個別記事の管理2016-01-27 (Wed)
20160126-1


こんにちは、マサヤです。

寒いですね。
今週の初め、地域によっては大雪でしたが、大丈夫でしたか?
幸い、僕の住む所は、大した事無かったです。


前回の日記、読んで頂いて多くのコメとメールを頂きました。
このプレイをした時の、僕の興奮がみなさんに伝わったみたいで、嬉しいです。
ホント、久しぶりに母とセックスして大興奮しました。

日記には、書いてないですが、
実は、Fさんを送った後、また2人でラブホに入りました。(笑)
僕も母も、興奮が醒めなくて・・・・。

お互いに、速攻で服を脱ぎ、交わりました。
少し前のプレイ(Fさんからの顔射)を思い出し、2人共大興奮。。

1発目の精子は、母の顔にブッカケました。
Fさんの精子の臭いが付いているとイヤなので、僕の臭いを染み込ませる為です。
もちろん、母の顔に付いた精子は、すべて口に運びました。

2発目は、いつもの様に、母のマンコに中出しでした。

Fさんを交えてのプレイは、僕と母にも、大いに刺激になりました。
これを機会に、僕の寝取られプレイ(願望?)が強まった気がします。


今回は、「マサヤの秘密の部屋」の動画を2本、UPしましたので、お知らせします。

こちらです。↓
マサヤの秘密の部屋





秘密動画のパスの取得方法はこちら。↓
パスワードの取り方
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No title * by いくお
暇潰しで色々なブログをさがしていまさした。今ではマサヤ君のブログにはまってます。  同じ愛知県と言うこともあるでしょうか、親近感がありました。最初のブログから一気に読みはじめ三日で読み上げてしまいました。実母はもとより多くの女性との出合いからセックスまで実に興奮します。悔いないようセックス人生おくりましょう。

No title * by おっさんパゲ46
お楽しみの「マサヤの秘密の部屋」ありがとうございます<m(__)m> タップリ堪能させて頂きます<m(__)m>

No title * by アッキー
fc2で友達申請しました。認証よろしくお願いします。m(__)m

No title * by ヒロ
久々に覗いたら…風変わりしてますね fc2の方は観覧できるのですが 秘密の部屋のパスワードは どのようにすれば よいですか?

No title * by ヾ(´∀`*)ノァハハハハハハハハハハ
※19、そういうコメする君は何処かしら悪い所がありますよね♪ ワラ

No title * by タカトシ
fc2申請したので、承認お願いします

No title * by 中出汁
自分の親とセックス キチガイとしか言えねー

No title * by とっしい
こんにちは!成る程、前回の続きが あったんですね!興奮がおさまらない 気持ちがこちら側にも伝わってましたから…(笑) たまには寝取られの様なプレイも3Pなど刺激があって良いと思います。

No title * by 迷彩マン
こんばんは。やっぱり燃えちゃいましたね。寝取られ、んーっ!経験してみたいです。秘密の部屋…ガラなので駄目でした(+_+)

No title * by noirwizard
始めまして。 背徳的な所がいいですね。

個別記事の管理2016-01-24 (Sun)
20160124


こんにちは、マサヤです。

最近、寒いですね。
今夜から、強烈な寒波が来るとか・・・・。
みなさん、気をつけて下さいね。

今回は、日記をUPします。


日記です・・・・


母の浮気疑惑などもあった夏も終わり、母との仲も落ち着いた頃・・・・。

東北地方に住む、Fさんからメールを頂きました。
Fさんは、現在40代の後半で、僕が日記を始めた頃からのフアン?だそうで。
約6年間、いつも励ましのメールや自分の動画(奥様との)を送ってくれてる方です。
(注:僕は、あまり返事を返してないので申し訳ない。)

そんなFさんが、私用で名古屋に行く事になったので、ぜひ願いを叶えて欲しいとメールしてきたのです。
その願いとは・・・、僕と母の交わりを生で見たい。と、いう事です。

この手のお願いは、今まで断っていたのですが、約6年も僕と母のファンで居てくれた事。
自分の動画や画像を送ってくれてた事。
そして、僕も母と色々あったので、気分転換に良いかなと・・・、Fさんと会うことになりました。


Fさんがやってくる10月のある日。
僕と母は、チビをお婆ちゃんに預けて、Fさんと会うことにしました。

もちろん、Fさんの前で僕と母の交わりを見せる為です。
昼頃、愛知県の一宮駅でFさんと合流し、今回はラブホへ向かいます。

Fさんは、今まで送ってくれた動画や画像で、顔なども知っていましたので、初対面にしてはスグに打ち解けます。
「はじめまして、Fさん。マサヤです。
「おぉ、マサヤくん。お会い出来て嬉しいです。」
(Fさんは、少し東北弁をしゃべってましたが、ここでは標準語?で書きますね。)

Fさんは、マジマジと僕と母を眺めます。
F:「こんな事言うと失礼かもしれないけど、マサヤくん、思ってたよりイケメンだね。お母さんも、自然な美魔女って感じで、全然若いし綺麗ですよ。」
「あはは。そうですか? ありがとうございます。」
F:「全然、親子と言うより、彼氏彼女で通りそう。 う~ん、ちょっとビックリした。(笑)」
Fさんの言葉に、母は嬉しそうです。


Fさんと3人で、ホテルに向かいます。
ホテルに入ると、僕と母は、お風呂に入ります。
そして、ガウンを着て出てきます。

今回は、Fさんのたっての希望で、僕と母の交わりを見せますが、条件があります。
その条件として、Fさんはベッドの横で見るだけ。
一切、母には手を出さない。
撮影等はしない。という約束です。

