個別記事の管理2016-10-30 (Sun)


<10/30 17:00 追記>
1、ヒロミ伯母さんの動画を「マサヤの秘密の部屋」に追加しました。
2、さらに、撮りたてのヒロミ伯母さんの動画(秘密の部屋とは別物)を、「ワクワクメール」にUPしました。
ワクメの方の動画は、ヒロミ伯母さんの騎乗位での巨乳が見れますよ。
ワクワクメール限定。
(たぶん、ヒロミ伯母さんを前から見れるのは初めて?だと思います。)



こんにちは、マサヤです。

今回は、日記の続きをUPします。

その前に・・・。

<マサヤからのお知らせ>
皆さんからの、ご意見・ご要望を反映した動画も出来るだけUPしようと思います。
早めに、特別動画のPWを取得する事をオススメします。

それらの特別動画を見るには、パスワードが必要です。
パスの取得方法はこちら。

パスワードの取得方法

簡単です。

動画は、こちら。

マサヤの秘密の部屋


あ、それともう一つ。
今回の皆さんからのメールで、要望以外に多かったのが、ワクワクメールでの成功(性交)報告。
「ワクメを教えてくれて、ありがとう」 というお言葉が多かったのには、僕自身もビックリしました。
みんな頑張ってるんだな~、と嬉しく思いました。



さてさて、、次は日記の続きです。
どうぞ~。


前回の続き・・・・


顔が、愛汁やら何やらで、カピカピだという事で、昨晩の事が現実だと知った僕。
2日酔いが残り、重い身体を引きずりながらお風呂に向かいます。

シャワーを浴びていると、ガチャっと扉が開き、誰かが入ってきます。
扉の方に目をやると、ヒロミ伯母さんです。
「おはよう、マサヤ君。」
「あ、ぉ、おはようございます。」
僕は、ビックリします。

「え? 何で?」
「何でって・・・、私もシャワーを浴びたかったからよ。」
ヒロミ伯母さんは、僕からシャワーを奪い取り、シャワーを浴びます。
僕は、ボーゼンとその様子を見てるだけ。。

「タツヤさんは? 大丈夫なの?」
「ふふふ、大丈夫よっ。 今、朝ご飯を食べてるわ。」
すると、ヒロミ伯母さんが、シャワーを僕に向け言います。
「洗ってあげようか?」
「え、、ぁ、、ぅ、うん。」
ヒロミ伯母さんは、ボディシャンプーを手に取り、僕の身体を撫で洗いしてくれます。
手のタッチが、イヤらしいです。(笑)

僕の上半身を洗い終えた、ヒロミ伯母さんは、僕の肉棒を掴み、優しくシゴキながら言います。
「ここは、手よりも、お口で洗った方が良いかしら?」
そう言い終わらないうちに、肉棒にお湯を掛け、泡を洗い落とすと、パクッと肉棒を咥えます。
「あぅっ。
「ふふふ、朝から凄い敏感ね、マサヤ君っ。」
ヒロミ伯母さんは、目を閉じ、舌で、口内で、僕の肉棒を味わうように舐め回します。

「あぁ、マサヤ君、朝からガチガチね、鉄の棒の様じゃない。」
ヒロミ伯母さんは、時々、肉棒をギュッと握り締め、肉棒の硬さを確認しながら舐め上げます。

「美味しいわ。。我慢汁も甘いっ。」
そして、舌を肉棒に絡ませながら、ジュボジュボとストロークを繰り返します。
これは、ヒロミ伯母さんのフェラでしか味わう事が出来ません。
スクリューフェラとでも言いましょうか、ネジリが加わったフェラというか・・・。

「あぁぁ、ヒロミ伯母さんっ、、凄いっ、気持ち良いよっ。」
僕は、ヒロミ伯母さんの頭を掴み、自然に腰を動かしてしまいます。
肉棒が、ヒロミ伯母さんの喉奥に突き刺さります。
「ぅぅ、うぐぅ、、ぅぅ、うぐぐっ。」
ヒロミ伯母さんは、少し苦しそうな顔をしながら、口元から唾液が滴ります。

「あっ、ご、ゴメン。あまり気持ち良かったから。」
僕は、肉棒を口から抜きます。
口元から、肉棒へヨダレがダラリと糸を引きます。
「ハァハァ、良いのよ。マサヤ君の強引なフェラ、嫌いじゃないから。・・・逆に、マンコが濡れてきちゃったわ。」
「ヒロミ伯母さんっ・・・、じゃあ今度は僕が、してあげるよ。」
僕は、ヒロミ伯母さんを湯船の淵に座らせます。

ヒロミ伯母さんの大きく開いた足の間に顔を埋めます。
ソコは、洗ったばかりなのに、トロトロの愛汁に満たされており、僕が両手で左右に開くと、ドロリと愛汁が流れ出ます。
「ぁぁ、ヒロミ伯母さんのイヤらしい臭いがする。」
僕は、一気にマンコにシャブリ付きます。

ズズズズズ、っと、愛汁と一緒にクリトリスを吸い上げます。
「ああああ、あぁぁ、、いぃいぃぃ。。いぃっ、マサヤく~ん。
ヒロミ伯母さんは、僕の頭を掴み、脚をピ~ンと伸ばします。
僕は、舌を小刻みに上下に動かし、割れ目の下からクリまで、丁寧に万遍なく舐め上げます。
「き、気持ちイイっ。 ま、マサヤ君のクリ舐め、最高よ。うちのタツヤさんにも、見習って欲しいくらいだわ。 あぁぁ、、舐めだけで逝っちゃいそうょ。」
ヒロミ伯母さんは、自ら腰を動かしてきます。

「ねぇ、挿れてっ。マサヤ君の朝勃ち肉棒を挿れて欲しい。」
「うっ、、で、でも、、早く戻らないとダメなんじゃない?」
「良いわよ。タツヤさん、朝ご飯食べるの遅いし。 マンコがこんな状態なのに、挿れずに戻れないわ。」
「う、うん。そうだね。」

ヒロミ伯母さんは、僕にキスをしてきます。
「昨夜は、酔っててよく覚えてないし、またしばらく会えないでしょ。マンコにマサヤ君の肉棒の感触を刻んでおきたいのよ。」
「うん。僕もヒロミ伯母さんのマンコ、じっくり味わいたいよ。」
僕は、床にヒロミ伯母さんを寝かせると、マンコに肉棒を宛てがいます。

僕は、肉棒を手で持ち、亀頭でマンコをイジります。
クチャクチャと、イヤらしい音がし、ビラビラが亀頭に絡み付きます。
「イヤらしいマンコに挿れるよ、ヒロミ伯母さん。」
「早く頂戴っ。朝勃ちチンポ、欲しいっ。」
ヒロミ伯母さんは、腰を前に突き出し、肉棒をマンコに挿れようとします。

僕は、それに合わせて、腰を前に突き出します。
ヌチャっと、亀頭がマンコに入ります。
熱くて、ヌルヌルの肉壁に包まれます。
「うっ、あっ。」
僕は、思わず声が出ます。
マンコの暖かさが、亀頭からジンワリと伝わってきます。

