個別記事の管理2016-01-10 (Sun)
20160110


こんにちは、マサヤです。

遅くなりましたが・・・。

明けましておめでとうございます。m(_ _)m
今年もどうぞよろしくお願い致します。


早速・・・、
日記の続きをUPします。
話しが、まだ夏過ぎの出来事なので、早く現在に追いつくよう頑張ります。(笑)

それでは。


日記の続きです・・・・


数日後の週末、僕は、母とチビを連れてお婆ちゃん家に向かいます。
チビを預かってもらう為です。

この日の夜、母にお詫びも兼ねて、2人きりでデートをしたかったからです。
初心に返るという意味もあります。
チビは、お婆ちゃん大好きなので、1泊ぐらいは大丈夫です。
でも、お婆ちゃんの顔を見るのが、少し恥ずかしかったです。(笑)


僕と母は、その日の夜、お洒落して街に出かけます。
僕は、スーツで。
母は、スカートにブラウス系の服で、キチンとした格好です。

夕食は、お洒落なフランス料理を食べます。
普段、食べなれてない為か、僕も母も変に緊張してしまいました。(笑)

その後、ホテルのバーで、しっぽりと飲みます。
「こんな所に一緒に来るのは、初めてよね。マサヤ。」
「うん。何か緊張するね。(笑)」
バーの雰囲気に緊張するのではなく、母とお洒落なバーで飲んでいる事に緊張しているのです。

「でも、たまには良いんじゃないかな。」
「ふふふ。そうね。イイかも。
「夫婦になっても、こんなデートも必要だね。」
「ウフっ。」
母は、嬉しそうに僕の肩に頭を乗せてきます。

僕も母も、昔話などで盛り上がり、ほろ酔い気分で楽しく飲みます。
母も少し頬がピンク色に染まり、一層色っぽくなってきます。

母も酔ってくると、僕に甘え始め、ボディタッチが増えてきます。
「ねぇ~マサヤぁ。この後は、もう家に帰るの?」
「・・・いや。今晩は、このホテルに部屋を取ってあるから、家には帰らないよ。
「え~っ、ホント? 嬉しいかも。」
「だから、まだまだゆっくり飲めるよ。」
「うぅん、もう十分っ。もう部屋に行きたいわ。
母は、潤んだ目で言います。
赤い唇が色っぽいです。
ブラウスの胸元が大きく開いて、胸の谷間と赤いブラが見えます。

僕は、その時点で、すでにエロモードに突入です。
それに、母が何を言わんとするか、十分に理解しています。
「よしっ。 じゃあ、行こうか。」
僕は、会計を済まし、母の肩を抱きながら、予約した部屋に向かいます。

部屋に入るなり、僕と母は抱き合い、キスをします。
部屋の中を見たり、夜景を見る事も無く、お互い夢中で舌を出し激しく絡め合います。
「あぁ、アナタぁぁ。」
「サトミっ。」
僕と母は、抱き合ったままベッドの前まで移動します。

そして僕は、母をベッドに倒し、うつ伏せにさせます。
母は、床に膝を付き、上半身をベッドにうつ伏せに倒れ込んだ体勢になります。

僕は、興奮しながら、母のスカートを捲り上げます。
赤のTバックと黒のパンストに包まれた、形の良いお尻が露になります。
「おぉ、サトミぃぃっ。
僕は、そのお尻を撫で回しながら、自分のズボンとトランクスを脱ぎ捨てます。
すでに僕の肉棒は、お腹に付く位反り返っています。

「あぁ、アナタぁ、早くぅぅ。」
「ああ。」
僕は、母のマンコの部分のパンストを破ります。
ビリィィ、、ビッ、ビィィ~、パンストを破く音が響くと、より興奮してきます。
僕は、母の赤のTバックを横にズラすと、湿った母のマンコが現れます。

僕は、唾を自分の肉棒に塗り付け、まだ十分に受け入れ準備の整ってない、母のマンコに強引に押し込みます。
「ぃっ、、、あぁ、ぅぅ、、ぁ、アナタぁぁ。」
母は、ベッドに突っ伏したまま声を上げます。

ガチガチの肉棒は、十分に濡れてない母の膣壁をミシミシと押し広げながら奥まで入っていきます。
「うっ、、ぅぅ、、ぁ、アナタ、、か、硬ぁぃ。。」
僕は、根元まで肉棒を押し込むと、今度は、ゆっくりと引き抜きます。
そして、また押し込む。

数回繰り返すと、母の膣は十分な愛汁で満たされ、膣壁もほぐれ、僕の肉棒に絡み付いて来ます。
「あぁ、サトミぃぃ。」
僕は、徐々に腰の動きを早め、母のマンコを激しく突き始めます。

