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個別記事の管理2016-03-13 (Sun)
15457-1


こんにちは、マサヤです。

春が近づいてきて、発情し始めているマサヤです。(笑)

昨日に引き続き、更新です。
・・・と、言っても、動画のUPのお知らせです。


「マサヤの秘密の部屋」に、動画を2本UPしました。

1本は、高橋奥さん。
もう1本は、とにかく貴重?な動画です。
(ここでは言えません)

ヒント; 元A○B 金子  (笑)



3/20 更新
元A○Bの公開は終了しました。
代わりに、義父と息子の嫁のセックス動画をUPしておきました。
よかったらどうぞ・・・。




動画は、こちらで見てね。↓
マサヤの秘密の部屋

見るには、パスワードが必要です。
パスの取得方法はこちら。↓
パスワードの取り方

一度、パスを取得すればず~っと見れます。




追伸:
ワクメに登録するのを躊躇する人も多いと思いますが、登録だけなら無料ですし、ワクメは有名で優良なサイトです。
心配ならパス取得後、スグに退会も出来ます。



安心して下さい。僕も履いて(入って)ますよ。

ワクワクメール



実際の女性と話すのが苦手な方は、ここで特訓しましょう。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。

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No title * by 美幸
日記を一気読みして、やっと追い付きました(*''*) ホントにマサヤさんとサトミさんみたいな母子相姦に憧れます(#^.^#) ただ女装子なのでSEXは限られますし妊娠も出来ないですけどね(;_q)

No title * by 中出し
高橋夫人に2回もなかなか出し(≧∇≦) 妊娠しないかなー(^∇^)

No title * by 楠本篤史
社会人6年目ともなると、細マッチョ成る為に行く市民プールや、親が自分を見てるか確認しに行くホテルの支払いってクレジットカードになるんですか?

個別記事の管理2016-03-13 (Sun)
20160313


こんにちは、マサヤです。

寒かったり、暖かかったり、変な天気が続きますね。
そんな天気にも負けず、今年になって、細マッチョ目指して頑張っている僕です。(笑)


今回は、日記をUPします。
去年の話になりますが、読んで下さい。



12月24日 クリスマスイブ・・・・

僕と母、チビの3人は、父の家に居ます。

父から、一緒に過ごそうと電話があったのが、1週間前です。
母と相談した結果、せっかくなので、イブ(24日)は父の家にお呼ばれして、25日は3人で過ごす事にしました。

夕方。
僕と母は、から揚げやちょっとしたお惣菜、お菓子などを買って、持っていきます。
父の家に行くと、シャンパンとケーキが用意されています。
「あら、立派なケーキじゃない。」
母がケーキの箱の中を覗いて言います。

「それじゃあ、簡単な晩御飯を作るわ。」
母は、晩御飯の用意をし始めます。
その間、僕と父、チビは、テレビを観て待ちます。

・・・・・

食事を終えた後、皆でケーキを食べます。
立派なケーキに、チビは大喜びです。
その後は、以前の様にテレビを観たり、雑談したりしながらのチビチビ飲みになります。
チビは、母から買ってもらった「ニンニンジャーの刀?」で遊んでいます。

僕は、タイミングを見計らって、母との再婚話しについて、父にハッキリと断わろうとします。
すると、その時、僕の言葉を遮るように、父が驚きの発言をします。
「あのな~、サトミ、、マサヤ。ちょっと言い難い事なんだけどな、、実は・・・。
「なによぉ~、もったいぶらないで早く言いなさいよ。」
モジモジする父に、母がプチ切れます。

「ぁ、ああ、すまん。。 じ、実は、来年の1月に結婚する事になったんだ。」
「・・・・・・。
僕と母は、固まり、父は下を向いてジッとしています。

「・・・・・。 ・・・えぇ~~~~!!!」
僕と母は、数秒固まった後、同時に驚きの声を上げます。
「お、お父さん、そ、それど~いう事なの?」
僕は、父に聞きます。
「まぁ、その~、以前付き合ってた彼女とヨリを戻してだな・・・、その~、だったら結婚しようという話になって。」

