個別記事の管理2016-07-24 (Sun)


こんにちは、マサヤです。

毎日、暑いです。
もう、夏休みも始まったようですね。

ポケモンGo も大流行のようですが、半年後にはプレイしている人は半分ぐらいになっている気がします。(笑)
どうでしょうかね~。


さて、僕の妹クミが亡くなって、今年の春で3年が経ちました。
もう3年・・・・。
事故の相手に怒鳴ったのが、ついこの間の気がします。

今回の日記は、クミが亡くなる前に書いたものです。
載せるタイミングが無くて、お蔵入りになっていたものです。

クミの事をたまには思い出して欲しくて、今回掲載します。
書いた当時のままですので、少し短いです。
(少しだけ、修正しましたが・・・。)

今回、動画の方もUPしています。

よかったら読んで下さい。



今から3年以上前の、ある日・・・・

夕食が終わり、一服した所で、僕はお風呂に入ります。
母は、台所で後片付けをしており、父とクミはテレビを見ています。

僕は、ゆっくりとお風呂に入り、充分に温まったのでお風呂から上がり、脱衣所で身体を拭いていると、母が入ってきました。
「あれ、どうしたのお母さん。」
「あ、ちょうど良かったわ。今、出たとこなの? マサヤ。」
「うん。」
僕が返事をするのとほぼ同時に、僕の前にしゃがみ込み、僕の肉棒を咥え込みます。

「あっ、お、お母さん。
「欲しいのよ。マサヤの肉棒が欲しいのっ。最近シテなかったでしょ。」
「で、でも・・・・。」
「少しだけでも挿れて頂戴っ。」
母は、そう言うと、ジュルルジュルルルっと、僕の肉棒を勃たせようと頬を凹ませながら、肉棒を勢いよく吸い上げます。
「うぅ、ぉ、お母さん。」
僕の肉棒は、すぐに勃起し、お腹に付くぐらい反り返ります。

「あぁ、素敵っ。反り返ってるじゃない。 やっぱり、若い肉棒って良いわね。 ねっ、挿れてっ。」
母は、立ち上がると壁に手を付き、お尻を僕の方に向け突き出します。
母は、お尻を左右に振り、僕を誘います。
「もう、仕方ないなぁ。」
僕は、母のスカートを捲り、パンティをズリ下げます。
そして、肉棒に手を添え、母のマンコに宛がいます。

亀頭を、マンコに当てただけで、マンコの暖かさがジンワリと伝わってきます。
母のマンコは、何もしてないのに、すでに潤っています。
「じゃ、挿れるよ。」
僕は、ゆっくりと肉棒を押し込みます。
ヌップっと、肉棒がマンコに入っていきます。
「あうっ、、、ぅぅ、、あんっ。。 マサヤが入って来たぁぁ。」
僕は、母のお尻を掴み、腰を動かします。
僕の肉棒が、ヌチャヌチャと母のマンコを出たり入ったりします。

母は、アエギ声を我慢しながら、自分からも腰を突き出すように動かしてきます。
あまりの気持ち良さに、僕も腰の動きが早まります。
パンパン、パンパンと、僕と母の結合部が激しく当たり、音が出ます。
「あぁぁ、、かたぁいっっ。。この硬いのが欲しかったのよぉ。あぁ、、気持ちが良いっ。マサヤぁ。
「ふふふ。お父さんのフニャチンとは違うでしょ。」
「ええ、全然違う。硬いと膣内をエグられるような感じがして良いのっ。 ぁぁぁ、、硬い肉棒、イイわぁ。」
すでに、母のマンコからは愛汁が溢れ、内腿を伝って滴っています。

「うぅぅ、、ぁぁぁ、、ぁん、ぁん、、いぃ、、もっと、もっと激しく突いてぇぇ。」
「ぉ、お母さん、あまり大きな声出すとお父さん達に聞こえちゃうよ。」
僕は、徐々に声が大きくなる母の口を手で塞ぎながら言います。
「うぅぅ、、だ、だってぇ。。」

「よしっ。ここまで。」
僕は、肉棒を抜きます。
「えっ? なんでぇ~?」
母は、驚いた顔で僕の方を、振り向きながら言います。
「僕も気持ち良くって本気になっちゃうよ。この続きは、またゆっくりしようよ。」
「イヤ、イヤっ。 挿れてよ、続きをしてっ。」
「ダメだって。今度、ゆっくりしよっ。」
「プ~。。 も~ぅ。。マサヤの意地悪ぅぅ。
母は、ブスッとしながらパンティを上げています。

母が、出て行った後、僕は肉棒を洗いにお風呂に戻ります。
実は、この時、発射出来ない訳があったのです。


そして、その日の夜、それぞれが就寝した頃。
僕が、ベッドに横になっていると、、部屋のドアをソッと開けて入って来る人物が・・・。

「ふふふ、お兄ちゃん起きてる? 来たよ~。」
「おぅ、クミ。」
クミが、小声でニコニコしながら部屋に入って来ます。
そして、僕の横(ベッド)にササッと潜り込んできます。