「ひ、ヒロミ伯母さん、全部突っ込むからね。」
僕は、腰を前に出します。
ヌプププっと、肉棒がマンコに沈んでいきます。
そして、グイグィと肉壁を押し退けるように肉棒が入っていきます。
ヒロミ伯母さんの膣は、子供を産んでないからか、狭く、抵抗感を感じながら奥に入っていきます。
「あぁ、入ってきたぁぁ。。」
ヒロミ伯母さんの身体に一瞬、力が入ります。

「あぁ、すごぃっ、ぁぁぁ、マサヤ君っ。。奥まで、奥まで、、納めてぇっ。 マサヤ君の全部っ。」
僕は、肉棒を根本まで押し込みます。
「ほら、入ったよ。」
「ま、マサヤ君、すごぉぉぃ。 マサヤ君の肉棒が入って、膣が広がってるのが分かるぅぅ。」


ヒロミ伯母さんは、僕のお尻を両手で掴みます。
「こ、コレ、この感覚よぉ。太いのが膣を広げて入って来る感覚っ。タツヤさんでは味わえない感覚っっ。」
「ヒロミ伯母さんのマンコも相変わらず、キツイね。肉棒に膣壁が密着して来るよ。ギチギチだっ。」

僕は、ヒロミ伯母さんのマンコを味わうように、ゆっくりと腰を動かします。
肉棒を押し込む度に、グチャっと愛汁が膣と肉棒の隙間から吹き出します。

僕は、ヒロミ伯母さんを抱きしめ、身体を密着させながら腰を動かします。
「ぁぁっ、マサヤくん、気持イイぃぃっ、マンコ気持ちイイのぉぉ。」
ヒロミ伯母さんは、熱い吐息を吐きながら、僕の耳たぶを噛んできます。
「ヒロミ伯母さんのマンコも気持ち良いよ。」
僕は、ヒロミ伯母さんの膣が僕の肉棒に馴染むように、ゆっくりと腰を動かします。


(そろそろ良いかな。)
僕は、身体を起こし、徐々に腰のスピードを上げます。

僕は、ヒロミ伯母さんの右の乳房を揉みしだきながら腰を振ります。
左の乳房は、上下に揺れます。
ヒロミ伯母さんの手に吸い付くような乳房を握り、腰を振るのが好きです。
右の乳房は握られ、変形し、左の乳房は、ブルンブルン揺れる、そして、ヒロミ伯母さんのイヤらしいアエギ顔・・・、この様が好きなのです。

僕は、興奮し、逝きそうになったので腰を止め、ヒロミ伯母さんに覆い被さります。
「気持ち良すぎて、すぐに逝っちゃいそうだよ。ヒロミ伯母さん。」
ヒロミ伯母さんが耳元で囁いてきます。
「うふっ。嬉しいわ。。でも、やっぱりマサヤ君とのセックスは気持イイわ。」
「僕もです。ヒロミ伯母さんっ。」


僕は、正常位から騎乗位、バックと、ヒロミ伯母さんのマンコを堪能します。
2日酔いの疲れは、どこへやらです。(笑)


正常位で、繋がったまま休憩していると、ヒロミ伯母さんが僕の顔を撫でながら言ってきます。
「・・・おチビちゃん、可愛いわね。もしかしたら、私が産んでたかもしれないわね。」
「ひ、ヒロミ伯母さん。」
「そう思うと、少し悔しいわね。」
ヒロミ伯母さんは、少し悲しそうな顔をします。
僕も、胸がキュンとなります。

「そ、そんな。。 タツヤさんとは?」
「タツヤさんとは、無理よ。・・・タツヤさん、精子が少ないんだって。自然妊娠は無理なんだって。
「えっ。」
「それに、私は、マサヤ君の子が産みたかったの。」
そう言うと、ヒロミ伯母さんは、キスをしてきます。

僕とヒロミ伯母さんは、徐々に激しく舌を絡め始めます。
「マサヤく~ん。」
「ヒロミ伯母さんっ。」

「あぁ、突いてっ、突いて、マサヤ君。 私のマンコを、マサヤ君の肉棒で突くのよぉぉ。」
「うん。」
僕は、ヒロミ伯母さんを抱きしめながら、腰を動かし、マンコを突きます。
ヌチャヌチャと、肉棒がマンコに出入りします。

「ぁぁぁ、忘れられないの、マサヤ君の事。今でも、大好きなのっ。タツヤさんより、マサヤくんが好きっ。」
「ひ、ヒロミ伯母さんっ。 僕もヒロミ伯母さんの事、大好きだよ。」

僕とヒロミ伯母さんは、濡れた身体を絡め合いながら、交わります。
僕は、一突き一突き、力を込めて肉棒を打ち付けます。
「ぅぅっ、ぁぁぁ、イイぃぃっ、、当たる、奥に当たるぅぅぅ。すごぉぃ、すごぉぉぉい、マサヤ君っ。
「ヒロミ伯母さんっっ。」
「ぁぁ、い、逝きそう、、し、子宮突きで逝っちゃいそう。。」
ヒロミ伯母さんは、僕の背中に爪を立てて、しがみついて来ます。

「良いよ。逝けよ。 タツヤさんでは逝けないんだろ。」
「ええ。逝けないっ。」
「僕の肉棒で逝けよっ。昔のように何度も逝きなよ。」
「ああああ~~、い、逝く、逝く、いぐぅぅぅ。」
ヒロミ伯母さんは、僕に強く抱きつき、腰を痙攣させながら達します。

ヒロミ伯母さんの膣壁がギュギュ、ギュギュッと小刻みに痙攣しながら、肉棒を締め付けます。
「うぅ、凄い締まるぅぅ。」
僕は、腰の動きを止め、膣の締め付けを味わいます。


僕は、ヒロミ伯母さんが落ち着くのを待って、再び、ゆっくりと腰を動かしながら言います。
「そろそろ戻らないと、タツヤさんが心配して見に来るんじゃない?」
「そうかも。でも・・・、見られても良いけどね。」
「えっ、それはマズイでしょ。前旦那さんの様になったら大変だよ。」
「ふふふ、そうね。」

僕は、そんな事を言いながらも、変な想像してしまい、ヒロミ伯母さんの耳元で言います。
「でもさ~、僕、、タツヤさんの見てる前で、ヒロミ伯母さんに種付けしてみたいな。タップリの精子を子宮に流し込んでみたいよ。(笑)」
「ぁぁ、そんな事・・・・、考えただけで、興奮しちゃうっ。」
「僕もだ。
僕は、自然に腰の動きが早くなります。

「ねぇ、マサヤ君、タツヤさんの前で、私に種付けしたいの? ねぇ~。」
「ああ、シタいよ。タツヤさんに、ヒロミ伯母さんと交わってるトコ、、中出ししてるトコロを見せつけてやりたい。」
「あぁ、私もっ、私もよっ。 マンコから、マサヤ君の精子が溢れ出るトコロを見せたいっ。」
「ヒロミ伯母さん。」
「マサヤ君っ。」

僕とヒロミ伯母さんは、興奮し、激しく舌を絡ませ、吸い合いながら交わります。
「あぁ、、凄いっ、マサヤ君。ねぇ、朝一番のコッテリ精子を私の子宮に出してぇぇ。」
「ああ、出すよ。ヒロミ伯母さんっ。 膣壁や子宮にこびり付いて、流れ出て来ないくらい濃い精子を出してやるっ。」
「す、凄ぉぃぃ。 ぉ、お願いっ、出してぇぇ。。 ず~っと、私の子宮に留まるくらい濃い精子を、、お願いぃぃっ。 出してっ。」
僕は、ヒロミ伯母さんのマンコをガン突きします。

