個別記事の管理2022-03-06 (Sun)


こんにちは、マサヤです。

ただいま~です。

半年ぶりでしょうか?
皆さん、元気でしたか?

ず~っとお休みを頂きました。
何があったかは、多くは語りません。
言い訳になってしまいますので・・・。(笑)

申し訳ありませんでした。

一つ言えるのは、FC2のいろいろな変更が嫌になったというのがあります。
いい加減すぎて・・・ね。

休みの間、多くのコメントやメールを頂きました。
耳が痛いのも多かったですが、
でも、嬉しかったのは、誹謗中傷コメよりも応援コメの方が多かった事です。
改めて、僕は恵まれてるなぁ~と感じました。
皆さん、ありがとうございます、感謝です。


さて、今回は、久しぶりのご挨拶と日記のUPです。

挨拶は終わったので、次は日記です。

昨年の12月ぐらいの話から書きますよ。
それでは、どうぞ~。



日記です・・・


昨年のクリスマスの前ぐらい・・・。

ず~っと家に帰ってなかった僕は、コロナも少し落ち着いていたので久しぶりに帰省しました。

玄関を開け家に入ります。
「ただいま~。」
・・・・・。
「お~ぃ。」
奥の方から、タタタタタっと駆け寄る足音がします。
「あっ! マ~くん。」
チビが、目を丸くして叫びます。
「おっ、チビっ。」
「帰ってきたの? どしたん?」
「あぁ。チビの顔を見たくなったんや。 お母ちゃんは?」
「買い物に出とるよ。僕は、留守番やて。」
チビの手には、ゲームのコントローラーが握られています。

僕は、チビと一緒にリビングに行きます。
しばらく、チビの相手をしていると母が帰って来ました。

「あら~、マサヤぁ。帰ってたの? 久しぶりねぇ。
母は、僕の顔を見ながら、嬉しそうです。
「うん。コロナも落ち着いてるし・・・、たまには顔を見せないと忘れられるからね。」
「ふふふ、そうね。」

「あれっ? お母さん、少し痩せた?」
「ふふふ、分かる? 夏過ぎからダイエットしてるのよ。」
「へぇ~。」
確かに、母の身体が以前より締まっている気がします。

母は、台所に向かいます。
僕は、母の後を追って台所に向かいます。
チビは、ゲームに夢中です。

僕は、母の後ろに立ちます。
「ねぇ、僕の分の夕飯はある?」
「大丈夫よ。ちゃんと3人分作るから。」
「ありがとう。 ところで・・・。」
僕は、母のお尻を撫でながら言います。
「夜のご馳走はあるの?」

母は、チラッと僕の方を見ながら答えます。
「ふふっ、あるわよ、ご馳走。お腹いっぱいになるまで食べて欲しいわっ。」
母は、そう言うと、僕の口に軽くキスします。

僕は、堪らず、母を抱き寄せます。
「あ~ん、ダメよぉ~。夜まで待って。お預けよ。
「え~、仕方ないな。我慢するよ。」
僕は、暴発しそうな肉棒を抑え込み、何とか我慢します。

「ただし、今夜は徹夜だよ。お母さん。」
「うふっ、素敵っ。望むところよ。」
母は、微笑みます。
僕は、リビングに戻ります。


久しぶりに3人で夕飯を食べ、楽しく過ごします。
しかし、チビも嬉しいからか、なかなか早く寝ないんですよね。(笑)

12時過ぎ、やっとチビが寝ました。
チビは、母と同じ寝室で寝ています。
僕は、いつも通り1つ離れた和室です。

僕は、和室(僕の寝る部屋)で暖房を効かせ、電気は消し、豆球だけ点けます。
そして、布団の上にパンツ姿で寝転がります。
(あ~、お母さんとスルのも久しぶりだなぁ~。)
などと、肉棒を勃起させながら待ちます。

しばらく待つと、襖がス~ッと開きます。
母が、入ってきます。

ガウンを羽織ってます。
常夜灯に浮かび上がる、以前よりも引き締まった母の身体。
ガウンの下は、上下、青のスケスケのレース柄下着。
始めて見ます。
「あぁ、ぉ、お母さん。イイ、良いよ。素敵だよ。
あまりのイヤらしい雰囲気に、僕は母を引き寄せ速攻で布団に押し倒します。
「マサヤぁ~、ぁぁ、、マサヤぁ。そんなぁ、いきなり・・・ぁぁ。」
そう言いながらも母は、僕に抱き付き耳をカジって来ます。

僕は、母のガウンを脱がすと、キスします。
母が、舌を激しく絡めてきます。

僕は、舌を絡めながら、右手でパンティの上から母のマンコを擦ります。
「ハァハァ、、お母さん、マンコが熱いよ。」
愛汁が、パンティ越しに染み出て、僕の指を濡らします。
「あ~ん、マサヤのチンポも熱いわよぉ。」
母も僕の肉棒を強く握り締めます。
僕は、久しぶりの母との交尾に興奮します。

