個別記事の管理2011-09-11 (Sun)
20110911-2


こんにちは、マサヤです。

今日は、日記の続きです。・・・・

前回のお話し。→疑惑 その1


「言えよっ。。僕と、もうセックス出来なくても良いのかっ。」
「ぁ、、、ぁぁ、、ご、ゴメンなさい。。マサヤ・・・。」
母は、顔を僕から背けながらボソボソと話し始めました。
僕は、黙って母の話を聞きます。

母が言うには、スポーツジムの知り合いと飲み会の帰りに、インストラクターの男の人、2人に飲みに誘われたそうです。
母は、断ったのですが、あまりにしつこいのでカラオケぐらいならとOKしたそうです。
そして3人でカラオケ部屋で歌っているうちに、酔いも手伝って、男の人がどさくさ紛れに身体を触り始めたそうです。
母も、酔っていてあまり抵抗しなかったら、スカートの中にまで手を突っ込んできて、結局、マンコをイジられたそうです。

僕は、今目の前にあるマンコが、ほかの男にイジられたかと思うと、腹が立ってきます。
「くそ~~っっ、、このスケベ女めっ。」
僕は、マンコに肉棒を思いっきり突き立てます。
ブリュ、と、音を立てて肉棒がマンコに突き刺さります。

「あぅぅぅっ。。」
母が、身体を退け反らします。
僕は、うっぷんを晴らすように、マンコを突きまくります。
「あぁ~、、、あぁ、、す、すご、、ぃぃぃ。。マサヤ~~、マンコが壊れちゃうぅぅ。」
母が、抱き付いてきます。

そして僕にキスをしようと、顔を近づけた時です。
微かに臭いがします。
それは、何か懐かしいような、、僕も良く知っている臭いです。
母の口、顔、髪の毛・・・、ドコからかは良く分かりませんが、確かに臭います。
僕は、母から顔を離し、
「お母さん、どうして口から精子の臭いがするんだよっ。ええ??」
母は、ハッとした顔をします。

「し、知らないっっ。気のせいよ。」
「マンコを触られただけじゃないのかっ。肉棒もシャブってやったのかっっ!」
「・・・・。」
「精子を飲んだのか?」
僕は、肉棒をマンコから引き抜き、母を問いただします。

僕は、母の乳房を手で叩きながら言います。
「言えっっ、、正直に言えよ。。全部正直に言えっっ。」
「・・・・・・。」
「お母さんっ!」
「・・・だ、だって、寂しかったし・・・。」

僕は、手を止め、母の話を聞きます。
「マンコをイジられたら気持ち良くなってきて・・・。最近してなかったでしょ。。・・・気が付いたら、もう一人の男性の肉棒をシャブらされてた。」
「そ、それで。。」
「は、半分、無理矢理よ。。そ、それで、も、もう一人が、、い、、挿れてきたの、、よ。」
僕は、母の話を聞いて、何とも言えない気持ちになります。
怒りと、嫉妬が入り混じり、、、良く分かりません。
ただ、胸がドクドクと激しく脈を打ち、肉棒が破裂しそうな程、勃起しています。

「そ、、そ、それで・・・。」
自分でも声が震えているのが分かります。
「そ、それで・・・って、こ、、こう、、交互にハメられたの・・・。」

僕は、母に抱きつきます。
「あぁ、、マサヤ、、ゴメンね。」
「う、、うぅぅ。。お、お母さん。。」
「あぁ、ゴメンね。。う、、浮気するつもりは無かったのよぉぉ。

僕は、母のマンコに肉棒を宛がうと、一気に奥まで押し込みます。
「あ、、あぁぁぁぁぁ、、、ま、マサヤ~~ぁぁ。」
「く、クソ~~っっっ。この浮気者っ。そんなに男の肉棒が欲しいのか?」
「ぁぅぅぅ、、そ、そんな事なぃわっ。」

