個別記事の管理2008-11-01 (Sat)
15a5f52e.jpg・・・・昨日の続きです。


「マサヤ、もう入れて。マサヤの熱いのを入れて。」
僕は、両手で母の足を開くと、思いっきり肉棒を突き立てた。
「う、うあぁぁ~。イイ!!凄い!マサヤ~っ」
あまり大きな声だったので、母の口を押さえた。

僕は、結合部を見ながら、腰を振った。
大きくストロークすると、ズボッ、ズボッと音が鳴った。
母は、声が出るのを必死で堪えてる。
「ん・・・んん。。。あっ。。。うぅ。うっ。うっ」
脇の下を曝け出し、必死に堪えてるその表情を見ると、
僕も、今までに無いほど興奮してきた。

僕は、母に覆いかぶさると、キスをした。
母親とキスをしながら、自分の肉棒を母親のマンコに挿入していると思ったら、その異常さに、堪らなくなってきた。

「あぁ、、、お母さん。」
「うぅ、、、、マサヤ・・・」
凄い勢いで、舌をからめ、吸いあった。
僕は、夢中で、母にキスしたり、脇を舐めたり、乳首を吸った。

「あぁ、もう出そうだよ。このまま、中に出させて。」
「・・・・・・・」
「ねぇ、良いでしょ。」
「あぁ、マサヤ・・・・。出したいの?お母さんの中に出したいの?」
「うん。中に出したい。イイでしょ。。。」
「・・・今回だけよ。  ホントは、私もマサヤの欲しかったのよ。」

「うん。じゃあ、出すよ。お母さんの子宮にぶっかけるよ!」
「あぁ、ちょうだい。奥に、奥に出して。イッパイ出して!!

「あぁぁぁ、マサヤの精子、お母さんの中にちょうだい~!」
「あ!!イク!!」
僕は、おもいっきり奥に肉棒を突き立てて、発射した。

「あ~~~っ。あっ、あっ、あっ! あ、あ、あ、ぁぁぁ。」
と、言いながら母も痙攣している。
マンコが、キュッキュッと、肉棒を締め付ける。
「マサヤ、凄い。ビクビクしてるっ。。。

少しの間、余韻を残して2人抱き合ったままでいた。
しばらくして、母がキスをしてきた。

キスをしていたら、また変な気分に・・・。
「あ、何。。あぁ、マサヤ。。。また、中で大きくなってきてるよ。
「もう1回、イイでしょ。」
「あぁ、そんな。。続けてなんて・・・。」
僕は、また腰をふり始めた。

母のアソコは、僕の肉棒が出たり入ったりするたび、
白く泡立って、イヤらしい音を出している。
「あぁ、もうダメ。。。こんなの初めて。。気が変になりそう。。」
「じゃあ、イクよ。。このまま、イクよ。」
「あぁ。。。。2回も・・・・。まだ出るの。
私の中、マサヤの精子でイッパイになっちゃう。」

2回続けて、母の中で逝った。
凄い快感だった。

ゆっくり肉棒を引き抜くと、ドロリ・・・と、精子が流れ出してきた。
「うわっ。。すごい出しちゃった。お母さんの中から、溢れ出てるよ。」
「あ・・・・ぁ、マサヤ・・・」

母の手足を縛ったテープを取り、マンコをタオルで拭いた後、
もう1回、母と交わった。
この夜の快感は、今までのHの中で、忘れられない思い出になった。
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No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 まるで、新婚の夫婦の性行為のようですね。  2回もsexしてますから。  写真は御母様の股間ですか?

コメント







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