個別記事の管理2013-01-20 (Sun)
20130120



こんにちは、マサヤです。

寒い日が続きますね。
インフルエンザが流行っているみたいです。
皆さん、体調には気をつけて下さいね。

あと、FC2の動画ですが、「友人申請」をしてくれてた方、現在順番に承認しております。
長い間、手つかずでスミマセンでした。


今回は、前回の日記の続きです・・・・


その瞬間、僕は、最高に体が熱くなり何かが込み上げてきます。

Bさんは母とのキスを終えると、僕の横の椅子にガックリと座ります。
B 「すごい・・・、すごいですよ、マサヤさん。何か凄く興奮しちゃいました。最高に気持ちが良かったです。」
Bさんは、満足気に話します。

僕は母を見ます。
母は、僕を見ながら、口の周りに付いた精子を舐め、唇を舌で舐め回します。

母は、身体の向きをクルリと反転させます。
そして、Aさんと69の体勢になります。
2人は、床(絨毯)の上で、お互いの性器を舐め合います。
僕は、Aさんと母を横から見ます。

母は、Aさんの肉棒を掴み、シャブリ付きます。
Aさんは、母のマンコをジックリと見ながら、指をズボズボと入れたり出したりします。

母 「あぁぅん、、Aさんっ。。イイぃっ。」
A 「サトミさんのマンコ、締まりますねぇ。 僕の指をグイグイ締め付けて来ます。」
母 「だってぇ~、気持ちイイんだもん。」
Aさんは、指を入れたまま、クリ辺りを舐め始めます。
母は、アエギながらAさんの肉棒を咥えます。

Aさんは、ズズズズ、、ズズズズ~と、音を立ててマン舐めします。
当然、母もジュルルルッ、ジュルル~と、音を立てるほど勢いよく肉棒をシャブリます。
いつも僕と母がしている69を、今は他の男としている母です。
「あふぅ~、、ぅぅ、Aさんの肉棒大きいわ。素敵ぃっ。
そう言いながら、母は大きな口を開けて、口いっぱいに肉棒を頬張ります。

ふと横を見ると、Bさんは再び勃起させて2人を見つめています。
もちろん僕もフル勃起ですが・・・。

すると母が突然、
「あ~、、そ、そこ、、だ、ダメぇぇ~。。ぃぃ、逝っちゃいそう。」
Aさんの肉棒から口を離し、叫びます。
Aさんは、凄い勢いで舌を動かしクリを舐めまくっています。

「マサヤぁ~、、逝っちゃう。。Aさん、上手いのぉ。逝かされちゃうぅぅぅ。
母は、Aさんの肉棒を握り締めながら身体を反らし、ヒク付いています。

母が逝く姿を客観的に見て、僕は興奮します。
あまりのイヤらしさに、僕は堪らず、肉棒を凄い勢いでシゴキます。
僕 「あ・・ぁぁぁ。。
僕は、脚を突っ張らせ、自然に声が出ます。

母が、僕の声に反応して、チラッと僕の方を見ます。
母 「あっ! いやん~。。マサヤぁぁ。。自分で出さないでよ。
母は、僕が逝きそうだと思ったのか、声を掛けてきます。
僕が、必死で肉棒をシゴクのを見て、母は立ちあがります。

母は、立ち上がるとベッドに上がります。
マン舐めしていたAさんが、「ん? どうした?」という顔をしています。
母は、脚をM字に開き、言います。

「ねぇ、頂戴ぃぃ。。マサヤの精子は、私の中に出してぇ。自分で出さないで。マサヤぁ。
母は、両手でマンコを広げて言います。
マンコは、パックリと口を開けてます。

僕は、AさんとBさんの顔を見ます。
2人共、「どうぞ。」って感じで、頷いてくれます。

僕は、そそくさとベッドに上がり、母のマンコに肉棒を宛がいます。
母のマンコは、愛汁とAさんの唾液で、グチョグチョです。
「挿れるよ。お母さん。」
「ええ。キテっ。

