個別記事の管理2017-06-25 (Sun)


こんにちは、マサヤです。

今回は日記をUPです。

前回の続きですよ~。

動画は、近い内にUPします。


続きです・・・・

僕は、タオルで、顔や身体の汗を拭き取ります。
そして、愛汁まみれの肉棒(股間)を旦那さんに見せびらかしながら、拭きます。
「はぁ~、奥さんの愛汁でベトベトですよ。
「・・・・・。」

僕は、奥さんを仰向けにひっくり返し、再び、奥さんに覆い被さります。

ヒクヒクしてる膣口に亀頭を押し込みます。
「ぁぁ、も、もうダメっ、こ、これ以上、、だと、、変になっちゃう。」
「ははは、、変になる? いつもはもっと欲しがるじゃないか。 旦那さんが見てるからって遠慮してるのか?」
「ち、違います。」
僕の肉棒が、奥さんのマンコに収まります。

僕は、ゆっくりピストンしながら奥さんに聞きます。
「なぁ、久しぶりに旦那さんの肉棒を挿れられて、どうだった?」
「特に・・・、何も感じなかったわ。私が、感じるのはマサヤさんの肉棒だけだもの。
奥さんは、僕の目を見ながら答えます。

僕は、腰の動きを徐々に早めながら言います。
「ノリコ、、旦那さん、もう一回挿れたそうな顔してるぞ。」
「ぃ、イヤよぉ。フニャチンは嫌っ。」
「ふふ、、ノリコは、硬いチンポが好きだからなぁ。」
「そうよぉ~、マサヤさんの硬いチンポが好きぃぃ。
僕は、恥骨が痛いほど、奥さんのマンコに肉棒を押し込みます。
「うっ。 あぅっ、、すご、ぉ、、奥に、、奥に来たぁぁ。。」

「うぅ、、ノリコぉぉ。」
「あぁぁ~~、、硬いチンポが、子宮に刺さるぅぅ。イイぃっ、イイのぉ~、、マサヤさ~ん、、気持ちイイぃっっ。」
奥さんは、腰を浮かせ、自分で乳房を揉みながらアエギ声を上げます。
僕は、恥骨を擦り合わせながら小刻みに肉棒を出し入れします。
「ぁぁ、そ、それダメぇぇぇ。」
「ダメじゃないだろ。これが良いんだろ?」
「い、いぃぃ、、あぁぁぁ、、いぐぅぅ、、また逝くぅぅ、ぁぁぁ、、マサヤさん、、逝く、イク、イクぅ、っっぁ。ぐぅぅぅ。
また、奥さんは、身体をビクビクさせながら絶頂に達します。

奥さんの痙攣が落ち着いた頃、僕は、奥さんの耳元で囁きます。
「旦那さんに、俺との性生活を報告しなさい。」
奥さんは、旦那さんの方を向いて言います。
「ハァハァ、、私、毎晩、こうやって何回も、マサヤさんに逝かせてもらってるのよ。」
「・・・・そ、そうか。」
「アナタとシテた頃は、ほとんど逝った事なかったけど。。マサヤさんのお陰でオマンコも感じやすくなって、女の悦びを知ったわ。」
「・・・・・・・。」
旦那さんは、複雑な表情をします。


「さて、ノリコ、そろそろ子作りするか・・・。
僕は、奥さんを抱き締め、キスをします。
旦那さんの目の前で、激しく舌を絡ませ合います。
「ぁぁ、、アナタぁ。」
奥さんは、僕の背中に手を回し、抱きついてきます。

僕は、腰をリズミカルに振り始めます。
ヌチャヌチャと結合部から音がします。
「あぁ、アナタぁ、私のマンコで気持ち良くなって、いっぱい精子を出してぇぇ。」
奥さんは、僕の腰に手を回し、マンコに引き寄せます。

「ねぇ、アナタ・・・。」
「ん?」
「私、、、アナタの子供を産みたいっ。 マサヤさんの精子で妊娠したいっ。」
「ノリコっ、、ホントに欲しいのか、俺の子がっ?」
「欲しいっ、アナタの子を産みたいのっ。」

僕は、旦那さんの方を見て言います。
「旦那さん、ホントに、ホントに良いんですね。ノリコを妊娠させますよ。」
「ぅ・・・・・。」
「ノリコに、俺の子を産ませますよ。良いですね?」
「ぅ、、、ぁ、ぁぁ、ぃ、ぃぃよ。」
旦那さんは、小さな声で了承しながらも、僕から目を反らします。

僕は、奥さんにキスをしながら囁きます。
「ノリコ、、旦那さんの許しが出たからな。今夜は、旦那さんの目の前で、種付けするからな。しっかり受け止めろよ。」
「はいっ。全部受け止めます。」
「ふふっ、ノリコ。」
「ああぁぁ、シテっ、種付けしてぇぇ。産みたいっ、産みたいのぉぉ。アナタの赤ちゃんを~っ。」
奥さんは、ギュッと僕に抱きついて来ます。

