個別記事の管理2022-06-19 (Sun)


こんにちは、マサヤです。

梅雨が早く明けないかなぁ~。


先日、「マサヤの秘密の部屋」に母のフェラ動画を1本追加UPしましたよ。
良かったら見て下さいね。

今後も告知なしでUPする事もあるので要チェック。




さてと、、今日は日記をUPします。

前回の続きです。


それでは、どうぞ~。



「うぅ、我慢できないよ。」
僕は、母の股間に口を付け、思いっ切り吸い上げます。
何度も何度も、ズズズ~、ズズズ~と吸引します。
「あああ、イィ、、マサヤぁぁ。」
すると、パンティ、ストッキングを越え、愛汁が口の中に染みてきます。
「来た、愛汁が滲み出てきたよ、お母さん。美味しいよ~。」
僕は、母の愛汁を味わいます。





「マサヤぁ、お願い、直接舐めてぇ。私のオマンコ舐めてぇぇ。
「分かったよ、お母さん。」
僕は、マンコの部分のパンストを掴み、破ります。
ビリッ、ビビッッ、パンストが裂け、ぐっしょり濡れたパンティが現れます。
赤いパンティは、マンコの部分が濡れて色が変わってます。

僕は、パンティを掴み、横にズラします。
雌臭が立ちのぼり、テラテラと愛汁で光り、ヌルヌルのマンコが現れます。
「あぁ・・・。すごぃ。」
僕は、つぶやきます。

僕は、両指でビラビラを掴むと、左右に拡げます。
ビラビラが伸び、膣穴がパックリと口を開きます。
「あ~ん、そんなに拡げないでぇ。恥ずかしいわ。」
「ふふふ、膣穴まで見えてるよ、お母さん。」
何百回と使い込んでもピンク色のマンコです。
(何千回かも。笑)

僕は、時間を掛け、たっぷりとマンコを愛撫します。
母のマンコ、美味しいんです。

母が、マン舐めで2度程、逝った頃、僕も我慢が出来なくなります。
「お母さん、もう挿れて良い?」
「えっ、まだ私、マサヤのチンポ舐めてない~。」
「さっき舐めたじゃん。車の中で。」
僕は、そう言いながら、肉棒をマンコの入り口に宛てがいます。

「挿れるよ、お母さん。」
僕は、有無を言わさず肉棒をマンコに押し込みます。
ズブブブっ。

肉棒が、一瞬で熱い肉壁に包み込まれます。
「あう、うぅぅ、、トロっトロだっ。」
母のマンコ、何度挿れても気持ちが良いです。
他の女性とは、違います。
膣壁が肉棒に、ネットリと吸い付き絡み付いてくる感じです。

「あぁ、イイっ、、マサヤのチンポ。」
母が、僕の腰に手を回しながら言います。
「そうだよ。僕のチンポだよ。若先生のじゃないよ。(笑)」
「ぁぁ、やっぱりマサヤのチンポがイイっ。。しっくり来るわ。」
母は、僕の言葉をシレ~っと無視します。
僕は、複雑な気分になりながらも腰を振ります。


ヌチャヌチャ、と、肉棒と膣が擦れる音がします。
「お母さん、ず~っと若先生のチンポばかりだったろ?」
「えっ、、・・・。」
「膣が、若先生のチンポの形になってるよ。」
「ば、バカ~、意地悪言わないでよ。」
母は、バツの悪そうな顔をします。

僕にとっても母のマンコは別格です。
久しぶりの気持ち良さに、夢中で突き捲くります。
「はぁはぁ、お母さん、マンコ締まるぅ、うぅ。」
「ああああ、イイ~、ぉ、オマンコ気持ちイイわぁ。マサヤぁぁ。」
僕の荒々しい息遣いと、母のアエギ声がホテルの部屋中に響きます。

