個別記事の管理2015-11-08 (Sun)
20151108


こんにちは、マサヤです。

すっかり寒くなってきましたが、日記の方は夏の出来事です。
早く現在に追いつかないと・・・と、思いながらも、このブログの存続にも係わる大事な出来事ですので書いておきます。
もう少しお付き合い下さいませ。


それでは、
前回の日記の続きです・・・・


夕方近くになり・・・。
そろそろ、母とチビが帰ってくる頃です。
と、その時、僕の携帯が鳴ります。
母からです。

「はい。」
「あぁ、マサヤぁ。」
「うん。 もうすぐ着くの?」
「ぅ、、ん。 実はね。 もう1週間、こっち(実家ね)に居ようと思うの。」
「え? な、なんで?」
僕は、少し動揺しながら聞き返します。

「うん、チビが楽しいみたいだし、お婆ちゃんの体調も気になるし・・・。」
「あ、、そ、そう。。 じゃあ、もう少しそっちでゆっくりしてきなよ。僕は、大丈夫だから。」
「うん、ありがと、マサヤ。ちゃんと、ご飯は食べてよ。(笑) それじゃあ。」
「うん。」
・・・・・・・。
母とチビが、帰ってくると思ってたら、思わぬ電話です。

(今日は、厄日かいっ。 何も良い事無いじゃん。)
僕は、カップラーメンのお湯を沸かしながらテーブルに座り、考えます。

(しかし、なぜ急に・・・。 えっ、、ま、まさか。元カレの為か。。 ぅ、うそだろ。。
僕は、ラーメンを食べるのも忘れ、色々と考え込みます。

昨日、飲み会の後、元カレにハメられたのか。
もっと、元カレとセックスしたいから、実家に居るのか・・・、いや、それ以上に、再婚の話が進み始めたのかも。。

そんな妄想を膨らませ、色々と考えてたら、ラーメンはフヤケ、、さらに夜も眠れませんでした。


17日(月曜日)・・・・

眠い目を擦りながら、会社に向かいます。
始業早々に、上司に呼ばれ、「また、来週から出張に行ってくれるか?」と言われます。
もちろん、断る事も出来ないので、了承します。

気持ちが、モヤモヤした所に、コレです。
この週は、気持ち的に辛い1週間を過ごします。


22日(土曜日)・・・・

出張は、月曜日からですが、土曜日(昼前)に現地入りします。
なぜ、早めに出張先に来たかと言いますと・・・。


僕は、駅を出て辺りを見回します。
「あっ!」
少し向こうの方で、高橋奥さんが手を振っています。
僕の到着に合わせて、高橋奥さんが迎えに来てくれてました。


そうなのです、昨夜、家で1人で食事をしている時・・・。
(来週から出張か・・・、週末はまた1人か。 家に居ても退屈だしな・・・、お母さんとチビとは、すれ違いだしな、、、股間もウズウズするし。)
そんな事を考えてた僕は、自然に高橋奥さんに電話をしていました。


高橋奥さんは、嬉しそうに僕に走り寄って来ます。
「久しぶり・・・って、ついこの間、会ったばかりですよね。マサヤさん。(笑)」
「ははは、そうですね。 奥さん、急に電話して、ごめんなさい。」
「良いのよ。どうせ、家には1人だし。。 私も、嬉しいわ。
高橋奥さんは、照れながら言います。
僕は、奥さんの車に乗り込み、奥さんの家に向かいます。

家に行く道中に食事の買出しをし、高橋奥さんの家に到着です。
少し一服してから、昼御飯です。
「昨夜のあまり物のカレーでごめんなさい。 夜は、美味しい物作るからね。」
「いやいや、大丈夫です。突然押しかけた僕が悪いですし・・・、カレー凄く美味しいです。
「ホント~? 1人だから、どうしても余っちゃって。」
高橋奥さんの手作りカレーを食べながら、楽しくおしゃべりします。

