個別記事の管理2012-05-04 (Fri)
20120504


こんにちは、マサヤです。

父がGWに帰国すると思われている方が多いみたいですが、GWではなく、来週末です。(11日~)
あと、1週間後です。


日記の続きです。・・・・

僕は、母の頬にキスをすると寝室のドアに向かって言います。
「良いよ、クミ。 入って来いよ。」

寝室のドアが開き、クミが下着姿で入って来ます。

「えっ・・・・。
母は、キョトンとして、何が起きたのか理解出来ないようです。

クミは、ベットの横まで歩き、僕達を見ながら立ちます。
「お母さん・・・。」
クミがポツリとつぶやきます。
「ぁ・・・、く、クミコ・・・。 え? どういう事? え。。」
母は、僕の方を振り返り、そしてクミを見て・・・、訳が分からない顔でキョロキョロします。

僕は、一旦肉棒を抜きます。
そして、母を後ろから抱きしめ、耳元で囁きます。
「大丈夫だよ、お母さん。。 クミには、僕が話した。 クミには、僕とお母さんの本当の姿を見てもらうよ。
「え、、。。 な、何でっ。 い、、ぃやぁ。。 ぁ。
母は、動揺しています。
クミには、母親として一番見られたくない姿だったからでしょう。

そんな母を見て、クミが母の手を取り言います。
「お母さん、良かったね。。 ・・・お兄ちゃんの子を妊娠できて。 私、応援するからね。」
「えっ・・・・。 あ、、、く、クミコ・・・。」
母は、驚いた顔でクミを見つめます。
クミは、ニコニコと母に微笑みかけます。

「ど、、どう、、し、てっ・・・。」
母は、少し考え込み、そして少し落ち着いて、何となく状況を理解したのか、
「く、、クミコ、、お母さんを軽蔑しないの?」
「えっ、何で? お兄ちゃんとHしてるから?」
「え、、ええ。」
「・・・別に良いんじゃない。 親子でHしたってさ。 妊娠には、正直ビックリしたけど・・・。」
「クミコ・・・。」
「軽蔑なんてしないよぉ、お母さんの事、好きだし。」
クミは、ケロっとした感じで答えます。

「クミコ・・・、ぁ、ありがとう。 お母さん、マサヤと関係しちゃって・・・、、子供が欲しくなったの・・・。」
「うん、分からないでもないよ。 好きな人の子供が欲しくなる気持ち。」
母とクミは、見つめ合いながらお互いに頷いています。

母とクミが何となく理解し合えたのを確認した僕は、母の片足を持ち上げ、肉棒をマンコに宛がいます。
「さぁ、お母さん、クミに見てもらおうよ。僕とお母さんの愛し合ってる姿を・・・。」
「あぁ、マサヤ。 で、でも、少し恥ずかしいぃ。。

僕は、クミに目で合図します。
「お母さん、私も裸になるから・・・、恥ずかしくないよ。」
そう言いながら、クミも下着を脱ぎ、裸になります。
そしてベッド横の椅子に座ります。

「クミ、しっかり見てくれよ。」
僕は、部屋の電気を点けると、母の乳房を揉みし抱きながら、マンコを突きます。
「あっ、、あぁぁ、、ま、マサヤぁぁ。」
マンコから再び愛汁が溢れ始めます。

そのまま、マンコを突き続けていると、母の声も次第に大きくなってきます。
「ぁ、、ぁ、、あぁ、、あああぁ、イイっ、、気持ちイイっ、マサヤっ。」
「もっと、もっと感じてよ、お母さんっ。いつもみたいにぃぃ。」

僕は、片手でクリをイジリながら、腰を振ります。
「ぁぁ、マサヤぁ、もっと擦ってっ。マサヤの肉棒で、マンコを擦ってぇぇ。
「うん。」
母が、大きな声でアエギ出します。

すると、ジッと座って見ていたクミが、モジモジと身体をクネらせながら言います。
「妊婦さんとのHって・・・、何か凄いぃ。 超エロぃねぇ。 私、初めて見たぁ。」
「ほら、クミ。 見てみな。 もう母乳が出るんだぞ。」
僕は、母の乳房を揉みながら乳首を絞り上げます。
黒い乳首の先から、母乳が噴出します。
「わぁ、ホントだっ。 すごぉ~ぃ。
クミは、興味津々で見ています。

「クミ、妊婦さんとのセックスは、いろんな意味で興奮するんだよ。」
「ぁ、、ぁぁ、、く、クミコ・・・、あまり見ないでぇ。。は、恥ずかしい。」
母は、恥ずかしそうにうつむきます。

