個別記事の管理2015-09-19 (Sat)
20150919


こんにちは、マサヤです。

シルバーウィークに突入しましたね。
皆さんは、ドコかに遊びに行かれるのでしょうか?
僕は、家に引き篭もりです。(笑)


日記の続きをUPします。

今回で、高橋夫妻編は終わりですので、もう少しだけお付き合い下さい。
次回は、僕と母の話を予定しています。


続きです・・・・

長いので、ごゆっくりお読み下さい。(笑)



土曜日の朝・・・・

奥さんが旦那さんに電話しています。
「アナタ、おはようございます。どうですか体調は?」
「×××・・・・××。」(旦那さんの声は僕には聞えません)
「ええ、ええ、良かった。 はい。 ええ、今、マサヤさんは、朝ご飯を食べてます。」
「××××・・・×××。」
「昨夜は、私寝てしまって・・・、マサヤさんに申し訳ない事をしてしまって。はい。はい。」
「××××・・・×××。」
「今ですか、、今は、マサヤさんの肉棒を舐めてます。ええ、舐めながらです。音を聞きますか?」
そう言いながら、奥さんは、ジュボジュボと音を立てながら僕の肉棒を口でシゴキ始めます。

そうなのです。
朝御飯を食べている僕のテーブルの下に潜り込み、奥さんは僕の肉棒を咥えながら旦那さんに電話しているのです。
「ねぇ、聞こえた。 ええ、そうよ。 私の朝食は、マサヤさんの精子の一番絞りよ。(笑)」
「××××・・・×××。」
「はい、はい。分かりました。それじゃあ、アナタ、、今日は顔出せませんから。はい。」
奥さんは、電話を切ると、再び、僕の肉棒を舐め始めます。

そして上目使いで、言います。
「マサヤさん。 主人が、今日一日マサヤさんに、たっぷりハメてもらえって言ってたわ。」
「ははは、そうですか。 それじゃあ、早速ハメようかな。奥さん、立ち上がって、テーブルに手を付いて、お尻を突き出して下さい。」
奥さんは、言われた通りに立ち上がり、テーブルに手を付いてお尻を突き出します。

僕は、奥さんの後ろに回りこみ、お尻を撫でながら言います。
「今朝は、イヤらしいTバックですね。
奥さんは、赤色のTバックを履いています。
「マサヤさんが好きかな・・・と、思って。」
「ふふふ。良いですねぇ、エロいですよ、奥さん。」

僕は、Tバックを横にズラシ、肉棒をマンコに強引に押し込みます。
「あ、、ぁぅぅ、ぁ、、ま、マサヤさ、、ん。」
マンコを少しもイジってないのに、肉棒はヌルリと膣に吸い込まれて行きます。

「奥さん、凄いですね。僕の肉棒を舐めてただけで、マンコがグチャグチャになってるなんて。
「だってぇ。私、本当にマサヤさんの肉棒が大好きなのよ。舐めてるだけで、逝っちゃいそうになる時もあるんだから。」
僕は、奥さんの腰を掴み、ガチガチに硬くなった肉棒を、奥さんのマンコに打ち込みます。

パンパンパンパン、パンパンと、朝から小気味良い音が食卓に響きます。
「うぅぁぁ、、イイっ、、イイぃっ、、気持ち良いわぁぁ。。 ぉ、奥にズンズン来るぅぅ。やっぱりマサヤさんの肉棒、素敵ぃぃ。」
「奥さんのマンコも良いですよ。最近、使ってなかったからか、凄く締まります。」
僕は、奥さんのマンコを突き続けます。

ピロロロ、ピロロロ、、急にテーブルの上にある奥さんの携帯が鳴ります。
僕は、動きを止め、奥さんに電話に出るよう促します。

「はい。・・・あ~、はいはい。」
奥さんは、僕の方を振り向きながら、「息子です。」と小さい声で言います。
「あ、うん、どうしたの? ええ。」

僕は、奥さんが話してるにも関らず、ゆっくり軽く腰を動かし始めます。
「え、、ぇ、、うっ。。そ、そう、、な、、何時頃な、、の?」
奥さんは、必死で平静を装いながら話します。
「ちょ、ちょっとお腹が痛くて。。う、うん、だ、だいじょうぶ、、、よ。。
僕は、徐々に腰のスピードを早めます。
「は、はい、、、そ、それじゃあ、、、ね。はい。 はい、はい。」

