個別記事の管理2011-11-20 (Sun)
20111120



こんにちは、マサヤです。

今週は、ヒロミ伯母さんウィークです。(笑)


日記の続きです・・・・

汗でテカったヒロミ伯母さんの顔は、色っぽいです。
「あっ、、マサヤ君。。・・・ん・・・・何か大きくなって来てるわよ。」
「う・・・・。(恥)」
僕の肉棒は、ヒロミ伯母さんのマンコの中で再び大きくなります。

僕は、肉棒を挿れたまま、ヒロミ伯母さんの乳房に吸い付きます。
ピンと固く立った乳首を舌で転がし、時々、甘噛みします。
「あぁ、マサヤ君。。気持ちイイわ。 懐かしい、、マサヤ君の舐め方。。」
「ひ、ヒロミ伯母さん。」

僕は、ヒロミ伯母さんの胸を揉みながら、今度はゆっくりとマンコの感触を味わうように腰を動かします。
「あぁぁ、マサヤ君の肉棒が・・・、私の中を擦ってるのが分かる。。カリが、、カリが引掛かって、膣壁を擦りあげてくるぅぅ。」
「僕も気持ちが良いよ。。凄く狭いっていうか、締りが凄いよ。。な、何でこんなに締まるの? もしかして、締めてるの?」
「締めてないわよ。 運動を、、、ベリーダンスをやる様になって、身体だけじゃなくアソコも締まったのかしら。」
「あぁ、だからかな。。。昔よりも、キツくなってるよ。
マンコを抜き差しする僕の肉棒やカリ裏には、愛汁と中出し精子の、白い汁がベットリと付いています。
もちろん、僕の金玉やヒロミ伯母さんのお尻の穴の周りも白い汁でベトベトです。
抜き差しを繰り返す度に、ヌチャヌチャと音がします。

僕は、ヒロミ伯母さんの引き締まった腰を両手で持ち、激しくマンコを突き上げます。
「あぅぅ、凄いっ。。マサヤ君、、イイぃっっ。。コレよ。この感覚よ。子宮を突き上げられる感じ・・・。」
「ヒロミ伯母さんっっ。」
「ぁぁ、そ、ソコっ。あぁぁ、当たってるぅぅ。。グイグイ来てるわぁぁぁ。」
「こ、こうかい?」
僕は、肉棒を下から上にエグるように動かします。
「そう、、そうよぉ。しゅ、主人では味わえなかったこの感覚・・・、ぁぁ、、す、凄いぃぃっ。

ヒロミ伯母さんは、頭の上側のベッドの端を掴み身体をクネらせてヨガっています。
以前よりも引き締まって、色っぽくなった身体に興奮します。
僕とヒロミ伯母さんの結合部は、ヌチャヌチャと音を立て、時々、ブリュブチュゥゥと大きな音がします。
「ヒロミ伯母さんのマンコ、イヤらしいよ。 イヤらしい音を立てて僕の肉棒を咥え込んでる。」
「マサヤくんぅぅ。」
ヒロミ伯母さんは、僕に抱きついて来ます。

「ねぇ、ヒロミ伯母さん、、どうして急に僕に連絡してきたの? もうHしないって言ってたのに、しちゃってるし。」
「あぁ、、だって・・・。」
ヒロミ伯母さんは、再婚してからの事を話してくれました。

旦那さんは、優しくて日常の生活に不満は無いそうです。
最初は、夫婦の関係が週に3回ぐらいだったのが、旦那さんの仕事疲れで徐々に少なくなり、最近(ここ3ヶ月)では、月に1回ぐらいしか無い事。
旦那さんは、普通のセックスしか、しないそうで、ヒロミ伯母さんも「あれして。これして。」とは、言い難いみたいで、まだお互いに気を使ってる感じ。

「それに、主人が外に働きに出るな。って言うから、毎日家で暇してるの。子供も居ないしね。」
「へぇ~。」
「でね、暇してると妙にに身体が疼いてきちゃって・・・。昼ご飯食べた後は、特にHな事ばかり考えちゃうのよぉ。」
「じゃあ、そういう時はオナニーしたりしてるの?」
「・・・う、うん。恥ずかしいけど・・・。」
そう言うと、ヒロミ伯母さんは恥ずかしそうに僕に抱き付いてきます。
こういう所は、変わってなくて可愛いです。

