個別記事の管理2019-11-29 (Fri)


こんにちは、マサヤです。

寒い、寒いです。
寒いとチンコも勃ちません。(涙)

さて、今回は、日記をUPします。


それでは、どうぞ~。


話は、今年になります。

今年の夏前ぐらいの話です。


土曜日の夕方・・・・

母が、アパートに訪ねてきました。
僕は、この日は用事もなかったので家に居ました。

ドアのチャイムが鳴ります。
「マサヤ~、遊びに来たわよ~。」
「えっ、誰? ・・・お母さん?」
「そうよ。」
僕が、ドアを開けると、母がニコニコしながら立っています。
手には、大きめのカバンが。

「どうしたの? 一人なの?」
「そう。ちょっと近くに用事で来たから。」
「チビは?」
「今日は、Kさんが休みだから見ててくれてるわ。」
そう言いながら、母は上がり込みます。

母は、部屋を見回した後、ベッドに腰掛けます。
「ふ~~ん、相変わらず綺麗にしてるわね。」
僕は、変な違和感を感じつつも、母の前の床に座り込みます。

母の話によると、近くに用事があるので、帰りにマサヤのアパートに寄って来るとK氏に話したそうです。
すると、K氏は、
「せっかくだから、ゆっくりして来なよ。 もしよければ泊まってきたら。チビは大丈夫だから。
と、言ってくれたそうで。
そんな訳で、母は一晩泊まる準備をして来たようです。

僕は、すぐにイヤらしい事が頭をよぎります。
(じゃあ、今晩は久しぶりに母とゆっくりセックス出来るな~。)

しかし、よくよく考えると、母がチビを置いてくるなんて初めての事です。
僕は、何か変な感じがします。


「ねぇ~、お茶でも出してよ。」
「あ、ああ、ゴメン。すぐに出すよ。」
普通なら、スグにでもセックスを始める所ですが、今日は時間がタップリあります。
急いでセックスしなくても・・・、と、心に余裕があります。(笑)

母に、お茶を出し、しばらくテレビを見ながら雑談をします。
時計を見ると、もう夕方の6時。
「さて、今日は居酒屋にでも晩御飯を食べに行こうか? お母さん。」
「わぁ~、良いわねぇ。行きましょ。」
僕と母は、繁華街へタクシーで向かいます。

2人で居酒屋に入り、楽しく飲みます。
「しかしさ~、よくよく思い返してみれば、こうしてお母さんと2人で居酒屋に来たのは久しぶりだよね。」
「えっ? 久しぶりと言うか、来た事あった?」
「ん~、よく覚えてない。(笑)」
「もぅ~~、いい加減なんだから。でも、こうしてマサヤと、ゆっくり飲めるの嬉しいわ。」
母は、ニコニコしながら言います。
・・・が、母の飲むピッチが異様に早いです。

約2時間ほど、食事をして居酒屋を後にします。
店の外に出ると、母はフラついています。
「あっ、大丈夫? ちょっと飲み過ぎだよ。お母さん。」
「ふふふ、イイのイイの。今日は、泊まりなんだからぁ。」
母にしては、かなり酔っています。
(お母さんが、こんなにフラフラになるなんて、疲れてるのかな。)

僕は、母を支えながら歩き、タクシーに乗り込みます。
「もう家に帰るからね、お母さん。」
「ふぁ~~ぃ。」

タクシーに乗り込んで、数分後。
母が、僕にもたれ掛かり、やたら甘えてきます。
「ねぇ、マサヤ~ん。チュ~して、、ん~、、ん~。」
母は、唇を尖らせて、僕にキスを迫ります
「ちょ、ちょっと。」
僕は、顔を背けます。
キスが、嫌では無いのですが・・・。

その時の気分にもよりますが、相手が酔い過ぎてると自分はやたら冷静になる時ありますよね。

この時の僕はそんな感じで、タクシーの車内だし冷静に対処します。
「あ~ん、なんで拒否るのぉ? ねぇ~、マサヤ~。」
母は、体を寄せてきます。
「ねぇ~~、じゃあ、チンポ舐めるぅ~。」
そう言いながら、母は、僕の股間を撫でながら顔を近づけます。
「あ、ぁぁ、ちょ、ちょっと、お母さん。」
母を制止しながら、ついつい口走ってしまいます。
(あっ、しまった。母子だって分かっちゃう。)
運転手さんが、ピクッと反応します。

