個別記事の管理2021-08-09 (Mon)


こんにちは、マサヤです。

お久しぶりです。
東海地方は、嫌になるくらい暑い日々が続いています。
僕は、自分のアパートで、オリンピックの閉会式を見ながらブログを書いています。

汗だくです。
だって、エアコンが効きが悪い(壊れてる?)んです。
昔から、エアコンには縁が少ないような気がします。
金玉もダルダルに伸びてます。(笑)

さて、今回は日記をUPします。
もちろん動画もUPしますよ。

それでは、日記からです。

どうぞ~~。


母とK氏が別れた後・・・・

僕は、母とチビと一緒に暮らそうかと思いました。
が、母とよく話し合った結果、チビの学校&僕の仕事の事を考えると一緒には暮らすのは少し難しいとの結論に。
結局、現状維持のままで暮らすことになりました。
家に母とチビだけだと少し心配でしたが、田舎ですし近所の方々も良い人ばかりなので大丈夫かなと。

そして、これと言った問題もなく時は過ぎていったのですが・・・。


令和3年7月22日 東京オリンピック開会式の前日

皆さんには内緒にしていましたが、令和3年1月中旬頃から僕と母は、音信不通、、と言うか・・・。
大喧嘩してしまい、お互いに連絡もしない状態が続いています。
過去を振り返っても、これほどの喧嘩(連絡を取らない)は初めてです。

理由は、まぁ、色々と重なったと言うか、複雑と言うか、単純と言うか・・・。
ひとつは、イベント時(クリスマスや正月など)に、僕が他の女性とハメハメしてたので実家(母とチビが住む家)に帰らなかった事。
それを、コロナ禍のせいにした事。
それと、今後のチビの教育方針の違い。
などなどが、複雑に絡み合ってしまい。
お互いにストレスもあったのかな、今までにない喧嘩となってしまいました。

お互いに意地を張って、連絡せず。
ズルズルと冷戦状態が、約半年。

このままではダメだと思い、この4連休に実家に帰ってきました。
もちろん、仲直りする為です。


7月22日、昼頃に家に到着。

賑やかな声が聞こえてきます。
庭にビニールプールが出ており、チビと友達が遊んでいます。
ホースで水を掛け合ったり、プールに浸かったりとギャアギャアと楽しそうです。

縁側からソロソロと家に入って行くと、母が居てチラリと僕を見ます。
ちょっとビックリした顔をします。

僕は、黙ったまま軽く頭を下げます。
母は、しらんぷりです。
空気が重い。(笑)

僕は、家に上がりテーブルに腰掛け、何をするでもなく庭のチビ達を見つめます。

数十分後、母が、ぶっきらぼうに「そうめん食べる?」と聞いてきます。
「ぁ、う、うん。少し。」
僕は、数カ月ぶりに聞いた母の声に動揺しながら答えます。

しばらくすると、テーブルに素麺が出ます。
僕は、黙って素麺を啜ります。
(あ~、田舎の夏だなぁ。暑いけど、なんか和むなぁ~。)
チビと友達は、楽しそうに遊んでいます。


僕が、素麺を食べ終わった頃、母が黙って僕の隣に座ります。
そして、チビの通信簿?を僕の前に置きます。
(ん? 見ろって事か。)
僕は、チビの通信簿?を開いて見ます。

「う~ん、、、まぁ、普通かな。運動神経は良いみたいだね。」
「・・・そうね。」
「運動が好きなのは、僕とお母さんの血を引いてるね。」
「ええ。 でも、マサヤの好きな運動は、セックスだけでしょ。(微笑)」
「・・・お母さんも好きなくせに。」
「ハハハ、そうかも。でも、誰かさんみたいに節操が無い事はしないけどね。
「うぅ・・・・。」
母の微妙な嫌味です。
これが約半年ぶりの会話。(笑)

母と交わす久しぶりの会話です。
少し緊張が解けます。

すると、余裕が出てきて、見えなかった物が見えるようになります。

僕は、隣に座る母の胸元が気になり始めます。
母は、胸元の開いたタンクトップ?を着ています。
胸の谷間が汗ばんでいて、妙に色っぽく感じます。
黒のブラも丸見えです。

そして、髪の毛を後ろで束ねているので、うなじも汗ばんでいます。
座ったお尻もプリッとしています。

僕は、妙な気分になって来ます。
(お母さん、なんか開放的な格好してるな。田舎だからあまり気にしないのか?)
僕の肉棒がウズウズして来ます。

すると、テーブルの上に置いてた僕の手を母が触ってきます。
僕は、一瞬ドキッとします。
母は、僕の手を甘えるようにスリスリと撫でて来ます。
「マサヤ。」
母が、僕を見つめます。

