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個別記事の管理2010-08-22 (Sun)
20100822


こんにちは、マサヤです。

日記の続きです。・・・・


7月16日(金)

定時で仕事を終えると、クミとの待ち合わせ場所に向かいます。
「お~ぃ、お兄ちゃん。
クミは、大きな紙袋を持って、待ち合わせ場所に来ていました。
クミは、夏休みなので買い物でもしてたみたいです。

なんとなく、先日の事があったので、顔を会わせるのが恥ずかしかったのですが、クミのニコニコした笑顔を見たら、気まずさはどっか飛んでいきました。

早速、近くの「世界の山ちゃん」へ入ります。
(手羽先の美味しいお店で、名古屋では何店舗もあり、とても有名です。)
僕もクミも、生ビールを飲みながら、手羽先を頬張ります。

もともと、僕とクミは小さい頃から仲が良く、何でも話してきました。
今日も、楽しく話をしながら食事をします。
クミの学校の事、就職の事など、相談に乗ったり、僕の仕事の話など・・・。
もちろん、先日の母との事は、一切触れません。

なんだかんだと3時間ぐらい居座っています。
「おぃ、そろそろ出ようか? もう満足したか?」
「うん。。もう、お腹一杯だよ。」
僕とクミは、お店を出ます。

「ごちそうさまね~。。お兄ちゃん。
「ああ。 ところで、今日はどうする? 自分のアパートに帰るか?」
「・・・ん~~。。どうしようかなぁ~。」
クミは、下を向きながら歩いています。
僕も変に意識してしまいます。

「もう、自分のアパートに帰るの面倒臭いから、お兄ちゃんの所に泊ろっかな。」
クミは、僕の方をニコニコしながら見ます。
現在地から比べると、僕のアパートの方が、かなり近いです。
「あ、、あぁ、、、良いぞ。 俺も明日は、仕事休みだし・・・。」
と、返事をしながらも、胸がドキドキします。

僕とクミは、僕のアパートに向かいます。
(あ、母は、実家に帰っているよな・・・。まだ、居るなんて事は無いよな・・・。)
僕は、多少不安になりながらアパートに向かいます。

アパートに着きました。
母は、実家に帰っていました。
ホッと胸を撫で下ろします。
「わぁ~~、、結構、綺麗にしてるじゃん。もっと汚いかと思った・・・。」
「ふふん。お兄ちゃんは、綺麗好きなんだぞ。」
威張ってみますが、ホントは、母が掃除をしてくれていたのです。

2人で、テレビを見ながら、帰宅途中で買ったケーキを食べます。
クミが、買った洋服を見せてくれたりします。

もう寝る時間が近づいてくる度に、変な緊張感が部屋に漂い始めます。
僕もクミも、口数が減ってきます。
別に、意識しているつもりは無いのですが・・・。
時計を見ると11時30分です。
「く、クミ。 そろそろ、お風呂に入れよ。」
「ん、、。。 お、お兄ちゃんが、先に入りなよ。。」

クミの声が緊張してるのが分かります。
「じゃぁ、お兄ちゃんが先に入るぞ。」
僕が、先にお風呂に入ります。

その後、クミもお風呂に入りました。
クミは、着替えを持ってきて無かったので、僕の短パンとTシャツを貸します。
「あ~~、暑い。。この部屋、エアコンの効きが悪いね。
「あぁ、もう古いからな。 仕方ないよ。 我慢しろよ。」
クミは、Tシャツをパタパタしています。

お風呂上りに、冷たいジュースを飲みながらテレビを見てくつろぎます。
クミが座った拍子に、短パン(ブカブカです)の脇からピンク色のパンティがチラっと見えます。
僕は、ドキッとします。
(クミは、ピンクのパンティか・・・。 ん? なんだ? 胸のポッチは・・・? え~、ひょっとしてノーブラかっ。)
胸のドキドキが加速します。