ルームミラー越しに、僕の方をチラチラと見ています。
僕は、気まずくなります。
「・・・・・。」
タクシー内の空気が、妙な感じに張り詰めます。(笑)

しかし母は、そんな事お構い無しに、僕にベタベタと甘えてきます。
「ねぇ~、マサヤったら~、舐めたいっ。
「う・・・、ダメだって。」
「どうしてダメなの? いつもならマサヤから、舐めろって言うのに~。」
「ちょ、、い、今は、タクシーだから・・・。(汗)」

すると、ルームミラー越しにチラチラと見ていた運転手さんが声を掛けてきます。
その声は、少しうわずっています。
「ぁ、あの~、、ぉ、お客さん、違ってたらすいません。 もしかして、、日記のマサヤさん? ・・・ですか?」
「・・・!! え。」
「いえ、、間違ってたらすいません。。わ、私が、いつも読んでるブログがありまして・・・、その主が、マサヤさんって方なので、もしかしたらと思いまして。」
僕は、心臓が止まるくらい驚きます。

「あ・・・、え、、ええ。 たぶん、、そのマサヤ・・・だと思います。」
僕は、嘘を付くのも嫌なので、恐る恐る答えます。
今まで、10年以上ブログを書いてきてますが、日常生活で声を掛けられるのは初めてです。

「え~~、ホントですか。 すごいファンなんです。いつも読んで、興奮させてもらってます。
運転手さんは、興奮気味に話します。
「うわぁ~、感激ですよ。実際に会えるなんて。いや~、感激だなぁ。」
その運転手さんは、見た感じ、40台後半の真面目そうな方です。
そんな方にも読んで頂いているかと思うと嬉しくなります。
「あ、ありがとうございます。」
僕は、嬉しさ半分、恥ずかしさ半分で答えます。

「いや~、しかし、本当の話だったんですね。半信半疑でしたが、本人に会えるとは。光栄です。」
運転手さんは、チラチラとこちらを見ながら話します。
「恐縮です。
「お母さんも、若く見えますし、お綺麗ですね。」
「ぁ、ありがとうございます。(汗)」

すると母が口を開きます。
「え~、運転手さん、私達の関係知ってるの? 母子でセックスしてる事? だったら、舐めても良いでしょ。」
「ええ、ど、どうぞどうぞ。 私は、構いませんよ。」

(何をバカな事言ってるんだよ、運転手さんもお母さんも。
僕は、このまま行くと、家までバレるのではないかと思い、行き先を変更します。
「すいません、運転手さん。 やっぱり、近くのラブホに行って下さい。」
「えっ、、ラブホですか?」
「はい。」
「ぁ、は、はい、了解です。 一宮インターの辺りでイイですかね?」
「はい。お願いします。」

「あ~ん、マサヤ。どこ行くの? 家じゃないの?」
「ラブホに行くよ、お母さん。」
「・・・ホテル? うふっ、行こ、行こっ。


タクシーが、ラブホに着き、お金を払って降ります。
「これからも応援しています。頑張って下さい。
運転手さんは、何故か満足気な顔で、言ってくれます。

僕は、フラフラの母を抱えながら、部屋に向かいます。
母は、意味不明な事を何か喋ってますが無視します。

部屋に入ると、とりあえず母をベッドに放り投げます。
「よいしょっと!」

僕は、冷蔵庫から飲み物を取り出し、飲みます。
(しかし、お母さんがココまで酔うのは珍しいなぁ。)
僕は、ベッドの上でグッタリしてる母を見ながら思います。

僕は、ソファに座り、ホテルのパンフレット?を手に取ります。
(ん~~、よし、ホテルだし、今日はバイブを使ってみるか。)
僕は、フロントに電話し、バイブを購入します。
しばらくすると、従業員がバイブを持って来てくれます。