僕は、奥さんを抱きしめたまま、腰の動きを緩め、話をします。
「なぁ、ノリコ。。お前は、旦那さんの子供を産んでるだろ。その時は、どんな風に子作りしたんだ?」
「えっ、どんな風・・って言われても・・・。子作りって言うより、、たまたま出来ちゃったのよ。」
「なんだ、そうなんだ。じゃあ、真剣な子作りは俺とが初めてなんだな?」
「そうです。この人の子供を産んでみたいと思ったのは、マサヤさんが初めてです。」
奥さんは、顔を少し赤らめながら答えます。

「ふふふ、旦那さんの前でそんな事を言って良いのか?」
「良いのっ。だって本当の事なんだもん。」
「ふっ、旦那さん。ノリコは、こういう女なんですよ。真面目そうなフリしてただけで、本当は悪い女なんです。」
「え~、、マサヤさんのチンポがそうさせたのよ。マサヤさんが悪いのよっ。」
「ふっ、嘘言うな。元々、チンポ大好き女だったんだよ。」
僕は、そう言い放ちながら、マンコを激しく突き始めます。

「ほらほら、どうだっ。チンポ大好きだろっ。」
「だ、大好き、マサヤチンポ大好きぃぃ。。 あうぅっ、すご、、ぉぉぉ、、イィ、ぁぁぁ、イイっ、イイっ、、気持ち良すぎぃぃぃ。」
奥さんは、シーツを握りながら感じます。
僕は、白く糸を引く結合部を見ながら腰を動かします。
ヌチャヌチャ、、ヌチャヌチャ、と、イヤらしいマンビラが僕の肉棒に絡んできます。
「あぁぁ~、アナタぁぁぁ、私の子宮がアナタの精子を欲しがってるぅぅ。早くぅぅ、早く精子頂だいぃぃっ。」
奥さんのマンコが、締まります。
「おぉぉ、ノリコっ。」

僕は、奥さんをしっかりと抱き寄せ、旦那さんを見て言います。
「旦那さん、これが真剣な子作りです。目を逸らさず、しっかり見ていて下さいよ。」
「・・・・・。」
「子作りの時は、しっかり抱き合い、愛を確認して、真剣に射精しますからね。密着射精です。良いですか、旦那さんっ。」
「・・・・。」
旦那さんは、僕達を凝視したまま、何も言いません。

僕と奥さんは、抱き合い、激しくキスをしながら、射精に向けて腰を動かします。
「ぁぁ、マサヤさんが私の中でイッパイ動いてるっ。あぁ、マサヤさんとひとつになってるぅぅ。」
「ああ、そうだノリコ。俺達は、ひとつに繋がってるんだぞ。」
「アナタぁ~~~んん。」
「ノリコ、これが夫婦交尾だっ。

奥さんの身体とマンコがヒクヒクし始めます。
「あぁ、、ぁぁぁ、、アナタの肉棒が膨らんで来たぁ。。うぅぅ、、わ、私、、主人に見られながら、、ぁぁ、主人以外の男性と夫婦交尾してるのね。」
「そうだよ、ノリコ。」
「あの人、見てる? 私が、種付けされるトコ、見てる?」
奥さんは、旦那さんを見れないのか、僕に聞いてきます。

僕は、奥さんの顔を持ち、旦那さんの方に向けます。
「ほら、自分で確認しろっ。」
奥さんと旦那さんの目が合います。
「あぁぁっ、見てるぅぅっ。私が、マサヤさんに種付けされる所、見てるぅぅ。」
「ああ、旦那さんは、ず~っと見てるぞ。」

「の、のりこ、、っ。」
旦那さんが、蚊の泣くような声で呟きます。
「旦那さん、本気子作りしているノリコの顔をしっかり見て下さいよ。良い顔です。これから受精する女の顔してますよ。」
奥さんの顔は赤らみ、好きな男の精を受ける女の顔です。

「あぁ、こんな感覚初めてぇぇ。 出してぇ、アナタ~ぁ、精子を出してっ。早く、早くぅぅぅぅっ。」
奥さんが、急に大きな声で叫びます。
と、同時に膣がギュッと縮みます。
「うぉぉ、の、ノリコぉぉ、っっ。」
「早くぅぅ、早く、精子、精子、、欲しいっ、、精子出してぇぇぇ。」
こんなに、狂ったように射精をねだる奥さんは初めてです。
僕の興奮度も一気にMAXへ。

僕は、射精する為、メチャクチャ腰を振ります。
その僕のマンコ突きに合わせて、奥さんもタイミングよく腰を動かします。
意図して動かしてる訳ではなく、自然に動いているのです。
「おぉぉ、、旦那さん、どうですか? この息の合った腰の動きっ。子作りに向けて夫婦の息が、気持ちが一致してるんです。これが愛し合ってる夫婦の子作りですよ。」
「・・・・・・。」
「旦那さんっ、僕とノリコは夫婦ですよね? 認めますよね?」
「・・・ぁ、ああ。君たちは夫婦だよ。」
「アナタっ。
旦那さんの言葉を聞いて、奥さんがギュッと力強く、僕に抱き付いてきます。

僕も、奥さんを抱き返すと。。
「逝くぞ、ノリコっ。」
「ぁぁ、キテっ、、アナタぁぁ、来てちょうだぃぃ。」
「良いか、ノリコっ。」
「イイわ、イイわ、アナタっ。」
「逝くぞ、、、ぃ、ぃ、逝くっっ!!!」
僕は、大声を上げながら、肉棒を奥さんのマンコに力いっぱい押し込みます。