僕は、肉棒をマンコの奥に押し込みながら言います。
「じゃあ、僕の肉棒が欲しかったんだ? こうして奥の方まで突っ込んで欲しかったんだね?」
「あぁぁ、そう。。そうよ。。若くて堅い、肉棒が欲しかったの~。」
「ふぅ~ん。。若い子なら誰でも良かったの?」
「ち、違うっ。。マサヤ君の・・・、マサヤの肉棒が欲しかったのよぉ。

ヒロミ伯母さんは、僕の耳を舐めながら息を荒げ始めます。
「ずっと・・・、ずっと我慢してたんだから・・・。わ、私の方から、もうしない。って言っちゃったでしょ。でも、、、でも、もう我慢できなくてっっ。」
「それで、僕に連絡してきたんだ。この疼いた身体を僕に慰めて欲しかったんだ。」
「え、ええ。」
「嬉しいよ。こうしてまた、セックスできたから。」
「私もっ。」

僕は、身体を起こし、ヒロミ伯母さんの両脚を広げながら腰を動かします。
「旦那さんでは、この身体は満足しなかったんだね。」
「ええ。だって、普通だもの。。。ちょこちょこってシテ、終わり。マサヤのように私をイッパイ求めてくれないの。」
「そうなんだ。。じゃあ、旦那さんに抱かれながら僕の事を考えたりした??」
「う、、、うん・・・時々ね。。私の中に入ってきてるのが、マサヤのだったらイイのにって。マサヤのだったら奥までグイグイ来てくれるのにって・・・。」
「あぁ、ヒロミ伯母さんっっ。。」
「マサヤっっ。。。今日は、ヒロミって、呼んで。昔の様に・・・。」
ヒロミ伯母さんは、ウルウルした瞳で僕を見つめます。

「ひ、、ヒロミ。。。今も昔も、悪い奥さんなのは、変わってないね。」
「うふっ、、でも、こんな女にしたのは、マサヤよ。」

僕は、少し意地悪く言います。
「今日は、旦那さん、帰って来ないよね。」
「ははっ、大丈夫よ。前みたいな事は無いから安心してっ。(笑)」
前の旦那さんの時は、見つかってしまい生きた心地がしなかった経験があります。

僕は、ヒロミ伯母さんを抱き寄せ、身体を密着させながら肉棒をマンコに出し入れします。
僕もヒロミ伯母さんも、全身汗びっしょりです。

「あぁぁ、マサヤぁぁ。もっと、もっとメチャメチャにしてぇぇ。。その堅くて太い肉棒で、私のマンコが壊れるぐらい突いてっっ。」
「うん。。分かった。」
僕は、もの凄い勢いで、マンコに肉棒をぶつけます。
「ぁぁぁ、、、マサヤっ、イイっっ。。マンコが痺れるぅぅぅ。」
「ひ、ヒロミ。。イヤらしいよ。 イヤらし過ぎるよ。」
「だ、だって・・・だって・・・。」
「昔よりもエロくなってる。スケベ女だよぉ。」

ヒロミ伯母さんは、僕にキスをしてきます。
僕の舌を吸い、そして舌を絡めます。
「マサヤ・・・コレが今の私なの。。。もう、我慢したくないの・・・、嫌い??」
「・・・ううん。。好きだよ。。昔のHで上品なヒロミも好きだけど、今のドスケベなヒロミはもっと好きだよ。興奮するっ。」
「ふふ、嬉しいっ。。やっぱり、全てを晒け出せるのは、マサヤだけだわ。」
「うん。もっと、もっと晒けだしてよっ。 ヒロミの欲望を、、、今まで我慢してた分、、スケベな姿を全部僕にぶつけてっ。」
「あぁ、マサヤ。。。

僕は、身体を起こし、結合部を見ます。
ヒロミ伯母さんのマンコの中の精子は、肉棒で掻き出され、愛汁と混ざり、シーツに染みを作っています。
「わぁ、シーツに僕とヒロミの快感汁で染みが出来ちゃってるよ。良いの?」
「良いの。い、良いのよ。」

「マサヤ。。。私、いつもココで竜也さんと寝てるのよ。ココでセックスもするのよ。」
ヒロミ伯母さんは、ニヤリとしながら僕の方を見て言います。
「えっ。」
(あぁ、そうか。ヒロミ伯母さんはいつもココで、旦那さんの竜也さんと寝ているんだ。ココは夫婦の寝室なんだ。)
そう考えたら、無性に興奮してきます。

