個別記事の管理2019-08-03 (Sat)


こんにちは、マサヤです。

このところ、猛暑日が続いて、暑くて暑くてたまりません。
これだけ暑いと、セックスする気も起きません。
みなさんも熱中症にはお気を付け下さい。


さて、今回は、日記を更新します。

前回の沖縄旅行の続きです。


今回は、暑いので短めです。(汗)
それでは、どうぞ~。


続き・・・・

「じゃあ、僕からもいいかな?」
「えっ、、何?」
「お母さんに、お願いがあるんだけど・・・。」
「なによぉ~。アナルは、イヤよぉ。」
母は、何か変な事を要求されるのではないか、と思い、渋い顔をします。

「あのね~、もう1人、僕の子を産んで。」
「ぇ!! え~~っ!」
「ちょ、、声が大きいよ。」
母が、驚いて大きな声を出したので、慌てて母の口を手で塞ぎます。

「本気で言ってるの? マサヤ。」
母は、怪訝そうな顔をします。
「うん。チビ一人だと可哀想だしさ。K氏に嫉妬したから。(笑)」
「・・・・。」

母は、ジ~ッと僕の顔を見ます。
「本気?」
「うん、本気。」
「本気の本気??」
「うん。まじめ。」
母は、突然、僕のお尻をツネります。
「痛たっ。」
「も~ぅ。私の愛するマサヤにお願いされたら断れないでしょ。バカっ。」
そう言いながらも、ナゼか嬉しそうな母。。

「じゃあ、良いの?」
「ん~~、良いわよ。」
僕は、満面の笑みで母を見つめます。
「ふふふ、じゃあ早速、沖縄旅行ベイビーを・・・・。
「ええ、そうね。」
僕は、身体を起こすと母のマンコに肉棒を突っ込みます。

僕も母も、声を抑えて黙々と交尾を続けます。
しかし、、徐々に・・・徐々に、動きも声も大きくなってきます。

なぜなら、これは普通の快楽の為のセックスではなく、子作りセックスだからです。
僕も母も、その事を認識し始めると、父に内緒で子作りセックスをしていた頃を思い出します。
僕は、(あぁ、また母を妊娠させられる。実母へ、禁断の種付けだ。)
母は、(また自分が産んだ息子に種付けされる。息子の精子を受精してしまう。)

超えてはイケない一線を超える事に、興奮はドンドン増していきます。
僕も母も、鼻息が荒く、顔は紅潮します。

母が、僕のお尻に手を回し、マンコに引き寄せ、哀願します。
「ねぇ、そろそろ頂戴っ。赤ちゃんの素。
僕は、黙って頷き、しっかりと肉棒をマンコに押し込み、ストロークします。
「ああぁぁ、ぁぁ。」
僕のお尻を掴む母の手に力が入ります。

母のネットリとした膣壁で、肉棒が擦られ快感が増してきます。
いつも以上に母の腟内が熱く感じます。

僕の興奮は、最高潮に達します。
「あぁ、さ、サトミぃぃ。」
「・・・あ~ん、やっと名前で呼んでくれたのね。 アナタぁ。」
母が、嬉しそうに抱きついて来ます。

久しぶりに味わう、母との子作り交尾。
子作りの時、僕たちの関係は、親子から夫婦になります。

母を名前で呼ぶと、さらに興奮度が増します。
僕は、滅茶苦茶に激しくマンコを突き捲ります。
K氏にバレないようにコッソリしていたのに、今は普通に交わっています。(笑)

「うぅぅ、サトミ、、出そうだよ。」
「ぁぁ、、亀頭が膨らんで来てる。」
「あ~~、出るよ。精子が出るっ。 今から二人目を種付けするからね。」
「ぁぁ、アナタぁぁ、シテ、シテっ。。種付けしてぇぇ。」
「うぅ、サトミぃぃ。」
「私にアナタの子を・・・、二人目を産ませてぇぇぇ。」
母は、真剣な目で僕を見つめます。

「ぅ、、ぅぅ、ぃ、ぃく。 逝くぞ、サトミ。」
「ぇぇ、キテっ。。キテっ。」
「う~ぅぅ、、ぃ、逝くっ!!」
僕は、小声?で絶頂に達し、亀頭を母の子宮にグイっと押し込みます。
「あぅ! ぁ。。 ぅぐっ。。 ぁ、ぁ、、ぁ。」
母の身体が、ビクッと弾けながら反ります。