クミが、ベッドに入るや否や、僕は、クミを抱き締めキスをします。
そして、T-シャツを捲り上げ、乳房に吸い付きます。
「あんっ、お兄ちゃん。飢えてるの~?(笑)」
「ああ、クミのマンコに挿れるのを楽しみにしてたからな。」
「そんな事言って~。さっき、お母さんとお風呂場でヤッてたでしょ?」
「ん。何で知ってるの?」
「たまたま、お風呂場の前を通ったら、怪しい音と声が聞こえたのよ。(笑)」
「そっか。(笑) でも、クミの為に発射はしてないぞ。ちょっと突いただけだよ。」
「ホント~?」
クミは、ウルウル目で僕を見ます。

「もう、今は、お母さんの事は良いから。集中しろよ。」
僕は、そう言いながら、右手をクミのマンコに伸ばします。
可愛らしいパンティの中に手を突っ込み、マンコを触ります。
母とは違い、プニプニしています。
乳首を吸いながら、優しくマン筋に沿って指を動かすと、トロ~っと愛汁が溢れてきます。
「ふふふ、クミ。濡れるのが早くなったな。」
「ぅぅ、、お兄ちゃんのお触りが上手いからだよ。気持ちイイもん。」
「そうか。じゃあ、もっと気持ち良くなるよう、マン舐めしてやろうか?」
「ぅ、、うん。シテ欲しい。」
僕は、クミのパンティを脱がし、両脚を広げます。

うっすらと口を開き、濡れているクミのマンコ。
母とは違い、綺麗な色です。(笑)
僕は、最初は優しくマン筋に沿って舌を這わします。
「ぁん、、ぁぁん。。お兄ちゃん、気持ちイイよぉぉ。
「そんなこと言って・・・、ホントは、こうして欲しいんだろっ。」

僕は、クミの小さなマンコを手で左右に開き、膣口に舌を突っ込み、音を立てて吸い上げます。
「ジュズズズ、ジュル、ジュルルっ。。ズズズズ。」
「うぁ~ん、、ぁぁぁ、、す、すごぉい、お兄ちゃ~ん。。」
クミは、僕の頭を掴みながら、感じています。

たっぷりとマン舐めしてあげます。
「こんなに舐めてくれるのは、俺ぐらいだろ?」
「うん、うん。お兄ちゃんだけ~っ。」

マン舐めで、クミを逝かせた後、今度は、僕の肉棒をクミに咥えさせます。
クミは、大きく口を開けて、僕の肉棒を一生懸命舐めます。
チュ~チュ~と、亀頭を吸ったり、竿に舌を這わせたり・・・。

「もぅ、、お兄ちゃんの肉棒、大きいから口が疲れるぅ。」
「そうか・・・、じゃあ、今日は手コキだけで良いよ。手コキで逝かせてくれれば良いから。。 それならクミも楽だろ。」
「え~っ、、イヤっ。」
クミは、上目使いに甘えた感じで言います。

「なんだ?」
「手コキだけじゃイヤっ。。私のアソコに挿れて欲しいの。」
「ふっ、、アソコってドコだよ?」
「もぉ~イジワルっ。私のマンコに、お兄ちゃんの肉棒を挿れて欲しいのっ。」
クミは、僕の肉棒を強く握り、左右に振りながら甘えて言います。

「よし、挿れてやるよ。」
僕は、クミを仰向けに寝かせ、両脚の間に身体を潜り込ませます。
そして、クミのプニュプニュマンコにゆっくりと肉棒を押し込んでいきます。
「ぁ、、ぁぁ、、お兄ちゃ~~ん。入って来るぅぅ。」
僕は、クミの狭い膣道を肉棒で押し広げながら、奥まで侵入して行きます。

当然の事ながら、母よりもクミの方が締まりが良いです。
僕は、ゆっくりと腰を動かします。
ズリュズリュ、って感じで、僕の亀頭がクミの膣壁を擦り上げます。
「あぁぁん、お兄ちゃ~ん。凄いよぉ。お兄ちゃんのでイッパイだよぉ。」
「おぉ、、やっぱりクミのマンコ締まるなぁ。

しばらくマンコを突き続けると、ダラダラと愛汁が溢れてきます。
僕は、正常位から女性上位に体位を変えます。
「ほら、クミ。 好きなように腰を動かしな。」
「ぅん。。 ぁぁぁ、、いぃ、、ぁぁ、、気持ちイイよぉぉ、、ぁぁぁん。」
クミは、自分から腰を動かします。

「おぉ、クミ、腰の使い方が上手くなったな。ぉぉ、すごぃっ。。」
「気持ち良過ぎて、自然に腰が動いちゃうよ~。お兄ちゃん。。」
クミは、器用に腰を前後に激しく動かし、僕の肉棒をシゴキます。

「あぁ~~、クミ。。彼氏の時もこんな風なのか?」
「ぁぁん、彼氏の時は、こんなんじゃないよっ。お兄ちゃんだからだよ。」
「そうか、嬉しいよ。」
僕は、手を伸ばし、プルプル揺れるクミの乳房を鷲掴みし揉みまくります。
「ぁぁん、、いぃ、、いぃっ、、腰が止まんない。。ぉ、お兄ちゃんが、クミをこんな風にしたんだよぉ。」
「良いんだよ、クミっ。俺は、イヤらしいクミが好きなんだ。」
「じゃあ、もっと私にイヤらしい事教えて。 クミを、イヤらしくしてぇ。」
「ぉぉ、く、クミぃぃ。」

