個別記事の管理2011-07-15 (Fri)
20110715-2


こんにちは、マサヤです。

皆さん、クミの事を可愛いって、褒めてくれてありがとうございます。
僕も嬉しくなってしまいます。

さて、今回は日記の続きです。

前回の続きです。
前回は、こちら

母子相姦日記 -韓国旅行 その1


次の日、母と父と合流し、「水原華城」などを見て回ります。
20110715
一日中、色々な所を回り、夕方にホテルに帰ってきます。
夕食の後、父はマンションに帰り、僕達3人は明洞の屋台で買い物をします。

さんざん歩き回り、ホテルに戻ると、3人共グッタリです。
それぞれが、ベッドの上で寝転がります。

しばらくして、クミが、お風呂に入ると言い出し、バスルームに向かいます。
バスルームは、トイレと洗面所とで、大きな一部屋になっています。

クミが、バスルームに向かうと母は、すぐに僕の横に来ます。
そして、いきなりキスをしてきます。
「んんっ、どうしたの、お母さん。」
「ねぇ、マサヤ。。。ヤリたいの。すご~くヤリたいのよ。」
「ヤリたいって言われても・・・。昨夜は、お父さんとヤッタんじゃないの?」
「シタわよ。私は、ヤリたく無かったけど・・・。でもね、お父さん、挿れて10分も経たない内に逝っちゃったのよ。自分が満足したら、ハイ終わり。さっさと、寝ちゃうし。。。」
「そ、そうだったの。

母は、僕の股間を撫でてきます。
「だから・・・、ねっ。。マサヤの肉棒でしっかりと掻き回されたいのよ。」
「そんな事言われても。。。クミも居るじゃん。」
「ん~~。。でも、ヤリたいのっ。何とか出来ないかしら。」
母の目は、ギラギラと輝いています。

「家に帰るまで我慢できないの? お母さん。」
「あ~ん。。出来ないぃっ。」
そうこう話しているうちに、クミがお風呂から出てきました。
「あ~、サッパリした。お母さんも入ったら?」
「ぁ、、え、、えぇ、、そうするわ。」
母は、ドギマギしながら答え、バスルームに向かいます。

母が、シャワーを浴びる音が聞こえてくると、クミが話し掛けてきます。
「ねぇ、お兄ちゃん。。お母さん、何かあったの? 何か、、、顔が強張ってたんだけど。」
「はははは。。全然、大した事無いよ。
「え~~、何、何。。教えてよ~。」
「昨夜、お父さんとHしたんだけど、満足出来なかったみたいだ。。それで、俺とヤリたいってオネダリしてきたんだよ。」
「ふ~ん。。だからか。。。何かソワソワしてたもんね。(笑)」

クミは、笑いながら少し考えた後、
「じゃあ、ヤッテあげたら。お兄ちゃん。
「えっ、ヤッてあげたらって・・・。」
「私は、良いよん。。2~3時間だったら、明洞で時間潰しているからさ。」
「バカ言うなよ。もう遅いじゃないか。夜に一人で出歩いたら危ないだろう。行かせられないよ。」

クミは、少し考えています。
「ん~~、、じゃぁさぁ、私、寝たふりしてあげるから、その間ヤッたら。」
「えっ・・・。」
「クミが、奥のベッドで寝て、気が付かない振りしててあげるからさ~。」
「ハハ、、そんなバカなっ。。お前マジで、言ってんの?」
「マジだよ。 私は昨夜、お兄ちゃんとヤッたから良いけどさ~、お母さん、欲求不満なんでしょ。可哀想じゃん。」
クミは、真面目な顔で答えます。

「でも、、、そんな事言われてもなぁ。。
すると、母がバスルームから出てきました。
「あらっ、お二人さん、、何をそんなに真剣な顔して話してるの?」
「あ、、うん、お母さん。明日、帰る前にドコに買い物に行くか、お兄ちゃんと相談してたのっ。」
「そぅ、、お母さんは、明日は免税店に行きたいわっ。」
などと、クミは上手に話を別の方向に持って行き、母と2人で盛り上がり話し始めます。
そのうちに、僕もシャワーを浴びに行きます。

僕は、シャワーを浴びながら肉棒を洗っていると、急にムラムラしてきます。
旅先で、いつもと環境が違うからでしょうか。
(あ~、ヤリたくなってきたっ。昨夜は、クミとヤッたから、今日はお母さんのマンコにぶち込みたいなぁ。そう言えば、この所、旅行の準備とかで、ドタバタしてて1週間ぐらいヤッてないよなぁ)
僕は、半立ちしてきた肉棒を握り締めます。