僕は、はち切れんばかりの肉棒を母のマンコに沈めます。
ヌルッと、肉棒がマンコに吸い込まれます。
「うぁぅぅぅ。」
「あ、あ、ぁぁぁぁぁぁ。。」
僕と母は、同時に声を上げます。

「あぁ、すごぉい。。 熱いっ、熱いわぁ。 マサヤの肉棒、いつもより熱いぃぃっ。
「お、お母さんのマンコだって。。 何か、いつもと違うよ。」
「突いてっ、突いてぇぇ。 熱い肉棒で私のマンコを突いてぇぇ。」
僕は、母を抱き締めながら、腰をグイグイと動かします。
すぐに、ヌチャヌチャとイヤらしい音がし始めます。

A 「おぉぉ、、Bさん、こっちへ来て見てみて下さいよ。マサヤさんの肉棒が、ズッポリとマンコにハマってますよ。」
B 「はい。 うぉぉ、良いですねぇ。。エロいですねぇ。」
AさんとBさんは、僕達の後ろ(お尻)の方から結合部を覗き込んでいます。

A 「マサヤさんの肉棒が出入りする度に、サトミさんのマンコから愛汁が吹き出てるよ。
B 「いや~凄いね。。やっぱり、エロDVDなんかより生の方が迫力がありますね。(笑)」
A 「(笑) そうですね。」
B 「僕、こういうの初めてなんですよね。」
2人は、僕達の結合部を見ながら盛り上がっています。


僕は、母の耳元で言います。
「お母さん、2人共、僕達の繋がってる所を覗き込んでるよ。」
「あぁ、イヤらしいわ。 ・・・でも、もっと見て欲しい。」
母は、興奮しながら言います。

A 「しかし、凄いですよね。 本当に母子相姦してるんですよね。」
B 「ああ、そうですね。 AVとかだと、ニセモノですけど、これは本物ですよ。
A 「改めて、実際に目の前で見ると、興奮しますよね。」
B 「ええ。」

Aさんは、母の横に来て、母に話し掛けます。
A 「サトミさん。今、マサヤさんの・・・、実の息子さんの肉棒が入ってますよね。」
母 「・・・え、、ええ。」
A 「実の息子さんの肉棒をマンコに挿れられて、どんな気持ちですか?」
母 「あ・・・。 ぁ・・・、き、気持ち良い。 主人よりも、他の男性よりもマサヤの肉棒が一番気持ち良いの。」
母は、突然聞かれて、戸惑いながら答えます。

A 「マサヤさんは? 自分の母親のマンコ、、自分の生まれてきたマンコに肉棒を突っ込んで、どんな気持ちなんですか?」
僕 「ど、どんな気持ちって・・・。
変な事を聞かれて、戸惑います。

最近では、母と言うよりも、妻というか一人の女性とセックスしてる感覚になっていました。
でも、改めて第3者から聞かれる(言われる)と、急に近親相姦を意識してしまいます。
自分は、母親とセックスしているんだ・・・と。

Aさん、Bさんが母子相姦を目の前にして興奮してるのと同時に、僕も母子相姦を意識して急に興奮してきます。
それは、母も同じで、興奮で息が荒くなってきています。

すると母が、少し大き目の上ずった声で言います。
母 「Aさん、Bさん。。見てっっ。。私達、親子でセックスしてるんです。いつもこんな風にしてるんですぅぅぅ。」
A 「サトミさん、しっかり見てますよ。サトミさんのマンコが、息子さんの肉棒を咥え込んでいる所をね。」
母 「あぁ、私・・・、マサヤは息子なのに・・・。種付けまでお願いして・・・、息子の子供まで産んでしまったんですよ。」
A 「ええ。知ってますよ。。でも、色んな愛の形があって良いじゃないですか。

