個別記事の管理2017-07-10 (Mon)


こんにちは、マサヤです。

北海道の方が猛暑だったり、九州では豪雨と・・・。
何か変ですよね。
色々と心配です。


今回、お約束通り、母の動画をUPします。
一応、結合部も見れます。(笑)

期間限定で公開 ですので、お見逃しなく。

 ( ~ 2017/7/18 まで、公開予定です。


そして、、日記もUPです。

少し短い日記ですが、短い方が良いという人も居ますので。(笑)


それでは、まず、日記からです。

どうぞ~~。


日記です・・・・


土曜日の夜は、特に何もなければ母とのセックスデーです。

チビを部屋の隅っこで寝かせ、僕と母は交わりを開始します。

長い間、夫婦をしていると、すぐに挿入する人もいると聞きます。
・・・が、それだとマンネリ化したり、奥さんの不満が溜まるそうです。
なので僕は、いくら疲れていても、丁寧な前戯(愛撫)を心がけています。

この日も、乳首からマンコまで優しく&激しく舐め上げます。

僕は、舌を高速でレロレロし、クリやビラビラを弾き舐めします。
「どう? お母さん、気持ち良い?」
「あぁ、イイわっ、マサヤ。マン舐めだけで逝っちゃいそうよぉ。」
「ふふっ、、良いよ、逝っても。」
「あ~ん、じゃあ、マサヤの肉棒を咥えたまま逝きたいっ。」
母は、そう言うと、身体を起こします。
そして、僕の上に跨がり、69の体勢で僕の肉棒を咥えます。

最近、母は、僕の肉棒を口に咥えたまま逝くのがお気に入りなのです。
それも喉奥深く。。

僕は目の前の母マンコを両手で左右に拡げます。
濡れた膣口が、ヒクヒクしています。
僕は、ジュルジュルルっと音を上げながら舐め上げます。

そして、ビラビラを甘噛みしながら、クリを指で転がします。
「あっ、、あっ、、そ、それ、、ぃぃ、イイぃっ、マンコが痺れるぅぅぅ。。い、ぃ、逝っちゃいそう。。」
「良いよ。 ほら、お母さん、逝きなよっ。」
僕は、マンビラからクリまでを順に甘噛みしていきます。
「ん~~、んん、、ん~~、、うぅぅっ、、ぃぃ。
母は、僕の肉棒を深く咥えたまま、呻き声を上げます。

そして、僕がコリッと、クリを噛み、吸い上げると。。
「あぅっ! うぐ、、うぐぅぅ、、いぐぅ、うぐ、うぅぅ。 いぐぅ。
母は、僕の肉棒を口から離さず絶頂に達します。
母は、逝くと同時に頭を下げ、自分で僕の肉棒を喉奥に押し込みます。
「うぐぅっ、、っ。」
・・・と、同時に自分のマンコを僕の口に押し付けてきます。

「うぷっ、ぅっ。」
僕は、口を母のマンコで塞がれ、苦しい反面、亀頭が母の喉奥に当たり、何とも言えない快感が押し寄せてきます。
(ああ~~、凄いっ。。苦しいけど、気持ち良いっ。)
しかし、ここで僕が射精すると大変なことになるのは目に見えています。
(肉棒を喉奥まで咥えている母の気管支に精子が入るのでは?)
なので、僕は逝きたくなるのを我慢します。

母が僕の上で、肉棒を口に咥えたままビクビクと身体を震わせています。
「ぁぁ、ハァハァ、、ぅぅ、マサヤぁ。 マサヤの肉棒咥えたまま、クリ逝きしちゃった。」
「はぁはぁ、、お母さんが逝ってくれて嬉しいよ。」
僕は、母のマンコを押し上げ、口からマンコを離しながら言います。

僕は、お身体を起こすと、母を仰向けにし、肉棒をマンコに挿れながら言います。
「じゃあ、今度はこっちね。お母さん。」
「ええ、キテっ。
トロトロになったマンコに、ズブズブと肉棒が沈んでいきます。

ヤケドしそうなくらい熱い母のマンコに肉棒が根本まで収まります。
「あぁ~~~、お母さん、気持ち良いよ。」
「あぁ、マサヤぁ。」

僕は、ヌルっヌルっと、母の柔らかい膣壁を感じながらピストンを始めます。
僕は、ゆっくりと腰を動かしながら母に尋ねます。
「ねぇ、お母さん、、僕が出張してる時、ヒデとセックスしてるの?」
「えっ、、してないわよ。全然っ。」
「ホント?」
「本当よ~。ヒデ君も連絡して来ないし・・、私から誘うことなんて無いからね。」
「ふふふ、ヒデの奴、お母さんのマンコ、飽きちゃったのかなぁ~。(笑)」
「えぇ、ひど~い。」
母は、少し膨れます。