僕が、母に「恥ずかしくないよ。」と、言い聞かせようとした時です。
「お母さん。 お兄ちゃんが好きなんでしょ。 ねぇ?」
クミが、母に聞きます。
「ぇ・・・、そ、そうよ。」
「だったら恥ずかしくないじゃん。。 私、お母さんとお兄ちゃんが愛し合ってるかちゃんと確認したいっ。 いつものように愛しあってよ。」
「あぁ、、、クミコっ。。」

僕は、母にキスをします。
クミに見せつけるようにして、クチャクチャと音を立てて舌を絡め合います。
唇を離した後、僕と母は、しばらく見つめ合います。
「マサヤ、、愛して・・・っ。
母は、トロンとした目で言います。

僕は、再び母のマンコを突き始めます。
ヌチャヌチャ、ヌチャヌチャと音が響き始めます。
すると、クミが、僕と母の結合部を覗き込みます。
「うわぁぁぁ、凄いっ。 お兄ちゃんの大きな肉棒が、お母さんのマンコに突き刺さってるぅ。凄くイヤらしいよぉ、お母さん。」
「あぁ、、ぁぁ、、気持ちイイのよ。。 クミコっ。 お兄ちゃんの、、マサヤの肉棒は凄く気持ちが良いのよぉ。

「そっか・・・。 だから、こんなに愛汁を溢れさせているんだ。 白くネバって糸引いちゃってるよ。 イヤらしいっっ。」
「あぁ、クミコ。。 見てっ、、もっと見てっ。。 私とマサヤの愛し合ってるトコを見てぇぇぇ。」
「うんっ。。 見てる。 見てるよ、お母さん。」
クミの声も興奮で上ずリ始めます。

「お兄ちゃん、気持ちイイ?」
「ああ、気持ちイイよ。」
「他の女の人よりも?」
「ぁ、、、あぁ。。お母さんの膣は、柔らかくてヌメヌメしてて、熱くて・・、俺の肉棒をしっかりと包み込んでくるんだ。」
「そうなんだ。」
クミは、ナゼかうなずいています。

クミは、椅子に座り脚を広げると、自分でマンコをイジリ始めます。
僕は、母の耳元で囁きます。
「お母さん、ほら・・・、クミが自分で慰め始めたよ。 僕とお母さんの愛し合ってるトコ見て興奮したんだね。」

母は、オナニーするクミを見て、一瞬ビックリした様子です。
「ぁぁ、お母さん、ごめんなさいっ。。私、我慢出来なくなっちゃった。」
「良いのよ、クミコ。クミコのそんな姿を見れて嬉しいわ。」

僕も久しぶりにクミの綺麗なマンコを見て興奮してきます。
クミは、右手の指をマンコに突っ込み、左手でクリを器用にイジっています。

ブリュッブリュッ、グチャグチャッッと、僕と母の結合部から音がします。
そして、クミもクチュクチュと音を立てながらオナニーしています。
「あぁ、、マサヤぁぁ。。マンコが痺れるぅぅ。もっと、、もっと、突いてぇぇぇ~ぇ。」
「わぁぁ~ん、気持ちイイよぉ~。 お母さん、お兄ちゃん、、クミも気持ちイイよぉぉ。
部屋の中に、イヤらしい音とアエギ声が充満して、異様な雰囲気です。

「お母さん・・・、今まで、私やお父さんの目を盗んでHしてたんでしょ?」
「そう、そうよっ。 アナタ達の目を盗んで、マサヤの肉棒をシャブったり、マンコに突っ込んだりしてたわ。」
「・・・・・。」
「お父さんの寝てる横で、シタ事もあるのよ。 マサヤの肉棒で、、、お父さんが居るのに何度も何度も逝っちゃったのぉ。」
「お母さんったら・・・。ぁぁ。。」

「2人で暮らし初めてからは、夫婦のように毎晩、毎晩したわっ。 何度も何度も、精子を子宮に流し込んでもらったの。」
クミは、目を瞑り、母の言葉を聞きながらマンコをイジっています。
「すごぉい。 毎晩シテたんだ。」
「そうよぉ。 夫婦のように毎晩しながら、、このベッドの上で、子作りしたのよ。」

「お父さんとは違うの? お父さんより良いの? お母さん。」
「違うのっ。。 全然違うのよぉぉ。 マサヤの肉棒は、硬くて、大きくて・・・、気持ちイイ所に当たるのぉ。お父さんじゃ、満足できないっ。」