僕は、ヤケクソ気味に腰を振ります。
ベッドが、ギシギシと壊れそうなくらいの音を立てます。
「チクショウ、、クソっ、、クソッ。」
「あぁぁわわっ、、す、凄い~~っ。ま、マンコがこ、壊れるぅぅ。。マサヤ~っ。」
母は、シーツを掴み、のたうちながらアエギます。

しんどくなった僕は、少しペースを落として、母に問いただします。
「ハァハァ、、ハァ、知らない内に、肉棒を咥えさせられてたなんて、そんな事あるはずないだろ。自分から咥えたんだろ。」
「・・・・・。」
「お母さん、、その男の肉棒は、どうだったんだ? えぇ? 美味しかったのか?」
「あぁ、、、し、知らないっ。」
「言えっっ。。正直に言えよ。」
「し、知らないってば。」
「ちっ、、、自分から肉棒を咥えて、股を開いたくせに。この淫乱女めっ!!

僕の強い口調とヒドイ言葉に、母もムカついたのか半分ヤケで言い返します。
 ええっ。美味しかったわよ。。硬くて、カリが張ってて。」
「ぅぅ・・・・・。」
「マサヤとは、また違って、気持ち良かったわ。インストラクターだから、体力もあるしね。」

「くっ。。ど、、どういう風に気持ち良かったんだっ。」
「知りたいの??」
「言えよ。」
「お口にも、マンコにも、同時に肉棒を突っ込まれて、、掻き混ぜられて、気持ち良かったわぁ。」
「くっ・・・。」
「マサヤとだけじゃ、こんな刺激的なプレイは出来ないからね。」
「う、、うぅぅぅ。」
僕は、逆に母にやり込められてしまい、返す言葉がありません。

「くそっ、、、数時間前は、このマンコに違う肉棒が入ってたのか・・・。」
僕は、母が2人の男とHしている風景を想像してしまいます。
もう、暑い汗なのか、冷や汗なのか、分かりませんが、全身に汗が吹き出します。

今まで、母の3Pや他の男性とのHは、見てきましたが、それは僕も一緒に居ました。
それに最近、母は、僕だけだと言い、ほかの男とはしたくない。って、言ってたのに。
僕に内緒で、他の男とHしたのが、何かショックだったのです。

母は、動揺している僕を抱き寄せます。
そして僕の耳元で、囁きます。
「2人共、私のマンコ、気持ちイイ。気持ちイイ。って言いながら、夢中で腰振ってたわよ。」
「ぁ・・・、ぁぁ、、ぉ、お母さん。」
「最後はね、、私の顔に射精したのよ。。2人の精子を飲んであげたの。。マサヤの時と同じように、ちゃ~んと尿道に残った精子まで吸い取ってあげたのよ。」
「ぁ、、、ぁぁぁ・・・。 ぉ、ぉ、かぁ、、さん。。」
僕は、声がうわずります。

母は、さらに僕を強く抱き締めます。
「あぁ、、マサヤ。。。興奮してるんでしょ。。私が、他の男とシテる所を想像して。。」
「・・・・っ。。。」
「お母さんには、分かるのよ。。だって・・・、私の話を聞きながら、肉棒が跳ねてるもの。。私の中で、マサヤの肉棒が、ビクンビクン跳ねてるのっ。
「お、お母さん。」
「うふふふ、、、汗ビッショリね。。マサヤ。」
母は、僕の顔を手で撫でます。

「ハァ~、ハァ~、、ちくしょう。」
僕は、身体を起こすと、母のマンコを夢中で突きます。
「あぁぁぁぁ、、ぁ、ぁ、凄いっっ。。肉棒が奥まで、ビンビン来るわぁ。。」
僕と母の結合部は、愛汁と肉棒の我慢汁で白く泡立ち、それが母のアナルの方まで垂れています。
母のマンコのビラビラは、いつも異常に充血し、肉棒に絡み付いています。

「生肉棒をマンコに挿れたのか?」
「ち、違うわ。。ゴムをさせたわ。。。男の子達が、ちゃんと持ってたのよ。」
「じゃあ、こんな風にマンコを突かれたのか?」
「違うわぁ。 もっと激しかった。。2人共、凄い勢いで腰を振って来たわ。」
「こ、こんな風かっ。」
僕は、もの凄いスピードで腰を振ります。