実は僕は、ヒデが、家に来ないのを知っています。
なぜなら、ヒデは現在、東京に長期出張中だからです。
知ってて母に聞いてみたのです。

今度は、母が僕の顔を見ながら聞いてきます。
「じゃあ、マサヤぁ~、、マサヤは高橋奥さんとはシテるの?」
「え・・・、、う、うん。 まぁ、時々ね。」
「ふぅ~ん。」
嘘を付くのも嫌なので、僕は正直に答えます。
(が、回数は嘘です。時々どころかヤリまくりです。)


僕は、母にキスをした後、母にある提案をします。
「ねぇ~、お母さん。。もし良かったら、今度さ~、昔みたいに知らない男性とセックスしてみる?」
「え? 誰が?」
「誰が?って、お母さんに決まってるでしょ。」
「え~、どういう事?」
母は、少し驚きながらも目をキラキラさせて、好奇心満々で聞き返します。

「お母さんも、たまには他の肉棒を味わってみたいだろ? だから、例えば・・・、僕のブログの読者さんとヤルとか・・・、交えての3Pとか・・・さ。」
「そんな、、こと・・・。別に、他の男性としたいなんて・・・。」
「まぁ、そんな事言わずに~。 本当はさ~、僕が見たいんだよ。」
「ん? 何を?」
「お母さんが他の男性の肉棒に犯されてヨガってる顔とか、顔に精子をブッカケられてるトコとか。。」
「え~、マジ?」
「正直、ヒデとヤッてるのを見た時、凄く興奮したんだよね。」
「もぅ~、変態ねぇ、マサヤぁ。」
「だけど、お母さんもまんざらじゃないんでしょ?」
「うふっ。」
母は、ニヤッと微笑みます。

僕は、ヒデと母が交わった辺りから、強いネトラレ願望が湧いて来ているのを感じていました。
もちろん、母は、僕にとって大事な女性です。
だから他の男性になんて、、、でも、それ以上に興奮するモノがあるのです。
高橋夫妻の影響もあるのかもしれません。
最近は、それ(願望)が強くなってきているのです。

「う~ん、、マサヤが良いなら、私は良いけどね。でも・・・。」
「ふふふ、分かってるって。。肉棒の大きい男性が良いんだろ?(笑)」
「ふふっ、そうよ。」
母は、嬉しそうに僕に抱き付いてきます。

僕は、母にキスをします。
僕は、母と舌を絡め合いながら、想像してしまいます。
母のマンコに他人のデカチンが、出たり入ったりするのを。。
そして、母がヨダレを垂らしながら、喘ぐ顔を。。
「ハァハァ、、お母さんっ、、お母さんっ。」
「ああ、、マサヤぁぁ、、すごぉいっ、凄く硬いぃぃっ。肉棒っ、硬すぎよぉぉ。」
「うぅ、想像したら、もの凄く興奮してきたんだっ。」
「ぁぁ、困った子ねぇ。」
「お母さんんんっ。」
僕は、激しく母のマンコを突き捲ります。
肉棒がマンコに入っていく度に、ブチュブチュっと愛汁が溢れ出します。

僕は、母の胸を揉み、乳首をツマミながら腰を動かし続けます。
「あぁ、イイわぁ~、、マサヤの肉棒硬くて最高よ~っ。」
「お母さんのマンコも最高だよ。 僕は、ヒデと違ってお母さんのマンコに飽きる事は無いから。」
「そうよね。飽きるんだったら、もうとっくに飽きてるわよね。」

「うん。お母さんのマンコには、もう何百回、、いや、もしかしたら千回以上突っ込んでるかも。」
「そうよ、、まだ年数は短いけど、お父さんよりセックスの回数は多いわね。」
「じゃあ、お母さんの子宮に出した精子の量も、僕の方が多いよね。」
「当然よぉ。誰よりもマサヤが一番多いわ。」
「お母さんの膣壁には、僕の精子が染み込んでるね。お母さん。
「ええ、、私の膣はマサヤの精子臭いわっ。」

「あぁ~、お母さんっ。」
僕は、母の腰を掴み、マンコを激しく突きます。
「あぁっ、マサヤぁぁ、、出してっ、いつもの様に私の膣に射精してぇぇ。」
「ああ、出すっ。 出すよ、お母さん。」
僕は、射精に向け、腰をフルスピードで振ります。

