個別記事の管理2012-07-29 (Sun)
20120729


こんにちは、マサヤです。

日記の続きをUPします。


続きです。・・・・

僕は、そのパンティを取上げて言います。
「ヒロミ伯母さん、パンティは僕が預かっておくよ。今夜は、ノーパンで過ごしなよ。」
「え~っ。。。」
ヒロミ伯母さんは、驚いた顔をしますが、そうしないと「挿れない」と、僕が言うと指示に従います。

数十分後に、竜也さんがやってきました。
「お~、マサヤ君。。元気だったか?? ひとりで寂しいだろ。
「こんばんは、竜也さん。 僕は、相変わらずですよ。 竜也さんも元気そうで・・・。」
僕は、笑顔で竜也さんを迎えます。

「アナタ、もうご飯の用意は出来てますよ。」
「おぉ。腹減ったよ。」
僕と竜也さんは、席について晩御飯を食べ始めます。
少しして、ヒロミ伯母さんも食べ始めます。

「しかし、驚いたよな~、サトミちゃん。 子供が産まれるなんて・・・。」
竜也さんが母の事について話し始めます。

「マサヤ君もビックリだろ? 弟が出来るんだぞっ。(笑)」
「え、、ええ。。(汗) ビックリしましたよ。
「ま、俺も驚いたけど、お母さん(お婆ちゃん)も驚いたんじゃないかな。 なぁ、サトミ。」
「(微笑)そうね。 母も電話でビックリしてたわよ。」

僕は、顔を引きつらせながら黙々とご飯を食べます。

「それよりサトミは高齢出産になるから、それが心配よね。 ね、マサヤ君。」
「え・・、そ、そうですね。 少し心配ですね。(汗)
「そうだろうな~、でも最近は昔と比べて高齢で出産する女性も多いからな。大丈夫じゃないか。」
竜也さんは、ビールを飲み干しながら言います。
「ま、元気な子を産んで欲しいよな。」
竜也さんは、母の事を心配してくれてます。

それから3人で、いつものように楽しく飲んで食べて・・・。
途中でヒロミ伯母さんのマンコを触ろうと思ってましたが、機会がありません。
気が付けば、11時を回っていました。

「僕、先にお風呂に入ってくるよ。」
「おぉ、、どうぞ、どうじょ。。。」
竜也さんは、いつも以上に酔っています。
仕事で疲れたのか、自分の家じゃないからか・・・、理由は分かりません。

とりあえず、僕はお風呂に向かいます。
長湯をすると酔いが回るので、肉棒を丁寧に洗って、早々に出ます。
トランクスとTシャツ姿で、リビングに行きます。

ヒロミ伯母さんは床に座り、ソファに持たれ掛かっています。
そして、竜也さんは、ヒロミ伯母さんの膝枕で横になって寝ています。

「あれっ、もしかして竜也さん、寝ちゃった?」
「そう。膝枕してくれ~って、甘えてきたと思ったら、すぐイビキかいちゃって。(笑)」
「ホントに寝てる?」
「寝てるわよ。最近、仕事が忙しくって、疲れたのかな。。」
ヒロミ伯母さんは、竜也さんのホッペをピシピシと叩きますが、ピクリともしません。

「ふぅ~ん。。竜也さん、寝ちゃったのか・・・。」
僕は、ヒロミ伯母さんの横に立つと、トランクスを下げて肉棒を出します。

「えっ!」
一瞬、ヒロミ伯母さんは、ビックリした顔をします。
「ほら、ヒロミ伯母さん、舐めてっ。」
僕は、肉棒を持つとヒロミ伯母さんの口元に持って行きます。

「ぁ、、ぁぁ、こ、こんな、トコで・・・。舐めさせるなんて・・・。」
ヒロミ伯母さんは、なんだかんだ言いながらも、目を輝かせながら肉棒を口に咥えます。

「ん、、んんっ、、はぁぁ、、美味しいぃ。。すぐ硬くなるね、マサヤ君の肉棒。」
「ダメなの?」
「ううん。。嬉しいのっ。。すぐ反応してくれるから。 竜也さんは、なかなか勃たないもの。」
ヒロミ伯母さんは、亀頭を舐め回し、口に含み、吸い上げを繰り返します。
徐々にヒロミ伯母さんのフェラが熱を帯びてきます。

