個別記事の管理2015-03-13 (Fri)
20150309

※今回の画像は拾いですよ。


こんにちは、マサヤです。

約束通り、更新出来なくてすいませんでした。
また、多くの方々にご心配して頂きまして、ありがとうございます。
なんとか、元気です。(笑)

遅れましたが、日記の続きをUPします。


続きです・・・・


すると、ヒロミ伯母さんは、浴槽から出て洗い場に仰向けに寝転がり、両脚を広げます。
「キテっ、マサヤ君。。」
洗い場は、タイル貼りですが、クッションのような物が敷いてあります。
「逝くなら、私のマンコで逝ってっ。

僕は、スグにでもマンコに肉棒を突っ込みたかったのですが、やはりお返しも大切です。
僕は、足元にしゃがみ込み、マンコを舐めます。
「あんっ、マサヤ、、くん。」
トロトロになったマンコを、割れ目に沿って下から上へと舐め上げます。
愛汁が、舌ですくえる程、愛汁が溢れてきています。
「ヒロミ伯母さんの愛汁、甘いよ。」
「うぅぅ、ぁぁ、、い、ィィっ。。 あぅぅ、、イイぃぃ、、気持ちイイわぁぁぁ、マサヤ君の舌の動きぃぃ。 ぁぁ、マンコが痺れちゃぅぅ。」

僕は、ビラビラを舌に絡めながら、マンコを舐め上げ、時々、クリを甘噛みします。
「ヒロミ伯母さん、タツヤさん(旦那さん)は、こんな風に舐めてくれないでしょ?」
「してくれないっ。 あぁ、マサヤ君だけよぉぉ。 私のマンコを丁寧に舐め上げてくれるのわ。。私の気持ち良いのを知ってるのはマサヤ君だけよぉ。」
「ふふふ、例えば、こういうのね。」
僕は、ビラビラを噛み、クィックィッと引っ張ります。
「あぁ~~~ぁぁ、、ぁぁ、、いぃっ、それ、イイぃっ、、、マサヤ君っ、良いぃぃわぁぁ。。
ヒロミ伯母さんは、僕の頭を両手で掴み、腰を浮かせ仰け反ります。

たっぷりとマン舐めした後、僕は身体を起こすと、ヒロミ伯母さんのマンコに指を突っ込み、掻き混ぜます。
指の腹で、膣壁を擦り上げるように指を出し入れします。
「あぁぁ、、、ぐぅぅ、ぅぅ、、ぁぁぁ、、いぃ、、マサヤ、く~ん、、感じるぅぅ。」
「凄いよ、ヒロミ伯母さん。 愛汁がどんどん溢れてくるっ。」
僕は、指を2本突っ込んで、激しく指マンします。

「あ~~ぁぁ、、ああああ、、いいいいぃぃ。。マンコ、イイぃぃぃ。」
ヒロミ伯母さんのアエギ声が大きく、お風呂場に響き渡ります。
さすがにヤバイのではと思い、ヒロミ伯母さんの口に肉棒を突っ込みます。
「う、ぐぅぅ、、ぅぅ。」

そのまま、指マンを続けていると、ピチャピチャとマンコから潮?らしきものが飛び散り始めます。
「うぅ、、いぐぉうぅ。。いぐいぐぅ。」
ヒロミ伯母さんは、僕の肉棒を咥えたまま、身体をヒクつかせ仰け反らせます。
と、同時に、マンコからピュ~と潮が噴出します。
「おぉ、でたぁ。」
僕は、思わず声を発します。
「あぁ~~ん、いゃ~ん。。」
ヒロミ伯母さんも恥ずかしそうにしています。

僕は、ヒロミ伯母さんの口から肉棒を抜きます。
「あぁぁ、マサヤ君。。 私・・・、逝っちゃった。」
「うん。」
「ねぇ、指じゃなくて、マサヤ君の肉棒で逝かせて頂戴っ。 この硬いデカマラをちょうだいっ。」
ヒロミ伯母さんは、イヤらしい目で僕を見つめます。