「うぅぁ、、膨らんできてるぅ、、マサヤの肉棒が膨らんでるぅぅ、、出るのね?出るのね?」
「ああ、出るよ。もう、、もう出るぅぅっ。」
「ぁぁぁぁ、、私も、、私もっ、逝くぅぅ。」
「お母さんっ、僕が精子を膣奥に当てるから、、そしたら逝くんだよ。良いね?」
「ええ、、キテっ、キテっ、、、ぁぁ、、当ててっ、精子を、、奥にぃぃぃ。ぁぁ、逝っちゃぅぅ。」
「僕もっ、、うぅ! 逝くっ!」
僕は、母のマンコに肉棒を突き刺し、思いっきり精子を吐き出します。

「おぉぉ、、うっ、うっ、う。。うぅぅ。」
「い、、ぃぃ、あぁぁ、、キタぁぁ、、ドクドク、、奥に出てるうぅぅわぁぁ。。熱うぅぃ。」
「お、お母さんっ。」
「マサヤぁぁっ。」
僕と母は強く抱き合います。


僕と母の呼吸が落ち着き、部屋が静かになります。
僕は、肉棒を抜き、ティシュで母のマンコを拭きます。
「ありがと、マサヤ。」
「うん。」
「今日は、もう寝るよ。」
「ええ。おやすみ。」
そして、そのまま僕と母は就寝します。

これは、昨夜の交わりです。

終わり・・・・



続いて、動画です。

今回は、動画を2本UPしましたよ。
フリーを1本、特別を1本です。

特別の1本は、母と僕の交わりです。
今回は、結合部アップまで公開してます。

なかなか母のお許しが出ず、これが最後になるかもしれません。
お見逃しなく。(笑)

動画は、いつもの「マサヤの秘密の部屋」にUPしてあります。

「マサヤの秘密の部屋」は、こちらだよ。

マサヤの秘密の部屋



僕と母とのセックス動画(特別動画)を見るための
パスワードの取得方法はこちら。

パスワードの取得方法



PS. 
動画が見れない方、キャリア、機種、どの動画が見れないか、詳細を下記のメアドまでご連絡頂けるとありがたいです。
ただ、「動画が見れない」と言われても、ほとんどの方が観れていますので、対処に困ります。
どうぞよろしくお願いします。

bosihkannote@gmail.com



次回は、近い内に動画をUPします。
&この季節、恒例のワクメ体験談をUP予定です。


さてさて、夏休みがやってきます。
皆さん、準備は良いですか~。
まだの方は、早めに登録をしましょう。


ワクワクメール

登録無料で、お試しポイント分だけでも試して見て下さい。


実際の女性と話すのが苦手な方は、ここで特訓しましょう。

マダムとおしゃべり館

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僕への意見・要望など↓
bosihkannote@gmail.com

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* Comment : (12) * Trackback : (-) |

いつも楽しみに拝見しています。 * by 浪速男
久々にサトミ母さんとの濃厚絡みで興奮しました。
当方、iPhoneですが、動画も問題なく見れてます。
iOSのバージョン問題でしょうか

サトミ母さんと他の男性との3Pよりもヒロミ伯母さんとの3P貝比べをする事はないでしょうか

やっぱりサトミ母さんの喘ぎ声は、興奮しました。
期間限定は、もったいないですね

* by 名無しさん
いい動画ゴチです!
前に投下された予告動画の本編もよろしくです!

* by 名無しさん
ヒデは出張だったのか~(泣)
サトミさんの寝取られ話を期待してました…ごめんなさい
動画ありがとうございます。やっぱりサトミさんはいい体してますね♪

* by たつー
いい動画ありがとうございます!!
さとみさんとしたいですねー!
立候補したいっす(・∀・)

* by 義雄か明
あのぉ〜…動画の、マサヤ先輩のポコチンのモザイクは何の意味があるのでしょうかぁ〜…?
チンポコの付け根の茂み辺りだけのモザイクで、肝心の亀さんの首〜頭は見えておりますが…。

あいかわらずお美しい * by ガッツ利松
いや~サトミさんは,(後ろ姿ですが)お美しく,スタイル抜群ですね
また,あえぎ声も素敵で興奮します

これが最後の動画?とは言わず,なんとか次回もお願いします
サトミさんを説得して,再アップお願いします
サトミさんに,ブログのファンが興奮していたと,ほめてほめて動画の撮影を!

最高 * by たかちん
久しぶりのUP。しかもサトミさんの動画付きで最高でした。
寝取り立候補したいなぁ

エロい身体です。 * by ヒロミさんとサトミさんの美姉妹ファン
やはりサトミさんはエロい身体つきですね。
やはり、一番美味しそうです。
ヒロミさんも美味しそうですが、サトミさんの熟肉がスケベそうだと感じられて仕方ありません(笑)。

* by 自由の風
素晴らしい

* by 匂いフェチ
奥様いやらし過ぎます。
こんな女性なら毎日しても飽きる事ないですよね。それに凄く愛情が感じられます。