「!!! ぐぅ・・・・・・・っ。 あああぁぁあ~~~~んぁぁ、、いぐぅぅぅ、、ぅぅ、、あぁぁぁ。ぐ、ぅ、ぅ。」
奥さんの絶叫が寝室に響き渡ります。
奥さんが痙攣しながら、僕に強くしがみ付いてきます。
奥さんの爪が、僕の背中に食い込みます。

「ぅぅ、ノリコぉぉぉ。」
「アナタ、アナタ、、アナタぁぁ、、ぁぁぁ。」
僕の肉棒が、奥さんの膣の中で跳ねながら、ドクドク、ドクドクと射精を繰り返します。
「アナタ、アナタ、アナタぁ、アナタぁぁ、ぁぁ。 出てる、出てる、、出てるぅぅ。」
奥さんは、うわ言のように繰り返します。

長い間、射精が続き、、その間、僕と奥さんは、強く抱き合ったままです。
「はぁ、、はぁ、、の、ノリコぉ、、ぉ。」
「アナタぁぁ、ぁ。」
僕と奥さんは、キスをします。
僕は、肉棒をスグには抜かず、しばらく奥さんの膣に挿れたままにしておきます。

僕は、旦那さんの方を見ます。
旦那さんは、僕達をジッと見つめています。
僕は、肉棒をマンコから抜き、奥さんの口元に持って行きます。
奥さんは、何も言わず、肉棒を咥え、お掃除フェラをします。
奥さんのマンコからは、白い精子が流れ出ます。

僕は、息を整えながら旦那さんに声を掛けます。
「はぁ、はぁはぁ、、旦那さん、どうでしたか? これが夫婦の子作りですよ。僕の子種を受精したノリコの顔を見てやって下さいよ。」
旦那さんは、黙って奥さんの顔を覗き込みます。

奥さんは、旦那さんに静かに言います。
「ごめんなさい。私、これでマサヤさんの本当の妻になれた気がする。」
「・・・・のりこ。。 し、、幸せか?」
「うん。幸せっ。」

「さぁ、旦那さん。 僕達、まだまだ夫婦交尾を続けるので、旦那さんは、もう隣の部屋でお休み下さい。 うるさくて寝れないかもしれませんが。(笑)」
「・・・・・・・あ、ぁぁ。」
旦那さんは、ゆっくりと立ち上がると、部屋を出ていきます。

旦那さんの後に僕も部屋を出て、シャワーを浴びに浴室に向かいます。
暖かいシャワーを浴びながら、昨夜の旦那さんの言葉を思い出します。


*******

金曜日の夜・・・・・。
奥さんが居ない時に旦那さんが秘密を僕に打ち明けます。
「マサヤくん・・・。」
「はい。何ですか?」
「これは、2人だけの秘密にして欲しいんだが・・・。 ずっと黙っていたが、ノリコは・・・、ノリコは、もう子供が出来ない身体なんだよ。」
「えっ!」
僕は、驚きます。

旦那さんは、静かに話し始めます。
「実は・・・、・・・。」
理由は、ココでは言えませんが、もう二度と妊娠は難しいようです。
旦那さんは、医者からソレを聞き、奥さんには言わないようにとお願いしたそうです。
なので奥さんは、この事を多分知らないとの事です。

旦那さんも奥さんも、もう子供を作るつもりは無かったので良かったのですが、ここに来て、奥さんが僕の子供を欲しいと言い出した時、旦那さんは、事実を伝えるかどうか悩んだそうです。
でも、奥さんの嬉しそうな顔を見ると言えなかったそうで。。
「こんな話をして重いかもしれないが、マサヤくんには知っておいて欲しかったんだ。」
「旦那さん・・・。話してくれてありがとうございます。僕は、旦那さんも奥さんも大好きなんです。」
「マサヤくん・・・。

*******


僕は、シャワーを頭から被りながら思います。
(僕の子供が欲しいと言った時に、旦那さんがOKしたのも、出来ないと分かっているからか、それとも奥さんへの愛なのか・・・。
旦那さんの性格からして、後者だろうな。
これも旦那さんの奥さんへの愛の形のひとつなんだろう。
でも・・・、本当に奥さんは知らないのだろうか・・・?)
僕は、複雑な感情に胸がいっぱいになります。

(ん~~、あれこれ考えても仕方ないしな。)
僕は、肉棒をキレイに洗ってから、浴室を出て寝室に戻ります。

ベッドの上には、マンコから精子を垂らした奥さんが、グデ~っと伸びています。
僕は、奥さんの横に寝転がり、奥さんに話しかけます。
「大丈夫か、ノリコ?」
「ええ。気持ち良すぎて・・・。 ねぇ、今ので、赤ちゃん出来たかな?」
「ああ、出来たと思うよ。 でも、念には念を入れて、もう1回するか?」
「うん。」
「よしっ、2回戦目だぞ。」
僕は、精子に満たされてるマンコに、再び肉棒を突っ込みます。
肉棒をマンコに突っ込むと、精子がブリュと溢れ出ます。