「奥さん、今日から1週間お願いします。」
「はいはい、自分の家だと思ってゆっくりして下さいね。」
僕は、出張の間、高橋奥さんの家にお世話になる事にしました。
ここ最近の寂しい気持ちが、僕をそうさせたのかもしれません。

僕は、奥さんに、食事代を渡します。
奥さんは、要らないと言いますが、ビジネスホテル代が浮いた分だと言って無理に受け取ってもらいます。

僕はその後、テレビを観て、ソファで昼寝をし・・・。
なぜか、自分の家の様にくつろいでしまっています。

そして、夕食には、奥さんの美味しい料理を食べ、、就寝の時・・・。
僕は、当たり前の様に高橋夫妻の寝室に向かいます。
2人でベッドに入り、どちらからともなくキスをします。

僕は、勃起した肉棒をパンティ越しにマンコに押し付けます。
「あぁ、マサヤさん。。すごぉぃ、下着越しでも、凄く熱くなってるのが分かるぅ。」
「ぉ、奥さん、もう、肉棒が痛いくらいパンパンなんだっ。前戯無しで挿れても良い?」

奥さんは、僕の肉棒に手を伸ばし、優しく握ります。
「ああ、凄ぉぃ。 パンパン。。溜まってるのね、マサヤさん。」
「ええ。」
「もちろんよっ。私は、マサヤさんの肉嫁ですから・・・、好きなようにして下さい。
奥さんは、そう言いながら、自分でパンティを下げ、マンコを開きます。

奥さんのマンコは、すでに充分に濡れ、いつでも受け入れOKの状態になっています。
僕は、躊躇する事無く、肉棒をマンコに突き刺します。
「おぉぉ、、うぅっ。」
「うっ、、あぁ、、いぃぃ、、ぁぁ、マサヤさんっ。」
奥さんのマンコは、僕の肉棒を暖かく包み込みます。

自然に腰が動きます。
僕の肉棒が、奥さんの湿った膣壁を何度も何度も擦り上げます。
奥さんは、僕の一突き一突きに反応して、アエギ声を出しています。

フト、僕の頭に母がよぎります。
(あぁ、お母さんも、今週は元カレの肉棒を毎日の様に突っ込まれていたんだろうな。)
母と、元カレが交わっている姿が頭に浮かびます。
(お母さんの事だ、元カレに中出しを何度も懇願しただろうな・・・。

次から次へと、妄想が膨らみます。
(・・・・これがキッカケで、元カレとの再婚話が進んだかもしれないな。。くそっ!!
僕は、八つ当たりの様に、肉棒を奥さんのマンコに激しく打ち付けます。
「あうっ、、ぅぅ、、凄いっ、激しいっ、、マサヤさ~んっっ。」
「くそっ、くそっ!!」
僕は、頭に浮かぶ、母と元カレの姿を消し去るかのように腰をメチャクチャに振り続けます。


「・・・ハァハァ、、はぁはぁ、、ハァハァ、、、。
僕は、息苦しくなり、動きを止めます。
僕の汗が、奥さんの胸や顔に滴ります。
「大丈夫、マサヤさん。」
奥さんは、枕元にあったタオルで僕の額の汗を拭いてくれます。

奥さんは、僕の背中に手を回し、優しく撫でながら言います。
「マサヤさん、お母さんと何かあったの?」
「えっ!」
僕は、奥さんの言葉で、ハッと我に返ります。
奥さんは、優しい眼差しで僕を見つめています。

僕は、息を整えながら話します。
「う~ん、奥さんだから正直に言うけど・・・。 母の再婚話が出た頃から、何か変な感じで、、母との関係がギクシャクして、、歯車が上手く噛み合わなくなったというか・・・。 ソレを考えてたら、ムシャクシャしてきて、、、ゴメンなさい。」
「良いのよ。私は、マサヤさんの肉嫁だから、嫌な事はすべて吐き出して頂戴っ。」
「の、紀子さん。。 ぁ、ありがとう。」
「ふふふ、「さん」なんて付けなくて良いわよ。(笑)」
「ぁ、、紀子っ。」
僕は、奥さんを抱き締めます。

