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個別記事の管理2009-03-17 (Tue)
00d26b4b.JPG結局、1週間で退院できました。
傷口は、少し傷みましたが日常生活に支障はありません。

すぐに学校に行るぐらいでしたが、ズルして3日程、実家で療養する事にしました。
実は、下心もありました・・・。(笑)

母と、Hしたかったのです。
平日なら、父も仕事ですし、妹も学校に行ってます。
昼間は、母と2人です。


退院の2日後、11月20日・・・

朝食を食べて、テレビを見ながらゴロゴロしてると、母がやってきて、
「どう? 少しは体調良くなった?」
「うん。まだ、傷口にはシールが貼ってあるけど大丈夫だよ。」

「ふぅ~ん・・・。じゃあ、久しぶりにHでもする?」
母は、ニヤニヤしながら聞いてきました。
「うん、良いよ。実は、Hしたかったんだ。

「じゃあ、ちょっと出てホテルでも行く?」
「え~っ。面倒臭いよ。家で、イイじゃん。」
母は、ホテルに行きたがってましたが、僕はそんな気になれず、反対しました。

「そぅ・・・、じゃあ良いわ。シャワーでも浴びてきたら」
「うん。分かった。」
僕は、早速シャワーを浴びに行きました。

僕が、シャワーから出ると、次に母がシャワーを浴びに入りました。
僕は、リビングで待っていました。
久しぶりに、ゆっくりと母とHが出来るかと思うと、もうビンビンです。

シャワーから出た母を、母と父の寝室に連れて行きました。
「えっ!ここでするの?」
母は、ちょいビックリした感じです。
「うん。いつもお母さんが、お父さんとHしているベッドでしたいんだ。
凄く興奮しない? 良いでしょ・・・・?」
「えっ、、、うぅん・・・」

戸惑ってる母を、ベッドに押し倒しました。
「あん・・、ちょっと・・・、マサヤ。。。
僕は、母の柔らかい胸を揉みながら、乳首に吸い付きました。

母の柔らかい胸は、揉んでいても凄く気持ちがイイ。
僕は、夢中で乳首を吸い、胸を揉みしだきました。
「あぁぁ~、マサヤ・・・・。慌てないで・・・、今日はゆっくり出来るでしょ。」
「分かってるけど・・、溜まってて我慢できないんだよ。
「あぁ、、お母さんも、凄くマサヤの肉棒が欲しかったの。。。」

そう言うと、母は、身体を起こし、逆に僕の上にかぶさって来ました。
今度は、母が僕の乳首を舐め・・・、徐々に肉棒の方へ身体を舐めていきました。
「おっ、っ、お母さん。。。」
くすぐったいような、気持ちが良いような・・・。

「うゎ~っ。今日は、凄いじゃない。もうガチガチね。
金玉もパンパンになってる。」
母は、僕の肉棒を手を使わずに、口に含みました。
そして、ゆっくりと上下に舐めます。

「あ、、、、お母さん。気持ちがイイよ。」
「ふふふ・・・、もう、先汁がイッパイ出てきてる。。。。まだ、逝かないでね。」
そう言いながら、ゆ~っくりと肉棒を舐めます。
ジュルル~…、ジュルルッ~…と、イヤらしい音を立てて肉棒を舐めます。

僕は、我慢出来ずに、
「僕にも、お母さんのマンコ、舐めさせてよ。」
僕は、身体をズラしながら、母のマンコを求めました。
69の形になって、舐めあいます。

母のマンコは、ドプドプになってました。
「お母さんのマンコも凄いよ。イヤらしい匂いもする…。」

僕は、母のマンコのビラビラを思いっきり拡げ、舐めあげました。
「うぅぅ~、あ・・・ぁぁ・・、イイ!! 気持ちイイ。
もっと吸って~、吸い上げて~~」
「ビュブブ・・・、ジュルル・・・、ジュビジュビ・・・」
僕は、音を立てて、夢中で舐めました。


続きは明日・・・


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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 このフェラの写真がgoo!ですね。  凄くいやらしい顔してます。

No title * by マサヤ
ありがとうございます。 思い出しながら、徐々に書いていきますね。

No title * by ペンタゴンょり♪
退院おめでと(^O^) 続き頼むm(__)m

コメント







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