個別記事の管理2013-11-01 (Fri)
20131101



こんにちは、マサヤです。

お約束から、かなり遅くなってしまって申し訳ありません。
なかなか・・・、ね。


今回は、日記の続きをUPします。


続きです・・・・


「チビちゃん、マサヤ君にそっくりだね。やっぱり兄弟だね~。」
お婆ちゃんが、ニコニコしながら僕に言います。
「ぇ・・・、う、うん。」
僕は、苦笑いです。

「しかし、お前も頑張ったな。この歳で、授かるとは・・・。(笑)」
お爺ちゃんが、父の肩を叩きながら笑います。
「俺は、まだまだ若いからな。(笑)」
父は、笑いながら答えています。

それからしばらく団欒が続いた後、時間も12時近くになったので、お爺ちゃん、お婆ちゃんが就寝することとなります。
「よし、じゃあ、俺も風呂に入って寝るかな。」
父も、そう言いながら立ち上がります。

父がお風呂に入っている間に、母とHしようと考えますが、時間が短く、また中断する可能性もあるので躊躇します。
かと言って、今夜は、母の寝室には父が寝ているので夜這いするわけにもいきません。
渋い顔をしている僕に母が耳打ちしてきます。
「朝、マサヤの部屋に行くわ。朝なら、多分大丈夫よ。お父さんも朝食を作る為に私が早起きしたと思うでしょ。」
「あ、、ぅ、うん。」
僕は、母の言葉に納得しながら部屋に向かい、就寝します。


「マサヤっ、マサヤっ。」
誰かが、僕の身体を揺すっています。
寝ぼけながら目を開けると、ベッドの横に裸の母が居ます。
「ぁ・・・、お母さん。」
「朝よ。約束通り来たわよ。」
僕は、頭の上にある時計に目をやると、時間は5時。

「早いね・・・。
「アソコが疼いちゃって、あまり寝れなかったのよぉ。」
「・・・って、裸?」
「だって・・・。 マサヤの肌の温もりを感じたいのよ。」
「お母さん。。」
ベッドの下に母の脱いだパジャマや下着が置いてあります。
僕は、寝ぼけた頭で、(もし誰か来た時にヤバイなぁ~)と、考えます。
イザという時、お互いに服を着たままなら、何とか誤魔化せるかもしれません。

そんな事を思っていると・・・。
「さぁ、マサヤも脱いでっ。
母が、僕のパジャマを無理やり脱がせます。

アッという間に裸にされます。
母は、仰向けに寝ている僕の足元に移動すると、肉棒を咥え始めます。
チュパチュパと肉棒を吸う音が聞こえます。

まだ、完全に目が覚めてない僕は、夢見心地です。
(あ~、何か気持ちイイなぁ~)

ウトウトしてる僕をよそに、母の肉棒への愛撫が激しさを増してきます。
「ぁぁ、凄い朝勃ち肉棒っっ。。カチカチじゃないのぉ。。」
母は、鼻を鳴らしながら肉棒を舐めまくります。
「舌に血管のドクドクが伝わってくるぅ。。朝一番の我慢汁も美味しいわぁぁ。
母は、独り言を言いながら夢中で舐めています。

そして、頬っぺたを凹ましながら、思いっきり吸い上げます。
ズズズジュジュジュゥぅぅ、とイヤらしい音が響きます。

その凄い音と肉棒を引っこ抜かれるような快感に、僕の身体は完全に目覚めます。
「うっ、、おぉぉ、、凄いっっ。。お母さん、朝から凄い舐めっぷりだね。」
「あんっ、、だってぇ~~。ずっと我慢してたのよ。」
「僕の肉棒、美味しい??」
「美味しいわよ。この肉棒、大好きっっ。」
母は、そう言いながら舐め続けます。
母の舌が生き物のように、ネットリと亀頭を這いずり回ります。

母のフェラは、本当に上手です。
上目使いで、僕の反応を見ながらイヤらしい顔をして舐めます。
緩急を付けた舌使いや吸い方が絶妙です。
どれだけ、疲れてても勃ってしまいます。(笑)

