個別記事の管理2013-05-26 (Sun)
20130521



こんにちは、マサヤです。

またまた、久しぶりです。(笑)
今日は、日記の更新です。

その前に、皆さんからのお問い合わせが多かった事に関して少し話します。

まず、僕の子供についてです。
子供の事を日記にあまり書かないのは、書くと親バカ記事になってしまうからです。(笑)
そんな子供の話なんて、皆さんあまり聞きたくないでしょ。
そう思って、あえて子供の事は書かないようにしています。

あと、「寝取られおやじ」さんですが・・・、以前、僕どこかに書かなかったかな・・・・。
奥さんが妊娠したそうで(息子さんの子供)、おやじさんも悩んだ挙句、結局奥さんと、別れたそうです。

今回は以上です。
僕に意見や質問があれば、何でも聞いてください。



日記の続きです。

そして、次の金曜日の夜。
僕は、母に夜這いを掛ける事にします。
Hするのはもちろん、ちゃんと話をしたかったのです。
僕は、祈るような気持ちで、母の寝室に向かいます。

母の寝室の前に立ちます。
中は、静かで音も聞こえません。

(あ~、お母さん、もう寝てるかな。)
僕は、心のどこかで安堵します。
もしかしたらまた、父に迫られてセックスをしてるのではないかと思ったからです。
そう思いながら、ドアを開けようとした時、フト気が付きます。

(あれ? ・・・ん?)
隣の父の寝室(和室)の襖から灯りが漏れています。
僕は、嫌な予感を感じながら父の寝室の前に行きます。
僕は、廊下にしゃがみ込み、そ~っと襖を開けます。

開けた襖は、1~2センチ。
そのわずかな隙間から片目で中を覗きます。

和室の真ん中に布団が敷いてあり、父が寝ています。

そんな状況を思い描いていたのですが、目に飛び込んできたのは父の肉棒を美味しそうにシャブる母の姿です。
父と母は、69の体勢でお互いの性器を愛撫しています。

父が僕の方(襖の方)に足を向けているので、母が肉棒を咥えている姿が目にはいってきます。
母は、僕の肉棒を咥えている時と同じ、イヤらしい顔をしています。
母は、父の金玉を優しく手で揉みながら、肉棒をジュルジュルと吸い込んでいます。

僕は、目まいがして一瞬目を背けます。
一週間前と同じように、急に冷や汗が吹き出ます。
(マジか・・・、ウソだろ、、今週もかよ。 ん?ちょっと待てよ・・・、お母さんがお父さんの部屋に居るって事は・・・。)
僕は、息が止まります。
(お母さんの方から誘ったって事か・・・。はぁ~・・・。)

父と母の復縁を感じると共に、僕と母の関係が終わった事を感じずにはいられません。

しばらく座り込んでいると、中から母のアエギ声が聞こえてきます。
中を覗くと、父の上に母が乗り、激しく腰を振っています。
「あぁ~~、イイわぁ。。アナタ、気持ちが良いわぁ~。」
母は、遠慮する気配も無く、僕の時と同じように大きな声で喘いでいます。

「おぉぉ、サトミっ。。激しいな、あ、あまり激しく腰を振ると逝ってしまうぞ。」
「あぁぁん、イヤぁぁ。。まだ、逝かないでよ。」
父は、両手で母のお尻を掴み、母の腰の動きを制限している感じです。

(あんな腰振りで逝っちゃうだなんて、情けないお父さんだな。僕だったらもっと激しく出来るのに。)
僕は、悔しさまぎれの嫉妬にかられながら2人の交わりを見ます。

「アナタの肉棒、気持ちイイわぁ。」
「そうだろ。長い付き合いだからな。」
「あぁぁ、私のマンコにフィットしてるぅぅ。
「マサヤの肉棒よりも俺の方が良いだろ?」
「・・・・もう~、アナタ、マサヤの事は言わないでぇ。」
母は、父に覆い被さりながらキスします。
父の肉棒が刺さった母のマンコからは、愛汁が溢れ、2人の結合部をテカらせます。

(くっ・・・。)
僕は、これ以上見ておれず、さっさと自分の寝室に戻ります。
見続ければ、自分が惨めになってくる気がします。
僕は、布団に包まり、涙目になりながら眠りにつきます。


次の日は、仕事でした。

僕は、リビングに行かず、自分の部屋から直接玄関に向かい家を出ます。
父と母の笑顔を見たくなかったのです。

会社には来たものの、仕事が手につきません。
僕は、給湯室で休憩します。
お茶を飲んで一服していると、女性が入ってきます。
「あら、○○君(僕の苗字)、休憩中なの?」
「あ、はい。」