クミは、僕に覆い被さってき、キスをしてきます。
僕は、クミと繋がったまま、横にゴロンと転がり、正常位に戻ります。
僕は、クミと舌を絡ませながら、腰を動かしクミのマンコを突き続けます。
「あぁ~~~ん、、ぁぅぅ、、っぁ、、お兄ちゃん、お兄ちゃん。。」
「く、クミ。。声が大きいぞ。」
「だ、だって、だってぇぇ。」

クミのマンコの締まりの良さに、僕は逝きそうになります。
「あぁ、く、クミ。。お、俺、逝きそうだっ。」
「く、クミも逝くぅぅ。。一緒に逝くぅぅ。お兄ちゃん、一緒に~~ぃぃっ。」
「くっ、、このまま、中に出すぞ。」
「イイよ、キテっ。」
「に、妊娠しても良いのか? クミっ。」
「イイよ。お兄ちゃんなら良いのっ。キテ、キテ、、お兄ちゃ~ん。。

僕は、クミを抱き締めたまま、凄い勢いでクミのマンコを突きます。
ギシギシ、、ギシギシ。。
ベッドが壊れそうなくらい軋みます。

「ダメだっ。 い、逝くっっ。」
「あ~~ん、、、クミもぉぉ。クミもぉぉ。。」
僕は、肉棒をクミのキツいマンコの奥まで押し込み射精します。

クミのマンコは、ギュギュッと痛いぐらいに肉棒を絞めつけてきます。
「ぅ、、うぅぅ、、く、クミ、ぃぃ。
「・・・ぉ、お兄ち、、ゃん。。」
僕とクミは、ほぼ同時に絶頂に達し、お互いに強く抱き合います。
クミの膣が、ヒクヒクしているのが分かります。
最高の瞬間です。


僕は、しばらく余韻を楽しんだ後、クミのマンコから肉棒をゆっくりと引き抜きます。
小さなマンコから、ドロリと精子が流れ出ます。
「うわっ、凄い出たな。」
「うふっ、クミ嬉しいよ。 お兄ちゃん。」
「でも・・・、クミ。 もし、妊娠しても、俺か彼氏の子か分からないな。(笑)」
「うぅん、、分かるよ。だって彼氏とは生でヤッてないもん。」
「えっ、、クミ・・・・。」

なんとも言えない可愛さに、僕はクミを抱き締めます。
そして、僕の精子で満たされた、膣に、再び肉棒を押し込みました。


終わり・・・・




今回も動画を追加しました。

フリー動画 1本と、特別動画 1本です。(^∇^)ノ
特別動画は、クミです。



今回のつぶやき:
最近、「ワクワクメール」は、登録しても大丈夫なの? というメールをたくさん頂きます。
ハッキリ言って、大丈夫です。
このブログの常連読者さんは、ほとんどの方が登録していると思います。
そして、「マサヤの秘密の部屋」や、女性と会ってイイ事をしていると思います。(笑)
もう、夏休みですし、良い出会いも増えて来る季節です。
お互いに、ハメハメ頑張りましょう。



いつものように、、
動画は、こちらで見て下さいね。

マサヤの秘密の部屋


特別動画を見るには、パスワードが必要です。
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僕への意見・要望など↓
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* by 居村良一
俺の彼女も久美って名前でした。読ませてもらいました。

時が経つのは早いものですね * by ラウダ
最近、このブログを見つけ一気に読ませて頂きました。クミさんを失った悲しみは言葉に出来ないことでしょう。でもマサヤさんが書き続けることで私のような読者の中でクミさんは生き続けるのではないかと思います。
知ったようなことを申し上げ申し訳ありません。
暑い日が続いています。ご家族、皆様お身体にお気を付け下さい。

Re: No title * by マサヤです。
> 2ch荒らすなよ

ご連絡ありがとうございます。
無断転載者には、しかるべき対応を取らさせて頂きました。
e-348

No title * by 名無し
2ch荒らすなよ

No title * by ひっくん
こんばんは。
クミちゃんが亡くなって3年ですか。
早いものと感じますが、まだ3年なのかとも思います。
あの時のことを覚えています。
きっと天国で見ていますよね。
(^^

お疲れさまです┏○))  * by 〓龍馬
くみさんが亡くなられた時の衝撃を思い出しました....
(泣)

おっ、お久しぶりっ * by ひまわり
いいですね、なんかいきなりクミちゃん淫乱度上がってますね、好きです^ ^
クミちゃん、今までのことはなかったことにして、復活させたらどうですか(≧∇≦)

No title * by タッタン
3年ですか。長いような短いような
複雑な時間ですね

天気も不安定ですし、これから夏ですから(もう夏ですけど)
体調には気をつけてくださいね
水分補給などもしっかりと

あと、ポケGOやってるなら前方と周囲にも気をつけてください
やってなくても、そういう人に絡まれないように気をつけて
すごく多いですから

忘れてません * by とっしい
こんにちはです。

早いもので、あれから3年経ったのですね。

話す機会も無くて ずるずるといままで、時間が過ぎてしまいましたが、クミさんの事は忘れてませんよ(^_^)

今回、動画もアップされて 嬉しく思います。
まさや君の中で まだ生き続けてるんですね!

