個別記事の管理2016-04-30 (Sat)
20160430


こんにちは、マサヤです。

前回の日記の続きをUPしますね。


日記の続き・・・・


奥さんは、落ち込む旦那さんをヨソ目に、僕に向かって言います。
「アナタぁ、もっと愛して下さい。アナタのチンポでもっと逝きたいのっ。オマンコ突いて下さいっ。
奥さんは、僕のおしりに手を回し、マンコに引き寄せます。

「仕方ないなぁ。ノリコっ。」
僕は、再び激しく奥さんのマンコを突きまくります。

ズボズボ、ズボズボと、肉棒がマンコに出入りします。
「ほら逝けっ、何度でも逝けよ、ノリコ。 俺の、旦那チンポで逝けっ。
「ぁぁ、旦那チンポ~~ぉぉ。。 うぐぅぅ、、す、すご、、硬いぃ、、旦那チンポが、ぉ、奥までぇぇ、、、ぁぁイイぃぃっっ。」
「ホラホラ、どうだ、どうだっ。」
「イイぃ、、旦那チンポ、イイぃぃ、、、この旦那チンポ良すぎるのぉぉ、、あぁ、、オマンコ逝く、逝く、、、また、、逝っちゃうのぉぉぉぉ。」
奥さんは、僕にしがみつき、身体を震わせ快感に咽び泣きます。

僕の汗が、奥さんの胸や顔に滴ります。
そんな奥さんも、汗だくです。


僕は、肉棒を抜くと、騎乗位で繋がります。
奥さんは、旦那さんが見た事もないぐらいの勢いで腰を振り、快感を貪ります。
僕は、下から奥さんの乳房を鷲掴みし、潰れるぐらい強く握り揉みしだきます。

次にバックです。
奥さんの顔を旦那さんに向け、後ろから突きます。
「旦那さん、ノリコはね、こうやって後ろからマンコを目一杯拡げて、突かれるのが好きなんですよ。
僕は、奥さんのお尻を掴み、マンコを広げるように左右にグイッと拡げ、荒々しく肉棒を突き立てます。
「あぅぅっ、、これ、す、好きぃぃ、、だ、だってぇ、、ぁぁぁ、子宮にガンガン来るぅぅ。 こ、これがイイのぉぉ。」

奥さんもダイエット(&ピルを止めたから?)をしたので、かなり身体が絞られ、お尻から腰のラインがイヤらしくなり、僕の興奮度も上がります。
「イヤらしい尻だなっ。 ノリコの尻を見ると、肉棒をブチ込みたくなるんだよな。」
「ぁぁ、、ブチ込んでっ、、いつでも、マサヤさんのチンポ、、ブチ込んで下さいぃぃ。」
「言われなくても、そうするよ。」

僕は、さらにスピードをあげて、マンコを突きます。
「ぁぁ~、、ぅぅぅ、、ぃ、ぃぃ、、アナタ、、もぅ、、ダメぇぇ、ぅ、ぁぁ。うぅぅ。」
奥さんは、顔をベッドに突っ伏したまま、大きなアエギ声を上げます。

僕は、奥さんの肩を掴み、後ろに引っ張り持ち上げます。
「ほらっ、ノリコ、その呆けたイヤらしい顔を、旦那さんに見せてやれっ。」
「ぁぅ、、あぁ、そ、、そんなぁ。。ぃ、イヤぁぁ。
僕は、強引に旦那さんに奥さんのイキ顔を見せます。
そして、さらに激しくマンコを突きます。
パンパン、パンパンパン、、、マンコからは、愛汁が飛び散る勢いです。

