個別記事の管理2017-12-25 (Mon)


こんにちは、マサヤです。

メリークリスマス!!
って、もう終わりかけですが・・・。

多くのコメントありがとうございます。
皆さんの言うように、ここ最近、ダメダメ男になっているマサヤです。
申し訳ないです。

さて、約束を破り、1ヶ月ぶりになってしまいましたが、前回の日記の続きをUPします。



それでは、日記の続きです・・・・


母は、僕に強く抱き付いたまま、固まってます。
「・・・で、出ちゃったよ、、お母さん。」
僕は、母の腰を持ち、持ち上げながらマンコから肉棒を引き抜きます。
ボタボタ、ドロ~ッと、母のマンコから精子が、僕の肉棒や恥骨に滴り落ちます。

いつもなら我慢出来るのですが、この時は不甲斐なく逝ってしまいました。
それだけ、この時の母は、エロく激しかったと言う事です。

僕と母は、性器を拭かずに、そのまま並んで布団に寝転がります。


どこからか、虫の鳴き声が聞こえてきます。
母が、僕に寄り添ってきます。

僕は、母の乳房に手を伸ばし、揉みながら言います。
「お母さん、僕の気持ちを正直に言えば・・・、チビの為に再婚も有りだなぁ~、って。でも、慣れ親しんだお母さんのマンコを・・・、このイヤらしい身体を取られるかと思うと、凄く嫌なんだよね。」
「ふふふ、マサヤ。」
「だって、僕が19ぐらいから、ズ~~っとだよ。 僕は、お母さんの身体で、成長した様なものだよ。(笑)」
「そんなの私も同じよ。 で、でも・・・、良いじゃない、時々、内緒でセックスすれば。
母は、僕の肉棒に手を伸ばし、優しく撫でながら微笑みます。
「ま、そうだけど・・・。 でも、シタい時に出来ないじゃん。当然、住む家も別々になるだろうしさ。」
「う~ん、そ、そうだけど。

再婚は、寝取られプレイとは違って、ホントに取られてしまうのですから。(笑)
その事を考えると、嫉妬と言うか・・・、何とも言えない複雑な気持ちになります。

(お母さんが、再婚か・・・。きっと再婚相手は、毎晩のように母を求めるだろうな・・・。)
母が、他の男(再婚相手)に弄ばれる姿を想像してしまいます。

「あ~っ、クソっ。
僕は、身体を起こし、母の両脚の間に身体を割り込ませます。
そして、マンコに肉棒を宛てがいます。

「えっ、、マサヤぁ、もう? す、スルの?。」
「ああ。」
僕が、答えるよりも先に、肉棒が母のマンコに突き刺さります。
肉棒が半分ぐらい挿ると、ブリュッと音を立て、先程の中出し精子が逆流し、吹き出します。

僕は、母の乳房を強く掴みます。
柔らかい母の乳房に、僕の指が食い込みます。
「あんんっ。 マサヤぁ。」
僕は、乳房を揉みしだきながら、激しく腰をマンコに打ち付けます。

ブチャ、ブチャ、ブチュ、ブリュ、ビチャっ、、下品な音を立てながら、母のマンコに、僕の肉棒が激しく出入りします。
「ま、マサヤぁぁん。 精子が逆流して、イヤらしい音がぁぁぁ。」
母が、身体をクネらせ感じます。
母のマンコからは、愛汁と精子が混ざった汁が、溢れ出ます。

「うぅぅっ、、ぉ、お母さんっっ。」
「あうっ、っ、、すご、っ、、ぁぁ、そんな激しく、、したら、、声が、、大きな声がぁ、出ちゃぁぁぅ。。ぅぅ。」
「良いじゃん、もっと大きな声を出しなよ。お婆ちゃんに、僕達がどんなに愛し合ってるか、教えてやるっ。」

僕は、母の腰を持ち、宙に浮かせ、マンコを突き上げるようにして腰を動かします。
「ほら、ほら、どう? コレ?」
「あぁぁぁぁ、、ぅぅ、、す、すご、、っ、、ぅぅっ、、ぃぃ。。奥に突き刺さるぅぅ。」
母の身体が、弓のように反ります。
母の肌が、汗でヌラヌラとテカり、イヤらしさが倍増します。