パンパン、パパパン、、お風呂場に、性器同士がぶつかる音が響きます。
「ぁぁぁぁ、、ぃぃぃぃ、、ぁぁ、、すご、、すご、ぃ、、、いぐ、、いぐぅ。」
ヒロミ伯母さんは、身体をのけ反らせます。
僕は、ヒロミ伯母さんの腰を持って、突き上げるようにマンコを突きます。
結合部は、白い糸を引き、グチャグチャです。

「逝くっ、逝くよ、ヒロミ伯母さんっっっ。」
「出し、てぇ、、せい、し、、ぁぁ、私、、もぉ、、い、いぐぅ、、逝くぅぅ。」
「僕も、、逝くっっ!!」
僕は、ヒロミ伯母さんに覆い被さり、強く抱き締めながら、肉棒を押し込み、射精します。
「あああああ、、いぃ、、っ。。マサヤ、く、んっ。」
ヒロミ伯母さんも、僕の背中に爪を立てながら、絶頂を迎えます。
「奥が、奥が、熱いぃぃぃ、、ぃぃぃ。。マサヤ君の精子が出て、、るぅ。。」
僕とヒロミ伯母さんは、強く抱き合います。


しばらくして。。

「はぁはぁ、、ヒロミ伯母さん、大丈夫?」
「だ、大丈夫。。良かったわ。これで、しばらくは、タツヤさんとのセックスも我慢出来そう。(笑)」
ヒロミ伯母さんは、ニコニコしながら言います。

その後、シャワーを浴びて、ヒロミ伯母さんは出ていきます。
お風呂を出ていくときに、ヒロミ伯母さんは僕の方を振り返り言います。
「マサヤ君、ホントに出来たら興奮するわよね。」
「ん、何を?」
「タツヤさんの前で、種付けよ・・・。
ヒロミ伯母さんは、ニヤリとしながら、出ていきました。

終わり・・・・




今回も動画を追加してあります。
予告せずに、動画を追加してることがありますので、
「マサヤの秘密の部屋」は小まめにチェックして下さい。


いつものように、動画は、こちら。

マサヤの秘密の部屋


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最初のPW修得の為の、ワクワクメールへの登録も簡単。
このブログの常連読者さんは、ほとんどの方が登録していると思います。
安心して登録し、「特別動画」を楽しんで下さい。

もちろん、僕も会員ですよ。o(^▽^)o

ワクワクメール

追伸:
ワクメは、PWを取得するだけでなく、若い子から熟女まで、ゲット出来ます。
楽しんで下さい。



実際の女性と話すのが苦手な方は、ここで特訓しましょう。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。




僕への意見・要望など↓
bosihkannote@gmail.com






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ワクメ動画 * by おっぱい太郎
最高でした。
会社で見ましたが、興奮して隠れてシコりました。
動画のUP期待してます。

* by 名無しさん
ヒロミさんの体すばらしいですね
もっとヒロミさんの動画見てみたいです

はじめて * by たろ
FC2サイトからこちらのblogに辿り着きました。

あのサイトに投稿されてる「あの五十路後半の変態おかあさん…」に出てるのがマサヤさんとお母さんなんでしょうか?

* by aoinori
ワクメ見れない| ̄ω ̄、|グスン

禿同 * by 亀蔵
チン太郎さんに禿同
ワクメのヒロミさんエロエロで良かったです

ワクメ動画 * by チン太郎
ワクメのヒロミ伯母さんの動画を早速見させて頂きました。
最高です。
エロすぎます。
ヒロミ伯母さんの巨乳に吸い付きたい。

やっぱり!? * by ヒゲ坊主
タツヤさんがいるのにいつも大胆なヒロミさん
目の前で種付けってことは………
ですよねやっぱり!
次の更新も超楽しみに待ってます!

* by デル・トロ
更新お疲れ様です。
ヒロミさんも色々企だてそうですね(^◇^;)
やはり、サトミさん、ヒロミさん共に種付けをしましょう!

いいっ!! * by ひまわり
いいですねぇ、ヒロミさん
是非タツヤさんのまえでのお披露目種付けして下さい^ ^
お風呂場で、サトミさんが加わっての3Pもよかったのに^ ^

* by まーた
こんばんは^^

更新お疲れ様です。

前回の「夢か、現実か・・・?」が最初はぶろ友限定になっていて読めていなかったので、合わせて読みました。

前回の日記でサトミさんとヒロミ伯母さんと3Pをしてたんですね!非常に羨ましいです(笑)
確かに夢なのかと勘違いしてしまいそうな内容ですね。

サトミさんとヒロミ伯母さんとの絡みが読めたのでとても良かったです!!

次の更新も待ってます。

個別記事の管理2016-10-28 (Fri)


こんにちは、マサヤです。

前回の記事において、
多くの方から、ご意見・ご要望を頂き、ありがとうございます。
コメント&メールの、多さにちょっとビックリした僕です。

全部読ませて頂きましたが、皆さんの性癖の多様さに驚いています。(笑)
中でも、「アナル関係」が多かったかな・・・。

母やヒロミ伯母さんなどの顔や音声の公開など、難しい事も多いですが、
少しでも皆さんの要望に近づけるよう頑張ってみます。

全部が全部、すぐに実行とはいきませんので、ご了承下さいね。
長い目で暖かく見守って下さいませ。

ホントに感謝です。
ありがとうございます。

日記の続きは、明日にでもUPする予定です。




食欲の秋、性欲の秋。(笑)

ワクワクメール



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多忙で出遅れました(泣) * by 房州夢次朗
毎回興奮しながら読ませていただいてますm(__)m
自分もアナル系+淫語をリクエストします!
音声はかなり難しいと思いますが、宜しくお願いします。



リクエスト * by 王子♪
こんばんは

出遅れてしまいましたが、リクエストは、出かける時の服装がよく話に出るので、どんな感じか見てみたいです。

チラリズムとか着エロが結構好きなんで。チャンスがあったら、覗いてみたい。

* by タヒロ
日記の更新楽しみにしてます♪

楽しみです! * by ヒゲ坊主
アナル関係、ぜひ見たいです
お母様やオバ様のような熟れて美しくてイイ女の、汚いとされる排泄気管である肛門
そのギャップがたまらないんですよ
なので個人的にはワキ・アナル・汚れパンティ・排便などのギャップ動画像が見たいです^ ^
明日の日記更新も待ち遠しいです!

* by 自由の風
お返事ありがとうございます。

無理なくこれからも、いやらしさ満載の日記を続けていって下さい。
応援してます。

ますますの発展とご多幸を願いまして。

* by まーた
こんばんは

最近かなり寒くなってきましたね。

リクエストはメールでさせていただきました。
少しでも多く実現されるとうれしいです(笑)

明日の日記更新待ってますね!