F:「しかし、本当に親子なんだね。目元が良く似ている。」
「ははは、嘘だと思ってたんですか? 本当に親子ですよ。(笑)」
F:「いや、ゴメン。嘘だとは思ってなかったけど、実際に見るまでは・・・。
Fさんは、少しバツが悪そうな顔をしています。

Fさんの声は、少しうわずっています。
顔も緊張で、少し強張っている感じです。
僕や母は、こういうのは以前に経験が有り慣れていますが、Fさんは初めてなので緊張しているのでしょう。


僕は、母にキスをします。
「じゃあ、お母さん、Fさんに裸を見てもらおうか。」
僕は、そう言いながら、母のガウンを脱がせます。

「ちょっと、何か恥ずかしいわ。」
母は、少し恥ずかしそうに、Fさんから少し離れた位置で裸で立ちます。
F:「うぉっ、、え~、、とても40代後半とは思えないっ。さ、3人、お子さんを産んでるんでしょ?」
「はい、一応・・・。
母は、ハニカミながら答えます。

F:「わ、わた、、私の家内とは大違いだよ。家内は1人産んだだけなのに、お腹もボテボテだし・・・・。」
僕:「母は、結構トレーニングしてるんですよ。腹筋したり、マッサージしたりとか。ねっ、お母さん。(笑)」
母:「ふふふ、旦那が若いから、少しでも若作りして頑張らないとダメでしょ。(笑)」
F:「そ、そうなんですか。。 む、胸とかも垂れてないですよね・・・。」

Fさんは、舐め回すように母の身体を見ます。
F:「綺麗です。。っていうか、ソソルというか、、イヤらしい身体ですよね。
僕:「でしょ。(笑)」
僕と母は、笑いながらベッドに上がります。


母を仰向けにベッドに寝かせ、キスをします。
「お母さん、Fさんに見せてあげなよ。」
「ぇ、ええ。」
母は、恥ずかしそうに両脚を開き、自分の両手でマンコを左右に開きながら、Fさんに言います。
「Fさん、マサヤの出てきた穴を見て下さい。」
開いた母のマンコは、うっすらと濡れており、テラテラと光っています。

「さぁ、Fさん。 じっくり見てやって下さいよ。」
僕は、Fさんをベッドの脇に導き、母のマンコを見せます。
F:「ぉ、、うぅ、、す、凄い。これがサトミさんのマンコ。。」
Fさんは、目を大きく見開き、母のマンコをガン見します。

「あぁ、ちょっと恥ずかしいっ。
母は、久しぶりの他の男性の視線に、顔を赤らめます。
F:「き、綺麗です。さ、サトミさん。」
僕:「え~、Fさん。綺麗では無いでしょ。(笑) イヤらしいマンコでしょ。」
母:「ぁ、バカっ、マサヤ。」
僕:「でもね、Fさん、中はピンク色なんですよ。」
F:「え、ええ。綺麗ですよ。」


いつまでもマンコを見ていても仕方ないので、僕はFさんに言います。
「さて、始めますか。」
僕は、母の股間に近づき、Fさんに見えるように、母のマンコを舐め始めます。
舌を突き出しながら、下から上へ、マン筋をなぞる様にして舐め上げます。
「あっ、、ぅぅ、、ま、マサヤぁ。。 気持ちイイっ。」
母のマンコからは、すぐに愛汁が溢れ出します。

僕は、愛汁を啜るようにして、マンコを舐め回します。
すると、Fさんがオドオドしながら、僕に言います。
F:「う、ぅぅ、、マサヤくん。 私、田舎生まれの田舎暮らしだから、こういうのは初めてで・・・。ど、どうしたら、、いいかな、、ぅぅ。」
僕:「あ、特別な事は・・・。 う~ん、好きにして良いですよ。ソファに座って見るもよし、近くで見るもよし。どうぞ自由にして下さい。
F:「は、はい。 分かった。ありがとう。」


Fさんは、ベッド脇で、股間を膨らませながら僕のマン舐めを見ています。
Fさんの荒い鼻息と視線。
久しぶりに、誰かに見られていると思ったら、僕も妙に興奮してきます。

さらに、実は、この日の為に、僕と母は10日もセックスしていなかったのです。
それもあり、僕の肉棒はガチガチに勃起し、早くも我慢汁が尿道口から垂れてきている状態だったのです。
予定では、Fさんに母のフェラも見てもらおうと考えてましたが、妙な興奮で僕の肉棒がウズウズと疼きだした為、フェラは無しで早々に母のマンコに挿入する事にします。
「お母さん、もう挿れるよっ。良いだろ?」
「え、、ぁぁ、良いわよ。 マサヤの好きにしてっ。

僕は、身体を起こし、お腹に付くぐらい反り返った肉棒を手で押さえながら、母のマンコに宛がいます。
母のマンコは、僕のマン舐めで、トロトロになっており、準備万端です。
「Fさん、今から母のマンコに僕の肉棒を挿入しますよ。」
F:「あ、、ぁぁ、、ほ、本当の母子相姦が見れるんだね。 おぉぉ。。 ちょ、ちょっと待って。」
Fさんは、挿入しようとする僕を制止します。

F:「あ、あの~、マサヤくん。 見ながらオナニーしても良いかな?」
「え? ああ、良いですよ。(笑) 遠慮しないで下さい。 逆の立場だったら、僕もします。(笑)
F:「ありがと。」
Fさんは、そそくさとズボンとパンツを脱ぎ、近くに寄ってきます。
当然、Fさんの肉棒もビンビンに勃起しています。