「ちょっと!! じゃあ私と再婚したいってのは嘘だったの?」
母の突っ込みに、父は動揺しながら答えます。
「いや、嘘じゃないよ。 嘘じゃないっ。 すぐに返事が無かったし、、それに、お前達を見てたら、仲良くやってるからな。 俺と一緒にならなくても、やっていけるんじゃないかって・・・、思ってた所に、元カノがヨリを戻したいって言ってきたからな。
「そうなんだ。」

それからは、僕と母からの質問攻めです。
相手は何歳だ?とか、どんな感じの女性なんだ?などと、聞きまくります。
父は、少し照れ気味に、少し嬉しそうに話します。

そんな父を見ていて、僕も母も嬉しくなります。
「お父さん、よかったじゃん。おめでとう。
「そうよぉ~、良かったわね。 こんなオッサンの面倒見てくれる女性が出来て。(笑)」
母も、父の肩に手を回し、父を、からかいながらお祝いの言葉を掛けます。
「嫁さんを、マサヤに会わせたらダメよ。寝取られるから。(笑)」
「ああ、分かってるよ。(笑)」
「ちょっと~、お父さんもお母さんも、変な事言わないでよ。

その後は、3人で、色々と思い出などを語りながら飲み続けます。
12時頃には、父は飲み疲れて寝てしまいます。
今夜は、僕と母、チビは、この家に泊まっていくことになってます。
父が、「泊まってけ。」と、言ったのは、今日が最後になるからだったのだと思います。

僕は、父をいつもの和室に連れて行き寝かします。
もちろんチビは、もう寝ています。(母の元寝室で。)


僕と母は、少しの時間、2人だけでチビチビ飲みます。
「お父さん、嬉しそうだったね。」
「そうね。良かったわ。 私も、気にはしてたのよね。」
母も、安心したような表情を見せます。

「さて、マサヤ。私達も、そろそろ寝ましょうか。」
「うん。 でも、その前に、少し家の中を見て回ろうよ。」
「えっ。 ・・・そうね。」
僕は、母と一緒に、各部屋を見て回ります。

来年になれば、新しいパートナーがこの家にやってくるので、全て片付けてしまうそうです。
僕と母がこの家に来る事も、ほとんど無いでしょう。
最後に、見納めしておきたかったのです。

リビング&キッチン
「ココで、良くエッチしたよね。お母さん。」
「そうね。私が、料理をしてると必ず、お尻を触ったりしてチョッカイを出してきたわね。(笑)」
「うん。 結局、我慢できずにハメちゃったよね。

お風呂&洗面所
「ココでも、よくシタよね~。」
「そうね。お客さんが居る時にシタ事もあったわね。(笑)」
「ココに、隠しカメラを仕掛けた事もあったなぁ~~。(シミジミ)」
「あっ、そうよぉ~。 私達の最初は、ソレがキッカケだったんじゃなかった?」
「だね。(笑)」

クミの部屋
「クミに内緒で、クミのベッドでもシタなぁ~。」
「ええ。 ・・・クミ。。。」
母は、クミを思い出したのか、少し寂しそうな顔をします。

僕の部屋
「懐かしいなぁ。クミが隣の部屋に居るのに、よくエッチしたよね。」
「そうね。」
「この部屋の絨毯は、僕とお母さんの色んな汁が染み付いてるよ。(笑)」
「いやぁ~ねぇ。。 でも、思い返せば、この家のほとんどの場所でエッチしてたわね。(笑)」
「ははは。そうだね。(笑) ヤッてばかりいたね。 ま、この家にはエッチだけ(の思い出)じゃないけどね・・・。」

僕と母は、笑いながら母の元寝室に向かいます。

寝室に入ると、僕と母は、ベッドの脇で服を脱ぎ、裸になります。
そして、立ったまま裸で抱き合い、キスをします。
「今日が、ココで(母の元寝室で)エッチするのが、最後になるね。」
「ええ。」
僕と母は、ベッドに倒れ込みます。

懐かしいベッドの感触と匂いに包まれながら、母の身体を愛撫します。
母の柔らかい乳房を揉み、乳首を舌で転がします。
「あぁ、マサヤぁぁ。。」
母の甘い声が、部屋に響きます。