以前よりもふくよかになった奥さんの身体に身を埋めていると、心が落ち着き、安心します。
僕は、奥さんの乳首を子供の様に、チュウチュウと吸います。
奥さんは、優しく頭を撫でてくれます。

「の、紀子。。 きょ、、今日から1週間、、ぉ、俺の奥さんになってくれる?」
「ぇ、、ええ、もちろんよ。 マサヤさんの為に、身も心も尽くしますわ。」
「紀子ぉぉ。」
「マサヤさん。」

奥さんの柔らかい身体を抱き締めながら、マンコに肉棒を抜き差しすると、もう何とも言いがたい快感が押し寄せて来ます。
そして、お互いに舌を激しく絡ませ、吸い合います。
「うぁぁ、、ぁぁ、紀子っ。」
「あぁぁ、、マサヤさん、、、ぁぁ。」

緊張していた心がほぐれ、安心感が心を満たしてきます。
すると、母への妄想や気持ちが薄れ、奥さんに気持ちが移って行きます。

僕は、奥さんのマンコを突き続けながら言います。
「今頃、母も元カレにこうしてマンコを突かれているかもね。」
「えぇっ。 そうなの?
「ああ。元カレに会っただけで、マンコをグチョグチョに濡らしてさ~。 僕の肉棒を元カレの肉棒に見立てて、フェラしてきたからね。」
「そ、そんなぁ、お母さん、ヒドイわぁ。 マサヤさんの、こんな素敵な肉棒があるのに、他の肉棒を欲しがるなんてっ。」

「だろ。。 紀子は、あれから他の肉棒をマンコに挿れたかい?」
「うぅん、、挿れてないわ。 ・・・先日もね、病院で主人にフェラしてくれって言われたけど、断ったのよ。私の口とマンコは、マサヤさんのモノだから出来ないのってね。 可哀想だったから、手コキはしてあげたけど。(笑)」
「そうなんだ。(苦笑)
「これからも、マサヤさん以外の肉棒を、咥えたり挿れるつもりは無いわ。」
「ふふ、、そこまで思ってくれて、、、紀子、嬉しいよ。」
「マサヤさん。」

僕は、奥さんにキスをしながら言います。
「紀子っ、、今日は、朝までセックスしよう。 キンタマが空になるまで、紀子の中に出したいっっ。
「は、はいっ。 私のお口も、マンコも、好きなだけ使って下さい。 マサヤさん~~っっ。」

もともと、僕と奥さんの身体の相性が良かったのだと思います。 
何度ヤッテも、飽きる事無く、僕と奥さんは交わり続けました。

朝の6時頃まで、4発。
それから2~3時間寝て、食事してから、お風呂で1発、リビングで1発。
そして夜に、もう一度、高橋夫妻のベッドで交わります。



月曜日からは、高橋奥さんの家から仕事場に向かいます。
仕事が終わると、奥さんの家に帰り、手料理の夕食、お風呂、、そして寝る前に、セックス。
まるで新婚夫婦の様な生活が、1週間続きました。


28日(金曜日)・・・・

仕事を早く終わらせ、奥さんと、旦那さんの病院に行きます。
前回から3週間ほどしか経ってませんが、旦那さんは、少しふっくらした気がします。
ふっくらしたと言っても、標準よりはまだまだ痩せてますが。

「おぉ、マサヤ君。来てくれたんだ。」
「こんばんは、旦那さん。 あっ、なんか元気そうですね。
「マサヤ君に会ってから、家内も明るくなってね。家内が元気だから、私も元気が出てきたよ。
「旦那さん、、ちょっと、ふっくらされましたもんね。良かったです。」
旦那さんは、終始笑顔です。

「今週は、家内の面倒を見てくれてるんだってね。ありがとう。」
「いえいえ、面倒を見てもらってるのは、僕の方です。」
こんな会話を、ベッドの横に立ちながらしています。