この女性(高木さん)は、30代中頃の女性で、事務関係の業務をしている人です。
僕が入社した時から何かと気に掛けてくれてくれる人です。
そしてナゼか時々、僕を食事に誘ってきます。(本気か冗談か分かりませんが・・・。)
その度に、僕は上手く誤魔化して断っています。
決して高木さんが嫌いという訳ではありませんが、先輩から「会社の女性には手を出すな。」と、教えられていたからです。

この日も高木さんは、さりげなく僕を食事に誘ってきました。
「ねぇ、○○君、明日の昼はヒマ? 美味しいお店があるんだけどランチでも行かない?」
「・・・ええ。良いですよ。」
「そう、残念・・・えっ、良いの? 珍しいわね。OK出すなんて。(笑)また、断られるかと思ったのに。
「あ~、そうなんですか。断った方が良かったですか?」
結局、次の日にランチに行く約束をしました。

いつもなら断る僕ですが、ムシャクシャしてたのもあります。
半分ヤケになっていたのかもしれません。
母に対する当て付けのような気持ちもあったと思います。


日曜日、待ち合わせの場所に行きます。
しばらくすると高木さんが来ました。
「お待たせ。待った?」
「いえ、大丈夫ですよ。」
私服姿の高木さんは、制服姿よりは綺麗ですが、イマイチ垢抜けない感じです。(笑)

ランチをしながら色々な話をします。
高木さんとは、ゆっくり話した事がなかったのですが、意外に話が合います。
なんだかんだで、1時間以上も雑談で盛り上がります。

「今日は、旦那さんは大丈夫ですか?」
「ええ、大丈夫。主人は仕事よ。」
話を聞くと旦那さんはサービス業なので日曜日は仕事なのだそうです。

ランチを食べ終えて、店を出ます。
僕が帰ろうとすると、高木さんはモジモジしています。
「も、もう、か、帰るの・・・。」

(おっ・・・。)
僕は、そんな高木さんを見て、半分冗談で、半分タナボタ気分で誘ってみます。
「まだ、帰るのも早いし、ホテルでも行きますか?」
すると、高木さんは、うつむき加減で頷きます。

高木さんは、僕の腕の袖をチョンと掴みます。
(うわぁ~、マジですか。。何でも言ってみるもんだなぁ~。

本当は、僕はその気が無く、ホントに帰ろうとしたんです。
こんな展開になるなんて・・・。
会社の女性には手を出さないという鉄則は、性欲の前に崩れ去ります。

恥ずかしそうにしている高木さんを連れてホテルに向かいます。
高木さんは、ホテルに入っても、恥ずかしそうにしながらモジモジしています。
(おぃおぃ、いい年の人妻さんのくせにブリッコですか・・・。)

僕は、シャワーを浴びてベットに入ります。
その後に、高木さんもシャワーを浴びます。

「で、電気を消さないの? マサヤ君。(名前で呼んでもらいます)」
「恥ずかしいですか? ナオさん。(高木さんの名前)」
「で、できれば、もう少し暗くして欲しいかな・・・。」
僕は、電気を調整して薄暗くします。

2人でベッドに入りますが、すぐに手を出さず少し話をします。
話によると、ナオさんには子供が居ません。
結婚してから子作りに励んでいたそうですが、なかなか出来ず、そうこうしてる内に6年前に旦那さんが腎不全になってしまったそうです。
それ以来、旦那さんは2日に1回は治療?(透析って言ってた)の為に病院に通っているそうです。
その病気になってから、旦那さんは勃起しにくくなってしまい、6年もセックスをしてないそうです。

(6年もごぶさたじゃあ。。。あんまりホテルにも来た事無いのかもな。ブリッコって訳でもないのかな。)
僕は、そんな事を考えながら話をします。

「へえ~、でもナオさん、Hしたくなったりしないの?」
「・・・そりゃあ、そんな時もあるわよ。」
「そんな時はどうしてるの? オナニー?」
「ぅ、ぅん・・・。」
ナオさんは、顔を赤くして頷きます。
「今日みたいに、他の男性と浮気とかはしなかったの?」
「・・・うん。」

僕は、ナオさんにキスをして、身体に巻いているタオルを取ります。
(おぉ~~、服の上からは分からなかったけど、まぁまぁの身体じゃん。)

年の割には、ピンク色の綺麗な乳首です。
僕が舌で転がすと、ピンと乳首が立ちます。
「ぁ、、ぁぁ、、ぁ。。」
ナオさんの口から、控えめの声が出ます。

僕は、ナオさんの白くスベスベ肌を舐めながら、そのまま下へ舌を這わせて行きます。
そして、脚を開きマンコを舐めようとすると、ナオさんは少し抵抗します。
「ぁ・・・、は、恥ずかしいわ。。」
「えっ。 ナオさん、大丈夫ですよ。」
僕は、少し強引に脚を開かせます。