愛汁の量に比例して、母のアエギ声が大きくなってきます。
「あぁ~~、、イイぃっ、、アナタぁ、マンコがイイっっ。
母は、ベッドに顔を埋めたまま、アエギ声を上げます。

僕は、母のお尻を両手で掴んで、肉棒を打ち付けます。
愛汁が溢れ出し、キンタマの方まで滴ります。
「うぁぁ、サトミっ、凄いよ。凄くイイよっ。」

黒パンストに包まれた尻を撫でながら、僕は突き続けます。
パンストフェチの僕にとって、この挿入の仕方は堪りません。
「うぅ、サトミっ。 イヤらしいよ。興奮するぅぅ。
「アナタぁぁ、もっともっとよぉぉ。」
母も自分からお尻を打ちつけてきます。


しばらくこのスタイルを楽しんだ後、今度は、母をベッドに仰向けに寝かせます。
僕はスーツの上着を脱ぎ、ベッドに上がります。
僕は、愛汁が染み渡ったTバックをズラし、再び肉棒を挿入します。

「あぁ、サトミのマンコ、最高だよ。」
「うぅ、、アナタの肉棒もよ。。 今日は、一段と硬いわぁ。
僕は、母のマンコを突き続けながら、母のブラウスのボタンを外します。
そして、赤のブラを下げ、右の乳房を引っ張り出します。

ピンと、乳首の立った乳房を、右手で鷲掴みしながら、マンコに肉棒を激しく出し入れします。

僕は、下半身裸ですが、ワイシャツを着たまま。
母は、パンスト、下着、、スカートもブラウスも身に付けたまま、パンストを破かれ、片乳を剥き出しにされた状態で犯されています。
ヒールも履いたままです。
俗に言う、着衣セックス状態です。

「うぁぁ、サトミ、、イヤらしい格好で犯されてるよ。
「あぁっ、、アナタぁ。。」
僕は、母の格好に興奮しながら肉棒をマンコに抜き差しします。
ヌチャヌチャと、暖かい母のマンコが最高に気持ちイイです。

そして、着衣ハメしていると、なぜか乱暴に、イジメたくなってきます。

「サトミっ、昔は・・・、サトミが若い頃は、こんな格好で何人もの男に犯されたんだろ?」
「・・・ぇ。
少し戸惑う母をよそに、僕は続けます。

「ディスコやバーで、男に声を掛けられたら、すぐに付いて行ったんだろ。前戯も無しに、マンコに肉棒を突っ込まれてたんだよなっ。」
一瞬、母は戸惑いながらも、大きな声で答えます。

「・・・ぁぁ、アナタ、、、そうよ。 そうっ。」
「ヤリマンだったんだ。」
「あ、あの頃は、そういう時代だったのよ。」
(バブルの頃の話です。)

僕は、母がヤリマンだった事を認めたことに、ナゼか興奮します。
僕は、鼻息を荒く、さらに激しく母の乳房を揉みしだき、腰を激しく打ち付けながら言います。

「・・・とか、言いながら、毎晩、イヤらしい服装で男を誘ってたんだろ。 ボディコンとかでさ。」
「ぁぁ、、誘ってないわ。。 男が勝手に寄って来たのよぉ。」
「でも、寄って来た男を断らずに、今みたいにマンコだけ出して、肉棒を挿れさせてたんだろ。
「・・・ええ、そうよ。 だって・・・、だって色々な男の肉棒を味わってみたかったのよぉ。」
そう言う母のマンコからは、ダラダラと愛汁が流れ出てきます。

愛汁は、横にズラしたパンティをさらに湿らせ、さらにパンストを伝わりながら、スカートまで汚し始めています。
僕の肉棒は、白く泡立った愛汁でベットリです。

「若い頃のサトミは、ヤリマンだったんだっ。」
「あぁ、、そ、そうよっ。ヤリマンよっ。」
「だからこんなにイヤらしい、マンコしてるんだな。」
僕は、そう言いながら、母の両脚を持ち、肉棒を奥まで押し込みます。

「うぅぅ、、ぅぃぃ、ぁぁ、奥まで、、奥まで肉棒がぁぁ。アナタぁぁ。」
母は、肉棒が奥まで入り易いように、腰を浮かしてきます。
僕は、グリグリと恥骨が痛いくらいに、肉棒をマンコに押し込みます。

今日の母は、ちゃんと化粧をして、僕の好きな赤い口紅もしています。
いつも以上に、感じている顔が色っぽいです。
さらに、着衣ハメなので、僕は、かなり興奮します。

「あぁ、イヤらしいよ、サトミぃぃ。 何人の肉棒をこの口で咥えたんだ・・・。」
僕は、自分の指を母の口に突っ込みます。
母は、僕の指に舌を絡ませてきます。

そして、もう一度聞きます。
「サトミ、、うぅ、若い頃は・・・、何人の男の肉棒をこの口で咥えたんだ。」
「ぁ、、あまり、フェラはしなかったわ。。。 みんなスグにマンコに挿れたがったから・・・。」

