個別記事の管理2012-02-12 (Sun)
20120212



こんにちは、マサヤです。
お久しぶりです。
雪の被害も多いみたいですが、皆さんの所は大丈夫ですか?


今日は、日記の続きです・・・・

前回の日記はこちら↓
晩餐 その1


その後、僕もお風呂に入ります。
肉棒を入念に洗いながら、この後、竜也さんを酔わせて眠らせ、横でヒロミ伯母さんをバックから犯す事を考えてたら、半立ちになってしまいます。

お風呂から上がった後、再び達也さんとお酒を飲みます。
竜也さんは、かなり飲んでいて酔っています。
「じゃあ、私もお風呂に入って来ますね。」
ヒロミ伯母さんが、お風呂に向かいます。



(ん・・・。ん?? アレ・・・。)
天井が見えます。
僕は、キョロキョロします。
壁に掛かった時計を見ると・・・、7時。。。
カーテンの隙間から光が差し込んで来ています。
(あれ、、朝・・・、寝ちゃった? え~、、何か、ヒロミ伯母さんがお風呂から出てきた辺までは覚えているんだけど・・・

僕は、ボ~ッとしている頭をフル回転させ思い出そうとします。
が、それも数分で止めました。
思い出せないからです。

僕は、ソファに寝て、毛布が掛けられていました。
部屋は、デロンギっていうオイルヒーターが入っていたので、寒くはありません。

僕は、ソファに腰掛け、何をする訳でもなくボ~ッとしています。

ガチャ、、パタパタと足音がして、ヒロミ伯母さんがリビングに入ってきました。
「あ、おはよう。。起きてたの?」
「う、、、うん。あ、僕、昨夜寝ちゃった? 良く覚えて無いんだけど・・・。」
「もぅ~、そうよ。。知らないうちに、寝ちゃってて、、、何度起こしても起きないんだもの。。せっかく楽しみにしてたのに・・・。竜也さんより先に寝ちゃうんだもの~。」
ヒロミ伯母さんは、少しふくれっ面で言います。
どうやら、僕は竜也さんよりも先に酔ってダウンしたみたいです。

ヒロミ伯母さんは、僕の横に座ります。
「うふっ、、今から、スル?
ヒロミ伯母さんはニコニコしながら言います。
「う~ん・・・、竜也さん、起きて来ないかなぁ??」

飲んだ次の朝って、以外に早く目が覚める事がありますよね。
僕は、竜也さんが起きて来ないか心配です。
「じゃあ、ヤメとこっか。」
ヒロミ伯母さんは、ソファから立ち上がります。

僕は、パッと、ヒロミ伯母さんの手を取り、引き寄せソファに押し倒します。
「やっぱり、シタいよ。昨夜は、中途半端で終わってるし。」
僕は、ヒロミ伯母さんのパジャマを捲り上げます。
プルンっと、現れた乳房に吸い付きます。
「ぁぁん、マサヤぁ~。」
ヒロミ伯母さんは、僕に抱き付いてきます。

ガチャ、、、パタ、パタ・・・。
「!!!」
ドアを開ける音と、廊下を歩く音が聞こえます。
僕とヒロミ伯母さんは、慌てて離れます。
僕は、ソファに寝転がり、寝た振りをします。
ヒロミ伯母さんは、立ち上がり、台所に小走りで向かいます。

ガチャ・・・・、竜也さんは、トイレに入ったようです。
(フ~ッ。。。びっくりした・・・。)

しばらくして、竜也さんがリビングに入ってきました。
「おぉ、ヒロミ。マサヤ君は、まだ寝てるのか?」
「え、、えぇ、そうみたい。。起こしてあげてよ。」
「ああ。」

「おい、マサヤ君。。起きろよ。」
竜也さんは、僕を起こします。
僕は、目を擦りながら今起きた振りをします。
「あ、、、ぁぁ、僕、寝ちゃったんだ。」
「おう、そうだぞ。。風呂に入ってノボせたのか、あれからすぐに寝ちゃったからな。」
竜也さんは、満面の笑顔で答えます。

その後、3人で朝食を食べます。
「今日は、年末も近いし、買い物に行くか。なぁ、ヒロミ。」
「ええ。そうね。」
「マサヤ君も一緒に行くかい?」
「行くわよね、マサヤ君。。マサヤ君は、私の荷物持ちだもの。」
「ははは、、良いですよ。」
僕は、買い物に付いていく事になりました。

ショッピングモールに着くと、しばらくの間3人で行動していましたが、人が多く混んでいたので別行動する事になりました。
竜也さんは、服や日用品を買いに行き、僕とヒロミ伯母さんは食料品を買いに向かいました。

