個別記事の管理2015-09-27 (Sun)
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こんにちは、マサヤです。

スマホ専用の動画倉庫にご協力頂き、ありがとうございます。
また、多くのコメントやメールも感謝です。


今回は、日記の続きをUPさせて頂きます。


続きです・・・・


高橋奥さんの家からホテルに戻り、月曜日から普通に仕事です。
さすがに月曜日は、身体がキツかったです。(笑)


火曜日の夜・・・

ホテルで、もう寝ようかと思ってたら母から電話があります。

「はい。」
「もしもし、マサヤぁ? 元気してる?」
「あぁ、元気だよ。 お母さんは?」
「もちろん、元気よ。 仕事の方はどうなの?」
「まぁ、順調かな。」
土日に、僕からの電話が無かったので、母の方から電話してきたようです。

「良かったわ。ご苦労様。 ところで、13日には帰って来れるの?」
「うん。 帰れると思うよ。 お母さんは、先にお婆ちゃん家に行っとく?」
「そうね。 そうしようかな。」
母も寂しいでしょうから、先に実家に帰るよう促します。

~中略~

「・・・・ねぇ、マサヤぁ~、マサヤは寂しくないの?」
「う~ん。。仕事が忙しくて、そういうの考える暇無いかも。」
「ふぅ~ん、、そう。 私は、早く会いたいわ。
母が、少し不満げに言います。

僕は、とっさにその気配を察し、母に合わせます。
「うん。もちろん僕もだよ、お母さん。」
「何か、適当ね。・・・まさか、そっちで女遊びしてないわよね?」
母は、少し笑いながら聞いてきます。

「う~ん、、ちょっとシタかも・・・。(笑)
僕は、正直に答えます。
「あ~~、ズルイっ。 仕事が忙しいとか言っときながら。。 私は、ずっと我慢してるのに。
「当たり前だよ。僕は、良いけど、お母さんは他の男とシタらダメだから。」
「それって、不公平じゃない?」
「そう言われると、そうなんだけど・・・、とにかくダメなの。」
「ふふふ。 んっ・・・。ま、分かってるわよ。 私は、マサヤだけよ。

母の答えに満足した僕は、イタズラ気分で少し笑いながら母に聞きます。
「ふふっ、お母さん、今、マンコどうなってるの?」
「え~っ、バカな事聞かないでよ。」
「良いじゃん。教えてよ。」
「も~う。 バカ息子は。。」

少したって、母は恥ずかしそうに言います。
「す、少し濡れてるかな。。
「ホント? どうして?」
「どうしてって・・・、マサヤの声を聞いたら、思い出しちゃったからよぉ。」
「えっ、僕の何を思い出したの?」
「えっ・・・。」

すぐに母からの返事はありません。
その代わり、電話口の向こうから微かに、吐息が聞えてきます。

「ハァ、ァァァ、、ま、マサヤの、に、、にくぼぅ、っ。」
母の甘い声で、返事があります。
雰囲気が変わった気がします。

「お母さん、何? まさか・・・?」
「ぅん、、っ。。 マンコ、イジってるぅぅ。 マサヤの声聞いたら、勝手に手が伸びちゃって。
「そんなに、我慢できないの?」
「出来るはずないでしょっ。もう2週間以上シテないんだからぁ。 あっ、、ぁぁ。。」
母は、少し怒り気味ながら、息が荒くなってきています。


僕は、母の気持ちも分かるので、少し付き合います。
「イヤらしい嫁だなっ。旦那が居ない時に、自分でマンコをイジって。」
「あ~ん、アナタが、その気にさせたんでしょ。」
「そんなに、僕の肉棒が欲しいのか?」
「ハァ、、ハァ、、は、、ぁぁ、、ほ、、欲しいぃっ、、アナタの、、旦那肉棒が欲しいっ。

僕は、最初は軽い気持ちでしたが、母のどんどんイヤらしくなる声を聞いていたら勃起してきます。
「サトミっ、今、どんな格好してるんだ?」
「い、今? 今、パジャマだけど、下は脱いで、、、仰向けで、脚広げてマンコをイジってるぅぅ。」
「おぉ、、イヤらしい格好だね、サトミ。」
「ぁ、アナタぁぁ、ハァハァ、、アナタの肉棒、ほしぃぃぃぃ、、このマンコに挿れてほしぃぃのぉぉ、、ぉぉぉ。 もう、準備は万端よぉ。」