僕も母を見つめます。
(あれ? お母さんって、こんなに綺麗だったっけ?)
しばらく離れていたから、そう感じるのかもしれませんが。
何か綺麗に見えます。
(あ、ちょっと痩せたんだ。)
僕は、気が付きます。

母が小さい声で、言います。
「マサヤ、ゴメンね。私が、キツイこと言って怒って・・・ごめん。」
「ぁ、・・・ううん。僕の方こそ、ゴメンよ。」
母の方から謝ってきてくれました。
母も自分の事より、チビを思っての事でした。

僕は、仲直り出来た事にホッと胸を撫で下ろします。

安心したと同時に、ムラムラしてきます。
潤んだ目をした、しおらしい母を見たら欲情MAX状態です。
(あぁ、、ヤりたいっ。今すぐお母さんを抱きたい。う~~~っっ。)

僕は、チラリと庭を見ます。
チビ達は、夢中で遊んでいます。

僕は、母の腰に手を回し、引き寄せながらキスをします。
母は、突然の事で身体が固くなります。

母の柔らかい唇、そしてヌメヌメした舌を久しぶりに感じます。
「ぁ、ぁぁ~ん。 マサヤぁ~。チビちゃん達が居るのにぃ。」
母の甘い声が、僕の股間をさらに熱くします。

すると、知ってか知らずか、母の手が僕の股間に伸びてきます。
そして、勃起した肉棒をズボンの上から擦ります。
「あぁ、、すごぉ~い。どうしてこんなに勃起してるの?」
母は、わかっていながら意地悪な事を聞いてきます。
「ふふふ、お母さんの股間からイヤらしい匂いがプンプンして来るからだよ。」
僕も相応の返答をします。
「ウソ~。変なこと言わないでよ。」
母は、ニヤけながら言います。

僕は、母の胸元に手を突っ込みます。
そして、乳首を摘み、イジります。
「ぁ、、、ぁん、、だ、ダメよぉ。」
母は、一応抵抗しますが、口だけです。
僕はニヤニヤしながら固くなった乳首を指でコリコリします。
すると、母も負けじと僕のズボンのチャックを下げ、肉棒を引っ張り出しシゴキます。

母の冷たい指が、肉棒に絶妙に絡み、強弱を付けながら刺激してきます。
「おぅ、、ぅぅ、、お、お母さん。」
僕は、思わず声が出ます。

「あぁ、熱いっ、、凄く熱い、、マサヤのチンポ、、熱中症よ。」
母は、ニヤけながらもウットリした顔で言います。

僕は、母の乳首を触るのを止め、その手でお尻を撫で回します。
そして、言います。
「久しぶりかい、こんなチンポを触るのは? お母さん。」
「ん、、・・・ひ、久しぶりよ。」

ん? 母の答えが、一瞬ドモッたのが気になった僕。
「ホント? 会わない間に学校の若い先生のチンポを握ったんだろ?」
僕は、冗談っぽく聞きます。
「えっ! 何で知ってるの?」
母が、ギョッとした顔をします。
それを見て、僕もギョッとします。(笑)

母は、僕が驚いた顔を見て慌てて答えます。
「し、、シてないわよ。」
「ふふふ、やっぱり。お母さんが半年も我慢出来るはず無いと思ったんだよ。怒らないから正直に教えてよ。」
「・・・・・。」
母は、僕の肉棒を握ったまま下を向きます。

「何度も誘ってくるから・・・・、断ってばかりも申し訳なくて。」
「へえ~。」
「こ、コロナだし、、家に夕食にご招待したの。それで、、、飲んでて、良い感じになっちゃって。」
母は、僕の肉棒を強く握ります。

「だけど、やっぱり挿入はダメだと思って、フェラしてあげたの。」
「うん、それで?」
「若先生はお口で逝っちゃったわ。 でも、まだビンビンで・・・。」
母は、少し恥ずかしそうに話します。

「マンコを舐められて・・・。」
「突っ込まれたのか?」
「ぅ、、うぅん。寸前で、寝てたチビが起きてきたから。ソコで止めたの。」
思い出して、顔が火照っている母。


「若先生のチンポはどんなチンポなんだ? デカイのか?」
僕は、母の尻をギュッと掴みながら、聞きます。
「え、、ぇ~っと、、少し大きめかな。若いから凄く硬かった、、かな。」
「そのチンポ、挿れたかったのか? チビが起きてこなかったら挿れてたんだろ。」
僕は、母に強めに問いただします。
母は、僕の方を見て言います。
「い、挿れたかったわよ。 だってぇ~、もうず~~~っと、シテないんだもの。」