このままだと、ヤバイと思った僕は、もう寝ることにします。
「おぃ、俺は、このソファ(座椅子の横長いようなモノ)で寝るから、クミはこっちの布団で寝ろよ。」
クミに、僕がいつも寝ている所(布団)で、寝るように言います。
ホントは、もう一組、布団があるのですが(母用)、母が来ている事がバレるといけないので、あえて出しません。
「え~、イイの?」
「良いよ。・・・じゃあ、もう寝るぞ。」
「う、うん。」
僕は、電気を消します。

約15分後・・・。
暗い部屋に、エアコンの音だけが響いています。

クミと2人きりで、寝るなんて小さい頃以来です。
僕は、妙な緊張感と、ドキドキでなかなか寝れません。
ソファから転げて、手を伸ばせばクミに触れることが出来ます。
が、僕には兄としての理性があります。

「お兄ちゃん・・・・。寝た?」
「あ、、う、うん。 寝てないよ。」
「こ、、、この前の、、お、、お母さん、、との事・・・・、ビックリしちゃった。」
クミも寝れないのでしょうか、突然、先日の事を話し始めました。
部屋が暗くなったから、話し易くなったのでしょうか。
よく、修学旅行とかで、部屋の電気を消してから、好きな女の子の話をしたりしたのと同じ感覚なのかもしれません。

「あ、、う、うん。。そ、、そうか。」
「なんか・・・、そ、その・・・。 ・・・・わたし、・・・・だから・・・。
クミは、恥ずかしいのか、小さな声でボソボソ話すので、聞き取り難いです。

「クミ、俺とお前の仲じゃないか。お兄ちゃんは、ケツの穴までお前に見せたんだ。隠すモノは無いんだよ。何でも言いたい事は、ハッキリ言いなよ。」
「う、、う、うん。」
クミは、僕に背を向けたまま、色々話し始めました。

クミは、僕と母が関係してる事に、ビックリしたのですが、それ以上に、激しいセックスに衝撃を受けたようです。
自分(クミ)が、彼氏としていたセックスとは、大違いだったそうで・・・。(笑)
僕と母のセックスを見てたら、身体の芯が熱くなったそうです。

話をしてる内に、僕の肉棒は、グングンと大きくなってきました。
夜明かりで照らし出される、クミの後ろ寝姿に、ムラムラきます。
前日の母とのセックスで、母に対して少し不信感があった僕は、行動に出てしまいます。

僕は、ソファから降り、クミの横(後ろ)に寝転がります。
そして、後ろから右手でクミを抱きしめるような感じで、手を掛けます。
その瞬間、クミの身体が、ビクッと動きます。

僕は、後ろからクミの耳元で、
「クミ、、お兄ちゃんな~、クミの下着でオナニーした事があるんだ。」
「・・・・う、、うん。 知ってる、、よ。」
「そうか・・・。軽蔑したか?」
「べ、別に・・・。 す、少し嬉しかったりして・・・。」
予想外の言葉に、僕は、嬉しくなります。

「私、、小さい頃から、お兄ちゃんの事、大好きだしぃ。。。べ、別にイヤじゃなかったよ。
クミは、僕の右手を握ってきます。
僕の心臓が、バクバクし始めます。

「クミ、、、クミも色々な事をしてみたいのか? 気持ち良くなりたいんだろ?」
「・・・・・。」
クミは、黙って頷きます。
「じゃあ、クミは、何がしてもらいたいんだ? 言ってごらん。」
「・・・・・・。」
「別に恥ずかしがらなくても良いじゃないか。言ってごらん。」
「・・・・あ、、アソコを・・・、めて、、ほ、欲しい。」
少し、クミの身体が震えている気がします。

「マン舐めして欲しいのか?」
「ぅん。」
「なんだ、、、彼氏は、あまりしてくれなかったのか?」
「う・・・ぅん。」
先日、僕が母にマン舐めをしているのを見て、母が凄く気持ち良さそうだったのが印象に残っているそうです。
クミは、今までに2人の男性と経験があるそうですが、2人ともマン舐めは、あまりしてくれなかったそうです。
僕は、もう少し経験人数が多いと思っていたのですが、意外と少ないのには驚きました。

