個別記事の管理2015-09-11 (Fri)
20150910


こんにちは、マサヤです。

栃木をはじめ、東北地方は大雨で大変な事になっていますね。
なんか、最近は、「何十年ぶりの大雨・・・・」と言うのが多いような気がします。
皆さん、お気を付け下さいませ。


今回は、日記を更新しますね。



日記の続きです・・・・

僕は、トランクスを脱いで、肉棒を奥さんの目の前に晒します。
奥さんは、僕の肉棒を見るなり目を輝かせ、ソファから降り、僕の前に座り込みながら手で握り締め咥えようとします。
「こらこら、誰が舐めて良いって言った。 手で触るだけだ。」
僕は、奥さんの頭を掴み、肉棒を咥えるのを制止します。
「あぁ、そ、そんなぁ・・・。

奥さんは、僕を恨めしそうに見つめ、肉棒を手で掴みます。
「あぁ、硬いっ。硬すぎるぅぅ。 ガチガチの熱い肉棒だわっ。」
奥さんは、ゆっくりと肉棒をシゴキ始めます。
僕は、ビールを飲みながらテレビを観ます。
奥さんの身体には、まだ手を付けません。

「ぁぁぁ、ねぇ、舐めたいっ、、マサヤさん。舐めて良い?」
「まだダメだっ。」
「あ~ん、イジワルしないで。舐めたいっ、舐めたいのっ。。ず~っと、この時を待ってたのよっ。ねぇ~。
奥さんは、腰を振りながら、亀頭に口を近づけます。

僕は、奥さんの頭を手で押さえます。
「ダメだっ。」
「あ~~ん。。ぃやぁ~。」
奥さんは、亀頭まであと少しの所で止められ、口をパクパクさせています。

僕は、強い口調で言います。
「紀子っ! 今夜は、俺が主人なんだ。口の利き方、お願いの仕方があるだろ。」
奥さんは、ハッとした顔をします。

そして、僕の前にしゃがみ込み言います。
「ま、マサヤ様。マサヤ様の肉棒を舐めさせて下さい。お願いします。」
「そんなに舐めたいのか?」
「はい。舐めたいです。お口いっぱいにマサヤ様の肉棒を味わいたいです。

「ん~~、じゃあ今夜は、お前は俺の奴隷だ。分かったか? お前は只の肉便器だからな。良いなっ。」
「はい。分かりました。」
「じゃあ、舐めて良いぞ。」
「あぁ。。ありがとうございます。 奉仕させて頂きます。」
僕が、OKを出すやいなや、奥さんは肉棒にしゃぶり付きます。

奥さんは、凄い勢いで肉棒を舐めまわします。
ジュルジュル、ズズズズズ、、ジュボジュボと夢中で吸い上げます。
すぐにキンタマまで、唾液が滴り、ソファに滴ります。

「あぁぁ、美味しいです。口の中がヤケドしそうなくらい熱くて、硬い肉棒です。」
僕は何も答えず、奥さんを無視してビールを飲みながらテレビを観ています。
しかし、心の中では・・・。
(奥さん、凄いな。すごい舐めっぷりだなぁ~。よっぽど飢えてたんだな。おぉ、、ぉぉ、気持ちイイよぉ~ん。

15分ぐらい経ち、奥さんを見ると、目がイヤらしい目に変わり、口の周りは唾液でベトベトです。
奥さんは、ヨダレと我慢汁が付いた肉棒を、自分の顔に擦り付けたりしています。
「ぅぁぁ、、ずっと舐めたかったんです。もっともっと舐めていても良いですか。」
よほど僕の肉棒が愛しいようです。

僕は、奥さんの頭を手で押しながら肉棒から離し、言います。
「よし、もう寝るぞ。寝室に行こう。」
「えっ?」
奥さんは、何とも言えない表情で僕を見ます。

奥さんを先頭に、高橋夫妻の寝室に向かいます。
階段を上がります。
目の前に奥さんのプリ尻があります。
僕は、両手で奥さんの尻肉をグワッと掴みます。
「あっ。」
奥さんが、階段の途中で足を止めます。

