個別記事の管理2019-03-31 (Sun)


こんにちは、マサヤです。

各地で桜が咲き始め、花見に行かれる方も多いと思います。
でも僕は、どちらかと言えば女性の花ビラを見る方が好きですが・・・。

さて、今回は、先輩の奥さんの続きです。

それでは、どうぞ~



続きです・・・・


「奥さん、もう挿れさせて下さいっ。」
「あぁん、イイわよ。挿れて~ぇ。」
奥さんは、大きく股を開き、僕を迎え入れます。
奥さんの黒マンコ、膣口がパックリと開いています。

僕は、肉棒を奥さんの膣口に宛てがい、一気に押し込みます。
「あぅ、ぁぁ、、入って来たぁぁ。気持ちイイぃぃ~~。マサヤくんんん。
「奥さんっ。」
「ぁぁ、今日もマサヤくんと繋がっちゃったぁ。」
奥さんは、恍惚の表情で僕を見ます。

「僕と繋がるのが嫌なんですか? 奥さん。」
「嫌じゃないわ。好きよ、大好きっ。 気持ちイイもん。」
奥さんは、僕に抱きつきながら言います。

「最近は、主人とヤルより、マサヤくんとヤル回数の方が多いわね。(笑)」
「ははは、そうですか。何か嬉しいです。」
僕は、奥さんのマンコをゆっくりと味わいながら突きます。
母や高橋奥さんの膣のようにネットリと絡みつく感じではなく、しっかりと締め付けて来る感じの膣です。

「ねぇ、奥さん。先輩と僕の肉棒、どっちが良い?」
「えっ、、も~ぅ、分かってて聞くの? 言わせたいだけでしょ。」
「うん。(笑)」

僕は、徐々に腰の動きを早めます。
奥さんの黒マンコに、僕の肉棒が激しく出入りを始めます。
愛汁が溢れ、グチョグチョと、結合部から音がし始めます。
「あうっ、、ああぁぁ、、、す、すごぉい。 しゅ、主人の肉棒よりマサヤくんの肉棒の方が何十倍もイイよぉぉ。」
奥さんは、僕の背中に爪を立てながら言います。
「マサヤくんのチンポ、好きっ、好きっ。 あぁぁ、、お、奥まで届いてるぅぅ。」
「ふふふ、もっと奥まで押し込みますよ。」
僕は、腰を突き出し、恥骨が痛いほど肉棒をマンコに押し込みます。
「うぅ、ぅ。 ぁぁ、、いっ、いぃ、、っ。 あぁ~~~ん、、いゃ~、、マサヤくんのチンポがぁ、子宮にまで挿って来るぅぅ。

僕は、奥さんの耳元で囁きます。
「旦那さんの部下のチンポで、感じまくって、、悪い奥さんですね。 それも、夫婦のベッドで、交尾するなんて。」
「あぁ~、マサヤくんが、悪いのよ。私を誘うから。 ・・・あぁぁ、ぃぃ、イイぃっ。」
奥さんは、興奮し僕の耳を舐め、舌を入れてきます。

「え~、僕が悪いんですか。。僕じゃなく、奥さんのマンコが悪いん・・・!。
僕が、スパートを掛けようとした時、携帯が鳴ります。
♪~♪~♪~。
奥さんの携帯です。
「ん? 電話? 奥さんのですよ。」
「あ~ん、無視すれば良いわよ。」
「いや、出た方が良いですよ。」
「あ~~、もぅ~、、誰? いいトコなのにぃ。」
奥さんは、面倒臭そうにスマホを手に取ります。
「あ、・・・主人からだわ。

奥さんは、人差し指を口元に当てます。
(静かにしてね。の意味)
僕は、肉棒を挿れたまま、腰の動きを止め、黙ります。
奥さんと、セックスしてる時に電話が掛かってきたのは初めてです。
ちょっとドキドキします。

「もしもし~。は~い。」
奥さんは、電話に出ます。
「うん、うん。お疲れ様。」
奥さんは、何事も無いように、話をします。

「うん、分かった。 はい、はい。」
奥さんは、先輩と普通に話を続けます。
しばらくして、奥さんは携帯を持つ手が疲れたのか、スピーカーにしてベッド(耳元)の上に置きます。
先輩の声が僕にも聞こえます。