クミの顔は紅潮し、口は半開きです。
母とは、また違った色気があります。

そんな中で、僕も興奮しないはずはありません。
「うぅ、、ヤバっ。。。 もう出そうだよ。。 逝っちゃうよ。」
「あぁ、マサヤっ。出してっ。中に出して~っ。」
母は、中出しをせがみます。

妊娠中は、本来ならゴムを着けてセックスした方が良いみたいです。
僕は、ゴムは着けてないのですが、射精は外に出しています。
あまり、中出しは良くないみたいなのですが・・・。。

「良いの、お母さん? 中に出しても?」
「良いのっ。。 欲しいのっ。。今日は、中に欲しいのぉぉぉ。」
母のマンコが、ギュウギュウと肉棒を締め付けてきます。

「ぁぁ、お母さんっ。 お兄ちゃんの精子がお母さんの中に出るの? な、中出しされるの? ねぇ。」
「そ、、そうよ、クミコ。。 マサヤの精子を中で受け止めてあげるのよぉ。」
「中で出された時って、、、お兄ちゃんの精子が出た時って、どんな感じなの? お母さん。」
「最高よ。 マサヤの肉棒が膣内で跳ねながら熱いのを吐き出すの。。何度も何度も・・・。その度に、身体が痺れちゃうのぉぉぉ。

「そ、そんな事より・・・、もう出ちゃうよぉ。。。ぉ。
僕は、金玉が上がってきて、発射寸前です。
「きてっ、マサヤっっっ。」
「うん。。」

僕は、クミの方を見ながら、
「クミっ。。 クミも一緒に逝けっっ。 俺の発射と同時に逝くんだっっ。」
「ぅ、、うん。。 お兄ちゃん。 クミもいくぅぅぅ~~ぅぅ。
「あぁ、マサヤっ。 キテぇぇぇぇ~~。」
「おぉ、、逝くぅぅぅ。」
僕は、堪らず射精します。

「あぁ~~、マサヤぁぁぁ。。」
「私も、いっちゃぅ~~。」
母もクミもほぼ同時に絶頂に達します。
クミは、脚をピ~ンと伸ばしています。

母の膣壁が、キュッキュッと肉棒を締め付けます。
「あぁ、、跳ねてるぅぅ。。マサヤの肉棒が私の中で跳ねてるぅ。」
「は、、跳ねてるの? お母さん。」
「そうよ、マサヤの肉棒が跳ねながら、熱い精子を吐き出してるのよぉぉぉ。」
母は、大丈夫かと思うぐらい、身体を痙攣させてます。

3人の、ハァハァ、ハァ、ハァと、荒い息遣いだけが部屋に響きます。

しばらくして、僕は、母のマンコから肉棒を引き抜きます。
「クミ、見てなよ。」
引き抜くと同時に、ドプッと、白い塊の精子が溢れてきます。
「わぁぁ、、すごぉぉぉぃ。。。
クミが、驚きの声を上げます。

母が、マンコをキュウっと締める度に、ドク、ドクと精子が出てきます。
「凄い出てくるよ。。 凄い量だよぉ。 お母さん。 お兄ちゃんの精子、イッパイだね。」

クミは、母の手を取ると、
「お母さん、幸せだね。」
「うん。。 クミコ・・・、ありがとうね。

この後、僕と母は、いつものようにベッドで一緒に寝ました。
クミは、自分の部屋に戻りました。

次の日からは、今まで通りの生活です。
ただ、母とクミがより仲良くなった気がします。

今の所、母は僕とクミが関係していた事は知りませんし、僕も言うつもりはありません。
なので、皆さんが期待しているような、3Pはまだまだです。(笑)


追伸:
せっかくのGWにどこかに遊びに行く予定もない僕です。

でも明日、ワクメで知り合った人妻さんと会う予定です。
この人妻さんとは、根気よく頑張って、1カ月以上メールのやり取りしました。
ちょっとM気のある女性みたいで、縛られたりしてみたいと打ち明けてくれました。
その為、僕はわざわざプレイ用の縄を買い込みましたよ。
これから、縛りの勉強をしときます。(笑)
明日、良い動画が撮れたらUPしますね。

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No title * by 今夜、鵜飼由美子を犯します。
 実母と実兄の性行為を見ながら実妹が自慰行為をすると言う状況が凄いですね。  頭の中がエロ妄想大爆発の私でさえ、驚愕です!!(゜ロ゜ノ)ノ

No title * by ちゃろ
**まさやは変態** 是非とも!!動画が見たいので… よろしく(^o^)v =少しコメント= ちゃろと申します。宜しくお願いします。 さて、つい、三日前にまさや君のところに偶然辿り着きました。 この三日間、仕事もせずに初回から読み続けています。(外回りの営業が主) 今日、やっと今年のアップ分に突入です♪ 最初はフィクションだと思っていました、が、読み進めるうちに事実であると感じるようになりました。そして、前述の通り、のめり込んでしまいました。 事実は小説より… 私もかつて実姉とBまで関係を持ったことが有るので、世の中には『有る』んだと思います。想像を越えたものが。 これからも、楽しみにしています♪ 今後とも、ヨロシク(^-^ゞ

No title * by マット
クミちゃんとの3Pは無しですか、残念です。今後に期待しますね~。 今回の写真は誰ですか?広井ですか?