「ハァハァ、お母さん、、ぉ、お母さん、気持ち良いよっ。」
「あ~ん、マサヤぁ、、もっともっと突いて、突いて、マサヤ~っ。」
ラブホの大きなベッドが軋むぐらい激しい交わりです。
いつの間にか、僕も母も全裸で、身体を絡め合ってます。

「あぁぁ、、い、イク、イク、逝っちゃうよ、マサヤっ。」
「良いよ。逝って、お母さん。 僕のチンポで逝って。」
僕は、母を抱きしめながら激しく腰を振ります。

「ああ、、うぐぅ、、イィ、来るっ、、ぃ、イク~~っ。」
母が、僕の背中に爪を立てながら、絶頂を迎えます。

「ぁぁん、ぁ、、ぁぁ、、ぅ、ぅぅ。。」
母は、身体を震わせます。
僕は、腰を止め、母をしっかりと抱き寄せます。

「マサヤ・・・。」
「お母さん。」
僕と母は、見つめ合い、キスします。

「やっぱりマサヤのチンポだと、本気逝きしちゃうわね。」
「ん? 他のチンポだと逝かないの?」
「そうね。 逝くフリはするけどね。(笑)」
母は、ハニカミ笑いします。


「ねぇ、マサヤ。」
「何?」
母は、急に真面目な顔で聞いてきます。

母は、僕の目を見つめます。
「なになに、どうしたの、お母さん。」
「ねぇ、あのね・・・。」
母は、僕の目を見ながら言います。

「マサヤ、愛してるわ。
「えっ、、ぅ、うん。 僕もだよ。」

「私、マサヤと一緒に居たい。」
「ぉ、・・・お母さん。」
僕は、ちょっと驚きます。

「私、もう離れて暮らすのは、イヤっ。マサヤと夫婦のように暮らしたいの。
「ぇ、ぅぅ・・・・。」
「チビを一緒に育てたいし、2人の時は、アナタって呼びたい。」
「お母さん。」
僕は、突然のことに言葉が出ません。
母は、少し目を潤ませています。

母は、キスしてきます。
キスの後、僕に抱きついて来ます。
僕は、母を抱きながら、少し考えます。


頭に浮かんだのは、チビの顔です。
チビも小◯生の高学年になり、大きくなりました。
その成長を見届けたいという思いもあります。

僕は、母に答えます。
「お母さん、チビはお母さんの子供だけじゃなく、僕の子供でもあるんだよね。」
「マサヤ・・・。」
「やっぱり、2人の子供は2人で育てなきゃ。一緒に居れるようにするよ。」
「ぁぁ、、マサヤ。」
母の顔が、パッと明るくなります。

「それに、チビだけじゃなく、サトミとも一緒に居たいからね。」
「ぁぁ、ありがとう、アナタ。」
僕と母は、舌を絡ませ合います。
心を通わせながらの、ベロキスは快感で小さくなっていた肉棒が反り勃ちます。


母の膣内で、肉棒がMAX膨張します。
「あぁ、凄い・・・、大きくなってる。凄く硬くて熱いわよ、マサヤ。」
「お母さんだから、こんなにチンポが滾るんだよ。」
「素敵っ。・・・アナタ。」
「サトミぃぃ。」
僕は、MAXに勃起した肉棒で、母の膣壁を激しく掻き回します。

それに反応するかのように、膣壁も肉棒に絡み付き快感を増します。
「うぅぅ、、さ、サトミぃぃ、、、凄いよ。気持ち良いよ。」
「あぅ、、ぅ、アナタのチンポが、私の中で暴れてるぅぅ。壊れちゃうぅ。」
僕は、母の乳房を揉みしだきながら、腰を滅茶苦茶に振り続けます。

僕の汗が、母の肌に滴り落ちます。
もう、20年近く交わってきてますので、お互いの事が分かります。
どこを攻めて欲しいのか、どうして欲しいか、、お互いに理解してます。
熟年夫婦のような交わりです。(笑)

