個別記事の管理2009-03-18 (Wed)
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続きです・・・


「ねぇ~マサヤ、そろそろ・・・
「うん。」
僕は、身体を起こし、バックから母のマンコにガチガチになった肉棒を突き立てました。

「あぁぁぁぁぁ…。すご、すごい~。いきなり後ろからなんて…」
僕は、久しぶりのマンコ挿入で、気持ちよくて、感覚がアソコに集中してます。
母も、感じて叫び続けます。

「イィィィィ、キツイ、マサヤの肉棒。。。マンコ壊れそうょ。」
僕は、母の腰を掴んだまま、思いっきり腰をぶつけます。
「やっぱりお母さんのマンコは、気持ちイイよ。」
母のマンコは、白く泡立ってます。

時々、ビヒュ、ブチュと、音がします。

尻を両手で広げて、マンコに出入りする肉棒を見ながら腰を振ります。

必死になってたからか、ひょんな事で、僕の親指が母のアナルに入ってしまいました。
「あっ!!! ちょ、あぁ、マサヤ。 そ、そこは・・・
「あ、ぁ、ゴメン。。つい滑って・・・」

たまたま、指が滑ってアナルに入ってしまったのですが、
入った瞬間、母のマンコがキュッと、締まりました。
僕は、もう一度、アナルに指を入れてみました。

「あぁぁっ。。。マ、マサヤ・・・ダメ。。。」
「でも、マンコが凄く締まるよ。」
あまりの締め付けに、逝きそうになってしまいました。

「あ、・・・マズイ。。」
僕は、一旦、肉棒を引き抜きました。
「出そうになっちゃった。。

母を、仰向けにして、再び肉棒を挿入しようとした時、ある事を閃きました。
「ちょっと、待ってて。。。」
僕は、母をそのままにして自分の部屋に行き、昔買ったローターを持ってきました。

「あ~ん、早く~。マサヤ、何してるの?」
「あぁ、ゴメン。。今、挿れるよ。」
泡立った母のマンコに、再び肉棒を押し込みました。

母のマンコは、熱く、ネットリしてて、僕の肉棒に絡み付いてくる感じです。
「マサヤ、イイわ~、もっと奥の方まで・・・、押し込んで。。。」
僕は、母の恥骨を擦り付けるぐらい、肉棒を押し込みます。

「凄いゎ・・、マサヤの肉棒、最高。。。もっと、もっとよ~」
「お母さんのマンコも、最高だよ。」
そう言いながら、両手で母の乳房を揉みしだきます。

母のマンコからは、愛液が溢れてきます。
僕は、さっき持ってきたローターに、愛液を塗りつけました。
そして、母のアナルの方に手を回し、ローターを押し込みました。

ニュルっと、入ったと同時に、マンコがキュッと締まりました。
「あぁぁぁぁぁ~、な、な、、、ま、マサヤ・・・
「おぉっ、お母さん・・・、これ、凄い。。肉棒にローターが、コリコリ当たってる。
なんて表現したら良いのか・・・、薄皮一枚隔てて、ローターが、肉棒の尿道付近にグリグリ当たるのです。

僕は、始めての感触に腰が止まりません。
「う、うあぁぁぁ・・・、マサヤ、凄い、凄い。。お母さん、こんなの始めて・・・・」
「ぼ、僕もだよ。」

母は、ベッドの縁を掴み頭を振りながら、必死で感じています。
より一層、マンコが肉棒を締め付けてくると、僕は我慢できなくなりました。
「お母さん、もう出そう。。。」
「イイよ。。。出して、出して!!!思いっきり、出すの!!

僕の腰が早くなり、
「あ~~、逝くよ!!!」
「マサヤ、来て、来て、・・・・・あぁぁぁぁ、イク~~~!!!」
母のマンコが痙攣すると同時に、肉棒を引き抜きました。

そして、母の顔めがけて、精子をぶちまけました。
精子が次から次へと、出てきます。
自分でもビックリするぐらい、出ました。

「ふ~っ、最高。。。
僕は、横になりました。
母は、顔を精子だらけにしたまま放心状態です・・・。

しばらくして、起き上がって見ると、母のマンコの下(お尻)が、ベチャベチャ・・・・。
潮を吹いたのか、オシッコが出たのか・・・。
「お母さん、大丈夫?」
「う、うん。大丈夫よ。。。気持ちよかったわ。」
母は、起き上がると、フラフラしながらシャワーを浴びに行きました。

.
その後、すぐにベッドのシーツを洗ってました。
「お父さんに気付かれたらダメでしょ。」
「う、うん。。。」

ちょっと変わってて、初めての感覚のHでした。


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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 バックから顏射、御母様の彼処を舐めまくる写真がみたいですね。

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