個別記事の管理2016-07-24 (Sun)


こんにちは、マサヤです。

毎日、暑いです。
もう、夏休みも始まったようですね。

ポケモンGo も大流行のようですが、半年後にはプレイしている人は半分ぐらいになっている気がします。(笑)
どうでしょうかね~。


さて、僕の妹クミが亡くなって、今年の春で3年が経ちました。
もう3年・・・・。
事故の相手に怒鳴ったのが、ついこの間の気がします。

今回の日記は、クミが亡くなる前に書いたものです。
載せるタイミングが無くて、お蔵入りになっていたものです。

クミの事をたまには思い出して欲しくて、今回掲載します。
書いた当時のままですので、少し短いです。
(少しだけ、修正しましたが・・・。)

今回、動画の方もUPしています。

よかったら読んで下さい。



今から3年以上前の、ある日・・・・

夕食が終わり、一服した所で、僕はお風呂に入ります。
母は、台所で後片付けをしており、父とクミはテレビを見ています。

僕は、ゆっくりとお風呂に入り、充分に温まったのでお風呂から上がり、脱衣所で身体を拭いていると、母が入ってきました。
「あれ、どうしたのお母さん。」
「あ、ちょうど良かったわ。今、出たとこなの? マサヤ。」
「うん。」
僕が返事をするのとほぼ同時に、僕の前にしゃがみ込み、僕の肉棒を咥え込みます。

「あっ、お、お母さん。
「欲しいのよ。マサヤの肉棒が欲しいのっ。最近シテなかったでしょ。」
「で、でも・・・・。」
「少しだけでも挿れて頂戴っ。」
母は、そう言うと、ジュルルジュルルルっと、僕の肉棒を勃たせようと頬を凹ませながら、肉棒を勢いよく吸い上げます。
「うぅ、ぉ、お母さん。」
僕の肉棒は、すぐに勃起し、お腹に付くぐらい反り返ります。

「あぁ、素敵っ。反り返ってるじゃない。 やっぱり、若い肉棒って良いわね。 ねっ、挿れてっ。」
母は、立ち上がると壁に手を付き、お尻を僕の方に向け突き出します。
母は、お尻を左右に振り、僕を誘います。
「もう、仕方ないなぁ。」
僕は、母のスカートを捲り、パンティをズリ下げます。
そして、肉棒に手を添え、母のマンコに宛がいます。

亀頭を、マンコに当てただけで、マンコの暖かさがジンワリと伝わってきます。
母のマンコは、何もしてないのに、すでに潤っています。
「じゃ、挿れるよ。」
僕は、ゆっくりと肉棒を押し込みます。
ヌップっと、肉棒がマンコに入っていきます。
「あうっ、、、ぅぅ、、あんっ。。 マサヤが入って来たぁぁ。」
僕は、母のお尻を掴み、腰を動かします。
僕の肉棒が、ヌチャヌチャと母のマンコを出たり入ったりします。

母は、アエギ声を我慢しながら、自分からも腰を突き出すように動かしてきます。
あまりの気持ち良さに、僕も腰の動きが早まります。
パンパン、パンパンと、僕と母の結合部が激しく当たり、音が出ます。
「あぁぁ、、かたぁいっっ。。この硬いのが欲しかったのよぉ。あぁ、、気持ちが良いっ。マサヤぁ。
「ふふふ。お父さんのフニャチンとは違うでしょ。」
「ええ、全然違う。硬いと膣内をエグられるような感じがして良いのっ。 ぁぁぁ、、硬い肉棒、イイわぁ。」
すでに、母のマンコからは愛汁が溢れ、内腿を伝って滴っています。

「うぅぅ、、ぁぁぁ、、ぁん、ぁん、、いぃ、、もっと、もっと激しく突いてぇぇ。」
「ぉ、お母さん、あまり大きな声出すとお父さん達に聞こえちゃうよ。」
僕は、徐々に声が大きくなる母の口を手で塞ぎながら言います。
「うぅぅ、、だ、だってぇ。。」

「よしっ。ここまで。」
僕は、肉棒を抜きます。
「えっ? なんでぇ~?」
母は、驚いた顔で僕の方を、振り向きながら言います。
「僕も気持ち良くって本気になっちゃうよ。この続きは、またゆっくりしようよ。」
「イヤ、イヤっ。 挿れてよ、続きをしてっ。」
「ダメだって。今度、ゆっくりしよっ。」
「プ~。。 も~ぅ。。マサヤの意地悪ぅぅ。
母は、ブスッとしながらパンティを上げています。