「紀子、尻を突き出せっ。」
「ぇ、、い、今、、、ココでですか?」
「そうだ。
奥さんは、前のめりになり、階段に手を付き、お尻を突き出します。

僕は、見上げるようにして、奥さんの股間を眺めます。
「おいおい、これは何だ。パンティに凄い汁ジミが出来てるじゃないか。」
僕は、パンティの股間を指でグリグリします。
「うぅ、、ぁぁ、だ、だって・・・。」
指が、パンティ越しにマンコに食い込み、愛汁がパンティから染み出てきます。

僕は、奥さんの黒パンティをズリ下げます。
「うわぁ~、凄い状態だな。 マンコがグチャグチャじゃないかっ。」
そう言いながら、あまりのイヤらしいマンコの状態に、僕も興奮します。

僕は、マンコに吸い付き、愛汁を吸い上げます。
ジュルルルルルル~~~ルル。。
階段に大きな音が響きます。
「あぁぁぁぁ、、ああ~~~。。マサヤ様ぁぁ。」
奥さんは、腰をガクガクさせ声を響かせます。

僕は、マンコを吸い上げながら、大陰唇を甘噛みします。
「あぅぅ、す、すごぉぃ。。 気持ちイイ。。ぁぅ、、ぁぁ。。」
僕は、タップリとマン舐めしてあげます。
「どうだ、こんな所で、こんな格好でマンコを吸われた事あるか?」
「な、無いです。初めてです。マサヤ様が初めてですぅぅ。 ぅぐぅ、、が、我慢出来ません。」
奥さんは、脚をガクガクさせ、感じています。

僕は、奥さんの甘い愛汁を啜り続けます。
「あぁぁ、、ま、マサヤ様ぁぁ、私のマン汁は美味しいですか?」
「まぁまぁだな。」
(ホントは、凄く甘めで美味しいんだけど。。)
「ありがとうございます、マサヤ様。」

僕は、マンコから口を離します。
「よし、寝室に行け。」
奥さんは、あまりの快感に腰を落とし、ハァハァ言いながら階段に横?になっています。
僕は、奥さんの臀部を手で、パ~ンと叩きます。
「何してるっ、早く行け。」
「す、すいません。」
奥さんは、ゆっくりと身体を起こし、階段を上がり始めます。

寝室に入ると、奥さんは僕の前にしゃがみ込み、肉棒を咥え始めます。
僕は、仁王立ちで寝室を見回します。
以前来た時と何も変わってない、高橋夫妻の愛の寝室です。
ここで再び、奥さんを抱けるかと思うと、興奮してきます。

僕の肉棒を充分に勃起させた奥さんは、立ち上がり下着を外しベッドに上がります。
そして、脚をM字に開き、マンコを両手で左右に拡げながら哀願します。
「マサヤ様っ、マサヤ様の立派な肉棒を、この私の腐れマンコにお挿れ下さい。お願いします。
「何だよ。膣口がヒクヒクしてるじゃないかっ。卑しい女だな。そんなに、欲しいのか?」
「欲しいです。マサヤ様の肉棒が、欲しくて、欲しくて、堪りません。」
奥さんのマンコからは、愛汁がダラダラと流れ出ています。

「そこは、旦那さんの肉棒を挿れる穴なんじゃないのか?」
「あぁ、そんな事言わないで下さい。私が、主人の肉棒では満足できないのをご存知でしょ。紀子のマンコはマサヤ様の為の穴です。」
「そうか。」

僕は、ベッドに上がると、奥さんの両脚を持ち、マンコに肉棒を宛がいます。
「あぁ、マサヤ様の亀頭の温もりが伝わってきますぅ。」
「行くぞっ、紀子っ。」
僕は、一気に肉棒を奥さんのマンコに押し込みます。

メリメリィィ、という感触と共に、肉棒が狭い膣道を一気に押し広げながら、根元まで刺さります。
「ぃ、、いっ、、た、、、、あうぅぅ、うぐぅぅ、、ぁぁぁ。。ぅぅぅ。
奥さんが、眉間にシワを寄せます。
(あっ、そう言えば、半年以上挿れて無いって言ってたなぁ。膣が狭くなってて、痛かったかな。)