奥さんは、急いで電話を切り僕の方を振り向きます。
「あ~~ん、マサヤさんのイジワルぅぅ。息子に変な風に思われたかも。」
「ふふふ。・・・ところで息子さんは何て?」
「今日、主人の見舞いに行ってから、家に寄るって。。」

奥さんは、急に自分から腰を動かし、僕の肉棒に打ち付けてきます。
「だから、今の内にいっぱい逝かせてぇ。。突いて、突いて、突きまくって~~~ぇぇぇ。
「は、、はい。
僕は、奥さんのお尻を掴み、時々、お尻を叩きながら凄い勢いでマンコを突きます。

「あああああ、、、ぁぅぅぅ、、すご、、すごぉ、、いぃいぃ。。私のマンコが、マサヤさんのでイッパイ。。擦れる、、擦れるわぁぁ。」
床を見ると、奥さんの愛汁がポタポタと滴ってます。
結合部は、愛汁が糸を引き凄い事になってます。

「そ、そろそろ、逝きそうですよ。。昨夜も出してないし、とりあえず1発目を出すよ。。ね、奥さん。」
「い、良いわよ。出してっ。マサヤさんの精子が欲しいっ。
「ど、どこに欲しいですか?」
「ドコでも良いわ。マサヤさんの出したい所に出してぇぇ。」
「じゃあ、顔にブッカケますよ。奥さんの綺麗な顔を汚したいっ。」
「あぁ、良いわぁ。。カケて、カケてぇぇ。」
奥さんは、僕の方を振り向き、口を開け舌を突き出しながら、僕を挑発します。

「良し、行くぞっ。」
僕は、高速で腰を動かし、マンコを滅茶苦茶に突きまくります。
「ぁぁぁぁぁ、、ぁぁ、、すご、、、ぉぉぉ、、、ま、マサヤ、、さ、、んん。。」
奥さんは、テーブルに手を付きながら身体を仰け反らせ、歓喜の声を上げます。

「あぁ~~~、、ぁぁ、、、い、、逝くっ。
僕は、奥さんのマンコから肉棒を引き抜きます。
それと同時に、奥さんは僕の前にしゃがみ込みます。
奥さんは、両手を僕の太もも辺りに置き、大きく口を開け、舌を伸ばします。
「ちょうだいっ、精子ちょうだいぃぃっ。」

僕は、自分で肉棒をシゴキながら、奥さんの舌先に亀頭を持って行きます。
人妻さんが、旦那さん以外の精子を欲しがって、舌を突き出す姿は、メチャメチャ興奮します。
「うううぅ、逝くっっ!!」
僕は、奥さんの舌、そして顔に目がけて精子を飛ばします。

最初の飛沫が奥さんの額から舌先へと、縦一直線に飛び散ります。
その後、ドピュドピュと次々と白い飛沫が、凄い勢いで奥さんの顔を汚していきます。
「あぅっ、すご。。。っ。。」

奥さんの顔が、白いコテコテ精子で埋め尽くされた頃、奥さんは僕の肉棒を掴み、口に含みます。
「ぅ、、うぐぅ、、ま、まだ出てる、、わよぉ。。」
奥さんは、眉間にシワを寄せ、苦しそうに精子を飲み干します。
「ハァハァ、、ハァァハァ、、奥さん、大丈夫ですか。。」
「うん。 凄い量ね。」
奥さんは、亀頭を舐め回しながら言います。

僕は、肉棒を掴むと、奥さんの顔中に飛び散った精子を、肉棒で顔中に塗り込みます。
奥さんは、恍惚の表情で、それを受け入れます。
「ふ~~ぅぅ、、奥さんの顔中、僕の精子だらけだっ。」
「あぁぁ、、マサヤさんの精子、美味しいっ。。 若いオスの臭いがする、、ぁぁ、、これだけで、逝っちゃいそう。。ぅぅ。
奥さんは、唇を舌で舐めながら、身体をヒクヒクさせてます。
僕は、椅子に座り込み、お茶を飲み干します。