「ぁぅぅぅ、、そうよ~~ぉ。。そう。ぁぁぁ、気持ちイイわぁ~。」
「ハァハァ、、ハァ、、。。」
普段、運動不足の僕は、息絶え絶えです。
それでも、悔しさから必死で母のマンコを突きまくります。
数分フルで腰を振った後、グッタリと母の上に乗りかかります。

しばらく、そのままジッとしています。
「ハァ、ハァ、ハァ。。。
母は、僕の背中などをさすりながら、耳元で優しく囁きます。
「マサヤ。。。ゴメンね。。お母さんを許して。 他の男の人に抱かれたけど、、でも・・・、私は、やっぱりマサヤが大好き。
「お母さん・・・。」
「マサヤが一番よ。」
僕は、母の顔を見ます。
母の目は、少し潤んでいます。

僕の怒りと嫉妬が、どこかに飛んでいきます。
「ぁ、、、お、お母さん。。ぼ、僕が悪いんだ。僕の方こそゴメンね。」
「うぅん、、マサヤは、悪くないの。酔っていたとはいえ、他の男の人に気を許した私が、悪いのよ。」
「もう、良いよ。。お母さん。」
僕は、優しく母にキスをします。
ネットリと舌を絡ませ合います。

僕は、再び腰を動かし始めます。
「お母さん、思いっきり突かれるのが良いんだろ。」
「うふっ、それも良いけど・・・、、、ゆっくり出し入れしてっ。」
「ん? 何で?」
「マサヤの肉棒で、私の中(膣)を感じて欲しいの。」
「う、うん。。分かった。

僕は、ゆっくりと肉棒をマンコに出し入れします。
ネチョネチョと、肉棒と膣壁が擦れ合います。
「あぁ、、お母さん。。。感じるよ。 お母さんの膣が僕の肉棒に絡み付いて・・・、ウネウネと締め付けてくるっ。」
「気持ちイイ?? お母さんの中は、気持ちイイ??」
「うん、、うん。。気持ちイイよ。。。熱くて、僕の肉棒を奥へ奥へと引っ張り込むんだ。あぁ。。」
「私も、マサヤの肉棒を感じるわ。。 カリが、膣壁をゴリゴリと擦って、、、亀頭の先っちょが子宮口を刺激してるぅ。」
ゆっくりと肉棒を出し入れする度に、マンコからネットリとした愛汁が垂れてきます。

「マサヤ、、激しくマンコを突けば良いってもんじゃないの。。。こうして、お互いを感じ合うのも大切なの。。私は、マサヤとなら、こうして感じ合えるし、感じ合いたいの。」
「うん。。。一つになってるって感じがする。 でも、、特に親子だから感じ合い易いのかもね。」
「うふっ。。そうかもね。」
僕は母と舌を絡ませ合いながら、熱くてネットリとした母の膣を味わいます。

「ねぇ、お母さん。 2人の男と僕と、どっちが気持ちイイの?」
「あはっ、、バカねえ~~。マサヤに決まってるでしょ。マサヤが一番よ。」
「ホントかなぁ~??」
「マサヤとHすると身体だけでなく、心も気持ちイイの。。。マサヤに抱かれてると、幸せなの。。。
そう言うと、母は、僕を強く抱き締めます。

僕は、母を愛おしく思いながら、抱きます。
僕の肉棒が、母の中にズブズブと入って行き、抜く時は、出て行くのが惜しいように、膣壁が肉棒に引っ張り付いてきます。
母は、僕のすべてを受け入れてくれてる気がします。

母と身体を入れ替えます。
女性上位で、繋がります。

母は、腰を巧みに動かし、肉棒を味わいます。
「あぁ、お母さん。。。男達にも、こうして腰を振ったの?」
「ううん。。これは、マサヤだけよ。」
そう言うと、母は腰を回転させながら絶妙の腰使いで、僕の肉棒をシゴキます。