Aさんも興奮して、自分で肉棒をシゴいています。
部屋の中が異様な雰囲気に包まれます。

すると、母が身体をズラして、横に居たAさんの肉棒に吸い付きます。
A 「あぁ、サトミさんっ。」
母 「Aさんも、私のお口で逝って頂戴ぃぃっ。」
そう言うと、Aさんの肉棒をホッペを凹ませながら吸い上げます。

僕は、Aさんの肉棒を咥える母を見下ろしながら腰を振り続けます。

そして、母に聞きます。
「お、、お母さん、Aさんの精子を飲みたいの?」
「・・・うん。」
母は、Aさんの肉棒を咥えたまま頷きます。

「僕以外の男の精子を飲みたいんだね。」
「ええ、飲みたいっ。。」
「今から、僕の前で、Aさんの精子を飲むんだね。」
「そうよ。Aさんの精子を飲むの。

母は、Aさんを見ながらお願いします。
「Aさん、私のお口で逝ってね。 イッパイ精子を飲ませてね。」
A「うぉぉ、さ、サトミさんっっっ。
Aさん、大喜びです。

Bさんも興奮して、自分で肉棒をシゴキながら母の乳首に吸い付きます。
B 「あぁ、サトミさん~~。。ミルク、、僕に、サトミさんのミルクを飲ませて下さいぃぃ。」
Bさんは、母の乳房を揉みながら、乳首をチューチューと吸います。

母は、Aさんの肉棒を口いっぱいに頬張りながら、Bさんに乳首を吸われています。
そんな姿を見ながら僕は、母のマンコを突き続けます。

あまりの快感に、母の膣道がギュッギュッと、痙攣し僕の肉棒を締め付けます。
「うぉぉ、し、締まるぅ。。お母さん、すごいっ。」
「あぁぁぁ、気持ちイイ~~ぃぃ。。へ、変になっちゃう~。気持ち良過ぎるのぉぉぉ。
母は、大きな声でアエギます。

もう、ベッドの上は凄い状態です。

A 「あぁ、サトミさん。。い、逝きます。逝きますよ~。」
母 「だ、出して、出して~ぇぇ。。 飲ませてぇ。」
母は、Aさんの肉棒を口から離さず、咥えたままです。

A 「い、いいいいぃ、逝く~~っ。」
Aさんが、ビクンビクンと腰をヒク付かせます。
母は、肉棒を咥えたまま、眉間にシワを寄せます。
母 「う・・・ぅぅ~。」

Aさんの腰の痙攣が終わると、母は、精子をゴクゴクッと2度、飲み込んだ後、「ハァ~ぁぁぁ。」と口を開けて息をします。
唇の横からダラリと精子が流れ出ます。
母 「はぁ~、凄い量ね、Aさん。」
A 「あ・・・。すいません。興奮し過ぎました。」
母 「良いの。 美味しいわよ。」
母は、再びAさんの肉棒を咥えると、尿道の精子を絞り出しながらお掃除フェラをします。

すると続いて、Bさんが叫びます。
B 「あぁ、サトミさ~~ん。僕も~~。
Bさんは、肉棒を母の乳房に押し付けながら射精します。

2回目だというのに、凄い量の精子が飛び出ます。
母の乳房が、精子でベトベトになります。

母は、Bさんの肉棒も咥え、お掃除してあげます。
AさんもBさんも、ハァハァ言いながらグッタリしています。

母は、唇周り、乳房に、他人の精子を付けながら恍惚の表情をしています。
僕は、乳首に付いたBさんの精子を指ですくい、母の口に持って行きます。
母は、舌を伸ばし精子を舐め取ります。

僕と母の2人だけのセックスでは見れない、母のイヤらしい仕草に僕は異常に興奮します。

母は、舌で唇を舐め、僕を見つめながら言います。
「マサヤ以外の男性の精子をイッパイ飲んじゃった。美味しかった。ゴメンね。」

僕は、嫉妬というか、何とも表現し難い感情が湧き上がってきます。
と、同時に母の淫乱さを再確認します。(笑)