僕は、母の腰を掴み、持ち上げながら腰を突き上げます。
「あぁぁぅぅ、、当たるぅぅ。当たってるのぉぉ、ダメな所に当たってるぅぅ。アナタ~。」
「ふふふ、サトミ、ここ好きだろ。」
「グリグリ来てる~、ココを攻めるのは、アナタだけよぉ。ぁぁ、アナタぁ。」
母は、シーツを掴み、腰をビクビクさせながら感じています。
マンコからは、愛汁が溢れています。


「ハァハァ、サトミ、、後ろだ。」
「は、はい。」
母は、バックの体勢になり、お尻を突き出します。
「頂戴っ、アナタ。」
「ああ。」
突き出したお尻は、アナルとマンコが丸見えです。

僕は、ヒクヒクしているマンコに、勢いよく肉棒をブチ込みます。
「あうぅぅ、、ぅぅ。」
母が身体をのけ反らせます。
僕は、超高速で腰を振り、マンコを突き捲くります。
「ぐぅぅ、ぁ、アナタぁ、、す、す、すごぉぉい、、すご、過ぎるぅぅぅ。」
「おぉ、サトミぃぃぃ。」

「アナタぁ、興奮してるの? いつもより激しいわ。」
「ああ、興奮してるよ。改めて夫婦に戻れた気がして。」
「わ、私もっ、私もいつも以上に、興奮してるのぉ。」
僕は、腰を振り続けます。

バックだと母の顔が見れないのが残念ですが、デカ尻から腰のラインが良いんですよね。
女性を感じるというか、色っぽいラインです。
僕は、母のお尻を両手で鷲掴みしながら、肉棒を突き立てます。
「ぐぅぅぅ、ぅぅ、ぁぁぅぅぁぁぅ、ぁぁ~ん。」
母は、顔をベッドに埋め、感じています。

「あ、ああ、ダメだっ。逝きそうだっ。」
感じる母を見ていたら、急に逝きそうになります。
一気に快感が襲い、金玉を締め上げ、精子を放出しようとします。

「あぁ、サトミっ。」
「イイよ、イイの、このまま出してっ。後ろから精子を子宮にぶち撒けて~~ぇぇぇ。」
いつもは正常位で、お互いの顔を見ながら絶頂に達する事が多いのですが。。
今回は、バックで絶頂を迎えます。

僕は、お尻を掴む手に力を入れ、肉棒を激しく叩き込みます。
「フンフン、おりゃ~っ、サトミぃぃぃぃ、どうだっ。」
「アナタぁぁ、こ、壊れちゃう、、私のマンコ壊れちゃうぅぅ。」
そう言いながらも、母の腰は僕の突きに合わせて動いています。

「あ、、あ、ぃ、逝くぞ~、サトミぃぃ。」
ラブホなので、誰に気を使うこともなく、僕は大声で叫びます。
「来てぇぇぇ、アナタ~、キテ、キテ、来てぇぇぇっ。」
母も大声で、答えます。

「逝く!!」
僕は、お尻を左右に開き、肉棒を最深部まで突っ込みます。
「あ、あぁ~~~~~ぁ。アナタ~~~。」
母が、絶叫します。

と、同時に、精子が母の膣内に放たれます。
凄い勢いで肉棒が跳ね、精子をドクドクと放出します。
放たれた精子は、母の子宮の奥に流れ込みます。
「ぁ、ぁぁ、アナタぁ・・・。」
「サトミ、、ぃぃ。」

数分経っても、肉棒は痙攣し続け、精子を出し続けます。
「溢れちゃう。」
母が、息絶えだえで言います。
僕は、肉棒をマンコから抜きます。

同時に、マンコからドボドボと精子が滴り落ちます。
僕の肉棒は、まだヒクヒクしながら精子を滲ませています。
「うぅ、精子が止まらいよ、サトミ。」
「あぁ、勿体ないわ。」
母は、後ろを振り返り、僕の肉棒を咥えます。
そして、チュ~チュ~と尿道から精子を吸い出します。
(あぁ~、至福の時だ。)
僕は、悦に浸ります。