僕は、相変わらず奥さんのマンコに肉棒を突っ込んだままです。
抜こうとすると、奥さんが止めるので。。
時々、ゆっくり動かし、肉棒の硬度を保ちます。

「うん、そう。 私、もうベッドの中だよ。」
「なんだ、早いな~。」
「もう、オナニーして寝ようと思って。(笑)」
奥さんは、笑いながら話します。

「ん、ナオ(奥さんの名前)、溜まってるのか? ・・・オカズは誰だ?」
先輩も、聞き流せばいいのに、奥さんの冗談に乗ってきます。
「えっ、それはもちろんアナタよ~。アナタのチンチンを思い出してシテるのよ。」
「ふふふ、本当か? 俺のか~~? マサヤのチンポを想像してるんじゃないのか?」
「えっ?」
僕も奥さんも、少しビックリします。

「お前、マサヤの事、お気に入りだからな。もしかして・・・だ。」
「えっ、何よぉ~。バカね~。そんな事ナイわよ~。」
「ふふふっ、そうだよな。ま、妄想ぐらいなら許してやるよ。」
「そうなんだ~。」
「でもな~、多分アイツは粗チンな気がするぞ。包茎、短小の早漏だ。三拍子揃ってるぞ。はははははは。
先輩の言葉を聞いて、奥さんは、目を丸くして僕を見ます。
奥さんは、笑いを堪えています。

「ふふふ、そうかもね。 見た事ないから分からないけど。(笑)」
「今度見せてもらえよ。(笑) ナオ、、俺が、帰ったらタップリと可愛がってやるからな。もう少し我慢しろ。」
「は~い。楽しみにしてるわ。(笑)」
「じゃあ、もう切るぞ。」
「うん、おやすみなさい。」
奥さんは、携帯を切ります。

「ごめんね。」
奥さんは、申し訳無さそうな顔をします。
「も~う、話が長いですよ。肉棒が萎んで来ちゃいましたよ。」
「あ~~ん、イヤ~~んっ。硬くしてっ。」

僕は、半勃ちの肉棒を抜けないようにゆっくりと膣に抜き差しします。
「あっ、、ぁ、ぁ、ぁぁ、、か、硬くなって来たわよ。」
「うん、何か、先輩の声を聞いたら、奥さんを寝取ってる事を実感してきちゃって。 興奮してきた。」
僕は、奥さんにキスをします。

「マサヤくん、絶対に主人には内緒よ。絶対、絶対よ。」
「ええ、もちろんですよ。僕もバレたら、ヤバイですよ。」
僕と奥さんは、激しく舌を絡め、抱き合います。

「しかし、先輩にはバカにされちゃったな。包茎、短小の早漏だって。(笑)」
「全部、逆よね~。」
奥さんは、ニコニコしながら言います。

「あぁ・・・、私、これからもマサヤくんといっぱいシタいっ。」
「奥さん。」
「だってマサヤくんとのセックス、気持ち良いんだもん。もぅ、絶対に主人では満足出来ないっ。」
「ふふふ。そうですか。」
「だって~実際、先週ね、主人とセックスしたけど、あまり感じないの。主人が動いてる時にマサヤくんのチンポ思い出してた。(笑)」
奥さんは、目をイヤらしく潤ませます。

「イヤらしい奥さん・・・、スキモノですね。(笑)」
「そうよ、好きよ。セックス大好き。マサヤくんのチンポ大好き。
そう言いながら、奥さんは僕の腰を手で引き寄せます。

「僕もイヤらしい奥さん大好きですよ。 マンコも凄く気持ち良いし。」
「うふっ、、じゃあ、突いて。 いっぱい突いて。」
「はい。」
僕は、激しく腰を動かし、奥さんのマンコを突き捲ります。

「あぁぁぁ、、ぃぃ、、ぁ、ぁぁ、、す、すご、、ぃ~~。。イィ、、マンコ、、いいぃぃ。」
奥さんは、シーツを掴み、頭を左右に振りながら感じます。
「奥さん、黒マンコがビチャビチャと、音立ててますよ。」
「あはぁ、、はぁ、、ぁぁ、もう変になりそう。最高に気持ちイイのぉぉぉぉ。」
奥さんは、大声で叫びます。