「じゃあ、挿れますよ。」
僕は、母のマンコにゆっくりと肉棒を押し込んで行きます。
僕のビンビンに勃起した肉棒が、膣口を押し広げ、メリメリとマンコに入っていきます。
F:「あぁ、凄い、本当に息子の肉棒が、母親のマンコに入ってく。 すごいっ。すごいよぉ。
Fさんは、結合部を凝視し、歓喜の声をあげながら、自分の肉棒をシゴいています。

僕は、いつものように腰を動かし、母のマンコを突きます。
「あぁ、、ぁぁ、、イイぃっ、、イイわ、、マサヤぁぁ。。マンコ気持ちイイぃぃ。」
「うん。 僕もだよ。 今日も、お母さんのマンコ、気持ち良いよ。」

F:「あぁ、すごい、すごい。。本当に親子でセックスしてる。」
Fさんは、「すごい、すごい」を何度も繰り返しながら、僕達の交わりを見ています。

「あぁ、マサヤぁ、イイのっ、、マンコがぁぁぁ、、もっとぉ、もっと突いてぇぇ。
母は、僕の腰に手を回し、グイグイと引き寄せます。
僕だけでなく、母もかなり興奮しているようです。


F:「そ、それにしても、、さ、サトミさん、顔もアエギ声も、、揺れる胸も、身体も、イヤらし過ぎるよぉ。色々な男性が、抱きたくなるのも分かる気がする。」
Fさんは、僕の肉棒で突かれて、感じる母を、フンフンと鼻息荒く興奮しながら見ています。
F:「こんな素敵な親子のセックスを見れるなんて、幸せだよっ。」

F:「あぁ、サトミさん、素敵です。綺麗ですぅぅ。
僕は、Fさんが、常に母の事を褒めてくれるので嬉しくなります。
(お世辞かもしれませんが、嬉しいものです。)
それに、実際に会ってみて、Fさんの素朴でマジメだという事も分かりました。

僕は、母に言います。
「お母さん、Fさんにフェラしてあげなよ。 良いだろ。」
母は、少し驚いたような顔をしますが、
「ま、マサヤが望むなら・・・。」
少し戸惑いながらも、OKします。
僕は、Fさんにベッドに上がるよう言います。

F:「い、良いの? ホントに良いのかい?」
Fさんは、オドオドしながらベッドに上がります。
「良いですよ。」
僕は、Fさんを促します。
母は、僕に肉棒を挿入されたまま、Fさんの肉棒を掴むと、口に含みます。
僕は、それを見ながら、ゆっくりと腰を動かし続けます。

F:「あっ、ぅぅ。 憧れのサトミさんが、私の肉棒を咥えてる。」
Fさんは、咥えられた瞬間、顔をしかめますが、すぐに、フェラする母を見つめます。
・・・と、Fさんが急に、呻きます。
F:「あっ、、う、ううう。ダメだっ。

Fさんは、肉棒を掴み、母の口から肉棒を抜きます。
その途端、、ドピュドピュと白い精子が、Fさんの肉棒から発射されます。
最初の精子は、母の顔を横切り、飛んで行きます。
その後に出た精子は、母の口元に飛び散ります。

「えっ!」
あまりの突然の出来事に、僕も母も唖然とします。
F:「あぁ、す、すいません。。 すいません。いつもはこんなんじゃないのに・・・。」
Fさんは、バツが悪そうに言います。

すると母が、Fさんの太ももに手を当て、擦りながら言います。
「良いのよ、Fさん。私で興奮してくれたんでしょ。嬉しいわ。
「さ、サトミさん。」
Fさんは、目をウルウルさせながら、ベッドから降りると、タオルを持って洗面所に向かいます。
そして戻ってきて、濡らしたタオルで、母の口元の精子を拭き取ります。
母:「ありがとう、Fさん。」
F:「いえ、すいません、サトミさん。」


「じゃあ、続けますね。」
僕と母の2人の交わりが再開します。
僕は、母を抱き締め、腰を動かします。

Fさんは、僕達の後ろに回り込み、マンコに肉棒が刺さっている所を覗き込んでいます。
僕のキンタマやお尻の穴を見ても・・・と、思うのですが、大体の人(今までの人)は、ココから見るのが好きなんですよね。(笑)

F:「あぁ、マサヤさんの太い肉棒が、サトミさんのマンコをめいいっぱい押し広げて突き刺さってるよ。」
F:「日記に書いてあった通り、サトミさんの愛汁たっぷり。。お尻の方まで垂れてるよ。」
Fさんは、独り言?を言いながら、僕達の交わりを見続けます。


僕は、そんなFさんを他所に、母の耳元で囁きます。
「お母さん、Fさんの精子をカケられた時、凄くイヤらしい顔してたよ。
「ふふっ、何か久しぶりにマサヤ以外の男性の精子をカケられたから・・・、少し興奮しちゃった。」
「僕も、凄く興奮したよ。

実は、僕も母の口元にFさんの精子が、飛んだのを見て興奮したのです。
やはり以前に比べ、今は、母は自分のモノだという思いが強く、自分の妻(女)だと思ってます。
自分の妻の顔に、他人の精子が付いたと思うと、何とも言えない感情が溢れてきます。
(2人で暮らす前などは、何とも思わなかったのですが。。)

自分の女、、妻の顔が、他人の精子で汚された事に興奮を覚えたのです。
ちょい寝取られ気分でしょうか。
それは、母も同じだったようです。

「あぁ、サトミぃぃ。」
「アナタぁぁ。」
僕と母は、激しく舌を絡ませ、抱き合います。

クチャクチャと舌を絡ませる音、そして結合部からもヌチャヌチャとイヤらしい音が響きます。
F:「ああ~~、親子の、、ふ、二人のセックスは、なんてイヤらしいんだ。」
ちらりと、Fさんを見ると、また勃起した肉棒を自分でシゴきながら、僕達を見ています。

