個別記事の管理2017-11-26 (Sun)


こんにちは、マサヤです。

寒くなってきましたね。
皆さん、風邪など引いていませんか?

久しぶりの更新です。
遅くなり申し訳ありません。
多くのコメントやメール、ありがとうございます。

なかなか書けなかった言い訳はしません。
今後の、日記の内容で察して下さい。(笑)



それでは、日記の続きです・・・
夏の頃の話です。


今年のお盆に、お婆ちゃん家に行った時の事です。

お婆ちゃんは、母に再婚を薦めてきました。
昨年も、同様に再婚を薦めてきたのですが、あれ以来、何かある度に母に再婚するように言ってきます。
お婆ちゃんが、しつこく言うのも訳あっての事なのですが・・・。

その時、僕は2人とは少し離れた所(隣の部屋)にチビと居ました。

お婆ちゃんは、少しキツイ口調で母に言います。
「サトミ、先日のお見合いの話しどうするん? 写真は送ったから見たんやろ?」
「う、、うん。一応見たけど。」
「会うだけ会ってみたらどうや。お前の気持ちは分からんでもないが、チビは来年には小学校に上がるやろ。今のままでは、色々と困るよ。」
「ぅ、、うん・・・。
「お前は、好き勝手やってきたからどうでも良いけど、チビの事を思うとな・・・。チビの為に再婚を考えな。」
「・・・・分かってるわよ。」
母は、面倒臭そうに答えています。

襖の隙間からチラッと母を見ると、真剣な顔で下を向いてます。
少し沈黙の後、母が口を開きます。
「お母さん、見合いの話は、2~3日中に返事するわ。」
「そうかい。」


その日の夜・・・・

この日は、お婆ちゃん家に泊まりです。
チビは、お婆ちゃんと一緒に寝ると言って、お婆ちゃんの部屋に行きました。
僕と母は、いつもの和室で就寝します。

布団は、2組並んで敷いてあります。
僕は、母の寝ている布団に潜り込みます。
「お母さん。」
僕は、母のパジャマを捲り、乳首に吸い付きます。
「あんっ、っ。 ダメよぉ。今日は、お婆ちゃん、すぐ上で寝てるのよ。(実際は上の部屋の隣の部屋)」
「別に良いじゃん。」
いつもと場所が変わると、無性にエッチしたくなります。

僕は、母の硬く勃起した乳首を舌で転がしながら、右手をマンコに持って行きます。
この時期は、母はパジャマの下は何も着けていません。

恥骨を撫で、そのまま割れ目に指を滑らすとヌルリとマンコに指が沈みます。
母のマンコは、すでにグッチョリと濡れています。
「ふふふ、お母さんのココは、いつも濡れてるね。」
「いつでも、マサヤの肉棒を受け入れれる様になってるのよ。(笑)」

僕は、指を母のマンコの中に入れます。
母の膣肉が指に絡んできます。
(おぉ、お母さんの膣中、暖かいなぁ~。)
僕は、指の腹で膣壁を擦り上げます。
「あぁ、イイっ、マサヤぁ。。気持ちイイっ。
母は、僕の肉棒をシゴキながら感じています。

僕は、母の乳首からおヘソ、恥骨、そしてマンコへとチロチロと舌を這わせます。
僕の動きに合わせ、母も慣れた感じで体位を変え、僕の肉棒にシャブリ付きます。
僕と母は、自然に横69になっています。

僕と母は、お互いに性器を下品な音を立てながら舐め合います。
僕が、チュウ~ゥゥ、ズズズズズとマンコを吸い上げれば、母は、ジュボジュボ、ジュボジュボ、ジュルルルっと肉棒を勢いよく吸い上げます。

いつも言いますが、すでに僕も母も慣れたものです。
お互いの性器をもう何年も愛撫してきてるので、感じるポイントは熟知しています。
ソコを攻めながら、69を続けます。

「お母さん、今日は愛汁が多いよ。」
「あんっ、、マサヤだって、我慢汁が凄いわよ。」
「ふふふ、じゃあ、もう挿れようか? お母さん。」
「ぇぇ、その方が良さそうねっ。」
たっぷりと前戯をし、お互いに気分が高まったとこで挿入です。

僕は、身体を起こすと、母の両脚の間に身体を割り込ませます。
そして、自分の肉棒を握ります。
「おぉ、今日はいつも以上にガチガチの肉棒だよ、お母さん。
「えっ、、ホント~、、嬉しいっ。。 その硬いチンポ、、早く、早く挿れてぇ。」
僕は、亀頭に愛汁をタップリと塗りつけ、ガチガチの肉棒を強く握り締めます。
するとさらに亀頭が膨れます。