「お、、ぉ、お兄ちゃんで良ければ、してあげようか?」
僕も緊張で、声が震えます。
クミは、コクリと、頷きます。
(おぉ、、やった~~。)
僕は、内心、大喜びですが、それを悟られないように冷静に対応します。
大人であるとこを見せないとイケません。

「じゃあ、これはクミとお兄ちゃんだけの秘密だぞ。お父さんやお母さんには、絶対言うな。良いな。」
「うんっ。」
僕は、右手をクミのフトモモの間に持って行きます。
そして、短パンの上からマンコを押してみます。
ピクっと、クミの身体が震えます。

短パンのスソから、手を入れ、パンティ越しにマンコを触ります。
そこは熱く、少し湿っているようです。
しばらく触った後、短パンを脱がせます。

僕は、部屋の電気を点けます。
「あ、、あっ、、ちょ、、お兄ぃ。。。ま、眩しいよ。。は、恥ずかしいじゃん。」
「恥ずかしくなんかないよ。 お兄ちゃんは、クミのをしっかりと見たいんだ。。照れてたら気持ち良くなれないぞ。」
僕は、クミを仰向けに寝せます。
クミは、恥ずかしそうに目を閉じたまま、横を向いています。
手で、シーツを握っています。

僕は、クミの脚を開くと、ピンクの可愛いパンティの上からマンコを指でなぞります。
パンティには、薄っすらと縦にシミが出来ています。
僕は、クミのマンコを前にして、緊張と興奮で、心臓がクチから飛び出そうです。(笑)

僕は、ピンクのパンティを脱がせます。
(おぉ~~~っ!! これがクミのマンコか・・・。
マン毛は普通ですが、ビラビラは小さめで、全体的に綺麗なマンコです。
母のようにパックリとでは無く、控えめに開いて濡れてます。

僕は、指でマンコをイジリます。
しっとりと濡れて、愛汁が指に糸を引きます。
母と違って、マンコに弾力があります。
プニュプニュしてるのです。

僕は、堪らなくなり、マンコにシャブリ付きます。
マンコの筋に沿って舌を這わせます。
下から上へと、丁寧に舐めます。
「あぁ、、クミっ。」
クミを見ると、口に手を当てて、声を我慢しています。

「クミ、、、我慢しなくて良いんだよ。思いっ切り声を出してみろよ。もっと気持ち良くなるから。。」
「ぅぅ、、ぅ、、ぁ、、ぁ。」
それでもクミは、我慢してるようです。

小さなクリもプックリと膨らんで、可愛いクリトリスです。
僕が舌で、突っつく度に、クミの身体がピクッ、、ピクッ、、と、反応します。

「クミ、、我慢するな。気持ちイイなら、良いと言わないと、もう止めちゃうぞ。」
僕は、クリを中心に、ワザと大きな音を立ててマンコを吸い上げます。
ズズズッッ、ジュルルルッ~、ズズ、、ズズズッッッ。。
僕の部屋にマン舐めの音が響きます。

「あ、、あぁ、、、あぁ~~~っ、、お、お兄ちゃ~~ん。。あぁ~~~っ。」
クミもやっと吹っ切れたのか、大きな声を出し始めます。
「そうだよ、クミ。。気持ちイイなら声を出せば良いんだよ。。俺の前で、我慢はするな。」
「あ、、ああぁん。 あぁ~~っ。」
僕は、激しくマンコを舐め続けます。
クミの甘酸っぱい愛汁が、口の中に広がります。
母とは、また違った匂いと味です。

「クミ、、クミのマンコ、綺麗だし、美味しいよ。。」
「あぁ、、お兄ちゃんっっ。 気持ちイイっっ、、気持ちイイよ~~っ。ぁぁぁ。」
クミが声を出し始め、恥ずかしさが無くなったと同時に、小ぶりなマンコから愛汁が溢れ出します。

「あぁ、、凄いよクミ、、愛汁が、、、マンコが濡れ濡れだぞっ。
「ぁぁぁぁ、恥ずかしいよっ。。ふ、、普段は、、そんなに濡れないんだよ。。」
クミは、恥ずかしそうに手でマンコを隠そうとしますが、その手を止め、僕はマンコを吸い続けます。
「良く濡れるマンコは、良いマンコなんだぞっ。」