風呂上りに、テレビ(NHKしか無いですが)を見ていると、クミが言い出します。
「ねぇ、ビール飲もうよ。」
クミは、備え付けの冷蔵庫からビールを取り出し、僕と母に手渡します。
ツマミもあったので、食べながら飲みます。
今日、観光で行った所の話や韓国料理の話で、盛り上がります。

冷蔵庫のビールは、1人2本も飲めば無くなってしまったので、クミが、ルームサービスでワインを頼みます。
「お母さん、良いでしょ。。旅先なんだし、、少しぐらい贅沢しても。」
「ふふふ、、そうよね。。」
母もニコニコして答えます。

ワインを空けた頃、クミも母も顔が真っ赤です。
時計を見ると、夜中の1時です。
「うわっ、もう1時だよ。そろそろ寝ないと・・・。」
「お母さん、私は、窓際で寝るからね。 お母さんは、真ん中だよ。お兄ぃは、そっちね。」
ベッドは、3つ並んでいるのですが、間隔が僕と母のベッドは近く、クミのベッドは母のベッドから少し離れています。
クミは、気を使ったんだと思います。
今夜は、母を満足させてやれと、言っているようなモノです。

クミは、「あ~~、、眠い、もうダメ、、眠いっ。」と言いながらベッドに潜り込みます。
「おぃ、クミ。。寝る前に、オシッコしなくて良いのか?」
「あっ、、スルっ。」
クミは、トイレに行き、再びベッドに潜り込みます。

母は、僕の方を見ながらベッドに入ります。
僕は電気を消し、ベッドに入ります。

部屋は真っ暗になり、エアコンの音だけが聞こえます。
しばらくして目が慣れてきます。
「クミ・・・、クミ。」
母が、突然、クミの名を呼びます。
もちろん、クミからの返事はありません。
ホントに寝ているのか、寝たふりしているのかは、分かりません。

母は、そ~っと僕のベッドに移動します。
「マサヤ、、、抱いてっ。」
母は、僕の胸に顔を埋め、今までに無い雰囲気で甘えてきます。
「お、、お母さん。」
「クミ、酔ってたから起きないと思うわ。。だから・・・ねっ。

僕は、母のパジャマの前のボタンを外し、胸を愛撫します。
乳首に吸い付くと、すでに乳首は堅くなっています。
僕は、ゆっくりと舌で乳首を転がします。
そして、もう片方は、手で乳房を包み込み、優しく揉みます。
「ん、、、、んん、、、ぁ、、、んんっ。。」
母の吐息が、かすかに漏れます。

僕は、手を母の股間に伸ばします。
パジャマ、そして、下着の中に手を突っ込みます。
手の指先が、母のマンコの中心に触れると、母はピクリと身体を震わせます。
マンコは、もうグッチョリと濡れています。
マンコに沿って指を動かすと、母は、自然に両脚を大きく開きます。

僕は、中指を母のマンコの中に滑らします。
「あっ、、、ぁぁ、、、ん、、、っ、、、ぁ。。」
母は、僕にギュッとしがみ付いてきます。

僕の中指が、母の膣壁に包み込まれます。
熱く、ネットリとした膣壁が愛汁と共に、指に絡み付きます。
母は興奮して、僕の耳に舌を突っ込んできます。
僕は、中指で膣壁を擦ります。
クチュクチュとマンコから音がします。
「ぁ、、、ぁ、、マサヤ。。。」

母は、身体を下に移動させ、僕の肉棒を握り締めます。
「ハァァァ~~ッッ。凄い、、カチカチっ。」
母は、僕の肉棒を持ち、鼻を近づけ臭いを嗅ぎます。
「あぁ、、イイ臭いっ。 マサヤの男の匂いがするっ。」

母は、ゆっくりと舌で亀頭を舐め回します。
「ハァ~、、、ハァァァ、、ァァァ~~。」
いつもの舐め方と違い、凄く肉棒を愛しそうに舐め回します。
今までの舐め方は、何だったんだ。と思うぐらい気持ちが良いです。
そして、ほのかなルームランプに照らされている母の顔が、色っぽく、そしてイヤらしいのです。。

今日のフェラは、何と言うか、、、舌が肉棒を包み込み、ネットリと纏わり付いて絶品です。
母は、トロンとした目で、優しく優しく肉棒を愛撫します。

そのうち、自然に69の体勢になり、お互いに性器を舐め合います。
僕は、母の愛撫に答えるように、マンコを優しく心を込めて舐めます。
お互いに時折、ピクッと身体を震わせながら、舐め合います。

