個別記事の管理2020-05-03 (Sun)


こんにちは、マサヤです。

お久しぶりです。
GWは、いかがお過ごしでしょうか?
と、言っても、コロナのせいで、いつものGWとは違いますね。

もちろん、僕も家でゴロゴロしています。
ボッチです。
母のお薦めする動画で、オナニー三昧です。(笑)


さて、今回は、日記をUPします。

昨年の末、クリスマスが近い日の話です。
今回の日記を読んで、嫉妬する人も居るかも・・・。(笑)

それでは、どうぞ~~。



令和元年12月下旬 クリスマスに近いある日・・・・

今日は、少し早めのクリスマス会という事でヒデを家に呼んで飲んでいます。
ヒデの登場は、久しぶりですが、疎遠になっていた訳ではありません。
普通に友達として遊んだり飲みに行ったりはしてます。

あ、そうそう、報告が遅れましたがヒデは結婚しました。
新婚さんです。
奥さんも誘ったのですが、用事があって来れないとの事。
結局、3人+チビで、クリスマス会を行います。

ヒデは、チビにクリスマスプレゼントを持って来てくれるなど、結婚してから気が利くようになりました。(笑)

母が作った料理とケーキなどを食べ、楽しく過ごします。
母がヒデと会うのは久しぶりです。
ヒデの結婚生活や母とK氏の話などで盛り上がり、お酒も進みます。
「ヒデく~ん、奥さんとは毎日ヤッてるの?」
「いやいや、毎日なんて出来ませんよ。」
「え~、若いから出来るんじゃないの?」
母は、ヒデにボディタッチしながら話し掛けます。
「嫁はサトミさんとは違ってペチャですし、無理ですよ。ま、サトミさんとなら毎日出来ますけどね。」
ヒデは、ニヤニヤしながら言います。

「え~っ、ホント? 嬉しい事言ってくれるわね。」
「いや、ホントですよ。」
「ふふふ、お礼に胸触る?」
「良いんですか~?」
ヒデが、指で母の乳房をツンツンします。
「あ~~~ん。」
こんな感じで、僕が居るにも関わらず、2人はバカな話でイチャイチャしています。

「でも、マサヤも良かったよな。サトミさんとまた一緒に暮らせれて。」
ヒデが、僕にビールを注ぎながら言います。
「ん~、まあね。半年だけだけどね。」
「でもね、、ヒデくん、マサヤなんてね、毎日してくれたのは2ヶ月くらいなのよ。後は、仕事がキツイから疲れたとか言って・・・。」
「え~~、それは酷いですね~。(笑)」
「でしょ。 多分、マサヤは、色々な女性のマンコに種撒いてるから出来ないのよ。(笑)」
「そうですよね~。 マサヤは、ヤリチンですから。(笑)」
何も言い返せない僕。
「・・・・・・。」

チビは、テレビの前で黙々とゲームに夢中。

バカな話などで、楽しく飲んで過ごします。
何気なく時計を見ると、11時20分、振り返ってチビを見ると、
チビは、ゲームのコントローラー握ったまま、コックリコックリしてます。
「お母さん、チビ。」
僕は、母に目配せします。
「あら、チビちゃん寝そうね。」
そう言いながらも、かなり酔ってるせいか、立ち上がろうとしません。

「はぁ、、仕方ないな~、僕が連れてくよ。」
僕は、立ち上がり、チビの元へ。
「チビ、もう上に行って寝ようか。」
「うん。」
僕は、半分寝ているチビを抱きかかえ2階の寝室に連れて行きます。

チビをベッドに寝かせ布団を掛け、横に寝転がります。
「ねぇ、マ~くん。サンタは何をくれるかなぁ?」
チビが、眠そうに聞いてきます。
「さぁ? チビは、何が欲しいの?」
「スマブラやて。」
「そうか、じゃあ、お母ちゃんに言えば、サンタさんに伝えてくれるやろ。」
「う・・ん。分かった、、ぁ。」

