個別記事の管理2014-01-11 (Sat)
20140111


こんにちは、マサヤです。
寒いですね。

今日は、日記の続きをUPします。


続きです・・・・

僕は、母との結合部を見ながら、腰を動かします。
母の開ききったマンコに、僕の肉棒がスムーズに出入りするのを見ると興奮します。
肉棒が愛汁まみれになりながら、ズボズボと出入りを繰り返します。
母のアナルがヒクヒクしています。

「あぁ、こんな気持ちの良いマンコ、、飽きるはず無いよ。
「えっ? な、何?」
「いや、独り言だよ。 ははは。」
本当に母とのセックスは、ナゼか飽きないんですよね。

僕は、後ろからマンコを突きながら言います。
「お父さんとは、シテないようだね。」
「ええ、シテないわよ。。約束したでしょ。」
「お父さんは、新しい男が出来たんじゃないかって、言ってたよ。 どうなの?」
「ば、バカ。そんなハズないでしょ。 もう、アナタ以外の肉棒なんて欲しく無いわよ。」
「ふふふ、ホントかなぁ~。(笑)
僕は、後ろから母の胸を鷲掴みにして揉みながら突き続けます。

そして、ふと僕は疑問に思ってた事を母に聞いてみます。
「ねぇ、そう言えば最近は、お父さんの事を「お父さん」って呼ぶんだね。」
「ええ、そうよ。」
「いつから?」
「アナタの妻になってからよ。 だって、私の主人はアナタ・・・、マサヤでしょ。
「ああ、そうか。」
僕は、嬉しくなると同時に、さらに母を愛おしく感じます。

「じゃぁ、お父さんには、報告したの?」
「えっ? 報告? 何を?」
「僕の妻になった事をだよ。」
「そ、そんな、、言ってないわよ。」
「そうか。。 じゃぁ、ちゃんと、言わなきゃね。
僕は、母のマンコから肉棒を抜きます。

僕は、母の手を引いて、コタツで寝る父の近くに行きます。
そして、父の2mぐらい手前で、母を四つん這いにさせます。
「えっ、、こ、ココで?」
「うん。」
父は、下半身をコタツに入れたまま、僕達に背を向けて寝ています。

四つん這いになっている母のお尻を掴むと、愛汁まみれのマンコに肉棒を押し込みます。
「あっ、、うっ、、、うぅぅぅ。。」
母は、声が出るのを我慢します。
僕は、母をバックで責めながら言います。

パンパンパンパン・・・、小気味良い音が、響きます。
「さぁ、サトミ。。お父さんに報告してっ。」
「・・・・・ぅぅ。」
「早くっ。」
「ぁぁ、・・・・私は、・・・マサヤの妻に、・・・な、なりました。」

「そんな小さな声では、聞こえないよ。もっと大きな声で。」
「で、でも・・・。」
僕は、酔って興奮して気が大きくなっています。

「さぁ。」
僕は、母のお尻を手で叩きます。
パチ~ンと音が響きます。
「あぁぁ!」
母の痛声と共に、マンコがキュっと締まります。

母は、バックで僕に犯されながら、顔を上げ、父の方を見ながら言います。
「お、お父さん。。 私、マサヤの妻に、、なりました。 先日、夫婦の契りを交わしました。 もう、アナタと呼ぶのはマサヤだけなの。 ぁぁぁ、、ぁぁぁ。。」
母は、快感に身体を震わせながら声を出します。

「もっと。 まだ、報告する事あるでしょ。
「ぁ、、は、はぃ。 今、、2人目を、、、マサヤと私の愛の結晶を作っているの。こ、これからしばらく、毎晩マサヤに種付けしてもらいます、、から。」
父の身体が、ピクッと動いた気がします。

「と、いう事で、お父さん。 サトミは、僕の妻だからね。 やっぱり、お母さんとは離れられないよ。」
「あぁぁ、アナタぁぁ。」
母は、絨毯に顔を埋めてアエギ感じています。
「だから、お父さんは、もうこのマンコは二度と使えないよ。 僕専用だからね。 なっ、サトミ。」
「は、はいっ。。私のマンコは、マサヤ専用ですぅぅぅ。」
母の太ももを愛汁が伝って滴ります。

こういうシュチュエーションは何度やっても興奮します。
僕は、興奮が絶頂に達します。
「おぉぉ、、サトミっ、出すぞ。。精子が出るぞっっ。
「あ、あぁぁん、イヤぁっ。」
母は、身体を捻ると、マンコから僕の肉棒を抜きます。
「えっ?