僕は、ヒロミ伯母さんの後を付いて、食料品売り場に向かいます。
ヒロミ伯母さんのプリプリしたお尻と少し短めのスカートから伸びる黒ストの脚を見ていたら急にムラムラしてきました。

僕は、ヒロミ伯母さんの横に並ぶと、耳元で囁きます。
「ねぇ、ヒロミ伯母さん。。僕・・・、凄くシタいんだけど。。。」
「えっ。。何を??」
「何をって、セックスだよ。」
ヒロミ伯母さんは、少し驚いて僕を見ます。

僕は、手をヒロミ伯母さんの腰に回し、歩きながら言います。
「ヒロミのマンコに肉棒を突っ込みたい。今すぐ、ヤリたいよ。」
「もぅ~~、マサヤったら・・・。」
ヒロミ伯母さんは、嬉しそうに笑います。

早速、トイレでしようと向かいましたが、混んでいてムリです。
「どうする、マサヤ?」
「う~ん。。。車の中でスル? 鍵持ってる?」
「うん。」
ヒロミ伯母さんが運転してきたので、カギは持っています。

車は、立体駐車場の隅に止めてあります。
僕は、車の中でハメる事にしました。
竜也さんの車はバンタイプで、後ろは荷物を置くために、フラットになっています。
そして、後方の窓は黒いので外からは見えません。

僕とヒロミ伯母さんは、後方に乗り込みます。
僕は、狭い中でヒロミ伯母さんを押し倒します。
昨夜と今朝、良い所でお預けを喰っていたので、もうヤリたいばかりです。
肉棒がウズウズしています。

僕は、慌てながらヒロミ伯母さんのスカートを摺り上げます。
黒いパンストに包まれた紫色のパンティが露わになります。
恥骨辺りが、プックリとして、今にもイヤらしい匂いが漂ってきそうです。
「あぁ、イヤらしいよ。ヒロミ伯母さん。」
「あ、、ぁぁん~、、マサヤったら。」
「今日も、イヤらしい下着だね。どうして?」
「ふふっ、、、何となく・・・ね。」
「嬉しいけど・・・でも、竜也さん、何か言わない?」
「大丈夫。竜也さんには見せないもん。(笑)」

本当なら、ゆっくりパンストの上から匂いを嗅いで、舐めたいのですが時間がありません。
僕は、急いでヒロミ伯母さんのスカートとパンスト、パンティを脱がせます。
もう我慢の限界なのと、早く済ませなければという思いから、焦ります。

紫色のイヤらしいパンティには、うっすらと染みがあり、愛汁が糸を引いています。
マンコは、テラテラと光って濡れています。
「あぁ、、ヒロミ。。。もう、こんなになってる。」
「あぁ~ん、私も欲しいのぉ。。早くぅぅ。。キテぇぇ。」
僕は、急いでズボンとトランクスを脱ぐと、ヒロミ伯母さんの脚の間に身体を入れます。

そして、亀頭でマンコをクチャクチャとイジり、愛汁を亀頭に塗りつけます。
「ああ、、早くぅぅぅ。。ねぇ~。。」
「うん。」
僕は、肉棒をマンコに宛がうと、一気に押し込みます。
ブチュゥゥっと、マンコに肉棒が吸い込まれます。

「あぅぅぅぅ。。。」
ヒロミ伯母さんが僕にしがみ付いてきます。
「あぁ、、ひ、ヒロミぃぃ。」
「ぁぁ、、マサヤぁぁ。。。す、すごぉぃ。 すごぉぃよぉぉ。」
ヒロミ伯母さんの膣は、熱くクネクネと蠢き、僕の肉棒に絡み付いてきます。
しばらく動かずにジッとしていると、マンコから熱い愛汁がジ~トと、溢れてきます。
「あぁ~~、気持ちイイっ。」
「あ~~ん、私もっ。」

車の中なので、あまり激しく動く訳にもいきません。
車が揺れるとバレるかもしれないからです。
僕とヒロミ伯母さんは、抱き合ったまま、僕が腰をクイックイッと動かします。

とにかく、シタくて堪らなかった僕は、必死で腰を動かします。
「あぁ、、、ぁぁぁ、、、ぁ、、ぁぁ、、ぃぃ、、、ぁぁ。。」
ヒロミ伯母さんが押し殺したようにアエギ声を出します。

僕もヒロミ伯母さんも服を着たままなので、肌の温もりはあまり感じません。
だからなのか、いつも以上に結合部が熱く感じます。
「あぁ、、マサヤぁ。。これが欲しかったのぉ~。。マサヤの熱い肉棒が・・・。
「シタかったんだろ、、ヒロミぃ。」
「うん、そぅ。。 ず~~っとシタかったのぉ。」
「ぼ、、僕もだよ。。ヒロミのマンコで、肉棒を擦りたかったよ。」
「コスってぇぇ。。いっぱい、いっぱいコスってぇぇぇ。」
僕は、服の上からヒロミ伯母さんの乳房を揉みながら、腰を動かします。
「ぅぅ、、硬いぃぃ。。ガチガチだよぉ~。マサヤの肉棒、ガチガチぃぃ。

