個別記事の管理2016-07-18 (Mon)
のけ反り逝き

こんにちは、マサヤです。

遅くなりましたが、日記の続きをUPします。

・・・・が、その前に。。

今回の引っ越しに関し、皆さんにご迷惑をかけたにも関わらず、本当に多くの方から暖かい言葉を頂き、胸が熱くなりました。
感謝です。。゚(゚´Д`゚)゚
ありがとうございます。

これからも、マイペースで頑張ります。(笑)



それでは、日記の続きです・・・・


ヒデの目の前には、裸で身体を拘束され、両脚を大きく開いた母が。
マンコは、パックリと口を開き、愛汁がお尻の穴まで垂れた母が居ます。
「ちょ、ちょ、、、ちょっと、、な、なな、、何だよ。コレっ。。」
ヒデが、やっと口を開き、僕を見ます。
「えっ、、ひ、ヒデ君っ! ぃ、、いやぁ。。」
目は、見えませんが、ヒデの声で、何となく状況を感じ取った母は、身体を捩ります。

ヒデは、まだ状況が飲み込めず、直立不動で固まっています。
僕は、そんなヒデを横目に、母の股の前に身を屈め、マン舐めを始めます。
ジュルル、ズズッズズ、、僕は、音を立ててマンコを吸い上げます。
「ぉ、、ぉ、、ぉぃ。。 ま、マサヤ、な、何してんだよ。」
「お母さんの、マンコを舐めてるんだよ。」
僕は、ヒデを横目にマンコを吸い続けます。

「ぅ、、いや、そう言う事じゃなくて・・・。 ぁ、、あの・・・。」
ヒデは、かすかに脚が震え、動きたくても動けない様な感じです。
僕は、トランクスを下げ、勃起した肉棒を母のマンコに宛がいます。

「お、おいおい! ま、ま、ままま、マサヤぁ。な、何して、、して。。。」
ヒデは、声を震わせながら大きな声を出します。
「ふっ、、何って、、今から、母マンコに肉棒を挿れるんだよ。」
僕は、ヒデを見上げながら言います。

「い、いれ、挿れるって、お前、、お、ぉ、お母さんだろ。お母さん。ぉ、おや、親子だろっ。 や、止め、止め、、ろっ。」
ヒデは、必死で声を振り絞って、僕を制止しようとします。

僕は、腰を前に突き出し、母のマンコに肉棒を突き刺します。
「あんっ。
黙っていた母が、身体をピクリとさせます。

僕は、固まったままのヒデに言います。
「最近、お前が挿れてた、このお母さんのマンコは、もともと僕のモノなんだよ。」
「ぇ・・・・。」
「僕とお母さんは、何年も前から、こういう関係なんだ。母子相姦ってやつさ。でも、ただの母子相姦じゃないぞ。お母さんは、お父さんと離婚して、僕の子供も産んでくれたし、、今では、お母さんと言うよりは僕の妻みたいなもんさ。」
「ぅ、、ぅぅぅ、嘘だろ、マサヤ。。お、親子だぞ。じょ、冗談キツイよ。」
「ふふふ、嘘じゃないよ。今、現に、お前見てるじゃないか。」
僕は、腰を動かし、母のマンコを突きます。

ヌチャヌチャ、ヌチャヌチャという音を立てて僕の肉棒が母のマンコに出入りします。
「ぅぅ、嘘だ、、お母さん、嘘でしょ。 マサヤに無理やり犯されてるんだろ。ねぇ?」
ヒデは、母に答えを求めます。
「・・・・・。」
母は、何も答えないので、僕も聞きます。

「どうなの?お母さん。無理ヤリなの? 僕が強引に、お母さんのマンコに肉棒を突き刺してるの?」
口をギュっと、真一文字にしていた母が、口を開きます。
「・・・ぅ、うぅん。無理ヤリじゃないっ。ヒデ君、、マサヤの言う通りなの。私、今はマサヤの奥さんなの。マサヤを愛してるの。」
「ふふふ。だよね。」
僕は、母に覆い被さり、腰を動かしながらキスをします。
「あぁ、マサヤぁ。
母は、舌を突き出し、激しく舌を絡めてきます。

