個別記事の管理2018-02-04 (Sun)


こんにちは、マサヤです。

インフルエンザもやっと治りました。
でも、まだまだ寒い日が続きそうです。
皆さん、暖かくしてお過ごしください。

今回は、日記をUPします。
あっ、動画もです。

動画は、リクエストの多かったヒロミ伯母さんです。
日記と繋がってます。


それでは早速、日記をどうぞ。。


日記です・・・・

10月中旬頃、一人暮らしを始めたのは良いですが、やっぱり寂しいです。
今までなら、ムラムラしたら母のマンコで性欲処理出来ました。
が、今は、それが出来ないため1人でオナニ~です。
それが終わった後、特に寂しさを感じます。(笑)

そんな中、なぜかいち早く情報を聞き付け、連絡してきたのがヒロミ伯母さんです。(笑)
一人暮らしを始めて一週間後くらいに、ヒロミ伯母さんからラインが届きます。
ヒロミ伯母さんとは、お盆に母の実家で会ってますが、その時は特別何もありませんでした。ちょうどすれ違いだったので、エッチも出来ませんでした。

『どうしたの? 家出? (笑)』
『うん。』
『1人暮らし始めたの?』
『そうだよ。 また独身に戻った。(笑)』
『あらあら、可哀想。慰めに行ってあげようか?』
『うん。 来て来て。

こんな感じで、ヒロミ伯母さんとは気軽にメールのやり取り出来ます。
ヒロミ伯母さんとは、それからほぼ毎日、連絡を取り合います。

それから数日後、ヒロミ伯母さんが突然、旅行に誘ってきます。
再来週、タツヤさんが出張で居ないので、ドコかに旅行でも行かない?と、いう事です。

僕も、仕事がひと段落してましたし、気分転換もしたかったのでOKします。
旅行先は、ヒロミ伯母さんの希望で、近隣の国となりました。
せっかくなので、近場よりも飛行機で出掛けるぐらいの方が良いと思ったからです。
日程は、2泊3日。
僕は、有給を取ります。

悩みましたが、母には内緒です。


出発当日。。
セントレア(中部国際空港)から、某国へ出発です。

僕もヒロミ伯母さんも、かなりテンションが高いです。
僕は母に、ヒロミ伯母さんはタツヤさんに、内緒での旅行です。
異国への内緒の旅行とくれば、気分が高まらないはずはありません。

搭乗を待っている時。
「こうして、マサヤ君と2人きりで旅行なんて、すご~く久しぶりね。」
「そうだね。昔、高山に行った時以来かな。」
そんな話をしていると、当時を思い出したりして、胸が熱くなります。

ヒロミ伯母さんが、手を握ってきます。
そして、耳元で言います。
「なんだか、新婚旅行みたいね。
ヒロミ伯母さんがニコニコしながら言います。
「ぅ、うん。」
僕は、少し照れます。と、同時に、ヒロミ伯母さんがとても綺麗で艶っぽく見え、ムラムラしてきます。

数時間後、、空港に到着。

少し観光し、昼食、etc。。
その後、宿泊先のホテルに向かいます。

チエックインを済ませ、部屋に入ると、ヒロミ伯母さんが叫びます。
「わぁ~、凄いわね。広い~~っ。」
「おっ、ホントだ。 高いだけあって、無駄に豪華っぽいね。(笑)」
「えぇ、素敵っ。」
「ふふっ、ヒロミ伯母さんが喜んでくれて良かったよ。」
基本的に旅費はワリカンなのですが、せっかくなので、ホテルは僕が少し奮発しグレードアップしました。

「あっ、、ツインじゃなくて、ダブルベッドにしたのね、マサヤ君。」
「うん。だって、・・・ねっ。 大きい方が良いでしょ。(笑)」
「うふふっ。」
ヒロミ伯母さんは、微笑みながら僕に抱き付き、言います。
「ねぇ~、そんなに激しく動き回るの?」
「ふふふ、もちろんだよ。ヒロミ伯母さん。(笑)」
「うふっ。」
ヒロミ伯母さんが立ったままキスしてきます。

僕は、キスをしながら、ヒロミ伯母さんのスカートの中に手を入れます。
パンストの上からマンコを優しく触ると、もう熱気を帯びています。
「ヒロミ伯母さんのココ、もう熱いよ。」
「ぁぁ、だってぇ。」
ヒロミ伯母さんは濡れた目で僕を見ます。