「いくよ、お母さん。」
僕は、膨張した亀頭を母のマンコに押し込みます。
ヌプッと、亀頭が母の膣口にメリ込みます。
「あぅっ、大きいっ、、マサヤぁぁ。。ぁぁん。。」
「ぉ、お母さん~~っ。」
僕は、声を上げながら肉棒を母の膣に根本まで押し込んでいきます。
亀頭から根本へと、母の膣熱を感じながら押し込みます。

「おぉ、、今日は一段と熱いぃっ、、お母さんの膣っ。」
「ぅぅ、、グイグイ入ってキタわぁ、マサヤの、、硬いチンポぉぉ。」
母は、僕の首に手を回してきます。
「マサヤ、確かにいつもより硬いわぁ、、グリグリ来るぅぅ。」
「お母さん。」
僕は、母の膣の感触を味わうように腰を動かします。

母の膣壁が、ネットリと僕の肉棒に絡み付きます。
「あ~~~~、気持ち良いっ。お母さんの、マンコ最高っ。
僕は、お婆ちゃんに聞こえるぐらいの大きい声で言います。
「あっ、もぅ~、、マサヤ。。イヤっ。

僕は、母を抱き締めながら、腰をゆっくりと動かします。
母の膣壁と僕の肉棒が擦れ合い、気持ちが良いです。
しばらくの間、ゆっくりと母の膣の感触を楽しみます。

僕は、母の耳元で言います。
「ねぇ、見合いの話、僕聞いてないよ。」
「えっ、聞いてたの?」
「聞いてたの。って言うか、、聞こえたんだよ。」
「ぁ、、そ、そう。 言おうと思ったんだけど、、な、何となく言い難くて。」
「まぁ、良いけどさ。 で、相手は、良い男なの?」
「ん・・・写真? 顔? ん~、まぁ、普通かな。」
「ふ~ん。 それで、どうするの?」
僕は、腰の動きを止め聞きます。

「え~、マサヤはどうしたら良いと思う?」
母は、僕をジッと見つめながら聞いてきます。
僕は、戸惑い、目を逸しながら答えます。
「う~ん、お婆ちゃんの言う事もよく分かるし、でも・・・、今のままでも良いと思うし・・・。 お婆ちゃんの考えは古いしな~。」
「そうねぇ・・・。」
「でも、チビの事を思うなら、僕よりも、ちゃんとしたお父さんが居た方(再婚)が良いのかなと思ったり、しなくても良いんじゃないかなぁ~と、思ったり。よく分かんないわ。 難しいね。
「えぇ・・・。」

真剣に考え込み始めた母を見て、僕は黙って再び腰を動かし始めます。
「あんっ。」
「こんな時に、そんなに考え込まなくても良いだろ。お母さん。」
「えっ、、マサヤが話を振るからじゃない。」
母は、不満気な顔で言います。

「真剣なお母さんを見ると、チンポが萎えちゃうよ。」
「いや~ん、ダメ~。硬いチンポじゃなきゃイヤよ~っ。」
母の顔が、エロモードに切り替わります。

「さぁ、突いてっ、マサヤ。 硬いチンポで突いてぇぇ。」
母は、僕のお尻に手を回し、マンコに引き寄せながら言います。
「あぁ、お母さんっ。」
僕は、母の手に導かれるように腰を振り、マンコをズボズボと突きます。
「あん、っ、、イイっ、、ぁぁ。マサヤぁ。。」
僕の肉棒が、スムーズに母のマンコに出たり入ったりを繰り返します。
ズリュっ、ズリュっ、と亀頭と膣壁が擦れ合う音が聞こえてきそうです。

「お母さん。 ほら、見てっ。」
僕は、母の上半身を起こし、半座位の様な格好で結合部を見せます。
愛汁がベットリ絡んだ肉棒が、母のマンコを押し広げ、突き刺さっています。

「あぁっ、、凄いっ。刺さってる。マサヤの硬チンポが、私の熟マンコに突き刺さってるぅ。」
「うん。ズッポり刺さってるね。」
「ぁぁ、マサヤの肉棒、私の愛汁でベトベトっ。」
「そうだね。お母さんの愛汁凄いよ。凄い濡れ方だね。」
「も~ぅ、、恥ずかしいわぁ。」
母は、少し照れながら言います。

僕は、そんな母に言います。
「でも、こんなになるのは、僕とのセックスの時だけだろ?」
「ぇぇ、そうよ。お父さんや他の男でも、こんなに濡れなかったわ。。マサヤのチンポが、私のマンコを、汁だくマンコにしたのっ。」

(ホント、凄い濡れ方だな。最初の頃はこんなんじゃ無かったよな。チビを産んだぐらいからかなぁ~。こんなに濡れるようになったのは。。)
僕は、結合部を見ながら、そんな事を思います。


「ははは。。でも僕は、この汁だくマンコ大好きだよ。」
「あぁ、マサヤぁぁ。」
ゆっくりと腰を動かすと、肉棒がマンコに出たり入ったり。
肉棒が入る時は、マンコのビラビラが竿に絡み付き、出る時は、亀頭のカリで膣口がメクれるように引っ張り出されます。
「あぁ、繋がってるトコ、、凄くイヤらしいっ。
母は、愛汁まみれのイヤらしい結合部を見て、興奮してきます。
「私のマンコっ、マサヤのチンポを咥えて離さないわぁ。」