ピチャピチャ、、チュパチュパと、性器を舐める音と、お互いに愛汁、先汁を飲み込むゴクリという音が部屋に響きます。
その音以外は、クミの寝息がスースーと聞こえるのみです。

たっぷりと舐めあった後、いつもなら挿入するのですが、今回は違っています。
舌を絡め合いながら、身体も絡め合い、抱き合いながらイチャイチャします。
「マサヤ・・・・っ。」
「ぉ、おかあ、さん。」
お互いに小さな声で呼び合います。
見つめ合い、舌を絡ませ、また見つめ合う。
なぜ、今回がこんな感じの交わりなのかは分かりませんが、、母の雰囲気がそうさせて居たのかもしれません。

「ねぇ、マサヤ。。。マサヤと一つになりたい。
「うん。」
僕は、母のマンコに肉棒を当て、マン筋に沿って上下に肉棒を擦り付けます。
クチュクチュとビラビラが、亀頭に絡みます。
「あん、、、早く、、っっ。」
母は、僕の腰を掴んで、引っ張ります。
僕は、亀頭に愛汁を塗り付け、ゆっくりとマンコに肉棒を沈めます。

「ぁ、、ぁぁ、、ィィ、、、っ、、ぁぁ。。」
母は、声を押し殺します。
「うわっ、、気持ちイイぃぃっ。」
僕は、普通に声を出してしまいます。
ナゼなら、マンコの中もいつもと違い、今までに味わったことの無い感触だったからです。
熱くてネットリとした粘膜が、肉棒を包み込み、ゆっくりゆっくりと肉棒に絡んで来ます。
そして、熱い愛汁が僕の金玉の方に滴るのが分かります。

「あぁ、、な、何だ、、お母さん。。す、すごいっ、、凄い気持ちが良い。肉棒がトロけそうだよっ。あぁ、どうして・・・。」
「ハァァ、、ぁぁ、マサヤっ。。」
僕は、さらに快感を求めて、、というより、勝手に腰が動き出します。
母のマンコにヌュチュヌチュと肉棒が出入りします。

僕は、母の両膝を立て、母を見下ろしながら腰を振ります。
「ぁん、、、ぁんん、、あん、、あん、、ィィ、、、ぁぁ、、アンアン。。」
母は、シーツを掴み、控えめに声を出しながら悶えています。

僕がマンコを突く度に、母の乳房がユサユサと揺れます。
微かな光に、浮かび上がった母の身体は、イヤらしく美しく見えます。
(あれっ、、お母さんの身体、、、こんなに良い身体してたっけ。。僕、今まで気が付かずに、この身体を楽しんでた・・・?)
母は、多少の体重の増減はあるものの、歳の割には、キレイなんですが、この時は、息を呑むほどキレイに見えたのです。

僕は、その身体を抱き締めながら、腰を振ります。

「う、、うぅん。。」
突然クミが、寝返りを打ちます。
母は、ピクッと反応します。

母が、心配そうにクミの方を見ます。
僕は、黙って掛け布団を持つと、母の目で合図して、お風呂と洗面所の部屋に向かいます。
そして、大理石の床に布団を敷きます。
この部屋なら、少しぐらいの音は大丈夫でしょう。
クミは、知らない振りをしてくれると言っていましたが、話してるのを聞かれるのは恥ずかしいですから。

僕は、母を床に寝せると、再びマンコに挿入します。
「ねぇ、マサヤ。。。」
「ん? 何?」
「マサヤは、お母さんの事、どう思ってるの?」
「えっ、、どう。って・・・。」
「好き?」
「あ、うん。好きだよ、お母さん。」

母は、ニッコリと微笑んで言います。
「私ね、、気が付いたの。。私は、マサヤの事が好きじゃないの。」
「えっ!」
「好きじゃなくて、、愛してるの。
「お、、お母さん、っ。」
僕は、母から愛してると言われてドキッとします。

好きとは、良く言われたり、言ったりしてましたが、「愛してる」は、あまり言いません。
なので妙に緊張してしまいます。
母は、僕を強く抱き締め耳元で囁きます。
「私、マサヤの事を愛してる。。息子としても、一人の男としても・・・。」
ナゼ、母が突然、こんな事を言い出したのか分かりませんが、、少し照れながら告白する母が愛おしくてたまりません。