奥さんのマンコが、僕の肉棒をギュウギュウと締め付けます。

僕は、先程の先輩と奥さんの電話を聞いていて興奮もしましたが、少しの嫉妬も感じました。
奥さんを先輩から、完全に寝取り、自分のモノにしたくなってきます。
奥さんが以前から僕の事をお気に入りだったと知ったのもあります。
僕の悪い癖が出ます。(笑)

僕は、奥さんを見つめながら言います。
「奥さんのマンコ、僕の肉棒に馴染んできて、凄く気持ち良いよ。」
「私も、気持ち良いっ。」
「もう何回ぐらい、奥さんのマンコに肉棒を突っ込んだかな?」
「う~ん、分かんない。 いっぱい挿れてるわよね。(笑)」
「うん。 ここ1ヶ月は、先輩より奥さんを抱いてる。」
「ははは、そうね。どっちが旦那か分からないわね。(笑)」

僕は、奥さんにキスをしながら言います。
「じゃあ、・・・僕の女になる?」
「えっ。・・・・。」
一瞬、奥さんの身体が強張ります。

奥さんは、数秒、僕を見つめた後、僕に抱きついてきます。
そして僕の耳元で、言います。
「私を、自分の女にしたいの?」
「できれば・・・ね。 奥さんは、どうなの?」
「うふふ、、わたし? 私・・・、マサヤくんの女になりたい。」
そう言いながら、奥さんは僕にキスしてきます。

僕は、肉棒を根本まで押し込みながら言います。
「じゃあ、僕の女になる証しとして、今日は、奥さんのマンコに精子を流し込むよ。」
「え・・・。」

今までは、生で挿れてますが、射精は外にしています。
膣内には一度も出した事はありません。

「奥さん、、奥さんの子宮に僕の精子を流し込みたいんだ。そして、一緒に逝きたい。そうすれば奥さんは、僕の女だ。」
「ぅぅ、でも・・・。
奥さんは、躊躇します。


続きます・・・・




「マサヤの秘密の部屋」は、こちらだよ。

マサヤの秘密の部屋



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うらやましい * by ひまわり
いいですねえ
中出し種付け子作り、子宮にマーキングはたまんないですよね

* by キリン
いやいや、いつもながらマサヤさんのテクニックに驚きます。先輩の奥さまも可愛い方のようですし、是非、マサヤさんの虜にして欲しいですね。

* by 匂いフェチ
4月1日ですよ🎵

* by オジェ
いや~続きを早く知りたいですね~(*^^*)
妄想膨らみます!(*^^*)

* by マサヤです。
こんにちは、マサヤです。v-398

>>ガッツ利松さん
そうなんです、得意です。(笑)
でも、絶対にバレてはダメだったので大人しくしてました。

>>デル・トロさん
鬼畜と言うよりは、変態・・・、中出し依存症とでも言いましょうか。
でも、女性も基本、中出し好きですよね。

>>道東からさん
次回の更新予定は、4月上旬です。
コマメにチェックして下さいね。
秘密の部屋も・・・。(笑)

* by 道東から
続きが気になるので、次回の更新早めにお願いしま〜す(>人<;)

* by デル・トロ
日記更新お疲れ様です。

マサヤさんも鬼畜だな。
中出し断れないような状況を作ってるし。
次も楽しみです。

やりますな * by ガッツ利松
電話したままエッチしちゃったら良かったのに
その方が興奮するし,マサヤ君の得意プレーじゃなかった?

個別記事の管理2019-03-20 (Wed)


こんにちは、マサヤです。

今日は、暖かい1日でした。

さて、今回は、日記&動画を更新しました。

おっと、その前に・・・

大事なお知らせです。
日記&動画の パスワードが変更になりました。
新しいパスワードを確認下さい。
(今年1年間はもう変更しません)




それでは、日記の続きです・・・・
(まだ昨年の話です・・・)