僕は、母の耳元で言います。
「サトミ、もう一度、、、良いだろ。」
「ええ、良いわよ。」

僕が、身体を起こすと、母がFさんを誘います。
母:「Fさん、さっき出したのに、もう大きくしてぇ。」
F:「サトミさんが、イヤらし過ぎるから。。」
母:「Fさん、、、また、Fさんの勃起した肉棒を舐めさせて。」
F:「えっ、、ま、また、良いんですか?
母:「もっと、Fさんの肉棒を舐めてみたいの。」
そう言うと、母はベッドに上がってきたFさんの肉棒を再び手に取り、舐め始めます。

母は、ジュルジュルと音を立てながら、Fさんの肉棒を舐め回します。
F:「あぁ、凄く気持ちが良いです。最高です。。」
母は、肉棒の根元からキンタマまで、舌を這わせます。
F:「う、ううっ、、そ、そんな所まで・・・、凄いテクニックだっ。。家の家内とは大違いです。」

Fさんは、僕の方を見て言います。
F:「マサヤさん。サトミさんの胸を揉んでも良いですか?」
僕:「えっ、、ええ、良いですよ。優しく揉んであげてくださいね。
F:「はい。」

Fさんは、気持ち良さそうな顔で、母のフェラを眺めながら、母の胸を揉みます。
F「あぁ、、胸は柔らかいし、フェラも最高に気持ちが良いっ。憧れのサトミさんに・・・、夢みた

いです。」

僕は、Fさんの肉棒を舐める母の顔を見ながら、マンコを突き続けます。
時々、母はフェラを止め、マンコの快感に声を上げます。
「んふぅ、んふ、、、、、ぁぁ、、イイぃ、、マンコっ、いぃ、、んふぅ、んふ。。
何だかんだと、僕達は3Pのような感じになっています。

「サトミ、Fさんの肉棒は美味しいかい?」
「あぁ、アナタぁ、久しぶりの他人肉棒だから美味しいわぁ。我慢汁も飲んじゃってるわよ。
「そうかい。」
母は、肉棒を咥えたまま、イヤらしい目で僕の方を見ます。

F:「うぅ、さ、サトミさん。 そ、そんなに激しくすると・・・。」
Fさんが顔をしかめ始めます。
母:「Fさん、出るの? 亀頭が膨らんできてるわよ。」
F*「あうぅ、はい。 い、逝きそうです。サトミさん。

母:「私の顔に出す?」
F:「え、、ぃ、良いですか?」
母:「マサヤの妻の私の顔を、精子で汚してみたいでしょ?」
F:「ああ、そうです。汚したいです。」
母:「夫の見ている前で、私に精子を掛けたいんでしょ?」
F:「え・・ええ。 サトミさんの綺麗な顔に、私の精子をぶっかけてみたいです。」
Fさんは,ちらっと僕を見ます。
僕は、黙って頷きます。


F:「あ~~、うぅっ。。ダメだっ。」
Fさんは、慌てて母の口から肉棒を抜き、自分の手でシゴキ始めます。
「あぁ、Fさん、良いわよ。Fさんの精子で私を汚してぇぇ。」
母が、舌を出すと同時に、Fさんは、大きな声を出して逝きます。
「逝くぅぅぅ。サトミさ~~~ん。

Fさんが、握り締めた肉棒から、母の舌、顔に精子が飛び散ります。
1発目より、大量の精子が母の顔を汚します。
Fさんの精子が母の顔に掛かると同時に、母のマンコがギュギュッと締まります。

「ぁ、、ぁぁ、、すごぉぃ、、いっぱぁい。。 お顔がFさんの熱い精子でベトベトっ。」
母は、そう言いながら、Fさんの肉棒を掴み、口に運びます。
母は、口の回りを精子だらけにしながら、Fさんの肉棒をお掃除フェラします。
「んふぅ、うぐぅ、、、Fさん、、んふぅ、、、ジュルルル、、んふぅ。」
「うぅ、サトミさん、、、っ。」

僕は、腰の動きを止め、その様子を見ています。
(うぅ、サトミが・・・、僕の妻が、他人の精子を味わいながら、肉棒をシャブってる。。それもあんなに丁寧にお掃除フェラして・・・。)
久しぶりに見る、母の背徳行為に僕は異常に興奮します。
もしかしたら、高橋旦那さんもこんな気持ちなのかもしれません。

母が、Fさんの肉棒から口を離すと、Fさんは、そそくさとベッドから降り、ソファに崩れ落ちるように座り込みます。

母は、僕を見ながら口を開け、Fさんの精子を見せます。
「Fさんったら、歳の割には凄い濃い精子よっ。」
母の口内に、僕以外の他人の精子が溜まっています。
母は顔中、Fさんの精子まみれになりながら、精子を飲み込み、唇の周りの精子を舐め回しながら僕に言います。
「アナタ、、久しぶりの他人精子、美味しいっ。

「あぁ、サトミぃぃ。」
僕は、興奮し、止めてた腰を全力で振り始めます。
「ぁぁぁ、、ぁぁ、、アナタぁぁ、すごぉぃぃ。。」

僕は、母の両脚を掴み、肉棒を力強く打ち付けます。
「あぁぁぁ、、イイぃ、もっと、もっと私のマンコを突いてぇぇ。」
「サトミぃぃ。」
「アナタ、私、、Fさんの精子を飲んだ瞬間、マンコが痺れたのぉ。逝っちゃいそうになったのよぉ。」
「うぅ、他人の精子で逝きそうになったのか? 僕の肉棒じゃなくぅ。。」
「ご、ゴメンなさい。アナタぁぁ。