「お母さん、、、僕も、、、僕もだよ。」
僕は、母を抱き締め、舌を絡ませます。
そして腰を振り始めます。

「あぁ、、、抱いてっ。。もっと、、もっと強く抱いてっ。マサヤっ。」
僕は、強く抱き締めながら、腰を動かし、肉棒を母のマンコに抜き刺しします。
「あぁ、、そう。。そうよ。。マサヤっっ。もっと、、、もっとよ。」
「あぁ、お母さん。。。気持ちイイ、、気持ちイイよっ。

「マサヤ、、、貴方は、今、、、貴方が出てきた所に戻ってきているの。身体全部が戻ってくる事は出来ないけど、、、貴方の一番大事な、立派な身体の一部が、貴方の生まれ出た所に戻ってきてるの。」
「お母さん、、、おかあ、さ、、ん。。」
「お母さん、嬉しいの。。。マサヤと一つになれて。。。繋がれて・・・。」
「お母さん、、僕も嬉しいよ。」
僕は、母の言葉を聞いて、自分の肉棒が母の身体の中に入っている事に、妙な感動を受けます。
普通だったら、交わることの無い肉棒とマンコです。

「お、お母さん。。。ぼ、僕、、良いのかな。。ホントに良いのかな?」
「何が?」
「じ、自分の母親とセックスしても・・・。母親のマンコに肉棒を突っ込んでも良いのかな・・・??

母は、僕の顔を撫でながら優しく言います。
「ホントならダメね。。母子でセックスなんて有り得ないわ。。。でも・・・、良いの。。私とマサヤは、良いのよ。」
「お、お母さん。」
「だって今から止めるなんて出来ないもの。。。ううん、それよりも、もっともっとマサヤとセックスしたいの。。私のマンコがマサヤの肉棒を求めてるのよっ。」
「僕も、僕もだよ。。じゃあ、良いんだね。これからもお母さんの中に入って良いんだね。」
母は、ゆっくりと頷きます。
僕は色々な女性ともセックスしていますが、母とのセックス程、興奮し快感を得られるのは無いのです。
母子相姦は、一度やったら止められないのです。

「私、マサヤ以外は感じなくなっちゃった。。。昨夜、お父さんとシタ時も全然良くなかったの。マサヤの事ばかり考えてたわ。」
「僕もお母さんのマンコが一番好きだよ。」
僕は、母の乳房を揉みし抱きながら腰を振ります。
母の柔らかい乳房が、僕の手の中で歪に形を変えます。

部屋は、エアコンが良く効いているのに、僕も母も汗だくです。
僕の額の汗が、母の乳房に滴ります。
僕は、母のマンコをこね回すように腰を振ります。
「あぁぁ、、ぁぁ、、ィィっ、、イィっ、、イイわぁ。。。」
母も徐々に声が大きくなります。

「ねぇ、マサヤ。。。愛してる。。愛してるわ。」
「お母さん。。僕も、、僕も愛してるよ。
激しく舌を絡め、自然に唾液を交換します。

「お母さんのこの身体は、全部僕のモノだからね。」
「あああ、、そうよ。。全部、マサヤのモノよ。」

母は、ギュッと僕に強く抱きつき、
「マサヤ、、、赤ちゃんが欲しいっ。今までは、口では欲しいって言ってたけど、、心の中では迷ってたの、、、でも、、でも今は心から思えるの、、、マサヤの赤ちゃんが産みたい。。」
「お母さん。。お母さん。」
「私とマサヤの、、、愛の結晶を、、産みたいっっ。
「あぁ、、産んでっ。。僕の赤ちゃんを産んでよっっ。」
「ええ、産むわっ。。だから、いっぱい愛してっ。。貴方の思いをイッパイ私の中に頂戴ぃっ。」
母が、こんな言い方をするのは初めてです。
いつもなら、「種付けして」や、「子種をぶちまけて」などと言うのに。。

何か、今日の母は雰囲気が違います。
それに最近は、赤ちゃんの事を言わなかったのに・・・。

僕は、ラストスパートを掛けます。
僕と母の結合部からは、ブリュ、ブチュゥゥ、ブリュ、、と、大きな音がします。
愛汁が飛び散る勢いです。
「お母さん、出るよ。」
「あぁ、、入れてっ、、入れて~っ。。。マサヤの子種を子宮に入れて~~ぇぇっ。。」
母も腰を突き上げ気味に動かします。