チビと、話をしてるうちに、チビも僕も寝てしまいます。


ふと、目が覚めて、時計を見ると 12時。
(あ~、寝てしまった。 30分ぐらいか。)
僕は、ベッドから起きると、1階へ降りて行きます。

そして、居間に戻ります。
「あ~、チビと一緒に寝てしまったよ。」
ヒデと母に報告します。

「・・・・ん?」
「あっ・・・。」
僕の目の前に、変な固まり?が・・・。
眠い目を凝らしてよく見ると。

コタツの横で、ヒデと母が重なっています。
ヒデも母も裸で、ヒデが母の上に乗っています。
それぞれの股間が密着しています。
そうです、セックス(正常位)の真っ最中なのです。

「えっ! おぃおぃ、何やってんの?」
僕は、驚いて聞きます。(普通は、このセリフしか出ませんよね。)
「え、、あ・・・。」
しどろもどろなヒデ。
「あ~ん、マサヤぁ。何かムラムラしちゃって。ヒデ君とも久しぶりだしぃ。」
母は、驚く様子もなく、トロンとした顔で答えます。
「嘘やろ?」
「イイじゃない、少しぐらい。クリスマスだし。」
母は平然と答えます。

「は~~っ、、仕方ないなぁ。もう~。」
僕は、大きくため息を付きながら、コタツに入ります。
「はいはい、僕の遠慮しないで、どうぞ続けて下さいませ。」
僕は、ビールを飲みながらヒデと母に言います。

何故か、怒りとか嫉妬は無かったです。
僕の中では、何故か許せる行為(想定内)だったのかも。

「ほら、ヒデくん、続けて。」
「あ・・・、え・・っ、で、でも。」
「マサヤも良いって言ったでしょ。」
母は、ヒデに催促します。
「は、はい。」
ヒデは、チラチラと僕の方を気にしながらも腰を振り始めます。

僕は、知らん顔しながらビールを飲みます。
とは言っても、すぐ横でセックスしてる訳ですから、ハァハァ、アンアンと声が聞こえてきます。
(まいったなぁ~、僕の居場所がないやん。

そう思いながら飲んでいると、母が僕に声を掛けます。
「ねぇ、マサヤぁ。。マサヤも来てょ~。」
「ぇ・・・・。」
「そんな所で、一人で飲んでないで、一緒にしよ。」
「マジ?」
「マジよぉ。。クリスマスじゃない。私にプレゼント頂戴。」
母は、手を伸ばし、僕の服を引っ張ります。

僕は、参加したいけど、プライドもあるし・・・。

「仕方ないなぁ。」
結局、性欲には勝てず、僕は立ち上がり服を脱ぎます。
僕も酔っていましたし、クリスマスだし、なんと言っても、2人の交尾を見て興奮していたのです。

僕は、仰向けに寝ている母の顔の横に肉棒を持って行きます。
すると母は、手で僕の肉棒を掴み、口に含みます。
「もぅ~、マサヤもチンポ、ガチガチじゃ、ぁん、、ぁ、、ないの、、ぁん、、ぁぁ。」
母は、僕の肉棒をシャブリながらヒデに突かれる度に、アエギ声をあげます。

僕は、ヒデを見ます。
ヒデは、申し訳無さそうにペコリと頭を下げながらも、母のマンコを突き続けます。
僕は、ヒデと母の結合部に目をやります。
ヒデの肉棒は、ヌップリと母のマンコに突き刺さっており、ヒデの恥骨辺りには母の愛汁がベットリと付いています。
(お母さんも、相当気持ち良いんだろうな。あんなに濡れて、、、って、生チンポ挿れてるじゃないか。)
この状況で、ゴムをするとは思えませんが、生チンと知って、僕は身体の力が抜けます。
(はぁ~、困ったもんだ。)
と、思いながらも、僕にソレを咎める権利もありませんが。(笑)

「ヒデ。。」
「ん、ぁ、ああ。何? マサヤ。」
「気持ち良いのか? 俺の母親のマンコ?」
「ぇ、、ああ、最高だよ。また、サトミさんとヤレるなんて思ってなかったよ。」
「そうか。」
「それも、マサヤと一緒になんて。(笑)」
「ははっ、俺もだよ。」
ここまで来ると、怒りよりも変な連帯感を感じます。

「今度、俺の嫁とヤラしてあげるからな、マサヤ。」
「へ? あ、、あぁ、楽しみにしてるよ。」
(何言ってるんだよ。マジでバカだな、ヒデは。)
僕は、ヒデのバカさ加減に笑えてきます。