その後、奥さんをノーパンのままデパートに連れて行き、そのトイレでハメました。
これは僕からの提案で、奥さんも初めての経験だったので、かなり興奮してました。

昼過ぎには、息子さんが家に来ると言うので、僕は漫画喫茶に送ってもらい、そこで時間を過ごします。
奥さんから、息子が帰ったと言う連絡が来たのは、午後7時頃。
奥さんに漫画喫茶に迎えにきてもらい、再び家にお邪魔します。
「マサヤさん、ゴメンね。遅くなっちゃって・・・。息子がなかなか帰らなくて。」
「良いですよ。充分、昼寝も出来ましたし。(笑) 息子さんもお母さんの事が心配で居てくれたんでしょ。

僕と奥さんは、家に着くとサッサと食事を摂り、一緒にシャワーを浴びます。
浴室で、奥さんを手マンで逝かせた後、寝室に向かい交わります
奥さんの性欲は凄く、ほとんど朝まで寝かせてくれませんでした。



日曜日・・・・


この日は、2人で一日中家で過ごし、気が付けば奥さんのマンコに肉棒が入ってる状態です。
トイレと食事以外は、ほとんど身体を絡めていました。(笑)


その日の夕方6時頃・・・・

僕と奥さんは、寝室のベッドで交わっています。

僕は、奥さんに旦那さんに電話するよう言います。(僕って電話プレイが好きですね。(笑))
「ぁ、アナタぁ、紀子です。」
僕は、スピーカーで話すよう指示します。
携帯は、枕元に置きます。

この時、僕と奥さんは、正上位で繋がっています。

「おっ、紀子か。」
「アナタ、今日は顔出せませんでしたけど、体調は大丈夫ですか?」
「ああ、相変わらずだよ。 ふふふ、顔を出せなかったのは、マサヤ君に可愛がってもらってたからだろ?」
「ええ。

僕は、奥さんに詳しく説明するよう言います。
「アナタぁ、今日は一日中家の中でマサヤさんと、交わってたのよ。 合計9回もシタのよ。」
「えっ。今日だけでか?」
「違うわよ。金曜日の夜からよ。(笑) それでね、3回は精子を飲んで、2回はオッパイに、4回は私の中に出してもらったの。私は、数え切れないくらい逝っちゃって・・・。」
「そ、そうか。それは凄いな。マサヤ君は、若いからタフだな。(笑)」
僕は、ゆっくりと腰を動かし始めます。

「あ、、あぁぁ、、いぃ、今、10回目をシテるのっ。最中よ。 ぁぁ、今もマサヤさんの肉棒が、私のマンコにズッポリと突き刺さってるのぉぉ、、ぁぁ、アナタぁぁ。」
「紀子っ、、イイ声出してるな。 やっぱりマサヤ君のは、気持ち良いのか? なぁ?」
旦那さんも興奮してきているのか、声が上ずっています。
「気持ち良いわぁ。 ぁぁぁ、、膣壁をマサヤさんの肉棒が擦り上げてる。
「そ、そうか。。」

僕は、マンコを突くスピードを徐々にあげます。
ヌチャヌチャと結合部から音が出始めます。
「アナタ、、ぁぁ、ごめんなさい。。凄く気持ちイイっ、アナタとでは味わえない快感です。アナタとでは一度も逝かない私が、この2日間で何度逝ったか・・・。」
「の、紀子っ。

僕は、マンコに肉棒を根元まで押し込み、グリグリと腰を押し付けます。
「ねぇ、アナタぁっ。私、、もぅ・・・、もう、マサヤさんの肉棒無しでは、いられないっ。あぅっ、、ぁぁ、すご、っ、、マサヤさんの亀頭が、、子宮口をノックして来るぅぅ、ぅぅ、、、ぁぁ~~ぁぁ。ふ、深いぃぃぃ。」
「そ、そんなに凄いのか? 私とは、全然違うのか? え、紀子っ。」
「違うっ、全然違うのっ。
「・・・・ぅ、ぅぅ。」


僕は、肉棒を奥さんのマンコに出し入れしながら会話に割って入ります。
「旦那さん、聞えますか? マサヤです。」
「・・・ん、、あぁ、マサヤ君。聞えるよ。」
「この2日間、たっぷりと奥さんの身体を堪能させて頂きました。やっぱり奥さんのマンコ、最高です。
「マサヤ君が、そう言ってくれて私も嬉しいよ。」