僕と母は、69の体勢で、お互いの性器を舐め合います。
母は、僕の肉棒を舌で丁寧に舐め回します。
僕は、母のマンコを両手で左右に広げながら、膣口辺りから滴る愛汁を舌ですくい、舐め回します。
「お母さんの愛汁、甘くて美味しいよ。」
「マサヤの我慢汁も美味しいわよ。いっぱい出てきてるぅ。

僕が、ジュルルルッ、ズルルルっと、音を立てながらマンコを吸い上げると、母も、僕の肉棒をズズズッ、ジュルジュルルルッと、音を立てながら吸い上げます。
もう、何も言わなくても、お互いの感じポイントを知り尽くしています。


今では、母との69も慣れたものですが、当初(関係を持ち始めた頃)は、このベッドで69した時は、僕は母のマンコを一生懸命舐めるので精一杯でした。
そして、まだ早漏だった僕は、母の口で逝ってしまう事が多かったです。


69で、母の性器が十分に潤み、僕の肉棒がガチガチになり、お互いの気分が高まります。
「あぁ~、マサヤぁ、挿れてぇぇぇ。」
「うん。」
僕は、身体を起こし、正上位で挿入します。
母のグチョ濡れの熟マンコに、僕のガチガチに硬くなった肉棒が、ズブズブと沈んでいきます。
「ぁ、、ぁぁ、、うぁぁ、マサヤぁ。」
「うぅ、、お母さん。
いつもより熱い膣壁が、優しく肉棒を包み込みます。

僕は、母の両脚を開き、腰を打ち付けます。
「あぁ、お母さん。気持ちイイよ。」
「あぁぁ、私もぉっっ。 いつもより、硬くて熱いわぁ。 マンコがトロけそうっ。
お互いに酔っている為、母の膣は熱く、さらに、僕の肉棒も硬く熱くなっているようです。
そして、お互いに敏感になっている為、最高に気持ちが良いです。

僕は、鼻息を荒くしながら、激しく腰を動かします。
「あぁぅぅ、、ぅぅ、もっと、もっと激しくぅぅ。激しく打ち込んでぇぇ。。マサヤぁぁ。」
僕は、大きなストロークで、ズボズボと肉棒を母のマンコに打ち込みます。
結合部からは、ブリュ、ブリュ、っと、イヤらしい音が立ち始めます。
「凄い愛汁だっ。 ぐちょぐちょマンコだよ、お母さん。
「だってぇ~、気持ち良いから。 もっと、ぐちょぐちょしてぇぇ。」

僕は、さらに腰を激しく動かすと、ギギ、、ギシ、ギシ、ギシ、と、ベッドが軋み始めます。
「ぁぁ、、すごぉい、マサヤ。 ソコ、ソコっ、、ソレが良いのぉ。 あぁ、、マンコ、、イイっっ。」
母は、手でシーツを掴み、感じています。

(このベッドの軋み音、懐かしいな。
僕は、1人で呟きながら、さらに腰を激しく打ちつけます。

パンパン、、ギシギシ、、アンアン・・・、色々な音が混じりあい寝室に響きます。
「あうぅ、、ぐっぅ、、今日のマサヤの肉棒、すごぃわぁぁ。硬ぃぃ、、奥にガンガン来るぅぅ。
「気持ちイイだろ、お母さん。」
「ええ、、イイぃぃ。」
「お父さんと、このベッドでセックスしてた時は、こんなにベッドは軋まなかったろ?」
「無い、無いわよ。こんなに激しいのは、無かったもの。」
僕は、ニヤニヤしながら続けます。

「初めて僕が、このベッドで、お母さんのマンコを突いた頃より良くなってる? ねぇ?」
「あぁ、比べ物にならないっ。 凄く成長したっ。 テクニックも肉棒も凄く良くなったわよ。」
「そう。どこが成長したか具体的に教えてよ。」
「ぁぁ、肉棒も大きくなったし、、でも、、一番は、カリが大きく張り出した事ね。」
「カリか・・・。包茎が直ったからかな。

「カリが、私のマン壁を凄く擦り上げてくるのぉ。」
「こう? こんな感じかな。」
僕は、母の腰を掴み、肉棒が膣壁を擦り上げるように腰を動かします。
「あぁ~~~ぁ、、イイぃ、っ、、凄い擦れるぅぅ。 カリがひっ掛かって、抜く時に内臓が引き抜かれる感じなのぉ。ぉぉぉっ。
母は、腰をヒクヒクさせながら、感じています。