僕は、ヒロミ伯母さんの前にしゃがみ込み、スカートの中に頭を突っ込みます。
ヒロミ伯母さんは、自分から両脚を少し広げます。
僕は、マンコに鼻を押し付けます。
「あぁ、ヒロミ伯母さんの良い匂いがする。」
「いやぁ~ん。」

僕は、パンストの上からマンコに口を当て、吸い上げます。
「ちょっ、シャワー浴びてから・・・。」
「良いよ、このままで。」
ジュ~ッッ、、ジュルル~ッッ、、音を当てながら勢い良くマンコを吸い上げると、レースのパンティ、パンストを通り越し、ヒロミ伯母さんの愛汁が口の中に広がります。
「あぁ、久しぶりのヒロミ伯母さんの愛汁っ。。少し甘いよ。」
「いやぁ~ん、マサヤく~ん。そんなイヤらしい吸い方しないでぇ。」
ヒロミ伯母さんは、身体の力が抜けたのか、壁際の腰棚のような所にもたれ掛かります。

「私も、マサヤ君の肉棒を吸いたいっ。ねぇ~。。」
「まだ、ダメだよ。ヒロミ伯母さん。」
僕は、立ったままのヒロミ伯母さんのマンコ部分のパンストを破きます。
「ふんっ。。
「あんっ。」
ビッ、、ビリリリッ、、音を立てて、ヒロミ伯母さんの股間のパンストに穴が空きます。

僕は、マンコを覆っているレースのパンティを横にズラし、マンコに直接吸い付きます。
「あぅっ、、ぁ、ぁぁん、、マサヤくんっ。」
僕は、マンコにフタをするように口を付け、吸い上げます。

ズルルルルルルッッ、、大きな音を上げながら、ビラビラが口の中で震えます。
「あぁぁぁ、、ぁぁ、、スゴ、、ぉぉぉ、ぃぃぅ。ダ、、ダ、メェ、、ぅぅっ。」
ヒロミ伯母さんが、僕の頭を掴みながら、抑えた悲鳴のような声を上げます。
と、同時に、ヒロミ伯母さんの脚がガクガクと震えます。

ヒロミ伯母さんのマンコは、舌触りが良いんです。
僕の舌に触れる、ビラビラや膣口の感触が心地良いです。
ヒロミ伯母さんのマンコからは、愛汁がダラダラと溢れてきます。
僕は、その愛汁を啜りながら、ジュルジュルと舐め続けます。
「マサヤ、、くん、、っ、、オマンコォォぉ、、イイぃのぉ、、もぅ立ってられないぃ。」
ヒロミ伯母さんが腰砕け状態になったので、僕は立ち上がり、支えます。

「ほら、後ろ向いて、尻を突き出して。」
僕は、ヒロミ伯母さんに腰棚に手を付かせ、お尻を突き出させます。
僕は、急いでズボンとパンツを脱ぎます。

「マサヤくん、私にも舐めさせてぇっ。」
ヒロミ伯母さんは、僕の方を振り返りながら懇願します。
「ダメダメ、とりあえず挿れたいっ。セントレアに居る頃から挿れたかったんだよ。後からタップリ舐めさせてあげるから。とにかく、今スグにヒロミ伯母さんのマンコに肉棒をぶち込みたいんだっ。」
僕はそう言いながら、ヒロミ伯母さんのスカートを捲り上げ、パンティごとパンストをズリ下げます。

僕は、腰を少し落とし、下から突き上げるような感じで、ヒロミ伯母さんのマンコに肉棒を突き刺します。
ヌプッ、、と、僕の肉棒がトロトロになったヒロミ伯母さんのマンコに突き刺さります。
「あぁぁぁぁああ~ん。。」
ヒロミ伯母さんが、身体を退け反らしながら声を上げます。
「おぉぉっ。。うぅぅ。」
僕も、ヒロミ伯母さんのマンコの熱さとネットリ具合に声が出ます。

いつもなら、ゆっくりと腰を動かし、ヒロミ伯母さんの膣壁の感触を味わいます。
が、しかし、、色々と気分が高まっていた僕は、そんな余裕は無く、とにかく肉棒に刺激が欲しいのです。
僕は、ヒロミ伯母さんの腰を掴み、激しく腰を振り始めます。
ヒロミ伯母さんの膣壁で肉棒を激しく擦ります。
「うぉぉぉぉ、ぉぉ。」
その気分の高まりは、ヒロミ伯母さんも同じようで。。
「あぁぁぁ、、突いてっ、突いてぇぇ。。激しく突いてぇぇぇ。マサヤ君っ。」
叫びながら、お尻を突き出してきます。