僕は、母の顔に付いている残り精子を、指で母の口に運びます。
母は、僕の指に舌を絡め、精子を味わいながら飲み込みます。
「あぁ、美味しい・・・っ。」
僕は、その母の姿を見て、さらに興奮し、激しく突きまくります。
「ハァハァ、、サトミぃぃぃ。
「あぁ、アナタぁぁ、、肉棒が大きく膨らんで・・・、ぁぅぅ、気持ちイイぃぃ。イイ~~っっ。

僕は、母の腰を掴んで、肉棒を凄い勢いで、抜き差しします。
「うぁぁ、、か、硬ぁぁぃぃ、いつもより硬い肉棒が、奥にぃぃ・・・。子宮口にガンガン当ってくるぅぅ。アナタぁぁ。」
顔中、他人の精子に汚されたまま、感じる母を見て、僕はさらに興奮します。
「さ、サトミぃぃ、僕は、僕は、サトミのドコを汚せば良いんだ??」
「アナタぁぁ、アナタは、私の子宮を汚して頂戴ぃ。アナタの精子で、子宮を汚すのっ。」

僕は、もうFさんの存在など忘れて、射精に向けて腰を激しく振ります。
本来なら、母を抱き締めて、密着逝きするのですが、今日は母の顔にFさんの精子が付いているので、出来ません。
「いくぞっ、サトミっ。俺の精子で、サトミの子宮を汚してやるぅぅっ。
「キテキテっ、、アナタぁぁぁ。。 子宮がグチャグチャに成る程、汚してぇぇ。いっぱい吐き出してぇぇ。 私を逝かせてぇぇ。
「あ~~~~、、サトミっっ、逝くぅぅぅ。」
僕は、母の腰を自分に引き寄せ、肉棒を子宮口にゴリ押し込みながら、精子を吐き出します。

「あぅぅぁぁ、アナタぁぁ、、逝くっ、逝くぅぅ、、ぁぁ、、キテるぅ、ドクドク来てるわぁ。」
母は、シーツを掴み、身体を反らせながら、ビクンビクンと痙攣を繰り返します。
「サトミぃぃ。。。」
僕は、母の痙攣する腰を押さえ込みながら、子宮口に亀頭を押し込み、ドクドクと何度も射精し、精子を母の子宮に流し込みます。
「ア、ナ、、タぁぁ。。」
「サトミ、、ぃぃ。」


ハァハァ、、ハァハァ、、ハァ、、フゥ~~。
しばらく余韻に浸った後、僕はFさんに向かい言います。
「今から肉棒を抜きますけど、精子が出てくるトコ、見ますか?」
「ぇ、見ます。見ます。」
Fさんは、速攻でソファから立ち上がり、ベッドに駆け上がります。
そして、僕と母の結合部を覗き込みます。

僕は、ゆっくりと肉棒をマンコから引き抜きます。
と、同時に、ドロ~っとマンコから大量の精子が流れ出ます。
F:「おぉ、凄いっ、凄いっ。母親のマンコから実の息子の精子が出て来てると思うと、興奮するよ。」
Fさんは、大喜びです。(笑)


この後、3人がシャワーを浴び、ホテルを後にします。

F:「しかし、マサヤさんとサトミさんのセックスは凄いね。激しいって言うか・・・、私達夫婦とは大違いだよ。」
僕:「そうですか。(笑)」
F:「今日は、ホントに楽しいかったし、色々と刺激を受けたよ。 憧れのサトミさんに、フェラもしてもらえたし・・・、ホントに、ホントに、ありがとう。マサヤくん。さとみさん。」 
僕:「また、機会があれば・・・、今度は夫婦交換でもしますか?(笑)」
F:「おぉ、良いね。 家内を説得させとくよ。(笑)」

Fさんは、ニコニコしながら、帰って行きました。







毎日、寒いですが、マンコの中は暖かいですよ。

ワクワクメール

女性をゲットして遊ぶだけでなく、「マサヤの秘密の部屋」のパスもゲット出来ます。


実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。


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No title * by おっさんパゲ46
ひょんな事からマサヤさんのこの記事を知り最初のブログから読まさせていただきました! こんな世界がホントにあるんだな! と、感心しきりです。 これからも「愛読」させていただきますので宜しくお願い申し上げます<m(__)m>

No title * by よスお
いつも楽しく拝見させてもらってます! Fさんが羨ましいし、サトミさんの精子を美味しがる仕草が更に興奮しちゃいました♪( ´▽`) これからも楽しく読ませてもらいます!

No title * by 迷彩マン
こんばんは。お疲れ様です。ほぼ全部読ませていただきました。やはり興奮して、自家発電何回もしてしまいました。僕はバツイチになって6年、その前からエッチしてないから10年以上はセックスレス…なので刺激的でたまりません。応援してます!頑張ってくださいね(^^)v

No title * by ちゃちゃ
今日の雪はさほどではなったですが 暖冬と言われていたのが本格的冬ですね 更新楽しみにしています Fさんがうらやましくいいね 毎回とても興奮します また更新を楽しみにしています 寒さ厳しい折です風邪等引かぬようご自愛ください

No title * by ケンケン
めっちゃうらやましいですね。f(^_^; 僕もずっとマサヤさんの日記のファンです😆🎵🎵 毎日必ずログインして確認してます。 そして何回読み直しても興奮してオナニーしてしまいます。 僕も会いたいです😆🎵🎵そしてお母さんにしゃぶってほしいですね。 日記更新期待してます(^o^)v

