個別記事の管理2014-03-14 (Fri)
20140314


こんにちは、マサヤです。

最近、変な天気が多いですが、みなさん体調は崩していませんか?
今日は、日記をUPします。


日記の続き・・・・


今は、母の事が好きですが、元々は、ヒロミ伯母さんの方を先に好きになった僕です。
ヒロミ伯母さんとの昔の日々を思い出してしまいます。
「ヒロミ伯母さん、、今日は、いっぱい突いて良い??」
「ええ、、良いわよ。 いっぱい突いて。。
僕は、腰を動かし続けます。

しばらく突いた後、僕は、ヒロミ伯母さんのマンコから肉棒を抜きます。
すると、何も言わなくてもヒロミ伯母さんは、後ろを向き、僕の方にお尻を突き出します。
バックスタイルです。
(あぁ、ヒロミ伯母さんは、僕が何も言わなくても何を望んでいるか分かるんだな・・・。)
僕は、心の中で、そう感じながら、ヒロミ伯母さんのお尻を両手で掴みます。

そして、パックリ開いたマンコに、バックから肉棒を突き刺し、ピストンを始めます。
結合部とお尻の穴が丸見えです。
肉棒を押し込んだり、引き抜いたりする度に、お尻の穴がヒクヒクしています。
「あぁ、マサヤ君、、、何してるのっ、、もっとガンガン突いてぇぇ、、突いてぇぇぇ。。」
「あ、ぅ、、うん。」
僕は、ヒロミ伯母さんのお尻をグイッと掴んで、肉棒をマンコに打ち付けます。

パンパン、、パン、、パパパパン、パンパン、、、お互いの性器がぶつかり合う音が、寝室に響きます。
「あん。。アンアン、、ぁ、、アンアン、、ぃ、ぃい、、も、もっとぉぉ、、ぁぁぁん。。。」
僕の腰のリズムに合わせ、ヒロミ伯母さんのアエギ声が響き、ベッドも軋みます。
パンパン、、アンアン、、ギシギシ、、パンパン、、アンアン、、ギシギシ・・・。

ヒロミ伯母さんのお尻から腰のクビレ、背中のラインが僕は好きです。
以前よりもちょっと太ったみたいで、お尻が肉感的で、それがまたソソります。

僕は、腰を振りながら、何となく部屋の中を見渡します。
ここは、ヒロミ伯母さんとタツヤさんの夫婦の寝室。
鏡台の上に、ヒロミ伯母さんとタツヤさんの写真が飾って有ります。
2人で写ってる写真が数点。
どの写真も、ヒロミ伯母さんは笑顔でタツヤさんに寄り添って、仲が良さそうです。

そんなヒロミ伯母さんが、今は、僕の肉棒に突かれて、全身を震わせながら感じているのです。
今、トロトロになったヒロミ伯母さんのマンコに肉棒を突っ込んでいるのは僕なのです。
そう考えてたら、異常に興奮してきます。
「あぁ、、ヒロミ伯母さんっ。。
僕は、もの凄い勢いで腰を振り、マンコに肉棒を叩きつけます。

パパパパパンン、パパパパパパン。。。
「あぁぁぁぁぁ、す、すごぉ~ぃ。。。 い、逝く、、ぅぅ、、逝く、逝く、逝っちゃうぅぅぅぅ。。」
ヒロミ伯母さんが、ベッドに顔を埋め、両手でシーツを掴みながら叫びます。

「逝ってっ、ヒロミ伯母さん、逝ってよ。 僕の肉棒で逝ってぇぇ。」
「あ、、ぅぅぅ、、い、ぃ、ぃ、逝く~~~~ぅぅぅぅ。。 あぁ~~~んん。。
ヒロミ伯母さんは、お尻を僕に押し付けながら、身体を痙攣させ逝きます。