ヒロミ伯母さんも僕も、興奮しながらも声を押し殺し、話します。
「ハァハァ、、、た、、竜也さんのは、、こんな風じゃないのかい??」
「あぁ、違うぅ、、違うのぉ~~ぉぉ。。大きさも、、熱さも、硬さも違うのよぉぉぉ。」
ヒロミ伯母さんは、強く抱きついてきます。

「マサヤの、、マサヤの肉棒が、、好き~~っっ。」
「ヒロミぃっっ。」
僕とヒロミ伯母さんは、激しく舌を吸い合います。

「ぁぁ、、マサヤぁ、、私、こ、、こんな所で、スルのも初めて。」
「ふふふ、、ヒロミ、、、興奮するかい?」
「する。しちゃうぅぅ。。」
「近所の人や、、、知り合いに見られちゃうかもよ。ヒロミが旦那さん以外の肉棒を咥え込んでるトコ。」
「ぁぁぁ~~ん、、イヤぁぁ~~ん。。」
ヒロミ伯母さんは、僕の腰に手を回し、マンコに引き寄せます。
それに合わせて、僕の腰の動きが力強くなり、車が少し揺れだします。

「見られるのが嫌なら、、、、止めるかい?」
「嫌っ、、イヤっ。。シテっ、、続けてぇ。 私の中に精子を吐き出すまで、コスってぇぇ。」
僕は、体を起こします。
周りを見渡すと、人は歩いて居ないようです。
時々、後ろを車が通過する音が聞こえるぐらいです。

僕は、ヒロミ伯母さんのマンコを突きながら言います。
「ひ、ヒロミ。。車に中年夫婦が歩きながら近づいてるぞ。。」
「ぇぇ・・・・。」
「大きな声で、今何してるか言うんだ。。車外に聞こえる声でっ。」
もちろん、これは嘘です。
近くに人は誰も居ません。

ヒロミ伯母さんを興奮させ、さらに、僕への忠誠心を確認する為のプレイです。
「さぁ、ヒロミ。」
「ぁ、、、い、、今、せ、、セックスしてますぅ。」
「そんな言い方じゃダメだっっ。。それに、もっと大きな声でっ。」
「わ、私は、、、今、、マンコに主人以外の肉棒を突っ込まれてます~~ぅぅ。」
ヒロミ伯母さんは、大きな声で叫びます。

「おっ、、中年夫婦がこっちを見たぞ。 さぁ、竜也さんと僕のどっちが良いか言うんだ。」
「ぁ、ぅぅ、、しゅ、、しゅ、、、主人より、、マサヤの肉棒の方が良い~~~ぃぃ。好きなのぉぉ~~ぉぉっ。」

僕は、ヒロミ伯母さんに覆い被さると、耳元で言います。
「こっちを見ながら、車の後ろを歩いてる。これから、どうされるか言えっっ。早くっ。」
僕は、ヒロミ伯母さんを抱きしめながら、思いっきり腰を振ります。
車が、大きく揺れ、ギシギシと音を立てます。
結合部からは、クチャクチャと音がしています。

「ぁ、、あぁ、、今から、主人以外の精子を、、な、中出し、、ぃぃ、、ま、マサヤの精子を子宮に出してもらいますぅ~ぅぅ。」
ヒロミ伯母さんは、興奮し、大きな声で叫びます。
「見てるぞ。。中年夫婦が僕たちを見てるぞ。」
「あぅ、、あぅ、、見てっ。。見てっ。マサヤとなら良いのぉぉ。。」
「悪くて、、、イヤらしい奥さんだね。」
「ぁぁ、、そうよ。 私、マサヤのせいでイヤらしくなったの。。もう我慢はしない。。・・・嫌い?」
「ううん。。大好きだよ。」
僕は、腰を振りまくります。

「あ~~、、ダメだっ。。で、出るっ。。。
僕もかなり興奮していましたので、ヒロミ伯母さんのイヤらしい姿に限界を迎えます。
「出してっ、、、キテキテ来てぇぇ。。頂戴、、頂戴、、精子を頂戴ぃぃ。」
「ヒロミぃぃぃ。」
「あ~~ぁぁぁ~~、ぁぁ。。。きて、、、ぇぇぇ。。。」

ヒロミ伯母さんは、僕のお尻に手を回し、自分のマンコに引き寄せます。
肉棒が、根元までマンコに突き刺さります。
「ううう~~~っっ。」
僕は、ヒロミ伯母さんの奥深い所に射精します。