僕は、奥さんを強く抱き締めながら、肉棒を子宮に押し込むようにして腰を動かします。
「あぁ~~~ぁぁ、すごぉぃ、、すごぉぃわぁぁ、、ぉ、奥っ、奥っっ、、うぁぁ、アナタ、ゴメンなさい。」
「・・・・・。」
旦那さんは、黙って聞いています。

「あ、アナタぁ~~ぁ。ぁぁ、私、、わたしぃぃ・・・。」
「ん? どうした紀子。」
「アナタぁ、ゴメンなさいっ。 もう知ってると思うけど、以前、マサヤさんと会った時、アナタに無断でマサヤさんと子作りしたのっ。。」
「ぁ、ぁぁ、それはブログを読んで知ってるぞ。

「その時、私とマサヤさんは、強く抱き合ったまま何度も一緒に逝ったの。 マサヤさんの熱い精子が私の子宮に流れ込んでくる度に、思ったわ。私、マサヤさんの事が大好きだって・・・。
「の、紀子っ。」
「奥さんっ。」

奥さんは、携帯の方に顔を向けて話し続けます。
「でも一緒にはなれないでしょ。私、アナタの事は愛してるし。 だから、、せめて私、マサヤさんの肉嫁になりたい。これからず~っと、私のマンコをマサヤさんに使ってもらいたいの。ねぇ、イイ? アナタ?」
「の、紀子っ。 お、お前そんなに・・・、マサヤくんを・・・。
「好きっ、大好きよっ。」
「そうか。・・・お前が、そうしたければそうしなさい。 ただ、マサヤくんが了解しないとダメだろ。」
「ええ。ありがとうアナタ。

奥さんは、僕にキスしてきます。
「マサヤさん、聞いてたでしょ? 私をアナタの肉嫁にして下さい。お願いします。」
ウルウルした目で、僕を見つめてきます。

「ぁ、、ああ、良いぞっ。ただし、僕の好きな時に、好きなだけマンコを使わせるんだぞ。良いな。 それに今後、僕以外の肉棒を挿れる事は許されないっ。」
「はい。」
「もちろん、旦那さんの肉棒も挿れたらダメだっ。
「は・・いっ。分かりました。」
奥さんは、僕に抱き付いて来ます。

僕は、携帯に向かって話します。
「旦那さん、奥さんは、僕の肉嫁にします。良いですね?」
「・・・うん。良いよ。紀子の身体は、好きに使ってくれ。」
「じゃあ、とりあえず、今から奥さんの子宮に射精させて頂きますからね。旦那さん。」
「ああ。

僕は、身体を起こし、奥さんの脚をM字にし、奥さんのマンコに肉棒を打ち付けます。
「紀子っ、今から、お前の子宮に射精するからな。」
「はいぃっ。。」
肉棒を押し込む度に、マンコからブチュぅぅ、と、いう音と共に愛汁が溢れ出します。
「あぁぁ、マサヤさんっ。。イイぃぃぃ。」
奥さんもかなり興奮しているようで、身体中が汗ばみ、膣は熱く僕の肉棒に吸い付いてきます。

「おぉ、何だっ、急に、、締まる、締まってるぞ、紀子っ。」
「あぁ、マサヤさんっ。」
奥さんのマンコが急に僕の肉棒を締め付けてきます。
僕は、旦那さんが聞いているのを分かってて、わざと奥さんの名前を呼び捨てで連呼します。

僕は、結合部を見ながら叫びます。
「俺専用の、紀子の肉壷っ、、うぁぁ、、肉棒を締め付けながら膣壁が絡んでくるっっ。
なぜ急に奥さんのマンコの具合が良くなったかは分かりません。
奥さんも、旦那さんに溜めてた気持ちを打ち明け、リラックスしたからかもしれません
(実際は、僕も興奮してたので、そう感じただけかもしれませんが・・・。)

「うっ、、おぉぉ、良いマンコだっ、紀子っ、凄いぞっ、凄いっっ。」
「ま、マサヤさんの肉棒も硬すぎですぅぅ。ぁぁぁ、、凄く膨らんで、、凄いですぅぅ。
僕も奥さんも、大興奮です。
僕もいつの間にか、夢中で腰を振っています。