「あぁ、お母さん、イヤらしいよ。この身体、イヤらし過ぎるぅぅ。」
僕は、興奮し、腰を高速で振りまくります。
「ぐぅ、、っ、、は、激しいっ、、こんな風に、、激し、くぅぅ、、肉棒を打ち込んでくるのは、マサヤだけよぉ。。マサヤだけ~~ぇぇ。っ。」
「そうだよ、僕だけだよ。お母さんは、僕の肉棒から離れられるの? ねぇ?」
「あああぁ、、離れられないわ。 こんなセックスしたら・・・。」
「じゃあ、再婚なんてしないよね?」
「・・・・・。 ぅ、ぅぅ、、そ、それは・・・。

母は、一瞬僕から目を逸します。
「えっ。」
僕の腰が止まります。
「も、もしかして、お母さん・・・、再婚す、、る?」


母は、僕の頬に手を当て見つめます。
「ハァ、ハァ、、ねぇ、マサヤ。 私、マサヤの事、、愛してるから、アナタの子を産んだのよ。」
「そんな事、分かってるよ。」
「今の私の役目は、アナタとの子を立派に育てることなの。その為なら・・・、さぃ・・。」
「うぅっ、、お、お母さんっっっ。
僕は、母にその先の言葉は言わせまいと、キスをして口を塞ぎます。
そして、強く抱き締めます。

「お母さん、、ぅぅ、、っ。」
「ぁ、、はぁ、、マサヤ、ぁぁ。」
僕と母は、お互いに貪るようにして舌を絡めます。
2人の唾液が混ざり合い、舌で絡め合います。

「ぁぁ、抱いてっ、強く抱いてっ、アナタっ。」
僕は、舌を絡めたまま、腰を激しく動かし、何も考えず、夢中でマンコを突き捲ります。

恥骨と恥骨が激しく当たり、痛いくらいです。
布団に染みが出来るくらい、愛汁が溢れて来てます。

僕は、母を抱かえたままゴロンと横に転がり、体位を変え、騎乗位になります。
「あぁぁぁ、アナタぁぁ。。」
母は、恥骨を擦り付けるように腰を振ります。
「あぁ、奥に当たってるぅぅぅ。アナタの亀頭が、ゴリゴリ当たってるぅぅ。」
「おぉ、さ、サトミ、イヤらしい顔してる。」
「だってぇ~、気持ちイイのよぉぉ。

母は、肉棒の出入りを感じやすい、うンこ座りに体勢を変えます。
そして、さらに激しく腰を上下に動かし始めます。
「あぅぅ、、っ、、凄い、凄ぃぃぃ、チンポがっ、、奥にぃぃ、っ、、当たるぅぅっ。」
母が腰を落とす度に、僕の亀頭が母の子宮口辺りをゴリ、ゴリッと刺激します。

僕は、激しく僕の肉棒を出し入れする母の乳房を下からワシ掴みし、強く握り締めます。
グニュっと乳房が、変形するのが興奮します。
さらに、ピンと勃起した乳首を指で摘み、強く引っ張ります。
乳首は伸び、乳房は円錐状に形を変えます。
「あぁん、、イイっ、、もっと、もっとぉぉ、アナタ。」
「うぅ、イヤらしいよ。このオッパイっ。 僕、サトミのアクメ顔見てるだけで逝っちゃいそうだ。 それに、凄い腰の振りっ。 こんなのを再婚相手が見たら、腰抜かすよ。(笑)」
「えっ、、も~ぅ、バカっ。」
母はそう言いながら、僕の上に覆い被さってきて、キスをしてきます。

僕は、母を抱いたまま、再度、横に転がりながら体位を正常位に戻します。
僕は、身体を起こし、結合部を見ます。
獣のような激しい交わりで、白く泡立った愛汁と精子が、肉棒にベットリと絡んでいます。

(あぁ、凄く下品なマンコだっ。こんな下品なマンコ、そんなに無いよな。)
そう思うと、やっぱり他人(再婚相手)に母を渡したくない気持ちが、さらに強くなります。

「ぉ、お母さんっ、、いや、サトミっ。 もう一度、、もう一度、今スグにっ、僕の子供を妊娠しろっ。」
突拍子もない言葉が、僕の口から出ます。
「ぇ、、ええっ。 な、何? マサヤぁ。」
「今、サトミが妊娠すれば、他の男に渡さなくてすむだろ。」
「ぇ・・・・・・。」

母は、僕を見つめながら言います。
「アナタぁ、、また私を妊娠させるの? 妊娠させて、私を自分のモノにしておきたいのね。」
「ああ、そうだよ。今、僕の子供を身篭れば、再婚は出来ないだろ。」
僕は、母を抱き締めながら、母のマンコに肉棒を突き立てます。