No title * by ひで
すごーい! 羨ましい やっぱり興奮しますよね~~他人棒は

No title * by ヤス
最高です。 今後も楽しみにしてます。

No title * by よし
はじめてコメントします。 いつも楽しみにブログ読ませて頂いています。 まさやさんもいろいろ大変だと思いますが、仕事から子育てやサトミさんとの二人目の子作り頑張ってくださいね(^^)v またの更新首をキリンのように長くして待ってます。

No title * by 九州男子
まさやさんいつも楽しみに日記拝見してます。初コメです!今回の写真と内容とても興奮しました♪

No title * by デル・トロ
更新お疲れさまです。 Fさんが羨ましい。

個別記事の管理2016-01-10 (Sun)
20160110


こんにちは、マサヤです。

遅くなりましたが・・・。

明けましておめでとうございます。m(_ _)m
今年もどうぞよろしくお願い致します。


早速・・・、
日記の続きをUPします。
話しが、まだ夏過ぎの出来事なので、早く現在に追いつくよう頑張ります。(笑)

それでは。


日記の続きです・・・・


数日後の週末、僕は、母とチビを連れてお婆ちゃん家に向かいます。
チビを預かってもらう為です。

この日の夜、母にお詫びも兼ねて、2人きりでデートをしたかったからです。
初心に返るという意味もあります。
チビは、お婆ちゃん大好きなので、1泊ぐらいは大丈夫です。
でも、お婆ちゃんの顔を見るのが、少し恥ずかしかったです。(笑)


僕と母は、その日の夜、お洒落して街に出かけます。
僕は、スーツで。
母は、スカートにブラウス系の服で、キチンとした格好です。

夕食は、お洒落なフランス料理を食べます。
普段、食べなれてない為か、僕も母も変に緊張してしまいました。(笑)

その後、ホテルのバーで、しっぽりと飲みます。
「こんな所に一緒に来るのは、初めてよね。マサヤ。」
「うん。何か緊張するね。(笑)」
バーの雰囲気に緊張するのではなく、母とお洒落なバーで飲んでいる事に緊張しているのです。

「でも、たまには良いんじゃないかな。」
「ふふふ。そうね。イイかも。
「夫婦になっても、こんなデートも必要だね。」
「ウフっ。」
母は、嬉しそうに僕の肩に頭を乗せてきます。

僕も母も、昔話などで盛り上がり、ほろ酔い気分で楽しく飲みます。
母も少し頬がピンク色に染まり、一層色っぽくなってきます。

母も酔ってくると、僕に甘え始め、ボディタッチが増えてきます。
「ねぇ~マサヤぁ。この後は、もう家に帰るの?」
「・・・いや。今晩は、このホテルに部屋を取ってあるから、家には帰らないよ。
「え~っ、ホント? 嬉しいかも。」
「だから、まだまだゆっくり飲めるよ。」
「うぅん、もう十分っ。もう部屋に行きたいわ。
母は、潤んだ目で言います。
赤い唇が色っぽいです。
ブラウスの胸元が大きく開いて、胸の谷間と赤いブラが見えます。

僕は、その時点で、すでにエロモードに突入です。
それに、母が何を言わんとするか、十分に理解しています。
「よしっ。 じゃあ、行こうか。」
僕は、会計を済まし、母の肩を抱きながら、予約した部屋に向かいます。

部屋に入るなり、僕と母は抱き合い、キスをします。
部屋の中を見たり、夜景を見る事も無く、お互い夢中で舌を出し激しく絡め合います。
「あぁ、アナタぁぁ。」
「サトミっ。」
僕と母は、抱き合ったままベッドの前まで移動します。

そして僕は、母をベッドに倒し、うつ伏せにさせます。
母は、床に膝を付き、上半身をベッドにうつ伏せに倒れ込んだ体勢になります。

僕は、興奮しながら、母のスカートを捲り上げます。
赤のTバックと黒のパンストに包まれた、形の良いお尻が露になります。
「おぉ、サトミぃぃっ。
僕は、そのお尻を撫で回しながら、自分のズボンとトランクスを脱ぎ捨てます。
すでに僕の肉棒は、お腹に付く位反り返っています。

「あぁ、アナタぁ、早くぅぅ。」
「ああ。」
僕は、母のマンコの部分のパンストを破ります。
ビリィィ、、ビッ、ビィィ~、パンストを破く音が響くと、より興奮してきます。
僕は、母の赤のTバックを横にズラすと、湿った母のマンコが現れます。

僕は、唾を自分の肉棒に塗り付け、まだ十分に受け入れ準備の整ってない、母のマンコに強引に押し込みます。
「ぃっ、、、あぁ、ぅぅ、、ぁ、アナタぁぁ。」
母は、ベッドに突っ伏したまま声を上げます。

ガチガチの肉棒は、十分に濡れてない母の膣壁をミシミシと押し広げながら奥まで入っていきます。
「うっ、、ぅぅ、、ぁ、アナタ、、か、硬ぁぃ。。」
僕は、根元まで肉棒を押し込むと、今度は、ゆっくりと引き抜きます。
そして、また押し込む。

数回繰り返すと、母の膣は十分な愛汁で満たされ、膣壁もほぐれ、僕の肉棒に絡み付いて来ます。
「あぁ、サトミぃぃ。」
僕は、徐々に腰の動きを早め、母のマンコを激しく突き始めます。

愛汁の量に比例して、母のアエギ声が大きくなってきます。
「あぁ~~、、イイぃっ、、アナタぁ、マンコがイイっっ。
母は、ベッドに顔を埋めたまま、アエギ声を上げます。

僕は、母のお尻を両手で掴んで、肉棒を打ち付けます。
愛汁が溢れ出し、キンタマの方まで滴ります。
「うぁぁ、サトミっ、凄いよ。凄くイイよっ。」

黒パンストに包まれた尻を撫でながら、僕は突き続けます。
パンストフェチの僕にとって、この挿入の仕方は堪りません。
「うぅ、サトミっ。 イヤらしいよ。興奮するぅぅ。
「アナタぁぁ、もっともっとよぉぉ。」
母も自分からお尻を打ちつけてきます。