「ほらほら、どうだノリコっ、ぇぇ。」
僕は、奥さんのお尻を、パシッ、パシッと叩きながら腰を振ります。
「あぁ~ん、、もっと、もっとシテぇ、、もっと叩いてぇぇ。」
「ふふふ、マゾ女め。これで、どうだっ。」
バチィ~~ン、バチィ~~ン。。
奥さんのお尻に、手形が残るぐらい強く叩きながら、腰を、肉棒をマンコに叩き込みます
「あぅぅ、あぅ、あぅ、あぅぅぅ、、、ぁぁぁ、いぐぅ、ぅぅ。。いぐ~~っ。。 ォ、、オマン、コ、、、壊れる、、ぅぅ。ぁぁ。」

旦那さんは、そんな奥さんのイヤらしい顔を見てつぶやきます。
「あぁ、ノリコ・・・、なんてイヤらしい顔だ。私には見せたことのない顔だ。ヨダレまで垂らして・・・。
「だ、だってぇ、、いぃのぉ、、ぉぉ、うぅっ。。 マ、サヤさ、、んの、、、あぅっ、、ぐぅぅっ、、い、逝く、、いぐ、、いぐぅぅぅ。。」
奥さんのマンコが肉棒をギュゥゥと締め付けます。
「おぉぉ、締まるぅぅ。 ノリコ。
奥さんは、背中を反らせたかと思うと、再びベッドに突っ伏し、お尻だけを上げたままヒクヒクと痙攣します。
「あぅ、ぁぅ、、ぁぅ、ぅぅ。。」

僕は、肉棒を抜くと、奥さんを仰向けにし、正常位に戻ります。
そして、再び肉棒を奥さんのマンコに出し入れし始めると。。
旦那さんが、ベッド脇まで身を乗り出し、奥さんに話し掛けます。
「ノリコ・・・、今のノリコは、私の知らないノリコだよ。
「ぅぅ・・・。」
「ノリコが、こんなにイヤらしくなってたなんて・・・。」
「うぅ、、ゴメンなさい。」
「良いんだよ。 マサヤ君の肉棒が良いんだろ? 仕方ない。」
「私、マサヤさんに色々教えられて、知らなかった快感に目覚めたのっ。女の喜びを・・・。
「うん、うん。」
旦那さんは、僕を見上げます。

僕は、旦那さんに向かって言います。
「本当はね、昔、、ノリコは、旦那さんの期待に応えようと、エロいフリをしてたんですよ。エロい言葉を無理に言ったりしてね。 でも、それはノリコの本心の言葉では無かったんですよ。」
「えっ、、そうなのかノリコ?」
奥さんは、黙って頷きます。

「でもね、僕のチンポで、奥さんは目覚めたんですよ。本当の快感を覚えたんです。」
「えっ、、・・・。」
「僕の調教のお陰で、自然にエロ言葉が出るようになったんです。今の、ノリコの言葉は、全て本物っ、ノリコの本心から出る、エロ言葉なんですよ。」
「ぁぁ、、・・・ぅぅ。」
「もうノリコは、旦那さんの知ってるノリコじゃ無いんです。 僕好みの淫乱女になったんです。」
「・・・う、うぅぅ、マサヤくん。
旦那さんは、肩を落とします。

僕は、旦那さんをしっかり見ながら言います。
「さて、、ノリコは、僕の子供を産むんだから・・・、今から、ノリコは、僕の肉嫁じゃなく、嫁っ、妻にします。良いですよね?」
「う、、ぅぅ・・・・。」
「ノリコは、僕がもらいますよ。旦那さんっ。」
「・・・・・。」
「僕とノリコは、夫婦という事で良いですね? 元旦那さん。
「・・・ぁ、、ぁぁ。 そうだね。」
旦那さんは、目を伏したまま小さな声で答えます。


僕は、枕元に置いてあった水をゴクリと飲み言います。
「よしっ、、今から、僕とノリコは夫婦だっ。」
「あぁ、マサヤさん。 良いんですか、本当に?」
「ああ。」
「嬉しいです。