僕は、母の本気オナニーの声を聞いて、痛いくらいにビンビンに勃起します。
僕も、急いで服を脱ぎ裸になり、ベッドに仰向けに寝転がります。
そして、ガチガチに勃起した肉棒を握り締めます。
「さ、、サトミぃ。 僕も早くサトミのマンコに挿れたいよぉ。
僕は、母の濡れたマンコを思い出します。

「ハァ、、ハァァ、、、アナタぁ、、今、マンコに指を挿れてみたのぉ、、でも、指じゃあ、全然物足りないっ、、アナタのぶっとい肉棒じゃなきゃ、私のマンコは満足できないのぉぉ。」
僕は、母の声を聞き、凄い勢いで肉棒をシゴキます。
「う、、ぅぅぅ、、ぁ、さ、サトミぃぃ。」
「!! ぁぁ、アナタぁ、何してるの? もしかして、アナタも・・・。」
「ああ、そうだよ。自分で肉棒を握り締めて、シゴイてるよ。」
僕も鼻息荒く、母に伝えます。

「あぁ、アナタぁ。」
「サトミがイヤらしい声を聞かすから。 サトミのマンコを思い出したら、痛いぐらいに勃起してるよ。」
「アナタぁ、ゴメンなさい。自分でさせてしまって・・・。ホントなら、嫁の私が、旦那の性処理をするのが当然なのに。。。
「仕方ないよ、サトミ。。離れているんだから。でも、帰ったら、たっぷりとマンコを使わせてもらおうかな。」
「ええ、使ってくださいぃぃ。私の口とマンコで、アナタの性処理をさせて下さい。ぁぁぁあああ、アナタぁぁぁ。。」
僕は、肉棒をギュッと強く握り、激しくシゴキます。
多分、母もマンコを激しくイジっていると思います。

「さ、サトミぃぃ、サトミの乳首を舐めたいっ、、吸いながらマンコをズボズボ突きたいよっっ。」
僕は、そう言いながら、携帯を置き、右手で肉棒をシゴキ、左手の小指の先を舐めたり、吸ったりします。
(小指の先を母の乳首に見立てて、吸っているのです。 バカですね。(笑))
「アナタぁ、激しいんんだからぁぁ。だから好きよぉ、ぁぁぉぉ、、マンコからビチャビチャ音がするぅぅぅ。

母は、自分で乳首を摘み、揉みながら、、マンコに指を挿れ、擦っているのでしょう。
母も、僕が肉棒を握り締め、激しく擦っている姿を想像していると思います。
お互いに相手の姿を想像し、興奮します。

電話でシタ事など、ほとんど無い異常な状況に、興奮が最高潮に達して来ます。
「あぁぁ、本物が欲しいぃっ、、アナタぁぁぁ~~、早く帰ってきてぇぇ。早く私のマンコの疼きを鎮めてよぉぉ。」
母のイヤらしい叫びが、電話口から響きます。

僕は、唾液を手に取り、肉棒に塗り付け、さらに強く握りシゴキます。
「う、うぅぅぅ、、さ、サトミぃぃ。。サトミのマンコの中に精子を出したいよぉ。」
「あぁ、アナタぁ、私も欲しいわよぉ。 ガチガチ肉棒から、ドピュドピュと出して欲しいぃぃ。

僕は、母とのイヤらしい結合部を思い出し、興奮がさらに強まります。
僕の肉棒からは、我慢汁が溢れ、それを亀頭に塗り込みながら、シゴキ続けます。
「アナタぁ、聞いてっ。」
母が、そう言った後、電話口からは、ヌチャ、クチャクチャ、クチュクチュ、クチャ、、と、粘着質な音が聞えてきます。
母が、マンコを弄っている音です。

本当であれば、そこ(母のマンコ)には、母の指が出入りするのではなく、僕の肉棒が出入りするのです。
そんな事を考えていると、母が聞いてきます。
「ねぇ、聞こえた?」
「ああ、聞えたよ。イヤらしい、愛汁がいっぱい出ている音だったよ。」
「うっ、うぅぅぅ、、わ、私、、逝っちゃい、そうよ、、アナタ。。。」
「さ、サトミぃぃ。