僕の横には、奥さんが立っています。
僕は、旦那さんと話しながら、奥さんのスカートの中に後ろから手を入れ、マンコをイジります。
もちろん、この為に奥さんはノーパンです。
旦那さんの前で、ハメてやろうと考えてたのです。

「ぅ、、うぅん。。」
奥さんは、我慢出来ずに声を出してしまいます。
「ん? どうした紀子。・・・ぁ。」
奥さんの異変に、旦那さんが気付きます。

奥さんは、顔を真っ赤にしながら小さな声で言います。
「ぁ、アナタぁ、、す、少しだけ、、こ、ココで、、マサヤさんに挿れて、、もらっても、、良いですか?」
旦那さんは、奥さんの大胆な発言に戸惑いながらも、目を輝かせながら言います。
「ああ、良いよ。もちろんだとも。。 私の事は気にしないで、、可愛がってもらいなさい。」

「マサヤさん、お願いしますぅぅ。
奥さんは、目を潤ませながら懇願します。
僕は、何も言わずに奥さんの後ろに回り、スカートをたくし上げます。
奥さんの、白く大きいお尻が露わになります。
僕は、ズボンを膝ぐらいまで下げると、すでに勃起した肉棒が跳ねながら飛び出てきます。

「おぉ、マサヤ君、相変わらず、立派だっ。」
旦那さんは、身を乗り出しながら言います。
奥さんは、ベッドの横の柵に手を付き、お尻を突き出します。

僕は、肉棒を奥さんのマンコに押し込み、ゆっくりとマンコに出し入れします。
「うっ、、うぅぅ、、うぅ、ぁぁぁぅぅ。
奥さんは、声を押し殺しながら感じます。

5分ほど、バックで突いた後、肉棒を抜き、奥さんを僕の方に向かせます。
奥さんは、柵にもたれ掛かるようにして立ちます。
僕は、奥さんの片足を持ち上げ、正面から肉棒をマンコに突き刺します。
「あぅっ。。」
奥さんの身体が、ピクリと反応します。

「あぁぁぁ、、、ぁぁぅぁぅぁぁ。。 マサヤさぁぁん。」
奥さんは、甘い吐息を吐きます。
僕は、少しバランスを崩しながらも、結合部を旦那さんに見えるように身体を移動させます。

「うぉぉ、久しぶりに紀子のオマンコを見たなぁ。 パ、パイパンか・・・。 マサヤ君に剃ってもらったのか?」
「は、はぃ。 昨夜、剃ってもらいました。」
「そうか。。 でも、、・・・前よりもマンコ、黒ずんだようだな。」
「えっ、、ば、バカぁ。」

「ふふふっ。。 僕が、マンコを擦り過ぎましたかね。(笑) でもね旦那さん、紀子のマンコ、以前よりも具合が良くなりましたよ。旦那さんがハメてた頃よりも、しっとりとして肉棒にネットリと絡んで来ます。 逝く時なんか、ギュウギュウと締め付けてきますからね。
「うふっ、嬉しいわ、マサヤさん。 マサヤさんのお陰で私のオマンコが良くなったのね。 でも、、、もぅ、アナタは、私のオマンコには2度と挿れられないからね。残念ねっ。ふふふ。」
奥さんの言葉に、旦那さんは、複雑な表情をしています。

そんな旦那さんを見かねて、僕は奥さんに言います。
「紀子っ、今日は旦那さんも調子が良さそうだから、肉棒を舐めてあげたらどうだい?」
「ぃ、イヤです。 いくらマサヤさんの命令でも、マサヤさん以外の肉棒は、舐めたくありません。

奥さんは、僕の首に手を回し、キスを求めてきます。
「ん、、んふぅ。。マサヤ、、さ、、ん。。」
僕は、肉棒でマンコを突き上げながら舌を絡めます。

マンコからは、突き上げる度に愛汁が溢れ、太ももを伝って滴ります。
「の、紀子っ、、マサヤ君に抱かれてる時は、凄く幸せそうな女の顔だな・・・。」
旦那さんも、頬を高潮させながらポツリと言います。