ジュブ、ジュブ、、ズズズ、ズボッズボッ、という音と共に、「ハァハァ、、ァァァン、、フンフン」とヒロミ伯母さんは鼻を鳴らしながら肉棒を咥えます。
「ヒロミ伯母さん、あまり激しくシャブるとヨダレが竜也さんの顔に落ちるよ。」
「ぅぅ、わ、分かってるけど・・・、、こ、興奮しちゃって。」

ヒロミ伯母さんは、竜也さんを膝枕しながら僕の肉棒をシャブリ続けます。
竜也さんの前で、フェラをさせて、僕もいつも以上に興奮します。
竜也さんが起きやしないかとドキドキです。
それはヒロミ伯母さんも同じだと思います。
この刺激が堪らなく、このようなプレイはクセになります。

「あ~、ダメだ。。逝きそうになってきた。
ヒロミ伯母さんが、肉棒を激しく手でシゴキながら亀頭部分に舌を絡ませるので、僕は逝きそうになってしまいます。
「ぇぇ、、もう逝っちゃうの??」
「だって、気持ちが良いし、、溜まってるから・・・。精子、飲む??」
「あ~~ん、飲みたいぃぃ、、でも、イヤだぁぁ。。。」
ヒロミ伯母さんは、肉棒から口を離して言います。

「な、何で?
「精子、イッパイ出るんでしょ。 お口よりも中に、、子宮に欲しいぃもん。」
そう言うと、ヒロミ伯母さんはフェラを止めてしまいます。
僕は、逝きそうな所を寸止めくらって、何とも変な感じです。

僕は、ウーロン茶を一杯飲んで、気を鎮めます。
するとヒロミ伯母さんがキスをしてきます。
「ねぇ、マサヤ君、竜也さんを寝させて来るから、スル?」
「うん。いいよ。」

ヒロミ伯母さんは、竜也さんを起こします。
「ねぇ、アナタ。。。起きてっ。こんな所で寝れないですよ。マサヤ君が布団を敷いてくれたから、そっちで寝てください。」
ヒロミ伯母さんは、竜也さんのホッペを叩きながら言います。
「う、、、ううん。。。うん。」

竜也さんは、半分寝たままの状態で、ヒロミ伯母さんに連れられて和室に向かいます。
和室には、2組の布団が敷いてあります。

僕は、リビングでテレビを見ながらヒロミ伯母さんを待ちます。
しばらくすると、ヒロミ伯母さんが来ます。
「寝た、寝た。。 ちょっと待っててね、シャワーだけ浴びてくるわ。
そう言いながらヒロミ伯母さんは、お風呂場に向かいます。

15分ほどすると、ヒロミ伯母さんが裸のままリビングに入ってきます。
「お~~ぉ。
僕は、その姿を見て、立ち上がり、トランクスとTシャツを脱ぎ、裸になります。

そしてヒロミ伯母さんを抱き寄せると、立ったままキスをします。
「あぁ、もう我慢できない。。早くぅ、マサヤ君。」
「うん。」
僕は、ヒロミ伯母さんを連れて寝室に向かいます。

ベッドに崩れ落ちると同時に、ヒロミ伯母さんは僕の肉棒を掴み叫びます。
「ぁぁ、挿れてっ、、挿れてぇぇ。。ねぇ、ねぇぇ。」
「ぉぉ、、そ、そんなに欲しいの?」
「欲しいっ、早くぅぅぅ。。ず~っと我慢したんだからぁ。 私の中をマサヤ君のでイッパイにしてよぉぉぉ。」
ヒロミ伯母さんは、変な体勢でマンコの中に肉棒を挿れようともがいています。