僕と奥さんは、朝方近くまで交わり続けました。


終わり・・・・


動画も近い内にUPします。
母や高橋奥さんの動画をUPする予定です。
また、このブログでも知らせしますが、期間限定公開の動画になりますので、お見逃し無く。




僕もマメにチエックしてますが、最近は人妻さんが増えましたね~。
昼顔とかドラマの影響もあるのでしょうか。。
不倫願望の奥さんが増えたのは嬉しいです。(笑)


ワクワクメール

お試しポイント分だけでも試して見て下さい。
素敵な奥様と出会えるかも・・・です。


実際の女性と話すのが苦手な方は、ここで特訓しましょう。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。




僕への意見・要望など↓
bosihkannote@gmail.com
* Category : 未分類
* Comment : (8) * Trackback : (-) |

* by 名無しさん
まさやさんが高橋奥さんと子作りしてる間に、お母さん(奥様)はヒデと子作りしてたのかな?

仕方ないかな * by ケンケン
いつも楽しく読まさせてもらってます。確かにいろいろな愛情ありますね。旦那さんも高橋奥さんも辛いけどお互いわかってると思います。だからマサヤ君にお願いできると思います。そして女の喜びを与えてあげたのですからそれでいいんじゃないですか?大変かもしれませんがこれからも高橋奥さんを愛してあげてください。そう言うエッチな愛情はマサヤ君にしかできないと思います。頑張ってね。そして日記にアップ楽しみにしています。

* by 噛み神
出たっ‼️爆
子供が出来ないってオチか!爆
お疲れさん笑

* by 名無しさん
旦那が哀れで可哀想(;_;)
マサヤも女房も鬼畜やなヽ(`Д´)ノ

* by マサヤです。
こんにちは、マサヤです。v-410
ガッツ利松さん、ひまわりさん、デル・トロさん。
いつもコメントありがとうございます。v-424

高橋奥さんには、僕からは話せませんから…。
話すなら旦那さんからだと思ってます。

冷めるお気持ちも分かります。
書こうかどうか迷ったんですけどね。
ん~~、書いてしまいました。

ホントに、男と女って、色々な愛情の形がありますね。
うちもそうですけど…。(笑)

* by デル・トロ
更新お疲れ様でしたm(_ _)m
高橋奥様にそのような事実があったんですね。
旦那さまの愛情も深いというか、色々な愛情の形があると痛感します。
マサヤさんの遺伝子はやはりサトミさんやヒロミさんの方で繋ぐべきですね(≧∀≦)

最後のオチが * by ひまわり
他人妻に種付け行為、すごく興奮ですね
最後の妊娠出来ない身体になってるってところに
冷めてしまったかな

更新お疲れ様です * by ガッツ利松
お久しぶりです

あいかわらずエロいですが,何とも複雑な気持ちですね
外野の人間が言うのもなんですが,真実を高橋奥様に話す方が良いと思うのですが………

気持ちを切り替えて,次の動画楽しみにしています
特にサトミさんの動画を!!
お忙しいでしょうが,早期の動画アップお願いします

個別記事の管理2017-06-18 (Sun)


こんにちは、マサヤです。

暑い、暑いです。
こちら(愛知県)は、梅雨だと言うのに、雨も降らず良い天気が続いています。
今年の夏は、猛暑だと言うし・・・、どうなっちゃうんでしょうね。

さて今回は、前回に続き、高橋夫妻との日記になります。
母との日記は、もうしばらくお待ち下さい。

さらに、「マサヤの秘密の部屋」の方にも、動画もUPしてますよ。
今回は、フリー1本、特別1本です。

特別動画は、グラビアアイドルの流出動画です。
Yさん  石原佑○子さん。。

僕は、このYさんの事知らなかったのですが、「日本一胸がキレイな女子大生」として活躍されてたとの事。
されてた・・・、と言うのは、5月いっぱいで芸能界を引退したんです。
理由は、「学業に専念したい。」とのことなんですが、もしかしたらこの動画のせいかもしれませんね。

約36分の動画を3分にまとめてあります。
要望があれば、全編公開しますが・・・、僕的には、あまり面白くない動画だと思ってます。
ファンの方には、お宝かも。。

動画は、いつもの「マサヤの秘密の部屋」にUPしてあります。

「マサヤの秘密の部屋」は、こちらだよ。

マサヤの秘密の部屋


さてさて、次は、日記です。

ちょっと長いので、2回に分けてます。


金曜日・・・・

仕事の後、高橋奥さんの家に戻ると、旦那さんが病院から戻って来ています。
3人で楽しく話をしながら、夕食を頂きます。
そしてこの日は、早めに床に就きます。

僕と奥さんは、夫婦の寝室(奥さんと旦那さんの寝室)で、旦那さんはその隣の和室で寝ます。
当然、僕と奥さんは交わります。

奥さんは、「アナタ~、逝っちゃう~。」「アナタ、愛してるぅぅ。」などと旦那さんが隣の部屋に寝て居てもお構いなしで、大きなアエギ声を上げていました。


土曜日・・・・

僕が目を覚まし、起きて行くと、奥さんは台所で朝食を作っています。
すでに旦那さんも起きていて、テーブルで新聞を読んでいます。
コレだけ見ると、普通の仲の良い夫婦の朝の風景です。
時間が穏やかに流れている感じがします。

