個別記事の管理2011-01-14 (Fri)
20110114


こんにちは、マサヤです。
寒い毎日が続きますね。


日記の続きです。・・・・

すると突然、家の電話が鳴ります。
僕と母は、一瞬止まります。
「わっ。ビックリした~。」
僕は、そのままの体勢で、テーブルの上にある子機に手を伸ばします。

「はい。○○です。」
「おぅ、マサヤか? お父さん達は、無事に実家に着いたからな。」
電話は、父からです。
「あ、うん。結構、時間が掛かったね。
僕は、母の方を見ます。
母は、父からの電話だと理解したみたいです。

「ちょっと混んでたからな。。マサヤ、今、何してるんだ?」
「あ、、い、今、テレビ見ながら、ご飯を食べてるよ。」
僕と父が、電話している最中も母は、僕の肉棒をシャブリ続けています。
母の肉棒を吸う音が、父に聞こえないかと心配になります。

「お母さんも、一緒だろ。。代わってくれないか。」
「うん。。。わ、分かった。でも、酔っぱらってるよ。(笑)」
僕は、受話器を母に渡します。
母は、肉棒をシャブってる所を邪魔されたので、顔をしかめながら電話に出ます。
「あぁ、アナタ。。。もう、実家に着いたんでしょ。」
片手で電話、もう片方の手は肉棒を握ったままです。

僕は、母の手をどけ、身体を起こすと、母のパンティをズリ下げます。
母のマンコは、パックリと口を開いています。
僕は、母のマンコに勃起した肉棒をあてがいます。

母は、ダメダメと、言う感じで、父と電話をしながら首を横に振ります。
僕は、母が止めるのも聞かず、一気に肉棒を押し込みます。
ブリュ、と、音を立てながら、肉棒は熱くなったマンコに沈んでいきます。
「あっ!」
母は、口を自分の手で押さえます。

「え、えぇ、、何でもないわっ。。ま、マサヤが、ビールをこ、こぼしそうになった、から・・・。」
母は、父と電話したままです。
「ええ、、はい、、分かりました、、。」

母のマンコの中は、熱く、トロっトロです。
僕は、ゆっくりと腰を動かします。
酔ってる母のマンコは、いつも以上に、ネットリと僕の肉棒に絡み付いてきます。
「ぅぅ、、ぅ、、ぅぅっ。。」
母は、口を手で押さえながら、必死で声が出るのを我慢しています。

僕が、腰を動かすと、母の顔は真っ赤になります。
「え、、えぇ、え、じゃ、、じゃぁ、明日、、は、はい。。おやす、み、なさぃ。」
母は、顔をしかめながら必死で、平静を保ちつつ父に話します。

母は、電話を切ると同時に
「あぁ~~~~~っ!!!! 気持ちイイ~~っっっ。。マサヤのバカぁ~。
と、大きな声で叫びます。

隣の家に聞こえるんじゃないかと思うぐらい大きな声に、僕はビックリします。
「お、お母さんっっ。」
「あぅぅぅ~~アハぁぁぁ。。マサヤの肉棒気持ちイイっっっ。」
「ちょ、、ちょっと、お母さん。声が大きいよっ。」
「良いじゃなぃ。誰も居ないんだし・・・。思いっきりセックスしたいわ。」
「うぅ。仕方ないなぁ・・・。
「あぁぁぁ、、もっと、、もっとよ~~。。マサヤっ。もっと激しく突いて~っっ。」
母は、僕の腰に手を回すと、グイグイと腰を引き寄せます。

「うぅ、、、す、凄いね。お母さん。」
「あぁ、マサヤ~~、今日はマンコが壊れるぐらい突いてっ。。マサヤの肉棒で私の膣を擦って頂戴~ぃぃ。」
酔っているのもあるでしょうが、凄い乱れっぷりです。
「どうしたのお母さん。今日は、凄いスケベだね。」
「だってぇ~。。。マサヤと2人きりは1週間ぶりじゃなぃ。シタかったのよっ。」
「え~。でも昨夜、お父さんと元日セックスしたばかりじゃないか。」
「だ、ダメよ~。。。マサヤの硬くてデカイ肉棒じゃなきゃ、ダメっっ。お父さんのは、奥まで入って来ないのよ~。」
「・・・そう。。。