先程コメントしたんですが… * by ハウス
追加なのですが、サトミさんのオナニー動画だけでも面白いかもしれませんね!
明日期待してます^ - ^

* by デル・トロ
日記更新を楽しみにしてますよ。

個別記事の管理2016-10-23 (Sun)


こんにちは、マサヤです。

10月23日(日)

今日は、母とチビを連れて名古屋に買い物に行ってきました。
市内は、人が多いし、車の運転が荒い人が多くて大変です。

以前は、チビを連れて母と歩いていると、結構、回りからの視線を感じていましたが、最近はあまり無いような気がします。
僕と母が、カップル(夫婦)らしく見えるようになってきたのかな。

しかし、母は、相変わらず地味というのが嫌いらしく、今日も派手?な格好でした。(汗)
タイトなスカートに、胸の開いた服・・・・。
当然、ブラチラ、パン線は、当たり前。(笑)

プリプリしながら歩く、お尻を見てたら、こっちがムラムラして来ちゃいました。
人の居ない所や、見えない所で、お尻を触ったり、スカートの中に手を入れてたら、母も欲情してしまいました。

今晩は、たっぷりとお尻を叩きながら、肉棒を打ち込みたいと思ってます。


今日は、気分が乗っているので、カメラを用意してハメようかと思っています。

そこで、皆様からの要望があれば、教えてください。
・どんな画像がみたいか? (例:顔射、フェラ顔・・・)
・どんな動画がみたいか? (例:結合部のアップ、バックから挿れてるトコ・・・)
・どんなプレイをして欲しいか? (例:他人との3P、アナル・・・)
などなど。

コメント下さい。ヽ(´∀`)ノ

今夜だけでなく、今後の母との性生活の参考にしてみようかと思います。
また、ブログの掲載画像や動画の参考にさせて頂きたいと思ってます。

こうして、皆様からの要望や意見をブログで公式に聞くのは初めてじゃないでしょうか。
個人的に、メールなどで、要望や意見は頂いてます。
(それらの方には、その時の画像や動画をプレしてる事もありますよ。)

長い間、僕と母を応援、見守り続けてくれてる皆様に感謝を込めて・・・。

よろしくお願いします。

マサヤより (´∀`*;)ゞ






メールでもOK。
僕への意見・要望など↓
bosihkannote@gmail.com

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母子相姦 * by ダン
母が窓からご近所さんと会話している最中に、母のスカートの中に顔や手を入れ、クンニしながら指マンする様子や電話している最中に同様なシチューエーションが見たい!

* by AF
マサヤさん、いつも楽しみにしながら見させてもらっております。アナル中出しプレー、三穴プレーが希望です!(^-^)
ギンギンになるすごい画像と動画期待してます!

* by たろー
前回と同じように マサヤさん宅飲み→ヒデさんに抱かれ マサヤさんが寝れば自然とそのようになるかと もちろん、しっかり起きて録画

* by たつー
さとみさんのフェラ動画がスゴくみたいです!

* by マサヤファン
いつも、早く更新されないかなと楽しく拝見させて頂いてます。
リクエストですが、いつも後ろからのアングルが多いので前からの映像が見たいですね。
お母様やヒロミ叔母さんの大きな胸の揺れてるシーンや3PでのWフェラなんてのも見たいですね。
顔出しは難しいと思いますが、
是非、ヒロミ叔母様の素晴らしいスタイルが見たいです。
後、映像は声ありで長めだと嬉しいです。

では、更新楽しみにしております。

* by ひで
久しぶりにヒロミ叔母さんの話で興奮しました。
やっぱり、ヒロミ叔母さんとの3Pの場面が映像として見たいです。ヒロミ叔母さんとのアナルでのHを是非見せて下さい(*^_^*)

* by カズヤ
マサヤさんとサトミさんによる、
「赤ちゃんの作り方(チビちゃん誕生編)」
解説動画が見たいです(笑

将来、大きくなったチビちゃんに、
そもそもなんで実の母子が夫婦としてセックスしてるのか、
実際に自分がどのようにお父さんとお母さんが
愛し合ってできたのかがわかるように、
実演&サトミさんによるいやらしい解説付き動画を
ぜひお願いします。

お疲れ様でした! * by ハウス
名古屋は荒っぽいですね(._.)
まぁ事故とか怪我なくて良かったです!

動画のプレイ内容は
マサヤさんと別の女性がしている所にお母さんが乱入からの3P
横からのカメラアングルでフェラ
バック攻めからのマサヤさんの言葉攻め+サトミさんの淫語、喘ぎ声大きめで、笑
あとは、出来るだけ動画時間は長い目で(。・ω・)

よろしくお願いします、笑

* by ユキ
いつも楽しませて頂きありがとうございございます。

以前に投稿して頂いた、
隣の奥様に見せつけるように庭で交尾する話がとても良かったので、
今度は奥様を自宅に招待して、
奥様に目の前で母子交尾・種付けするのを見て頂いてはどうでしょうか。

その際は、お母さんに
「早く交尾して、息子専用子宮に種付けして赤ちゃん作らせて」等の
淫語をたくさん言わせて頂きたいです。

何卒よろしくお願い致します。

* by シマ
おっぱいやおしりを揉みまくっている動画が観たいです。あと、脇の動画もお願いします。

個別記事の管理2016-10-22 (Sat)


こんにちは、マサヤです。

皆さん、風邪など引いていませんか?
どんどん寒くなっていくので、体調に気をつけて下さいね。

さて、今回は、日記&動画をUPします。


まずは・・・、動画からっ。

いつもように、「マサヤの秘密の部屋」に動画をUPしました。
フリー1本、特別1本です。

特別動画は、以前公開した「元女子アナの流出動画」です。
非常に多くの方から、再公開の要望があったので、今回も期間限定で公開します。
それに、前回はスマホの方は、最後まで見れなかったと思います。
今回は、分割して公開してますので、ちゃんと見れますよ。

数日で、消しますので、この機会を逃さないように・・・。


動画は、こちら。

マサヤの秘密の部屋


特別動画を見るには、パスワードが必要です。
パスの取得方法はこちら。

パスワードの取得方法



続いて、日記です。

それでは、どうぞ。


9月の中旬・・・・

土曜日の昼過ぎ、お婆ちゃん家にお墓参りを兼ねて、3人で遊びに行きました。
お彼岸?でもあったので、ヒロミ伯母さん夫婦も来ていました。

せっかくなので、みんな一緒にお墓参りに行きます。
その後、買い物をしてから、少し早い夕食をファミレスで頂きます。


家に着くと、ヒロミ伯母さんが「飲もう」と言い出します。
タツヤさんと会うのも久しぶりなので、タツヤさんも乗り気です。
「俺はね~、マサヤ君と飲むのが大好きなんだよ。」
タツヤさんが、ニコニコしながら言います。
「そうですか。。ありがとうございます。」
「仕事の話は出ないだろ。ほとんどが下ネタの話しばかりでさ。(笑)」
「ふふふ。タツヤさんも好きですからね。下ネタ。(笑)」

そんな話をしていると、母とヒロミ伯母さんがビールと簡単なおつまみを持ってきます。
チビは、お婆ちゃんとお風呂に入りに行きます。
お婆ちゃんは、気を利かせて、その後もチビの面倒をみてくれ寝かせてくれます。

「それじゃあ、乾杯~~っ。」
酒盛りが始まります。
この四人で飲むと、なかなか終わらないのが難点です。(笑)
楽しいから良いですけどね。

数時間後・・・・。

ヒロミ伯母さんとタツヤさんが、ベロンベロンに酔っ払ってウトウトし始めたので、もう寝ることにします。
「ほら、タツヤさん、、寝床に行きますよ。」
僕は、支えるようにして、ヒロミ伯母さんとタツヤさんを寝床に連れて行きます。
飲んでる途中に交代でお風呂に入り、パジャマに着替えてありますので、布団に転がせばOKです。

僕と母も、酔って眠かったので、後片付けもしないでサッサと寝床に入ります。
いつもの和室に、チビ、母、僕と川の字になって寝ます。

ウトウトし始めた頃、ガタッ・・・、スーッと音がします。
(ん・・・?)
僕は、目をショボショボさせながら、音の方を見ます。
隣(ヒロミ伯母さん夫婦の寝ている和室)との間の襖が開いたのです。
(んん?)