「あぁ、お母さんのマンコ、、気持ちイイよ。」
僕は、身体を起こします。
そして、ヒデの方を向いて言います。
「ヒデも、分かるだろ。お母さんのマンコの気持ち良さが。この前も、俺が寝てる時にコッソリ、この母マンコに中出ししてたしな。そうだろ、ヒデ?」
「う、、うぅぅ。。」
ヒデは、微動だにしません。

僕は、母のマンコに肉棒を挿れたまま、ヒデの目を見て言います。
「なぁ、ヒデ・・・。 お母さんは、俺の妻なんだ。お前は、知らなかったから仕方ないと思う。俺に黙ってお母さんとセックスした事は許すよ。 だから・・・、今後はお母さんと、俺の妻と二度とセックスしないでくれ。」
「うぅ・・・。」
ヒデは、立ったまま、ボー然と僕達を見ています。
身体が動かないんでしょう。

「ふふふ、ヒデ。最後まで、俺達の交わりを見ててくれよ。」
僕は、そう言うと、母のマンコを激しく突き始めます。
「ぁ、、ぁぁ、、ま、マサヤぁ。」
僕は、マンコを突きながら、クリトリスをイジリます。
「ほら、サトミぃ、これはどうだ? 気持ち良いか?」
「ぁぁ、、ぅぅ、イぃっ。」
「んん。。何だ、えらく大人しいアエギ声だな。いつもの様にイヤらしい声を聞かせてくれよ。 ふふふ、それとも、ヒデが見てるから遠慮してるのか?」
僕は、肉棒を子宮口に当たるぐらい奥へ押し込みます。
「ほらっ。」
「あうぅ、、ぐぅぅ、、イイぃぃぃ。ぉ、奥に、奥に当たるぅぅ。」
母は、身体を退け反らします。

「ほら、サトミ。これが良いんだろ。さっきもコレで逝ったよな。」
僕は、恥骨が痛いほど、肉棒を奥に押し込み、子宮口を刺激します。
「あぁぁ、、すごぉぃぃ、ぉ、奥までぇぇ、、亀頭が入って来てるぅぅ。イイぃっ、アナタぁぁ、もっと、もっと突いてぇぇぇ。」
やっと母は、大きな声で叫びます。

その時、突然ヒデが叫びます。
「お、お前ら、、ぉ、おかしいよっ。 お、親子で、、、変だっ。変態だよっ。」
ヒデは、そう叫ぶと、振り返り、、よろめきながら走って家を出て行きます。

ダ、ダダダ、ダ、、ガタッ、、バタン!
扉の締まる音が響きます。

「・・・・・。」
しばらく、静けさに包まれます。

僕は、マンコから肉棒を抜くと、黙って母の目隠し&手足を縛っていたテープを解きます。
母は、目をショボショボさせながら、僕を見ると、
「ごめんなさい。」
母が、僕に抱き付いて来ます。
僕も、母を抱き締めながら言います。
「いや、サトミは悪くないよ。元はと言えば、僕がいい加減な事を言ったから悪いんだよ。」
「・・・アナタぁ。」
僕と母は、キスをします。

母が神妙な顔で、僕に言います。
「でも・・・、良かったの?」
「え? ああ、ヒデの事ね。 う~ん、分からない。でも・・・、もし会社で皆にバラされても仕方ないよ。ホントの事だしね。(笑) 最悪、転職すれば良いから。どうにかなるでしょ。」
「アナタ・・・。」
「それに、ヒデにもキチンと言いたかったんだよ。お母さんは、僕の女だって事を・・・。」

母は、僕の肉棒に手を伸ばし、肉棒を握ります。
「アナタぁ、最後までシテっ。。アナタの精子、私の中に欲しい。頂戴っ。」
「うん。僕も溜まってる精子を全部出したいよ。」