ビックリする僕に母は言います。
「子作りする時は、抱き合って逝きたい。 ギュッとしながら射精して欲しいのぉ。」
「ぁ、、、う、うん。 そうか。 ・・・じゃあ、おかあ、、、イヤ、サトミの寝室に行こうか。」
僕は、立ち上がろうとすると、母が止めます。

「ここでシテっ。」
母は、脚をM字に開き、マンコを広げて誘います。
今まで僕の肉棒が入っていたマンコは、パックリと口を開きヌメヌメと誘っています。
「わ、分かったよ。」
僕は、母を少し引っ張り、父から離れます。
2mが3mになっても、そんなに変わらないのですが。。(笑)
僕は、しゃがみ、母の脚の間に身体を入れます。
そして、再びマンコの中に肉棒を挿入します。

「あぁぁ、アナタ。。抱いてっ。。強く抱いてっ。」
僕は、母を抱き締めながら腰を振り続けます。
「アナタ、我がまま言ってゴメンなさい。 でも、こうして欲しかったの。 お父さんの前で種付けして欲しかったのぉ。
「ああ、良いよ。」

僕は、思いっきり腰を動かします。
母の事です、絶対に大きな声を出すに違いありません。
もしかしたら、母は、父に気付いて欲しくて、ココで抱いて欲しいのかも・・・、などと頭をよぎります。

父が起きたなら仕方がないと・・・、遅かれ早かれ、言わなきゃならないだろうし・・・。
僕は、覚悟を決めて、本気で母を攻め立てます。
母も僕の覚悟に気が付いたのか、声を我慢する事無くアエギ始めます。

「サトミっ、、お父さんの、、、元旦那の前で種付けしてやるからな。」
「あぁ、嬉しいぃっ。シテっ、種付けしてっ。」
僕は、母の服を脱がせます。
そして、僕も服を脱ぎます。

父の眠る背中の後ろ、約3mの所で、全裸で交わります。
父がいつ起きるのか・・・、もしかしたら、父は起きているのかもしれません。
そう考えると、異常に興奮してきます。
僕と母の身体は、汗ばみ、ネットリと絡み付きながら交わります。

僕は、母を抱き締めながら、腰をクイックイッと動かします。
そして、母の口(アエギ声)を塞ぐ為に、舌を絡ませます。
「う、、うううぅぅ、、うぅ、ううう。。」
僕と母は、呻き声を上げながら舌を絡ませ、快感を貪ります。

僕は、母の耳元で囁きます。
「サトミ、どうだ? 僕の夫チンポは? 息子チンポの時とは違うか?」
「あぁ、、アナタっ。。 夫、、夫チンポ~。。 違う、違うわ。。逞しいわっ。夫チンポの方が逞しいっっ。
そう言いながら、母は興奮し、僕の耳たぶを噛んできます。

「サトミもだよ。 母マンコの時より、妻マンコの方が気持ちが良いよ。」
気持ちの問題でしょうが、以前よりも、僕の肉棒と母のマンコが、よりフィットしてる気がします。

僕は、身体を起こすと、母の腰を持って肉棒を激しく抜き差しします。
マンコは白く泡立ち、肉棒には愛汁がベットリと絡みつきます。
ラストスパートです。

「あぁぅぅぅ、、いぃ、いい、いぃ、いぃ、ぃぃぃ、、ぁぁぁ、逝く、、いぐぅ、、ぅぅぅ。。アナタぁぁぅぅぅぅ。」
母は、体を弓の様に反らせ感じます。
「はぁ、はぁ、はぁ、、さ、、サトミ、、い、逝く、、逝くぞぉぉ。。はぁ、はぁ。」
僕は、弓なりの母の身体を持ち上げるようにして、マンコを突き上げます。
「キテぇぇぇ、、、一緒に、、一緒に、、キテぇぇ。
母は、声を振り絞ります。

僕は、チラッと父の方を見ます。
父は、ジッとして動きません。
寝ていると・・・、思います。

(お父さん、今、僕とお母さんは、母子じゃないんだ。 夫婦なんだ。 僕とお母さんの真剣な子作りの瞬間を見てくれよ。
僕は、心の中でそう叫びながら、母に抱きつきます。
「逝くぞっっ、サトミっ。」
そう言いながら、母にキスをし、肉棒をマンコの奥に突き立てます。
と、同時に母を強く抱き締めます。