「だ、ダメだっ、、紀子っ、そろそろ逝くぞっ。
「ぁぁ、キテ下さい。私の中にキテ下さいぃ。マサヤさ~~ん。」
僕は、奥さんの腰を両手で掴み、奥さんの腰を浮かせ、突き上げるように腰を動かします。
「ぅぁぁ、すごぉい、すごぉぃぃ、すごぃ角度で入ってくるぅぅ、ぉぉぉ。マサヤさんの、、熱いっ、硬いっ、、い、逝く、逝く、逝っちゃうぅぅぅ。」
奥さんは、身体を仰け反らせ、大きな声を上げます。

僕も、逝きそうになってきたので、奥さんの上に被さり、奥さんを抱き締めます。
そして、激しく舌を絡ませながら、腰を動かし、肉棒を抜き差しします。

僕も奥さんも、息を荒げながら、激しく舌を絡ませ合います。
僕と奥さんの汗が混じりあい、体中がベトベトになりながら絡み合っています。
「あぁ、マサヤさんの肉棒が、私の膣を擦り上げながら子宮口を押し広げてくるぅぅ。」

その時電話口から、旦那さんの大きな声が響いてきます。
「紀子っ、気持ち良いのか? 幸せかっ? ええ?」
「ぁ、アナタっ、、、気持ち良いわっ。 幸せよっ、大好きなマサヤさんに抱かれて、これから一緒に逝くんですもの。。幸せよぉぉ。

奥さんは、僕を見つめながら大きな声で言います。
「マサヤさん、もっと強く抱いてっっ。抱き締めてぇぇ。」
僕は、奥さんを強く抱き締めながら、ラストスパートを掛けます。
「あ、ぁぁ、ぁぁ、ぁぁ、ぁぁぁぁぁ。マサヤさ~~~ん。」
「逝くぞ、紀子っ。ぃ、ぃ、逝く、ぅぅぅぅぅ、、、逝くっ!!!」

僕は、肉棒を押し込みながら奥さんの子宮めがけて射精します。
もう、何度も射精しているのに、まだ精子が出ます。
僕のキンタマの精子製造能力は、かなり高いのかもしれません。(笑)

「あ~~ぁぁぁ、っっ、、アナタ、、マサヤさんの精子が子宮に流れ込んでくるぅぅ。。熱ぅぅぃぃ。。ぁぁ、幸せです、、ぅぅ。ぁぁ。。」
奥さんは、旦那さんにそう報告しながら僕に強く抱き付いて来ます。

「・・・そうか、、良かったな紀子。
旦那さんの安心しきったような声が聞えてきます。

僕と奥さんは、お互いに結合部を痙攣させながら、しばらく抱き合ったままで居ます。
するとまた、電話口から旦那さんの声が・・・。

「ありがとう、マサヤくん。。ありがとう・・・。

僕は、その旦那さんの声を聞いた途端、胸がグッときます。




2日前・・・・。
病室にて、、、奥さんが、出て行った後。。

「・・・・・・・なっ、こんな事を頼めるのはマサヤ君しか居ないんだ。」
「だ、旦那さん・・・。」
「か、家内はまだ知らないんだが、私の寿命はあと半年から1年なんだ。先日、医者からそう宣告されたよ。。
「ええ、、う、嘘でしょ。。嘘ですよね、旦那さん。

~中略~

旦那さんは、マジメな顔で言います。
「息子は知ってる。だが、家内には、まだ言えないんだ。」
「だ、旦那さん。」
「でも、もしかしたら紀子は、薄々感じてるかもしれない。 それで、不安だったから、気を紛らす為にマサヤ君に電話したのかもしれないね。
「う、うぅ・・・。」
「だから、、マサヤ君に抱かれて、少しの時間でも私の看病のストレスから開放されれば・・・。少しでも幸せを感じ、日常を忘れてくれれば・・・。 なっ、私からの最後のお願いだと思って、妻を抱いてやってくれ。」

僕は、旦那さんの気持ちが痛いほど伝わってきて、断ることは出来ませんでした。



僕が奥さんのマンコに射精した後、旦那さんから「ありがとう。」と言われ、あの時の旦那さんの顔を思い出し胸がいっぱいになります。
僕は、急いで奥さんのマンコから肉棒を抜きます。
涙目になっているであろう僕は、それを奥さんに悟られまいと、すぐにシャワーを浴びに行きます。