「よしっ、じゃぁ、ヒロミ伯母さんのマンコに、僕の肉棒をぶち込むよ。」
「キテっ、キテ~~っ。 ぶち込んでぇぇっ。」
ヒロミ伯母さんは、腰をクネらせ欲しがります。

「じゃあ、浴槽の淵に手を付いて、お尻をこっちに突き出してっ。」
「えっ、、ぁぁ、は、はい。」
「さっきの続きからだ。 正上位は、後から・・・、まずはバックからだっ。」

ヒロミ伯母さんも、母と同じで少しポッチャリになってます。
「いくよっ。」
僕は、そのムッチリお尻を鷲掴みすると、マン肉を左右にグイッと広げます。
ピンク色の膣肉がテカりながら、ヒクヒクと僕を誘っています。

僕は、後ろから肉棒を奥深くまで一気に突き刺します。
ブリュュっと、音を立てて肉棒がマンコに吸い込まれます。

「ぅわ!! ぁ、ひぃぃ、あぐぅぅ、、ぁぁぁ、ぃぃぃぃぃ。 き、キタぁぁぁ。。ぅぅぅ。
ヒロミ伯母さんは、何とも言えない声を出します。
「そんなに大きな声を出したら、いくら離れていても気付かれるよ。」
「ぁぁ、、うぅぅ、ごめんなさい。 でも、でも・・・・。」
僕は、ヒロミ伯母さんの言葉を待たずに、凄い勢いでマンコを突き始めます。

「あぐぅぅ、、す、すごぉぃ、すごぉ、ぉぉ、、肉棒が、子宮までぇ、、ぁぁぁ、突き刺さるぅぅ。ぉ、奥までぇぇ。。」
「あぁ、ヒロミ伯母さんっ。」
僕も、あまりの気持ちよさに、肉棒を激しく出し入れせずに居られなかったのです。
自然に腰が、マックススピードで動いていました。

パンパンパン、パンパンパンパン、パ・パ・パ・パ・パン、パン。。。
激しく肉のぶつかり合う音が、浴場に響きます。
「ぐぅぅぅぅぅ、、ぅぅぅ、、ぁぁ、、ぁぁ、ぐぅぅぅ、ぁ、、ぁ、、ぁぁぁ。。」
ヒロミ伯母さんは、顔を伏せたまま呻き声を上げています。

少しして疲れてきたので、僕は肉棒を抜くと、ヒロミ伯母さんを床に寝転がらせます。
顔を見ると、真っ赤で、放心状態です。
「だ、大丈夫? ヒロミ伯母さんっ。」
「ハァハァ、、ハァ、、だ、大丈夫っ。 久しぶりに激しいセックスだから・・・。」
僕は、ヒロミ伯母さんを抱き締め、キスをします。
少しヒロミ伯母さんの呼吸が落ち着くのを待ちます。

今度は、正上位で挿入します。
ヒロミ伯母さんは、子供を産んでない為か、母とは違って膣道がキツメです。
母の膣は、肉棒に絡んでくる感じですが、ヒロミ伯母さんの膣は、グイグイと締め付けて来る感じです。
「あぁ、マサヤ君。すっごく気持ち良いっ。
「ヒロミ伯母さんのマンコも最高だよ。

ヒロミ伯母さんは、僕の首に手を回し、僕を見つめながら言います。
「主人のぬるいセックスに慣れちゃってたけど・・・、やっぱりマサヤ君の若い肉棒は良いね。ガンガン奥まで突かれると、思い出しちゃうぅ。」
「ふふふ、確か去年・・・、久しぶりにシタ時もそう言ってたね。(笑)」
「だってぇ、奥まで突いてくれるのはマサヤ君しか居ないから・・・、でしょ。」
「ははは。」