僕は、胸が熱くなります。
チビが起きてこなかったら、ココで若先生とシてたと思うと何とも言えない気持ちになります。

「でも、それから2回ぐらいお誘いがあったけど、断っているのよ。」
母は、若先生とは肉体関係が無い事を強調します。
庭からは、相変わらずチビ達の楽しそうな声が聞こえてきます。

「ぅ、うわぁ~、マサヤ、チンポが凄いじゃない。」
母は、そう言うと、僕の肉棒を手でシゴキだします。

そうです。
僕の肉棒は、ギンギンに滾っていたのです。
「我慢汁がダラダラ流れ出て、もうベチョベチョよ。マサヤ。」
僕は、母の話を聞いて大興奮してたのです。
ヌチャヌチャと肉棒をシゴく音が聞こえます。

僕は、我慢出来なくなり、母のスカートの中に手を突っ込みます。
そして、パンティの横からマンコを触ります。
ヌルッとした、感触が指に伝わります。
「おいおい、お母さんもグチョグチョじゃないか。」
母のマンコも、愛汁が大洪水しています。

「若先生のチンポを思い出したのか?」
「ち、違うわよ。マサヤのチンポが凄いから・・・。」
火照った顔で、僕を見る母。
可愛いです。(笑)

母は、僕の耳元で小声で囁きます。
「欲しくなっちゃった。 マサヤと繋がりたい。」
「うん。」

僕は、庭の方を見ます。
チビ達は、遊びに夢中でこちらを見ません。
僕は、椅子を少し後ろに引きます。
「お母さん、来てっ。 跨って。」
母は、外を気にしながらも、パンティを脱いで僕に跨がって来ます。
そして、肉棒をマンコに宛がうと、ゆっくりと腰を下ろします。

僕の滾った肉棒は、何の抵抗もなくズブズブと母のマンコに飲み込まれていきます。
「あ・・・、ぁぁ、、ぅ、ぁぅぅ、ぁ、ぁぁ。」
母が、熱い吐息を吐きます。
「痛くない? お母さん。」
「大丈夫。久しぶりだから、少し抵抗あるけど・・・、気持ちイイっ。
母が、僕に腰を下ろすと、肉棒は根本までマンコに収まります。
対面座位の形です。
この時点で、愛汁と我慢汁で、僕のズボンのチャック周りはベトベトです。

母は、ゆっくりと腰を上下に動かします。
「あぁ、凄く気持ちイイぃ。久しぶりにマサヤと繋がれたわ。」
「ぉ、お母さん。」

僕は、母の腰を持ちながら、母の上下運動の補助をします。
「うぅ、お母さん。僕は、色々な女性とセックスするけど、やっぱりお母さんのマンコが一番気持良いよ。」
「うふっ、、嬉しいわ、マサヤ。」
僕と母はキスをします。

「あぁ、、気持ちイイっ、、マサヤのチンポ、奥まで届くからイイのぉ。素敵よぉ。」
母は、唇を濡らしながらアエギ声を上げます。

僕は、フト、母のイヤらしい唇に目をやります。
(うぅ、この口に若先生のチンポが入ったのかっ。この唇や舌が、若先生の精子まみれになったのかっ。)
僕は、激しい嫉妬心が湧き上がります。
だってこれは妄想では無く、事実なのです。

この母の口で、若先生のチンポを咥え、シゴキ、精子を受け止めたのです。
(くそ~、何か悔しい。悔しいよ。)
僕は、身体の芯が熱くなります。

「マサヤぁぁ、熱い、熱いわ、マサヤのチンポが熱いのぉぉ。」
母が、アエギ声を堪えながら、僕の耳を噛んできます。

僕は、腰を突き上げ、母のマンコを突き上げます。
「そんなに激しくしたらダメぇぇ~、声が出ちゃう。。ぁぁ、、ぅぁぁ。マサヤ。」
母は、僕にしがみ付きます。

その時。
「おかぁちゃ~~~ん。」
チビの声が響きます。
僕と母は、動きがピタリと止みます。
チビが、縁側からこちらを覗き込んでます。

「あれ、おかあちゃん何してるの?」
チビが、キョトンとした顔でこっちを見ています。
「ぁ、、ははは、、マ~君に抱っこしてもらってるのよ。」
「ふう~ん。」
「ち、チビちゃんは、いつもお母さんが抱っこしてあげるでしょ。」
「うん。」
チビは、分かったような分からないような顔をしています。