僕は、母との結合部をよく見ます。
押し込む時は、ビラビラを巻き込みながら押し入り、抜く時は、膣口が出てきそうな感じです。
(改めてよく見ると、凄くイヤらしいなぁ。)
当然、母のマンコも僕の肉棒も、愛汁と我慢汁が入り混じって、白くベタベタです。

僕は、母に言います。
「お母さんのマンコも、最初に挿れた頃より、良くなってる。 熟してきたと言うか、、あぁぁ、トロトロのマンコが気持ち良いよっ。」
「あぁぁ、嬉しいっ。 マサヤがそうしたのよ。。 抱いてっ、強く抱いて、もっと掻き混ぜてぇぇ。」
「うん。」
僕は、母を強く抱き締めながら、腰を動かします。

母が、僕の耳元で言います。
「2人で、、私とマサヤで、、一緒に、この部屋で、このベッドで成長したの。
「・・・ぁぁ、そうだね。」
このベッドには、多くの思い出があります。

僕は、母を抱き締め、舌を絡めながら、ゆっくりと膣の感触を味わうように腰を動かします。
母の熱い膣壁をカリで擦り上げながら、愛汁にまみれた僕の肉棒が出たり入ったりを繰り返します。

「そう言えば、初めて本気で子作り・・・、種付けをしたのもココだったね。お母さん。」
「・・・ええ、そうね。 ちゃんと覚えてるわよ。」
母は、僕を見ながら、話し始めます。

「最初は、興味本位と言うか、遊びの感じで、マサヤとセックスしてたのに。。。このベッドで何度も抱かれるうちに、マサヤが、息子から男性に代わっていったわ。
「うん。」
「そして、女としてマサヤの子供を産みたくなった。。まだ覚えているわ、このベッドで、最初にマサヤが、本気の種付け汁を私の中に出してくれた時の事を。。」
母は、懐かしむような目で僕を見ます。

僕は、母の顔を優しく撫でながら言います。
「僕も覚えてるよ。 お母さんの子宮に、「子供が出来ろっ、妊娠しろっっ。」って心の中で念じながら射精したからね。(笑) その時から、お母さんは、僕の母親から女に代わったんだ。」
「ぁ、あぁ。。マサヤっ。」

僕は、チビの方に目をやり、言います。
「そして今は、僕の妻だっ。ここで生まれた愛の結晶(チビの事)もいるしね。」
「アナタぁぁ。」
母は、僕にキスを求めてきます。
「サトミっ。」
僕と母は、このベッドでの思い出に浸りながら、激しく舌を絡ませます。

僕は、再び腰を激しく動かし始めます。
「あぁぁぁ、、、アナタぁぁ、、忘れられないぐらい、、思い出に残るように激しく抱いてぇぇ。。」
「ああ、サトミっ。」

僕は、肉棒を母のマンコに思いっきり突っ込み、腰をグリグリと回転させます。
「うぁぁ、、来るぅぅ、奥まで肉棒がぁぁ。 グリグリ来てるわぁ。イイぃ、凄いぃぃ。」
「ほら、サトミ。 種付けするぞっ。 このベッドで最後の種付けだっ。」
「あぁ、シテっ、シテ、シテ~~っっ。種付けシテぇぇ。 アナタぁぁ。
母も僕も興奮して大きな声を出しながら交わります。

隣の部屋では、父が寝ています。
酔って寝てますが、僕には父が起きている様な気がします。(気配を感じます。(笑))
「お父さん、起きてる? 僕とお母さんの、交わりの声を聞いてるんだろ?」
僕は、大きな声で聞きますが、父からは返事がありません。

「お父さん、、僕は、この家で、このベッドで、何度もお母さんとセックスしたよ。 これからお母さん、、いや、僕の妻、、、サトミに、このベッドでの最後の種付けをするよ。
僕はそう叫ぶと、母に抱き付き腰を振ります。
母は、両脚を僕の腰に絡ませ、ロックします。