部屋に入って、30分もしないうちに、全力で結合部を擦り合います。

僕は、激しくバックからマンコを突き捲ります。
「うぅ、、良い、良いよ、ヒロミ伯母さん。マンコ気持ち良いよ。」
「あぁぁ、私もよっ。久しぶりっ、こんなにガンガン突かれるの。久しぶりに子宮が熱くなってるぅぅ。」
「ヒロミ伯母さんっっ。」
ヒロミ伯母さんもそんなに小柄な方では無いので、立ちバックだと肉棒が抜けそうになり少し不安定の時があります。
しかし、僕は、そんな事お構いなしに、ヒロミ伯母さんの腰をガッチリと掴み、メチャクチャに腰を振ります。

僕とヒロミ伯母さんの結合部からは、激しくぶつかり合う音が響きます。
それは最初の頃は、パンパン・パンパンと乾いた音でしたが、今は、ビタビタ・ビチャビタと濡れた音に変わってきます。

僕は、結合部を見ながら言います。
「わぉっ、凄い事になってるよ。マンコ、ベチャベチャだよ。垂れて来てる。
「ぅぅ、だ、だってぇぇぇ。気持ちイイんだもん。マサヤ君のチンポぉぉぉ。」
ヒロミ伯母さんは、僕の方を振り返りながら言います。
その時の、ヒロミ伯母さんのアへ顔が、凄く色っぽくてイヤラシくて・・・。
僕は、ググッと来てしまいます。

「うっ、、うぅぅ。 ひ、ヒロミ伯母さん・・・。」
急に金玉が、せり上がって来ます。
「あぅぅ、ぁ、硬いっ、、硬いチンポがグリグリ来るぅぅ。ぁぁぁ。。マサヤ、くん。」
ヒロミ伯母さん、感じ過ぎて足に力が入らなくなったのか、少し腰を落とします。
すると、肉棒の膣への挿入角度が変わり、亀頭に強めの刺激が加わります。

僕に、我慢できない程の射精感が突然襲ってきます。
「あっ、ああ、、ヒロミ伯母さん、、そ、そんなに、動いたらぁ、、、。
僕は、ヒロミ伯母さんの腰を持ち、自分の方に引き寄せます。
「あうっ。。 うっ、、うっ。。 ダメだ。 ・・・ぁ。」
自分の意志とは裏腹に、肉棒からは大量の精液がヒロミ伯母さんの膣内に放出されます。
「あ、あああん。。ぁぁん。」
ヒロミ伯母さんは、膣内に広がる熱さを感じて、僕の射精に気が付いたのか、身体が震えます。

僕は、ヒロミ伯母さんの腰を抱えたまま、ジッと動きません。
「ぁぁ、で、出ちゃったよ。。ヒロミ伯母さん。」
僕は、少し申し訳なさそうに言います。
「あぁ、、イイよ。気持ちイイっ。。膣が、ぁ、熱ぃ。」
ヒロミ伯母さんは、余韻に浸るようにジッとしています。

僕は、後ろに下がりながら、肉棒をマンコから抜きます。
ボタボタボタ、、っと、マンコから精子が滴り落ちます。
この日の為に1周間溜めた濃い精子です。

僕は、そのまま、ベッドに後ろ向き(仰向け)に倒れ込みます。
「ハァハァ、ハァ、、ぁぁ、我慢出来なかったぁ。。」
「ふふふ、そんなに気にしなくて良いわよ。 気持ち良かったわ。」
そう言いながら、ヒロミ伯母さんは、全裸になりベッドに上がってきます。

そして、うなだれた僕の肉棒を掴み、口に含みます。
「あっ、ヒロミ伯母さん。」
「うふっ、ちゃんとお掃除しないとね。」
ヒロミ伯母さんは、愛汁と精子でベトベトになった肉棒を舐め上げます。
「美味しいわぁ。私とマサヤ君の混じり合った汁。。。
ベトベトになった肉棒を丁寧に舐め上げるヒロミ伯母さんは、妖しい色気を放ちます。