眠い目を細めて見ると・・・、ヒロミ伯母さんが、四つん這いでこちらに向かってくるではありませんか。
「ど、、どう、し、、んんん。」
僕が、言葉を発するよりも先に、ヒロミ伯母さんはキスをしてきます。
そして耳元で囁きます。
「欲しくなったのっ。良いでしょ?」
「え、眠いんじゃないの?」
「眠いよりも、ヤリたいのよ。」
ヒロミ伯母さんは、素早く僕のパジャマを捲り、肉棒をパックリと咥えます。
「あぁ、、ヒロミ伯母さんっ。」

ヒロミ伯母さんは、隣の母などを気にすること無く、鼻を鳴らしながら、ジュボジュボと音を立て肉棒を吸い上げます。
「んんっ、あふぅ、、ぁぁ、やっぱり硬いっ、、マサヤ君の肉棒、イイっ。あふぅ、ぅぅぅ。。
「ちょ、、ちょっと、ぉぉ、ヒロミ伯母、、さん。」
僕は、ヒロミ伯母さんを止めようとしますが、眠気(酔い)と気持ち良さで身体が動きません。

その時です。
「あっ! ちょっと~~、、ヒロ姉、何してるの?」
隣の母が、ガバッと起きます。
(あぁ、ヤバイっ。。)
僕は、ビビリながら寝たフリをします。

「何って・・・、フェラよ。」
「そんなの見れば分かるわよ。 何で、シテるかって事。」
「そんなのヤリたいからに決まってるでしょ。たまには良いじゃない。」

母は、僕の肉棒をジュボジュボ咥えるヒロミ伯母さんを見て言います。
「美味しそうに咥えるわね。ヒロ姉ちゃん。・・・私もっ。」
僕は、母の以外な言葉にビックリします。
(えっ!)
思わず、目を開け、母を見てしまいます。

でも、後から冷静になって考えれば、確か昨年、母が生理の時「ヒロミ伯母さんとヤッてきなさいよ。」と言ってたので、今更母が怒るなんて事はないんですけどね。

僕が、ビックリしてる間に、母も僕の肉棒を握り締めます。
「私にも舐めさせてよぉ。」
そして、ヒロミ伯母さんから肉棒を奪い取ると、一気に口に頬張ります。
(あぅぅぅ。。)
また、違った口の感触に、僕は腰が浮きます。

最初は、2人で奪い合いながら舐めてましたが、しばらくすると2人で仲良く肉棒を左右から舐め始めます。
(あぁぁぁ。。何だコレっ。)

欲情した熟女2人が、肉棒を貪るように舐めながら会話しています。
「どう、ヒロ姉ちゃん、マサヤの肉棒美味しいでしょ?」
「ええ、素敵よ。我慢汁もタツヤさんと違って、粘りもあって甘いわっ。」
「コレ、私の肉棒だけど、今夜はヒロ姉ちゃんにも貸してあげるわ。タツヤさんの肉棒では、満たされてないんでしょ。」
「ええ、そうよ。」

2人は時々、姉妹で舌を絡ませ合いながら、そして僕の肉棒を交互に譲り合いながら吸い上げます。
ズズズズ、、、チューチュー、ジュボジュボ、、2人のさまざまな舐め方に・・・。
「あぁ、、ぉ、お母さんっ、ヒロミ伯母さんっ。す、凄過ぎる、うぅぅ。
まるで、夢のような状況に、僕も思わず声が出ます。
姉妹でも、舌の感触や口内の感じって違うんですね。
肉棒から、さまざまな感触と快感が伝わってきます。

「じゃあ、私からね。」
ヒロミ伯母さんは、そう言うと、僕の肉棒に跨って来ます。
そして、肉棒をトロトロに熱い、マンコに押し込みます。
「あ、、ぁぁぁ、、熱いっ、、マサヤ君の肉棒っ。 そ、それに凄く硬い、硬いわぁ・・・。」
ヒロミ伯母さんは、身体を後ろにのけ反りながら、歓喜の声を上げます。
「うぅっ、ひ、ヒロミ伯母さん、、ん。」
僕も、ヒロミ伯母さんのマンコは久しぶりです。
相変わらずの、気持ち良さです。

ヒロミ伯母さんは、ゆっくりと腰を上下に動かし、肉棒を味わいます。
「ぁぁ、硬いっ、、硬くて、膣が凄く擦れるっ。イイわぁぁ。」
「うぅ、ヒロミ伯母さんのマンコも気持ち良いよぉ。」
僕も、ヒロミ伯母さんのマンコの気持ち良さに浸っていると・・・。
母が、僕の顔の上に跨ってきます。
「マサヤぁ、舐めてぇ~。
目の前に、グッチョリ濡れた母のマンコが降りてきます。

僕は、母のマンコにシャブリ付き、ズズズズズっと、吸い上げます。
「あぁ~、イイぃっ、マサヤぁ、上手っ。クリも吸ってぇぇ。」
僕は、言われた通り、クリを吸い、甘噛みし、また吸い、甘噛み・・・を繰り返します。

母もヒロミ伯母さんも酔っているので(僕もですが)、快楽に貪欲です。
「あぁぁ、、マサヤ君の肉棒が私の奥まで、入って来てるわぁぁ。あぁ、長い肉棒ってイイわぁ。ぁぁん。」
ヒロミ伯母さんは、甘い吐息を吐きながら、肉棒を根本まで咥え込み、恥骨を擦り合わせるように腰をズリズリと動かします。
「ヒロ姉ちゃん、私も気持ちイイわっ。。マサヤのクリ吸い、最高なのよぉ。」
母は、そう言いながらマンコを僕の口にグリグリと押し付けます。

母も、快感で加減が分からなくなってきているのか、マンコを強く押し付けてきます。
「う、、うぅ、、うぐぅぅ、、ぅ。」
僕は、母のマンコで、口を塞がれ呼吸が苦しくなります。
でも、肉棒からは、ヒロミ伯母さんのマンコの快感が伝わってきます。
気持良いけど、苦しい・・・、意識が遠のきそうになります。
そんな僕の事は、お構いなしに、2人は激しく動き、快楽を求めます。

(・・・ぁ、ぁぁ、もう、ダメだ、ぁ。)
その時、母がマンコを口から離してくれます。
「ぅぅ、、す~~っ、ぷはぁぁぁ~ぁ。」
僕は、新鮮な空気を吸い込み、深呼吸します。
(あ~、助かった。。死ぬかと思った。)