僕は、肉棒を根元まで押し込んだまま、ジッとしてあげます。
「おぉお、、ぉぉ。 ひ、ヒロミ伯母さんっ。 すごっ。」
ヒロミ伯母さんの身体の痙攣に合わせ、膣が凄い強さで、僕の肉棒を締め付けます。

「あ、、、ぁ、、ぁぁ、、ま、マサヤ、、くん。。。 私、、逝っちゃった。」
僕が、肉棒を抜くと、ヒロミ伯母さんはグッタリとお尻を下ろします。
「大丈夫? ヒロミ伯母さん。」
「・・・だ、大丈夫よ。」
ヒロミ伯母さんは、そう言いながら、僕の肉棒に顔を寄せてきます。
そして、肉棒を掴み、肉棒についた愛汁をタオルで拭き取ると、パックリと咥え込みます。

「おぉ、ヒロミ伯母さんっ。」
「あぁ、マサヤ君の肉棒、熱ぅぃ。口の中がヤケドしそう。(笑)」
ヒロミ伯母さんは、笑いながら肉棒をジュプジュプと咥えます。

舌を肉棒の竿に絡ませながら、口唇で締め付けながらシゴキます。
「うぅぅ、、き、気持ちイイよぉ。。ヒロミ伯母さん。」
母とヒロミ伯母さんは、姉妹なのに舐め方もマンコの具合も違います。
似てるのは、マンコの形ぐらいです。(笑)

「マサヤ君の肉棒、美味しいっ。
「ねぇ、ヒロミ伯母さん。 この2年間、僕の肉棒を思い出してくれた事あった?」
「ふふふ。。さぁ~、どうかしら、秘密よ。
「え~、冷たいなぁ。」

ヒロミ伯母さんは、肉棒を喉の奥まで咥え込みます。
亀頭が喉の奥の方に当たり、何とも言えない感覚です。
「プはぁ~~。。マサヤ君の肉棒舐めてると、マンコが疼いて、、感じてきちゃう。」
ヒロミ伯母さんは、丁寧に金玉からアナルまで舐め回します。

「ヒロミ伯母さん、タツヤさんにもこうして舐めてあげてるの?」
「ええ。舐めてるわよ。」
その言葉に、ちょっと嫉妬の気持ちが沸いてきます。
「そうなんだ・・・。」
「でも。。。マサヤ君の方が大きいから、舐め応えがあるわぁ。(笑)」

僕は、身体をズラし、69の体勢に持って行きます。
ヒロミ伯母さんのマンコは、先程のピストンでグチョグチョになってます。
僕は、両手でマンビラを左右に拡げると、マンコに吸い付きます。

そして、ワザと大きな音を立てて、舐め上げます。
ズズズズズっ、、ジュジュジュジュジュ~~っっ。。
「あ、あぁぁ~~んん。。。ま、マサヤく~ん。 そ、そんな音立てて。。。」
「美味しいよ、ヒロミ伯母さんの愛汁っ。」
僕は、口の周りがベトベトになるまで舐め回します。

「タツヤさんも、マン舐めしてくれる?」
「ぇ、ぇぇ、、し、してくれるわよ。。でも、そんな風にイヤらしい音は立てないわ。」
「へぇ~、そうなんだ。 でも、ヒロミ伯母さんは、イヤらしい音を立てて舐められる方が、好きなんだよね。」
ヒロミ伯母さんは、黙って頷きます。

僕は、さらに、ズズズズズ、、ジュルルルルっと、音を立て、吸い上げます。
ヒロミ伯母さんも負けじと、ジュボジュボと激しく肉棒を口でシゴキます。
お互いに、ワザと大きな音を立てて吸い上げます。
これが僕とヒロミ伯母さんの昔からのスタイルです。
相手を気持ち良くさせようと夢中で性器を愛撫し合います。