「あぁ、サトミさん、イヤらしい顔でマサヤのデカチンポ舐めるんですね。」
「だって、マサヤのチンポ美味しいのよ。」
ヒデは、母が僕の肉棒を舐めてるのを見て、異様に興奮し始めます。
母は、ヒデのピストンに感じながらも、頬を凹ませてジュボジュボと僕の肉棒を吸い上げます。

ヒデの腰の動きが激しくなります。
「あぁぁぁ、、ヒデく~ん、凄いっ、、良いわよぉ~。」
母は、僕の肉棒を握り締めながら、アエギます。
「うぅぅ、サトミさん、エロいです。エロ過ぎですよ、」
「ぁぁ、2本もチンポがあって幸せよぉ。」
「うぅぅ、、っ、、サトミさん、お、俺、、逝きそぅっす。」

(マジか? 早いな。)
僕は、ヒデを見ます。
ヒデは、眉間にシワを寄せ、すごい勢いで母のマンコを突いています。
「お、おい、ヒデっ。。中には出すなよ。おいっ。」
「わ、分かってる。」
「ヒデくん、中はダメだから、、私のお口に出して。」
僕は、母の言葉を聞いて、とっさに母から離れます。
ヒデの精子が僕に掛かると嫌だったからです。(笑)

すると、愛汁まみれの肉棒が母のマンコから抜き出ます。
「あ~ダメだ。逝くっ。」
ヒデは、肉棒を掴んで母の顔に持って行きます。
「サトミさ~~~んっ。」
ヒデは、肉棒をシゴキます。
母は、大きく口を開け、舌を出します。
「イイよ。出して、出して。」

次の瞬間、白い固まりが母の額に飛び散ります。
そして、ドピュドピュと次々に白い液体が母の顔めがけて飛んでいきます。
鼻や頬、唇が白濁液で覆われます。
舌の上に出た精子は、母の喉奥に流れ込んで行きます。

ヒデは、コレでもかと言うくらい大量の精子を吐き出します。
「う、、うぅ、、サトミさ、、ん。」
ヒデの肉棒から精子が出尽くすと、母は、ヒデの肉棒を咥えます。
そして、手で尿道を絞り、精子を吸い付くします。
「あぅぅ、さ、サトミさんっ。」
「はぁ、はぁ、、ヒデくん、凄い量ね。顔がベトベトよ。」
「溜まってたんで。」
「精子も濃いから、喉に絡みつくわね。」
「・・・すいません。サトミさん。」
「良いのよ。いっぱい出してくれて嬉しいわ。」
母は、ヒデの肉棒をお掃除フェラしながら話します。

僕は、その光景を呆然と見ているだけです。
母がチビを産んでからは、母が他の男性と交わっているのは見た事がありません。
ヒデと母が普通にセックスしてても、何とも思わなかったのに・・・。
それが、他の男性の出す精子を顔に受け、精子を飲み干す姿には、激しい嫉妬を感じます。

しかも、お掃除フェラの後、ヒデと母は激しく舌を絡ませキスまでするのです。
その時、僕の肉棒の血管は爆ぜそうなくらい浮き上がり、尿道口からは我慢汁がドクドクと垂れてきます。
肉棒が痛いくらいに勃起してます。

「今度は、僕が。。。」
僕は、母の脚の間に身体を入れます。
目の前には、つい今までヒデの肉棒が入っていた母のマンコが。
その母のマンコは、膣口がパックリと口を開き、ベチャベチャに愛汁が白く泡立ち、肛門の方まで垂れています。
(凄い濡れ方だな。)
ヒデの肉棒で、どれだけ感じたかがスグに分かります。

僕は、勃起した肉棒を手で掴むと、母のマンコに押し込みます。
母の膣内は、ヒデのピストンによってトロトロにほぐれており、すぐに僕の肉棒に絡み付いてきます。
「おぉぉ~、凄いっ。膣肉が熱い。」
思わず、声が出ます。

僕は、スグに腰を激しく動かし、母のマンコを突き捲くります。
「あぁぁ~~ん、いぃ、次は、マサヤなのぉ、、嬉しいっ。」
母は、イヤらしい顔で僕を見ます。
僕は、母の腰を両手で掴み、突き上げるようにして肉棒を叩き込みます。
僕は、母がコレが好きだと知っているからです。