しばらくして、母は、上方に移動してきます。
「マサヤっ。。」
母は、甘えた声を出しながら、キスを求めます。

僕は、母を抱き寄せ、身体を絡め、お互いの肌の温もりを感じながら舌を絡ませます。
「あぁ、マサヤ。。マサヤの熱い精子を子宮に受けたいわ。ゆっくり愛して・・・って言いたいけど、あまり時間も無いから早くしてっ。(笑)」
「(笑)うん。 昨日は、何度もお預けをくらったからね。今度こそ、お母さんの中で逝きたいよ。」
僕も母も、昨日からの2回に渡る中断で、欲求不満が溜まりに溜まっています。

僕は、母の乳首に吸い付きます。
黒く大きめの勃起した乳首を舌でコロコロと転がしながら、乳房を揉みしだきます。
僕は、基本的に甘えん坊なので、オッパイが大好きです。

甘えている僕に母が言います。
「昨夜、お父さんに、Hを求められたのよ。」
「えっ! うそ~。。 それで? したの?」
僕は、ちょっとビックリして母に尋ねます。

「スルはずないでしょ。両親が居るから・・・って、断ったわよ。」
「ホッ。。良かった。」

「だってぇ~、お父さんじゃもう満足できないし。 私には、マサヤが居るから・・・。マサヤが一番っ。」
「ホント~ぉ?」
「ホントよっ。あっ、もしかしたら、お父さんとHした回数より、マサヤとHした回数の方が多くなったかも。
「えっ、マジ。。」
僕は、それを聞いて何だか嬉しくなります。

僕は右手で、マンコをイジリながら乳首に吸い付きます。
「あぁ、マサヤっ、、欲しいぃ。。もう我慢の限界っ・・・。このガチガチ肉棒を挿れてっっ。」
母は、僕の肉棒を掴んできます。
「うん。分かった。」

僕は、母の両脚の間に身体を入れると、トロトロになった母のマンコに肉棒を沈めます。
ズブズブと母のマンコに肉棒が入って行きます。
「あぁ、温かい・・・。 お母さんの中、いつも温かいんだよね。
母の温かい膣壁に包まれると、母の愛に包まれている気がします。

僕は、ゆっくりと、、、そして徐々にスピードを上げながら腰を動かします。
「ねぇ、お母さん。お母さんのマンコを擦ってる回数も、お父さんより僕の方が多いよね。」
「ええ、そうね。 マサヤの方が、長い時間してるからね。」
「じゃぁ、お母さんの子宮に流し込んだ精子の量は、どっちが多い?」
「ふふふっ、、もちろん、マサヤよ。 毎回、凄い量を出すじゃない。」
僕は、変な恥ずかしさと、優越感に浸ります。
「今は、お父さんより、マサヤのほうが全てにおいて上よ。」

母は、僕を優しい目で見つめます。
「私は、マサヤのモノよ。って言うか、私は、お父さんの妻じゃなく、マサヤの妻だと思ってるわよ。」
「・・・お母さん。」

「今日ね、ショッピングセンターで「可愛いお子さんだね。」って言われたから、「息子の子です。」って答えたのよ。」
「ああ、あの3人組ね。」
僕は、ショッピングモールでの作業服の男性達を思い出します。

「そしたらね、「ああ、お孫さんですか。」って言ったから、言ってやったわ。「私と息子の子です。私、旦那じゃなく、息子とセックスしてるの。」って。」
「え~っ。マジ?
「3人共、キョトンとしてたから、「息子とセックスして、この子を授かったんです!」って念を押してやったわ。(笑)」
「そしたら・・・?」
「そしたら、やっと理解して、、凄く驚いてたわ。(笑)

「お母さん、、何で・・・?」
「だって、、周りの人達、、お婆ちゃんやお爺ちゃんも、チビは私とお父さんの子だと思っているでしょ。
でも、ホントは、マサヤと私の子なのよ。私がマサヤの精を受けて産んだ子なんだから。。
「う、、、うん。」
「だから、誰かに、誰でも良いから、真実を知って欲しかった。。 言いたかったの。」
「お母さん。」
母を愛おしく思った僕は、母を抱き締めながら腰を動かし続けます。

「あぁ~~、マサヤぁ~。。愛してるの、凄く愛してるぅ。
「お母さん、僕もだよ。」

気分が高まってきた僕は、凄い勢いで母のマンコを突きあげます。
「あ、、あぁぁん、、ぁぁぁ、ぁぅぅぅ。。 いぃぃぃ、、いいぃぃっっ。。マサヤぁぁぁぁ。」
「ハァ、はぁ、はぁ、お母さん、、お母さん。」
「あぅぅ、、ううぅ、、ぃぅぅ、ぃぃ、、すごぉ、、ぃぃぃぃ。。」
母は、シーツを噛み締め、声を抑え気味にしながらアエギ声を上げます。
僕の安っぽいベッドは、壊れそうなくらい揺れながらミシミシと音を立てます。