僕が、奥さんを「妻」と宣言したのには理由があります。
真剣に子供を作るのですから、奥さんが自分の「妻」「夫婦」だと思うぐらいの気持ちでヤラないと、失礼だと思ったからです。


「さぁ、旦那さん。 今から、僕達夫婦の子作りをお見せします。しっかり見ていて下さいね。」
僕は、旦那さんにそう伝えると、奥さんに覆いかぶさります。

僕は、奥さんを見つめ言います。
「ノリコ。」
「マサヤさん。」
「やっと本気で、ノリコに種付け出来るよ。」
「ぅ、嬉しいっ。 今までは、中に出されても絶対妊娠しないって分かってるから、、、寂しかったけど、、これからはマサヤさんの赤ちゃんを身篭れるかと思うと、幸せです。」
「ふふふ、今日から1周間、毎日子作りするぞっ。
「はい。」

僕は、奥さんのマンコに肉棒を根本まで押し込むと、射精の為のピストンを始めます。
僕と奥さんは、汗ばんだ身体を密着させ、舌を絡ませ合います。
ヌチャヌチャ、、ヌチャヌチャと肉棒がマンコに出入りする音がリズミカルに聞こえてきます。
「あぁ、、ノリコっ。」
「ぁぁ、アナタぁ、イイっ、、アナタぁぁ。」

僕の腰の動きが、徐々に早くなるのに合わせ、ベッドもギシギシと軋み始めます。
ズリュッズリュッ、、ギシギシ、、ジュルルブチュゥゥ。。
結合部の音、べッドの軋み音、舌を吸い合う音が、高橋夫妻の寝室に響きます。
そして、汗と愛汁の匂いも部屋に充満し、何ともイヤらしい雰囲気になります。

奥さんが、僕の耳元で囁きます。
「あぁ、マサヤさん。。私、、私、初めてマサヤさんに抱かれた時に、思ったんです。 私、、この人の子供を産むんだろうな。って・・・。」
「そうか・・・、嬉しいよ。 その思い通り、俺がノリコに子供を産ませてやる。俺の子供をなっ。」
「あぁ、アナタぁぁ。

旦那さんの前で、奥さんへの本気の種付け・・・・、もうこれはプレイの一種ではありません。
本気で高橋奥さんを妊娠させるのが目的です。
奥さんは戸籍上、高橋旦那さんの妻なのです。
他人の妻を妊娠させる・・・。
それも、初妊娠を。
僕は、そう考えただけで、凄く興奮してきます。


肉棒もMAX勃起&ガチガチに固くなります。
僕は、思わず奥さんを強く抱きしめ、声を上げます。
「うぅ、の、ノリコっ、出すぞっ。ノリコの子宮に、俺の精子を。良いんだな?」
「マサヤさんっ。」
「俺のっ、、俺の子供をっ、、ノリコの子宮に種付けして良いんだな?」
「いい、、イイのっ。 して欲しいのっっ。 して頂戴っ。。私、マサヤさんに熱い精子で種付けして欲しいのよぉぉぉぉ。 あぁぁぁぁ、マサヤさん、愛してますぅぅぅ。
「あああ、ノリコっ、、ノリコっ。」
「アナタっ、アナタぁぁぁ。。」
僕と奥さんは、受精に向けて腰の動きを合わせます。
奥さんは、下から腰を突き上げ、それに合わせて僕は、肉棒を打ち込みます。
奥まで入った亀頭が、子宮口をグイグイと押し広げ、ほぐします。

僕と奥さんは、鼻息を荒くしながら、舌を激しく絡ませます。
旦那さんが、何か話しているようですが、もう耳には入ってきません。
僕は、奥さんの背中に手を回し入れ、ガッチリとホールドします。
「ノリコっ。」
「あぁ、マサヤさ~ん。。妊娠したいのぉぉ。妊娠させて~~っ。
「よしっ、、ノリコ、逝くぞっ。」
「来て、来て、キテぇぇぇぇ。」
「うぅぅ、、逝くぅぅ!! ノリコ~~っ、妊娠しろっっ。
僕は、大きな声を上げ、絶頂に達します。