お婆ちゃんの葬式が終わって約1ヶ月後、母から電話で報告を受けました。
お婆ちゃんの家に、K氏と一緒に住むと・・・。

葬式の後、僕の仕事も忙しく、なかなか母と会えない矢先の報告です。
僕的には、何とな~くそんな感じはしていましたが、実際にそうなるとショックです。
K氏と籍を入れるのか、ただ一緒に住むだけなのか、詳しくは聞きませんでした。
・・・と、言うより、聞けませんでした。

4月からチビも小学校へ通い始めました。


春・・・、気分もウキウキし、股間もウズウズする季節。

母とも会わず、高橋奥さんとも会えず・・・、僕のチンコはカラカラに乾いています。
(あ~、肉棒が疼く。早く誰かの肉壺に挿れないと干からびてしまう~~。)
そう思いながら過ごす日々。(笑)

精液タンクも満タンになり、危機的状況の中、こんな時はヒロミ伯母さんだっ。
そう考え、早速、連絡します。
「もしもし、ヒロミ伯母さん。お久しぶりです。マサヤで~す。」
「あぁ、マサヤ君。元気~?」
ヒロミ伯母さんの声を聞き、肉棒がピクリと反応します。
尿道から先汁が出そうです。(笑)

「何してますか~?」
「今ね~、タツヤさんの仕事で、一緒に北海道に居るのよ。」
「えっ、・・・・。」
何と、ヒロミ伯母さんは、タツヤさんの出張で、北海道に一緒に行ってるとのこと。
「単身赴任でも良かったんだけど、こっちは美味しい物がイッパイでしょ。それに、母が亡くなって、気分転換と言うか・・・ね。だから一緒に来ちゃったのよ。
「そ、そうですか。」
半年から1年位、札幌で暮らすとの報告。

「う、うん、それじゃあ、身体に気を付けて・・・。」
僕は、電話を切ると、全身から力が抜けます。
(あ~~、なんてこった。 ヒロミ伯母さんとも逢えないとなると・・・、困ったな。)

ここから、僕の試練の時が始まります。
手軽にエッチ出来る女性が、居ないのです。

(くそ~、仕方ない。少し手間は掛かるが、アレをするか。)
それから、僕のワクワクメール生活が始まります。
仕事の休憩時間、仕事を終えアパートに帰ってから、コツコツとワクメで相手を探します。

そして、頑張ったかいもあり、ワクメで出会いった女性とエッチする日々が続き、チンコも潤います。
ワクメで会った女性の話は、また機会があれば話します。


そんな日々が続いた6月のある日・・・。

僕と同僚が、会社の先輩の自宅にお呼ばれされました。
僕は、先輩の家には数年前から何度か食事に行った事があり、慣れてます。

先輩の家では、床に座り、ローテーブルを囲みます。
そこに4~5人が適当に座って飲みます。
奥さんは、おつまみや料理を作って運んできては、一緒に少し飲み、そしてまた台所へと向かいます。

先輩の奥さんは、大阪育ちだからか、少し派手目です。(個人的主観)
化粧も濃いですし、アクセサリーもジャラジャラと多めに付けています。
今まで何度も会ってますが、先輩の奥さんですし、全く女性として意識した事はありません。
でも、すごく気さくな良い奥さんです。

1時間程経ち、盛り上がってきた時、奥さんが台所へ立ちます。
僕は、空いた皿などを持って、台所へ向かいます。

先輩家の台所は、そんなに広い台所では無いです。
何故かリビングからも、少しだけ距離があると言うか、見え難い場所と言うか。
ちょっと変わった間取りです。

「すいません。後ろ通りますよ~。」
僕は、奥さんの後ろを通り、空いた食器を置きます。

すると奥さんが、僕に向かって言います。
「あっ、今、マサヤくんのチンコが当たった。」
僕は、一瞬ドキッとします。
確かに後ろを通る時、奥さんのお尻に股間辺りが擦れたかもしれません。

いつもの僕なら、
「いや~ぁ、デカチンなんで。 当たっちゃいましたか、すいません。」
などと、冗談交じりに返すのですが、このときの僕は少し変でした。
「あっ、す、すいません。」
と、返すのが精一杯です。

奥さんは、シドロモドロの僕を見ながら微笑みます。
「まっ、マサヤくんなら許す。(笑)」
僕は、苦笑いです。

今日の奥さんは、ロンTにタイトっぽいミニスカートです。
「しかし、、今日の奥さん、色っぽいですねぇ~。
僕は突然、いつもなら言わないような事を口にしてしまいます。