「あぁぁぁ、もっと、もっと、突いてぇぇ、、マサヤぁぁ、、私のマンコで気持ち良くなって、イッパイ精子を出して頂戴っっ。」
「ぉ、お母さん、じゃぁ、もっと締めてっ。僕の肉棒をお母さんの膣で締め付けてよ。」
「あぁ、マサヤぁぁ。。こんな風? これで良いの? ねぇ?」
母のマンコがギュゥゥと、僕の肉棒を締め付けます。

「うぅぐぅ、すごっ、凄い締まる。 お母さん、凄いよぉ。」
母の膣道が狭くなり、肉棒と膣壁の摩擦が大きくなります。
と、同時に肉棒への刺激が強くなり、快感が増します。

「やっぱり、お母さんのマンコ最高だよ。お母さんのマンコを味わったら他の女性のマンコなんて・・・。」
「嬉しいわ、マサヤ。。このマンコはマサヤのだから、好きなだけ使って頂戴っ。」
僕は、夢中で腰を振ります。

ふと、時計を見ると、もう6時近くです。
あまり、ゆっくりしてる時間は無いので、僕は、ラストスパートを掛けます。

「お母さん、、中に出すから・・・、子宮の中に僕の精子を入れたまま、朝御飯の用意や、お婆ちゃん、お爺ちゃんの達の前に行くんだよ。。いいね。」
「え・・・、わ、分かったわ。」
「イッパイ精子出すから、親の前で精子を垂らさないように気を付けてね。(笑)
「そ、そんな。。。困るわ。。 あまり、出さないでよ。。」
「え~、じゃぁ、精子少な目が良いの?」
「ぅ、、、ぃ、、ぃゃ、、イッパイ子宮に出して欲しいけど・・・。。で、でも、、溢れちゃったら・・・。」
そう言いながら、母は困った顔をしながらも、かなり興奮し、自から腰を突き上げてきます。

「どうするの? お母さん。 外に出そうか?」
母は、少し考えた後、両手を広げて言います。
「来てっ、マサヤ。 抱き締めてっ、ギュッとして。」
僕は、母に覆い被さり、母を抱き締めます。

すると母は、僕の耳元で囁きます。
「ねぇ、私、マサヤの妻だと思ってるけど、それでも良い?」
「ぅ、うん、良いよ。」
「モールで、他人にチビが私と息子の子だって言った事、怒ってない?」
「怒ってないよ。 本当の事じゃん。」

母は、僕に強く抱きつきながら言います。
「ほ、欲しいっ。。マサヤの熱い精子っ。。私の子宮にいっぱい精子を出してっ。溢れても良いからイッパイ出してぇぇ。。
「お爺ちゃんたちの前で、垂れてきても良いの?」
「良いの。イイの。」
「うん。。分かったよ、お母さん。」
「ぁぁ、名前で呼んで。。サトミって呼びながら、射精してぇ。」
「あぁ、サトミっ。 出すよ。」
「ちょうだい、アナタっ。」
僕と母は、汗だくになりながら強く抱き合います。

もう2人だけの、快楽の世界に没頭しています。
もし、この時に誰かが廊下を歩いてきてドアを開けたとしても、僕達は気が付かないでしょう。

僕は、母を抱き締めながら、強く腰を動かします。
亀頭が子宮口を突きまくります。
「あぁぁ~~、アナタっ、すごぉぉぃ。。アナタの肉棒が奥に・・・、奥にぃぃぃ。。
母は、興奮して僕の耳たぶを噛みます。
「あぁ、こんな・・・、こんな風に突いてくれるのは、アナタだけよぉぉ。。す、すごぉぉ。。」

「あぁぁぁ、、サトミっ、、逝くよっ。。良いかい?」
「ああ、キテッ。。キテっ、アナタ。。私も逝くぅぅぅ。」
「サトミ、サトミっ。。」
「アナタ、アナタ、、、出してっ、私の中に出してぇぇぇっっ。。
僕と母は、熱い息を吐きながら、舌を絡ませ、交わります。
僕の部屋は熱気に包まれます。