僕の肉棒が、火が出るくらいの勢いで、膣壁を擦り上げ、そして最後の一押しでズボッと子宮口に亀頭を押し込みます。
その瞬間、ドピュドバァぁぁぁ~っと、すごい勢いで精子が吐き出されます。
「あぐぅぅ、、来たぁぁ、、ぅぅ、、ぁぅぅ。。  あああっ。」
奥さんの身体に力が入り、僕の背中に奥さんの爪が食い込みます。

僕は、奥さんの身体をホールドし、そして結合部は、ピッタリと密着されてます。
僕は、奥に押し込んだ肉棒を、さらに押し込み、何度も何度も射精します。
「ふん、、ふん、、ふぅぅ。
「ぐぅ、、ま、ま、、、マサ、、ヤ、、、さぁん。。」
「うぅ、ノリコ、、今、お前の子宮に俺の子種を流しこんでるぞ。」
「あぁ、分かります。 凄く奥まで・・・、入って来るぅ、、熱いのが・・・ぁぁ。 熱ぅぃ。」

奥さんは、僕にしがみ付いたまま、小刻みに身体を痙攣させ言います。
「あぁ、マサヤさん、、受精してます。 分かるの・・・・、今、私、、初受精してるぅぅ。
「ノリコ。」
「あぁ、マサヤさんと私の、赤ちゃん。。」
僕と奥さんは、しばらくの間、抱き合ったままでいます。
旦那さんも、抱き合う僕たちを見つめ、何もしゃべりません。


しばらく経って、僕は、奥さんにキスします。
そして、数分、激しく舌を絡めていると、
「あぁ、、えっ、、マサヤさんのが、、チンポが膨らんで来ているぅ。 ぁぁ、硬ぁいぃぃ。」
「このまま、もう1発行くぞっ、ノリコ。」
僕は、再び腰を振り始めます。
ヌチャヌチャと、再び結合部から音が響きます。

「あぁ、すごぉい、、抜かずに、もう一回だなんてぇぇ。 私の、旦那チンポ、凄すぎるぅぅ。」
「ん? 嫌なのか、ノリコ。」
「んんん、、嫌じゃないっ。 好きっ、この旦那チンポ、好きぃぃっ。 抜かずの種付けっ、、何度でも、種付けしてぇぇ。」
「ああ。」
僕は、奥さんのマンコを突きまくります。

突く度に、ブチュブチュと音を立てながら、精子が逆流し、マンコから溢れます。
結合部は、大変な状態になっています。
シーツに、溢れ出た愛汁と精子が染みを作ります。

しかし、僕と奥さんは、お構いなしに交わりを続けます。
すると、旦那さんは、何も言わず部屋を出ていきます。


僕は、2発目を奥さんの子宮に流し込むと、肉棒をマンコから抜きます。
僕は、奥さんの横に寝転がります。
奥さんは、テッシュと口で、僕の肉棒を綺麗にします。
「マサヤさん、私、、、こんな凄い子作り初めて・・・。
「そうか。 まだ、これから毎日だからな。(笑)」
「私、身体が持たないかも・・・。(笑)」

その後、僕と奥さんは、お風呂に入り、汗を流します。
旦那さんは、息子さんの部屋で寝たようです。
そんな旦那さんを尻目に、僕と奥さんは寝室に戻り、もう1度交わります。



続きます・・・・

長いので、3部作に分けました。

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No title * by 種付け
高橋奥さんが妊娠したら、お母様とは別れるのですか?

No title * by デル・トロ
連日の更新お疲れさまです。 寝とって、種付けする。男の憧れです。 高橋奥さんは、妊娠、出産したらマサヤさんのこと離してくれますかね?そこが心配です( ̄▽ ̄;)