「痛いか?」
「だ、大丈夫です。」
僕は、申し訳ないと思いながら、ゆっくりと腰を動かします。

するとスグに、奥さんの膣は僕の肉棒に馴染み、ウネウネと肉棒に絡み始めます。
(おぉ、イイ感じにほぐれて来たな。。。久しぶりの奥さんの膣、相変わらず気持ち良いなぁ。。)
僕は、徐々に腰の動きを早めます。

それに合わせて、奥さんのアエギ声も大きくなります。
「あぁ、すごぉぉぉぃぃぃ。。。コレが、コレが欲しかったのよぉぉ。 ぁぁ、気持ちイイぃぃ。」
「紀子っ、久しぶりの肉棒なんだろ?」
「は、はいっ。もう8ヶ月もシテなかったのぉ。 久しぶりの肉棒ぅぅっ。」
「えっ、8ヶ月もか。 その間、誰の肉棒も挿れてないのか?」
「はい。挿れてません。」
「そんなに、シテ無いなんて・・・、このイヤらしい身体は我慢できなかっただろう。」
僕は、マンコを突きながら、乳房を握り締めます。

「はい。そんな時は、マサヤ様の肉棒の写真を見てオナニーしてました。」
「・・・そ、そうか。
「いま、本物が入ってきて嬉しいですぅぅ。 うぅぁぁぅぁ、、お、奥まで、マサヤ様のが入って来てます。凄い、すごぉぉぉぃぃ。」
奥さんは、腰を浮かせ、ヒク付きながらアエギます。

「マサヤ様っっ、もっともっと、紀子のマンコをマサヤ様の肉棒で掻き回して下さい。壊して下さい~~っ。」
「よしっ。」
僕は、両手で奥さんの乳房を握り潰しながら、腰を凄い勢いで振ります。
乳房は、手の跡が付くぐらい強く握り締め、滅茶苦茶に揉みしだきます。
ベッドは、ギシギシと激しく音を立てます。

「うぐぅぅ、、ぁぁ、、いぃ、、ぁぁ、ぁ、ぁ、、ぅぅ、いぃぃ。 ま、まざやさま~~ぁぁ。」
奥さんは、歯を食いしばりながら頭を左右に振り、感じています。
「ほらほら、もっとマンコを突いてやるからな。」
「い、、ぐぅぅ、、ま、マサヤ、さま、、ぃ、逝きます。 紀子のオマンコ、逝っちゃいます。逝く、いく、い、ぐぅぅぅぅ。」
そう言うと、奥さんは、エビのように身体をビクンビクンと大きく跳ね上げながら、絶頂に達します。
そして、緊張した身体が、一気に気が抜けたようにグッタリします。

僕は、肉棒を抜くと、奥さんをうつ伏せにし、お尻を持ち上げます。
奥さんは、ベッドに顔を突っ伏したまま、お尻だけを持ち上げた状態になります。
「休みは無しだぞっ。」
僕は、奥さんのお尻を掴みながらバックで肉棒を突き刺します。
「あうっ。。」

そして、さらに激しく突き始めます。
「あ、、あ、あああ、、、ああぁ、、ぁぅぅぅ。。ぅぅぅぅぅ。」
奥さんは、ベッドに顔を埋めたまま、シーツを握り締めアエギ声を張り上げます。
僕は、奥さんのマンコに激しく出入りする肉棒を見ながら、さらに突き続けます。

「マサヤさまぁぁ、、い、逝ったばかりに、、こ、こんな激しく、、されたら、、、あぁぁぁ、変になっちゃいます。 うぅぅ、だ、ダメですぅぅ。」
「紀子っ。お前は俺の肉便器なんだから、口答えするなっ。黙って、マンコを差し出してろっ。」
僕は、奥さんのお尻を、おもいっきり叩きます。
パシ~~ン!!
「アガッ、、うぐぅぅぅ。 す、すみません。」