「よし、じゃあ、行くよ。」
「あぁぁ、ぶち込んでぇぇ。。キテぇぇぇっっ。
「ふん。
僕は、一気に肉棒をヒロミ伯母さんのマンコに押し込みます。
ヒロミ伯母さんのマンコは充分に濡れているので一気に押し込んでも問題ありません。

ズブっ、、ヌルルルルルと、肉棒が、狭い膣道を押し広げながら奥まで突き進みます。
そして、子宮口に当たった辺りで止まります。
「あ! ぁぁぁぅぅぅぅぅ。。。」
ヒロミ伯母さんが身体を退け反らします。

そして、僕の肉棒を歓迎するように膣壁が肉棒に絡み付きウネり始めます。
「あぁぁぁ、気持ちイイぃっ。ヒロミ伯母さんっっ。
僕は、ヒロミ伯母さんの膣の感触を味わいます。

僕は、最初にマンコに肉棒を挿れた時の感触が一番好きです。
肉棒が、ヌルヌルの温かい膣壁に包まれる瞬間は最高です。

僕は、しばらくしてから腰を動かし始めます。
僕がマンコを突く度に、「アン、アン、、アン」とヒロミ伯母さんが歓喜の声を上げます。

「イイぃぃぃ、、凄い凄いぃっ、、お、奥まで来てる、、届いてるのぉ。マサヤ君の肉棒。」
ヒロミ伯母さんは、興奮し僕の背中に爪を立てます。
僕は、痛いのを我慢しながらマンコを突き続けます。

「もう少し、声を押さえないと・・・。」
僕は、ヒロミ伯母さんに言い聞かせます。
いくら部屋が少し離れているとはいえ、あまり大きな声を出しては竜也さんに聞こえるかもしれません。
「そ、そんな事言っても・・・、声、出ちゃうぅぅ。」
ヒロミ伯母さんは、顔を左右に振りながら言います。

しばらく突いた後、肉棒をマンコに挿れたまま、少し休憩します。
するとヒロミ伯母さんが口を開きます。
「ねぇ、マサヤ君。。聞いても良い?」
「ん?? 何?」
「怒らない?」
「う・・・ん。。 多分、怒らないと思うよ。(笑)」

ヒロミ伯母さんは、少し真剣な顔をしながら言います。
「ねぇ、ここで・・・、このベッドでサトミと子作りしたの?」
「えっ! ぅ・・・、ま、まあ、そうだね。」
ヒロミ伯母さんの意外な質問に、僕は一瞬驚き、顔を引きつらせながら答えます。

「どうやってしたの?」
「ど、、どうやって・・って、言っても・・・。まぁ、普通に・・・、今してるようにさ。」
「毎日、サトミの中に精子を出したの?」
「う、、う、うん。毎日って事は無いけど。 で、でも、何でそんな事を聞くの?」
僕は、ドギマギしながら聞き返します。

「・・・・羨ましいの。。サトミが・・・。」
ヒロミ伯母さんは僕の目を見ながら、悲しそうな複雑な表情で言います。

「だって、私だって、マサヤの赤ちゃんが欲しかったのに。。・・・私の方が先だったのよ。」
確かに、僕の赤ちゃんが欲しいと言ってたのはヒロミ伯母さんの方が先だったと思います。

僕は、ヒロミ伯母さんにキスをします。
「マサヤ・・・。私は、今でもマサヤの子を欲しいと思ってるのよ。」
「ヒロミ伯母さん・・・。 ありがとう。」
僕は、そう言うのが精一杯です。