「良いの? 夫婦のベッドで、僕にハメられても。おまけにシーツに染みまで作っちゃってさ。」
「う、じゃあ、向こうでスル? リビングでする?」
「ううん。。いやだっ。ココで、、夫婦の寝室で、ヒロミを抱きたいっ。」
「あぁ~、興奮しちゃう。。やっぱりマサヤは分かってる。さぁ、、主人と寝ているベッドで、もっと私を犯してっ。」

僕は、夢中で腰を振ります。
久しぶりのヒロミ伯母さんとのセックス、最高の気分です。
それも、夫婦の寝室で・・・。
僕は、背徳感を感じ、さらに興奮します。

僕が腰を動かす度に、ヒロミ伯母さんの以前より引き締まった身体が、退け反ったりクネったりしながら僕の突きに反応します。

マンコを突く度に結合部から、グチョヌチョ、ヌチュ、ヌチュと、イヤらしい音が響きます。
「ヒロミ。。ヒロミのマンコが、イヤらしい音を立ててるよ。夫婦の寝室に、僕とヒロミのイヤらしい音が響き渡ってるよ。」
「あぁ、しゅ、、主人の時は、こんな音しないのよぉ。」

僕は、肉棒を奥へ奥へと、押し込みます。
「あぁぁぁ、イイっっ。。主人よりイイっ。 竜也より、、、竜也よりマサヤが好きっ。大好きなのぉぉぉ。」
「ひ、ヒロ、ミ・・・。」
「わ、忘れようと、、したけど・・・、無理なの・・・ぉぉ。」
僕は、動きを止め、ヒロミ伯母さんを見つめます。
ヒロミ伯母さんは、優しい目をしています。
ヒロミ伯母さんは、両手で僕の顔を撫でながら、小さな声で囁きます。
「スキ・・・。

その瞬間、昔の事が思い出されます。
一時は、ヒロミ伯母さんと結婚も考えた仲です。
胸が一杯になります。
「今でも、マサヤの事・・・スキよ。」

僕は、ヒロミ伯母さんを強く抱き締めます。
「僕も、、、僕も好きだよ。」
「マサヤ。」
僕は、ヒロミ伯母さんにキスをすると、激しく腰を振り始めます。

「ヒロミ、、ヒロミ、、ヒロミ~っ。」
「あぁ、、、ぁぁぁ、、ぁぁ、、マサヤ~ぁぁ。」
「ぼ、僕、ヒロミのマンコで逝きたい。。」
「逝ってっ。。私のマンコでイッパイ肉棒をシゴイて、逝って頂戴ぃぃっっ。」
思いっきりマンコを突きます。
ベッドが、ギシギシと音を立てて揺れます。

「ぁぁぁ、気持ちイイ。。ヒロミのマンコ、ヌルヌルで気持ちイイよ。最高だよ。」
「ま、マサヤの肉棒もイイわっ。。一番よ。」
「ぁ・・・・、ぅ・・・、い、逝くよ。」
「うん。キテっっ。。中に、子宮に、精子を流し込んでぇぇぇぇ。
「ぁ、、、ぁぁ、、ぃぃ、い、く。」
「お、、奥。。。奥よ。。奥で、、、奥で、、奥で、逝って~~~ぇぇぇぇぇぇっ。」
「ぅ、逝くっ!!」
ヒロミ伯母さんの絶叫と同時に、僕は精子を吐き出します。

ヒロミ伯母さんの身体が、ビクンビクンと跳ねるのをギュッと抱き締めます。
ヒロミ伯母さんの膣壁が、僕の肉棒を千切れるんじゃないかと思うぐらいに締め上げます。
「ぁぁ、、ぁ、ぁ、すご、、ぃ。。し、しま、るぅ。」
「ハァ、ァァ、ァァ。。ぁぁ、ぁぅ、ぅ、ぅ。」

逝った後、しばらく抱き合ったままジッとしています。
「ま、、マサヤ。。」
僕とヒロミ伯母さんは、キスをします。
「ねぇ、、これからも時々、抱いてくれる?」
「う、うん。良いよ・・・・。。」

僕は、部屋の中を見渡します。
ある考えが思い付きます。

僕は、肉棒をゆっくりと引き抜きます。
「ちょっとマンコを手で押さえて、立ち上がって。」
「えっ、、??  ??」
ヒロミ伯母さんは、マンコを手で押さえながら中腰(膝を付いて)になります。
僕は、ベッドの横の家具の上にあったヒロミ伯母さんと竜也さんのウェディング姿の写真を取ります。
2人寄り添って、微笑んでいます。