座位で繋がったまま、母は僕に抱き付いてきます。
そして、自分から小刻みに腰を動かし始めます。
「あ~ん、すごぉいっ、、マサヤ、マサヤぁ~。。気持ちイイのぉぉぉ。
「気持ち良い? どこが?」
「マンコっ、、私の熟マンコよ、、マンコが気持ちイイぃぃぃ。」
母は、アエギながら、激しく腰を振ってきます。
結合部からは、グチャグチャと音がします。

僕は、自ら激しく腰を振る母の耳元で、囁きます。
「今、お母さんの熟マンコに刺さってるチンポも、最初の頃は、可愛い息子チンポだったろ。」
「ええ、ピンク色の可愛いチンポだった。」
「それが、数年で男性チンポになったろ。 じゃあ・・・、今は何チンポ??」
「あぁ~~っ、、旦那チンポよぉぉ。。立派な旦那チンポぉぉ。」
母は、興奮し、僕の舌を吸いながら、腰を動かします。

「でも・・・、お母さんが再婚したら、、この旦那チンポとはお別れだよ。 このマンコには、別のオッサン肉棒が出たり入ったりするんだよ。・・・毎晩毎晩ね。」
「あぁ、そんなぁ~。。ぁぁ、、ぁぁぁん。 マサヤぁぁ。」
母の腰の動きは、さらに激しさを増します。
「お、ぉぉぉっ、、スゴぃ。お母さん、、ぁぁ、ちょ、、ちょっと、そんなに動くと、、で、出ちゃう、出ちゃうよ。」
「あぁ、ダメっ、マサヤ、、止まらないっ。腰が止まらないのよぉぉぉ。」
僕は、母のお尻を掴み、動きを止めようとしますが、母の腰の勢いは止まりません。

「あ~、あぁ、ぁっ、ダメっ、、出る、、出るっ。お母さんっ。
「ぁぁぁん、、マサヤぁ、、マサヤぁ、っっっ。」
「逝くっっ。
僕は、母のお尻を掴みながら、射精してしまいます。
「ぅぅ、、ま、マサヤぁ。」
母のお尻が、ビクビク、ビクッ、ビクと、震えます。
僕の肉棒からは、ドクドクと精子が母の子宮に放たれます。


母は、僕に強く抱き付いたまま、固まってます。
「・・・で、出ちゃったよ、、お母さん。」
僕は、母の腰を持ち、持ち上げながらマンコから肉棒を引き抜きます。
ボタボタ、ドロ~ッと、母のマンコから精子が、僕の肉棒や恥骨に滴り落ちます。

いつもなら我慢出来るのですが、この時は不甲斐なく逝ってしまいました。
それだけ、この時の母は、エロく激しかったと言う事です。

僕と母は、性器を拭かずに、そのまま並んで布団に寝転がります。


続きます・・・・


次回は、12月の初旬にはUPします。


これから年末年始にかけて、クリスマス&お年玉を兼ねて、動画などなどUPする予定です。
母やヒロミ伯母さんの動画&画像、もしかしたら・・・、クミのも、UPするかもです。
以前の公開終了の動画も再UPの可能性あり。

お見逃しの無きよう、こまめにチェックしてね。


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僕への意見・要望など↓
bosihkannote@gmail.com


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* by 名無しさん
クミちゃんの動画期待しています!

興奮したよ * by とら
いつも、興奮しながら拝見しております。
親子中出しで妊娠の心配はないのですか?
お母さんは生理があがってるのかな

* by 名無しさん
二人作ります?
避妊てしてないですよね?

* by 名無しさん
冒頭と文中の写真は誰ですか?
サトミさん?

* by 名無しさん
12月上旬更新予定という事は、実際には2月上旬頃の更新になるんだろうな(笑)
有言不行の人間はこうして信用を失っていくといういい例。

待ってました(^O^) * by あるふれっど
前回から、ずっと次はまだ?次はまだ?って待ってました(^O^)
12月の更新凄く楽しみに待ってます(^O^)

* by 名無しさん
わかった!最後は祖母相姦ですね!

* by 自由の風
貴方の気持ちに正直でいいんです。

* by 木村
お見合い話、サトミさんのまだお若い証拠ですね!
キヨ子など今月で79、皺も増えてますが嫁を帝王切開で産んでるので膣が伸びてないので締まり具合いは現役です。

* by サトミさんのファン
お二人は親子だけど 夫婦でもあるんだからサトミさんには他の男と再婚してほしくないな~
お婆ちゃんには申し訳ないけど 私は今のままでいてほしいです
再婚相手が私なら賛成ですけど(笑)