「お母さん、僕以外の男の肉棒を舐めれて嬉しかったの? マンコや乳首を舐められて嬉しかったの?」
「ええ、嬉しいわ。久しぶりの他人棒だもの。興奮しちゃった。マサヤとは、大きさも味も違うから。」
母は、嬉しそうに言います。

僕は、悔しくなり母を苛めます。
「ぉ、お母さんっっ。お母さんは、変態だよ。」
「あぁぁぁ、スゴ、、肉棒がヒクヒクしてるぅ。私の中で、マサヤの肉棒が暴れてるわぁ。
興奮のあまり、肉棒がマンコの中で跳ねまわります。
母のマンコは、愛汁が溢れ、シーツに染みを作っています。

「この淫乱、母親っっ。」
「・・・そうよ、私は淫乱よ。」
開き直る母に、ちょっとムッとした僕です。

「ぅぅぅ・・・、ホントは、2人の肉棒をマンコに挿れたかったんじゃないの?」
「AさんとBさんの肉棒を??」
「そうだよ。ホントは2人にズボズボしてもらって、中出しして欲しかったんだろっ?

母は、ニヤリと微笑みながら、
「うふっ。 バカねぇ。私のマンコの中は、マサヤだけのモノよ。」
「えっ。」
「他の肉棒は絶対に挿れないわ。私の中で射精出来るのは、アナタだけよ。
母は、僕を抱き寄せます。

そして、僕の耳元で囁きます。
「アナタ、愛してる。
「・・・ぁぁ、、サトミっ。」
僕は、母にキスをします。
Aさん、Bさんの精子も気にせず、舌を絡ませます。
と、同時に、激しくマンコを突きます。

「あ・・、あ・・、ぁぁぁぁぁぁぁ、、もっと、もっと~、アナタぁぁ。」
「サトミぃぃ、サトミっ。」
僕と母は、激しく身体を絡ませながら繋がります。

「あぁ、アナタぁ、欲しいっ、アナタの精子を子宮に欲しいの。」
「うん。出すよ。出すっ。」

すると、Aさん、Bさんが身を乗り出してきます。
A 「おぉ、最後は中出しですか・・・。母子の中出し最高ですね。
B 「わぁ、凄いっ。もう凄いと言う言葉しか出ないですよ。(笑)」

2人の目が、僕と母に注がれます。
興奮した母が、大きな声で叫びます。
「マサヤぁ、2人の前で、また、私を・・・、お母さんを妊娠させてぇぇぇ。」
母は、僕のお尻を掴むと、マンコに引き寄せます。
その声を聞いて、僕も興奮がピークに。
「お、お母さん~っ。出すよ、お母さんの中に。種付けしちゃうからね。」
「あぁ、シテ、シテっっ。」
「逝くぅぅぅぅぅ。
「あぅぅぅぅぅ、、ぃぐぅ、ぃぃぃ。。。。」
僕は、思いっきり母を抱き締めながら射精します。
母も、思いっきり僕にしがみついて来ます。
A&B 「おおぉぉぉぉぉ。。」

母の膣道で、僕の肉棒がドクドクと精子を吐き出します。
いつも以上の量の精子が出ているようです。
母は、僕にしがみついたまま、身体をピクピクと痙攣させています。

僕も母も、動けません。

しばらくして、僕が母のマンコから肉棒を抜こうとするとBさんが声を掛けます。
B 「あ、マサヤさん。 ゆっくり抜いて下さい。 精子が出てくる所を見せて下さい。」
僕 「あ、は、はい。」
僕は、2人に見えるように、ゆっくりと肉棒を引き抜きます。

マンコから肉棒を引き抜くと同時に、ゴポッと精子が溢れ出ます。
A&B「おぉぉぉ。」
歓声があがります。(笑)


この後、シャワーを浴びて、4人で少し談笑して過ごしました。
AさんもBさんも、挿入は無かったのですが、大満足して頂けたようです。
また、僕と母も満足しながら帰宅しました。