バイブを使うなんて、何年ぶりでしょうか。
僕は、全裸になると、バイブを綺麗に洗います。
その間、母は相変わらずベッドの上で泥酔状態です。

僕は、ベッドの上の母のスカートを捲り上げます。
すると黒のレースのパンティが露わになります。
「おぉっ、相変わらず、イヤらしい下着履いてるなぁ。
僕は、独り言のようにつぶやきながら、パンティをズラすと、口を閉じたマンコが露わになります。
僕は、優しくマンコにバイブを宛てがいます。

そして、スイッチON。
バイブが、振動します。
「あ、、ぁぁ、、あぁ~~~ん。な、なにぃ? マサヤ~っ。」
「お母さん、バイブだよ。」
僕は、マン筋に沿って、バイブを滑らせます。

「ば、バイブって・・・。ぁ、ぁ、す、すごぉぃ、、イヤぁ~ん。マンコが痺れるぅぅぅ。」
母は、身体をクネらせます。
僕は、母の両脚を拡げたまま、マンコにバイブを当て続けます。
閉じていたマンコが、開き始め、愛汁がにじみ出てきます。

「敏感なマンコだなぁ。開いて、ヒクヒクしてきたぞ。」
ヌラヌラと濡れて、パックリと膣口が広がった母のマンコ。
この妖しい母マンコを見れば、誰もが肉棒をぶち込みたくなると思います。
僕は、挿れたい気持ちを抑え、バイブ攻撃を続けます。

僕は、当てていたバイブをマンコに押し込みます。
「うぅ、、ぁぁぁ~ん、、挿って来たぁ。ぁぁ。。ぁ。いやぁ~ん。」
僕は、バイブを出し入れします。
「ぁぁ~ん、何でオモチャなのぉ~? マサヤの生チンポがイイのにぃ。」
「たまには、こういうのも良いでしょ。お母さん。」

そして、徐々に出し入れのスピードを上げます。
グチョグチョと音を立てて、バイブが母のマンコに出入りします。
「あぁぁんん、、ら、らめぇぇ。。そんなに激しくしたら、、ぁぁ、、イイ~~っ。」
母は、上半身を左右にクネらせ、感じます。
脚は、M字に大きく広げたままです。

「あぁ~、、逝くぅ、、逝っちゃうよぉぉ。。バイブで、逝っちゃうぅぅ。」
「ふふふ、逝きなよっ。バイブで逝けっ。」
「あぁ、、マサヤ~~~、、ダメよぉ~~、、オマンコ逝くぅぅ~ぅ。」
「ほら、バイブ逝きしろ。」
「いぐぅ~~ぅ。・・・ぃく。」
母は、身体を硬直させ、ビクビクしながら逝きます。

僕は、バイブから手を離します。
すると、ヌルっと膣圧で、マンコからバイブが抜け落ちます。
そして、膣口からドロリと愛汁が溢れます。
「うわっ、凄いな。」

「ハァハァ、、ま、マサヤぁ、、そんなオモチャじゃなく、本物のマサヤのチンポが欲しいっ。」
母は、潤んだ目で僕を見つめます。

「オモチャじゃダメなのかい?」
「ダメよ。生チンポじゃなきゃ。マサヤの熱く血が滾った勃起チンポじゃなきゃ。ダメっ。」
「ふふっ、分かったよ、お母さん。 でも、その前に・・・・。」

僕は、バイブを母のマンコに再度押し込み、クネクネと動くモードにします。
そして、パンティを元に戻し、バイブが抜けないようにパンティを被せ押え込みます。
「あぁぁ~~ん。いやぁ~ん、クネクネしてるぅ。膣の中を掻き回されるぅ。

「お母さん。バイブをマンコに突っ込んだまま、僕のチンポを勃起させてよ。」
そう言いながら、僕は母の口に肉棒を押し込みます。
「う、うぅぅぐぅ。」
母は、マンコにバイブを突き刺したまま、僕の肉棒を口に含みます。
「なによぉ~、舐める前から、ガチガチに勃起してるじゃない。早く、ハメてぇぇ、マサヤぁ。」