「あ~~、あぁ~~ん、凄ぃっ、、マサヤのチンポ、いつもより硬いわよぉ。あぁ、膣壁が擦れるぅぅぅ。」
「お母さん。」
僕は、母の感じる所を突きます。

「サトミさん、やっぱりマサヤの、自分の息子のチンコは良いですか?」
ヒデもバカなことを聞きます。
「あ~ん、イイわよ。別格よぉ。息子チンポは、最高なの。」
「そうなんですね。」
「当たり前じゃない。私が産んだんだから。これ以上深い絆の相手なんて居ないでしょ。」
「ああ、なるほど。 ・・・ですね。」
ヒデは、納得した素振りで、母の乳房を揉みます。

「あぁぁ、、マサヤ、、イイっ、イイわよぉぉぉ。マンコ気持ちイイっっ。」
マンコからは、ビチャビチャと愛汁が吹き出します。
(ふふふ、やっぱりヒデより僕の方が良いんだな。)
僕は、少し優越感に浸りながら、腰を振り続けます。

すると、僕もスグに逝きそうになります。
(あぁ、ヤバい。興奮してたからか、もう逝きそうだ。)
僕は、母を抱きながら、密着逝きをしようと考えます。

「うぅ、お母さ、、。」
母に抱き付こうとした時。
「あ~ん、ヒデく~ん。チンポちょうだい。チンポ~っ。」
母は、そう叫びながら、ヒデの肉棒に手を伸ばし、口に含みます。
ヒデの肉棒は、すでに復活しています。
「うぅぉ、サトミさんっ。」
ヒデは、母に肉棒を咥えさせ、右手で母の乳房を激しく揉みまくります。

(何だよ。密着逝き出来ないじゃん。くそ~~。)
ま、母の気持ちになれば、、いつも挿れてる肉棒より、久しぶりの肉棒の方が良いのは分かりますが。
それにしても・・・。
急に、ヒデに負けた気分になります。(笑)

「くそ~~っ。ほらほら、どうだ。」
僕は、母のマンコをメチャクチャ突きます。
「ぁぅ、、ぅぅ、うぐぐぅ、、ぁぁっ、うぐぅ、、いぃ、、あぅぅ。」
母は、ヒデの肉棒を口から離しません。
口から唾液を垂らしながら、咥えたまま喘いでいます。

その姿がイヤらしく、僕は一気に快感が押し寄せます。
「ぐぅぅ、、ぉ、お母さん、逝くよ。逝くからね。」
僕は、大きな声で母に言います。
それでも母は、肉棒を咥えたまま離しません。
頭をウンウンと頷きます。

僕は、肉棒を母の膣壁で、激しく擦り上げます。
「あ~~、逝くっ。逝くぅぅ。」
僕は、肉棒を母の膣奥に押し込み射精します。
母の身体が、ビクンと跳ねます。

母は、ヒデの肉棒を口から離し、大きく息をします。
「ハァ~ぁ、、あぁ~~、ハァハァぁぁ。」
それを見ていたヒデは、母にキスをします。
「サトミさんっっ。」
「あぁん。」
母も、ヒデを受け入れるように、すぐに舌を突き出します。
2人は、激しく舌を絡ませます。

僕は、ヒデと母の接吻を見ながら、母の膣内に精子を吐き出します。
ヒデと母が、ピチャピチャ、ハァハァと舌を吸い合っている時に、僕は、ドピュドピュと精子を吐き出しているのです。
もしかしたら、母は、ヒデに中出しされながら舌を絡ませてる気分なのかもしれません。

そんな2人を見ながら、僕はゆっくりと肉棒を抜きます。
母の膣口から精子がドロリと流れ出ます。
(はぁはぁ、何か、虚しいな。。)
僕は、そう思いながら、流れ出る精子を見つめます。

「サトミさん、もう1回挿れても良いですか?」
僕は、ヒデの声で我に返ります。
「イイわよ。今日は、クリスマスだから・・・何回でも良いわよ。」
「ホントですか?」
ヒデは、嬉しそうに叫びます。