「い、逝く、、逝くよ。。サトミっ。。ちゃんと、受け止めるんだよ。」
「ええ、アナタ。。出して、、全部受け止めるから、だ、、出してっぇぇ。。アナタぁぁぁ。。」
「逝くぅぅぅぅぅぅ。。

僕は、子宮口に亀頭がめり込むくらい肉棒を押し込みながら、頂点に達します。
母も両脚を僕の腰に回し、自分の方に引き込みながら達します。
自分でも分からないくらい、肉棒が跳ね、痙攣しながら精子を吐き出します。
我慢に我慢を重ねたので、凄い量の精子が子宮に流し込まれていると思います。

「ぁ・・・、ぁぁ、、、ぁぁ・・・、ぁ、アナ、、アナタ、、ぁぁ。。」
「サトミ・・・、凄く出てる、、かも。」
「ぇぇ、、ドクドクしてるぅ。。分かる・・・わ。」
僕は、母にキスをします。

「アナタ、、2人目が出来るかも・・・ね。」
「えっ。」
「困る?」
「困らないよ。嬉しいよ。」

余韻に浸った後、僕は、肉棒をマンコから抜きます。
と、同時にゴポッと、精子が溢れてきます。

女性のマンコから自分の精子が出てくるのを見ると、感動しますが、それが母のマンコからだと、それ以上の感動と興奮を感じます。

母には、両脚を開かせたままにしておきます。
僕は、肉棒を母の口に持って行きます。
母は、僕の顔を見上げながら、優しくお掃除フェラをしてくれます。
「尿道に残った精子も吸い取ってよ。」
「ええ。」




その時、ガチャという音と共に、部屋のドアが開きます。
ドアの方に目をやると、お婆ちゃん(母の母)が立っています。
「あ!」
「あ!」
「あ!」
3人が、ほぼ同時に、同じ言葉を発したまま、時間が止まったかの様に固まります。

お婆ちゃんが、目を見開いたまま動きません。

僕は、母の乳房を掴み、母は、大きく開いた両足の間から精子を垂らしながら、僕の肉棒を咥えています。
そんな景色を見て、お婆ちゃんは、理解するのに時間が掛かったのだと思います。

数十秒後、
「あわわ、、ぁぁ。」
お婆ちゃんが、慌ててドアを閉めます。
ドタッと、廊下に倒れたか、尻餅をついた様な音がします。

「お、お母さん。」
母が、起き上がり、裸のままドアを開けます。
廊下にお婆ちゃんが座り込んでいます。

「大丈夫、お母さん。」
母がお婆ちゃんに駆け寄ります。

僕は、急いでパンツとTシャツを着ると、母にも着るモノを渡します。
3人共、動揺しています。

「ど、、どど、どうしよう。」
僕は、慌てています。
「私が、話をするから・・・。
と言って、母は、お婆ちゃんを和室に連れて行きます。

そこで、母とお婆ちゃんが何を話したのか分かりません。

それから、しばらくして父達が起きてきました。
僕と母は、何事も無かったかのように、振舞いました。

ただ、お婆ちゃんは、気分が悪くなったと言って、妹の初盆のお参りには参加しませんでした。
ず~っと、寝床で横になっていました。

そして、1日が過ぎ・・・。
その日の夕方、お婆ちゃん達は帰って行きました。

お婆ちゃん(母の母)は、口数少なく、帰って行きました。
父の方のお婆ちゃんやお爺ちゃんは、よく喋ってました。

お婆ちゃんは、僕を小さな頃から可愛がってくれて、僕も大好きなんです。
それが、あんな所を見られて、気まずくなってしまい、お婆ちゃんとは顔を合わせられませんでした。

その日は、母とはその事について何も話しませんでしたが、心なしか母も元気がありませんでした。




人恋しい秋はチャンスですよ。

ワクワクメール

今、訳あって、僕も頑張っています。(笑)
一緒に良い女性をゲットしましょう。




実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館





メールアドレスが変わりました。
僕へのメールは、こちら↓
bosihkannote@gmail.com


あ、知らないうちに、アクセス数が 700万人を超えてました。
驚きです。
ありがとうございます。

* Category : 未分類
* Comment : (37) * Trackback : (0) * |

No title * by ウルトラカッチャン
もう、いくつ寝ると、お正月。 次はクリスマスプレゼントか、はたまた年越し蕎麦か? まさか、節分にはならへんやろね。 更新、頼むで。

No title * by ずんべらぼんちっちー
なるほどへそへそでべそです!