僕は、少しビックリします。
あまりに綺麗なマンコだったからです。
毛は薄めで、マンコは口を閉じていて、一本の縦線のようになっています。
僕は、両手でマンコを開きます。
すると、ピンク色の小陰唇が現れます。
「あぁ、凄い。。ナオさん、綺麗です。」
「・・・・・。」
マンコから一筋の愛汁が垂れてきます。

僕は、舐め上げるようにして舌を這わせます。
愛汁が甘く感じます。

乳首の色やマンコの色、母とは大違いです。
母の使い込まれたマンコとは違う、綺麗なマンコに興奮してしまいます。
僕は、息を荒げながらマンコを舐めまくります。
「ハァ、ハァァ、ハァ、、、ナォさん。。」

そして皮に隠れている小さめのクリトリスの皮をめくり、舌を這わせます。
舌先で優しく突っくようにして愛撫します。
「あ、、ぁぁぁ。。ま、マサヤく、、ん。」
次第にマンコは口を開き、愛汁が溢れてきます。
ナオさんの口からも歓喜の声が出始めます。

「ナオさん、気持ちイイですか?」
「き、気持ち良いわ。。あぁ・・・。な、舐められたのって、久しぶりだから・・・。」
「旦那さんには舐めてもらわないの?」
「だ、だから、、、主人とは、そういうのは全然無いから・・・。」
「じゃあ、6年ぶりのマン舐めだね。(笑)」
「・・・・・。」
6年間も誰も舐めてない人妻さんのマンコを舐めてると思うと、異常に興奮してきます。

僕は、ズズズズズ~、ジュッジュジュ~ッっと音を立てながらイヤらしく舐めます。
「あぁぁ、そ、そんなイヤらしい、、音で・・・、舐めるなんてぇ。。」
「イヤですか? 止めましょうか?」
「・・・・、や、止めないでっ。」

僕は、マンコに指を突っ込み、キツメの膣をほぐしながら、クリを吸い上げます。
「あ、、、あぁぁぁ、、ぁぅぅぅ、ぃぃぃ、、ぁぁぁ。。」
ナオさんは、身体をクネらせます。
ナオさんのピンク色のマンコからは愛汁が溢れ出し、僕の肉棒を受け入れる準備が整います。

「ナオさん、僕のも舐めて下さい。」
ギンギンに勃起した肉棒をナオさんの目の前に突き出します。
「えっ。。」
ナオさんは、腫れ物に触るような感じで肉棒を掴みます。
そして、舌先でチロチロと舐め始めます。

「ナオさん、しっかりと咥えて下さいよ。」
「あ・・・、は、はい。」
ナオさんは、口を大きく開けて亀頭を咥えます。
そしてギコちなくシャブリ始めます。
時々、歯が亀頭に当たり、正直あまり気持ち良くないです。(笑)

「もしかして舐めるのも6年ぶりですか?」
「・・・ええ、そうよ。」
「どうですか、6年ぶりの肉棒は?」
「う、、うん。 よく分かんない。 でも、マサヤ君のって大きいよね。」
「そうですか?」
「しゅ、主人のよりも凄く大きいから・・・、上手く舐めれない。。あまり得意じゃないし。」
それでもナオさんは、一生懸命舐めてくれます。

僕は、ナオさんに注文をつけます。
「もっと吸い上げて下さい。」とか「カリの部分を舌で舐めて下さい。」など。
ナオさんは、文句も言わず、僕に言われた通りにしてくれます。
そのナオさんの健気さに感激します。

僕は、ナオさんの口から肉棒を離すと、正上位の体勢になります。
ナオさんのピンク色のマンコに肉棒を押し当てます。
ピクッと、ナオさんの身体が反応します。
「ナオさん、挿れますよ。」
「はぃ。 久しぶりだから・・・、ゆっくり挿れて。。」
僕は、ゆっくりとマンコに肉棒を押し込みます。

(わっ、、キツぃ。)
ナオさんのマンコの第一印象です。
キュンキュンに狭いマンコです。
クミと変わらないぐらいかも。(笑)

6年間、肉棒が入る事がなかったナオさんの膣道を押し広げながら、僕の肉棒が入っていきます。
ナオさんは眉間にしわを寄せています。
「痛いですか?」
「ううん、大丈夫。」
僕は、少し進み、バック、また進み、バックを繰り返しながら、肉棒をナオさんの膣に押し込んでいきます。
ゆっくりと時間を掛けて、肉棒をマンコに収めます。


続きます・・・・


前回の記事で書き忘れていましたが、
FC2動画の方にワクワクメールでゲットした人妻さんとのハメ動画をアップしました。
短いですが、雰囲気だけでもどうぞ・・・。

FC2動画

今回の動画は、友達でなくても見れますよ。(全員)



僕が人妻さんをゲットしてるのはこちら

ワクワクメール

今は、若い子よりも塾女系がゲットしやすいですよ。



実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館



僕への質問、ご意見はこちら↓
bosikan@livedoor.com








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* Comment : (19) * Trackback : (0) * |

No title * by ウルトラカッチャン
またまた入れっぱなしで、何ヵ月も更新なしか?