「おぉ、ヒロミ伯母さんっ。。だ、ダメだっ。」
ヒロミ伯母さんのフェラで逝きそうになったので、69を止め、再び正上位で繋がります。

僕は、ヒロミ伯母さんの膣壁の感触を感じながらゆっくりと腰を動かします。
「ヒロミ伯母さん、タツヤさんと、子作りはしてるの?」
「え、、えぇ。。一応、頑張ってはいるんだけどね。」
元々、ヒロミ伯母さんと会わなくなったのは、真剣にタツヤさんと子作りに励むから・・・、という事だったからです。
その為、ここ数年、ヒロミ伯母さんとは疎遠になっていたのです。

「でも、なかなか出来ないわ。」
ヒロミ伯母さんは、ちょっと寂しそうな顔をします。

「サトミが産めたんだから、私もまだまだイケそうな気がするんだけどね。」
「そ、そうだね。 しゅ、、週に何回ぐらいシテるの?」
「そうねぇ~、1~2回かな。」
「このベッドでシテるんだよね。」
「そうよ。」
「なんか、興奮する。
「うふふふ。」

僕は、ヒロミ伯母さんの耳元で囁きます。
「ヒロミ伯母さん、タツヤさんの代わりに僕が種付けしてあげるよ。」
「え? う~ん。。ダメよぉ~。」
ヒロミ伯母さんの意外な返事にビックリします。

「なんで?
「だって、今は私は、タツヤさんの奥さんなのよ。 タツヤさんの子を妊娠しなきゃ。」
「タツヤさんの事、好きなの?」
「ふふふ、当たり前じゃない。」
ヒロミ伯母さんのその言葉に、嫉妬心が沸きあがります。

僕は、ちょっとムッとしながら言います。
「じゃぁ、タツヤさんの奥さんなのに、僕の肉棒を挿れてて良いの?」
「ふふふ、ちょっとぐらい良いじゃないの。(笑)」
「くそ~、タツヤさんと結婚する前は、僕の女だったのに。」

僕は、怒りに任せて無茶苦茶にマンコを突きまくります。
愛汁が飛び散るような勢いです。
「あああああ、、すごぉい、、マサヤ君、イイぃぃっっ。。 マンコが壊れちゃう~ぅぅ。」
「ねぇ、イイんだろ。 タツヤさんより、僕の肉棒の方が?」
「イイっっ。。イイわよぉぉ。マサヤ君の肉棒の方が何倍も良いわよぉぉぉ。。」
「だったら、ヒロミ伯母さんのマンコの中で逝っても良い?」
「ぁぁ、・・・・。。」
「ヒロミ伯母さんのマンコの中に、僕の精子をブチまけたいんだよ。」
「あぁ、悪い子ねぇ。。 昔と全然変わってない。」
ヒロミ伯母さんは、僕の顔を撫でながら言います。

「私は、タツヤさんの奥さんよ。マサヤ君は、人の奥さんに種付け出来るの?」
「出来るっっ。人の奥さんなんて関係ないよ。 僕の若い精子なら、スグに妊娠するよ。ヒロミ伯母さん。」
「ホントに出来るの?」
「出来るよ。 現に一人、作ってるんだから・・・。」
「・・・・えっ!!!」
ヒロミ伯母さんは、急に目を大きく開き、驚きます。

ヒロミ伯母さんの驚きように、逆に僕もビックリしてしまいます。
「えっ!! ま、マサヤ君・・・・。」
見たことも無いような、驚き顔です。
「えっ。 な、何?」
「一人って・・・、えっ。。。 も、もしかして、、、チビちゃんって・・・・。
ヒロミ伯母さんは、口をあんぐりと開けたまま固まります。
僕もマンコに肉棒を挿れたまま動きを止めます。

「えっ、、、あれ・・・・。 ぼ、僕、言ってなかったっけ?」
「え、聞いてない。。って言うか、当然、旦那さんの子だと思い込んでた。」
「ぼ、僕の、、子、、で、す。」
「嘘でしょ。
「・・・・・。」
「じゃ、、じゃあ、、チビちゃんは、サトミとマサヤ君の子なの?」
「・・・うん。」
ヒロミ伯母さんは、信じられないという感じです。
僕は、急に汗がどっと吹き出ます。