そんな中、僕は、奥さんの後ろに立ち、朝勃ちした肉棒を奥さんのお尻に擦り付けます。
「あっ、ぁぁ。
奥さんの身体が、ピクっとします。
「ふふふ。」
「あぁ、マサヤさんったら。。何か硬いものが・・・。」

旦那さんの前だと、時々、「アナタ」では無く「マサヤさん」と呼びます。
まだ、ドコかに旦那さんに対して、後ろめたい気持ちが残っているのかもしれません。

「硬いものって、、ノリコの一番好きなモノだろ。」
「は、はい。」
「しかし、、朝からイヤらしい尻してるな。」
僕は、太ってムチムチになった奥さんのお尻を撫で回します。
奥さんは、手を止め、目を閉じています。

僕は、奥さんのお尻をパシッと叩き、言います。
「おいっ。」
「ぁ・・・、は、はいっ。」
この一言だけで、奥さんは僕が何を望んでいるのか理解します。

奥さんは、そそくさとスカートとパンティを脱ぎます。
そして、お尻を僕の方に突き出しながら言います。
「ど、どうぞ、マサヤさん。」

僕は、パジャマを脱ぐと、奥さんの尻肉を両手でグイッと掴みます。
そして、尻肉を左右に拡げます。
ムチ~ィっと、マンビラが左右に開き、湿った膣口が見えます。

僕は、肉棒を膣口に宛がうと、腰を前に押し出し、肉棒を突き刺します。
「あぅぅ、、ぁぁ。」
奥さんが、手で自分の口を押さえ、台所に突っ伏します。
僕は、肉棒をゆっくりと前後させ、肉棒に愛汁を馴染ませてから、勢い良く腰を振ります。

パンパン、パンパン、パンパンパンと、リズミカルに肉棒を打ち付けます。
「ぁぁ、、ぁ、いぃ、、ま、マサヤさ~ん、、ぁぁ、ぃぃっ、、ぁぁぁん。」
アエギ声が、奥さんの口から漏れ始めます。

僕は、奥さんのマンコを味わいながら、フト、旦那さんの方を見ると、旦那さんは目を丸くして僕達を見ています。
「ははは、旦那さん、少し待ってて下さいね。すぐ済ませます。」
僕は、旦那さんにそう言いながら、肉棒を奥さんのマンコに打ち付け続けます。

「ぁ、朝、マサヤさんが朝勃ちした時は、私のマンコを使って頂くんです。マサヤさんが、逝くまで待ってて下さい。」
奥さんも、旦那さんに説明します。
「はははっ、、旦那さん、僕がハメたい訳じゃ無いんですよ。 ノリコが欲しがるんです。これが、毎朝の日課になってるんですよ。 昨夜、あれだけハメてやってもですよ・・・。」
「ぁ、ぁぁ、そ、そうなんだ。
旦那さんは、苦笑いしながら僕達から目を逸らし、新聞に目を落とします。

僕は、奥さんの尻肉を鷲掴みしながら、激しくマンコを突きまくります。
「ぅぅ、ぅぁぁぁ、、、ぁぁん、、ぃぃ、ぃぃ、オマンコ、、いぃっ、うっ、、ぁぅぅ。」
旦那さんが居るせいか、一応アエギ声を抑える奥さんです。
「うぉぉ、ノリコっ、マンコの中がトロトロだっ。気持ち良いぞっ。」
「ま、マサヤさんの肉棒も硬いです。ガチガチです。朝勃ちチンコ素敵です。」

僕は、とりあえず出す事(射精)だけを考え、急いで腰を振ります。
「うぅ、い、逝くぞっ、ノリコ。」
「はい、っ、、キテくださいっ。」
「ぉぉぉ、ぅ、、ぃ逝くっっ。」
僕は、朝の一番搾りを奥さんのマンコに吐き出します。
「ぁ、ぁぁ~ん、、き、キタぁぁぁ。」

僕は、射精し終わると、さっさと肉棒をマンコから抜きます。
肉棒を抜くと、ツ~っと精子が糸のように床に滴ります。
さすがに昨夜、大量に出したので今朝は薄いです。(笑)

奥さんにお口で掃除させた後、僕も旦那さんと一緒にテーブルに座ります。
奥さんも、急いでマンコをテッシュで拭き、朝食の準備をします。
それから、何事もなかったように、朝ご飯を3人で食べます。


朝ご飯を食べながら僕は言います。
「今日は2人で出かけたらどうですか。旦那さんも久しぶりに外を散策したいだろうし。少しぐらいは大丈夫なんでしょ、旦那さん?」
「ああ。大丈夫だと思うよ。ず~っとベッドの上だったからね。たまには外に行くのも良いかもね。
「マサヤさんは、どうするの? 一緒に行かないの?」
奥さんが、少しプ~っとしながら聞いてきます。
「僕は、漫画喫茶か映画でも見てくるよ。今日は、夫婦水入らずで楽しんでよ。」
「ああ、そうするよ。」
旦那さんは、嬉しそうに言います。