クミさんも喜んでいると想いますよ(^ω^)

ようやく * by かず
マサヤさんがクミさんと深い関係になる前から拝読させて頂いてましたが、今回ようやくクミさんの肢体を拝見することができました。
興奮すると同時に、例え様のない寂しさを感じます。
「人が死ぬのは二回ある。一つは実際に死んだ時。そして二つ目は皆から忘れ去られた時だ」
誰の言葉か忘れましたが、その通りだと思います。
そういう意味では、クミさんはこれからも生き続ける。僕はそう信じます。
フォローになっているか全くわかりませんが。

個別記事の管理2016-07-18 (Mon)
のけ反り逝き

こんにちは、マサヤです。

遅くなりましたが、日記の続きをUPします。

・・・・が、その前に。。

今回の引っ越しに関し、皆さんにご迷惑をかけたにも関わらず、本当に多くの方から暖かい言葉を頂き、胸が熱くなりました。
感謝です。。゚(゚´Д`゚)゚
ありがとうございます。

これからも、マイペースで頑張ります。(笑)



それでは、日記の続きです・・・・


ヒデの目の前には、裸で身体を拘束され、両脚を大きく開いた母が。
マンコは、パックリと口を開き、愛汁がお尻の穴まで垂れた母が居ます。
「ちょ、ちょ、、、ちょっと、、な、なな、、何だよ。コレっ。。」
ヒデが、やっと口を開き、僕を見ます。
「えっ、、ひ、ヒデ君っ! ぃ、、いやぁ。。」
目は、見えませんが、ヒデの声で、何となく状況を感じ取った母は、身体を捩ります。

ヒデは、まだ状況が飲み込めず、直立不動で固まっています。
僕は、そんなヒデを横目に、母の股の前に身を屈め、マン舐めを始めます。
ジュルル、ズズッズズ、、僕は、音を立ててマンコを吸い上げます。
「ぉ、、ぉ、、ぉぃ。。 ま、マサヤ、な、何してんだよ。」
「お母さんの、マンコを舐めてるんだよ。」
僕は、ヒデを横目にマンコを吸い続けます。

「ぅ、、いや、そう言う事じゃなくて・・・。 ぁ、、あの・・・。」
ヒデは、かすかに脚が震え、動きたくても動けない様な感じです。
僕は、トランクスを下げ、勃起した肉棒を母のマンコに宛がいます。

「お、おいおい! ま、ま、ままま、マサヤぁ。な、何して、、して。。。」
ヒデは、声を震わせながら大きな声を出します。
「ふっ、、何って、、今から、母マンコに肉棒を挿れるんだよ。」
僕は、ヒデを見上げながら言います。

「い、いれ、挿れるって、お前、、お、ぉ、お母さんだろ。お母さん。ぉ、おや、親子だろっ。 や、止め、止め、、ろっ。」
ヒデは、必死で声を振り絞って、僕を制止しようとします。

僕は、腰を前に突き出し、母のマンコに肉棒を突き刺します。
「あんっ。
黙っていた母が、身体をピクリとさせます。

僕は、固まったままのヒデに言います。
「最近、お前が挿れてた、このお母さんのマンコは、もともと僕のモノなんだよ。」
「ぇ・・・・。」
「僕とお母さんは、何年も前から、こういう関係なんだ。母子相姦ってやつさ。でも、ただの母子相姦じゃないぞ。お母さんは、お父さんと離婚して、僕の子供も産んでくれたし、、今では、お母さんと言うよりは僕の妻みたいなもんさ。」
「ぅ、、ぅぅぅ、嘘だろ、マサヤ。。お、親子だぞ。じょ、冗談キツイよ。」
「ふふふ、嘘じゃないよ。今、現に、お前見てるじゃないか。」
僕は、腰を動かし、母のマンコを突きます。

ヌチャヌチャ、ヌチャヌチャという音を立てて僕の肉棒が母のマンコに出入りします。
「ぅぅ、嘘だ、、お母さん、嘘でしょ。 マサヤに無理やり犯されてるんだろ。ねぇ?」
ヒデは、母に答えを求めます。
「・・・・・。」
母は、何も答えないので、僕も聞きます。

「どうなの?お母さん。無理ヤリなの? 僕が強引に、お母さんのマンコに肉棒を突き刺してるの?」
口をギュっと、真一文字にしていた母が、口を開きます。
「・・・ぅ、うぅん。無理ヤリじゃないっ。ヒデ君、、マサヤの言う通りなの。私、今はマサヤの奥さんなの。マサヤを愛してるの。」
「ふふふ。だよね。」
僕は、母に覆い被さり、腰を動かしながらキスをします。
「あぁ、マサヤぁ。
母は、舌を突き出し、激しく舌を絡めてきます。