No title * by ウルトラカッチャン
社会人なら、守れない約束はしないこと。 更新は楽しみにしてますが、期待させといて足元すくうようなマネはヤンピにして下さい。 母さんの母さんとの一戦があれば、新しいネタができるな。

No title * by 001
次は かーちゃんのかーちゃんと 一戦あるかも?(^o^)

No title * by チン助
>>32 さん ブログ始めた頃、かなり薄いモザで画像と動画がUPされた事がありましたが、綺麗な方(今で言うと美魔女系)でしたよ。 うらやますぃ~です。

No title * by ぴ
母親美人なの

No title * by 俺も友人の母ちゃんとやりたい
かわうそさん、君はお母さんとやりたいとは思わないの? 友人がお母さんとやっている時、3Pしたら?

No title * by ぴ
みんな友人の母親としたいと思った事ある?夢!

No title * by 耳くそ鼻くそケツくそ
ごめんごめん! かわくそ君、ちょっとおちょくっただけだから気にすんな! ドンマイ! いちいち反論せずに無視してくれればいいのに。 まぁ無視されたらつまらないけどさ。 期待に応えてくれてサンキュー!

No title * by かわうそさん
22.ちんこまんさん 母にそんなことを思っていただくなんて光栄ですありがとうございます。 23.かわうそさん 僕は母と関係を持っていないので寝取られたと言うか、帰宅したら、している現場を見ただけなのですが、多分同一人物だと思います。 24.ぴさん そうですか?息子の僕の立場としては驚きを隠せなかったです。 後日の午後イチ、国語の授業が終わったあとに友人に母との事を勇気を出して聞いてみたら、「直樹(僕の名前です。)ごめん…俺、お前のお母さん、タイプだわ」と言い残し次の授業の準備をしていた。 それからも、僕が家にいない日や時間帯を狙っているのか、二人の関係は続いています。壁越しでも聞こえてくるので、勉強中の僕は、隣の部屋の母の喘ぎ声を注意しにいくと恥ずかしそうに謝ったのに、また部屋に戻って友人が母を押し倒したら、母は拒みつつも全身ビクビクでイキまくっていた。

No title * by かわうそ
23(?)のかわうそだけど、耳毛鼻毛ケツ毛よおれが他人様のそういう話しを聞いたからって何かおまえに支障あるわけ? それになんか勝手にひとのこと引きこもり君にしてるけど証拠は? どこのバカかしらんがおまえこそ異常がつくほど他人に干渉したがるな! 自分じゃ味わえないから他人様の話しを聞いてるんだがね。

No title * by 通りたがり
耳毛鼻毛ケツ毛さん、いるいる(笑)そういう奴

No title * by 耳毛鼻毛ケツ毛
また出た! 23のかわうそ! 人のこういう話に異常に反応してウザく聞きたがる引きこもり野郎!

No title * by ぴ
友人の母と出来るなんてうらやましいな~

No title * by かわうそ
かわうそさん、あなたは友人に母親を寝取られてしまった母39歳~と同一人物かな?

No title * by ちんこまん
かわうそさん 勃起しました

No title * by かわうそさん
もう何がなんだかわからない状況でした。 うちは父が出張が多く、あまり家にいないんです。 その友人とは小学校からの同級生なんですが、一言も僕の母の話をしなかったので余計びっくりしてます。 その後、終わるまで待っていたら、母だけがリビングに来て、友人はそのまま帰りました。 同じクラスなんですが気まずいです。 僕の目に最初に飛び込んできたのは腰を振ってる友人の背中です。友人から誘発したのは確定だと思います。母は喘いで感じてるだけ。僕と目が合った母はその場でゴメンのジェスチャーで謝ってました。

No title * by バカボン
余り父母のセック○を母が拒むと仲が悪くなるし離婚につながるから注意。母は婆さんに何と言うたのか?分かれば書いて下さい。次話楽しみにしてます。体に気をつけて。

No title * by かわうそ
高校の友人に母親を寝取られたひとへ。 さぞかし見た時はびっくりしたでしょうね。 まさか、友人と母親がそういう関係になってるとは…。 その後、どうなったか実に興味深いです。