「あらっ、マサヤくん。私の事そんな風に見てたの~? イヤらしい~。」
「え、ぁ、いぇ、、きょ、今日だけです。」
「え~っ、今日だけ~? 何かそれも傷付くわね~ぇ。(笑)」
奥さんは、笑いながら言います。

「す、すいません。 冗談です。」
僕は、冗談っぽく返しながら、奥さんの後ろを通って台所を出ようとします。

すると、ちょうど奥さんの後ろに来た時、奥さんはお尻を突き出し、振りながら僕の股間にワザとお尻を当ててきます。
「あっ、、ぉ、奥さん。な、何?」
「ふふふ。仕返しよ~。 ほらほら~。」
奥さんは、楽しそうにお尻を押し付け、振ってきます。

僕は、奥さんの悪ふざけだと分かっていたのですが、そのお尻の感触に少し理性が飛びます。
僕は、奥さんのお尻を両手で掴むと、自分の半勃ちの肉棒をお尻にグリグリと押し付けます。
「へへへっ~、奥さん、気を付けないと挿っちゃいますよ~。
「あん、、っ。バカ。」

いつもの僕なら、酔ってても自分の先輩の奥さんに絶対にこんな事はしません。
一応、変態の僕でも、その辺りの分別はあるつもりです。

ですが、母や高橋奥さん、ヒロミ伯母さんともご無沙汰の僕。
正直、溜まっていたので、先輩の奥さんにも女を感じてしまいます。

「ちょっと、マサヤくんっ。 ダメよっ。」
奥さんは、少し怒り口調で言いながら、僕の股間に手を伸ばし、ズボンの上から肉棒を握ります。
「おぅっ。」
僕は、腰を引きます。
「あらっ。結構、立派じゃない。(笑)」
奥さんは、笑いながら言います。

「す、すいません。もう、戻ります。」
僕は、ちょっとヤリ過ぎたかなと、反省しながら席に戻ります。


しかしその後、僕は、奥さんの胸元や太ももなどに目が行ってしまい、先輩や同僚の話も上の空です。
(あぁ、ダメだ、、欲求不満の為か、奥さんが気になって仕方ないよ。今まで、こんな事一度も無かったのに。)
僕は、心の中の欲望を振り払おうとします。

そんな事を考えてばかりだからか、いつもよりも酔いが早いような気がします。
よく見ると、奥さんもいつも以上に顔を赤くしながら飲んでいます。
さらに色っぽさが増します。

そして再び、奥さんが台所に向かいます。
しばらくして、大きな声で僕を呼びます。
「お~い、マサヤくん。料理を取りに来て~。」
「・・・・・。」
僕が聞こえないフリしていると、先輩が言います。
「おい、マサヤ。呼んでるぞ。料理を取って来てくれよ。」
「あ・・・、はい。 すいません。」
僕は、フラフラと台所に向かいます。

料理が2皿置いてあります。
僕が、それに手を伸ばそうとすると、それよりも先に奥さんが、僕の股間に手を伸ばしてきます。
そして、ズボンの上から肉棒をギュッと掴んできます。
「えっ、、ぁ、ちょ、ちょっと。奥さん。」
「マサヤくん、さっきから私をイヤらしい目で見すぎよっ。 何考えてるの?」

僕は、酔った口調で返事します。
「ご、ゴメンなさい。 変な事考えちゃって。。」
「変な事? 何よ~。」
「奥さんの身体、良いなぁ~って。奥さんとセックスしたいなぁ~って考えてました。」
僕は、酔った勢いで、ついつい本音を言ってしまいます。

「何バカな事言ってるの。 マサヤくん、大丈夫? 酔ってる?」
そう言いながらも、奥さんはニヤニヤしながら肉棒をパシパシと叩きます。

「はい。すご~く酔ってます・・・が、本音です。もう暴発しそうです。」
「ふふふ、ホントだっ。大きくなって来たわよ。」
奥さんは、何か嬉しそうにズボンの上から肉棒をイジります。