「あぁ、お母さんのマンコ、、気持ちイイよ。」
僕は、身体を起こします。
そして、ヒデの方を向いて言います。
「ヒデも、分かるだろ。お母さんのマンコの気持ち良さが。この前も、俺が寝てる時にコッソリ、この母マンコに中出ししてたしな。そうだろ、ヒデ?」
「う、、うぅぅ。。」
ヒデは、微動だにしません。

僕は、母のマンコに肉棒を挿れたまま、ヒデの目を見て言います。
「なぁ、ヒデ・・・。 お母さんは、俺の妻なんだ。お前は、知らなかったから仕方ないと思う。俺に黙ってお母さんとセックスした事は許すよ。 だから・・・、今後はお母さんと、俺の妻と二度とセックスしないでくれ。」
「うぅ・・・。」
ヒデは、立ったまま、ボー然と僕達を見ています。
身体が動かないんでしょう。

「ふふふ、ヒデ。最後まで、俺達の交わりを見ててくれよ。」
僕は、そう言うと、母のマンコを激しく突き始めます。
「ぁ、、ぁぁ、、ま、マサヤぁ。」
僕は、マンコを突きながら、クリトリスをイジリます。
「ほら、サトミぃ、これはどうだ? 気持ち良いか?」
「ぁぁ、、ぅぅ、イぃっ。」
「んん。。何だ、えらく大人しいアエギ声だな。いつもの様にイヤらしい声を聞かせてくれよ。 ふふふ、それとも、ヒデが見てるから遠慮してるのか?」
僕は、肉棒を子宮口に当たるぐらい奥へ押し込みます。
「ほらっ。」
「あうぅ、、ぐぅぅ、、イイぃぃぃ。ぉ、奥に、奥に当たるぅぅ。」
母は、身体を退け反らします。

「ほら、サトミ。これが良いんだろ。さっきもコレで逝ったよな。」
僕は、恥骨が痛いほど、肉棒を奥に押し込み、子宮口を刺激します。
「あぁぁ、、すごぉぃぃ、ぉ、奥までぇぇ、、亀頭が入って来てるぅぅ。イイぃっ、アナタぁぁ、もっと、もっと突いてぇぇぇ。」
やっと母は、大きな声で叫びます。

その時、突然ヒデが叫びます。
「お、お前ら、、ぉ、おかしいよっ。 お、親子で、、、変だっ。変態だよっ。」
ヒデは、そう叫ぶと、振り返り、、よろめきながら走って家を出て行きます。

ダ、ダダダ、ダ、、ガタッ、、バタン!
扉の締まる音が響きます。

「・・・・・。」
しばらく、静けさに包まれます。

僕は、マンコから肉棒を抜くと、黙って母の目隠し&手足を縛っていたテープを解きます。
母は、目をショボショボさせながら、僕を見ると、
「ごめんなさい。」
母が、僕に抱き付いて来ます。
僕も、母を抱き締めながら言います。
「いや、サトミは悪くないよ。元はと言えば、僕がいい加減な事を言ったから悪いんだよ。」
「・・・アナタぁ。」
僕と母は、キスをします。

母が神妙な顔で、僕に言います。
「でも・・・、良かったの?」
「え? ああ、ヒデの事ね。 う~ん、分からない。でも・・・、もし会社で皆にバラされても仕方ないよ。ホントの事だしね。(笑) 最悪、転職すれば良いから。どうにかなるでしょ。」
「アナタ・・・。」
「それに、ヒデにもキチンと言いたかったんだよ。お母さんは、僕の女だって事を・・・。」

母は、僕の肉棒に手を伸ばし、肉棒を握ります。
「アナタぁ、最後までシテっ。。アナタの精子、私の中に欲しい。頂戴っ。」
「うん。僕も溜まってる精子を全部出したいよ。」

僕と母は、69の体勢になり、お互いの性器を愛撫し合います。
ジュルジュル、、ズズズ、、ピチャピチャ、、部屋には、お互いの性器を啜る音が響きます。
「あぁ、、アナタの肉棒から汁がいっぱい出て来るぅ。この我慢汁、美味しいっ。」
「サトミのマンコからも、いっぱい愛汁が出てるよ。今日は、特に甘いよ。」
お互いにタップリ舐め合った後、僕は再び、母に覆い被さり肉棒を母のマンコに押し込みます。

ヌルリと、肉棒がマンコに飲み込まれます。
「サトミ、まだマンコ疼いてる?」
「ええ。まだ鎮まらないわ。」
「じゃあ、もっと擦らなきゃね。」
僕は、カリで母の膣壁を擦り上げる様に肉棒を出し入れします。

「ぁぁん、アナタぁ、イイっ。
母は、僕にしがみ付いて来ます。
僕も母を抱き締めながら腰を動かします。

僕は、耳元で母に聞きます。
「サトミ、、実際、ヒデの肉棒はどうだった?」
「え、ぇぇ、、良かったわよ。」
「どう良かったんだ?」
「ん~、、凄く硬いし、何回も出来るし・・・。」
「何回もって・・・、最初の時に4回ヤッたって言ったよね。それ以降も、回数してるの・・・。」
「う、、うん。」
母は、申し訳なさそうな顔で答えます。