母が、出て行った後、僕は肉棒を洗いにお風呂に戻ります。
実は、この時、発射出来ない訳があったのです。


そして、その日の夜、それぞれが就寝した頃。
僕が、ベッドに横になっていると、、部屋のドアをソッと開けて入って来る人物が・・・。

「ふふふ、お兄ちゃん起きてる? 来たよ~。」
「おぅ、クミ。」
クミが、小声でニコニコしながら部屋に入って来ます。
そして、僕の横(ベッド)にササッと潜り込んできます。

クミが、ベッドに入るや否や、僕は、クミを抱き締めキスをします。
そして、T-シャツを捲り上げ、乳房に吸い付きます。
「あんっ、お兄ちゃん。飢えてるの~?(笑)」
「ああ、クミのマンコに挿れるのを楽しみにしてたからな。」
「そんな事言って~。さっき、お母さんとお風呂場でヤッてたでしょ?」
「ん。何で知ってるの?」
「たまたま、お風呂場の前を通ったら、怪しい音と声が聞こえたのよ。(笑)」
「そっか。(笑) でも、クミの為に発射はしてないぞ。ちょっと突いただけだよ。」
「ホント~?」
クミは、ウルウル目で僕を見ます。

「もう、今は、お母さんの事は良いから。集中しろよ。」
僕は、そう言いながら、右手をクミのマンコに伸ばします。
可愛らしいパンティの中に手を突っ込み、マンコを触ります。
母とは違い、プニプニしています。
乳首を吸いながら、優しくマン筋に沿って指を動かすと、トロ~っと愛汁が溢れてきます。
「ふふふ、クミ。濡れるのが早くなったな。」
「ぅぅ、、お兄ちゃんのお触りが上手いからだよ。気持ちイイもん。」
「そうか。じゃあ、もっと気持ち良くなるよう、マン舐めしてやろうか?」
「ぅ、、うん。シテ欲しい。」
僕は、クミのパンティを脱がし、両脚を広げます。

うっすらと口を開き、濡れているクミのマンコ。
母とは違い、綺麗な色です。(笑)
僕は、最初は優しくマン筋に沿って舌を這わします。
「ぁん、、ぁぁん。。お兄ちゃん、気持ちイイよぉぉ。
「そんなこと言って・・・、ホントは、こうして欲しいんだろっ。」

僕は、クミの小さなマンコを手で左右に開き、膣口に舌を突っ込み、音を立てて吸い上げます。
「ジュズズズ、ジュル、ジュルルっ。。ズズズズ。」
「うぁ~ん、、ぁぁぁ、、す、すごぉい、お兄ちゃ~ん。。」
クミは、僕の頭を掴みながら、感じています。

たっぷりとマン舐めしてあげます。
「こんなに舐めてくれるのは、俺ぐらいだろ?」
「うん、うん。お兄ちゃんだけ~っ。」

マン舐めで、クミを逝かせた後、今度は、僕の肉棒をクミに咥えさせます。
クミは、大きく口を開けて、僕の肉棒を一生懸命舐めます。
チュ~チュ~と、亀頭を吸ったり、竿に舌を這わせたり・・・。

「もぅ、、お兄ちゃんの肉棒、大きいから口が疲れるぅ。」
「そうか・・・、じゃあ、今日は手コキだけで良いよ。手コキで逝かせてくれれば良いから。。 それならクミも楽だろ。」
「え~っ、、イヤっ。」
クミは、上目使いに甘えた感じで言います。

「なんだ?」
「手コキだけじゃイヤっ。。私のアソコに挿れて欲しいの。」
「ふっ、、アソコってドコだよ?」
「もぉ~イジワルっ。私のマンコに、お兄ちゃんの肉棒を挿れて欲しいのっ。」
クミは、僕の肉棒を強く握り、左右に振りながら甘えて言います。

「よし、挿れてやるよ。」
僕は、クミを仰向けに寝かせ、両脚の間に身体を潜り込ませます。
そして、クミのプニュプニュマンコにゆっくりと肉棒を押し込んでいきます。
「ぁ、、ぁぁ、、お兄ちゃ~~ん。入って来るぅぅ。」
僕は、クミの狭い膣道を肉棒で押し広げながら、奥まで侵入して行きます。