「アナタぁ、私、マサヤさんと居る時が幸せよ。」
「そうか。 今週は、いっぱい可愛がってもらったのかい?」
「ええ、毎日っ。夫婦同然の様にねっ。」
「じゃあ、毎晩毎晩、マサヤくんに中出しされて・・・。」
「当たり前よっ。 今週は、マサヤさんの精子は、全部私の子宮で受けたわっ。

奥さんも旦那さんも興奮して、声が大きくなってきます。
病院ですので、あまり激しくなるのもダメだと思い、ホドホドで肉棒を抜きます。
「よし、紀子っ。 後は家でハメてやる。 お口で掃除しろ。」
「えぇぇ、、も、もう少し、挿れて下さい。紀子のオマンコを擦って下さい。
「ダメだっ。」
「・・・は、ぃ。」
奥さんは、僕の前にしゃがむと、肉棒を持ち、愛汁を丁寧に舌で舐め取ります。
奥さんは、僕の肉棒を綺麗にした後、ティシュで自分のマンコや太ももなどの愛汁を拭き取ります。

僕と奥さんは、身なりを整えると、
「それじゃあ、旦那さん。。 お大事にして下さい。
「アナタ、また来ます。」
僕と奥さんは、病室を後にします。
「マサヤ君、また来てよ。約束だよっ。」
旦那さんは、ニコニコしながら見送ってくれます。


お弁当を買って帰り、家(もちろん高橋奥さんの)で食べます。
「旦那さんも元気が出てきたみたいで良かったね。」
「ええ、ありがたいわ。 ありがとう、マサヤさん。」
「いや、僕は何もしてませんよ。 奥さんの献身的な介護のお陰だと思いますよ。

この日は、明日は休みという事もあり、お酒を飲みながらくつろぎ、シャワーを浴びて、寝室へ。。
残り2日の夫婦生活を惜しむように、僕と奥さんは身体を重ねます。


たっぷりと時間を掛けて、お互いの性器を舐め合い、愛撫し合います。
奥さんのパイパンマンコが、肉棒を欲してヒクヒクし始めると、僕は、ゆっくりとマンコに肉棒を沈め繋がります。
「あぁ、マサヤさんっ、今日は、ジラされたから、オマンコが凄く熱いのっ。。
「えっ、いつジラしたっけ?」
「もぅ~、病室でよ。最後まで逝かしてくれなかったじゃない。途中で止めちゃって・・・。 イジワルぅ。」
奥さんは、僕の胸を叩きます。

「それは、紀子が大きな声を出し始めたからだよ。(笑)」
「だってぇ~、気持ち良過ぎて自然に声が出ちゃうから。 でも、今からは、思いっきり声出しても良いでしょ。」
「ご近所に聞えちゃうよ。(笑)」
「別に、良いですよぉ。」
奥さんは、僕に抱き付いて来ます。

僕は、奥さんのマンコをリズミカルに突き続けます。
結合部を見ると、奥さんのパイパンマンコに僕の肉棒が、白い糸を引きながら出入りしています。
クリはプックリと膨れ、ビラビラが、肉棒の竿に絡み付き、何とも卑猥です。
奥さんは、突く度に歓喜の声を上げ、色気の有る恍惚の表情をしています。

「紀子。」
「はい。」
「今日、病室で途中で止めたのには、もう一つ理由があるんだ。」
「えっ、、何ですか?」
「それは・・・、紀子のアヘ顔、、感じてるイヤらしい顔を旦那さんに見せたくなかったからなんだ。僕の肉棒で感じてる紀子の顔は、色気が有って、イヤらしくて、、綺麗だから。。僕以外の男にその表情を見せたくないんだ。」
「あぁ、マサヤさんっ。嬉しいです。愛してます。ぁぁ。。
奥さんは、激しく舌を絡ませてきます。