No title * by ぴ
近親相姦で出来た子供は障害をおこすって 等々バレた リビングでみんなにみせちゃえ

No title * by 母39歳友人と僕18歳
僕の友人と母がセックスしている現場を捉えてしまいました。今夏、帰宅した母と高校生の私の友人がセックスしていました、高校に行ったら、授業が無かったために帰宅時に機種変更して帰りました。 そして相変わらず母の部屋からはテレビが流れていて、欲しがってたiPhoneあるよ~って呼びましたが、回答がなかったので居ないんだと思って二階の自分の部屋を開けた瞬間、友人と母がやってました。 もう何も言葉が出ず、すぐにリビングに移動し、終わるまで待っていようと思います。

No title * by ヒロちゃん
とうとうばれちゃたね。 しょうがないけどなんか後がきずらいけどね。さとみさんとのえっちてよかったね。俺も興奮したよ。 また、その後も楽しみにしています。

No title * by ニコラス
初めまして、10日位前に初めてこのブログをみつけ、無我夢中で全て読みまくりました。興奮しました。一つ残念なのは、一度も動画を見れず残念です。昔から母子相姦に興奮を覚えます。ただ現実は母も若い時期は短く、こちらも思春期はあっという間に通り過ぎ、また母をセックスの対象にするのは悪いことと思い自慰に走るうち何事もなく大人になるっていうパターンでしょうかね?ただあの頃こういうシチュエーションがあれば自分もムシャブリついたかも。未だに歳上に憧れはあります。40代後半、いや50代の方とも興奮する激しいセックスが出来そうな気がします。これは少年の頃の果たせなかった思いでしょうか?

No title * by かず
マサヤさん お母さんと ここまで 愛し合て 居るから おばあちゃんも 理解してくれたら と想っています。 同じように 母を 愛する息子として 想っています。

No title * by ハラハラ
口封じにばあちゃんやる?

No title * by 四谷氏
三人組に告白した真実に興奮 バレちゃったんですね この関係をおばぁちゃんに 認めてもらえれば大きな戦力になり 二人目が出来ても安心なんだけど 今後の行為に影響が出ない事を祈ります。

No title * by saki
もっと愛し合ってる話が聞きたいなぁ お婆ちゃんの話は進むのかな?

No title * by もんぴ
写真の中年女性(お母さんかな?)のわき毛に目が吸い寄せられました。 この女性の無防備さが、如実にあらわれていると思いました。 妹さんの話は文章にリアル感が薄いな、と以前から感じていたのですが、 亡くなった事も含め妹さんの部分は妄想だと考えていて良いんでしょうか? 反対に、お母さんの描写、とくにその気持ちの描写・言葉はリアルです。 今後とも頑張ってください。

No title * by 名無し
法律上では親子は結婚できないけど 関係ないよね 夫婦になるのが とにかく遅い!

No title * by 名無し
最近読みはじめました。 エッチして子供まで出来たのなら 親子から夫婦になるのは当然で遅いくらい バレてよかったですね 日本は本来が近親相姦から始まった国 昭和後期まで隠れ近親相姦の村が多くあったから たくさん子供つくるのもありかもね…

No title * by 童貞だけど何か?
すごく興奮した! 2回も抜いてしまいました。

No title * by ナイス
あわわ‥ と言う気分です。 おばちゃんは赤ちゃんの子を察したでしょうね。 どうなっちゃうのですか? 気になります

No title * by ぬっほん
その写真のワキ毛女ともハメたの?ちっと勃たないな(笑)おつかれ!

No title * by ひなた
サトミさんはお婆さんになんて言ってたのかな・・・・・・? 気になりますね・・・ でも、まさやさんの妻宣言をしたのだから、これからは堂々としていたらいいのでは・・・・・? 続きが楽しみです。

No title * by イサム
マっ、マジか!?  予期せぬ展開にビックリ! 更新乙です。 今現在はどうなんだろう? 訳あってワクワクメールをしているのも気になるぞ! 世間は明日から三連休だけど、近いうちに更新してくれると嬉しいです。 応援してます。 ガンバレ、マサヤっ!!

No title * by 愛読者
朝から母親と凄すぎるセックスをして…それをお婆ちゃんに見つかって…どうしますか?お婆ちゃんにも中出ししますか?…期待します。

No title * by ガッツ利松
待ってたよ更新 これからもこまめに更新お願い 忙しいようだけど

コメント







管理者にだけ表示を許可する