しばらくこのスタイルを楽しんだ後、今度は、母をベッドに仰向けに寝かせます。
僕はスーツの上着を脱ぎ、ベッドに上がります。
僕は、愛汁が染み渡ったTバックをズラし、再び肉棒を挿入します。

「あぁ、サトミのマンコ、最高だよ。」
「うぅ、、アナタの肉棒もよ。。 今日は、一段と硬いわぁ。
僕は、母のマンコを突き続けながら、母のブラウスのボタンを外します。
そして、赤のブラを下げ、右の乳房を引っ張り出します。

ピンと、乳首の立った乳房を、右手で鷲掴みしながら、マンコに肉棒を激しく出し入れします。

僕は、下半身裸ですが、ワイシャツを着たまま。
母は、パンスト、下着、、スカートもブラウスも身に付けたまま、パンストを破かれ、片乳を剥き出しにされた状態で犯されています。
ヒールも履いたままです。
俗に言う、着衣セックス状態です。

「うぁぁ、サトミ、、イヤらしい格好で犯されてるよ。
「あぁっ、、アナタぁ。。」
僕は、母の格好に興奮しながら肉棒をマンコに抜き差しします。
ヌチャヌチャと、暖かい母のマンコが最高に気持ちイイです。

そして、着衣ハメしていると、なぜか乱暴に、イジメたくなってきます。

「サトミっ、昔は・・・、サトミが若い頃は、こんな格好で何人もの男に犯されたんだろ?」
「・・・ぇ。
少し戸惑う母をよそに、僕は続けます。

「ディスコやバーで、男に声を掛けられたら、すぐに付いて行ったんだろ。前戯も無しに、マンコに肉棒を突っ込まれてたんだよなっ。」
一瞬、母は戸惑いながらも、大きな声で答えます。

「・・・ぁぁ、アナタ、、、そうよ。 そうっ。」
「ヤリマンだったんだ。」
「あ、あの頃は、そういう時代だったのよ。」
(バブルの頃の話です。)

僕は、母がヤリマンだった事を認めたことに、ナゼか興奮します。
僕は、鼻息を荒く、さらに激しく母の乳房を揉みしだき、腰を激しく打ち付けながら言います。

「・・・とか、言いながら、毎晩、イヤらしい服装で男を誘ってたんだろ。 ボディコンとかでさ。」
「ぁぁ、、誘ってないわ。。 男が勝手に寄って来たのよぉ。」
「でも、寄って来た男を断らずに、今みたいにマンコだけ出して、肉棒を挿れさせてたんだろ。
「・・・ええ、そうよ。 だって・・・、だって色々な男の肉棒を味わってみたかったのよぉ。」
そう言う母のマンコからは、ダラダラと愛汁が流れ出てきます。

愛汁は、横にズラしたパンティをさらに湿らせ、さらにパンストを伝わりながら、スカートまで汚し始めています。
僕の肉棒は、白く泡立った愛汁でベットリです。

「若い頃のサトミは、ヤリマンだったんだっ。」
「あぁ、、そ、そうよっ。ヤリマンよっ。」
「だからこんなにイヤらしい、マンコしてるんだな。」
僕は、そう言いながら、母の両脚を持ち、肉棒を奥まで押し込みます。

「うぅぅ、、ぅぃぃ、ぁぁ、奥まで、、奥まで肉棒がぁぁ。アナタぁぁ。」
母は、肉棒が奥まで入り易いように、腰を浮かしてきます。
僕は、グリグリと恥骨が痛いくらいに、肉棒をマンコに押し込みます。

今日の母は、ちゃんと化粧をして、僕の好きな赤い口紅もしています。
いつも以上に、感じている顔が色っぽいです。
さらに、着衣ハメなので、僕は、かなり興奮します。

「あぁ、イヤらしいよ、サトミぃぃ。 何人の肉棒をこの口で咥えたんだ・・・。」
僕は、自分の指を母の口に突っ込みます。
母は、僕の指に舌を絡ませてきます。

そして、もう一度聞きます。
「サトミ、、うぅ、若い頃は・・・、何人の男の肉棒をこの口で咥えたんだ。」
「ぁ、、あまり、フェラはしなかったわ。。。 みんなスグにマンコに挿れたがったから・・・。」

「じゃあ、サトミは、前戯もせずスグにマンコに肉棒を挿れさせてたんだ。」
「そうよっ。 ボディコンだったし、今みたいにパンティをズラせば、すぐに出来たから。立ったまま、トイレとかで・・・。」

「毎日、毎日、違う男の肉棒が入ってたのか、このマンコにぃぃ。
僕は、興奮と怒りで、もの凄いスピードで腰を動かし、マンコを突きます。
「うっぅぅ、、ぁぁ、、ぁぁぁ、、アナタぁ、アナタぁぁ、、マンコが壊れるぅぅ、、ぐぅぅ。。」
「このヤリマン女めっ。」
「ああ、気持ちイイぃっ、マンコが、、マンコがぁぁ。」
僕も母も汗だくです。
服も汗でビッショリになってきます。


「あぁぅぅ、アナタぁ、抱いてっ、抱き締めてキスしてぇぇ。
母は、手を広げ言います。
僕は、母を抱き締め、キスをします。

「あぅぅ、アナタぁぁ、愛してるぅ。 色々な肉棒を挿れたけど、アナタが一番よぉぉ。」
「何で? どこが?」
「だって、だって、、アナタの肉棒は奥まで届くし、私の感じる所を刺激してくるし。。」
「それで、、、。」
「それに、太くて硬くて、濃い精子もイッパイ出るし、、それに、、、それに・・・。」
「それに?」
「自分が産んだ、息子の肉棒だからよぉ。
母は、そう言いながら、強く僕に抱き付いて来ます。