「バイブの方が、クネクネして気持ち良いだろ、お母さん。」
「イヤ~ぁ、イヤよぉ。 私はマサヤの生チンポでガン突きが好きなのぉ。ねぇ~、お願い。」
母は、自分でパンティを脱ぎ、バイブを引き抜きます。
そして、脚をM字に開脚し、両手でマンコを開きます。
「挿れてぇ~。」

僕は、母の脚の間に身体を入れると、肉棒をマンコに宛てがいます。
「挿れるよ。」
そしてゆっくりと肉棒を押し込みます。

肉棒にまとわり付く、ネッチョリした膣壁の感触が懐かしいです。
「あぅんん、ぁぁ~~、イイっ。。久しぶりのチンポぉぉ。それもマサヤの生チンポっ。」
「・・・ん? 何、久しぶりのチンポって?」
「だってぇ、久しぶりなんだもん。」
「えっ、、K氏とは、ヤッてないの?」
「シテないの。 もう、ず~っとよ。」
「嘘だ~、定期的にヤッてるんじゃないの?」

母は、不満げな顔で言います。
「最初の頃は、1週間に1回はシテたわよ。でも、徐々に少なくなって・・・、今年に入ってからは、ほとんど無しよ。最後が3月だったかなぁ・・・。」
「そ、そうなんだ。(汗)」
僕は、母の告白を聞いて驚きます。

「だから、毎日マンコが疼いて仕方ないの。浮気をしようかとも思ったけど・・・。」
「だよね~。セックス大好きお母さんにとっては、辛いよね。よく我慢したね。」
「そうよぉ~。」
「しかし、K氏も、こんなエロい身体と具合の良いマンコを前にして、ヤラないなんて・・・。
「でしょ? だから今日は、マサヤがいっぱいシテっ。
母は、甘えながら抱き付いて来ます。
「うん、分かった。」

僕は、身体を起こすと、母の腰を掴み、激しく肉棒を打ち付けます。
すでにビチョビチョのマンコからは、愛汁が飛び散ります。
「ああっ、、イイっ、、もっと、もっと犯してっ。。マサヤぁぁ。」
「うぉぉ、お母さんのマンコ、熱い。うぅ、トロトロの膣壁が絡み付くっ。」
酔った母の膣内は、いつも以上に熱く、締まっています。

「マサヤぁ~、気持ち良いわ。。ぁぁ、突いて、突いて、ぇぇ。。」
僕は、荒々しく、凄い勢いでマンコを付き捲ります。

僕の突きに合わせ、母も腰を動かします。
まさに息のあった2人の共同作業です。(笑)
「ぐぅぅ、、いぃ、、ぃぃ、ぁぁ、ぁ、、マンコ良いっ。。お願いっ、マサヤぁ~、半年分、マンコ逝かせてぇぇ。」
「うん、半年分と言わず、一年分ぐらい逝かせてやるよ。僕も溜まってるから。」
僕は、母の両乳房を両手で握り、メチャクチャに揉みながら、腰を打ち付けます。

パン、パン、パパン、、パン、パンパン、打撃音が部屋に響きます。
「お母さんは乱暴にされるのが良いんだろ。K氏は、こんな風にはハメてくれないだろ?」
「ぁぁ、、そうよ。ィイ、、イイっ、、激しいのがイイのっ。。 K氏とは、比べ物にならないわっ。」
「だろ。」
「ええ、やっぱりマサヤとのセックスが一番素敵っ。
「当たり前だよ。お母さんのマンコに一番多く、チンポ突っ込んでるのは僕だからね。」
「そ、そうね、、ぇ。 あぁ~~、、ぐぅぅ、、ぃ、ぃぐぅ、、い、逝く、逝く、逝っちゃうぅぅぅ、、ぅぅ。」
「ほら、逝け、逝けっ。半年ぶりに逝けよっ。」
「ぁ、ぁぁ、ダメっ、、キテるぅ、ぃぃ、、逝くぅ、逝く、マンコ逝くぅぅ、、マサヤぁぁぁ。。」

僕は、力一杯、母のマンコを突き上げます。
「いぐ、ぅぅぅ。 イクっっ!!!」
母は、身体を仰け反らしたかと思うと、ピタリと動きを止めます。
そして、身体をビクンビクンさせながら、絶頂に達します。
酔ってるからか、それとも超絶頂だったのか、いつもより身体が大きく痙攣します。
マンコも、ギュッギュギュッと僕の肉棒を締め付けながら、ピュッピュッと潮らしきモノを吹き出します。