僕は、身体を起こし、母の脚元に移動します。
そして母の両脚を大きく開き、その中心に顔を埋めます。
僕の好きな青い色のパンティの中心部は、マン筋に沿って染みが出来ています。
「あぁ~、イヤらしいパンティ。。それに、いい匂いだ。このムレ感が堪らないっ。」
僕は、母の股間に頬ズリし、さらに、鼻を股間に押し付けます。
パンティ越しに母の女の匂いが鼻腔をくすぐります。

僕は、堪らずパンティ越しにマンコに吸い付きます。
ジワリと愛汁が染み出します。
久しぶりの母の愛汁です。
「あぁ、もう我慢できないよ。生マンコが舐めたいっ。」
僕は、パンティを横にズラすと、母のマンコが現れます。
「ぉぉっ、、もうヌルヌルだ。」
ネットリと粘液をまとった肉ビラがヒクヒクと蠢いています。

僕は、夢中でムシャぶり付きます。
ズズズズッ、ジュルルルルっ、、チュパチュパ、大きな音を立てて吸い上げます。
「あああぁぁ、、うぅっ、、マサヤぁぁ、、イイ、イイっ、それすごぉいぃぃ。」
母が、僕の頭を掴み、マンコに押し付けます。
「美味しいよ、お母さん。お母さんのマン汁、美味しいよぉぉ。」
「うぅ、、ぁぁぁ、ぁ、マサヤぁ~、気持ちイイっ、もっと、もっと吸って~~ぇ。」
母は、身体をヒク付かせながら叫びます。

僕は、母のマンコを両手で左右に開きながら、膣口に舌を突っ込み舐め回します。
「ぁぁん、それダメぇぇ、逝っちゃうぅぅ、マサヤの舌で逝っちゃうぅのぉぉ。
母は、身体を反らします。
「美味しい、美味しいよ、お母さん。」
僕は、夢中で舐め回します。
肉棒は、痛いぐらい勃起しています。

母が、2回ほど逝くまで舐め回し、母の愛汁をたっぷりと堪能した僕。
身体を動かし、母の口に肉棒を持って行きます。
「舐めて、お母さん。」
待ってたとばかりに、母は肉棒を握り締めると口いっぱいに頬張ります。
「おぉっ、、凄い。」
僕は、声が出てしまいます。

母が、肉棒を口に含み、舌で亀頭を舐め回しながら吸い上げます。
「うぅ、気持ち良いっ。チンポが蕩けそうだよ、お母さん。」
「あぁ~ん、、美味しいっ、久しぶりのマサヤのチンポ。 口いっぱいに、熱い肉の塊がぁ、、今にも弾けそうよ。」
母は、ジュポジュポと肉棒をシゴキます。
「うぅ、気持ち良いよぉ、お母さん。うぅぅ。」
「あぁ、マサヤぁ、我慢汁がドクドク出てくるわ。」

「もう、我慢できないよ、お母さん。 マンコに挿れたいよぉ。」
「イイよ、挿れてっ。私も、マサヤのチンポ、欲しいっ。ねぇ~。」
僕は、母の両脚の間に身体を割り入れると、亀頭をマンコに宛てがいます。

いつもなら、亀頭でマン筋を撫でたり、ビラビラに絡めたりするのですが、今日はそれが出来ない程、限界です。
僕は、そのまま亀頭をマンコに押し込みます。
ヌプッ、、っと、音を立てて、亀頭が膣肉に沈みます。
「あ~~~~ぁぁ。ぁぁ、、ぁ、、ぁぁぁぁ~ん。」
「おぅっ、ぉぉ。」
母と僕は、同時に大きな声が出てしまいます。

ヌルヌルの母の熱い膣。
数カ月ぶりの感触です。
肉棒を根本まで押し込むと、すぐに膣肉が肉棒に絡み、締め付けて来ます。
(おぅ、凄い、熱くて、ヌルヌルで・・・、あ~幸せだ。)
僕は、堪らず腰を動かします。
ネットリと纏わり付く膣肉と亀頭が擦れ合います。

母の愛汁と僕の我慢汁が混ざり合い、潤滑剤となり、より快感が増します。
「ぁぁぁ、、マサヤぁ、、イイっ、、イイわっ、気持ちイイっ。」
「ぉ、お母さんっ。やっぱ凄いよ、お母さんのマンコ。名器だよ。」
僕は、夢中で腰を振り続けます。
時々、ブリュ、ブチュっと、音を立てながら、愛汁が飛び散ります。

「ぁん、ぁん、、ぁぁ、ぁん、、ぁぁ、、おっきいぃ、マサヤのチンポ、奥まで届くぅぅ。」
「やっぱり、僕とお母さんのチンポとマンコは相性が良いんだね。」
「あぁ~ん、、母子だから?」
「ふふっ、そうかも。(笑)」
僕は、母に覆い被さり、キスしながら腰を振り続けます。