「うぅぅ、、、ぁぁ、、お母さん、もう逝きそうだよ。
「良いわよ。逝ってっ。」
「お口直しに、僕の精子を飲む?(笑)」
「うぅん、、飲みたいけど、、、マサヤの精子は、下のお口で飲みたいわ。(笑)」
「うん、分かった。」

母は、僕に被さってきます。
僕は、母を抱き締めながら、下から腰を突き上げ、マンコを突き上げます。
「あぁぁ、、イイっ。。マサヤ、気持ちがイイわぁ。凄い突きあげぇぇぇ。。」
「僕もだよ。 お母さん。気持ちがイイっっ。」
僕と母は、汗だくになって繋がります。

マンコを突き上げる度に、ブリュブチュ、ブリュブチュと音がします。
愛汁が、金玉の方に垂れてきます。
「逝くよ、お母さん。」
「キテっ、キテっ~~っ。。。お母さんの中に発射してぇぇぇぇ。。」
僕は、母の声とほぼ同時に、腰を突き上げ、母の中に射精します。

「ぁぅ、、、ぁぅ、、、で、出てるぅぅ。。マサヤの肉棒がドクドクしてるぅぅ。
「あぁ、お母さん。」
母と僕は、抱き合ったままです。

しばらくして、母がゆっくりと身体を起こし、肉棒を抜きます。
マンコから、ボタボタと精子が、僕のお腹に滴ります。
「あぁ、凄くイッパイ出したのね。
母は、そう言いながら、マンコに手をあて、滴る精子を受け取ります。

そして、手に取った精子を口に運び、吸い取ります。
「あぁ、美味しいっ。。。お口直しね。(笑)」
そう言いながら、母は、ニコッと笑います。

こうして、母の浮気もありましたが、僕と母は仲直りしました。

でも・・・、本当に母は、肉棒をハメられたのかな。と、思います。
僕を興奮させる為に、言ったのではないか。
実際は、フェラだけだったのかな・・・なんて、思ったりもします。

まぁ、どちらでも良いんですけどね。
以前よりも仲良くなった、僕と母です。


PS:
本日は、夜遅くに携帯画像倉庫を更新する予定です。
トップの画像は、ヒロミ伯母さんです。
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* Comment : (23) * Trackback : (0) * |

* by よっちゃん194
ヒロミ伯母様もスタイル良くて、お美しい♪こんな姉妹が身近にいるなんて、奇跡ですね!! 重ね重ね羨ましい(*^^*)

No title * by ぴっぴ
ショックを受けて悲しいキモチになってるマサヤさんに、読みながら涙が出てきちゃいました・・・でも仲直りできたならよかった

No title * by スナイパー
前回で『浮気母は投稿掲示板で晒しちゃえ』とコメントした者ですが、仲直りできて何よりです でも、お母様の情事の際、本当は何と言ってたのが凄く気になります。 今となっては闇の中。嘘か誠か、お母様の言葉を信じるしかないのですが… なんだか初めてマサヤさんがお母様と3Pした時、初めて知り合った男性に中出しを許してしまったような憤りと不満や哀しみ、そして興奮を思い出しました。

No title * by 全開ボーイ
ランキングのBEST5に常に入ってるのは凄いね。 5つのブログの内、他の4つはコピペ系のエロ小説だもんね。 オリジナルでここまで人気があるなんてマサヤ氏の努力の賜物だね。

No title * by げる
続き読みましたよ!マサヤ氏 サトミママの策略なんじゃ?って思ったりして マサヤ氏の気を引くための演出? 実際に嵌められたのは間違いないけど やはり、マサヤ氏の肉棒には勝てないのでしょうね いやぁ~!読みながら勃起してしまいました! ヒロミさんのTバック画は、妄想を掻き立てるがっすね! 確かに、サトミママの肉体に似ている!? 姉妹だから、当たり前か! 下半身も喜ぶエロいUPに感謝っすぅ~!

No title * by なんか
ここはいつから自分のでかさをお披露目する場になったのやら(呆れ)×100 そんなにトイレットペーパーの芯を自慢したいならマサヤ君お奨めのワクメでもやったら? 『めぐみさん』や『りかさん』達の体の話しを聞くならまだしも何で男の自慢話を毎回聞かされなきゃならないんだ?