「ぃ、一回だけ、、チビをお婆ちゃんに預けて、朝から夜までホテルで、シタ事もあったけど・・・。」
「なっ。それって、ただ単にセックスを楽しむ為にホテルに籠ったって事じゃないか。その時は、な、何回シタんだよ?」
「分からないっ。ほとんど挿れっぱなしだった気がする。。」
僕は、かなりの回数、ヒデの肉棒を挿れてた事に驚きます。
(こりゃあ、3~4回(発射回数じゃなくて)どころじゃないな。僕が、出張の時は、ほとんど会ってヤッてた感じだな。それも、何発も何発も。)

(ん? これって、僕と高橋奥さんみたいな感じだな。)
「じゃあ、ここ最近は、サトミのマンコに入った肉棒は、ヒデの方が多いな。このマンコは、つい最近まで、ヒデの精子処理マンコだった訳だっ。」
「そ、そんな言い方、、。」
「違うのか? だってそうだろ。 会う度に何回も何回も、ヒデの肉棒をマンコで擦り上げて射精させてたんだから。」
「うっ。。 そ、そうよ。 アナタも私の夫なら、ヒデ君の肉棒専用になった私のマンコを、アナタ専用マンコに戻してよっ。」
「くっ、ああ、戻してやるよ。」
僕は、身体を起こし、母の腰を両手で掴むと、突き上げるようにしてマンコを突き捲ります。
僕は、悔しさを母のマンコにぶつけます。

凄い勢いで、肉棒が母のマンコに出たり入ったりします。
肉棒と、膣壁、ビラビラが、グチョグチョに混ざり合っている様な状態です。
愛汁と我慢汁が混ざり、あっと言う間に白く泡立ち、糸を引きます。
「あぅ、ぅ、ぁぁ、、うぅぅ、ぃ、、ぁ、アナタっ、も、もっと本気出してよっ。こんなんじゃ、まだ私の膣にヒデ君の肉棒の感触が残ってるわよっ。」
母は、身体を反らし、布団を握りしめながらも、そう言い放ちます。

「なっ・・・、この淫乱サトミめっ。」
僕は、母の両脚を大きく広げ、渾身の力で肉棒を打ち付け、そしてピストンします。
100m走の様に全力で、腰を振りまくります。
「おぉぉぉぉぉ、、この淫乱マンコめっ。くそっ、くそっ。」
僕の全身から汗が吹き出し、額からポタポタと汗が滴ります。
「あぁ~~、す、凄いぃぃ。あ、アナタぁぁぁ、、で、デキ、、本気出せば出来るじゃな、ぃぃ。うぅぅ、、すごぉぃわぁぁぁ、、いぃ、、ぃぃ。」
「こんなの、ま、まだ半分も本気出してないよっ。」
僕は、強がりながらも腰のスピードは弱めません。

「あう、ぅぅ、、ま、マンコ、壊れるぅぅぅ。あ、アナタぁ、、マンコ許してぇぇ、、私の淫乱マンコ、許してぇぇ。。 うぅぅ、い、いぐぅぅ。」
母は、頭を左右に振りながらアエギ、感じています。

「アナタぁぁ、抱いてっ、抱き締めてぇぇ。」
母は、両手を広げ懇願します。
僕は、母に覆い被さり、母を抱き締めながら腰を振り続けます。

「やっぱり、アナタのが良いっ。私のマンコは、これからもアナタ専用のマンコです。」
「うん。分かってるよ。サトミ。」
「アナタ、愛してるぅ。」
「俺もだよ。」
僕と母は、激しく舌を吸い合います。

母と初めて交わってから、もう十年近くになりますが、今回の事も含め色々ありました。
それでもお互いに飽きもせずに、セックス出来るって事は、良い事なんでしょうね。
相性が良いのか、母子だからか・・・。

よくよく考えてみれば、普通の夫婦は他人同士ですが、僕達は親子なんですから、普通の夫婦以上の絆があるんでしょうね。
だから、皆さんが思っている夫婦とは違う感性があるのかもしれません。
それがあるから、お互いを認め、許せるのだと思います。

「ぁぁぁ、、アナタ、逝っちゃう。妻マンコが、夫肉棒で、逝っちゃうぅぅ。」
母は、僕に強く抱き付いて来ます。
「良いよ。僕も逝くよ。」
「ねぇ、アナタ、、溜まってるんでしょ、精子っ。 金玉パンパンだったもの。。全部、全部私の中に出してぇよぉぉ。」
「ああ、出すよ。全部、出してやる。ヒデよりも多く出してやるっ。」
僕の肉棒は、今にも弾けそうになりながら母のマンコを凄い勢いで出入りします。

「あぁ、いぐ、、いぐぅぅ、、あ、アナタぁ~~~ぁぁ。」
「出すぞ、出すぞ、サトミっ。子宮に直接流し込むからな、良いなっ?」
「良い、イイ、、来て、来て、キテぇぇ。 精子っ、キテぇぇぇ。」
僕の金玉が、ギュウウっと上がります。