「マサヤ、ちょっと代わって。」
ヒデに押されるように、僕はハメ位置からどきます。
ヒデは、タオルでマンコの精子を拭いてから、肉棒を再度挿入します。
「うぉぉぉ、サトミさん。ヌルヌルだよ。気持ち良いっ。」
(ふん、それは俺の精子だからだよ。ヒデ。)
僕は、横目に見ながらコタツに入ります。

「あぁ~、やっぱりサトミさんとのセックスは、最高だよ~。チンコが蕩ける。」
「ヒデ君のチンコもイイわよ。2回目なのに、ガチガチよぉ。」
「よ、嫁より良いですっ。嫁の何十倍も素敵な身体だっ。」
ヒデは、腰を振りながら、母の乳房に顔を埋め快感に浸ります。
「あぁ~、ヒデく~ん。」
母は、愛おしそうにヒデの頭を撫で回します。

(ふっ、、何だよ。もう勝手にしろよ。2人には、付き合ってられんわ。)
僕は、コタツの上のビールを飲み干します。
「あ~、ヌルい。っ不味いな。」
僕は、独り言を言います。
もちろん、2人は、僕の話を聞くこともなく、セックスに夢中です。

僕は、立ち上がると、お風呂に向かいます。
「風呂に入ってこよ~っと。」
はい、誰も反応しません。(笑)

僕は、1人、温かいお湯に浸かり、心を癒やし、落ち着きます。
(ふ~、僕も普段から他の女とヤッてるし、クリスマスだから大目に見るか。お母さんもたまには下手なチンポが良いんだろうな。)
などと、自分を慰めます。

僕が、お風呂から出て居間に戻ると、ちょうどヒデが逝く所です。
母をバックで突きまくっています。
ヒデの激しいフィニッシュ突きに、母も感じまくってます。
「あぁ、ぁぁ、いぃ、、いぐ、いぐ、ぅ、いぃぃぃ、、ヒデのチンポでイグぅぅ。」
「サトミさん、サトミさん、逝くよ、逝くよ~~ぉぉ。」
ヒデは、母のデカ尻に射精します。


結局、僕は、チビと一緒に寝ました。

ヒデと母はと言うと、普段僕が寝ている部屋で、朝まで交わっていたようです。
朝、ヒデと母を起こしに行くと、ティシュの山が・・・。

その日は、母は動けずダウン。
ヒデは、昼頃に嫁さんの待つ家に帰って行きました。
帰り際、
「おい、ヒデ。」
「ん?」
「結局、何回ヤッたんだよ。」
「はは、あまり覚えてないけど、、7~8回ぐらいかな。」
「ぇ・・・・。(絶句)」
ヒデは、満足気な顔で、帰って行きました。

終わり・・・・



近日中に動画をUPする予定です。

「マサヤの秘密の部屋」はこちら。

マサヤの秘密の部屋



母が、お手伝いしてるブログです。
  ↓
今夜のオカズ



このGWは、家で楽しみましょう。

マダムとおしゃべり館

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* by 元東海人
ヒデなんかにやらせるマサヤさんの心情が理解できないです・・・・

* by 名無しさん
やっぱマサヤとのカラミが最高

* by taka
ヒデ君とサトミさんの話興奮しますよねー。
動画が有ったらなお良いなあ。

興奮しました * by くねさく
いつもと違う状況で、とても興奮しました。
動画楽しみにしてます

* by なっつ
ヒデ君が帰ってからは
しばらく毎日ヤリまくったんじゃ無いかな?
サトミさんもまだまだ女盛りだね♪

これはこれは * by ひまわり
すごい展開になりましたね
出来たらもっと激しく変態になって3Pして欲しかったな
ヒデに種付けしてもらって下さい^_^

* by ピスタチオ
いつも楽しみに拝見させてもらってます
有料でもかまわないのでヒデさんとサトミさんの隠し撮りのがもう一回みたいです

楽しみにしてました! * by ぼこちん
久しぶりの更新嬉しいです!
めっちゃエロいですね

母の共有に返し * by ガッツ利松
クソッー
ピッチとはいえ,サトミさんがヒデとやりまくりしていたのは悔しい
私も参加したいです
マサヤ君,サトミさんを大事にしてください
初期の頃からファンの直言です

* by ヒロ
マサヤさん
更新をしてくださってありがとうございます!

コロナで大変ですけど体調にお気をつけくださいm(__)m