そんな事を知らない奥さんは、ベットの上でグッタリとしています。
奥さんのマンコからは、僕の精子が溢れ出しています。



僕は、間違いなく、高橋夫妻は愛し合い、硬い絆で結ばれていると思います。
(日記では、奥さんは淫乱のように思われがちですが、僕とセックスしてる時以外は、ホントに旦那さんの事を想い、尽くしています。)
夫婦の愛の形ってのは、色々な形がありますね。。


追伸: 高橋旦那さんの回復を祈っております。






シルバーウィークは、暇な若い娘さんをゲット。

ワクワクメール

次回は、僕のワクメの体験記を載せるかもです。(笑)



実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。


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No title * by キヨコ
ニックネームは元カノの母親の名前で木村キヨコと言います。私もキヨコを私好みの女にしようとしたのですが叶いませんでした。

No title * by ゆほ
ホントにいつもドキドキする文章! 旦那とヤろかなーと思いながら読んでました笑 でも最後は別の意味で衝撃でした… マサヤさんの存在が、高橋ご夫妻にとって心の支えになっているのですね。 高橋の旦那さん、回復を心から祈っています。 でも、旦那さんと息子さんだけでなく、奥さんとも情報を共有してあげてほしいです。 知らないと、もしものときに後悔も大きいと思うので…

No title * by ケンケン
いろいろな夫婦の形ってありますね。旦那さんも奥さんを思っての最終的な決断だったと思います。やはりこういうことはまさやさんにしか頼めないですね。しっかりと受け止めてあげてください。ほんとに旦那さんの回復を祈りますm(__)m

No title * by マサヤのファン
>>12 まだこんな事言う人が居るんだね。 このブログをずっと読んでるんでしょ。 その時点で、あなたも狂ってるよ。ww 同類だという事に気が付かないのかな。ww

No title * by 武蔵境
ずっと日記を読んでいるが、別に性描写で興奮はしないが、結末がどうなるのかに興味があるだけ。しかし、お母さんといい叔母さんといい、君もだけど狂ってる。 血筋が悪いんだね~ 次はちびちゃん巻き込むつもりか? 変態野郎が、いい加減にしろ馬鹿者!

No title * by シコ朗
読みながらシコってたんだけど 俺も最後で涙を流しながら射精しちゃったよ。www

No title * by 又四朗
ご主人の回復をお祈りいたします。 その後どうなったかはわかりませんが、少なくともこのブログは奥さんも見ているでしょうから、ここで知ることもあるんでしょうね。 これだけ奥様想いの旦那さんを持った紀子さんは、幸せですね。

No title * by くんに
高橋さんの奥様に対する、愛情がせつない ですね。奥様もたぶんそれをわかっていて あえて、マサヤ君に抱かれ続ける事で 旦那さんに心配かけないようにしているのが 最後に伝わってきて、せつなくなって しまいました。 只の、エロで終わらないのは、素晴らしい❗

No title * by かりん
やはり、高橋さんの旦那さんは余命宣告をされていたのですね。 旦那さんは奥さんを愛するがあまり、マサヤさんに自分の死後も奥さんの相談相手兼セフレになってもらいたいのでしょう。 個人的には高橋さんが奥さんに余命宣告を受けたことを伝えて、夫婦・家族で残された時間を穏やかに過ごして欲しいです。

No title * by エロ吉
マサヤ君の日記を読んでいて、ホントに上手いと思うよ。 エロ表現は凄いけど、そればかりじゃなくて、時々、胸にジ~ンと来る話もあるからね。 だから止められなくなるんだよね。

No title * by さき
複雑に絡み合った気持ちだねぇ 奥さんとも仲良くね!

No title * by aoinori
そういうことか(--;) 頑張ってほしいですね

No title * by デル・トロ
更新お疲れ様です。 高橋さんの回復を祈ります。 事情は理解しますが、サトミさんを第一に考えて下さいm(__)m

No title * by カズン
んー、ツラいですね。

No title * by ガッツ利松
本当に高橋さんの回復を願っています ところで,次回は,末行のワクメの話じゃなく,冒頭にあるマサヤ君とお母さんの話をお願いします 期待しています では,良い祝日を

No title * by マッピー
こんばんは、新事実が分かりました。 最終的には良かったかと思いますが、やはりサトミさんを大切にして欲しいと思います。 よろしくお願いいたします。

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