個別記事の管理2010-12-10 (Fri)
20101210


こんにちは、マサヤです。

日記の続きです・・・・

「マサヤっ、もっと激しく突いてあげなさい。」
僕は、ヒロミ叔母さんの脚を肩に乗せると、思いっきりマンコを突き始めます。
「あぁぁ、イヤらしいわ~。。ヒロ姉ちゃん、、甥っ子に犯されてるっ。

ヒロミ伯母さんは、目を閉じ必死で快感と戦っているように見えます。
「ヒロ姉ちゃん、こんな若いチンポは初めてじゃないの? 硬くて奥までガンガン来るでしょ。」
「あ、、ぁぁぁ。。。」

しばらくして、ヒロミ叔母さんは、我慢の限界がきたのか、
「あ、ぁぁぁ、、ぃ、ぃぃ、、っ、、気持ちイイ~~っっっ。。
ヒロミ叔母さんの口から、初めて気持ちイイと本音が出ます。
「ふっ。。ふふふっ。」
母は、なぜか勝ち誇ったような顔をしています。

「お姉ちゃん、マサヤの肉棒、気持ちイイでしょ?」
「え、、ええ。。き、気持ちイイィ~っっ。。」
「若い肉棒で、黒マンコを掻き混ぜられてヨガってるなんて、、イヤらしいお姉ちゃんねっ。。」
「あ、、ぁぁ、さ、サトミっ。」
「ふふふっ。。イイのよっ。私も、一緒なんだから・・・。お姉ちゃん。

母は、ヒロミ伯母さんの胸を揉みながらキスをします。
僕は、レズ?というか、姉妹のキスを目の前で初めて見ます。
母とヒロミ伯母さんが舌を絡め合ってるのを見て、僕は異常に興奮します。
あまりにも、イヤらしい姿だからです。

「う、わぁぁ、、2人共イヤらし過ぎるよっ。」
僕は、腰を動かしながら2人の絡みを見続けます。
母もヒロミ伯母さんも舌を突き出し、イヤらしく舌を絡ませ続けます。

しばらくして、ヒロミ伯母さんがイヤらしい顔で僕に言います。
「あぁ、、マサヤく、ん。。もっと、、もっと突いてっ。。私の渇いたマンコを潤してっ。。。
「ひ、ヒロミ伯母さん~っっ。」
ヒロミ伯母さんのマンコは、容赦なく僕の肉棒をグイグイと締め付けてきます。
「あ、あぁぁ、、し、締まる~っ。。ひ、ヒロミ伯母さ~んっ。」

「ああ、、ま、マサヤっ。。私のマンコにも突っ込んでっ。」
母が、ヒロミ伯母さんの横で、お尻を突き出します。
母もヒロミ伯母さんに負けじと、おねだりをします。
「あ~ん。。早くっ、、早く~っ。。マサヤ、私にも頂戴っっっ。

僕は、ヒロミ伯母さんのマンコから肉棒を抜くと、ヒロミ伯母さんの愛汁でベトベトの肉棒を母のマンコに突っ込みます。
母のマンコに、ヌルリと肉棒が吸い込まれます。

「あ~ぁ、、き、きた~っ。
「うっ、、うぅぅぅ。お、お母さんっ。」
「あぁ~~~っ、、イイ~~っ。。突いてっ、、ガンガン突いて~~っ。。マサヤっ。」
僕は、母のお尻を掴むと、腰を激しく打ち付けます。
「さ、、サトミっ。。あなた達、、お、母子で・・・。ぁぁ。」
ヒロミ伯母さんは、驚いた振りをします。

「お姉ちゃん。。そうよっ。私達、母子でセックスしてるのっ。。」
「ああ・・・・、なんて事。。。サトミ・・・。」
「ふふっ、別に良いじゃない。。母子でセックスしても。」
「・・・・・さ、サトミっ。」

「私が童貞だったマサヤを男にしてあげたのよっ。。肉棒の張り出したカリも、黒ずんだ陰茎も、、全部私のマンコで擦って成長したのよっ。ねっ、マサヤ。そうよね?」
「えっ、、あ、、ぁ、、う、うん。」
母は、自慢げにヒロミ伯母さんを見ます。
ヒロミ伯母さんは、何も言わず僕と母の交わりを眺めています。

母のマンコからは、愛汁が溢れ出し、太ももを伝って滴り落ちます。
「あぁぁ、、イイっ。。マサヤの肉棒、最高よっ。。掻き混ぜてっ。。マンコをグチャグチャにしてっ。。」
母は、横でヒロミ叔母さんが見ている為か、いつも以上にイヤらしい言葉を発します。
僕も釣られて、イヤらしい言葉を返します。
「おぉ、お母さんのマンコ、いつも以上にグチャグチャだよ。。アナルもヒクヒクしてるよ。
「あぁぁ、、突いてっ。。突いて、、突いて~っ。。マサヤ~っ。」
母のマンコからは、ズポッズポッ、ブリュブリュと、肉棒が出入りする度にイヤらしい音がします。

「ねぇ、お姉ちゃん。。どう? 私とマサヤのセックス・・・、母子のセックス見てどう? 興奮するっ?」
「え、ええ。興奮するってより、信じられないわ。
「あぁ、、そうよね。信じられないわよね。でも毎晩、こうして繋がってるのよっ。」
「サトミ・・・。ぁぁ・・・。」