その後、奥さんと旦那さんは、2人で外出します。
同時に僕も、外に出かけます。
2人で外出させたのは、そんなに深い理由はありません。
ただ、何となく・・・、その方が、夜のセックスの時に盛り上がるような気がしただけです。

僕は、映画を見に行き、その後、ブラブラしながら、漫画喫茶で時間を潰します。


夕方、高橋家に帰ると、2人は戻ってきており、奥さんは晩御飯の用意を、旦那さんはテレビを見ています。
夕食やその後のテレビを見ている時の様子から、2人は何となく良い感じになっています。
2人の会話も多いです。
昼間の2人でのデートが良かったのでしょう。
ま、元々2人は、戸籍上は夫婦ですからね。(笑)


そして就寝・・・。

僕と奥さんは、いつものように夫婦の寝室に向かいます。
「旦那さん、僕達これからセックスしますけど、見に来ませんか?」
「えっ、、ぁ、ああ、そうだね。最近は、2人が普段どんなセックスをするのか見てみようか。」
旦那さんは、複雑な表情の中にも、嬉しそうな感じがします。

3人で、寝室に向かいます。
部屋に入ると、旦那さんはベッド脇に、僕と奥さんは、服を脱いでベッドに上がります。
「ノリコ、脚開けっ。」
僕は、奥さんに命令します。
「ぁ、はいっ。」
奥さんは、旦那さんが居る為か、いつもよりも恥ずかしそうに脚を大きく拡げます。

「あ~ぁ、、旦那さん、見て下さいよ。まだ何もしてないのに、マンコがこんなんなってますよ。」
僕は、奥さんのマンコを開きながら旦那さんに見せます。
「あ、ぁぁ、凄いな。」
奥さんのマンコは、ヌラヌラと愛汁で光っており、膣口がヒクヒクしています。
旦那さんは、久しぶりに見る奥さんのマンコを凝視しします。

「ノリコ、僕と会わなかった期間、他の男の肉棒は挿れてないだろうな?」
「挿れて無いです。」
「・・・だ、そうですよ、旦那さん。」
「ぇ、、ぁぁ。。」
僕は、指で奥さんのマンコをヌチャヌチャとイジり始めます。
ネットリと糸を引くほど愛汁が溢れ、ビラビラが指に絡みます。

「・・・あぁ、ぁぁっ、、いぃ、、いぃっ。」
奥さんが、イヤらしい声を上げ始めます。
「ふふふ、旦那さん、奥さんのマンコ、、黒ずんでイヤらしいマンコになったでしょ?」
「んっ、、そ、そうだな。」
「旦那さんとセックスしてた頃は、まだピンクっぽくてキレイだったのに。。僕の肉棒で擦り過ぎて黒ずんでしまいました。ははは。」
僕は、奥さんは僕が変えたんだ(自分の女だ)と、何気なくアピ~ルします。

旦那さんは、身を乗り出して見ています。
「旦那さん、どうですか、久しぶりにマンコを舐めてみますか?」
「えっ、・・・で、でも・・・。
「良いですよ。なっ、ノリコっ?」
「ぁぁ、、は、はい、、っ。」
奥さんは、僕を少し睨みます。

「さぁ、遠慮せずに。。自分の奥さんのマンコじゃないですか~。」
「あ、ああ。」
旦那さんは、少しおどおどしながらベッドに上がり、奥さんの股間に顔を埋めます。
そして、ゆっくりと奥さんのマンコを舐め上げ始めます。

「あっ、あっ、ぁぁ。。」
奥さんは、控えめなアエギ声を上げます。
僕は、2人の様子を傍観します。

「ほら、旦那さん、愛汁をしっかり舐め取って下さいよ。」
「あぁ、、ハァ、ハァ、ぁぁ。。」
旦那さんも興奮してきたのか、鼻息が荒くなっています。
旦那さんは、夢中で奥さんのマンコを舐め続けます。

僕は、奥さんに言います。
「ノリコっ、、今度は、お前が旦那さんのを舐めてあげなさい。」
「・・・はい。」
奥さんは、身体を起こすと、旦那さんの服を脱がせ始めます。
「マサヤくん、良いのかい?」
「良いですよ~っ。旦那さんが元気になってきたお祝いです。久しぶりにハメて奥さんを味わって下さい。
「ぁぁ、ありがとう。」

奥さんは、旦那さんの肉棒を手に取り、口に咥えます。
旦那さんの肉棒は、まだフニャフニャで元気が無いので、奥さんは必死で吸い、シゴきます。
「ふふふ、記念に少し撮っておきますか。」
僕は、近くにあった旦那さんのビデオで撮影を始めます。

旦那さんの肉棒が、どうにか勃起すると、奥さんは旦那さんにお尻を向けます。
「はい、どうぞ。」
奥さんは、旦那さんにそう言いながら、僕の方をチラッと見ます。
(ん? あっ。ふふふ、そういう事か。)
僕は、奥さんの考えが何となく分かりました。