母の膣は歓び、肉棒をギュウギュウと締め付けます。
(あぁ、凄い、スゴぃ、、マンコだっ。以前よりも絡みが強く締め付けてくるぅ。)
僕は、改めて母のマンコの気持ち良さに浸ります。

「ぁぁ、やっぱりマサヤのチンポはイイわぁ。奥にグイグイ来るぅぅ。」
母は、僕の腰を掴み奥に奥にと引き寄せます。
亀頭の先が子宮口にメリ込むのが分かります。
「あ、、あぁぁ~ん、マサヤぁ、、当たる、あたってるぅぅ。」
「ぅぅ、お母さん。」
「私、もう逝っちゃうそう。ねぇ~、逝っちゃうわ。」
母は、久しぶりの息子チンコに興奮し過ぎたのか、10分もしない内に絶頂しそうです。
しかし、それは僕も同じで、興奮し過ぎで僕も逝きそうです。
「お母さん、ぼ、僕もだよ。僕も逝きそうだっ。」
「一緒に、一緒に逝きましょ。」
「ぉ、お母さん。」
僕は、母に密着したまま腰を激しく動かします。

「た、溜まってるんでしょ? 精子っ。こんなに金玉、パンパンだもの。ねぇ?」
母は、僕の耳元で囁きます。
そのイヤらしい声だけで、逝きそうになります。
「う、うん。 溜まってるっ。」
「イイのよ。私の膣内に全部出して。。タップリ出してぇぇ。濃い精子大好きなのぉぉ。
「あぁ、ぉ、お母さ~ん。」
金玉が、ギュッと引き締まります。

「うわぁぁ、出るっ、、お母さん、、出るよ。」
「イイわよ、出してっ、私も逝く。。逝く逝く、イクぅぅ。」
僕は、母を強く抱き締め、肉棒を押し込みます。
母は、僕の腰に両脚を絡め締め付けます。

「おぅ、ぅ、、逝くぅぅぅっ。」
僕は、肉棒を膣奥に突き刺しながら射精します。
「あぁん、ぁぁ、、ぁぁ~~~ん、い、イクぅぅぅぅ。。イク、イクぅぅぅ。」
母も僕にしがみ付き、身体を震わせます。

母の膣壁が、ムッチリと肉棒を締め付けます。
「う、、うぅぅ、ぁぁ、お母さん、凄い締め付けてくる。ぅぅ、搾り取られる。」
僕は、意識が飛びそうになるほどの快感に浸ります。
母も、口を半開きにして、朦朧としながら身体をヒクつかせ、快感に浸っています。
肉棒は、まだ精液を吐き出し続けます。

しばらく繋がったままの後。。

「ふ~っ。」
僕は、肉棒を抜き、母の横に寝転がります。
(あぁ、凄い気持ち良かった。。お母さん、身体を絞ったから締まりも良くなったのかな・・・。)
僕は、天井を見つめながら思います。
ハァハァ、ハァハァと、僕と母の呼吸音が部屋に響きます。

(ん? あれ? ちょっと待てよ。)
僕は、微妙な違和感を感じます。


次回に続きます・・・・




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* by 名無しさん
この日記の続きは有料なのかな?

* by 名無しさん
ヒデか⁉

* by 名無しさん
おかえり!

* by あ
そして再び引きこもるw

* by ロブスターマン
元気ですかー‼︎

ブログに帰って来てくれたんですね(^-^) * by 英生
 半年ぶりの帰国、お帰りなさい。色んな思いがあったのでしょうね。日記の内容から察するに、その間、母サトミさんとあまり逢ってなかったみたいな感じですね。(少し不安) ということは、サトミさんとのセックスも御無沙汰だった?大丈夫でしょうか?
 さて、前から聞いてみたいことがありまして、サトミさんとマサヤさんは、有名人では誰と似ているかという事。ふたりとも美男美女だろうなぐらいな感じはするけど。この際、誰に似ているか教えてください。
 それから、おふたりとも仲良く愛し合ってください。日記の更新、楽しみにしてますね。

おかえりなさい(*´ω`*) * by あおいちゃん
(*´ー`)ノおかえりなさ~ぃ☆彡
時々覗きに来ては『あれーまだか。大丈夫かな?』と思っていました。

今後もマイペースでやっていただきたいのですが、それにしても気になる終わり方で気になる気になる。💭👀✨

待ちました * by のん
待っていました。一気読みです。ただ、こちらへの訪問は浅いので、お母様との画像?動画?を早く見させてくださいね。
あと、過去の画はもう見られないのでしようか?見たいです。

待ってました! * by たかっち
サトミさんエロエロですねー!
続きのアップをお待ちしています。
違和感が気になるー!

お元気ですか? * by わたる
お待ちしてました

やっぱり最高です

違和感の正体お待ちしてます

お身体ご自愛ください