「あぁ、サトミぃ、サトミぃぃ。」
「アナタぁ、出してぇぇ、種付け汁をいっぱい出してぇぇ。」

激しく母のマンコを突いていると、精子を欲しがって膣がギュッギュッと、僕の肉棒を締め付け、ウネリ始めます。
そのタイミングで、僕はラストスパートをかけます。
「うぉ、ぉ、サトミ、そろそろ逝くよっ。」
「ぃ、良いわよ。 出してっっ。 ぅぅ、、私も、、ぃ、逝きそう。。」
「よし、じゃあ一緒に逝こう。」

母が、僕の背中に回した手に力が入ります。
「ぃ、逝くぅぅ、アナタぁ、逝く、逝く・・・。」
「うぅぅぅぅぅ、僕も逝くよ、逝く。 ぅぅぅぅぅ、い、逝くっっっ!!」
「ぁぁ、逝くっっ、アナタぁぁぁ。。」
ほぼ同時に、絶頂に達します。
僕は、痙攣する母の身体を強く抱き締め、肉棒を奥に奥に押し込みながら種付けします。

いつも以上に、キンタマが収縮を繰り返し、力強く肉棒から精子が吐き出されます。
「うわぁぁ、熱いぃっ。。アナタぁ。」
「サトミっっ。」
「アナタ、、最初の時と同じ。。 アナタの子種で、子宮に暖かさが広がるぅぅ。」
母は、僕に強く抱き付いてきます。


うるさかった部屋に、静寂が訪れます。
僕と母、チビの呼吸音だけが聞こえます。

僕は、ゆっくりと肉棒を母のマンコから抜きます。
ドプッと、白い精液が膣口から溢れ出ます。
「うぉ、凄い出しちゃったよ。」
「ふふふ、2人目が出来たかしら。(笑)


父と母の子作りから始まって、最後は、僕と母の子作りで、このベッドの歴史は終わりました。

今年になって、このベッドやクミの机、などなど、全て処分され、元の家(父の)には、僕と母の物はもう何も残っていません。

僕と母も、元の家からは何の物も持って帰りませんでした。
ただ・・・、この家での思い出だけを僕の家に持ち帰りました。

終わり・・・・


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No title * by さき
気持的に一区切りですね 今後も楽しみにしてますね

No title * by よし
更新お待ちしてました。 自分の育った家がお父さんの再婚相手との愛の巣になり自分達の居場所ではなくなるのは寂しいですね。 お父さんの幸せを望みつつ、まさやさんもサトミサンと幸せに暮らして下さいね🎵 またの更新首を長くして待ってます。

No title * by 中出し
高橋夫人は妊娠しましたか? 高橋夫人には妊娠しろっ‼️って中出しでしょ^ ^ 早く誰か妊娠しないかなー(;´Д`A

No title * by かずやん
そしてお父さんの新妻さんもマサヤさんが頂く展開になるわけですね!期待してます!

No title * by まーた
こんばんは! 更新待ってましたよ^^ お父さんの再婚おめでとうございます。 お父さんが幸せになるように祈ってます。 画像のサトミさんは相変わらずスレンダーな体形ですね!! 胸も非常に綺麗で羨ましいです。 今回の日記のように濃厚な話を待ってます。 最近は寒い日が続いていますので、家族全員体調を崩されないようにして下さいね。

No title * by バカボン
久しぶりです 仲良く頑張って下さい。写真の女性は誰かな?横パイが綺麗だね。

No title * by かりん
お父さん、再婚おめでとうございます‼︎ 本当に良かったです。 今度こそ、お父さんには心から幸せになって欲しいです。 余計なお世話ですが… マサヤさんとサトミさんは、お父さんとは緊急事態が発生しない限りは自分達から接触しない方が良いと思います。 お互いの幸せのためにも…。

No title * by センチメンタルな感じよかったです
これからも、思いでを大切に、新しい家族を大切に育ててください。

No title * by kotori
お父さんの再婚話が決まって良かったです。 サトミさんはもうマサヤさんの事実上の妻なんだから、お父さんに再婚されたら困りますよ。 マサヤさんにはサトミさんと言う最愛の妻が居るんだから、浮気もほどほどに。 高橋夫妻の肉嫁の方もほどほどに。

No title * by デル・トロ
更新お疲れさまです。 二人目できると良いですよね。

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