僕は、母の腰を持つと、腰を浮かせるようにして肉棒で突き上げます。
母のマンコを出入りする肉棒は、母の愛汁でテカっています。
「あぁ、、イイっっ。。あぁ、ソコっっ。ソコよっ。。。」
「うんっ。。ココだろ。コレが良いんだろ、お母さんっ。」
「あぁ、、そうよっ。。。うぅ、、ソコ、ソコっっ。。やっぱりマサヤは、ツボを分かってるわ~。」
「はははっ。。。当たり前だろ。もう何年も、、何十回、何百回と、お母さんのマンコに突っ込んでるんだから・・・さ。」
「あはぁ~、素敵っっ。。。ぁぁぁぁぁ。
母は、身体を仰け反らせ感じています。

「あぁ、、マサヤ~~。これからも私のマンコにイッパイ突っ込んでくれる?」
「うん。もちろんだよ。」
「あぁ~、、イイっっ。。カリが、、カリが引っ掛かるっっ。。」
「お、お母さんも、、、今日のお母さんのマンコも凄いよっ。」
「あぁ、マサヤ~っ。」
「お母さんっ。」
僕と母は、強く抱き合い、舌を絡ませます。

僕が、母をバックで犯そうと体位を変えようとすると、母は嫌がります。
「ん? どうしたの?」
「ねぇ、今回はマサヤの姫初めでしょ。ずっと正上位が良いわ。マサヤと抱き合いながら、、マサヤの顔を見ながら突かれたいのっ。」
「あ、、う、、うん。。。分かったよ。」
僕は、一応、母に合わせておきますが、実は姫初めは昨夜、クミと済ましています。
(これは、また後日、日記に書きます)

僕は、母の胸を揉みしだいたり、身体を密着したりしながら、交わります。
冬だというのに、僕と母は、汗だくです。

しばらく交わった後、繋がったままで、休憩?します。
「ハァ、、ハァ、、マサヤ、今年も、、いっぱい、セックスしましょうね。」
「うん。。そうだね。・・・今年は、もっと色々なHをしようよ。」

「どんなのがシタいの?」
「う~ん・・・そうだなぁ。野外とかはもうしたからなぁ・・・、スワッピングとか、僕の友達数人でお母さんを輪姦したりとか・・・、興奮しそう。。どう?
「あぁ、、そんな事して、ヤキモチは焼かないの?」
「う~ん、昔なら焼いてたかも。でも今は、ヤキモチよりも、興奮するようになっちゃった。自分の女、、お母さんが、他人に犯されてるとこを見ると興奮するんだ。僕、どんどん変態になってくかも(笑)。。。」

「うふっ、良いわよ。マサヤが、喜ぶなら。。。じゃあ、今年は、色々な肉棒を食べれそうね。
「ははっ、嬉しいでしょ。お母さん。」
「でも、マサヤ。。。私、子供も諦めてないわよ。子作りの時は、ちゃんと真面目にシテねっ。」
「う、うん。分かってるよ。お母さん。」
母と僕は、優しくキスをします。

僕は、再び腰を動かし始めます。
僕は、妹のクミとも関係を持っていますが、やっぱり母のマンコが一番です。
クミのマンコは、プニュプニュというか、、、弾力があるプリプリマンコです。
母のマンコは、グチョグチョマンコって感じで、肉棒に熱い肉が絡んで来る感じで、これがまた気持ちイイんです。

今日の母は、大洪水で、絨毯に愛汁のシミが出来てしまっています。
突く度に、愛汁が溢れ出る、そんな感じです。
「あぁ、マサヤ、、マサヤっっ。」
母は、身体をクネらせながら、大きな声を出し悶えます。