僕と母は、69の体勢になり、お互いの性器を愛撫し合います。
ジュルジュル、、ズズズ、、ピチャピチャ、、部屋には、お互いの性器を啜る音が響きます。
「あぁ、、アナタの肉棒から汁がいっぱい出て来るぅ。この我慢汁、美味しいっ。」
「サトミのマンコからも、いっぱい愛汁が出てるよ。今日は、特に甘いよ。」
お互いにタップリ舐め合った後、僕は再び、母に覆い被さり肉棒を母のマンコに押し込みます。

ヌルリと、肉棒がマンコに飲み込まれます。
「サトミ、まだマンコ疼いてる?」
「ええ。まだ鎮まらないわ。」
「じゃあ、もっと擦らなきゃね。」
僕は、カリで母の膣壁を擦り上げる様に肉棒を出し入れします。

「ぁぁん、アナタぁ、イイっ。
母は、僕にしがみ付いて来ます。
僕も母を抱き締めながら腰を動かします。

僕は、耳元で母に聞きます。
「サトミ、、実際、ヒデの肉棒はどうだった?」
「え、ぇぇ、、良かったわよ。」
「どう良かったんだ?」
「ん~、、凄く硬いし、何回も出来るし・・・。」
「何回もって・・・、最初の時に4回ヤッたって言ったよね。それ以降も、回数してるの・・・。」
「う、、うん。」
母は、申し訳なさそうな顔で答えます。

「ぃ、一回だけ、、チビをお婆ちゃんに預けて、朝から夜までホテルで、シタ事もあったけど・・・。」
「なっ。それって、ただ単にセックスを楽しむ為にホテルに籠ったって事じゃないか。その時は、な、何回シタんだよ?」
「分からないっ。ほとんど挿れっぱなしだった気がする。。」
僕は、かなりの回数、ヒデの肉棒を挿れてた事に驚きます。
(こりゃあ、3~4回(発射回数じゃなくて)どころじゃないな。僕が、出張の時は、ほとんど会ってヤッてた感じだな。それも、何発も何発も。)

(ん? これって、僕と高橋奥さんみたいな感じだな。)
「じゃあ、ここ最近は、サトミのマンコに入った肉棒は、ヒデの方が多いな。このマンコは、つい最近まで、ヒデの精子処理マンコだった訳だっ。」
「そ、そんな言い方、、。」
「違うのか? だってそうだろ。 会う度に何回も何回も、ヒデの肉棒をマンコで擦り上げて射精させてたんだから。」
「うっ。。 そ、そうよ。 アナタも私の夫なら、ヒデ君の肉棒専用になった私のマンコを、アナタ専用マンコに戻してよっ。」
「くっ、ああ、戻してやるよ。」
僕は、身体を起こし、母の腰を両手で掴むと、突き上げるようにしてマンコを突き捲ります。
僕は、悔しさを母のマンコにぶつけます。

凄い勢いで、肉棒が母のマンコに出たり入ったりします。
肉棒と、膣壁、ビラビラが、グチョグチョに混ざり合っている様な状態です。
愛汁と我慢汁が混ざり、あっと言う間に白く泡立ち、糸を引きます。
「あぅ、ぅ、ぁぁ、、うぅぅ、ぃ、、ぁ、アナタっ、も、もっと本気出してよっ。こんなんじゃ、まだ私の膣にヒデ君の肉棒の感触が残ってるわよっ。」
母は、身体を反らし、布団を握りしめながらも、そう言い放ちます。

「なっ・・・、この淫乱サトミめっ。」
僕は、母の両脚を大きく広げ、渾身の力で肉棒を打ち付け、そしてピストンします。
100m走の様に全力で、腰を振りまくります。
「おぉぉぉぉぉ、、この淫乱マンコめっ。くそっ、くそっ。」
僕の全身から汗が吹き出し、額からポタポタと汗が滴ります。
「あぁ~~、す、凄いぃぃ。あ、アナタぁぁぁ、、で、デキ、、本気出せば出来るじゃな、ぃぃ。うぅぅ、、すごぉぃわぁぁぁ、、いぃ、、ぃぃ。」
「こんなの、ま、まだ半分も本気出してないよっ。」
僕は、強がりながらも腰のスピードは弱めません。