「アナタも擦ってるの? ねぇ、自分でシコシコしてるの?」
「してるよっ。 もう、肉棒がネチャネチャだよ。」
「イヤらしいっ。。 私が居るのに、自分で肉棒をシコシコするなんて。 もうすぐ出るんでしょ? 白いお汁が・・・、ねぇ、アナタっ。」
「うぅぅ、サトミぃぃ。
「白いお汁は、ドコに出すの? テッシュ? 手? それとも、自分のお腹に出すの?」
「うっ、、うぅぅぅぉぉ。」
何か、自分でしている所を間近で、見られている気がしてきます。

僕は、脚がピ~ンとツッパリ、腰が浮いてきます。
「あぁ、サトミ、、もう逝っちゃうよ。 精子が出ちゃうよ。
「ぁぁぁぁぁ、アナタぁぁ、私も、逝く逝く、、ぃっ、、逝っちゃうぅぅぅ。。
僕は、凄い勢いで肉棒をシゴキます。

「うぅぅ、うっ、うっ、、ぅぁぁ、、ぁぁ、ぃぃ、、ぅぁぁぁ。。」
母の逝ったであろう、呻き声を聞きながら僕も逝きます。
「うっ!! うぅぅ、、ぅ~~~ぅぅ。。
僕は、肉棒をギュッと握り締めます。

ドピ、ドピ、、ドピュ~~、と、精子が自分のお腹に飛び散ります。
僕は、脚をピ~ンとしながら、精子を吐き出します。


お互い、何もしゃべりません。

しばらくして、母が静かに聴いてきます。
「アナタ・・・、出たの?」
「ああ。」
僕は、肉棒を握り締めたまま、まだ動きません。

「サトミ・・・、逝ったのか?」
「ええ。久しぶりにアナタの声を聞けて逝っちゃいました。
「・・・・・・。」

「アナタ、身体に気を付けて、あと少し、頑張ってね。」
「・・・ああ。」
「それじゃあ、切るね。」
プ~、プ~、、プ~。


手は、我慢汁と唾液と精子でベタベタ、、、お腹には、自分の精子が飛び散っています。
僕は、ボ~ッと、ホテルの天井を見ながら、少し、虚しさに浸ります。
(男性の方なら、気持ちが分かると思います。(笑))

僕は、身体を起こし、お腹に飛び散った精子を見ます。
(うわぁぁ、先日、あれだけ出したのに、どんだけ出てるんだよ。

僕は、そのままシャワー室に行き、洗い流してから、寝ました。

オナニーも良いけど、やっぱりマンコに挿れた方が気持ち良いですよね・・・。








秋は、セックスの季節。

ワクワクメール

ワクメで、相手をゲットしましょう。
ヤリたい気持ちは男も女も同じです。



実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。

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No title * by ゆほ
書き方がリアルで、昔したテレフォンセックスを思い出しました❤️

No title * by パンストみや子
熟セフレみや子さん57へ電話してます。 興奮せずだめでした。 会えば淫乱スケベ熟女のみや子さんなのに。  

No title * by ばしこ
むなしいですよねー 数秒は止まります

No title * by 001
(笑)エロい!)^o^(

No title * by ひっくん
こんばんは。 マサヤさんがオナニーを! びっくりです。 違った形での営みですが、意外です(笑)

No title * by kotori
マサヤさんとサトミさんのHが一番ですね。 サトミさんに正直に話したのは良かったです。 でも、マサヤさんにもサトミさん一途で居て欲しいですがね。 紀子さんを肉嫁にしたのはどうかなって思いますから、 もしかしたら、高橋さんの息子さんは紀子さんの変化に気付いてるのかも知れませんよ。なかなか帰らなかったって所を見ると。

No title * by たろ
こんにちは 久し振りにきましたよ 奥さんとの電話エッチも良いですよね!

No title * by さき
たまにはテレセもいいよね いつもと違って興奮するよね

No title * by デル・トロ
本当に、まさやさん愛されてますね。 二人とも幸せですね。

No title * by くんに
マサヤ君へ テレHでも、サトミさんとマサヤ君が すると、エロで愛を感じるのですが やっぱり、ちょっとさみしい😣⤵ 仕事も大切だけど、男の精力が旺盛なうちに 愛する人と、出来るだけ抱き合っておかない と、10年、20年と経ってから後悔するからね🎵頑張ってね(^ー^)