僕は、ヒロミ伯母さんに言ったと思ってましたが、言ってなかったようです。
よくよく考えれば、最近会ったのは、クミのお葬式の時ぐらいで、ずっと会ってなかったですしね。
母も、僕の子だとは言わずに、父の子だと伝えていたようです。

ヒロミ伯母さんも、チビは、当たり前の様に、父の子だと思い込んでいたようです。
まさか、僕の子だとは思わなかったようで・・・。

「さ、サトミは、マサヤ君の子を産んだってこと・・・。」
「ぅ、うん。 そうなるかなぁ・・・。。」
ヒロミ伯母さんは、ジッと黙り込んでしまいます。


そして、突然、僕を見つめると、キスしてきます。
ヒロミ伯母さんは、激しく舌を絡めてきます。
「ぁ、、ひ、ヒロミ伯母さんっ。」
「わ、私もっ。。私も、マサヤ君の精子で妊娠したいっ。
「ええっ!!」
「サトミだけなんて、ズルイっ。 マサヤ君もマサヤ君よっ。。 昔は、私を妊娠させたいなんて言ってたのに、サトミを妊娠させるなんて。」
「う、、、うぅ。。」
ヒロミ伯母さんも、チビの事実を知って、急に嫉妬の心が沸いてきたようです。

「あぁ、出してっ、私の子宮に精子を出してっっ。ねぇ、マサヤ君っ。」
「で、でも、タツヤさんの子を・・・。」
ヒロミ伯母さんの変わり様に、僕も戸惑います。

「タツヤさんよりもマサヤの子を産みたいっ。 ねぇ、お願いっ。 私にもマサヤの子を産ませてっ。」
「ヒロミ伯母さんっ。」
僕は、ヒロミ伯母さんを抱き締めます。

「良いの? ホントに良いの? 僕がヒロミ伯母さんを妊娠させても良いの?」
「良いわよ。 タツヤさんとは、血液型も一緒だし。」
「あぁ、ヒロミ伯母さんっっっ。」
僕とヒロミ伯母さんは、身体を絡ませ合いながら交わります。

僕は、体を起こし、タツヤさんとヒロミ伯母さんの写真を見ながら腰を振ります。
「タツヤさん、子供の種付けは僕に任せてよ。 今から、しっかり種付けするからね。
僕は、大きな声で言いながら腰を振ります。
このように声に出すと、興奮します。

「あぁ、タツヤさん・・、ゴメンなさい。 昔を思い出しちゃったの。 アナタよりも先にマサヤの子を産みたいの。」
ヒロミ伯母さんも、タツヤさんの写真の方を見ながら言います。
「ヒロミ伯母さん。」
「あぁ、マサヤぁぁぁ、、昔の様に激しく愛してっ。」
「うん。」

僕は、ヒロミ伯母さんの乳房を強く揉みし抱きながら腰をぶつけます。
ドスン、ドスンという感じで、肉棒を根元まで、勢いよくマンコに打ち込みます。
「あぅ、、あぅう、、ぉ、奥に響くぅぅぅぅ。。 マサヤの肉棒が奥まで、、、奥まで来るのぉぉ。」
「ヒロミ伯母さんは、これが好きなんだよね。」
「ぁぁ、、あぅぅ、、ぅぅ、好きっ、、好き、、イイぃっ。。 し、子宮がマサヤの肉棒を思い出してるぅぅ。」
「気持ちイイんでしょ?」
「イイっ。。タツヤさんとのセックスでは味わえないっ。あぁ、もっと、もっとよ~~~ぉ、もっと突いてぇぇ。」
僕は、テクニックも関係なく、ひたすら荒々しく、ヒロミ伯母さんの身体を乱暴に触りながら、グチョグチョのマンコを突きまくります。