「あ、、ぁぁ~ん。。 な、何で、、こんなに、気持ちイイの~っ。。ぁぁ、、お兄ちゃ~んっ。」
クミのアエギ声は、色っぽくは無いのですが、可愛くソソル声です。

たっぷりマンコを舐めた後、僕は身体を上に持っていきます。
そして、クミのTシャツを捲り上げると、乳房にシャブリ付きます。
僕は、クミの大きく弾力のある乳房を揉みながら、乳首を吸います。
「あぁぁっ、、お、、お兄ちゃん、、、ぁ、、ぅ、、ぅぅ。。はぁ、、。」
母よりも小振りな乳首が、ツンと立っています。

僕は、クミの目を見ながら言います。
「クミ、、気持ちイイか?」
「う、、うん。。気持ちイイよん。 ねぇ、、お兄ちゃん・・。」
「ん?」
「チューして・・・。
僕は、一瞬戸惑います。

なぜか、、それはしてはイケナイ気がしてたからです。
でも、可愛い妹の顔と唇をみて、我慢出来るはずがありません。
僕は、勢いよく吸い付き、さらに舌を絡めます。
「ん。。。んんふ。。ぅぅ。。お兄ちゃん~。。」
クミも、舌を絡めてきます。

僕は、罪悪感を感じながらも肉棒がはち切れんばかりに勃起します。
「く、、クミ。。。お兄ちゃんのも舐めてくれるか?」
「うん。イイよっ。」
僕は、仰向けに寝転がり、クミは僕の足元に移動します。
僕は、トランクスを脱いで、勃起した肉棒をクミの目の前に晒します。

クミは、僕の肉棒をマジマジと見つめています。
僕は、クミの手を取り、肉棒を握らせます。
「あぁ、、っ、、お兄ちゃんのチンチン、、、すごく熱いっ。」
「・・・さぁ、クミ。」
クミは、うなずくと、肉棒に恐る恐る舌をツンツンと付けます。
肉棒の先から出ている我慢汁が、クミの舌先に糸を引きます。

クミは、舌で亀頭をペロペロと舐めた後、亀頭全体を口に含みます。
(あぁ、、クミが僕の肉棒をシャブってる。。あぁ、温かい・・・。クミの舌、柔らかい・・・。)
クミのフェラに、快感が全身を駆け巡ります。

「く、、クミっ。。。気持ちイイよ。」
「ん・・・。わ、私、、あまり上手くないしぃ・・・。 それに、、、お兄ちゃんの大きくて・・・。」
クミは、小さな口を大きく開けて、一生懸命に咥えています。
確かに、時々歯が当たって痛かったりしますが、そんな事より、妹のクミが僕の肉棒を咥えてるだけで興奮します。

「お兄ちゃん、、先っぽから汁がイッパイ出てくるよ。」
「そ、、それは、我慢汁だ。。気持ちイイから出るんだ。。ちゃんと、舐め取らないとダメだぞ。」
「ぅ、うんっ。」
クミは、我慢汁をチューチュー吸ったり、頭を上下に振って肉棒をシゴキます。

「ねぇ、、お兄ちゃん。。気持ちイイっ? 私、、お兄ちゃんを気持ち良くさせてるかな・・・?
(あぁ~~~、、クミっ。お前って奴は・・・。)
僕は、クミのケナゲな姿が、可愛くって仕方がありません。
親バカならぬ、兄バカです。(笑)

「気持ちイイよ。。最高だよ、クミっ。」
僕は、手を伸ばし、クミの乳房を揉みながら快感に浸ります。
(あぁ、、クミの胸、揉み心地が良いなぁ~。。柔らかいけど、弾力があるっ。)
ふと、クミを見ると、目がトロンとしてイヤらしい表情になっています。
そして、僕を気持ち良くさせる為に、一生懸命に肉棒を舐めたり、吸ったり、口でシゴいたりしてます。


続きます・・・・

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No title * by ぴぴ
度々すいません 恥じらったり気遣ってるクミちゃんが、たまらなく可愛いですね 続きも楽しみにしてますでも、マサヤさんのペースで、無理はしないでね

No title * by マサヤの御姐様
オカンのドスグロビラマン より クミのぷっクリピンマン の方が エェに 決まってるやん。 見た目ダケやなく シマリもちゃうしネー クミ 可愛いなー アタシもクミをイジリたいー Mなクミが 可愛いー

No title * by 鼻糞食べ男
妹の画像か動画を見たい! 見たい! 見たい! 見たい! 皆見たいだろ!? 絶対に見たいはずだ!! 頼む!! 見せてくれっ!!!!!! なぁ、岩田さん!