No title * by メガネ
怒り心頭さん ユーザー検索してますか?

No title * by 佳奈子
ハンドルネームは息子の愛称ですが、友達登録ありがとうございました。 息子と関係をもって数年。 今は仕事の関係で離れてしまい、とても寂しいですが、これでいいのという想いもあります。 母子相姦で検索していて、このブログに出会いました。 これからも拝見させていただきます。

No title * by もり
素晴らしい変態母子関係です! 失礼ながら、最近では以前の様な感じの、一番エロい内容でした。 いつも楽しく読ませて貰ってます。

No title * by スカポンタン
うましか、怒り心頭からわざわざネーム変えてまで俺に文句つけるなや(呆れ) そもそも友人申請の仕方が分からないお前が悪いんだろうが!仕方が分からないからってマサヤ君と俺に八つ当たりするなんて男じゃねーな。 俺は友人申請の話しが出て来た最初の頃に許可して貰い今はもう友人限定動画を楽しんでるよ。ザァマーミロ(笑)。 人に八つ当たりしてるヒマがあったら申請方法を明記してる記事を探すんだな。

No title * by ごるご69
怒り心頭=うましか さんへ ちゃんとFC2動画のサイトで検索してる? 検索する時、ユーザーを検索してる? ユーザー検索で「マサヤです」で検索すると5件(人)表示されるけど、その中にマサヤ君がちゃんと居ますよ。

No title * by うましか
スカポンタンマサヤですで検索してみろや投稿者は違うハンネだし

No title * by 屁こき
かこ、どれだけ頭悪いんだよ? もっと正しく文章を書けないの?

No title * by かこ
マサヤさん楽しみに読んで います。 一つ年上の 姉がいます。 母と 男女に成になり娘を妊娠すると 話しを しなくなりました。 クミさんに 理解が 有り羨ましいです。

No title * by たこ焼屋権兵衛
う~ん、たしかにマザーファッカーという呼び名がぴったりこんこんだ。

No title * by ぷぷぷ
怒り心頭さん、恥ずかしいですよ。 みんなここのブログ内の文章を読んで、方法を理解して申請しているんだから。 怒るのは自由ですが、もうちょっと賢い文を書かなかったらみんな笑っていますよ。

No title * by か~にゃん
予想以上にリアルで興奮してしまいました。 まさやさんとお母さんとのセックスを見ながらオナニーをするクミちゃん… その設定だけでイケそうです。

No title * by シンゴ
はじめましてですm(_ _)m 毎回楽しみにしてます☆ 友達要請をしましたので、宜しくお願いします(^-^)ノ

No title * by okeasta
GW中の更新ありがとう! おなかの子に気を使って突きましょう。 後でクミさんのお掃除フェラはなかったのですか? 興奮しました。

No title * by うほ
・・・いい

No title * by KKK
マサヤさん、クミちゃんはできる子ですね。さすがクミちゃん、クミちゃんの画像ください

No title * by スカポンタン
いまだに友人申請の方法が分からないアンポンタンが存在したとはね(呆れ) マサヤ君があれほど今まで何度も分かりやすく説明して来たのに分からないとは。 分からないなら諦めたら?

No title * by ζ
クミちゃんも我慢できずにオナ 妊娠中のお母さんとのセックス動画を音声バッチリで宜しくお願いします。 クミちゃんとのセックスやフェラも音声バッチリ動画で宜しくお願いします。 ヒロミおばさん元気ですか?

No title * by Lily
3Pはちょっと残念だけど、十分興奮させてもらいました。 今度はクミちゃんの写真お願いします^^

No title * by 怒り心頭
だからマサヤですで検索しても何も出てこねーしどうやったら友人申請出来んだよ解るように説明しろやこのマザーファッカー野郎が

No title * by フルーツポンチ侍G
残念。3Pは無しですか・・・ 早く3Pができるようになるといいですね。 もしくは、これでクミちゃんも子供が欲しいと 思ってくれたら面白いですね^^

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