肉棒を入れたり出したりする度に、マンコのビラビラが肉棒に絡み付きます。
「おぉ、、、き、気持ちイイよ。ヒロミ伯母さんっ。」
「ねぇ、お母さんと、、、サトミと比べてどう? 私のマンコ?」
「気持ちイイよ。 凄く締りが良い。 愛汁も温かくて、ネットリ絡んできて、昔と変わってないよ。
「あぁ、マサヤぁ。」
僕は、ヒロミ伯母さんの乳首に吸い付きながら、乳房を揉みます。
やはりヒロミ伯母さんの方が、乳房にハリがあります。

僕もヒロミ伯母さんも汗だくになりながら、交わり続けます。
僕は、ヒロミ伯母さんの目を見つめながら言います。
「ヒロミ伯母さん、そろそろ出すよ。」
「良いわよ。ちょうだぃ。。マサヤの精子っ。。」
「いっぱい出すからね。」
「あぁ、嬉しいっ。。 タツヤさんよりも活きの良い精子を出してよ。」
「もちろんだよ。 ピチピチの精子で、今日、妊娠させるよ。

ヒロミ伯母さんは、僕に抱き付いてきます。
「ぉ、お願いっ、、マサヤっっ、、名前を呼びながら逝ってっ。 抱き締めながら種付けしてっ。」
「あ・・・、う、うん。」
なんか、こんな所も母に似てる気がします。
それとも、女性ってのは、みんなこんな感じなんでしょうかね。(笑)

僕は、ヒロミ伯母さんを抱き締めながら、腰を動かします。
ヌチャヌチャと、結合部からイヤらしい音がします。
「い、逝くよ、ヒロミっ。」
「キテっ、マサヤっ。」
ヒロミ伯母さんのマンコが、急にギュッと締まります。

僕は、ラストスパートで、すごい勢いで腰を振ります。
「い、逝くぅぅぅぅ。 逝くよ、、ヒロミ、ヒロミぃぃぃぃ。」
「あ、、、ぁ~、、あぅぅ、、マサヤぁ、、、ぅぅぅ、、ぃぃぃ~~~っ、、マサヤぁぁぁ。」

僕は、思いっきり射精します。
子宮口に亀頭をめり込ませながら、精子を吐き出します。
「う、うぅぅぅっ。。。」
ヒロミ伯母さんは、手を僕のキンタマに回し揉みます。
「出してぇぇぇ。。全部、絞り出してぇぇ。 マサヤの精子、全部欲しいぃぃ。」

ヒロミ伯母さんの期待に応えるように、肉棒は激しく跳ねながら精子を子宮に吐き出します。
「あぁ、すごい、熱ぅぃ。。ドクドクと来てるぅ。 やっぱり、タツヤさんとは全然違うわ。」
「でしょ。(笑)」
「こんな精子じゃ、絶対妊娠しちゃうわね。(笑)」
僕は、しばらくの間、肉棒を抜かずにそのままでいます。



その後、リビングでお茶をした後、もう一回、ヒロミ伯母さんの子宮に精子を流し込みました。
この時は、母の浮気の事など、忘れていました。









ワクワク歴、4年の僕の経験上、3月~4月が新しい出会いが多い時期。
新人さんの争奪が始まります。(笑)

ワクワクメール

新人さんは、良い人が見つかると辞めてしまう人も居ます。
とにかく、早いもの勝ちです。
新しい彼女、愛人、定期を見つけたい方は、これからガンバです。



実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。



PS:
多くの応援メールを頂いています。
本当にありがとうございます。m(_ _)m
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No title * by 今夜、鵜飼由美子を犯します
 御母様、おば様、出会い系の女性と交尾しまくりで、正直な話、羨ましい~~~~!

No title * by 牛田 猛
読んでるとチン●がおっ立って仕方がないくらいイヤらしい日記を楽しみにしています。 マサヤさんのプロフィールがずっと変わってないので更新してみてはどうですか?