・・・と、一息つけたのも束の間、今度は母が肉棒に跨がり、顔の上にヒロミ伯母さんが跨ってきます。
今度は、ヒロミ伯母さんのグチョグチョのマンコを顔に押し付けられ、肉棒は、母の熱くてネットリしたマンコの中に収まります。
そして先程と同じように、2人は激しく腰を動かし、快楽に浸ります。

「ぁぁん~、マサヤぁ、、ねぇ、私とヒロ姉ちゃんと、どっちのマンコが気持イイ? ねぇ~?」
「うぅ、うぐ、、うぐ、、ぅぅぅぅ。」
僕は、答えようにも、ヒロミ伯母さんのマンコで口を塞がれてます。
顔も、マン汁でベトベト、、肉棒も、マン汁でベトベト状態です。
呼吸もままならず、失神寸前です。

そんな状況で、
遠のく意識の中、僕の願いは1つ・・・・。
「せ、、世界平和。。。」(笑)


「ほら、マサヤ、早く起きてっ。今度は、正常位よ。」
母の声で、我に返ります。
「あ、う、、うん。」
僕は、重い体を起こします。
横には、ヒロミ伯母さんが、股を広げて、仰向けになっています。
「マサヤく~ん、早くぅぅ。」
マンコを自分で左右に広げ、誘います。

「ちょ、ちょっと休憩させて。」
「何言ってるのよ、まだ、若いでしょ。こんな時、頑張らないで、いつ頑張るのよっ。」
母が、僕のお尻を叩きます。
母の鬼の様な一言で、僕は、少しムカっときて、強い口調で言います。
「正常位はしない。 お前達、僕の肉棒が欲しかったら、2人共、僕の方に尻を突き出して並べっ。」

母達は、少し目を丸くしながらも、言われた通りに2人並んで、バックスタイルで、お尻を突き出します。
いい眺めです。
濡れて開いた、マンコが並んでいます。
「さて、コレを前から一度ヤッてみたかったんだよな。どちらから、ハメようかな。」
僕は、上から見下すように言います。
「私からっ、私から先にハメてぇぇ。」
ヒロミ伯母さんは、お尻を振りながら、哀願します。
「よし。ヒロミ伯母さんからだ。」

「いくぞっ。」
僕は、ヒロミ伯母さんのお尻を両手で掴むと、勢い良く肉棒をマンコに突き刺します。
ブリュッッ、、大きな音と共に、一気に肉棒がマンコに飲み込まれます。
根本まで押し込むと、ゴリッという感触と共に、亀頭が子宮口にめり込みます。
「ああああ、ぁぁ、ぁぁぁ。ぐぅぅぅ。」
ヒロミ伯母さんが、身体を一瞬のけ反らした後、布団に突っ伏します。

僕は、先程のお返しとばかりに、凄い勢いでマンコを突き捲ります。
「ほらほら、どうだっ。」
「ぁぁ、ぁぁ、ぅぅ、、ぅぐぅ、、ま、マサ、、す、スゴ、、ぃぃぃ。」
僕は、さらに激しく腰を動かします。
「ぁぁぁ、、こ、壊れちゃう、、マンコ、壊れちゃうぅぅぅ。」
ヒロミ伯母さんは、布団を掴みながら声を上げます。

僕は、10分ほど、ヒロミ伯母さんのマンコを堪能します。
「よし、次はお母さんだっ。」
僕は、ヒロミ伯母さんから肉棒を抜くと、今度は、横の母のマンコに肉棒を突っ込みます。
そして、同じように、すごい勢いでマンコを突き始めます。
「ほら、どうだい、お母さん。」
「ぁぁぁぁ、すご、、すごぉ、、ぃぃ。。 マサヤぁ、いつもよりカリが引っかかるぅぅ。」
「そうか。カリが、良いのか。」
「イイっ、イイぃっ。 擦れるぅぅ、膣が擦れるぅぅ。」
母も、布団を抱えながら、声を上げます。

僕は、母とヒロミ伯母さんのマンコを交互に、楽しみます。
母もヒロミ伯母さんも、酔って感度が上がっているので、いつも以上に感じ、悶えます。
こんな状況でも、タツヤさんは高イビキで寝ています。

マンコから、愛汁を滴らせながら、ヒロミ伯母さんが言います。
「マサヤくん、もっと、もっと突いてぇぇ。おねがぁぁ~ぃぃ。」
「ふふふ、、ヒロミ伯母さんっ、、タツヤさんの肉棒で狭くなった膣道を僕の肉棒で、拡げてやるよ。」
「ぁぁ、拡げて、拡げてぇぇ。。マサヤ君用の膣にしてぇぇ。
ヒロミ伯母さんは、自分からもお尻を動かしながら、叫びます。

「もう~、ヒロ姉ばかりじゃない。今度は、私よっ。」
母が、僕を引っ張ります。
僕は、ヒロミ伯母さんのマンコから肉棒を抜くと、母のマンコに挿入します。
「あぁ、イイっっ、マサヤぁ、やっぱり、私のマンコの方が、しっくりくるでしょ?」
「ど、どちらも良いよ。 ヒロミ伯母さんは、締りが良いし、お母さんは、膣壁がネットリと肉棒に絡みついてくるし・・・・。」


母とヒロミ伯母さんのマンコを何往復したか分かりませんが、急に射精感が込み上げて来ます。
「あ、ぁ、、ダメだっ。急に、逝きそうになってきたっ。
「マサヤ君、、私っ、私の中に出してっ。」
「ダメっ、私よ。私の肉棒なんだからっ。」
2人で、揉め始めます。

「ちょ、ちょっと待って、じゃあ、2人で口でシテっ。」
僕は、疲れたのもあって、肉棒をマンコから抜くと、仰向けに横たわります。
すると、母が肉棒を掴み、シャブリ始めます。
ヒロミ伯母さんは、金玉を優しく揉み始めます。
2人の巧みな、手と口による連携プレーで、アッと言う間に逝きそうになります。

「うぅぅ、い、ぃ、、ぃぃ、逝くよ~。」
そう言うと、2人は、左右からカリの部分を舌でチロチロし始めます。
と、同時に竿の部分も手コキで、刺激します。
「出して、出してっ。」
「早くぅ~、飲ませてっ。」

2人のイヤらしい顔を見て、
「う、うぅ、、う、、逝くっ。 逝くぅぅっ。」
僕は、限界まで我慢し、一気に射精します。

ドピュ~~~っ、噴水のように、飛び出す精子。
その精子を、舌を突き出し、舐め取る2人。
僕は、腰をヒクヒクさせながら、何度も射精します。
発射された精子を、貪るように2人が競って舐め取ります。
(あぁ・・・、気持良い、、幸せだ~~、、夢のようだよ。)

僕は、幸福感に包まれながら、意識が薄れて行きます。




(ん・・・。)
目を覚ますと、朝です。
隣の母は、居ません。
その向こうに、チビが大の字で寝ています。
(あれ? ぃたっ・・・。)
二日酔いなのか、頭が痛いです。

(ん? 夢だった?)
・・・と、思ったその時、僕は気付きました。
夢で無いことに。。

だって、
顔、、特に口の周りが、カピカピ。。
愛汁が付いたまま、乾いたのです。
肉棒と下腹辺りも、カピカピ&ベットリ部分が残っています。
(夢じゃ無かったんだ。)