「良いだろ? ねぇ、サトミ。」
「ぅぅ、私に、もう一人アナタの子を産めって言うの?」
「ああ、そうだよ。」
僕は、母の目を見ながら、腰を振ります。
「バカね、アナタ。 何てことを考えるの。
母は、そう言いながらも嬉しそうです。


「今日、、私に種付け出来るの? ねぇ、アナタっ。」
「ああ、やってやる。」
「じゃあ、やってみなさいよ。」
「ああ!」
僕の腰の動きが、さらに激しさを増します。

肉棒と膣壁が、凄い勢いで擦れ合い、痺れるような快感が体中を巡る中、ここから子作り交尾が始まります。

「はぁ、、はぁぁ、、すごぉぉぃ、、アナタのぉ、旦那チンポ気持ちイイぃぃっ。
「サトミの、マンコも良いよっ。」
「ぐぅぅ、、アナタの肉棒がぁ、、私の子宮に、、種付けしようとして膨らんで、き、来てるわぁぁ。」
僕は、さらに激しく腰を動かし、母のマンコを攻め立てます。
「うぅ、、ぁぁぁ、ぁ、、ぁぁ、、すごぃ、、すごいわぁ、アナタぁぁ。アナタの種付けチンポぉぉ、すごぉぉ~~ぉぃぃ。」

僕は身体を起こすと、母の腰を両手でガッチリと掴み、さらにガンガンと突き上げます。
母の身体は、弓なりに反り返り、布団から浮きます。
「ああああ、うぅぁ、ぐぅっ、、い、逝く、ぅぅ、、マンコ、逝っちゃうぅぅぅ。マンコ逝っちゃうぅぅ、アナタぁぁ。」
母が、絶叫します。

「逝け、逝けよ、サトミ。僕のチンポで、逝けっっ。
母の身体が、強張ります。
僕の汗が滴り落ちます。
母も、全身から汗が吹き出ています。

「あああ、ぅ、、ぅ。 い、、イグゥぅぅ、、アナタの、、チン、ポ、、で、ぁぁ、逝くっ。逝くぅぅぅぅ。」
母は、ビクンビクッと身体を跳ねるようにのけ反らせ、絶頂に達します。
マンコから、ピュッ、、チョロチョロと、潮が吹き出します。
「おぉっ。」

「ハァハァ、ハァハァ、、ぁぁ、、ハァハァ、ぁぁ・・・。
母の絶頂後の荒い息使いが、部屋に響きます。

僕は、母の呼吸がが落ち着く前に、再び腰を動かし始めます。
「よしっ、サトミ、今度は僕だっ。。 種付けするからな。」
「ぁぁ、、ちょ、ちょっと、待って・・・。」
僕は、母の制止を無視し、母に覆い被さり、しっかりと母を抱き締めます。
そして、腰をグイッグイッと力強く動かし、ピンポイントピストンを始めます。

「ああん、、逝ったばかりだからぁ、まだ敏感なのよぉぉ、ぁぁぁ。ダメぇぇ。」
「今が良いんだよ。逝った今なら、子宮が降りて来てるからな。 ・・・サトミ、今から子宮口に亀頭をネジ込んで子種を流し込むからな。」
「あぁ、、ぅぅっ、アナ、タぁぁ、ぁぁ。 ぃぃ、ぃ。」
「しっかり授精するんだぞっ。 サトミっ。」
僕は、目を閉じ、肉棒を激しく出し入れしながら射精に向かいます。

「あぁぁ、、ぁぁ、、アナタぁぁ、アナタぁぁぁ、、気持ち、イイ、ぃぃ、、変になっちゃうぅ。
母は、大きな声を出しながら、僕に強く抱き付き、背中に爪を立ててきます。
「サトミ、感じれば感じるほど、受精しやすくなるからな。 もっと、もっと感じろっ。」
僕は、凄い勢いで、腰を振ります。

「ああ、、ああ、、ダメっ、ダメぇぇ、アナタぁぁ。。」
「うぅ、サトミぃぃ、逝くぞっ。 もう逝くぞぉぉぉ。」
僕も母も、汗だくの身体をガッチリと抱き合います。
僕の腰と母の腰が、タイミング良く小刻みに動いています。

「アナタぁぁ~~、、子宮が、子宮が泣いちゃうぅぅ。チンポがぁ、アナタのチンポが、ガンガン入って来るのぉぉ。」
母は、ちょっと意味不明な事を口走りながらアエギます。
(何を言おうとしてるのかは何となく分かりますが。。)
「うぅぅぉぉぉ、、い、ぃ、、逝くぞっっ。
金玉が、収縮し射精寸前です。