僕は、母を抱き締めながら、耳元で囁きます。
「サトミぃ。。。僕も、サトミのマンコが大好きだよ。僕は、女性経験は凄く多くはないけど、サトミの膣壁は吸い付くようだし、子供を3人も産んでる割には締りが良いし。
「ホント?」
「ああ。 それに、何と言っても、自分の母親のマンコだからね。(笑)」
「あぁ、マサヤぁ。。


母の膣壁が、ギュウギュウと肉棒を締め付けます。
「うぅ、ぁぁ、し、締まるうぅ。 い、逝きそうだよ。サトミっ。
「あぁ、出してっ、アナタの母親だけど、今は妻の・・・、私のマンコの中にぃぃ。。」
母は、僕の腰に脚を絡ませ(カニ挟み)、抱き付いて来ます。

「ぁぁ、すごぃ。。サトミのマンコ、、、凄いよぉぉ、、うぅぅぅ、、い、い、逝くよぉぉ。」
「出して、出して、出してぇぇぇ。アナタぁぁぁ。。」
「逝くっ!!」
僕は、母を抱き締めながら、母の子宮に射精します。
「あぁ、ビクビク、出てるぅぅ。。アナタぁぁ。


しばらく余韻に浸った後、僕は、肉棒をマンコから抜きます。
母のマンコから、ドロ~ッと、精子が溢れ出します。

僕は、母の横に寝転びます。
「サトミっ、これからは、この肉棒だけで我慢できるのか?」
「もちろんよっ。」
母は、僕の頬にキスしてきます。

「でも、アナタは、我慢しなくて良いのよ。」
「ん?」
「前にも言ったと思うけど、アナタは、まだ若いんだから色々な女性とヤリたいでしょ。ヤレば良いのよ。 いや、逆にもっと色々な女性とエッチして、テクニックを磨いて、私を悦ばせて頂戴っ。(笑)」
母は、ニッコリと微笑みかけます。

その母の言葉に、僕は調子に乗って言います。
「出張先で、出合った女性が居るけど、時々セックスしても良い?」
母に内緒にしている事に気が引けた僕は、正直に言います。

「ふぅ~ん、、別に良いけど。。 だけど、外でどれだけ遊んでも良いけど、家庭に持ち込むのは止めてよ。 それに、何かあっても最低限、チビだけは守ってあげてよ。」
「う、、うん。 わ、分かったよ、サトミ。
僕は、母にキスをします。

「シャワー浴びましょ、アナタ。」
「ああ、、サトミの服、、汗でベチョベチョだし、シワシワになっちゃったね。
「そうね。アナタが、興奮して襲うから・・・。どうしよう?(笑)」
「どうにかなるでしょ。(笑)」

僕と母は、服を脱ぎ、シャワーを浴びます。
その後、もう1回交わりました。


これを機に、以前の夫婦のような仲に戻った気がします。

別れ始めたと思った道が、また交わり1本の道に・・・。






色々な限定動画は、こちらで見れますよ。↓
マサヤの秘密の部屋

パスの取得方法はこちら。↓
パスワードの取り方




今年もココで、姫初めをする?

ワクワクメール

正月が終わって、人妻さんが増えてきた気がします。
(僕は、こまめに掲示板をチェックしてます。



実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。


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No title * by ガッツ利松
マサヤ君,サトミさん今晩わ そろそろ新しい話(日記)を! 首を長くして待ってます

No title * by たつー
今年も気長に更新してくださいね! 応援しています!

No title * by 匂いフェチ
会社で抜いてた人、他にも居ったんやね。そんな変態私だけやと思てました。

No title * by 母好き
おめでとうございます。 毎回はらはらドキドキで見てます。 今年も興奮させて下さい。

No title * by まーた
あけましておめでとうございます。 更新待ってましたよ! うまく仲直りできて良かったですね。 他の女性と遊ぶのもいいですが、羽目を外し過ぎないように注意してくださいね。 最低限チビちゃんは何があっても守ってあげてください!! 今年もサトミさんとの濃厚なエッチを楽しんで下さい。

No title * by 迷彩マン
初めまして。何気に見てましたら、ここに辿り着きました。最初はホントに?とビックリしました。僕は若い男の子と人妻とかがエッチしてるのが好きなんですが、こんな感じになってるんですね!まだ全部読んでないですけど、チェックしていきたいと思います。

No title * by 芝刈り男(大垣 たかや)
今日はこの日記を読みながら昼休み会社のトイレで抜いてしまいました笑 おかげでママとパコる元気がなく、1人で寝ることに…。 罪作りなブログですよまったく笑

No title * by なっつ
蓋を開ければ「なーんだ!」(笑) とりあえず仲良し夫婦に戻れて良かったね それにしてもマサヤ君は毎度ながら素直に話しすぎでしょ? 奥さんは寛大ではあるけど、限界があるから気をつけるように~ 日記はまだ夏の話しだけど現時点までに色々とあったのかな? とりあえず現状をサクッと報告してから少しずつ今までの報告を アップよろしく~♪ こればかりは手伝えないし、大変だろうけど頑張って!

No title * by マンゾーニ
おはようございます❗よかった無事によりが戻って😊

No title * by とっしい
まさや君、サトミさんあけましておめでとうございます。今年も良い年に、二人ともにいつまでも仲の良い夫婦で有ります様に( ´ ▽ ` )ノ