当然の事ながら、母よりもクミの方が締まりが良いです。
僕は、ゆっくりと腰を動かします。
ズリュズリュ、って感じで、僕の亀頭がクミの膣壁を擦り上げます。
「あぁぁん、お兄ちゃ~ん。凄いよぉ。お兄ちゃんのでイッパイだよぉ。」
「おぉ、、やっぱりクミのマンコ締まるなぁ。

しばらくマンコを突き続けると、ダラダラと愛汁が溢れてきます。
僕は、正常位から女性上位に体位を変えます。
「ほら、クミ。 好きなように腰を動かしな。」
「ぅん。。 ぁぁぁ、、いぃ、、ぁぁ、、気持ちイイよぉぉ、、ぁぁぁん。」
クミは、自分から腰を動かします。

「おぉ、クミ、腰の使い方が上手くなったな。ぉぉ、すごぃっ。。」
「気持ち良過ぎて、自然に腰が動いちゃうよ~。お兄ちゃん。。」
クミは、器用に腰を前後に激しく動かし、僕の肉棒をシゴキます。

「あぁ~~、クミ。。彼氏の時もこんな風なのか?」
「ぁぁん、彼氏の時は、こんなんじゃないよっ。お兄ちゃんだからだよ。」
「そうか、嬉しいよ。」
僕は、手を伸ばし、プルプル揺れるクミの乳房を鷲掴みし揉みまくります。
「ぁぁん、、いぃ、、いぃっ、、腰が止まんない。。ぉ、お兄ちゃんが、クミをこんな風にしたんだよぉ。」
「良いんだよ、クミっ。俺は、イヤらしいクミが好きなんだ。」
「じゃあ、もっと私にイヤらしい事教えて。 クミを、イヤらしくしてぇ。」
「ぉぉ、く、クミぃぃ。」

クミは、僕に覆い被さってき、キスをしてきます。
僕は、クミと繋がったまま、横にゴロンと転がり、正常位に戻ります。
僕は、クミと舌を絡ませながら、腰を動かしクミのマンコを突き続けます。
「あぁ~~~ん、、ぁぅぅ、、っぁ、、お兄ちゃん、お兄ちゃん。。」
「く、クミ。。声が大きいぞ。」
「だ、だって、だってぇぇ。」

クミのマンコの締まりの良さに、僕は逝きそうになります。
「あぁ、く、クミ。。お、俺、逝きそうだっ。」
「く、クミも逝くぅぅ。。一緒に逝くぅぅ。お兄ちゃん、一緒に~~ぃぃっ。」
「くっ、、このまま、中に出すぞ。」
「イイよ、キテっ。」
「に、妊娠しても良いのか? クミっ。」
「イイよ。お兄ちゃんなら良いのっ。キテ、キテ、、お兄ちゃ~ん。。

僕は、クミを抱き締めたまま、凄い勢いでクミのマンコを突きます。
ギシギシ、、ギシギシ。。
ベッドが壊れそうなくらい軋みます。

「ダメだっ。 い、逝くっっ。」
「あ~~ん、、、クミもぉぉ。クミもぉぉ。。」
僕は、肉棒をクミのキツいマンコの奥まで押し込み射精します。

クミのマンコは、ギュギュッと痛いぐらいに肉棒を絞めつけてきます。
「ぅ、、うぅぅ、、く、クミ、ぃぃ。
「・・・ぉ、お兄ち、、ゃん。。」
僕とクミは、ほぼ同時に絶頂に達し、お互いに強く抱き合います。
クミの膣が、ヒクヒクしているのが分かります。
最高の瞬間です。


僕は、しばらく余韻を楽しんだ後、クミのマンコから肉棒をゆっくりと引き抜きます。
小さなマンコから、ドロリと精子が流れ出ます。
「うわっ、凄い出たな。」
「うふっ、クミ嬉しいよ。 お兄ちゃん。」
「でも・・・、クミ。 もし、妊娠しても、俺か彼氏の子か分からないな。(笑)」
「うぅん、、分かるよ。だって彼氏とは生でヤッてないもん。」
「えっ、、クミ・・・・。」