僕とヒロミ伯母さんは、身体を絡ませ合います。
僕は、肉棒を挿れたまま乳房を吸いながら愛撫したり、ヒロミ伯母さんが僕の耳たぶを噛んだりします。

しばらくイチャイチャしてると、
「ねぇ、マサヤ。。竜也さんの横で抱いてっ。」
と、言いながら起き上がります。
「えっ!」
「竜也さんの横で私を犯してくれるって言ってたでしょ。」
「あ、、う、うん。 で、、でも。。
躊躇する僕を横目に、ヒロミ伯母さんは寝室から出て行き、竜也さんの寝る和室に向かいます。
僕は、オドオドしながらヒロミ伯母さんの後に続きます。

ヒロミ伯母さんはふすまを開け、竜也さんの横に敷いてある布団の上に脚を開いて寝転がります。
そして、声には出さずに仕草で「キテっ」と言っています。
部屋は、豆球が点いてホンノリ明るいです。

確かに、竜也さんの横で犯すとは言いましたが、実際に実行するにはかなり勇気というかノリが要ります。
いつもならノリノリの僕ですが、突然言われ、連れてこられた僕は少し動揺しています。
と、言うのも、昔、ヒロミ伯母さんとセックスしていたトコを前の旦那さんに見られ離婚してしまった事が、頭をよぎったのです。

ソ~ッと、忍び足でヒロミ伯母さんに近づきます。
僕の元気の無くなった肉棒を見たヒロミ伯母さんが、肉棒にシャブリ付いてきます。
ヒロミ伯母さんは、僕の方を見上げながら肉棒を吸い上げます。
ヒロミ伯母さんの小悪魔的な表情と横に寝ている竜也さんを見たら、僕も徐々に興奮してきます。

僕の肉棒がフル勃起したのを確認したヒロミ伯母さんは、寝転がり脚を開きます。
ヒロミ伯母さんの股間が薄明かりに照らされ、ヌラヌラとテカりながら僕を誘います。
僕は、意を決して、その妖しく光る部分に肉棒を突き刺します。
その瞬間、ヒロミ伯母さんが「ウッ」と、小さな声を上げます。

僕は、とにかく音を立てないように気を付けながら、肉棒をマンコに抜き差しします。
ヒロミ伯母さんも声を出さないようにしているので、布団が擦れる音と、ヌチャヌチャっという肉棒とマンコが擦れる音だけが和室に響きます。

ヒロミ伯母さんは、時々、横の竜也さんを何とも言えない表情で見ます。
竜也さんは、寝息を立てながら寝ています。
旦那さんの横でハメられて、感じているヒロミ伯母さんを見て、興奮しない筈ありません。
僕は、ヒロミ伯母さんを抱き締めながら腰を動かし続けます。

ヒロミ伯母さんが耳元で言います。
「マサヤ、興奮してる?」
「う、うん。凄く興奮してるよっ。」
「やっぱり。。だっていつも以上に肉棒が熱くて膨らんでるもん。
ヒロミ伯母さんは、ニコニコしながら言います。

「ヒロミ伯母さんは?」
「私もっ。凄く感じる。。興奮しちゃう。」
そう言うヒロミ伯母さんのマンコからは、愛汁がドンドン溢れてきています。
「こんなに興奮するとは思わなかったわ。凄い刺激的っっ。」

対面座位になると、お互いに舌を激しく吸い合いながら交わります。
ヒロミ伯母さんの胸辺りが、汗で光ってイヤらしいです。

お互い徐々に、声が出始めてしまいます。
さすがにヤバイと思った僕は、リビングに戻るように言いますが、ヒロミ伯母さんはイヤだと言います。
でもこのまま続ければ、絶対竜也さんは起きるでしょう。

僕は、ヒロミ伯母さんを説得し、部屋の外の廊下に移動します。
タオルケットを廊下に敷き、その上で交わります。
「これで、OKっ。」
再び、正上位で繋がります。


続く・・・・



今日は、日記以外に動画も公開しました。

ヒロミ伯母さんとのHです。
少し前の動画ですが・・・、ヒロミ伯母さんの逝く所です。

ヒロミ伯母さん 逝く 逝く



夏休みが始まりました。
良い女性は、早めにゲットして確保しましょう。
次回、ワクメの報告有ります。
  ↓
ワクワクメール

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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 これで、ヒロミ伯母さんが懐妊したら、面白い展開になりますね。

No title * by 知りたい知りたい
まりんはブログをしているの? なんて言うブログかなぁ?