僕は、ここまできたら、当たって砕けろだと思い、手を奥さんのスカートの中に突っ込みます。
「えいっ。」
そして、お尻を撫でます。
「あっ。 ちょ、っ。」
奥さんは、一瞬ビクっとします。
・・・が、それ以上は何も言いません。

奥さんは、手触りの良い生地のパンティを履いています。
お互いに手を動かしているのに無言で、微妙な空気が流れます。

僕は、奥さんの股間に手を持っていきます。
すると、奥さんのパンティはグッチョリと湿っています。
「うぉ、、ぉ、奥さん。」
僕は、パンティの上から熱くなったマンスジを擦ります。
「うっ、、ぁ、ぁっ、、、ぁ。。」
奥さんは、僕の肉棒を握ったまま、小さく吐息を漏らします。

「奥さんも、イヤらしい事考えてたんですね。」
「ば、バカっ。そ、そんな事ないわよ。 は、早く持って行って。」
奥さんは、肉棒から手を離し、僕を叩きます。

「あ、、は、はいっ。」
僕も、奥さんの股間から手を離し、料理を持ってテーブル(先輩達の所)に戻ります。

指先に、湿ったパンティの感触が残っています。
僕は、奥さんとヤレるかもと期待しながら股間を熱くします。
(奥さんも、まんざらでもない感じだったなぁ~。ハメれるかな・・・。)
僕のパンツは、我慢汁でヌルヌルです。


しか~し、その後、残念な事に2人きりになれる機会がありません。
先輩も同僚も、僕よりお酒に強い為、酔わせて2人をダウンさせようとしても無理です。

そうこうしてるうちに、終電の時間が来てしまいます。

僕の肉棒が、ムズムズしています。
(あ~、ヤリたいっ。奥さんのマンコに肉棒をブチ込みたいよ~。クソ~。)
そんな気持ちを抑えつつ、後片付けを手伝います。

僕は空いた食器を、台所に居る奥さんの所に運びます。
そして、食器と一緒に僕のスマホを置きます。
「はい、奥さん、、お願いします。」
僕は、奥さんに少し大きめの声で言います。

スマホの画面には、メモを表示しています。
そこには、「電話してください」との一言と、自分の携帯番号を記しておきました。
少し前にトイレで打ちました。(笑)

奥さんは、スマホに気が付くとチラッと僕の方を見ます。
そして、ニコっと微笑みます。

僕は、先輩達の居る所に戻ります。
後片付けがほぼ終わると、僕と同僚が帰る支度をします。
「あ、マサヤくん。携帯忘れてるわよ。」
そう言いながら、奥さんはニヤニヤしながらスマホを手渡してくれます。
「お~、危ない危ない、忘れるトコでした。ありがとうございます。」
僕は、わざとらしく奥さんにお礼を言います。

僕と同僚は、先輩の家を後にします。
同僚と別れてから、少しの期待と後悔を感じながら帰路につきます。
(もしかしたら、奥さん、先輩に言うかな・・・。 やっぱ、変な事しなければ良かったな~。


それから、3日後。
僕の携帯に奥さんからショートメールが届きました。
その頃は、気分的に少し醒めていましたが、乗りかかった船です。(笑)
その後、先輩に内緒で奥さんとラインのやり取りが始まります。

そして数日後、僕は有給を取り、先輩の奥さんと関係を持ってしまいました。

仕事の先輩(上司)の奥さんと関係を持つなんて、AVだけの話かと思っていましたが、実際に起きるとは。
でも・・・、実際に良くある話しだからこそ、逆にAVでも多く取り上げるのかもしれないですね。



それから約1ヶ月後の7月下旬・・・・

先輩の奥さんと関係を持って、約1ヶ月。

先輩は、出張が多く、月に2回程。
行けば1週間は家に帰らないので、ひと月の約半分は家に居ません。

なので、奥さんと逢うのは簡単です。
先輩の出張の時に、奥さんと会ってはセックスします。
奥さんは、僕が思っていた以上にエロでした。(笑)
奥さんとセックスしてても、背徳感を感じると言うよりは、一緒にスポーツをしてる感覚です。


ある週末・・・。

この日は、定時で仕事を終えて、先輩の家に向かいます。
「こんばんは~。」
「は~い。こんばんは、お疲れ様~。」
家では、奥さんが夕食を作ってくれており、一緒に食べます。