あっという間の数時間でした。
母の乱れる姿を見て、母を嫌いになったりは無く、逆にまたシテみたいと思ってしまいました。
上手く書ききれませんでしたが、とにかく興奮しました。
僕には、寝取られの気質があるのかな・・・。(笑)

その日の夜は、クリスマスイブという事で、父、クミと4人でケーキを食べました。





最近、僕も再開し始めました。

ワクワクメール

みなさんもハメ動画を撮って送ってね。



実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。

* Category : 未分類
* Comment : (17) * Trackback : (0) * |

No title * by マイクマキ
お疲れ様です。 いつも拝見させて頂いてます。 マサヤさんFC2動画の承認ありがとうございました。 お母様の動画大変興奮致しました。 動画もたくさん見れて本当によかったです。 ただ物凄く図々しいとは思うのですが、もっとお母様の動画見てみたいです。 よろしくお願いします。 子育てに仕事頑張って下さい。 このブログをずっと応援しております。 駄文失礼致しました。

No title * by 神戸m性感
はじめまして・・凄い世界感ですね♪ 羨ましすぎます♪

No title * by サトミママを抱きたい
その後、寝取られおやじさんからは何も連絡有りませんか? 久しぶりにおやじさんの動画が見たいです。

No title * by ひっくん
マサヤさん、この場をお借りいたし大変申し訳御座いません。 「母子相姦日記-夏休みその1」の「20. Posted by あき 2012年10月01日 22:16」さんのコメントにマサヤさんと同じ母子相姦そして最愛のあきさんとの愛の結晶を作ろうとする行為に共感をいたし興奮いたしました。 ぜひ、お話を聞ければ幸いと思っています。 よろしくお願いいたします。

No title * by けい
お初にコメントさせて頂きます。しかし凄い事になってますね。もっとド淫乱のお母様になる事を期待してますね。

No title * by かがやす
ごめんね…マサヤ君の事 かずや君 なんて書き込みしちゃって…恥ずかしい♪

No title * by 一樹
マサヤ君、久しぶりにクミちゃんとのハメ撮りを見せてください。

No title * by 一樹
先日の乱交時、妹のクミちゃんが子供の面倒を見てくれたと言ってましたね。 面倒を見ているうちにきっとクミちゃんも自分の子供が欲しくなるはずです。 その時はマサヤ君、クミちゃんの願いを叶えてください。

No title * by かがやす
かずや君…きがついたね 寝取られ 以前お母さんがジムのインストラクターと3pしたことあったでしょ…その時も君はかなり興奮したはず…寝取られ…癖になってしまうかも…

No title * by kotori
サトミ母さんは、マサヤさんの精子はかならず欲しがるんですね。 他の人も言ってますが、クミちゃんやヒロミ伯母さんとのその後も話して貰いたいです。

No title * by ひっくん
こんにちは 今回も興奮する話をありがとうございました お母さんのマンコはマサヤさんのもの。 エロすぎます。

No title * by フルーツポンチ侍G
寝取られ癖があるなら、お父さんに貸し出してみては?w クミちゃんや伯母さんにも種付けして欲しいです^^

No title * by 暇人
妹ちゃんとの事も知りたいかなぁ。今もHしてるのか、今後どうするのか等々。

No title * by 001
エロい?(^o^) ホントエロい(^o^) エロ過ぎ(^o^)

No title * by マサヤさんの大ファン
>>1 レオンさん マサヤさんは、その1のコメ欄で答えてますよ。

No title * by 母好き
いい思いしましたね~。AさんBさん。 次は抽選会とかないですかね?既婚者ですが・・ 後、その時の撮影風景とかみたいです~。

No title * by レオン
赤ちゃんにはケーキあげないのか?赤ちゃんの面倒は誰が見てるんだ?赤ちゃんの話題が何もない(笑)作り話オツ(笑)

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