「あう、ぅぅ、、ま、マンコ、壊れるぅぅぅ。あ、アナタぁ、、マンコ許してぇぇ、、私の淫乱マンコ、許してぇぇ。。 うぅぅ、い、いぐぅぅ。」
母は、頭を左右に振りながらアエギ、感じています。

「アナタぁぁ、抱いてっ、抱き締めてぇぇ。」
母は、両手を広げ懇願します。
僕は、母に覆い被さり、母を抱き締めながら腰を振り続けます。

「やっぱり、アナタのが良いっ。私のマンコは、これからもアナタ専用のマンコです。」
「うん。分かってるよ。サトミ。」
「アナタ、愛してるぅ。」
「俺もだよ。」
僕と母は、激しく舌を吸い合います。

母と初めて交わってから、もう十年近くになりますが、今回の事も含め色々ありました。
それでもお互いに飽きもせずに、セックス出来るって事は、良い事なんでしょうね。
相性が良いのか、母子だからか・・・。

よくよく考えてみれば、普通の夫婦は他人同士ですが、僕達は親子なんですから、普通の夫婦以上の絆があるんでしょうね。
だから、皆さんが思っている夫婦とは違う感性があるのかもしれません。
それがあるから、お互いを認め、許せるのだと思います。

「ぁぁぁ、、アナタ、逝っちゃう。妻マンコが、夫肉棒で、逝っちゃうぅぅ。」
母は、僕に強く抱き付いて来ます。
「良いよ。僕も逝くよ。」
「ねぇ、アナタ、、溜まってるんでしょ、精子っ。 金玉パンパンだったもの。。全部、全部私の中に出してぇよぉぉ。」
「ああ、出すよ。全部、出してやる。ヒデよりも多く出してやるっ。」
僕の肉棒は、今にも弾けそうになりながら母のマンコを凄い勢いで出入りします。

「あぁ、いぐ、、いぐぅぅ、、あ、アナタぁ~~~ぁぁ。」
「出すぞ、出すぞ、サトミっ。子宮に直接流し込むからな、良いなっ?」
「良い、イイ、、来て、来て、キテぇぇ。 精子っ、キテぇぇぇ。」
僕の金玉が、ギュウウっと上がります。

「逝くぞっ、サトミっ。」
「あうぅぅ、、キテぇぇ、、いぐぅぅ、、キテ、イク、いぃぃ逝くぅぅぅ、、うぅぐぅ。」
「逝くっ!」
僕は、最後の一突きで、肉棒をグイッと押し込みます。
ゴリっ、ヌルっ、、、という感覚と共に、亀頭が子宮口にめり込み、一気に精子を吐き出します。
「ああああああ、、キタっ、、・・・・・・うぅ、、あぁん。。」
母の身体が、一瞬硬直し・・・、力が抜けると、ビクンビクンと痙攣します。

そんな母の事はお構いなしに、僕の亀頭は子宮口にメリ込んだまま、ドクドクと精子を吐き出し続けます。
金玉が異様なほど収縮し、精子が出続けます。
「あぅぅ、、熱い、、子宮が精子で熱いぃぃ。アナタぁ、、す、すごいぃぃ。」
「さ、サトミぃ。止まらないよ。」
「い、いぃのっ、、止めないで、出し続けてぇぇ。 ぇぇ。」

僕と母は、抱き合ったまま、動物本来の生殖機能に身を任せます。
自分の意志とは無関係に、肉棒から精子がドンドン吐き出され、子宮も膣も収縮を繰り返し、精子を受け取ろうと動きます。

僕と母は、キスを繰り返し、しばらく繋がったままで居ます。
「私の中、、アナタのでいっぱいっ。

こうして、ヒデと母の身体の関係は終わりを告げ、再び、仲の良い夫婦に戻りました。


次の日・・・・

朝一番で、チビを迎えに行き、お詫びの意味も込めて遊びに行きます。
夫婦(親子?)3人、水入らずの楽しい時を過ごします。

夕方、家に戻り、母が夕食の準備をしていると、チャイムが鳴ります。
「あれ、誰だろう?」
僕は、玄関に行き、扉を開けると、そこにはヒデが立っていました。

「ぉ、、おう、ヒデ。」
僕は、ドキッとします。
「おぅ。マサヤ。。 いつもの様に、、ば、晩飯を頂きに来た。良いだろ。」
ヒデは、顔をこわばらせながら笑顔を作り言います。