「アナタぁ、ぁぁ、、亀頭が膨らんでるぅぅぅ。 すご、ぉ・・、・。」
「い、逝くっっ!!!!!!!」
僕は、腰を強引に押し込み、金玉を絞り込みます。
グリッ、、ッ、、ドピュ、ドピュ、ドピュ。
亀頭が、母の子宮口にメリ込み、大量の精子が噴出されます。

「んんんんんっっっ、、ぐぅ、ぅぅ、、ぁぁ、んんんんっ、、、で、出てる、、ぅぅ。」
母は、身体の痙攣を押さえる様に、僕に強く抱き付きます。
「ああああ、ぅ、、さ、サトミぃぃ。」

膣内で、激しく痙攣しながら射精する肉棒を、制止するかのように、母の膣壁が僕の肉棒を締め付けます。
そして、子宮は痙攣しながら、僕の精子を吸い上げます。

「アナタぁぁ。ぅっ、ぅっ、ぐぅぅ、アナタぁ、あぁ。」
「サトミッ。。っぅぅ。」
僕と母は、ギュッと強く抱き合います。

ビクンビクンと痙攣しながら動いているのは、射精を繰り返す僕の肉棒と母の膣だけです。
「うぅ、ま、まだ、出てるぅぅ、、ぅぅ。 アナタ、す、すごぉいぃ。」
「・・・・・。
いつまで、射精が続くのか自分でも分かりません。


しばらくして、、
心地よい気だるさの中、ようやく肉棒の痙攣が収まります。
僕は、硬さを失った肉棒を、ゆっくりと引き抜きます。
亀頭が、膣口から抜けると同時に、白い精子がドロリと溢れ出ます。

「サトミ・・・。」
「ぁぁ、アナタ。」
僕と母は、抱き合います。

かなり激しく交わったので、2人共疲れきって、そのまま寝てしまいます。


次の日、

僕が、朝ご飯を食べ終わり、チビと一緒に他の部屋に向かいます。
すると、後ろの方でお婆ちゃんの声が聞こえてきます。
「昨夜は、賑やかだったのぉ。」
昨夜の、僕と母の営みに対する嫌味?でしょうか。(笑)

お婆ちゃんは、母には何かと小言を言いますが、僕には何も言いません。
僕は、母が何と答えるか気にしながら、耳をダンボにして廊下を進みます。
「マサヤは、まだ若いからね。精力旺盛なのよ。(笑)」

僕は、ニヤリとしながら、その場を後にしました。

終わり・・・・



28日までに、クリスマス&お年玉を兼ねて、動画などなどUPする予定です。
予定では、クミの動画&etc・・・です。
(現在、モザイク処理中)
約束は、出来ません。(笑)

出来る限り、動画をUpするよう努力します。

お見逃しの無きよう。

少しだけ、ほんの少しだけ、クミと・・・・。(笑)





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僕への意見・要望など↓
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* by 無理しないでくださいね
ぼちぼちでいいから

がんばって * by がんばって
無理しない程度で頑張って

* by 名無しさん
また1カ月後か

待ち遠しい! * by HK
この日記を知って3年目!
夜中に夢中で読んだのが懐かしいです^ ^
更新を毎日チェックするのが日課になってます。
お仕事色々お忙しいところ思いますが、楽しみに続き待ってます!
あとお年玉も是非…

* by 名無しさん
あけましておめでとうございます。
今年のヒデへのお年玉はやっぱりサトミさんですか?
ヒデとサトミさんの子作り動画をお年玉としてUPしてほしいです!!

* by いつもはROM專
日記なんて義務で書くものじゃないんですから、気が向いた時でいいじゃないですか。気楽にいきましょう。

マサヤさん! * by あるふれっど
正月三が日終わっちゃいましたよ!
次の日記首を長くして待ってます😄
動画のアップも超期待さしてます!😄

やっぱり * by タケル
結局年内の更新、動画のアップもなかったですね。

無理なスケジュールは公表しなくていいのに…

いついつって言われたら、受け手はそれを期待しますからね。
ここはマサヤさんの場所ですし、私達はブログを見せてもらってる側ですが、期限を切られた上で更新が遅れるとがっかりします。

終わりなら終わり、不定更新ならそうと言ってくれると良いなぁ…

残念 * by 残念
延びるにしても宣言した月内には
少しコメント出すとかしたら
良いのに

* by ひどいね
さすがに、これだけ伸び伸びなのはひどいね