「逝くよ、お母さん。。。」
「キテ~~っっ。。」
「うぅ、、、妊娠しろ~~~~っっ。
僕は、叫びながら、母の中に射精します。

僕は、何度も肉棒を痙攣させ、精子を放出し続けながら、母と舌を絡ませ合います。
僕と母の汗ばんだ身体が、絡み合います。

タップリと母の中に出たと思います。
僕は、肉棒を抜かずに長い間、母と抱き合ったままでいます。


この後、ベッドでもう1回交わりました。

次の日、僕達3人は日本に帰国しました。

韓国旅行は、クミと楽しみ、母と愛を確かめ合った旅行になりました。
旅先なので、感情が高ぶったのもあると思いますが、普段言わないようなセリフが出ました。
また、この日以来、母がより一層甘えて来るようになりました。

後日、クミには、怒られました。
「私が寝たフリしてるからって、2回もスルなんて・・・。 信じられない。」 と・・・。。(笑)


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* Comment : (14) * Trackback : (0) * |

No title * by ぴっぴ
心まで深く繋がると、満たされ方が違いますよねお母さん、若くて綺麗ですねマサヤさんも、お体には気をつけてね

No title * by たか
良いですねぇ(≧∇≦) ぎんぎんに成りましたよぉ(笑) 今晩妹とセックスする約束してたので、此を読んで興奮して来ましたよぉ(笑) 夜が待ち遠しです(≧∇≦)

No title * by 童貞
最高です。 今回も、抜いてしまいました。

No title * by ジュン
まさやさん、お母さんが妊娠すると良いですね。新たなステージの始まりを期待しています。

No title * by タメゾー
いやぁー 韓国旅行シュテキデス くみちゃん拝見しましたが、あんな可愛い妹さんなら、ほっとけないですね スタイルも良いし、また拝見したい 韓国で妹さんと二人っきりでHができるとは、さぞ堪能できたんじゃないですか? 次の日は、母思いの優しい妹さんのおかげで、母との極上のSEX!! 自分のJrもビンビンですよ ただ、気になったのが、クミちゃん 寝たふりしながら、アソコをいじってたのでは? なんてことを、 想像しちゃいました マサヤ君思い切って 母との営みの最中にクミちゃんに 割り込んできてもらって3P なんてことを、してみたらどうですか? おっとぉまた、勝手な 想像をしてしまいました これ以上書くと余計な想像をしてしまいそうなので・・・ これからも、楽しませていただきたいです。 皆さんの健康があってのご報告なので、 お体には十分に、注意してくださいね それでは、またを、楽しみにしてます。

No title * by フルーツポンチ侍G
韓国旅行では「親子丼」を食したようで素晴らしいですね。お母さんの愛の台詞を聞いて、クミちゃんはどう思ってのでしょうかねw その内、対抗意識で「私がお兄の子を産んであげる」とか言われるかもしれませんね^^

No title * by か~にゃん
素晴らしいですね。お母さんに中出しですか。それも、妊娠を前提に… 凄い。 読みながら、オナニーしてしまいました。 画像も、素敵ですね。 まさやさんのザーメンを味わう、お母さん…エロ過ぎです。

No title * by げる
マサヤ氏!こんばんは なんてエロぉ~い旅行だったのですか! クミちゃんが、横に居ながらのサトミママとの交わり! 帰国後に、クミちゃんと盛り上がってまた肉棒攻めしたのでは?! 今回も、下半身に良い刺激になりました! 読んで、妄想して 動画のクミちゃんの顔を想像し サトミママの挿入動画も想像し 妄想行為を堪能しました!

No title * by ファン太
エロエロなお母さんと可愛い妹さんの身内親子どんぶりを楽しむマサヤ君が羨ましいなあ ところで、ワクメを久々に復活させたんだけど、やっぱり食いつきがないんだなあ… 着うたフルを取りまくって元を取るしかないかな

No title * by ポチ
なんだか思い出に残る旅行になりましたね こんな旅行してみたい!(笑) ところで冒頭の写真はお母さん?

No title * by 母好き
最初の写真の人は、お母さんでしょうか?きれいですね。

No title * by セイイチ
久しぶりにコメントします~ 覚えていますでしょうか・・・?? 一言で言って、超羨ましい!!! 羨ましすぎる~~!!

No title * by v1
いつも楽しく見させて頂いております。実母の一番の男になれるなんて、とてもとても羨ましく思えます。これからの更新を今まで以上に楽しみにしています

No title * by 暑い<emoji:swirl>
さとみお母さん、なんか以前と雰囲気がだいぶ変わりましたね? それにやっと子作りを決心したみたいでこれからの展開が楽しみです ちなみにクミちゃんは中に出してとは言わないのかな?

コメント







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