母は、お尻を突き出したまま、僕の方を振り向き言います。
「ねぇ、、マサヤ。。気持ちイイでしょ? お母さんのマンコ、気持ちイイでしょ?」
「あ、ああ。。気持ちイイよっっ。」
「ぁぁ、もっと言ってっ。。ヒロ姉ちゃんに教えてあげてよっ。お母さんのマンコが気持ちイイって、言ってっっ。」
「あ、、う、うん。 ヒロちゃん、、お母さんのマンコ、気持ち良いんだよ。いつもグッチョグチョだよ。」
「ま、マサヤくん・・・っ。」
母は、突っ伏したまま痙攣しながら快感に浸っています。

しばらく、母のマンコを堪能した後、またヒロミ伯母さんのマンコに挿入します。
母とヒロミ伯母さんを交互に犯す。
この状況、この時は夢中で、よく分かりませんでしたが、後々冷静に考えれば凄い事をしたなぁ~と思います。

僕は、ヒロミ伯母さんのマンコを突きまくります。
「あぁぁ、、マサヤ君、奥まで、奥まで突いてっ。。」
「う、ぅぅぅ、、ヒロちゃん。。。」
ヒロミ伯母さんは、昔を思い出したような顔で僕を見ます。
僕は、ヒロミ伯母さんにキスをしたかったのですが、母が居るのでしませんでした。

「あ、、も、、もう、い、逝きそうになってきたよ。」
母とヒロミ伯母さんの2人を犯す。
この異常な状況に僕の肉棒は、暴発寸前です。

「あぁ、マサヤっ。逝くの? ヒロ姉ちゃんのマンコで逝くのね?」
母が、僕を見ながら言います。
「う、うん。お母さん。。逝きそうだっ。今日は、ヒロちゃんのマンコで逝っても良いだろ?」
「良いわよ。。逝きなさい。ヒロ姉ちゃんのマンコで逝かせてもらいなさい。」
ヒロミ伯母さんも、
「あぁぁ、マサヤ君。。。逝ってっ。私のマンコで、逝って頂戴っ。
「うぅ、ぅ、ヒロミ伯母さんっ。」

僕は、無我夢中で腰を振り続けます。
「マサヤ、ヒロ姉ちゃんの顔に掛けてあげなさいっ。 良いわよね、お姉ちゃん。」
「え、、ええ。掛けてっ。マサヤ君の精子を、私の顔に掛けて頂戴っっ。」
「う、うん。」
僕は、さらに激しく腰を動かします。

「あ、、あぁぁぁぁぁ、、、ぁぁ、、ぃぃぃぃぃっ。」
ヒロミ伯母さんは、身体を反らしながら感じています。
「ヒロ姉ちゃん、さぁ、口を開けてっ。。マサヤの濃くて臭い精子を飲むのよっ。」
母は、ヒロミ伯母さんの顔を両手で固定します。
「さぁ、マサヤっ。。精子をヒロ姉ちゃんの口に出してっ。

「あ、、あぁぁ、い、逝くよっ!!  逝くっ!!」
僕は、素早くマンコから肉棒を引き抜くと、身体をヒロミ伯母さんの顔の方に移動します。
そして、大きく開いた口めがけて、射精します。

ドピュ、ドピュ、ドピュ、と、真っ白な精子が飛び散ります。
精子は、舌の上、鼻、目元に掛かります。
「わぁ~、凄いっ。。凄い量じゃないの、マサヤ。」
母は、ヒロミ伯母さんの顔に飛び散った精子を見て、大喜びです。
ヒロミ伯母さんの顔は、僕の精子で真っ白で、ベタベタです。

「ヒロちゃん。。綺麗にして・・・。」
僕は、ヒロミ伯母さんの口に肉棒を突っ込みます。
ヒロミ伯母さんは、何も言わず丁寧に肉棒を掃除してくれます。

僕は、ヘトヘトになり、床に寝転がります。


その夜、母とヒロミ伯母さんは、母の寝室で一緒に寝ました。
僕は、自分の部屋で寝ます。

2人が、寝室でどんな会話をしたのかは、知りません。

ナゼ、こんな事になったのか分かりませんが、僕は内心喜んでいました。
これでヒロミ伯母さんと、また、セックス出来るようになったと思ったからです。

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* Comment : (6) * Trackback : (0) * |

No title * by ゆう
父親は混ぜないでほしいです マサヤさんだけでお願いします 家族の女性はマサヤさんが独り占めにしてください

No title * by ニータン
子どもだった頃、よく従兄弟や親戚の人が結婚していくのを見て 自分もいずれは、そのうち結婚出来るんだろうな  って思っていましたが 今、同じ歳に なって、そうではないんだって事を、 身をもって感じます みんなに、ちゃんと平等に幸せってあればいいのになぁ・・・

No title * by 為五郎
凄く興奮しました。これで二人とも妊娠したら最高ですね。頑張って下さい。

No title * by セブン
久しぶりにコメントします 妹と父親も入れて家族乱交だ!是非実現してください。次回の更新楽しみにしています。

No title * by imajin
更新お疲れさまです。美人熟女姉妹との3Pとは羨ましいですねw しかも、一人は母でもう一人は叔母という100%身内での性交に興奮を隠せません。 また、今回のブログで分かったことだけど、お母さんは女性に対してはSになるみたいですね(笑) でも、これで伯母さんとも時々はHできるようになりそうで、今後の展開も期待しています。 そして、今度はいよいよ妹さんとのその後の話になるのかな? あの後、マサヤ君が妹さんをどのように教育ないし調教したのか気になっています^^

No title * by メガネ
鬼畜だよ、マサヤ君! でも、そんなマサヤ君を応援したい!

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