母は、スカートを履いているので、繋がっている所は見えません。
傍から見れば、僕の上に座っている(抱っこ)してるようにしか見えません。

母の膣が、ギュギュッと締まります。
「うぅっ。。ぉ、お母さん。」
母は、チビに見られて興奮してるのかもしれません。

「おかあちゃん、パンツに泥が付いたで脱いで良い?」
チビが、大きな声で聞きます。
「ぃ、良いわよ~。」
母が、答えます。
「分かった!」
チビが、パンツを脱ぎ、マッパでプールの方に走って行きます。

「あ~、ビックリしたわ。」
「だね。」
母は、そう言いながらも僕に抱き付きながら腰をクイクイっと押し付けます。
「ぁぁ、、止めなきゃいけないのに腰が動いちゃう。」
「お母さん。」

母は、すごいスピードで腰を小刻みに動かします。
「ぉ、お母さん、凄いっ、、膣肉がチンポを締め付けるよ。ぐぅぅ。」
「マサヤぁ、、イイ、イィ、オマンコ逝っちゃう。半年ぶりにマサヤのチンポで逝っちゃうよ。」
母は、両手を僕の首に回し、腰を振ります。

「い、逝くぅ、、ぁぁ、逝く。マサヤぁぁ、ぁ、ぁぁ。
「ぐぅぅぅ、僕も逝くっ。」
僕は、母のお尻を抱え、肉棒を押し込みます。

2人して絶頂。

股間に暖かいモノを感じます。
ボタボタと、床に母の潮(尿?)が滴ります。
母は、あまりの快楽に潮を噴いたのです。
「あ~~、、マサヤぁ。。ごめんなさい。気持ち良過ぎて。。」
「気にしないで、大丈夫だよ。お母さん」

母が、腰を上げると、マンコからボタボタと白い精液が床に滴ります。
「すご~い、マサヤもイッパイ出たのね。うふっ。」


僕は、肉棒を仕舞いチャックを閉めます。
当然、ズボンはベチャベチャです。

母は、床を拭きながら言います。
「マサヤ、、今夜は、もっと激しいのをお願いね。」


こうして、僕と母の冷戦は幕を閉じたのです。


終わり・・・・



次に動画ですが、お盆と言う事もあり、お盆終了までの間(~15日)コツコツとUPします。
日にち限定の動画もありますので、出来れば15日までは、こまめにチェックしてくださ~い。


動画内容(あくまで予定です)

・東北地方のMくんからの投稿その2
・母とのハメ動画
・上司の奥さんとのハメ動画
・東海地方のEさんからの投稿(妹相姦)

などなどです。
都合により内容が変更になる事もあります。



動画は、「マサヤの秘密の部屋」で御覧下さい。

「マサヤの秘密の部屋」はこちら。
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パスワードだよ。



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* by ひろし
マサヤさんとサトミさん夫婦の、その後の愛の営みについて、早く知りたいですネ^^; 期待して待ってますよ(^^♪

こまめに動画チェックして正解! * by nobu
アップありがとうございます。
こまめに動画チェックして正解でした^^
こちらの更新がなくてもチェックに行きますね!
忘れずに、👏とコメントも忘れずしたいと思います。

ちょっとした疑問? * by 名無しさん
お母さんって、仕事してるんですか?
K氏とも別れてからは、扶養ではないですよね?
援助してるんですか?

こんにちは * by ひまわり
ヒロミさんは元気ですか、是非まさみさんと一緒に3pをっ

* by マドン
半年間もほっぽらかしはいけません。若先生の件はマサヤさんにも責任があります。ここでやめとかないとチビちゃんにも影響がでますよ。これまで以上にサトミさんを愛して下さい。サトミさんの美しさは奇跡的です。羨ましい限りです。

びっくり * by かず
しばらく更新がないなと思ったら、まさかそんな事態に突入していただなんて。
でも和解できてよかったです。NTRからのお仕置きエッチは堪りませんよね。読んでるこっちもいつもの倍の精液が出そうです(笑)
写真のセクシーな肢体はお母様でしょうか? こんなの見せつけられたら辛抱堪りません。

* by ひろし
サトミ(妻)さんと夫婦関係が戻ってホントに良かったです(^^♪

* by ひろし
夫婦の間にそんな事があったんですね。それでも、マサヤさんが家に戻ったらサトミ(妻)さんの心にあった気持ちが溢れ出し、それが夫婦の愛の営に繋がって良かったですね。マサヤさんもサトミさん(妻)に『愛してるよ』って気持ちを伝えてください(^^)v サトミ(妻)さんは心から喜ぶと思います!

* by デルトロ
こんばんは。
更新お疲れ様でした。
冷戦があったのですね。でも、和解できて、仲直りセックスができて良かったですね。