僕もホロ酔い気分と、奥さんの愛しさに答えてしまいます。
「紀子っ、愛してるよ。
「マサヤさん。」
僕と奥さんは、激しく身体を絡ませ、交わります。

この夜は、僕も奥さんもいつも以上に興奮し、舌を激しく絡ませ、汗だくになりながらも色々な体位で交わります。


そして、お互いの興奮がMAXに達した頃、僕は、バックの体位で、奥さんの白く大きいお尻を鷲掴みにし、荒々しく肉棒をマンコに突きたてます。
「ほら、紀子っ、どうだっ。」
「あぁ、犯されてるぅ、、私、マサヤさんに犯されてるぅぅぅ。うぅ。。 獣のような格好で、犯されてるのぉぉ。

僕は、奥さんの臀部に指が食い込むぐらい握り、腰を叩きつけます。
「紀子は、こうやって犯されるのが好きなんだろ。普段は、貞淑そうな奥さんだけど、ホントはこうやって獣の様に激しく犯されたいんだろ。 なぁ、紀子っ?」
「あぁ、そうです。いつもマサヤさんに犯される事ばかり考えてるスケベ妻です。 もっと、もっと、マサヤさんのデカチンポで、犯して下さいぃぃぃっ。 マンコを壊して下さいっっ。」
「このスケベ女っ。 ほら、これでどうだっ。
僕は、両手で臀部を持ち左右に押し、マンコを拡げながら、思いっきり肉棒を突き刺します。

「あぁぅぅぁぁ、、こ、これ、、すごぉぃですぅ。気持ち良過ぎて、おかしくなりそうですぅぅ。ぁぁぁ。。マサヤさぁ~~ん。」
「おぉぉ、、凄いぞ紀子っ。 マンコがギュウギュウと締め付けて来る。。アナルもヒクヒクしてるぞ。」
「こ、こんな風に、、後ろから、、乱暴にぃ、私のオマンコに、肉棒を突きたててくれたのはマサヤさんだけです。ぅぅ、、うぁぁ、い、ぃ、逝きそうです、、ぅぅ。
奥さんは、枕に顔を埋め、大きな声で叫び始めます。

僕は、奥さんの身体が、一突きごとに上(前?)にズレる勢いで、マンコに肉棒を打ち当てます。
「あぁ、紀子っ、もう、い、逝くぞっ。」
「き、キテ下さい。奥に、奥にぃぃぃぃ。。 あぁぅぅぅ、私の子宮に、精子をぶちまけてぇぇぇ、お願いしますぅぅぅ。。マサヤさまぁぁ。」
ギュウギュウと締め付けるマンコに容赦なく、激しく肉棒を出し入れします。
愛汁と汗が、飛び散り、、ベッドは壊れそうなぐらい軋み、奥さんは枕に顔を埋めアエギ続けます。

「うぁぁ、逝くぞ、紀子、、逝くぅぅ、紀子っっ。」
「ぁぅ、、うぅぅ、あぁ~~ぁぁ。。 私も、、、いぐぅぅ。。うぅぅ。。」
僕は、思いっきり肉棒をマンコに押し込みながら、子宮に精子を吐き出します。
奥さんも、お尻を突き出したまま、身体をヒクヒクさせながら逝きます。
さらに、奥さんは、少しでも奥に欲しいのか、無意識にお尻を僕の肉棒にグイグイと押し付けてきます。

僕と奥さんは、崩れ落ちるようにベットに横たわります。
この夜は、さすがに、この1戦でグッタリとなり、寝てしまいます。


しかし結局、僕は、月曜日も有給を取り、奥さんと一緒に過ごしました。
僕は、その間、何度も何度も奥さんに「愛してる」と言いながら、奥さんの中に精子を吐き出し、
奥さんも、「愛してます」と言いながら、全ての精子を子宮で受けてくれました。

そして、月曜日の夜、、、僕は、後ろ髪を引かれる思いで高橋家を後にし、、母の待つ家に帰りました。







追伸 : 「マサヤの秘密の部屋」に動画を追加しました。





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