母は、両脚を僕の腰に回し、ガッチリとロックします。
「うっ!!!」
母の子宮奥に射精します。

「う・・・う、うぐぅぅっぅぅ、、い、、ぐぅ、、う、、う・・・・。。」
母のアエギ声を僕の口が塞ぎます。
母は、僕に強く抱き付きながら、背中に爪を立てます。

僕は、痛いのを我慢して、さらに肉棒を奥へ奥へと押し込み射精します。
「う・・・ううううぅう、、うぅうぅぅぅ。。。ぁ、、ぁ、な、、、たぁあ。」
さらに強く、母は僕の背中に爪を立てます。

数秒後・・・、僕も母もピクリとも動きません。
ただ、肉棒と子宮が激しく痙攣を繰り返しているのみです。

結合部の痙攣が治まった頃、僕と母は、口を離します。
2人共、ヨダレまみれの口元です。
「はぁ、はぁはぁはぁ、、はぁ。。」
2人共、荒い息使いです。

「あぁ、アナタぁ。。すごぉぃ。 もぅ、気を失いそうになるぐらい気持ち良かったわ。」
「うん。僕もだよ。」
その会話の後、2人して父の方を見ます。
「起きてないわよね?」
「さぁ。 どうかな。」

僕は、身体を起こし、肉棒を母のマンコから抜きます。
抜くと同時に、マンコからドロ~っと精子が溢れてきます。
絨毯に垂れ、染みを作ります。

母は、そのままお風呂に向かい、僕は、服を着てから、父を起こします。
父は、眠そうに目を擦りながら自分の寝室に向かいます。

僕は、ソファに座りながら、先ほどの興奮は冷め、、母との子作りが毎日続くかと思うと少し複雑な気分になっていました。






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* Category : 未分類
* Comment : (12) * Trackback : (0) * |

No title * by 福太郎
9月23日はじめてみました 良かったです 3人目の子供を生んで下さい 楽しみにしております

No title * by ひなた
お父さんは気付いていたのかも知れないけど、なんか哀れだね‥ だけど中途半端な気持ちで夫婦の契りを交わしたのだから、これからもサトミさんを妻として堂々と子作りしていこう(^o^)/ 応援してます。

No title * by ナイスミドル
いつも楽しく拝見させていただいております。 この度友人申請させていただきたく「FC2動画」に無料登録しました。 しかし、その先動画内でメッセージをどのように送るのか分からない状態です。 大変恐れ入りますが、その先のやり方など教えて頂けないでしょうか? 宜しくお願い致します。

No title * by yas
明けましておめでとうございます。 合わせて、ご結婚おめでとうっございます。 さとみさんは離婚覚悟でいるのでしょうか? 二人仲良く過ごされることを願っています。

No title * by ナナシの
 日記の更新御苦労さまです!  いつも拝見してます。  …そろそろ 『いつもの』 なんてどうでしょうか?  個人的にはお母様との思い出を纏めたモノなんかが…  すいません調子のりました

No title * by 愛読者
連日の更新アップ有難う御座居ます…凄いですね!マサヤさんと奥様サトミさんの体力に脱帽します…多分お父さんは二人の行為は知ってるし、今では涙を流していると思いますので早く二人の関係を宣言した方が良いと思います。

No title * by もっこり助べえ
いやぁ~。 ワシには、今回もエロ過ぎて息子が擦り切れそうじゃ。 状況を想像するだけで、ビンビンじゃけ~。

No title * by 四谷氏
大きな画像は本当にうれしい 奥様の肌がすごく綺麗で美乳ですね 長編の動画もヨロシク

No title * by トロロ
いつも拝見してます!! 連続投稿ありがたいd(゚∀゚。)デス!! この写真はサトミさんですか? また新しい投稿期待してます(≧∇≦)/

No title * by ガッツ利松
うん 予告通り日記の更新ありがとう もう少しエロイ内容だと良かったけど。 次に期待してます。 今月中,いや明日とかもっと早くのアップお願いします。 今年は,忙しくても細に更新ね。 できれば,今月中はあと2回はね。 1か月に最低3回は期待しているのです

No title * by 名無しさん
マサヤさん体もちそうですか?w FC2にて友人申請送らせていただいたので、ご確認いただけたら幸いです。

No title * by ごん
一げっと いつもアップご苦労様です! 楽しみにしてますー

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