No title * by か
まりんさんへ あなたもブログを運営されているんですよね。 なぜここにコメントをするんでしょうか? 不快です。 顔出ししているブログなので、あまり過激な事は言わない方が良いと思います。

No title * by ヤン
パスワードはマサヤは変態でよろしいですか?

No title * by 坊や哲
ちわっす AV企画まだですかねぇ まじで待ち遠しいですよ がっつりしごきたい><

No title * by ヤン
いつよんでも堪らないですね もっともっと過激にお願いします 動画見てみたいです

No title * by 亀吉
>>まりん また出たね。ww 悪口を書きながらブログを楽しみにしてる奴。 ウザイから消えて下さい。

No title * by ネロ
母子相姦で検索したらマサヤさんのブログへたどり着きました。 これからも拝見楽しみにしてます。 動画を見たいのですが、どうすれば良いのでしょうか? よろしくお願いします。

No title * by まりん
完全なイかれポンチね!こんなイかれポンチが21世紀に生存してるなんて奇跡だわ!まさに神のいたずら!虚言者まサや!

No title * by neo
マサヤさん、いつもながら、羨ましいです!ひろみさんみたいな叔母さんほしいな😊そろそろ、いつものもお願いします!

No title * by 二匹の猫
はじめまして 最近ここを知り拝読させてもらってます   読んでいてそそられる場面ばかりで拝読できる範囲すべて読ませてもらいました   これからも楽しみにしています いずれは友達申請?なるもの よろしくです

No title * by ナナシの
久しぶりに「いつもの」が頂けたらなぁ・・・・なんて身勝手な欲望が絶えない今日この頃 マサヤさんにも色々と予定があると思うんですけどね欲望って怖い

No title * by 陳坊
ヒロミ伯母さんの動画最高! 「もっと もっと」って言う声が すっごいカワイイ( ´ ▽ ` )ノ

No title * by okeasta
動画見ました。 ヒロミ伯母さんのブラジャー着けたままに興奮! 「いかせていただきます」でたまらずオナニーしちゃいました。 エロいです すばらしいヒロミ伯母さん ますますファンになりました。

No title * by フルーツポンチ侍G
ヒロミ伯母さんもマサヤ君の子供を所望しているようなので、孕ませてあげましょう。そして、最後はクミちゃんですね^^

No title * by つよし
お疲れさんです!なんと、動画が見えんのんですが…確か、前に見たことあったような…パスとかいるんだっけ?まさやん、是非見たいです!

No title * by falken RX
寝ている横での行為はスリルは楽しめるけど、目を覚ました時のことを考えて、まさやさんのような大胆な行為はやったことはありません!羨ましい~!ヒロミ伯母さんの動画を見ました。淫らな声と感度の良さは最高ですね!

No title * by クロフネ
最高ですねひろみ叔母さん(^^)d お母さんに、嫉妬、対抗心がメラメラわいてきて、マサヤさんにより興奮して気持ち良くなってもらおうとしてるんですね。 暑くなってきてますから、マサヤさんと皆さんも体調だけは気をつけてくださいとお伝えください。

No title * by KKK
やっぱりヒロミ伯母さん最高ですね。めっちゃ色っぽくめっちゃいいです

No title * by スナイパー
おお一番乗り バレたらヤバいという状況でのスリリング・セックスの気持ち良さは常軌を逸しますよね それで僕も性癖が曲がったしまいました…

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