「あ、ああ、良いよ。。 ちょうど、お母さんが飯の用意をしてるから。。」
ヒデは、カクカクしながら部屋に上がります。(笑)

「あ、お母さん、おじゃましま~す。」
「ぁ、あら、ヒデ君。いらっしゃい。」
母も、笑顔でヒデを迎えます。
僕も母も、あまり細かい事(済んだ事)は、気にしません。

結局、4人で楽しく晩ご飯を食べました。
ヒデは、僕と母に「ごめんな。」と謝ってきました。

ヒデも、僕たちの関係を知り、最初はビックリし動揺しましたが、家に帰ってよく考えて結論を出したそうです。
こんな家族の形があっても良いんじゃないかと。

現在、ヒデは当然ながら母とは肉体関係はありませんが、以前のように冗談を言い合う仲です。
僕とも、親友のままです。

ヒデが、晩御飯の時に言ってました。
「マサヤ・・・、よく俺に打ち明けてくれたな。嬉しいよ。 何か、、お前が羨ましいよ。」


終わり。。




今回は動画も追加しました。

フリー動画 1本と、特別動画 1本です。(^∇^)ノ

いつものように、、
動画は、こちらで見て下さいね。

マサヤの秘密の部屋

「マサヤの秘密の部屋」は、近親相姦動画、僕と母の動画、皆さんの投稿動画 etc。の動画ブログです。
(=゚ω゚)ノ


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パスの取得方法はこちら。

パスワードの取得方法

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実際の女性と話すのが苦手な方は、ここで特訓しましょう。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。


つぶやき:
このFC2ブログは、慣れてないので、ちょっと大変でした・・・、が、引っ越し後、最初の日記が書けて良かったです。
ただ、FC2ブログには、絵文字が無いんですよね。(涙)
キャリア別の絵文字は在るのですが、他のキャリアだと文字化けするでしょうし・・・。
今回、絵文字がほとんど無い文章でしたが、どうでしたか?
また、ブログの見やすさなど、ご意見もお待ちいたしております。

僕への意見・要望など↓
bosihkannote@gmail.com



最後にポチッとして頂けると嬉しいです。
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落ち着いたかな? * by ケンケン
いつも楽しみにして読んでます。高橋の奥さんの大ファンです❤💋❤

お母さんとヒデ君のこと落ち着いたけど、マサヤ君も他の女性とエッチしてるからお母さんにもしょっちゅうはあかんけど少しならって気持ちを持ってあげた方がいいのではないかな?

特にヒデ君なら許せる範囲でね。

それなら少し嫉妬心もあってまたマサヤ君とエッチするとき燃えまくってマンネリにならないんじゃないかな?

ヒデ君にもいい感じになってね。

まぁ落ち着いたらなもういいかもしれませんが。

余計なお節介ですみませんm(__)m

ただヒデ君のお母さんに対する気持ちが半端ないから今回ショックだったかな?って思いまして。

No title * by ひっくん
こんばんは。
ヒデさんも近親相姦を目の前で見た衝撃がすごいことだと思いました。
でも素直に冷静に考えだした結論はよいことですよ。

* by うぃるぉ
いつも楽しく拝見させていただいてます。
ヒデくんにちゃんとわかってもらって、また以前のように(前以上に)仲の良い友人になっていかれると思います。

よかったですね^_^

本文は、絵文字に頼りすぎずで個人的には読みやすかったと思います。
元々想いのこもった文章なので、あえてシンプルな方が伝わるのかな?という気がします。

これからも応援しています。

* by ハウス
ブログ移転ご苦労様です。
そして新装開店おめでとうございます!
忙しいとは思いますが、出来るだけ更新してください(。・ω・)ノ
末長くお幸せに!
あと、さとみさんとの性交の動画のUPもお願いします(笑)