「最高だよ、サトミ。」
「あ~ん、私もっ。アナタ、大好きよ。」
僕と母は、抱きながら横になり、余韻に浸ります。


「ところでさ~、一緒に暮らすとして、若先生はどうするの?」
「ぁぁ、若先生ね。もう別れたわよ。」
「えっ?」
「やっぱり、私を満足させられるのはアナタだけよ。うふっ。」
母は、ニヤニヤしながら僕にキスしてきました。


終わり・・・・


今回は、プチ動画を挿入してみました。
どうでしたか?
ちょっとイメージが湧きますでしょうか。



余談ですが・・・。
文中に「チビも小◯生の・・・」とありますが、これ(◯学生)禁止用語になってるんですよね。
文中にあると掲載不可になるんです。
だから、◯で表現してるんですけど、ちょっと変ですよね。





その他の動画は、「マサヤの秘密の部屋」で御覧下さい。

「マサヤの秘密の部屋」はこちら。
  ↓
マサヤの秘密の部屋



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* by 名無しさん
んなこと書くから、もう梅雨が明けちゃったじゃないの!

マサヤさん、良かったです! * by 英生
 一緒に暮らす方向で話が進んでいる事が何よりも嬉しいです。マサヤさんとサトミさんは親子ですが、特別な関係をもって愛の証である息子さんを産んだ夫婦として、それが一番良い判断だと思います。
 マサヤさんもサトミさんも、一番大切な人はお互いなんですよ。マサヤさん、出来ればサトミさん以外の女性と関係を持たないようにしてほしいです。でないと、サトミさんもマサヤさんに当て擦るように浮気に走ってしまうでしょうから・・・。お母さんが「もう離れて暮らすのはイヤ。マサヤと一緒にいたい。」と言うのは本心だと思います。今までマサヤさんと離れ離れ、マサヤさんもサトミさんと愛し合えないストレスを余所の女性に向けていたので、サトミさんは寂しくなって余所の男性とのセックスに頼ったんだと思います。 それに、息子さん、もう小学校高学年なんですね。親のやっている行動がわかってくる年齢です。マサヤさんの事はまだ父とわかってないかも知れませんが、お父さんとお母さんが余所の人とイチャイチャしてると、自己肯定感の低い青年になってしまうこともあると思います。
 何よりも、マサヤさんとサトミさんが愛し合い固く結ばれることが、家族3人が幸せになる一番の道だと思います。だって、マサヤさんもサトミさんも、お互いが誰よりもベストパートナーだと感じてるんですよね。それが答えです。
それと、日記の内容は3月中の事ですよね。その後の事も気になります。今後もお二人の濃厚な愛の物語が展開して行くことを祈っています。

* by ひろし
いやー良かったです😉 これからマサヤさんとサトミさんの夫婦関係が始まりますね チビちゃんを二人で育てながら夫婦愛を育んでください😋 その動画が凄く楽しみです(^^♪

* by マドン
今回の日記はすごく良い内容ですね。また一緒に暮らしてください。期待しています。サトミさんのカラダは本当に綺麗ですね。羨ましい限りです。

初の試み * by やっぱりこの二人がいい
今回の日記プラス動画は最っ高によかったです これからも動画日記? 期待してます

* by デルトロ
やっと一緒に住めますか。
これからサトミさんとの絡みが増えそうですね。

* by ガッツ
いや~やっぱりソトミさんとの相性ばっちりですね
母子が、お互いの名前を呼びあいセックスするのは最高ですよね
読んでて久々に興奮しました
お忙しいでしょうけど、次の日記も早めにアップお願いします
ぶち動画も良かったですよ