「あぁ~~~ぁっ、、マサヤぁ~~ぁぁ。出てるぅ。。出てるぅぅぅ。」
僕とヒロミ伯母さんは、強く抱き合います。
僕の肉棒が、ヒロミ伯母さんの膣の中で、痙攣しながら精子を吐き出し続けます。

「ハァ、、ハァ、ハァ・・・。」
僕とヒロミ伯母さんは、逝った後の余韻に浸りながら、舌を絡ませ合います。
クチャクチャと、舌を吸ったり、噛んだり・・・。
その間、ヒロミ伯母さんの膣は、大人しくなった肉棒を優しく包み込んでいます。

肉棒を抜くと、ドロッと白い精子が垂れてきます。
「あっ、、シートに付いちゃうよ。」
僕は、急いでティシュを取るとマンコに宛がいます。

ヒロミ伯母さんは、少し拭いた後、パンティを履きます。
「中の精子は残しておきたいの。」
僕の精子を少し、子宮の中に残しておくようです。

僕とヒロミ伯母さんは、身なりを正して食品売り場に急ぎました。
数十分後、竜也さんと合流します。
この後、昼ご飯を食べに行ったりしました。
この日、ヒロミ伯母さんは、ず~っと僕の精子を子宮に残したまま行動しました。



PS.
今晩、動画といつものをUPする予定です。



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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 これ、竜也さんにバレたら、ただじゃ済まないでしょうね。  本当におばさんとの性行為がバレたらどうなるか知りたいです。

No title * by 吉岡明オールスターズ/まさやの性器はみんなの夢
まだこんなに楽しめるものが地球にはあったんやっていう感動がありますね。ここまでのドル箱社会人は他にはおらん!一方ではこんなもんカフェでの独り言と批判する人居てはりますけどそんなんぶつぶつ喋ってる独り言としても聞いてみたら面白いと思わせたら勝ちやないかっていう。思うのは25年生きた男性が蠢く事ってあんまりないと思うんですけどまさはんならそれを蠢いてまうっていう凄さね。ほんで更に凄味を増してるのが45年生きた女性の口内が体液臭い言うのがまたこれギネスでも枠無いやろっていう。レグザの重ね撮りより凄いよって。五十前の男性に至っては何に化けるねんと。ほんで姉妹の最も年長のもんが今度はなんやねんと言う猛追も去ることながら子供も作らんとパソコンセックスジムやろー。お前の保護者は何してんねんとなぁ…。 ところで 4人家族の長男。 父49歳、母46歳、妹23歳。親戚48歳 僕は、25歳の設計士。 19歳の時に初めて、実母とHしました。現在も、信者の心を盗んでは関係を続けています。って直した方がいいんじゃないすか?

No title * by マサヤ
か~にゃんさん カーセックスって興奮しますよね。 KTKさん 動画UPしましたよ。 最近、ヒロミ伯母さんのファンが増えてるみたいです。 吉岡明さん いつもコメントありがとうございます。 バカボンさん はい。2人揃って変態です。(笑) かっぱさん 熟女って、何か良いですよね。 sousouさん ドキドキすると興奮しちゃうんです。

No title * by sousou
ドキドキだねo(^o^)o

No title * by かっぱ
わくわくするね、うp。 http://xhamster.com/movies/760247/japanese_mature_kozue_marui_pt_2_uncensored.html なんていいかも。

No title * by バカボン
カーマン○したんかいな!マサヤとヒロミは、依存症やな?守護霊は色情魔が憑依しとるかもな?バカボンが除霊したろか?さもないとヒロミ伯母さんは×2になるで!? これで い~のだ!どっち?

No title * by 吉岡明ー彼処の若旦那シリーズ
社会人の和佳子の事で困惑しています。 ここ最近、和佳子は風呂上りに毎回兄の部屋に向かいます。 脱衣所でしっかり体を拭いていないせいか、濡れたヒートテックに乳輪がばっちり透けて浮き出ています。視線を固定ながら警告を発すると「やっぱオカンのでも気になるん?」 と兄を弄りだす始末です。 こんな調子で二~三時間もそんな状態で居直られては堪ったもんゃありません! まさやはん!どうかこの倉木麻衣道端アンジェリカ酷似の母をやっつけるにはどうしたらいいのでしょうか。有権者の人達に問いたい。 ヒロババァにお伺いなんですが、前の旦那の精子がバシャバシャしてて気に入らなかった末に捨てられた乾燥未亡人の時期がありましたね。竜也じぃの精子はこってり感凄いんすか?

No title * by KTK
やっぱりヒロミ伯母さん最高です。ヒロミ伯母さんいい(*^o^*)

No title * by か~にゃん
まさやさんのエントリーを読みながら、にゃんことのカーセックスを思い出しました。

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