No title * by 秘密
マサヤさん お願い、早くお母さんに逢わせください。 僕は本気です。 宜しくお願いいたします。

No title * by ちょこ
早く更新

No title * by 興味津津
美しく魅力あるお母さん、可愛くて健気な妹さんだから成り立つ話ですね。 デブな母ちゃんやブサイクな妹なら魔羅も立たないよな~ぁ… 男なら俄に願望はあるけど、タブーな領域だし理性が働いて出来ないこと。 しかしこんな淫行関係いつまで続くんだろう…結婚したり子供が生まれても永遠に死ぬまで続くのだろうか? 近親相姦で生まれた子供は知能障害児もしくは天才児のどちらかと聞きます。 子供が生い立ちを知ったときゾッとしますが…

No title * by チュウバッカ
ついにきたね 妹くみちゃん お母さんより 興奮しちゃった ギンギンなかんじ 次回楽しみにしてます

No title * by 001
くみちゃんのあそこに。。ズームイン!(爆笑

No title * by 通行人
夢か幻か妄想か…これが本当の事ならリアルに凄すぎます! 人間としてのモラル秩序など知ったことではない鬼畜の世界ですね。 官能小説としては文章も読み易く話の纏め方も素晴らしい!あってはならない世界が現存したのですね… 本能の赴くまま快楽のために生きる人生が。

No title * by かぁと
いよいよですね!待ってました! またいいところで次回とは…。ほんとに文章も上手ですね 早く次回更新してくださいm(__)m

No title * by 西
いやぁ~ 予想通りてました ここで大胆予想 母より 妹が先に妊娠に 母 妹を殺害にマサヤ 母を殺害に父 マサヤを殺害に叔母 父 殺害 どうだろ?

No title * by とも
お母さん不信感って気になります。 お母さんは、誰の相手をしたのでしょう?

No title * by ヒデヲ
マサヤさんこんばんは。 続き楽しみにしてます。

No title * by 山ちゃん
予想通り妹ととうとうって感じだね。まだ妹には挿入してないけど、次回は挿入編だね。これからお母さんと妹の二股関係どうなるんだろう?クミちゃんもエッチ好きそうでこれからが楽しみ。毎回よんで勃起してしまうくらい書き方が上手いね。マン舐めならマサヤに負けないくらい上手いぞ(^^)v サオはちょっとだけ負けるけど(笑)

No title * by 蟹光線
近親相姦日記にタイトル変えたら?

No title * by 陰陽師
いやはや…悍ましい家族ですな。 マサヤ殿然り、血筋でしょうか、母上も妹君も。お父上は如何なんでしょう義祖母様とは関係あったのでしょうか… 知りたくなりますねぇ、ここまで卑猥な家族は初めてです。思うに遺伝子の悪戯ですな。過去世で何があったのでしょう…

No title * by 為五郎
いやぁ~。興奮しますねぇ。とうとう妹さんとも!。あとはお母さんと叔母さんのダブル妊娠に期待します。

No title * by りんご☆
子作りに励んで下さい

No title * by tak
写真見たらハメたくなりますね(笑)

No title * by とも
いよいよですね~次の更新お願いします。お母さんは私に貸してください。お願いします。

No title * by ポニョ
キタ~~~ッ!って感じです。 いよいよクミちゃんと近親相姦いや和姦ですね!マサヤくんの一家はやっぱり呪われていますね。楽しみですね~ぇ! ドロドロと血の池地獄に落ちて行く結末が…この調子で進んでくださいね!期待してますよ!!!