No title * by ひなた
親父から寝取ったんだから、やっぱり取り戻すしかないでしょ! 負けるな!頑張れ! 今度こそサトミは誰のものか思い知らせてやらなきゃね!

No title * by ナイス
素晴らしい社内の同僚をゲットしましたね! 性処理にはもってこいです。 お母さんの動向もきになりますね。 お父さんをおだてないと生活が出来ないと思っての役者になっているのか気になります。 寝取られオヤジさん、残念ですね。 自ら息子とのことをススメて、奥さんが息子に溺れてしまうなんて。 3Pは出来なかったのかな。

No title * by セーイチーズ
かなり久しぶりにコメントします! 毎回楽しみにしてます! 寝取られオヤジさんの話は、書いてなかったですよ‥(^^;) もし、可能ならば、もう少し詳しく聞きたいです! そして、新たな展開ですね~‥ なかなか複雑かとは思いますが、 応援してます! また良かったらメール下さい!(^^)/ ‥ただ‥僕は最近、人妻さん絡みで かなり痛い目を見たので、くれぐれも気をつけて下さいね!(>.<)

No title * by かがやす
…(-.-)y- イマイチだなぁ~例えば母親とはアナルだけにするとかはどお??

No title * by ひまわり
近親相姦を期待し興奮してるみなさんなので 妹とヒロミさんとの種付けのネタのほうが食いつきあると思いますっっ!

No title * by 001
なんか・・・どっちもどっちだね! パパさんが・・・一番一途で真面目だね!

No title * by ニータン
サトミさんと亀裂状態だから 同じ 職場の人とって それじゃ今、世間を 騒がしてるM.Yさんと 同じですよ 子供もいるんだから 亀裂を広げない うちに ちゃんと話し合って 元の仲の良い夫婦?に戻れる事を 願っています

No title * by 今でしょ
マサヤ君、寝取られオヤジさんの件教えてくれてありがと。 以前、何処かにか書いたと言ってるけどマサヤ君のブログは全部チェックしたけど書いて無かったよ。 最後にオヤジさんから動画は送られて来なかったの?

No title * by セイコマン
以前、友達申請の記事がありましたが、見逃してしまい申請の仕方がわかりません。友達申請したいので教えてください。 続きが楽しみです。

No title * by トラック野郎
いよいよファイナルですかね~

No title * by なっつ
アップお疲れ~^^ しばらくはサトミさんも、お父さんとのセックスライフに満足しそうかな? そのうち、満足出来ずに帰ってくると思うよ? それまでにセフレや彼女作って部屋でガンガンにセックスしたらどう? サトミさんを嫉妬させるのもいいかもね^^ ナオさんとは程々に(笑)

No title * by 真
いよいよ、クライマックスですね。

No title * by こうすけ
ずっと確認しててよかったです😊 また新しい展開ですね😊😊 またワクワクしながら待ってます😊 友達申請しましたのでよろしくお願いします👏👏

No title * by シンさん
毎回、凄い展開ですね!なかなか、新しい話が無いので、豆にお願いします。次回も楽しみに、していますね。

No title * by ウルトラカッチャン
親父さんとお袋さん、子育てはサトミママがするってことでヨリ戻したんかな? その腹いせに先輩社員と…。 何か行き詰まった感がありますね。 ネタ切れですか? もっと刺激的、官能的だった以前の文章の頃が懐かしい。 何とかアイデア捻り出して、もっともっと楽しませて下さい。 期待しています。

No title * by ブルーバード
マサヤは、どこへ向かおうとしてるのか?息子とは出掛けたり遊んだりしてんのか知りたいぜ…母ちゃんも優柔不断だよな~まぁ続き楽しみにしてるょ

No title * by EJ たかさん!!
まさやくん! 久しぶりです! 元気でなによりです。 素晴らしい展開に感激ですよ!! 毎日ブログを確認した甲斐がありました! 頑張って!性春を謳歌してください。 PS:俺も久しぶりに人妻としましたよ!!

No title * by falkenRX
マサヤさん、残念ながらサトミさんは元の鞘(竿)に戻ってしまったようですね。 新しい出会いもあったようですが、ヒロミ伯母さんやクミちゃんとはもう会わないのですか? それともセカンドバージンの如く膣道の狭いナオさんがお気に入りですか?

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