僕は、ヒロミ伯母さんのマンコを突き続けます。
「あぁぁぁ、やっぱりヒロミ伯母さんのマンコ、気持ち良いよ。 ナゼかよく分からないけど、突けば突くほど、肉棒が気持ち良くなるっ。」
「ホント? 嬉しいっ。」
「このマンコをタツヤさんが、好きな時に味わう事が出来るなんて羨ましいよ。
「あぁ、何言ってるの、マサヤ君。。 マサヤ君も好きな時に挿れて良いのよ。」

ヒロミ伯母さんは、手を伸ばし僕の顔を撫でながら言います。
「だって、このマンコはマサヤ君のモノじゃない。 タツヤさんには、貸してるだけでしょ。 うぅん、マンコだけじゃない。 この胸も口も、全部マサヤ君のモノよっ。」
「ひ、ヒロミ伯母さんっ。」
僕は、嬉しくなって、ヒロミ伯母さんを抱き締めながら腰を動かします。

僕とヒロミ伯母さんは、舌を絡ませ唾液を啜り合います。
僕は、ヒロミ伯母さんのマンコをガンガン突くだけでなく、強弱を付けたり、肉棒を深く浅く挿入したり、腰を回したり、色々な方法で突き捲くります。
「ぅ、ぁぁぁ、イイぃっ、、ぁぁ、マサヤく~ん、すごぉ~ぃぃ。。マサヤ君の肉棒が私の中で暴れてるぅぅ。マンコが?き回されてるぅぅ。」
「あぁ、ヒロミ伯母さんっ。」
「す、少し会わないうちに、また上達してるぅぅ。 い、イヤぁ。」
「え? 嫌なの?」
「だってぇ、だって、またマサヤ君の肉棒から離れられなくなっちゃう。」
「あっ、、ふふふ。。」
「これで、またしばらくタツヤさんとのセックスでは満足出来なくなっちゃうじゃない。」
「それは困ったね。(笑)」
「バカっ。

ヒロミ伯母さんは、両手で僕のお尻を掴み、自分のマンコへグイグイと引き寄せます。
「ぁぁぁ、お、ぉ、奥へ、、、マサヤ君の肉棒ぅ、奥まで届くのぉぉ。。ぁぁぁ、子宮にズンズン来るぅぅ。」

積極的に快楽を貪るヒロミ伯母さんを見ていると、僕も快感が込み上げてきます。
「ひ、ヒロミ伯母さんっ、ぼ、僕、い、逝きそうになってきたっ。
「ああ、頂戴ぃぃ。マサヤ君の精子っ。 久しぶりに若くて熱い精子を流し込まれたいっ。」
「うん。タップリと流し込むからね。 ちゃんと全部受け止めてよ。」
「もちろんよ。」
僕は、全力で腰を振ります。

「ん! そうだっ。」
僕は、ピタリと腰の動きを止めます。
「あ~ん、止めないでぇぇ。 どうしたの?」
「ヒロミ伯母さん、向こうでハメよう。」
「え?」
僕は、肉棒を抜くと、突然の事に驚くヒロミ伯母さんの手を引き、浴場から出て、脱衣所に向かいます。

僕は、ヒロミ伯母さんにパンティだけを履かせ、床に仰向けに寝転がせます。
脱衣所もそんなに広くはないので、ギリギリですが。。

僕は、パンティをグイッと横にズラして、肉棒を挿入します。
そして腰を動かしながら、ヒロミ伯母さんに説明します。
「ヒロミ伯母さんのマンコは、僕のモノだろ?」
「え、ええ、そうよ。」
「でも、最近はタツヤさんとセックスしてるから、ヒロミ伯母さんの膣壁にはタツヤさんの精子が染み込んでるでしょ。」
「染み込んでるって・・・、そ、そんなに回数は、してないわよ・・・。

「でも、中出ししてるでしょ?」
「そ、そぅだけど・・・。」
「だから、これから僕の精子をヒロミ伯母さんの膣に注ぎ込むから。 すぐにパンティで塞いで、僕の精子をヒロミ伯母さんの膣内に留めておくんだ。」
「えぇっ。。。
「そうして、ヒロミ伯母さんの膣壁に僕の精子を染み込ませるんだっ。」
「ぁぁ、わ、分かったわ。。 言うとおりにする。マサヤ君の好きにして。。」 

