個別記事の管理2009-03-28 (Sat)
eac69e05.jpg続きです・・・


僕は、ゆっくりと肉棒をパイパンマンコに押し込んだ。

「うゎゎぁぁぁぁ、、あ~っ。。あ~、マサヤ。。。」
サチエさんは、僕にしがみ付いてきた。

「サチエ、気持ちいいよ。凄く、締まる。
僕は、ゆっくり腰を動かした。
「イイ!! 気持ちイイ。。。。久しぶりのチンコ、、気持ちイイ。。」
「サチエ、新婚でしょ。旦那さんとは、Hしてないの?」
僕は、耳元で聞いた。

「あぁぁぁ、無いの。。Hして無いの。3ヶ月ぶりのチンコ。。
「そうなの。。何で・・・?」
「あぁ、イイじゃない。今は、そんな話は止めて。」
「・・・う、うん。。」

サチエさんは、しがみ付いたまま、キスをしてきた。
舌を思いっきり入れてきて、凄い勢いで吸ってくる。
唾液で、ベトベトになるぐらい舌を絡めます。
イヤらしいサチエさんに、僕の肉棒はいつも以上にガチガチです。


「サチエのマンコに、肉棒が入っている所が見たい。」
そう言って、僕は身体を起こしました。
サチエさんの両足を広げ、挿入部を見ながらピストンします。

「マサヤ、、、、いゃ・・・、恥ずかしい。。」
「でも、シッカリと、肉棒をくわえ込んでる。って感じだよ。」
もともと小柄なサチエさん、マンコも小振りな感じですが、肉棒に吸い付いているように見えます。
肉棒を引き抜く時は、マンコの中身が引きずり出されるような感じです。

「うゎっ、、すごくヤラシイよ。パイパンマンコも、イヤらしい。。。」
「あぁぁ、サチエ欲しかったの・・・。でっかいチンコが欲しかったの~。」
「サチエさ、、サチエが、こんなにHだなんて思わなかったです。」
「うぅぅぅ、サチエ本当は、スケベなの。。。毎日、チンポの事を考えてるスケベなの。。。」

サチエさんの中で、何かが弾けたのか・・・・。
僕は、腰の動きを早めました。
「あぁあぁぁ、もっと、もっとよっ~。。。突いて。。突きまくって~~。」
「す、凄いです。マンコが締め付けてくる。。」
「マサヤ、、、奥まで、奥まで押し込んで、、、、。。

サチエさんは、自分で腰を動かし、僕の腰にぶつけて来ます。
僕は、サチエさんの足を肩に乗せ、折り曲げるようにして肉棒を奥の方に押し込みました。
「うぅぐっっ、あぁぁぁぁ~。。凄い。。マサ、、、ャ、、、当たる。。子宮に当たってる~~!!!」

僕は、マンコに腰をブチ当てながら、突きまくります。
「あぁぁ、イイ。。旦那とは、大違い。。。痺れるっっ。。」
「こんな良いマンコなのに、旦那さんは、しないんですね。」
「あぁ、今日は、思いっきりして。。。メチャメチャに突いて。。。」

僕は、腰を回したり、早くしたり、ゆっくりしたり、頑張ります。
「凄い、凄いっっ。。マサヤのチンコ大好き。旦那よりも良いわよ~。」
旦那さんと比べられて、余計に人妻だという事を意識してしまいます。
「な、なんか、、人の奥さんとHしてるかと思うと、凄く興奮してきます。

「あぁ~、そうよ。。マサヤ、人の奥さんのマンコにチンコを入れてるのよっっ。。。悪い子なの・・・。」
「でも、サチエも興奮してるんでしょ。。サチエのマンコ、白く泡立ってるよ。」
マン汁が白く泡立って、お尻の穴の方まで、垂れてきてます。


「マサヤ、後ろから入れて。。。。」
僕は、サチエさんの小さなお尻を掴み、肉棒を押し込みます。
サチエさんは、お尻をクネらせ、犬のような体勢で、頭を振り乱します。
サチエさんのお尻から腰にかけてのラインがキレイで、興奮します。

「あぁぁぁ、凄い。。。私、、犯されてるみたい・・・。」
「サチエは、スケベですね。。」
「ぁぁ、そうよ。。旦那以外のチンコをぶち込まれて、喜ぶスケベなのぉぉ。。。
「僕、Hな女性、大好きです。。。」


サチエさんのHな言葉を聴いていたら、妙に興奮して逝きそうになって来ました。
「さ、サチエさん、、もうそろそろ逝きそうです。」
「逝きそうなの?・・・良いわよ。逝って。。。。」
「お尻に出してイイですか?」
「あぁん、、ダメ。。。中に出して。。サチエの中に出して。。。

「えっ! 中に、だ、出しても良いんですか。。。
「イイよ。。出して。。思いっきり出して・・・。」
「あ、、、イッパイ出ちゃいますよ・・・。」
「あぁぁぁ、出るの? 濃い精液がイッパイ出るの。。。?」
「で、出ますよ・・・。旦那さんに悪くないですか。。。」
「・・・・旦那以外の精液・・・、欲しい。。。出されてみたいのっっ。。」

僕は、腰を猛スピードで動かした。
「あぁぁぁぁ、、うぅぅ、ちょうだい。マサヤの濃い精液、サチエの子宮に流し込んで~っっっ。。」
「あ、あ、あぁ、ホントに良いんですね。出ますよ。。。」
「奥よ、奥で出して~~。。子宮の奥にちょうだい~~!!!

「あ!逝く!!っっっ。。」
僕は、サチエさんのお尻を思いっきり引き寄せ、肉棒をマンコの奥に押し込んだ。
そして、思いっきり発射した。。。

サチエさんは、顔をベットに押し付けたまま・・・・。
僕は、少し余韻を楽しんだ後、肉棒を引き抜いた。
精子は、出てこない。。。

「あ。。。。ぁぁ。。マサヤ。。。良かったわよ。。」
僕は、サチエさんの横に寝転がった。

2人とも、ボーっとしてました。

しばらくして、サチエさんが、
「もう1回出来る?」
と、言いながら肉棒をシャブリ始めました。。

「もう勃ってきたわよ。。若いわね。。。ふふっっ」
今度は、サチエさんが上になって腰を降り始めました。
パイパンマンコは、精液が流れ出してきたのか、白くグチャグチャです。
サチエさんは、Hな言葉を言いながら腰を振り続けました。

2回目も、中出しをしました。
僕は、久しぶりに中だしをしたので、最高の気持ちよさでした。。。

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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 何か、羨ましい展開だなあ~!

No title * by マサヤ
無修正動画マニアさん ありがとうございます。 時々、訪問させて頂いてます。

No title * by 無修正動画マニア
読みながら思わず逝ってしまいました。 素晴らしい体験されてますね。 羨ましすぎです。

No title * by マサヤ
まーさん ありがとうございます。 実は、僕も思い出しながら書いてると、勃起してきます。

No title * by マサヤ
夜桜さん お誘い?、ありがとうございます。 将来的には、3Pなども良いかな~とは、思っています。 でも、まだまだ、僕は、そこまでは踏み切れないんですよね~。 機会がありましたら、よろしくお願いします。

No title * by まー
読んだだけでフル勃起です

No title * by 夜桜
まさやくん、君には天性の素質、資質があるのかなぁ(笑)女性とのセックスで男前があがっていくでしょう!さて、ブログ中の女性は貴男のお母さんですか!素晴らしくセクシーですね~ ぜひともお母さんを一夜だけでもお貸し願いたいのですが?なんなら3Pでもいいですが。ブログでご返事ください。都内のサラリーマンです。

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