それをヒロミ伯母さんの足元のベッドの上に置きます。
「ヒロミ。。この夫婦の写真に、マンコから精子を垂らすんだ。」
「?! ぇぇ!! ・・・・。」
ヒロミ伯母さんは、目を丸くしてビックリします。

数秒、ヒロミ伯母さんは考えた後、、何となく僕の言いたい事を理解したのか、写真の上に移動します。
「さぁ、垂らして。ヒロミ。」
ヒロミ伯母さんは、僕の方を見ます。
「さぁ。」

ヒロミ伯母さんは、軽くうなずきます。
そして、ヒロミ伯母さんがマンコから手をどけると、ボタボタと夫婦の写真の上に白い精子が垂れます。
そして、最後の方は糸を引きながら滴ります。

「あぁ、竜也さん・・・。私、、アナタでは満足出来ない。だから今、マサヤに抱いてもらったの。もちろん、マサヤの精子を子宮で受けたわ。それが、コレ・・・。 これからも、イッパイ抱いてもらう。そして、子宮で精子を受け続けるの。」
ヒロミ伯母さんは、恍惚の表情で言います。
その顔が、色っぽいです。

僕は、ヒロミ伯母さんの前に立ちます。
「ヒロミは、今、僕に忠誠を誓ったんだ。竜也さんより、僕を選んだんだ。そうだろ?」
「は、はい。」


続きます・・・・




次次回は、ワクメの報告を載せる予定です。
皆さんもゲットした報告を送って下さい。

ワクワクメール


実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

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No title * by KTK
ヒロミ伯母さんめっちゃいいです。クミちゃんもめっちゃいいですね。

No title * by 読者
やはりサトミママと体系がに出エロいボディー40ウン才マダマダ産めるかもね??先日の里美ママ宅の件はやはり薄目を開けてて受かってた事でしょうね?(望んでいた?1度覚えた感じがぶり返して来た事でしょね)それが今回に繋がってくるものでしょうね。此れも流れの1つかも?里美ママは 安定期ではないからはるみさサンに御世話に成れてここで復活出来良い事ですね。正也君もさお先(おちんちんの鉾先の安定化)が安定する事かも

No title * by うましか
うましか?

No title * by なっつ
ヒロミさんと再開したんだね~ もうマサヤじゃないと満足出来ない体に・・・w 昔のヒロミさんの写真だけど凄く綺麗だわ 上品さが伝わってくる♪ 今はもっと綺麗になってるんだよね? 羨ましいなぁ~! 今後の報告も楽しみにしてるよ♪

No title * by フルーツポンチ侍G
本当に最高です。Sモードになったマサヤ君の責めがこれから続くのでしょうね。この勢いで、伯母さんシリーズが終わったら、クミちゃんのシリーズをして欲しいですね。ちなみに伯母さんは安全日だったのですか?もしできてしまったら、2人目の子供だね。まあクミちゃんも孕ませて、3人の異母兄弟をつくりましょうかw

No title * by げる
こんにちは、マサヤ氏 いやぁ~!最高にエロな生活してますねぇ~! ヒロミさんも、マサヤ氏の肉棒の虜になってますねぇ~! 姉妹を食べてしまった!いや、肉棒を食わせてしまった 実にエロぉ~い性生活! サトミママの妊娠状況、大分乳も張って来て、母乳プレイもできるのでは? クミちゃんは、いまサトミママの妊娠を知ってるのでしょうか? 非常に気になりますね クミちゃんにも、種付けして妊娠させては?(妄想モードに突入してしまった!) いやぁ~!読んで、勃起してしまいました! 次回の日記UPが楽しみです

No title * by み~ちゃん
ヒロミ伯母さん、凄く綺麗な方ですね! マサヤ君が、羨ましい! 動画、見てみたいです^^

No title * by マット
エロい!朝から勃っちゃいました。ヒロミさんエロすぎ。夫婦写真に中出し汁かけるなんて羨ましい。

No title * by 。。
写真に誰って書いてくれるのすごくいいです! ありがとうございます!!

No title * by ・・・
こんな時に何やってんだ! 馬鹿じゃないのか!?

No title * by okeasta
すばらしい! すばらしい結末でした。 続きを期待しております。

No title * by か~にゃん
結婚記念写真に、ザーメンを垂らすなんて、なんてなんてなんてエロいんでしょう。 それも、オマンコに射精されたザーメン… 素晴らしいです。

No title * by sa
なんで結婚しなかったの?

No title * by 001
エロい!( ´艸`) ヒロミ伯母さん良いです! (^_^)v 実に良いですね!

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