「ぁ、、ぁ、ぁ・・・、ぁぁ、、ハァ、ハァ、ぁぁ。」
母は、グッタリしながら、時々、ビクッ、ビクッと身体を震わせます。

僕は、マンコから愛汁まみれの肉棒をゆっくりと抜きます。
パックリと開いた膣口がヒクヒクしています。

僕は、母の横に寝転がります。

母は、僕の頬を触りながら、トロンとした目で囁きかけます。
「あぁ、マサヤぁ、素敵よぉ、、私だけ逝っちゃった。」
「うん、良いよ。まだ、時間はたっぷりあるからね。」
「私・・・、やっぱりマサヤが良いわ。」
「うん。お母さんも素敵だよ。僕にとっては、やっぱり最高の女性だよ。」
母は、嬉しそうに僕に抱き付きます。

そして、耳元で囁きます。
「マサヤぁ、私・・・、やっぱりマサヤが良いっ。マサヤと一緒に暮らしたい。
「えっ。」
「マサヤと夫婦で居たい。妻として一緒に暮らしたいわ。」
「お、お母さん・・・。」

僕は、そこで理解しました。
母が、なぜ突然、僕の所に来たのか。
チビの為とはいえ、本当に愛していない男性と生活するのは辛いのでしょう。
K氏は、とても良い人ですが、それだけでは埋められないモノがあるのでしょう。
ましてや、セックスレスともなれば。。。

(ストレスが溜まってたんだな・・・、お母さん。

僕は、母を抱きしめ、キスをしようとします。

すると母は、
「ス~、ス~。。」と寝息を立てて寝ています。

(えっ、、ウソ~~ぉ、僕、まだ精子出してないよぉ~。
母の安らかな寝顔を見ると、起こすのも可哀想です。
僕は、そのまま母に布団を被せ、寝かせます。

僕は、勃起したチンポを鎮めるため、お風呂に入り冷水シャワーを肉棒に掛けました。

(しかし、また僕と暮らしたいなんて・・・。何か、一波乱ありそうな予感がしてきた・・・(汗))
僕は、縮んだ肉棒を見つめながら思いました。


続く・・・・。






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* by 開發 聖也
更新お待ちしています。

無理せずにですが

* by 開發 光
次回も
クミさんの写真
できればお願いします。

* by コーギー
マサヤさんがやはりいいのですよ(*^^*)体の相性は必ずありますから体が覚えてますから(*^^*)元の生活に戻れること願いながら次のブログ楽しみにしてます!

* by G
本来のマサヤさんとサトミさんの話が一番興奮します(*^^*)
逆にそれ以外は…笑
タクシードライバーの件、世間は狭いですね笑
インター付近。笑
ツインタワーよく行きますよ笑

早いペースでの更新ありがとうございます!後編も期待しております♪

* by 名無しさん
クミさんの写真ありがとうございます!

私はマサヤさん、サトミさん、クミさん、チビさんの4人で暮らして欲しかったですね!

是非一緒に暮らして下さい!

* by batman
マサヤさん!はじめまして。
いつも、生々しい母子相姦の様子を見てます。
お母さんは3月から8ヶ月もレス状態になって
ると、マサヤさんとの親子夫婦に戻りたいん
ですね。また、kさんは、薄々気付いてるのかも。
それなら、遠慮せずにガンガンやりましょう。
そして、動画をアップしてほしいですね!

* by 開發 聖也
クミさんの写真
良いですね
次回更新お待ちしています。

* by 開發 光
更新ありがとうございます。
クミさんの写真
良いですね。

やっぱり二人の姦(関)係は * by ガッツ利松
二人のセックス,相性ばっちりですね
母子相姦日記の本道ですね
次の更新も期待しています

  * by ん?
K氏は母指相姦やってるのを
薄々感じていて
わざとやらせるように動いてるのかな?
本物の母子相姦を鑑賞したいのかもしれない。

ここ見ていたりしてw