「あぁ、ヒロミ伯母さんっ。」
僕は、体勢を変えながら、ヒロミ伯母さんの股間に顔を埋めます。
「あ、ああぁん。。ま、マサヤくん、そ、ソコは・・・。」
僕は、ベトベトのヒロミ伯母さんのマンコに吸い付きます。
当然、今、自分が出した精子も口の中に入ります。
今まで、自分が出した直後のマンコなんて舐めた事が無いです。
ですが、この時は、それが出来る程、気分が高揚し、イヤらしい雰囲気だったのです。

僕は、ヒロミ伯母さんの愛汁と自分の精子にムシャブり付きます。
ズズズズズ、ジュルルルっ、、ビチャビチャと、下品な音を立て、吸い上げます。
「うぅっ、ヒロミ伯母さんのマンコ、美味しいよ~。」
「あぁ、マサヤくんったら・・・。中出ししたマンコなのよ。汚いわっ。」
「汚くないよ。ヒロミ伯母さんだって、僕の肉棒舐めてるじゃん。 僕もヒロミ伯母さんのマンコを掃除してるんだっ。」
「ぁぁぁ、、そんなっ、イヤらしいっ、、マサヤくん、イヤらしいわっ。」
「僕は、変態だから。。良いんだよ。
鼻息荒く、マンコを貪る僕を見て、ヒロミ伯母さんも異常に興奮したようです。
「使用済みマンコを舐められるなんて・・・。ぁぁぁ、、初めてっ、私初めてよっ。」

ヒロミ伯母さんも僕に負けじと、ジュボジュボ、ジュバジュバ、、っと、肉棒を激しく口でシゴキます。
「あぁ、すごぉい、凄いわマサヤくん。もう勃った。こんなに早く再勃起するなんて。素敵、素敵よっ、このチンポっ。」
「ふふふ、タツヤさんとは違うだろ?」
「ち、違う。全然違うわ。。 大きさも硬さも、、汁の量も違うっっ。」
ヒロミ伯母さんは、そう言いながら、肉棒を喉奥まで咥え込みます。

しばらくの間、部屋には、お互いに性器を愛撫する下品な音が響きます。


続きます・・・・



次回は、今週中に更新します。

次回は、動画もUPします。
今度は、約束守るよ~~。






今が狙い目だよ。

ワクワクメール


実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。

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* Comment : (11) * Trackback : (-) |

* by ミドル
マサヤさん、お久しぶりです♪
あれから色々とあったみたいですね(°Д°)

寒い日が続いてますから、体調を崩されないように
(^_^)

久々の小説で興奮しました!

羨ましい〰️ * by しんた190
やるねー
次の更新動画 楽しみにしてます

* by 自由の風
貴方の愛は何処へ

* by ヒロミ伯母さんファン
待ってました!
ヒロミさん大好きです

動画が大変楽しみです

くれぐれも…。 * by ヒロミさんとサトミさんの美姉妹ファン
 タツヤさんにだけはバレないように。
 托卵とはいえ、そこはマナーというか、ルールです。倫理に反しておきながら何がルールだというご意見もあるかとは思います。でも、倫理に反しているからこそ、口が裂けても二人だけの秘密を守らないと。この仮想の中でいくらでも吐露して貰って構わないので。
 前回はヒロミさんの旦那さんにバレバレだった訳ですからね。ちょっとガードが甘いですよ、サトミさんもヒロミさんも。

* by ぐっさん
更新、ありがとうございます。

ヒロミ叔母さんと旅行。羨ましいです。
サトミさんは、今現在どうなってるか気になります。
過去動画も期待してますよ。

* by デル・トロ
日記更新お疲れ様です。
ヒロミさんとの絡み良いですね😁
ヒロミさんが孕んでくれると、嬉しいのですが、サトミさんとの第二子もあれば良いのですがね。
サトミさんと仲直りしました?
そこが気になります。

やはり、ヒロミさんは良いね🎵 * by ヒロミさんとサトミさんの美姉妹ファン
 もっと早くにヒロミさんの登場があればね。
 私としてみたら、高橋の奥さんなどは適当に種付けして、ヒロミさんと一年間真剣に種付けするべきだと思っていますよ。今年は、本気でヒロミさんと子作りに励んでみてくださいませ。

興奮しました。 * by くねくね。
続きが早く読みたいです。
動画も楽しみにしてます。

* by I love 東海地方
閲覧一番手ゲット!
楽しみに待ってましたよ。
こんなエロいエッチしてないなー
うらやましー