「じゃあ、サトミは、前戯もせずスグにマンコに肉棒を挿れさせてたんだ。」
「そうよっ。 ボディコンだったし、今みたいにパンティをズラせば、すぐに出来たから。立ったまま、トイレとかで・・・。」

「毎日、毎日、違う男の肉棒が入ってたのか、このマンコにぃぃ。
僕は、興奮と怒りで、もの凄いスピードで腰を動かし、マンコを突きます。
「うっぅぅ、、ぁぁ、、ぁぁぁ、、アナタぁ、アナタぁぁ、、マンコが壊れるぅぅ、、ぐぅぅ。。」
「このヤリマン女めっ。」
「ああ、気持ちイイぃっ、マンコが、、マンコがぁぁ。」
僕も母も汗だくです。
服も汗でビッショリになってきます。


「あぁぅぅ、アナタぁ、抱いてっ、抱き締めてキスしてぇぇ。
母は、手を広げ言います。
僕は、母を抱き締め、キスをします。

「あぅぅ、アナタぁぁ、愛してるぅ。 色々な肉棒を挿れたけど、アナタが一番よぉぉ。」
「何で? どこが?」
「だって、だって、、アナタの肉棒は奥まで届くし、私の感じる所を刺激してくるし。。」
「それで、、、。」
「それに、太くて硬くて、濃い精子もイッパイ出るし、、それに、、、それに・・・。」
「それに?」
「自分が産んだ、息子の肉棒だからよぉ。
母は、そう言いながら、強く僕に抱き付いて来ます。

僕は、母を抱き締めながら、耳元で囁きます。
「サトミぃ。。。僕も、サトミのマンコが大好きだよ。僕は、女性経験は凄く多くはないけど、サトミの膣壁は吸い付くようだし、子供を3人も産んでる割には締りが良いし。
「ホント?」
「ああ。 それに、何と言っても、自分の母親のマンコだからね。(笑)」
「あぁ、マサヤぁ。。


母の膣壁が、ギュウギュウと肉棒を締め付けます。
「うぅ、ぁぁ、し、締まるうぅ。 い、逝きそうだよ。サトミっ。
「あぁ、出してっ、アナタの母親だけど、今は妻の・・・、私のマンコの中にぃぃ。。」
母は、僕の腰に脚を絡ませ(カニ挟み)、抱き付いて来ます。

「ぁぁ、すごぃ。。サトミのマンコ、、、凄いよぉぉ、、うぅぅぅ、、い、い、逝くよぉぉ。」
「出して、出して、出してぇぇぇ。アナタぁぁぁ。。」
「逝くっ!!」
僕は、母を抱き締めながら、母の子宮に射精します。
「あぁ、ビクビク、出てるぅぅ。。アナタぁぁ。


しばらく余韻に浸った後、僕は、肉棒をマンコから抜きます。
母のマンコから、ドロ~ッと、精子が溢れ出します。

僕は、母の横に寝転びます。
「サトミっ、これからは、この肉棒だけで我慢できるのか?」
「もちろんよっ。」
母は、僕の頬にキスしてきます。

「でも、アナタは、我慢しなくて良いのよ。」
「ん?」
「前にも言ったと思うけど、アナタは、まだ若いんだから色々な女性とヤリたいでしょ。ヤレば良いのよ。 いや、逆にもっと色々な女性とエッチして、テクニックを磨いて、私を悦ばせて頂戴っ。(笑)」
母は、ニッコリと微笑みかけます。

その母の言葉に、僕は調子に乗って言います。
「出張先で、出合った女性が居るけど、時々セックスしても良い?」
母に内緒にしている事に気が引けた僕は、正直に言います。

「ふぅ~ん、、別に良いけど。。 だけど、外でどれだけ遊んでも良いけど、家庭に持ち込むのは止めてよ。 それに、何かあっても最低限、チビだけは守ってあげてよ。」
「う、、うん。 わ、分かったよ、サトミ。
僕は、母にキスをします。

「シャワー浴びましょ、アナタ。」
「ああ、、サトミの服、、汗でベチョベチョだし、シワシワになっちゃったね。
「そうね。アナタが、興奮して襲うから・・・。どうしよう?(笑)」
「どうにかなるでしょ。(笑)」

僕と母は、服を脱ぎ、シャワーを浴びます。
その後、もう1回交わりました。


これを機に、以前の夫婦のような仲に戻った気がします。

別れ始めたと思った道が、また交わり1本の道に・・・。






色々な限定動画は、こちらで見れますよ。↓
マサヤの秘密の部屋

パスの取得方法はこちら。↓
パスワードの取り方




今年もココで、姫初めをする?