僕は、シャワーを浴びに行きました。


終わり・・・・





寒い夜は、女性と話して暖まりましょう。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。


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* by デル・トロ
こんばんは。
夢の組み合わせですね!
両方に種付けして欲しかったです。

* by アオイノリ
羨ましすぎる❗

ヒロミさん^ ^ * by ひまわり
いいですねぇ
ヒロミさん大好きです
お姉さんの前での種付け楽しみですね

いいなぁ * by ガッツ利松
姉妹丼か,いいなぁ
マサヤ君が羨ましい
普通の3Pじゃないんだものね
実の母親と伯母さんなんだもの
格別でしょうね
次の日記更新もまた楽しみに待っています

羨ましい * by ペコ太郎
私も夢の3Pをしてみたい。

「世界平和」には、クスッとしました。
マサヤくんは、時々、こういうのを入れてくるから流石だね。笑

男の夢 * by ヒゲ坊主
なんと羨ましい3P
まさしく男の夢です!
1人に顔騎され1人に騎乗位
そのまま死んでも悔いはないですよ(笑)


* by 剛
マサヤさん
素晴らしい。うらやましいです。
私もそんな体験したいです。
美人な奥さま二人にそんなプレイを^^
まさに天国ですね。

また次回楽しみにしています。


現在私には調教している熟女がいますもう2年位の付き合いです。
今では私が言えば来て直ぐにしゃぶる女に変わりました。
もし動画が取れたらマサヤさんに送りますね^^

いいねぇ * by さき
久しぶりのヒロミさん
しかもお母さんとダブルなんて楽しかったです

個別記事の管理2016-10-10 (Mon)


こんにちは、マサヤです。

少し朝晩が肌寒くなって来ましたね。
体調を崩さないように、お気をつけ下さい。

今回は、昔の日記になります。

かなり前に、2つの未公開日記があると報告し、そのうちの一つは公開しました。
(2009年12月22日付)
もう一つを、最近たまたま目にし、まだ公開してなかったので、今回公開します。

たまには、昔を懐かしむのも良いかなと思いまして。。
母も僕も初々しい。(笑)

あの頃の日記は、結構シンプルに書いてましたので、少し手を加えました。
・・・が、基本は、昔のままです。

今回は、同時に動画もUPしてますので、一緒にどうぞ。
(マサヤの秘密の部屋でね。)



日記です・・・・


今から数年前、僕が母と関係を持ち始めた頃・・・・。
僕は、まだ早漏で、母から訓練?を受けていました。

その頃の日記です。



僕が、学校から帰宅する頃、母は夕飯の準備中の時が多いです。
妹のクミは、部活を頑張っているので、少し遅めの帰宅です。
もちろん父も、夜の9~10時頃しか帰って来ません。

なので、夕方の1~2時間は、家には僕と母の2人しか居ません。
ほぼ毎日、その時間は、僕の早漏克服のトレーニング時間です。(笑)

今日も、僕が学校から帰ると、母が誘ってきます。
「お帰り、マサヤ。」
「ただいま。」
僕は、カバンを置きに自分の部屋に向かいます。
すると台所から、母の声が聞こえてきます。
「マサヤ~、今日も特訓スル?」
「う~ん・・・、どうしようかなぁ。」
「スルでしょ。しないとダメよ。
「ぅ~ん、、分かった。 じゃあ、シャワー浴びるね。」
「あ、今日は、クミが普段より少し早めに帰るって言ってたから、そのままで良いわよ。」
そう言いながら、母はリビング(台所)から出て、廊下に立ち止まっている僕に近づいてきます。

僕と母は、一緒に僕の部屋に行きます。

僕は、さっさと服を脱ぎ全裸になります。
母は、下だけ脱ぎ上は服を着たままです。
「え、お母さん、上脱がないの?」
「不意にクミが帰ってきた時の為よ。(笑)」

僕は、少し不満げにベッドに腰掛けます。
すると母は、僕の前に座り、肉棒を掴み舐め始めます。
「ん~~、洗ってないから、少し塩っぱいわね、マサヤ。」
「だって、お母さんが洗わなくて良いって言うから。」
「そうね。 私、このマサヤのチンカスの味も大好きなんだから。」
そう言いながら、母はカリの部分を舌でチロチロと舐め回します。

「あぁ、、お母さん。。気持ち良いよっ。お母さんの舌、柔らかくて好きだよ。
「ふふふ、私もマサヤの肉棒好きよ。 お父さんより立派で、硬いから。」
母は、ジュボジュボと肉棒を口でシゴキ始めます。

「ぁ、、ぁぁぁ、、うぅぅ。ぉ、お母さん。」
「マサヤっ、男が情けない声を出すんじゃないのっ。」
母は、肉棒を噛みながら言います。
「で、でも、気持ち良過ぎて・・・。

すると母は、立ち上がり、僕の上に乗ってきます。
「もぅ~、じゃあ、挿れるわね、マサヤ。」
母は、僕の肉棒を握り、自分のマンコに導きます。
「あっ、お母さんっ。ゴムを忘れてるよ。」

いつもは、ゴムをして挿入します。
「今日は、無しで良いわよ。ゴムしてだと、だいぶ持続するようになったし、、今日は無しで頑張ってみましょ。」
「やったね。」
「私も、今日は凄くシタいし。サービスよ。 でも、絶対に中には出したらダメよ。外に出すのよっ。分かった?」
「うん。大丈夫っ。」
母は、僕の肉棒をマンコに導き、ゆっくりと腰を下ろします。

僕のテカテカ光る亀頭が、母のマンコにヌルリと吸い込まれて行きます。
「お~ぉぉぅ、、うぅぅぅ。。お母さん、、うぅ、、生、、凄いっ。
母の膣壁の感触を直に感じ、僕は感激します。
「ぉ、お母さん、暖かくて、ヌルヌルで・・・。さ、最高に気持ち良いっっ。 お、お母さんも気持良い??」
「あぁ、ぁぁ、イイっ、、イイわよ。 マサヤの肉棒をしっかりと感じれるわぁ。」
母の腰の動きが徐々に早くなって来ます。

今日は、生ハメなので、僕の我慢汁と母の愛汁が混ざり合って、すぐにグチョグチョと音がし始めます。
「あぁぁ、マサヤのカリが、私の中を直接擦って来てるぅぅ。」
「ぉ母さんっ。」

僕は、母のブラウスを脱がせ、ブラの上の部分をめくり、乳房を引張り出します。
そして、母の乳首に吸い付きます。
「あぁ、マサヤぁ、イイっ。。」
僕は、母に言われた通り、乳首を舌で転がしたり、甘噛みしたりします。
「あぁ、そう、そうよ。乳首の吸い方が上手くなったわよ、マサヤ。」

僕は、母に褒められ、頑張って乳首を吸い続けますが・・・。
母の膣壁と直に擦れ合う、肉棒からの快感に金玉がキュキュッとなり、射精感が込み上げて来ます。
「うっ、、うぅ、、あっ、ダメっ、お母さん。」
僕は、強く母のお尻を両手で掴み、母の動きを止めます。
これ以上、動かれると逝きそうです。