なんとも言えない可愛さに、僕はクミを抱き締めます。
そして、僕の精子で満たされた、膣に、再び肉棒を押し込みました。


終わり・・・・




今回も動画を追加しました。

フリー動画 1本と、特別動画 1本です。(^∇^)ノ
特別動画は、クミです。



今回のつぶやき:
最近、「ワクワクメール」は、登録しても大丈夫なの? というメールをたくさん頂きます。
ハッキリ言って、大丈夫です。
このブログの常連読者さんは、ほとんどの方が登録していると思います。
そして、「マサヤの秘密の部屋」や、女性と会ってイイ事をしていると思います。(笑)
もう、夏休みですし、良い出会いも増えて来る季節です。
お互いに、ハメハメ頑張りましょう。



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* Comment : (16) * Trackback : (-) |

* by 居村良一
俺の彼女も久美って名前でした。読ませてもらいました。

時が経つのは早いものですね * by ラウダ
最近、このブログを見つけ一気に読ませて頂きました。クミさんを失った悲しみは言葉に出来ないことでしょう。でもマサヤさんが書き続けることで私のような読者の中でクミさんは生き続けるのではないかと思います。
知ったようなことを申し上げ申し訳ありません。
暑い日が続いています。ご家族、皆様お身体にお気を付け下さい。

Re: No title * by マサヤです。
> 2ch荒らすなよ

ご連絡ありがとうございます。
無断転載者には、しかるべき対応を取らさせて頂きました。
e-348

No title * by 名無し
2ch荒らすなよ

No title * by ひっくん
こんばんは。
クミちゃんが亡くなって3年ですか。
早いものと感じますが、まだ3年なのかとも思います。
あの時のことを覚えています。
きっと天国で見ていますよね。
(^^

お疲れさまです┏○))  * by 〓龍馬
くみさんが亡くなられた時の衝撃を思い出しました....
(泣)

おっ、お久しぶりっ * by ひまわり
いいですね、なんかいきなりクミちゃん淫乱度上がってますね、好きです^ ^
クミちゃん、今までのことはなかったことにして、復活させたらどうですか(≧∇≦)

No title * by タッタン
3年ですか。長いような短いような
複雑な時間ですね

天気も不安定ですし、これから夏ですから(もう夏ですけど)
体調には気をつけてくださいね
水分補給などもしっかりと

あと、ポケGOやってるなら前方と周囲にも気をつけてください
やってなくても、そういう人に絡まれないように気をつけて
すごく多いですから

忘れてません * by とっしい
こんにちはです。

早いもので、あれから3年経ったのですね。

話す機会も無くて ずるずるといままで、時間が過ぎてしまいましたが、クミさんの事は忘れてませんよ(^_^)

今回、動画もアップされて 嬉しく思います。
まさや君の中で まだ生き続けてるんですね!

クミさんも喜んでいると想いますよ(^ω^)

ようやく * by かず
マサヤさんがクミさんと深い関係になる前から拝読させて頂いてましたが、今回ようやくクミさんの肢体を拝見することができました。
興奮すると同時に、例え様のない寂しさを感じます。
「人が死ぬのは二回ある。一つは実際に死んだ時。そして二つ目は皆から忘れ去られた時だ」
誰の言葉か忘れましたが、その通りだと思います。
そういう意味では、クミさんはこれからも生き続ける。僕はそう信じます。
フォローになっているか全くわかりませんが。

No title * by まーた
こんばんは

暑い日が続きますが体調は大丈夫ですか?

妹さんの記事は久しぶりだったので懐かしく感じました。
時々でいいのでまた思い出を書いてくださいね。

今度の更新も楽しみに待ってます。

* by アツシ
けっこう前から拝見してますが、もう3年経つのですね。
出先のお店で読みましたが、久々息子が臨戦態勢でした。、

* by こうぞうじ
日記も動画も拝見しました。

同時にアップは連動しててよかったですね。


* by ハウス
もう3年経つんですね…(._.)
結構前から閲覧してますけど、時間って経つが早いと改めて思いますね…体調に気を付けて下さい!

* by aoinori
3年経つんだね❕

動画ありがとう。
会ったこと無いけど懐かしく感じてます。

* by デル・トロ
更新お疲れ様でした。

クミさんが存命であれば、また違った相関日記が書かれていたかも知れませんね。
時間は経っていますが、傷口は塞がることはないのでしょう。
また、クミさんの事を思い出したら、書いてください。
暑いので、ご家族全員体調に気を付けて下さいm(__)m

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