雨降って地固まる * by ダブル不倫
今晩は。
見せつけてやりましたか〜貴方のデカマラを!笑
貴方たち夫婦(親子)は、これからも色々とやらかしそうで楽しみですよ!笑
熱中症には気をつけてSEXしてくださいね!爆

隣で * by まさひろ
いつも拝見してますがコメントは初めてです。

家の隣も嫁と義父の関係があるようで、旦那さんのいない夜は良い声が聞こえてきます(笑)
たぶん旦那さんとはレスなのでしょう。
やはり禁断の関係は燃えるようで、もうお爺ちゃんに近いのですがねっとりと頑張ってます。

まさやさんも頑張って下さい(^^)

* by しんた
拝見しまさたよ マサヤくんらしい 解決法だったかな さんPやれば おもろかったのに (笑)
あなたが他のかたに走れば さとみさんも それなりになってしまうことを 肝に命じて イロエロと楽しんでね

こんにちは * by 海斗
初めて、コメント書きます。いつも、拝見していました。また、楽しみにしています。

これからも変わらず読みます。 * by コウゾウジ
楽しく読ませてもらってます。

今後の展開が楽しみです!

よかった〜よかった〜 * by のんびり〜( ´ ▽ ` )ノ
よかった〜よかった〜( ´ ▽ ` )ノ
けど、ヒデくんは注意だね〜

* by ギャラリー
こんばんは(^-^)

結局サトミさんは常に誰かに愛されていないと不安なんでしょうね
常にマサヤさんに愛されていたい人なんです
だからマサヤさんの愛が自分に向いていないと思った時愛をくれる人に行ってしまう・・
だから大概男の便利な性処理に使われてしまいます

昔そんな彼女がいましたが大変でした( ̄▽ ̄;)

もしサトミさんが他人の単なる性処理の道具に使われるのがイヤならもっと愛を注いで下さい
別にセックスがすべてではないと思いますよ
優しく髪をなでてあげるとかギュッと抱き締めてあげるとかそんなことでもサトミさんは愛されてると感じる人だと思います
むしろ過激なプレイや淫語を使わないいたわりのある交わりを求めているような気がします

私個人的には淫語づくしのお二人のセックスは大好物ですが

たまには愛をささやく優しいセックスをしてみてはいかがでしょうか?

己の反省をこめて申しあげます(笑)





お引っ越し * by よし
お疲れ様でした\(^o^)/

色々あったみたいですがあなたのブログが読みたい読者もいますから・・・

僕もその一人なので応援しています(^-^)/
またの更新をキリンのように首を長くして待ってますねp(^-^)q

No title * by ガッツ利松
なんだかんだで元の鞘に収まりましたね

続きの日記がいかなる展開になるか楽しみですが,永いファンとしては,お二人の濃密なセックスシーン(特に「サトミ,あなた」と呼び合うような)を期待して楽しみに待っています。

色々とお忙しいでしょうが,お早めの更新をお願いします。
首を長くして待ってますよ。

* by aoinori
やったな✨
ワクワクしながら読んだよ❗
情景が目の前にムフフ(笑)

サトミさんとの動画も期待してるよ🙆

* by ハルマ
解決して本当に良かったですね!
他の皆さんも仰っていますが僕もヒデさんとの3Pはこれからもない事を願います。
しかしマサヤさんとお母さんの関係を告白したとしても、1度マサヤさんのお母さんのアソコの気持ち良さを味わってしまったヒデさんが我慢できるものなのかと不安になります。
またマサヤさんのお母さんとヒデさんの関係が復活しない事を祈ります。

マサヤさんに1つ提案なのですが
サトミさんがもう二度と他の男に行かないか不安であれば、寝取られ募集板などで事情を説明し募集してみてはどうでしょうか?
それか信頼できる方に依頼するか。
余計な御世話でしたら申し訳ないです。

No title * by 001
初体験。。。(笑)
お疲れ様でした!(*^_^*)

初コメント * by はやと
まさやさん、こんにちは。
初めてコメントさせて頂きます。
いつも楽しく拝見してます。

疑ってはいませんが、こんな母子相姦が世の中に実際にあることに驚きです。
失礼ですけど、母親とまさやさんの年齢というかプロフをよく知らないので、公開して頂けたらと思ってます。

これからの3人の展開が興味津々です。
私もSMの世界の主をしてます。
世界は違いますが、いろんな方々がいますね(^_^)

良かったです。 * by マッピー
マサヤさん、ハッピーエンドに終わってよかったです。
また、サトミさんと繋がる事が出来て!
そして、ヒデ君とも!