僕は、射精に向けて、ヒロミ伯母さんの腰を掴むと、マンコを突き上げるようにして肉棒を打ち込みます。
ヌチャヌチャと肉棒をヒロミ伯母さんのマンコに出し入れする所を見ながら腰を振ります。
マンコから肉棒へ、愛汁が糸を引きながら出入りします。
ヌチャヌチャ、クチャクチャとビラビラが生き物のように肉棒に絡み付いてきます。
「あぁ、気持ち良い、マンコだっ。 ずっと挿れていたいよ。」
「わ、私もっ、ずっとマサヤの肉棒を挿れられていたいっ。」
僕は、マンコを突くスピードをあげます。

「あぁぁ、、すごぉ、、、ぉぉ、、マンコ、、気持ちイイ、、イイのぉぉ。。ま、マサヤ君んんん。」
「ぅぅ、、ヒロミ伯母さんっ、そろそろ。。」
「き、きてぇぇ。。」
「あ、ああ、、い、逝きそぅ、、だ、よぉ。」
「ぁぁぁぁぁ、わ、私もぉ、、ぃぃ、、い、、一緒に、、一緒に逝きたいぃぃ。」
僕は、ヒロミ伯母さんを強く抱き締めながら、肉棒をグイグイと押し込みながら腰を振ります。

「あぁぁ、ま、マサヤぁぁ。。」
ヒロミ伯母さんは、僕の背中に手を回し、爪を立てます。
「ヒロミ伯母さんっっ、、、い、逝くよ。良い? 逝くよっ、良い??」
「良いわっ、キテっ、キテ~~っっ。。
「ひ、ヒロミぃぃ。」

するとヒロミ伯母さんも感極まったのか、僕にさらに強く抱きつきながら叫びます。
「私も・・・、私も、マサヤの子を産みたいのぉぉ。あぁ、マサヤぁぁ。」
今回、そんな気配も見せていなかったのに、急にそんな事を言うので僕は少しビックリします。
「ヒロミ伯母さんっ。。

「私、タツヤさんの種より、マサヤの種で妊娠したいっ。 マサヤに迷惑が掛かるから言わない様にしてたけど、私は今でも、マサヤの子が産みたいのよぉぉ。」
「ひ、ヒロミ伯母さん。」
やはり、男なら誰でもそうでしょうけど、そう言われれば嬉しくなります。

「あぁ、ヒロミ、、ヒロミ。
「マサヤぁ、キテっ。精子を出してっっ。」
僕とヒロミ伯母さんは、汗ばむ身体を密着させます。

「ぃ、、い、、逝くっ!!」
僕は、ヒロミ伯母さんのマンコに思いっきり肉棒を押し込み、射精します。

「あぅぅぅぅ、、、私もぉぉ、、い、、ぃぐぅ、、いくぅぅ!!!」
ヒロミ伯母さんは、凄い力で僕にしがみ付いて来ます。
僕は、肉棒を痙攣させながら、キンタマに溜まっている全ての精子を吐き出します。
「ひ、ヒロミぃぃ。。。

この一緒に絶頂を迎える瞬間は、最高です。
お互いの意識が、結合部に集中します。
「あぁ、熱ぅぃ。。子宮に熱いのが流れ込んでくるぅぅ。」
「う、ぅぅ、、ヒロミっ。」

ヒロミ伯母さんの膣が、これでもかと言わんばかりに肉棒を締め上げます。
「う、うぅぅ。。す、凄い締め付けて来るぅぅ。ヒロミ伯母さんっっ。
「ぁぁぁ、もっと、、、もっと出してぇぇぇ。」
僕の肉棒は、その期待に応えるように何度も痙攣しながら精子を吐き出し続けます。