なぜ、お尻を向け、バックで挿れさせるのか・・・。
それは、、正常位だと、挿入されながら身体を抱かれる事があるが、バックなら肉棒を挿入されるだけ。
奥さん的には、旦那さんにはマンコを貸すだけ。
抱かれながら挿入を許すのは、マサヤさんしかイヤっ。という、奥さんの僕に対するアピールでもあるのです。(笑)

そんな奥さんの思いも分からず、旦那さんは、興奮しながら奥さんのお尻を掴むと、肉棒を挿入しようとします。
「あっ、、ちょっと~、ゴムしてよ。」
奥さんが、慌てて言います。
「えっ?」
旦那さんは、少し驚いた顔をします。
「生で挿れて良いのはマサヤさんだけよっ。 ゴムしないんだったら挿れないでっ。」
「う、うぅ、分かったよ。」
旦那さんは、奥さんが手渡したゴムを装着します。
そして、再度、奥さんのマンコに挿入しようとします。

その奥さんはと言うと、旦那さんに肉棒を挿れられようとしているのに、僕の肉棒に手を伸ばしてきます。
「ねぇ~、舐めても良いですか?」
「おぃおぃ、仕方ないな。」
僕は、奥さんに肉棒を与えます。
奥さんは、僕の半勃ちの肉棒を掴むと、愛しそうに舐め始めます。

フト見ると、旦那さんは、久しぶりだからか、肉棒が硬くなってないのか、挿入に手間取っています。
「だ、大丈夫ですか?」
「・・・・・。」
旦那さんは必死で、僕の声は聞こえないようです。(笑)

「う~~~っ、、おぉぉっ。」
旦那さんが、声を上げます。
挿入出来たようです。(笑)

「あぁぁ、、ノリコぉぉ。ぅぅ、気持ち良いぞぉぉ。」
旦那さんは、久しぶりの奥さんのマンコに感動しながら腰を振ります。
そんな奥さんは、アエギ声1つ漏らさず、ジュボジュボと僕の肉棒を夢中で吸い上げています。

すると、数分もしないうちに、旦那さんが情けない声をあげます。
「あぁ、、ぃ、逝きそうだ。ぅぅぅ。。
僕は慌てて旦那さんに言います。
「旦那さん、ゴムしてても、マンコへの射精は禁止ですよ。今、僕とノリコは子作りしてるので。。」
「う、、うぅぅ、ま、マサヤ、くん。」
「旦那さん、、ノリコが口で受け止めますから。 さっさとゴムを外して口に出してっ。」
そう僕が言うと、ほぼ同時に旦那さんは奥さんのマンコから肉棒を引き抜きます。
旦那さんは、慣れてないので、慌てながらゴムを外します。
奥さんが、急いで旦那さんの肉棒を咥えます。
「うぁぁわぅ、、ぅぅっ。。ぁぁぁぁぁっ。」
旦那さんは、呻き声と同時に精子を吐き出します。

旦那さんの精子が奥さんの口元に飛び散ります。
奥さんは、口を開け、それを受け止めます。

旦那さんの射精はすぐに終わります。
奥さんは、口の周りを舐めながら呟きます。
「薄いわねぇ~。」
旦那さんは、聞こえたのか聞こえなかったのか分かりませんが、黙ってティシュで奥さんの口元を拭きます。

旦那さんの肉棒の、お掃除フェラが終わると、旦那さんは座り込みます。
「ふぅ~、気持ち良かったよ、ノリコっ、、マサヤ君。
「ふふふ、、久しぶりの奥さんのマンコですもんね。」
「マサヤ君とハメてるせいか、少し緩くなった気がするよ。(笑)」
「ははは、そうですか。。ノリコの膣は、僕の肉棒にフィットするようになってますからね。 ところで、お身体は大丈夫ですか?」
「ああ、大丈夫。さぁ、マサヤ君もいつものように始めてよ。」
「あ、はい。」


僕は、仰向けになっている奥さんのマンコをタオルで拭きます。
「よし、ノリコ、挿れるぞっ。」
そして、肉棒をマンコに宛がうと、一気に肉棒を突き刺します。
ブチュ~っ、という音と共に、肉棒はマンコに沈みます。

「あぅぅぅっ、、あ、あ、あぁぁ~~っ。すごぉぉぃぃ。」
旦那さんの肉棒では、広がらなかった膣壁が、僕の肉棒で一気に押し広げられます。
「やっぱりマサヤさんの肉棒がイイっ。。比べ物にならないぃぃっ。
「ふふふ、そうか?」
「そうよ、全然違う。マサヤさんのは、ぶち込まれた感がするもの~っ。それに、生チンポ、気持ちがイイのぉぉっ。」
奥さんは、大きな声で叫びます。

実は、平気なフリしてましたが、奥さんが旦那さんにフェラしてる時&挿入されてる時、僕は嫉妬心が湧いていました。
自分の女が、元カレに寝取られてる気分になり、股間が熱くなっていました。

僕は、興奮しながら、奥さんのマンコを突き捲くります。
「ノリコ、どうだっ。気持ち良いかっ?」
「あぁ、凄いっ、オマンコ、気持ちイイぃっっ。気持ちイイのぉぉ。」
嫉妬で興奮している僕は、いつもよりも荒々しく、奥さんの乳房を揉みしだき、マンコに肉棒を叩きつけます。
その勢いで、ベッドのマットが波打ち、ギシギシとベッドが軋みます。