「やっぱり生だと、早く逝っちゃいそう? マサヤ。」
「うん。ゴムしてる時とは比べ物にならないよ。」
母は、数秒の間、腰の動きを止めた後言います。
「いいマサヤ、動くわよ。」
「ぅ、うん。」
再び、母が、腰を動かし始めます。

逝きそうになる→止める→動く→逝きそうになる→止める・・・・。
コレを何度も繰り返します。
母が言うには、こうやって早漏を直すのが一番だと・・・。(笑)

母の腰振りが、徐々に激しくなります。
今日は、母もかなり感じているのか、イヤらしいアエギ声を出します。
結合部は、グチョグチョです。
「マサヤぁ~、早く早漏を直して、私を何回も逝かせて頂戴ぃね。」
「うん。お母さんが、何度も逝けれるように、長い時間ガンガン突けるように頑張るよ。だから、これからもいっぱいセックスさせてね。」
「もちろんよ、マサヤ。」
僕は、母のお尻を掴み、時々叩きながら言います。

・・・と、その時、チリンチリンと玄関の開く音がします。
「ぇ・・・。 クミが帰ってきたわ、マサヤっ。」
母は、マンコから肉棒を抜きます。
「ちょっと、お母さん。ここで止めたら蛇の生殺しだよ。」
「でも、クミが・・・。」
「精子を出したいよ。」
「で、でもぉ・・・。」
「よしっ、、僕に良い考えが、ある。」

クミは、家に帰ると、真っ先に自分の部屋に向かいます。
バタンと、クミの部屋のドアが締まる音が聞こえます。
クミが部屋に入ったと同時に、僕と母は部屋から出て、トイレに向かいます。
もちろん、下着や服を持って。
足音を立てないように、忍者走法です。(笑)

2人でトイレに入ると、そっとドアを閉めます。
「ふぅ~、なんとかイケたね。」
「そうね。」
「じゃあ、続きを、、お母さん。」
母を便器に座らせ、僕は中腰で母のマンコに肉棒を挿入します。
「ぁ、あんっ、、マサヤぁ。」
僕は、ゆっくりと腰を動かします。
「ねぇ、お母さん。 もう逝って良いでしょ?」
「ええ、イイわよ。キテっ。」

その時、
「お母さ~ん。 どこ~?」
クミの声が聞こえて来ます。
「と、トイレよ~。 ちょっと、お腹が痛くて。。」
母は、トイレの中から、大きな声で返事します。

クミが、ドアの前まで歩いて来た気配がします。
僕は、ドア一枚隔てて、クミが居るかと思うと、興奮してきます。
音を立てないように、小刻みに母のマンコを突きます。
「う、、ぅぅ、ぅ、マ、サ、、、ヤぁ。。」
母は、声にならない小声を発します。
結合部からは、ヌチャヌチャと音がします。

そして、トイレのドアの向こうからクミが話しかけて来ます。
「大丈夫? お母さん。」
「ぅっ。。 だ、大丈夫よ、、ぉ。」
「ちょっと~、苦しそうなんだけど・・・。」
「だ、大丈夫よ。ぃ、今、出そうなの。」
「はは、、あ、そう。なら、良いけど。
クミがリビングに歩いて行く足音が聞こえます。
「出るのは、僕の精子なんだけどね。(笑)」
「バカ、早くしなさい。」

僕は、激しく母のマンコを突きます。
中腰でのピストンなので、しんどいです。
「ぅ、うぅぅ、、ぃぃ、凄いわ、マサヤぁ。」
「お母さん、、い、いき、、逝きそうだよっ。」
「い、イイわよ。口に出してぇ。」
「ぅ、、っ、、うん。」

金玉がキュッと縮み、逝きそうになります。
「逝くよ、お母さん。」
僕は、マンコから肉棒を抜くと、立ち上がります。
母が、サッと肉棒を咥え、手でシゴキます。
「逝くっ。」

母の口の中に射精します。
「ぅ、うぐぅ、、ぅぅぅ、っ。
母は、僕の精子を口で受け止めながら、優しく金玉を揉みます。
ゴク、ゴクリと、精子を飲み込む音が聞こえます。

そして、僕の射精が終わると、肉棒をシゴキ、精子を絞り出します。
尿道からにじみ出た精子を舌で舐め取ります。
「今日は、いつも以上に出したわね。口から溢れそうになったわ。」
「だって~、今日は生だったからね。へへへ。」

母は、マンコをトイレットペーパーでサッと拭きます。
トイレットペーパーとかで、肉棒とかを丁寧に拭くと、紙がくっつくんですよね。(笑)
「じゃあ、先に出るわね、マサヤ。」
「うん。」
母は、下着を履き、身なりを整えると、先に出ていきます。

僕は、少し経ってから、ソッとトイレから出て、自分の部屋に戻ります。
(あ~やっぱり、生マンコは気持ち良かったなぁ~。)
余韻に浸った後、何事も無かったようにリビングに向かいました。


終わり・・・・。




今回も動画を追加しました。

フリー動画 2本と、特別動画 2本です。(^∇^)ノ

今回の特別動画は、ちょっとスゴイ。(笑)

幻の母子相姦動画と言われているモノ & 僕と母の、早漏克服ハメ動画 をUPしております。

特に「幻の母子相姦動画は今回見逃すと、もう見れないかも・・・・。
必見です。

ゆっくりお楽しみ下さい。


いつものように、、
動画は、こちら。

マサヤの秘密の部屋


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マサヤからの連絡:
特別動画は、色々な近親相姦動画です。
他のサイトでは、見るのに手間が掛かったり、有料なモノなども簡単に見れます。

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このブログの常連読者さんは、ほとんどの方が登録していると思います。
安心して登録し、「特別動画」を楽しんで下さい。


もちろん、僕も会員ですよ。o(^▽^)o

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追伸:
ワクメに登録するのを躊躇する人も多いと思いますが、登録だけなら無料ですし、すぐに解約してもOK。




実際の女性と話すのが苦手な方は、ここで特訓しましょう。

マダムとおしゃべり館

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僕への意見・要望など↓
bosihkannote@gmail.com


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動画良いですね * by 母好き
マサヤの部屋最高です
マサヤさん出演の動画も最高ですが、他の見たかった母子相姦動画が、こんなに簡単に見れるなんて夢みたいです
感謝です
ワクメの登録が面倒臭い っても簡単だけど 笑
それでこれだけの動画が見れれば文句なし
これからもエロい動画をよろしくです

羨ましいっす * by テロン
マサヤ君のお母さん めちゃ エロだな
俺もお願いしたいくらいだ

更新待ってました。 * by 陽炎
更新を待ってました。楽しくよませてもらってます。

* by ひまわり
昔のことはなんかイマイチ盛り上がれませんねえ
やっぱり現在のほうが興奮します^ ^

更新お疲れ様です * by まーた
こんばんは。

最近は急に寒くなりましたねぇ。

昔の日記が読めて楽しかったです。
次は、最近のサトミさんとの話も聞きたいですね。

ご家族で風邪など引かないように体調に気を付けて下さい。

更新待ってました * by デル・トロ
こんばんは
この特訓があったから、今のマサヤさんが出来上がったのですね(^◇^;)

更新お疲れ様です * by ガッツ利松
待ってましたよ
やっぱりサトミさんとの性活は凄いですね
いいお母さん&妻ですね

風邪をひかぬようお気をつけください
次の更新も待ってますからね