ドプッと、精子の塊が尿道を通って、子宮に吐き出されるのが分かります。
「お、、おぉ、ぅぅ。 さ、サトミ、ぃぃ。」
僕の肉棒からは、驚くほどの量の精子が吐き出されます。

大量の精子が、勢い良く母の子宮に流れ込みます。
「ぁぁ、あっぃぃ、ぃ。 ぁぁ、、いぃ、ぁ、アナタぁぁ。」
母が、ギュッと僕に抱き付きます。

エアコンをガンガンに効かせているのに、僕も母も汗でベットリです。
その汗まみれの身体を密着させます。
母が、苦しい程の力で、僕に抱きついて来ます。
僕の肉棒は、まだドクドクと精子を吐き出し続けています。

「ぁぁ、サトミ、射精が止まらないよ。」
「イイの、良いのよアナタ。。全部、全部出してぇ。」
「ぅぅ、サトミ。

・・・・

しばらくし、射精が収まると、抱き合ったまま余韻に浸ります。
「ぁぁ、アナタぁ。いっぱい出たわね。」
「うん、サトミの膣がギュゥギュゥと絞って来たから。」

「うふふ。。やっぱり、アナタに膣奥で射精されると凄いっ。」
「そう? K氏とは違う?」
「も~ぅ、どうして比べるの。」
母は、そう言いながら僕の乳首をツネります。
「痛っ。」

「だってサトミの膣は、もともと僕専用なんだよ。そこをK氏も使ってるかと思うと、メラメラしてくるんだ。負けたくない。」
「もう~、仕方ないわね。 Kさんよりもアナタの方が何倍も素敵よ。」
僕は、母の答えは分かっていても嬉しくなります。

「さて、もう抜くよ。」
僕は、近くのタオルを手に取ると、ゆっくりとマンコから肉棒を引き抜きます。
亀頭が、膣口から抜けると、ドロっと精子が溢れてきます。
僕は、母のマンコにタオルを宛てがいます。

そして、ベッドから降りると、ソ~ッと部屋の扉のトコまで行き、耳を澄まします。
グ~、グ~と、向こうの寝室から寝息が聞こえます。

僕は、ベッドに戻ると、
「大丈夫。寝てるよ。バレてないよ。」
「でしょ。Kさんは、飲んだら絶対起きないのよ。」
母は、ニコニコします。

しばらく休憩してから、2回戦を始めます。
K氏が起きないと分かったので、普通に交わります。(笑)
一応、声は抑え気味?ですが。。。

結局、寝たのは5時頃でした。


さらに続きます・・・・



次回の更新は、来週中を予定しております。


追加: マサヤの秘密の動画も本日更新しましたよ。





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* Comment : (7) * Trackback : (0) * |

* by 名無しさん
やっぱり、さとみさんとのハメハメ動画が見たいっす!

エロス漂うお母ちゃん * by noname
写真のさとみお母ちゃんこれはエロい
自分の母親とはエロい違い(羨望
もうたまりません
次回の合体動画期待しています

興奮が治りません。 * by デル・トロ
ついにきましたね。2人目子作り作業😻
待ってましたよ。嫉妬心もあって、絶対に種付けしてやるんだ、というマサヤさんの意思を感じました。
K氏から、奪い取らないと。サトミさんにはマサヤさんが必要なんですよ。続編楽しみだ(●´ω`●)

* by Okeasta
さとみさんの下着いいね
下着美人です
ショーツといったいかな
どこのブランドでしょうか?

* by ガッツ利松
そう
そうですね
さすがに子づくりマジセックス最高です
サトミさんいいすね
親子で名前呼び合いながら
これが去年のこと,今現在どうなっているんでしょうか
お約束どおり来週中の更新を楽しみに,首を長くして待っていますよ
永年のファンより

この話は * by 岡山県民
この日記は去年の夏、ですよね?
と、いうことはもしかして・・・?
続きに期待して待ってます!

* by Kzk
たまにみたら、更新される
またすごい展開ですね
期待しております。
くみさんの奴もお願いします