僕は、何度もお尻を叩きながら、マンコに肉棒を叩き込みます。
「あぁ~~~ぁ、、あああ、、ぁ~~ぁぁ。すごすご、、すごぉ、いぃ~~~ぃぃ。ぅっ、、ぁぁぃぃ。。ぁぁぁ。」
奥さんは、狼が遠吠えするような格好で、吼え続けます。
「ぁぁ、イイぃぃぃ、、オマンコが、イイぃぃっ。。へ、変になるぅぅ、、ダメダメっ、、あ~~ぁぁぁ。
ご近所に聞えるんじゃないかと思うぐらい大きな声です。
奥さんのアエギ声、お尻を叩く音、結合部のぶつかる音、ベッドの軋み、、高橋夫妻の寝室は大騒動です。(笑)

僕は、さらに奥さんの髪を手で引っ張りながら、後ろからガンガン突きます。
「紀子、どうだっ! まだまだ、これからだぞっ。 しっかりマンコを締めろっ。
「ぁ、、、ま、マサヤさまぁぁぁ。 もぅ、気が変になりそ、、ぅ、、変になってます、、ぅぅ・・・・。」
そう言い終わると同時に、奥さんの身体から、ガクリと力が抜けます。
奥さんの身体が、ベッドに崩れ落ちます。
「・・・・・。」

「えっ!」
僕は、何が起きたのか分からず、一瞬、焦ります。
奥さんは、死んだようにグッタリと横たわります。

僕は、ビビリながら、奥さんのホッペを叩き名前を呼びます。
「奥さん、、、紀子さん、紀子さん。」
しばらくして、奥さんは、ゆっくりと目を開けます。
「ぁ・・・、マサヤさん。 私・・・。」
奥さんは、僕に抱き付いてきます。

「あ~良かった。大丈夫ですか、奥さん。」
「だ、大丈夫っ。」
奥さんは、少し気を失ったのかもしれません。
「ちょっと休みましょう。奥さん。」
僕は、奥さんにキスをすると、腕枕をし、横になります。

しばらく、そのままでいたら、奥さんはスースーと寝息を立て始めます。
(あら、寝ちゃったよ。奥さんも疲れているんだろうな。 寝かせてやるか。)
僕は、奥さんに布団を被せ、そのまま一緒に寝てしまいました。


続きます・・・・






まだの人は、一度お試しを。

ワクワクメール


実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。



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No title * by ゆほ
失神するほど…奥さんが羨ましい❤️

No title * by ひっくん
こんばんは。 奥様を満足させてあげて良かったです。 失神するほどとは!(笑) 病床の旦那さんも喜ばれるでしょうね。

No title * by やす
いつも楽しませてもらってます! 母さまの他人棒、浮気、寝取りを もっと教えてください 毎日今か今かと待っています! よろしくお願いします

No title * by ひで
うらやまぴー 失神するほどの快感は未だに経験してません 失神まではいかなくても、潮吹きはさせてみたいです 続きをお願いします、 再婚話とかお父さんとの同居とか、ヒロミおばさんはどう思っているのでしょうか? 気になります。

No title * by たろ
久々に拝見しましたが、いつ見ても興奮しますねー 自分と同い年とは思えないですよw

No title * by なっつ
アップお疲れ~(^∇^) しばらくご無沙汰の奥さんには激しすぎたね(笑) ドMなセックス相手がいて羨ましいな(^^) まさやに触発されて、久しぶりにセフレだった 人妻に連絡してみよう♪ 続きを待ってるよー

No title * by 001
気を失うほどの 絶頂感! 恐るべしカチカチ肉棒!<m(__)m>

No title * by デル・トロ
更新お疲れ様です。 上記されていますが、サトミさんとお父様の関係が気になります。

No title * by ガッツ利松
私たちマサヤ君&サトミさんファンが期待しているのは,お二人の生(性)活でして,マサヤ君の浮気話はどうもイマイチ受けが悪い(^_^) この話は,7月から8月にかけてのことでしょうから,マサヤ君が出張中のサトミさんの行動が気になります お父さんとの関係ですよ マサヤ君が家を空けている間,どうなったんでしょう

No title * by たぁ
この後、ユタカくんが登場して 母子相姦!