僕は、腰を激しく動かしながら、結合部を見つめ思います。
旦那さんの目の前で、奥さんのマンコに肉棒を突っ込んでいる。
本物の旦那さんですら、ゴム着用なのに、、僕は、奥さんの膣壁を生肉棒で擦り上げている。
さらに僕はこの後、奥さんの子宮に生ザーメンを流し込み、種付けする。
人の奥さんを生ハメし、妊娠までさせる。
男として、こんなに興奮する事があるだろうか。。

今まで、旦那さんの前で何度も交わりましたが、今回は真剣に種付けをする行為が加わっているので興奮度が違います。
(種付けのフリは、以前にもありましたが。)
僕は、異常に興奮して、奥さんの身体を蹂躙します。

多分、こんなに興奮しながら腰を振る僕を見たことが無い奥さん。
そんな僕を見て奥さんも興奮し、いつも以上に身体をクネらせ、大きな声で叫び悶えます。
「あぁ、マサヤさん、もっと~、もっと激しく私を虐めてぇぇ。犯してぇぇっ。」

僕は、奥さんをバックの体勢にすると、後ろから肉棒を突き刺します。
「あぅぅぅ、、すごぉ、、ぃぃ、突き刺さるぅぅん。ぅぅぅ。」
僕は、奥さんの尻肉を掴み、肉棒を高速ピストンでマンコに打ち込みます。
「あぅぁぁ、ぁぁ、、ぅぅぅ、すご、、すごぉぉぃぃ、、ま、マンコがぁ、、マンコが壊れちゃう。。」
「壊れるぅ? ふふっ、壊して欲しいんだろ、この変態女っ。チンポ大好き女がぁ。。」
僕は、パシィィィン、パシィィィン、、と、奥さんの臀部を思いっきり叩きます。
「あうっ、、あっ、、あっ、、あぅぅ、、ぅぅぅ~っ。」
臀部を叩くと、マンコがキュッと締まります。

「ほらほら、もっとマンコを締めないと、いつまで経っても逝けないだろ。」
「は、、はいぃ。」
奥さんは、膣を締めます。(多分、お尻の穴に力を入れるのかな・・・)
肉棒が、膣壁に締め付けられ、摩擦が大きくなります。
「おぉぉ、良いぞっ。締まるぅぅ。ノリコぉぉ。」
僕は、狭くなった膣道に肉棒を激しく抜き差しします。

「あぁ、ノリコのマンコは最高だよ。
「あぅぅっ、、アナタぁぅぅ、、い、いぐぅぅ、、マンコ逝っちゃうぅ、、逝っちゃうぅぅぅっ。。
奥さんは、身体をのけ反らせた後、ビクビクしながら崩れ落ちます。
「ぐ、ぅ。。」
マンコからヌルっと肉棒が抜けます。

「ハァ、ハァ、、ハァハァ、抜けちゃったじゃないか。。ハァ、ハァ。」
僕は、ベッド脇に置いてあったお茶を飲み息を整えます。

奥さんは、ベッドの上でうつ伏せのまま、ハァハァと荒い息をしています。
時折、ビクっ、ビクっ、と身体が痙攣します。
逝った余韻が残っているのでしょう。

僕は、タオルで、顔や身体の汗を拭き取ります。
そして、愛汁まみれの肉棒(股間)を旦那さんに見せびらかしながら、拭きます。
「はぁ~、奥さんの愛汁でベトベトですよ。」
「・・・・・。」

僕は、奥さんを仰向けにひっくり返し、再び、奥さんに覆い被さります。


続く・・・・




さぁ、そろそろ今から夏休みに向けて準備しておきましょう。


ワクワクメール

お試しポイント分だけでも試して見て下さい。


実際の女性と話すのが苦手な方は、ここで特訓しましょう。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。




僕への意見・要望など↓
bosihkannote@gmail.com
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種付け * by ダブル不倫
責任持って種付けしてくださいね。
チビが2人になりますね。
大変ですよ…子育ては!

* by 匂いフェチ
久しぶりのコメです
やっぱり私はお母さんが一番安定して抜けますね。
早くお母さんとのネットリとしたセックスを公開して下さい。

* by ケンケン
日記楽しみにしてました。(^o^)vお母さんも好きですがやはり高橋奥さん大好きです❤💋❤従順で色っぽくてやらしくてね。ほんとに抱きたいって思うし高橋奥さん日記では何度も読み返して自分でこすってますf(^_^;もっともっと高橋奥さんをエロくしてエッチな日記楽しみにしてます。(^o^)v

* by 半童貞
高橋奥様の大ファンです。v-10
人妻なのにマサヤさんのチンコを欲しがるなんて大興奮。
エロい動画も最高です。
高橋奥様は僕の最高のおかずです。v-398
もっと高橋奥様のイヤらしい姿を教えて下さい。

* by デル・トロ
更新お疲れ様でしたm(_ _)m
種付け生活してますね。
次の更新も楽しみにしてます。
サトミさんやヒロミさんの日記や動画もよろしくお願いします。