ワクワクメール

正月が終わって、人妻さんが増えてきた気がします。
(僕は、こまめに掲示板をチェックしてます。



実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。


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No title * by ガッツ利松
マサヤ君,サトミさん今晩わ そろそろ新しい話(日記)を! 首を長くして待ってます

No title * by たつー
今年も気長に更新してくださいね! 応援しています!

No title * by 匂いフェチ
会社で抜いてた人、他にも居ったんやね。そんな変態私だけやと思てました。

No title * by 母好き
おめでとうございます。 毎回はらはらドキドキで見てます。 今年も興奮させて下さい。

No title * by まーた
あけましておめでとうございます。 更新待ってましたよ! うまく仲直りできて良かったですね。 他の女性と遊ぶのもいいですが、羽目を外し過ぎないように注意してくださいね。 最低限チビちゃんは何があっても守ってあげてください!! 今年もサトミさんとの濃厚なエッチを楽しんで下さい。

No title * by 迷彩マン
初めまして。何気に見てましたら、ここに辿り着きました。最初はホントに?とビックリしました。僕は若い男の子と人妻とかがエッチしてるのが好きなんですが、こんな感じになってるんですね!まだ全部読んでないですけど、チェックしていきたいと思います。

No title * by 芝刈り男(大垣 たかや)
今日はこの日記を読みながら昼休み会社のトイレで抜いてしまいました笑 おかげでママとパコる元気がなく、1人で寝ることに…。 罪作りなブログですよまったく笑

No title * by なっつ
蓋を開ければ「なーんだ!」(笑) とりあえず仲良し夫婦に戻れて良かったね それにしてもマサヤ君は毎度ながら素直に話しすぎでしょ? 奥さんは寛大ではあるけど、限界があるから気をつけるように~ 日記はまだ夏の話しだけど現時点までに色々とあったのかな? とりあえず現状をサクッと報告してから少しずつ今までの報告を アップよろしく~♪ こればかりは手伝えないし、大変だろうけど頑張って!

No title * by マンゾーニ
おはようございます❗よかった無事によりが戻って😊

No title * by とっしい
まさや君、サトミさんあけましておめでとうございます。今年も良い年に、二人ともにいつまでも仲の良い夫婦で有ります様に( ´ ▽ ` )ノ

No title * by 001
元さや!(*^_^*) めでたしめでたし! おしまい!((笑

No title * by ケン
久しぶりの更新ありがとうございます。お父さまとのその後の、寝とられ話いつも楽しみにしてます。一緒に住む住まないから話がなく、ずーと待ってます…一番興奮しますお父さまとの話が、、待ってます。

No title * by いつもはROM専
追伸。こちらの※欄をご覧になっているであろう高橋様ご夫妻へ。明けましておめでとうございます。一日も早くご主人が元気になって退院できますように、祈っております。

No title * by ゲッツタンゴ
相変らず、よませるね~。

No title * by 名無し
明けましておめでとうございます 今年も日記の更新、楽しみにしています

No title * by pm85kd改め ちゃちゃ
明けましておめでとうございます HNも年明けと共に変更いたしました 皆さんのコメントにもありますように やはり夫婦ですね仲が良いのが一番ですが 色々起こるのがマサヤさんなので 今年も波乱万丈でしょうか?日記楽しみにしております。

No title * by 吉岡
流石、圧巻の今年50と29歳ですね。 ところでお二方のスマホは家族割入ってるんですか? 連絡手段はLINEですか?

No title * by 沈黙の主砲
マサヤさん 明けましておめでとうございます。 今年も投稿されるのを楽しみにしています。

No title * by さき
明けましておめでとう 仲良くなってよかったよ

No title * by マッピー
マサヤ君、サトミさん、明けましておめでとう 今年もよろしくです。 やっぱり仲良くするのが一番ですね♪ マサヤ君、サトミさんを大切にしてください。 早く現在の状況を知りたいです 。

No title * by いつもはROM専
明けましておめでとうございます。今年もマサヤ様、お母様、そしてお子様に沢山の幸福が訪れますように。それではインフルエンザが流行ってる様なので、御身体に気を付けて。

No title * by オリゴ糖
今年もよろしくです! 仰るように、日記現在に近づいて下さい!更新バンバン期待してます!

No title * by デル・トロ
あけおめです。更新お疲れさまです。 雨降って地固まるですね。 さとみさんの許しがあっても、他で子作りはダメですよ。まぁ、することすればできますが。 今年も更新を楽しみに待ってます。

No title * by ガッツ利松
マサヤ君,サトミさん,遅ればせながら,明けましておめでとう 今年もよろしく やっぱり二人は夫婦ですね マサヤ君,サトミさんを大切にね 早く次をアップして,現在のお二人の状況を知りたいです 次,待ってます

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