これからも、楽しい内容をお願いします。

更新お疲れ様です! * by okeasta
朝から興奮しましたよ(笑)

FC2にも慣れて
どんどん更新してくださいね
期待してます。

再出発 * by ちゃちゃ
これを気に再出発ですね
ブログ思ったより文字が見やすいですバックが黄色がいいのかな

ヒデくんにも理解得られて何よりです。これからもブログを楽しみにしてます。動画もいつも楽しみにしてます。

暑さが一段と厳しくなって参りました、お体ご自愛ください。
マイペースで続けて下さい。

安心しました。 * by とっしい
まさや君 サトミさん こんばんはです。

いつも ハラハラ、ドキドキしながらブログを
拝見してます。(笑)

今迄 色んな試練?が有りましたが、今回は
どうなるか予想も出来ずに 僕自身もファンでも有るサトミさんに不倫された気分でした。

ショックで当時のまさや君の動揺がよく解ります。サトミさんの本心は何処に有るのか。知るのも怖いし 気持ちの整理が出来ず コメントせずに見守りながら 良い展開を期待してました。

まさや君の取った行動は正しいと想いますよ そのお陰で元に戻って 本当に良かった。

此れからも応援してます。
とっしいでした。(^ω^)

んー * by ヒマワリ
どういうことですかっ
変態夫婦のわりに
俺たちは夫婦だから、もう性処理には使うなとはっ
よくわからないんですけど>_<
3Pのほうがよかったのに

何は共あれ * by サクサク
日記の続きをアップして頂きありがとうございます。四方丸く収まって何よりです。
ヒデさんも突然のカミングアウトをよく受け入れられましたねぇ〜。ビックリしました。
これからも夫婦円満でお願いします。高橋奥さんは程々にね。(笑)

追伸
ヒデさんとの3Pは無しの方向でお願いします。

更新お疲れ様でした。 * by デル・トロ
マサヤさん、よく言った!

早めに二人目作りましょう!
ヒデさんも理解してくれたみたいで、何よりです。

何はともあれ * by 監視員
愛する妻は取り戻せたし、友情もより強くなったという想像を絶する展開に驚きましたね。ヒデがまだいるということは3Pもあり得るということですね。

マサヤです。 * by マサヤです。
こんにちは、マサヤです。

すいませんでした。
下書き保存したつもりが、公開保存になっていました。(汗)

今度は、日記もちゃんとUPしましたので、読んで下さいね。
e-257

No title * by イサム
???
マサヤ・・・・・続きが見れないよ。
まだ、投稿していなよね?
???

あの * by てん
続きが見れませんが…

更新お疲れ様です * by ヒロ
まさやさん
日記の続きが見れないんですけど(^^;

続きを! * by マッピー
こんばんは、何時も楽しみに読まさせていただいています。1ファンです。

続きが気になって、寝れません。
早めのアップをお願いします。
お母さんのその後が気になります。

よろしくお願いいたします。

* by まさみ。
続きは?

* by ケイ
期待してますよいつも


No title * by ひっくん
こんばんは。
お引越し、お疲れ様です。
また新規開店、おめでとうございます。
また拝見させてください。

待ってました〜♪ * by 〓龍馬
けど読むのが怖いです....^_^;

* by ハルマ
まさやさん。
ブログ移転ご苦労様です。
これからも投稿楽しみにしていますので、忙しいとは思いますが、自分のペースで、けど出来るだけ更新してもらえると有り難いです!
矛盾した事を言いましたがこれからも末長くマサヤさんとお母さん(奥さん)の関係が続くことを願っています!

* by りょう
いつも楽しく読ませて頂いてます!
頑張って下さい‼

日記の続き? * by ヒマワリ
続きは明日??

コメント







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