No title * by じゅじぇじょ
アップありがとうございました。 今回も興奮しっぱなしでした! やっぱりヒロミさんはいいですねww

No title * by 今でしょ♪
ヒロミさんにたくさん濃いのを注いで妊娠させてあげてください、サトミさんも妊娠させてあげてください、男ならいっぱい出しましょう、期待してますよ(*^^*)

No title * by バカボン
エェナ~羨ましいな~マサヤがんばって姉妹丼したらどうですか?母伯姉妹の③Pだよ期待してるで。

No title * by 第3者
なんでも興奮できれば良いのです。

No title * by Oscuras
ヒロミさんの久しぶりの登場に興奮しました。やっぱり、姉妹そろってエロいですね。 マサヤくんの元気な精子で妊娠させてあげてください。 サトミさんとは親父さんの部下との一件以来 子作りしてますか? マサヤくんには申し訳ないけど、サトミさんの寝取られも興奮してしまいました。 できれば、「どっちから誘ったのか?」 2回ヤッてたみたいなことだったので、もう一回は、マサヤくんが目撃した「前?それとも後?」、「中出しされたのか!?」凄く気になります。辛いことでしょうが、いつか、事の経緯が読める日が来ることを願います。

No title * by チン毛人
>愛さん 何も矛盾は無いと思いますが。 2年前にマサヤ君とヒロミさんは子作りしてたけど、先にサトミさんに出来たからヤキモチを妬いたんだから。 何が矛盾なのか教えて下さい。 変にあら探しをする輩が居るけど、そんな事して楽しいのかな? それだけ、読み込んでる熱狂的なファンという事なのでしょうか?笑

No title * by 愛
かなり矛盾して来ましたね。 二年前に、叔母さんと小作り日記書いてましたよ。

No title * by 鼻毛人
ドンドコ丼、うっせーんだよ!

No title * by 童貞だっ
ヒロミ伯母さん、大好きです。 エロいです。 以前見た動画を思い出しながら、シコシコしています。

No title * by ドンドコドン
あれ?ヒロミ伯母さんはサトミさんが妊娠した子供がマサヤさんの子供って知ってなかった?だって「本当に産むの?産まない方が良い!」ってマサヤさんに言ったじゃん!それからヒロミ伯母さんは日記に出なくなったからヒロミ伯母さんファンは覚えてるよ!

No title * by はる
はじめまして。 今年になってここを知り、やっと追いつきました。 考えさせられながらも、ドキドキさせられます。 これからも、頑張ってね~(*^^*) んー、刺されないよう気をつけて下さいね。 日本は近親憎悪による殺人の割合が高いから。それだけが心配です(・・;)

No title * by なっつ
アップお疲れさん^^ 相変わらずヒロミ姉さんとのセックスは激しいね。 サトミママは自由にさせて、まさやも自由にヤリまくったら良いんじゃない? これからもヒロミ姉さんに種付けに通うのかな?

No title * by okeasta
ヒロミ伯母さんネタ 興奮しました。 もっと書いてくださいね。

No title * by ヒロちゃん
マサヤさん、ヒロミ伯母さんに何回もマンコに精子をぶちこんでいいですね。早く子供ができればいいね。でも浮気はいけないけど、サトミさんともマンコにぶちこんでも精子をいれて子供を作って欲しいです。これからの展開、楽しみにしています。

No title * by ひなた
この後、サトミさんとの夫婦関係はどうなったのかな? とっても気になりますね‥ ヒロミおばさんとも夫婦の契りをするのかな?

No title * by スナイパー
不意にクミさんの話題が出ると、彼女がもうこの世にいない事と、マサヤさんの中で以前に比べて傷が癒えてつつある事が感じられて、寂しいような安心するような不思議な気持ちになります。 いつかまた彼女の肢体と再会できる日が来る事を願っております。

No title * by KKK
まさやさん、やっぱりヒロミ伯母さんがいい。めっちゃヒロミ伯母さんがいいV(^-^)V

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