僕は、激しくマンコを突き続けます。
「あぁ~、気持ちイイよ、お母さん。お母さんのマンコが一番良いよっっ。」
「ほ、、ホント?」
「ホントだよ。」
「嬉しいわっ。 ねぇ、、出してっ。。マサヤの今年、初の精子を出してっっっ。」
「もう良いの?」
「うん。良いっ。。もうマサヤの精子が欲しいのっ。。」
母は、両脚を僕の腰に絡めてきます。

「うん。。分かったよ。。出すよ。」
「私の、、今年初めて子宮に受ける精子は、マサヤの精子よ。」
「ん? あれ? 昨日、お父さんのじゃないの?」
「お父さんは、外に出させたわっ。。最初は、マサヤのが良いのっ。」
「あぁ、お母さん。」

僕は、身体を密着させたまま、腰だけをクィックィッと動かします。
「あぁ、ねぇ、、キテっ、、キテっ、、マサヤの精子を流し込んで~。」
「う、、うん。。うん。出すよ。」
母の膣が、ギュッと締まりだします。

「あ、、あぁ、、お、お母さん。」
「マサヤ~~~、キテ~~っっっ。。ぶちまけて~~っ。」
母の身体が仰け反ります。
僕は、凄い勢いで腰を打ち付けます。

「あ~~~~、、、逝くっ!!!」
僕は、肉棒を奥まで押し込み、母の身体を強く抱き締めます。
僕の肉棒が、ビクビクしながら、母の子宮に精子を吐き出してるのが分かります。

「あ、、ぁ、ぁぁ、、ぁ、、ま、、マサ、、ャ。。。」
母は、僕に強く抱きつき身体を痙攣させてます。

僕も母も動きません。
と、言うより、余りの快感に動けないのです。

しばらくして、僕は、身体を起こし、肉棒を抜きます。
僕の肉棒は、愛汁でベチョベチョです。
グチョグチョになったマンコから、ゴポッと、白い塊が溢れ出ます。
母の愛汁と僕の精子で、絨毯は汚れてしまいます。

その後、一緒にお風呂に入り、イチャイチャした後、母の寝室でもう一回交わりました。

これが、今年初の母との交わりでした。

次の日、母と2人で、父の実家に電車で向かいました。

* Category : 未分類
* Comment : (10) * Trackback : (0) * |

No title * by 吉岡 明
クミちゃんとチュウバッカさんの誕生日もいつですか?

No title * by チュウバッカ
クミちゃんとの姫初が早く知りたいっす 今年もガンバって

No title * by 吉岡 明
まさやさんとお母さんの誕生日っていつですか?

No title * by タク
まさやさん、お初です。昨年からずっと読ませていただいています。コメントするのは初めてです。素敵なお母様を持ってうらやましいかぎりです!最近、クミさんも気になってきました。これからも読者をドキドキさせてください。ファンなのでこれからもコメントします。

No title * by 豆たんく
いかせていただきましたo(^-^)o

No title * by セブン
日記の続き良かったです。父親達が実家に着くのが遅かったみたいですが、もしかして途中でやってたりして… 更新楽しみにしています。これからも頑張ってください。

No title * by imajin
日記の続きお疲れさま。早くお母さんの願いが叶うといいですねw 今年は輪姦もやるみたいですね。あと写真はお母さんとの野外でのものかな? 妹のクミさんとの関係は完全に定着しているみたいで、 クミさんとのその後の関係も楽しみに待っています^^

No title * by バカボン
妹と初姫ですかオカン怒るでしかしエロ好き者やなオカンわひろみ伯母さんも似た様な者やろマサヤひろみ伯母さんの写真頼むで

No title * by ニータン
人は何故 毎年の事なのに 年が変わると初と使いたがるのだろう(´・ω・`) 妹さんは もう成人はあったのかな? ちょい気になった(;^^A)

No title * by ストレーガ
まさや様 お久しぶりです。 あけおめましておめでとうございます。 久しぶりの日記、大層興奮して、読みながらシコりまくっています。 シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ… ちなみに、自分で精子を飲んでみましたが、大層不味かったです。 オエー。

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