食べ終わって一服し、シャワーを浴びると、セックスタイムです。


寝室・・・。

「早く~、マサヤくん。」
「あ、はい、はい。」
奥さんは、裸でベッドに上がると僕を誘います。

僕は、ベッドに上がると、奥さんの股間に顔を埋めます。
普段、先輩と奥さんが寝ているベッドの上で、僕は奥さんのマンコにシャブリ付きます。

奥さんは、自分の両手でマンコを左右に広げます。
「あ~ん、いっぱい舐めてぇ~。」
僕は、パックリ開いたマンコを丁寧に舐め上げます。
「あ~、美味い。奥さんの黒マンコ、ちょっと塩気があって美味しいよ。」
「あんんっ、気持ち良いっ。舐められるの好きっ。。」
奥さんは、頭を上げて僕の舐める様子を覗き込みます。

「主人も全然舐めてくれないからぁ。 マンコ、舐めてくれるのマサヤくんだけよ。」
「そうなんですか。 先輩は、舐めないんですか。 じゃあ、代わりに僕がタップリ舐めてあげますよ。」
「あぁ、、嬉しい。」
奥さんは、身体をクネらせながら喜びます。

僕は、奥さんが逝くまで何分でも、マンコを舐め続けます。
「あ、、ぁぁ、ぃ、ぃ、、、逝きそう。」
「良いですよ、逝ってください。」
僕は、クリを舌先で高速舐め上げします。

「ぁぁ、、いぃ、、気持ちイイぃ。マンコ良いっ、、吸って、吸ってぇぇ。マサヤく~ん。」
奥さんは、僕の頭を持ち、マンコを押し付けてきます。
「ぐぅぅ、、あぁ、、ぁぁ、あ~~~、ぃ、逝くぅぅぅっ。」
奥さんは、大きな声を上げ、身体を震わせ、足をピ~ンと伸ばし絶頂に達します。
マン汁が、ジュワ~っと溢れます。

「はぁ、はぁ、、すごいっ。マサヤくんに口で逝かされちゃった。」
「ふふふ。マン汁美味しかったですよ。」
「も~う。 じゃあ今度は、マサヤくんの肉棒を舐めさせてぇ。」
今度は、奥さんが僕の肉棒を掴むと、思いっきり頬張ります。
そして、勢いよくジュボジュボと肉棒をクチマンコします。

奥さんのフェラは、丁寧というよりも激しく、ダイナミックという感じです。
自分の口に激しく肉棒を出し入れする事で興奮するようです。
「うふぅ、うぅ、ぐぅぅ、マサヤくんの肉棒、凄いっ。旦那と違って剥けてるからかなぁ~、カリが張ってるのよねぇ~。」
「そうなんですか、ふふっ、先輩の見た事ないから分からないけど・・・。(笑)」
僕は、夢中で肉棒を咥える奥さんを見て、興奮を覚えます。

「奥さん、もう挿れさせて下さいっ。」
「あぁん、イイわよ。挿れて~ぇ。」
奥さんは、大きく股を開き、僕を迎え入れます。
奥さんの黒マンコ、膣口がパックリと開いています。

続きます・・・・




今回は、動画もUPしましたよ。

今回の話の、先輩の奥さんの動画を 「マサヤの秘密の部屋」の方にUPしました。

「マサヤの秘密の部屋」は、こちらだよ。

マサヤの秘密の部屋



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マサヤ兄貴、復活! * by 三重の人
いつも楽しく拝見してます!

ムラムラした時にはこのブログ最高ですね!(笑)

そしてついに先輩の嫁まで食べてしまうとは!さすがです。

やりとりも生々しくてエロいですな。
先輩の嫁さんのスケベな雰囲気も伝わってきます。

また経験値が上がって、良かった良かった!

* by マサヤです。
こんにちは、マサヤです。v-411

画像のタイトルが、「相関」になってました。
本当は、「相姦」ですね。
ご指摘頂いた方、ありがとうございます。v-425

* by 道東から
更新ありがとうございます😊
日記も動画もエロくて最高でした。
次の更新も、楽しみにしてますよ!