「逝くぞっ、サトミっ。」
「あうぅぅ、、キテぇぇ、、いぐぅぅ、、キテ、イク、いぃぃ逝くぅぅぅ、、うぅぐぅ。」
「逝くっ!」
僕は、最後の一突きで、肉棒をグイッと押し込みます。
ゴリっ、ヌルっ、、、という感覚と共に、亀頭が子宮口にめり込み、一気に精子を吐き出します。
「ああああああ、、キタっ、、・・・・・・うぅ、、あぁん。。」
母の身体が、一瞬硬直し・・・、力が抜けると、ビクンビクンと痙攣します。

そんな母の事はお構いなしに、僕の亀頭は子宮口にメリ込んだまま、ドクドクと精子を吐き出し続けます。
金玉が異様なほど収縮し、精子が出続けます。
「あぅぅ、、熱い、、子宮が精子で熱いぃぃ。アナタぁ、、す、すごいぃぃ。」
「さ、サトミぃ。止まらないよ。」
「い、いぃのっ、、止めないで、出し続けてぇぇ。 ぇぇ。」

僕と母は、抱き合ったまま、動物本来の生殖機能に身を任せます。
自分の意志とは無関係に、肉棒から精子がドンドン吐き出され、子宮も膣も収縮を繰り返し、精子を受け取ろうと動きます。

僕と母は、キスを繰り返し、しばらく繋がったままで居ます。
「私の中、、アナタのでいっぱいっ。

こうして、ヒデと母の身体の関係は終わりを告げ、再び、仲の良い夫婦に戻りました。


次の日・・・・

朝一番で、チビを迎えに行き、お詫びの意味も込めて遊びに行きます。
夫婦(親子?)3人、水入らずの楽しい時を過ごします。

夕方、家に戻り、母が夕食の準備をしていると、チャイムが鳴ります。
「あれ、誰だろう?」
僕は、玄関に行き、扉を開けると、そこにはヒデが立っていました。

「ぉ、、おう、ヒデ。」
僕は、ドキッとします。
「おぅ。マサヤ。。 いつもの様に、、ば、晩飯を頂きに来た。良いだろ。」
ヒデは、顔をこわばらせながら笑顔を作り言います。

「あ、ああ、良いよ。。 ちょうど、お母さんが飯の用意をしてるから。。」
ヒデは、カクカクしながら部屋に上がります。(笑)

「あ、お母さん、おじゃましま~す。」
「ぁ、あら、ヒデ君。いらっしゃい。」
母も、笑顔でヒデを迎えます。
僕も母も、あまり細かい事(済んだ事)は、気にしません。

結局、4人で楽しく晩ご飯を食べました。
ヒデは、僕と母に「ごめんな。」と謝ってきました。

ヒデも、僕たちの関係を知り、最初はビックリし動揺しましたが、家に帰ってよく考えて結論を出したそうです。
こんな家族の形があっても良いんじゃないかと。

現在、ヒデは当然ながら母とは肉体関係はありませんが、以前のように冗談を言い合う仲です。
僕とも、親友のままです。

ヒデが、晩御飯の時に言ってました。
「マサヤ・・・、よく俺に打ち明けてくれたな。嬉しいよ。 何か、、お前が羨ましいよ。」


終わり。。




今回は動画も追加しました。

フリー動画 1本と、特別動画 1本です。(^∇^)ノ

いつものように、、
動画は、こちらで見て下さいね。

マサヤの秘密の部屋

「マサヤの秘密の部屋」は、近親相姦動画、僕と母の動画、皆さんの投稿動画 etc。の動画ブログです。
(=゚ω゚)ノ


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もちろん、僕も会員ですよ。o(^▽^)o

ワクワクメール

追伸:
ワクメに登録するのを躊躇する人も多いと思いますが、登録だけなら無料ですし、ワクメは有名で優良なサイトです。
心配ならパス取得後、スグに退会も出来ます。




実際の女性と話すのが苦手な方は、ここで特訓しましょう。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。


つぶやき:
このFC2ブログは、慣れてないので、ちょっと大変でした・・・、が、引っ越し後、最初の日記が書けて良かったです。
ただ、FC2ブログには、絵文字が無いんですよね。(涙)
キャリア別の絵文字は在るのですが、他のキャリアだと文字化けするでしょうし・・・。
今回、絵文字がほとんど無い文章でしたが、どうでしたか?
また、ブログの見やすさなど、ご意見もお待ちいたしております。

僕への意見・要望など↓
bosihkannote@gmail.com



最後にポチッとして頂けると嬉しいです。
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落ち着いたかな? * by ケンケン
いつも楽しみにして読んでます。高橋の奥さんの大ファンです❤💋❤

お母さんとヒデ君のこと落ち着いたけど、マサヤ君も他の女性とエッチしてるからお母さんにもしょっちゅうはあかんけど少しならって気持ちを持ってあげた方がいいのではないかな?