絶頂から、少し落ち着いた頃、フト目をやった先(棚の上)に、小さなポーチがあります。
僕は、ヒロミ伯母さんのマンコから肉棒を抜き、立ち上がります。
そして、そのポーチを手に取り、中を確認します。
そのポーチは、母のモノで中には、タンポンが入っていました。

「あっ、良い物があった。」
僕は、そのタンポンを取り出し、ヒロミ伯母さんに手渡します。
「これで、マンコを塞いでっ。精子が出てこないようにさ。
ヒロミ伯母さんは、少しビックリした顔をしながら、タンポンを受け取ります。

精子を奥に出したので、ヒロミ伯母さんのマンコからは、まだ精子は出てきていません。
ヒロミ伯母さんは、マンコをタンポンで塞ぎます。

「コレで良いの? マサヤ君。」
「うん。しばらく、僕の精子をヒロミ伯母さんのマンコに入れたままにしておいてよ。」
「はぃ。分かったわ。 でも、・・・・本当は、もう1回したかったんだけどね。。」
ヒロミ伯母さんは、ニッコリと笑います。

この後、2人こっそりと、それぞれの寝室に戻ります。
ヒロミ伯母さんはタツヤさんの隣で、僕は母の隣で就寝します。


次の日の朝、ヒロミ伯母さんがこっそりと僕に言います。
「家に帰るまで、このままにしておくわね。」

タツヤさんや、親戚の人達と一緒に居る時も、ヒロミ伯母さんのマンコに僕の精子が入ったままだと考えるだけで、股間が疼きました。
もう一度、ヒロミ伯母さんとセックスしたかったのですが、その機会は無く、お婆ちゃんの家を後にしました。





言わなくても分かってますよね。
今の時期は、春休み、出会いと別れの季節です。

ワクワクメール

1年でも出会える季節です。
頑張りましょう。


実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。


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No title * by  
もうちょっと間隔なく日記を拝見したいです…。

No title * by ヒロちゃん
ヒロミ伯母さんもこれで、マサヤさんの精子を入れたから妊娠だね。いいなあ。

No title * by とみ
まさやくん想像してウズいちゃう(_ _).。o○

No title * by とみ
想像したら、

No title * by もり
待ってたよ~。

No title * by ダル
次はヒロミさんに種付けだね! がんばってね!

No title * by ぬこ
初めまして。FC2承認ありがとうごさいました。 前からタンポン作戦の効果が知りたかったので、これで孕んだら真似させてもらいます

No title * by てつ
今年初めにこのブログに出会い、衝撃を受けました。1ヶ月かけて全ての記事を読みました。ほんっと羨ましい。これからも応援しています。

No title * by ひっくん
こんばんは 浴室でのセックス! 私も先日はじめて体験しました(笑) 気持ちいいものですね。 (#^^#

No title * by さき
心配したよ

No title * by かつぱまき
待ってましたよ~ヾ(≧∇≦)

No title * by ヒマワリ
お母さんもまじって3Pして欲しかったなあ^ ^

No title * by ななこ
二ヶ月経ってやっと更新…? もういらんやろ、今更正月のはなし去れてもね。

No title * by 愛知のこんすけ
やっぱりヒロミ伯母さん、いいめっちゃいいです(≧∇≦) ヒロミ伯母さん、最高です(≧∇≦) ヒロミ伯母さんの優しさがめっちゃいい(≧∇≦) ヒロミ伯母さん、大好きV(^-^)V

No title * by びくさん
更新ご苦労様です。 待ってたかいあって、興奮してしまいました。 次の更新も楽しみにしてます

No title * by ひろ
はじめまして。日記を拝見しマサヤさんの大ファンになったひろです(^^) 更新首を長くして待ってました! タンポン蓋考えましたね(笑)是非動画も見たいです。

No title * by 001
いいおばさんだぁ!)^o^((*^_^*)

No title * by kotori
サトミさんを一番大事にしてあげてくださいね。 サトミさんとの方がマサヤさんには大事ですからね。 マサヤさんの奥さんなんですからね。

No title * by てろん
最高だね 羨ましいぜ

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