No title * by ぽこちんマン
マサヤ様 是非このブログをずっと続けて下さい。 あなたとあなたの周りの人々のこれからの人生・運命を知りたいです。 どうか自分の生き方を貫き続けて下さい。 正直にただあるがままブログを書き続けて下さい。 どうか宜しくお願いいたします。

No title * by ちんこ
最後に『という夢をみました。』とかってのは無しですよ。

No title * by いさお
息子がイキリたちました。早く続きお願いします。

No title * by 就活中
初コメさせてもらいます ついに来ましたねこの日を待ち望んでみさせてもらってましたよ 早く続きが知りたいです

No title * by 阿吽
錯乱坊さんの言う通りです、これが事実なら将来が大変な事になりますよ? もしかしてホーム オブ ハートを創るつもりですか?

No title * by ざー
キター!ずっとブログを読ませて貰ってたので待ってました!!って感じですね\(^_^)/それにしても文章でこんなに興奮したのはめっちゃ久しぶりです早く続きが読みたいので熱い股間を抑えて待ってます(笑)

No title * by キク
待ってました、いよいよこの日が 来ましたか 優しく手ほどきしてやってほしいものですね~

No title * by 錯乱坊
ふうむ・・・ しかし魔羅とは、よくいったものよのぅ! キミとキミの魔羅の存在のおかげで 叔母さん夫婦や自分の家族が 第三者的に見れば、むちゃくちゃに なってゆく 親、兄弟、親戚といった家族や血の つながりある関係までもが 性欲という本能で倫理観が完全に 吹き飛んでしまう・・・ 罪な魔羅・・・ いずれキミは自らの魔羅によって 滅ぼされることになろう

No title * by ぴっく
ついにいっちゃいますか・・・この後の展開楽しみ!しかし母ちゃんはこの記事みないの?

No title * by パパイヤ
1ゲット 最高です、早く続きを!!

No title * by くにやん
ついに! くみちゃんと…次を早く知りたい!

No title * by 青葉
最高です!!! 早く続きが読みたい! マサヤさん宜しくですm(_ _)m

No title * by 名無し
続き早く読みたいです!!!

No title * by imajin
マサヤさん、グッドジョブ! そのままクミさんを禁断の世界へ誘おう! もう下手な言葉はいらないね。あとは…いよいよだねw クミさんもマサヤさんのモノを欲しがっているはずだよ^^

No title * by PIG BOSS
素直に興奮しました 続き楽しみです 暑いので体調には気をつけてくださいね

No title * by 秘密
マサヤさん、妹のクミさんと……!おめでとう。 マサヤさんにお願いがあります。 お母さんと逢わせて頂くことは、可能でしょうか…? 可能であれば、連絡先を送らせて頂きます。 宜しくお願い申し上げます。 妹のクミさんを大切してください。 失礼します。

No title * by BUN
早く、続きが読みたいです

No title * by ぴぴ
きゃあぁぁついに禁断の扉を開けてしまったのですね すごくドキドキします続きも楽しみにしてます まさやさん、いつもありがとう

No title * by ポチ
なんていいところで終わるんですか!(笑) 続きが気になる~~~

No title * by げる
マサヤ氏! クミちゃんの扉を開いてしまったんですね! 読みながら、下半身が反応するのが解りますよ! 妹のマンコを舐め!エロ汁を堪能し そして、兄の肉棒を舐めさせ! 素晴らしい! 読んで勃起する!なんてこった! 続きを読んだら自然にドピュっと出してしまうかも 素晴らしい兄妹愛っす!

No title * by ストレーガ
マサヤ君、いよいよブログファンの誰もが待ち焦がれた時が来ましたね 当方には姉妹がいないので人一倍憧れますね。 次の更新はいつでしょうか? 1日も早い更新をお願いしますね。

No title * by レッド
等々…妹との関係になりましたね!早く続きを読みたいデス

No title * by 001
あら。。。。そこへ 母上登場? 親子3Pかな?

No title * by セブン
とうとう来ましたか、続き早めにお願いします。 父親も混ぜてあげてください。これからもよろしく!

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