特にヒデ君なら許せる範囲でね。

それなら少し嫉妬心もあってまたマサヤ君とエッチするとき燃えまくってマンネリにならないんじゃないかな?

ヒデ君にもいい感じになってね。

まぁ落ち着いたらなもういいかもしれませんが。

余計なお節介ですみませんm(__)m

ただヒデ君のお母さんに対する気持ちが半端ないから今回ショックだったかな?って思いまして。

No title * by ひっくん
こんばんは。
ヒデさんも近親相姦を目の前で見た衝撃がすごいことだと思いました。
でも素直に冷静に考えだした結論はよいことですよ。

* by うぃるぉ
いつも楽しく拝見させていただいてます。
ヒデくんにちゃんとわかってもらって、また以前のように(前以上に)仲の良い友人になっていかれると思います。

よかったですね^_^

本文は、絵文字に頼りすぎずで個人的には読みやすかったと思います。
元々想いのこもった文章なので、あえてシンプルな方が伝わるのかな?という気がします。

これからも応援しています。

* by ハウス
ブログ移転ご苦労様です。
そして新装開店おめでとうございます!
忙しいとは思いますが、出来るだけ更新してください(。・ω・)ノ
末長くお幸せに!
あと、さとみさんとの性交の動画のUPもお願いします(笑)

雨降って地固まる * by ダブル不倫
今晩は。
見せつけてやりましたか〜貴方のデカマラを!笑
貴方たち夫婦(親子)は、これからも色々とやらかしそうで楽しみですよ!笑
熱中症には気をつけてSEXしてくださいね!爆

隣で * by まさひろ
いつも拝見してますがコメントは初めてです。

家の隣も嫁と義父の関係があるようで、旦那さんのいない夜は良い声が聞こえてきます(笑)
たぶん旦那さんとはレスなのでしょう。
やはり禁断の関係は燃えるようで、もうお爺ちゃんに近いのですがねっとりと頑張ってます。

まさやさんも頑張って下さい(^^)

* by しんた
拝見しまさたよ マサヤくんらしい 解決法だったかな さんPやれば おもろかったのに (笑)
あなたが他のかたに走れば さとみさんも それなりになってしまうことを 肝に命じて イロエロと楽しんでね

こんにちは * by 海斗
初めて、コメント書きます。いつも、拝見していました。また、楽しみにしています。

これからも変わらず読みます。 * by コウゾウジ
楽しく読ませてもらってます。

今後の展開が楽しみです!

よかった〜よかった〜 * by のんびり〜( ´ ▽ ` )ノ
よかった〜よかった〜( ´ ▽ ` )ノ
けど、ヒデくんは注意だね〜

個別記事の管理2016-07-10 (Sun)
20160710

こんにちは、マサヤです。

ライブドアブログさんから、こちらに引っ越しをして来ました。

ブログのURLが少し変わっただけで、それ以外は何も変わりません。

皆様には、お手数&ご迷惑をお掛け致しますが、どうぞよろしくお願い致します。

こちらの方が、自由度が高く、画像や動画も掲載し易いような気がします。

日記の続きは、今回のゴタゴタ(引っ越し)がありまして、遅れております。
早めにUPしたいと思います。


まだ、こちらのブログに慣れてないので、色々と変な所(不具合等)があるかもしれません。
その時は、教えて頂けると、嬉しいです。
それ以外にも、意見や要望がありましたら、コメント下さいませ。

見やすいブログにしたいと思っています。
よろしくお願いします。


マサヤより



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* Comment : (44) * Trackback : (-) |

背景が変わったね。 * by スポスタ
マサヤさん、私事多忙なところ工夫して下さりありがとうございます!

んなもんねぇよ * by 楠本來十
新レーベル移籍第一弾としまして、シンプルにいくと親の七光りと言うよりは親の七不思議やな

待ってます * by Koji
新しいブログでも宜しくお願い致します。
楽しみにしています。

DNA * by W不倫
こんにちは。
昼下がりの今、お母様&たかはし夫人何方かとSEXしてますか?笑
引っ越しお疲れ様です。
これからも楽しみにしてますねフィクションを!爆

お聞きしたいのですか・・・ * by カルチャー
サトミさん母子は母子家庭なのですか?もしそうだとすれば・・・・ 一般国民の血税から不適切に援助して貰ってることになるのでは?
貴方も男なら、ちゃんと母子の面倒をみてから遊びましょうね!

見やすくなった * by ジェロム
改善してもらいありがとうございました。
とても見やすくなりました。

お疲れ様です * by ギャラリー
こんばんは(^-^)
だいぶ見やすくなりましたね~
せっせと模様替えご苦労様です
マサヤさんは結構凝り性?(笑)
疲れすぎない程度に頑張って下さいね
次回のUP楽しみにしてます♪

* by びくさん
更新楽しみにしてます!
これからもよろしくお願いします!

引っ越しお疲れ様です * by こー
こっそり拝見してました(°▽°)
また、こっそり楽しませてもらいます

おはよーございます * by たっきゃん
いつも、更新お疲れ様です。
楽しく閲覧させてもらってます!
お忙しいと思いますが頑張ってください(*^^*)