* by オジェ
日記と動画観ました!なかなか素敵な方ですね~(*^^*)
久しぶりのエロ日記もよかったですよ~(*^^*)続き楽しみです!

* by マン吉
私はマサヤ君のエロ話が聞ければオッケーです
下手なエロ小説より興奮します

今回の先輩の奥様の動画も見ましたが、いやらしさが伝わってきます
しっかりオカズにさせて頂きました

* by マサヤです。
>>ジェイクさん
回線が混んでるので見れないことがあります。
特にUP直後は、アクセスが集中しますので。
しばらく経ってからお試し下さいませ。

>>名無しさん
先輩の奥さんは、30代半ばです。

>>デル・トロさん
さすが、鋭いですね。v-218

* by マサヤです。
こんにちは、マサヤです。v-398

>>ガッツさん、その他の皆さん
言われることはもっともです。
ですが、日記にも少し書きましたが、昨年は、母やヒロミ伯母さん達ともあまり関係を持てなかったので、書く事(ネタ)もありませんでした。

創作することも出来ますが、今まで全て事実に基づいて書いてきてますので、そんな事もしたくありません。

もちろん、他の女性との事を書けば良かったのですが、そればかり書いていると、今回のようなご意見が来ますので・・・。(笑)

それで何となく書く意欲が湧かず、書く事(ネタ)も無く、ブログの更新が滞る原因になりました。

ですが、タイトルに囚われず、僕の性生活を書いて欲しいという声を多く頂いたので、こうして再開して書かして頂いてます。
あと、何回か後に、母のことなども書く予定です。
それまで、サラリと読み流して、お待ち下さいませ。v-413

* by デル・トロ
日記更新お疲れ様でした。

今回はどういう結末になるか楽しみです。
パスワードの意味で考えると、また、サトミさんと仲良くなったのかな?

* by 名無しさん
奥さんって何歳?

* by ジェイク
御無沙汰してます。
動画見れませんでしたね

個別記事の管理2019-03-03 (Sun)


こんにちは、マサヤです。

少し暖かい日が増えてきましたね。
春が近づいてきてる気がします。


今回は、「マサヤの秘密の部屋」に動画を2本UPしました。

1本めは、伝説の近親相姦動画?です。
キャプチャーを見たことがある人は多いと思いますが、実際に動画を見たことがある人は少ないのでは?
僕のそんな1人でした。
今回、特別に入手できたのでUPします。
いつ消えるかも分からないので、お早めにどうぞ。(笑)

2本めは、高橋奥さんの動画です。
昔の動画ですが、今見ても勃起してしまう僕です。(笑)


それでは、どうぞ~。

「マサヤの秘密の部屋」は、こちらだよ。

マサヤの秘密の部屋


注:
2019年は、特別動画は約2週間の公開とさせて頂きます。
再公開をする事もありますが、基本は2週間です。
お早めに・・・。




昨年は、マジでお世話になりました。(笑)

ワクワクメール


実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで特訓だっ!

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこもOKだよ。


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* by なっつ
アップお疲れ様♪
高橋奥様の深イキは見応えありますね(^O^)
以前付き合っていた人妻さんもこんな感じだったので
思い出して勃起してしまいますねー
ところで質問だけど
どうして靴下履いたままのセックスを?
以前もそんな動画みた記憶が(笑)

* by いつもはROM専
今年はエイプリルフールねた、期待してますよw。

* by かず
iPhoneですが、無事に見れました!
いやぁ高橋奥さんエロいですね!
グチュグチュという淫音がダイレクトストライクです!

* by マサヤです。
スマホでも観れますよ。
FLASHプレイヤー又は、FLASHがONになっていないと観れないようです。

https://help.fc2.com/video/manual/group10/1417

https://help.fc2.com/video/manual/group10/1416/ja?nc=1

こちらを参照してみて下さいませ。v-410

動画再生できませんでした * by 龍斗
スマホだからか、解りませんが再生できませんでした‼️

動画観れないよ * by てる
こんばんは☺️日々お疲れさま。
しばらく、更新が無かったので心配しましたが
復活され、少し安心しましたよ。
これからも、急がずゆっくりで良いので
そう、今開けたけど
スマホだからかな?再生できませんでした。
こちらの、問題かも知れませんが
とりあえずご報告まで。