No title * by 玉金
じゅんは以前、しんていう名前で全く同じことを言っていたよ 呆れるわ いくらまさやさんが寛大だからと言って、めぐみ、いい加減にして欲しい コメント欄は公共のものだ、個人のものじゃない それをわきまえた上で、皆自由に書き込んで自由に交流するべきじゃないかい? 皆さんどう思いますか?

No title * by じゅん
めぐみさんへ トイレットペーパーじゃなく 芯の方だからね 勘違いしない様に。

No title * by なんか<emoji:feel_down>
やたら自分のを自慢してるやつがいるね そろそろ自粛してくれないかな そんなに自慢したいならどっか他所のブログでやってくれ。

No title * by じゅん
めぐみさんへ 自分では大きいとは思わないけどね。俺の大きさ知ってる?トイレットペーパーより二センチ長く 太さはイッセンチ位太い位だよめぐみさんは小柄なんだね。なんだか弟さんが羨ましいよ。めぐみさんにフェラしてもらいたいよ。

No title * by めぐみ
不倫かぁ‥じゅんくんの大きいんでしょ?壊れちゃうよ 私は身長155センチぐらいかな? 太ってはないけど痩せてもないよ

No title * by なっつ
待ち遠しかった続編がすぐにアップ♪ 忙しいのにお疲れさま! まるで自分が寝取られたような錯覚に陥ったよ(^▽^;) でも、お母さんと仲直り出来て良かったね~ 今まで以上に、セックスの感度が良くなったんじゃないかな? これからは仲良くしないと駄目だぞ~! ヒロミ伯母さん素敵だ♪ こんな人とまさやが一緒に過ごせたのが羨ましいわー

No title * by じゅん
めぐみさんへ センズリする時は空想、想像の顔のめぐみさんの事考えながらしますよ。俺は創造力、豊かなんで 例えばめぐみさんにじゅんの曲がったチンポすごい気持ち~とかね。言葉責めには弱いから。 次にコメント、めぐみさんからの返信は携帯画像倉庫だったかな、そこにしますね。あ~めぐみさんと不倫したいですよ。 俺は身長166センチのやせ形です。めぐみさんは?

No title * by めぐみ
じゅんくんオナニーしたからって軽蔑なんかしないよ 私だってオナる時あるんだから‥ どんな事、想像したの?

No title * by しんた190
おはよう 仲良くしてね またさそうから よろしく

No title * by じゅん
めぐみさんの事考えて昨日は二回もオナしましたよ。軽蔑します?

No title * by ジョジョ
俺は普段、小説や体験談では勃起しないんだけど、このブログは読んだだけで勃起しちゃうんだよな。 ナゼだろう? やっぱり、リアルな体験を書いてるからなんだろうか。

No title * by な-君
興奮状態です、お母さんは浮気したんじゃないかな?またインストラクターとしないかな

No title * by フルーツポンチ侍G
やはりイニシアチブはまだお母さんにあるようですねw クリやアソコにピアス、タトゥーなどをしてマサヤさんへの 忠誠の証としたらどうですか。精神的に少しは主導権を とれるようにしたいですよね^^

No title * by めぐみ
マサヤさんへ お母さんに浮気されちゃったの かわいそう でも、女って淋しくて‥ってあるんだよ!! これからはお母さんに淋しい思いをさせちゃだめよ 同じ女だから許してあげて欲しいな

No title * by okeasta
ヒロミ伯母さんの白T素敵です! お母様とヒロミ伯母さんの画像を楽しみにしています。

No title * by neo
いや~マサヤさん予想通りお母さん淫乱ですね。ラビアにピアスつけて南京錠つけた方がいいですよ!ヒロミ伯母さんの画像楽しみにしてます。

No title * by 通行人
可哀想やなぁ~ 同じ境遇の人がいましたが、母さんが死んだら息子は60歳で一生涯独身で子供も、無論なし。 最後は自殺しました。

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