個別記事の管理2015-09-27 (Sun)
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こんにちは、マサヤです。

スマホ専用の動画倉庫にご協力頂き、ありがとうございます。
また、多くのコメントやメールも感謝です。


今回は、日記の続きをUPさせて頂きます。


続きです・・・・


高橋奥さんの家からホテルに戻り、月曜日から普通に仕事です。
さすがに月曜日は、身体がキツかったです。(笑)


火曜日の夜・・・

ホテルで、もう寝ようかと思ってたら母から電話があります。

「はい。」
「もしもし、マサヤぁ? 元気してる?」
「あぁ、元気だよ。 お母さんは?」
「もちろん、元気よ。 仕事の方はどうなの?」
「まぁ、順調かな。」
土日に、僕からの電話が無かったので、母の方から電話してきたようです。

「良かったわ。ご苦労様。 ところで、13日には帰って来れるの?」
「うん。 帰れると思うよ。 お母さんは、先にお婆ちゃん家に行っとく?」
「そうね。 そうしようかな。」
母も寂しいでしょうから、先に実家に帰るよう促します。

~中略~

「・・・・ねぇ、マサヤぁ~、マサヤは寂しくないの?」
「う~ん。。仕事が忙しくて、そういうの考える暇無いかも。」
「ふぅ~ん、、そう。 私は、早く会いたいわ。
母が、少し不満げに言います。

僕は、とっさにその気配を察し、母に合わせます。
「うん。もちろん僕もだよ、お母さん。」
「何か、適当ね。・・・まさか、そっちで女遊びしてないわよね?」
母は、少し笑いながら聞いてきます。

「う~ん、、ちょっとシタかも・・・。(笑)
僕は、正直に答えます。
「あ~~、ズルイっ。 仕事が忙しいとか言っときながら。。 私は、ずっと我慢してるのに。
「当たり前だよ。僕は、良いけど、お母さんは他の男とシタらダメだから。」
「それって、不公平じゃない?」
「そう言われると、そうなんだけど・・・、とにかくダメなの。」
「ふふふ。 んっ・・・。ま、分かってるわよ。 私は、マサヤだけよ。

母の答えに満足した僕は、イタズラ気分で少し笑いながら母に聞きます。
「ふふっ、お母さん、今、マンコどうなってるの?」
「え~っ、バカな事聞かないでよ。」
「良いじゃん。教えてよ。」
「も~う。 バカ息子は。。」

少したって、母は恥ずかしそうに言います。
「す、少し濡れてるかな。。
「ホント? どうして?」
「どうしてって・・・、マサヤの声を聞いたら、思い出しちゃったからよぉ。」
「えっ、僕の何を思い出したの?」
「えっ・・・。」

すぐに母からの返事はありません。
その代わり、電話口の向こうから微かに、吐息が聞えてきます。

「ハァ、ァァァ、、ま、マサヤの、に、、にくぼぅ、っ。」
母の甘い声で、返事があります。
雰囲気が変わった気がします。

「お母さん、何? まさか・・・?」
「ぅん、、っ。。 マンコ、イジってるぅぅ。 マサヤの声聞いたら、勝手に手が伸びちゃって。
「そんなに、我慢できないの?」
「出来るはずないでしょっ。もう2週間以上シテないんだからぁ。 あっ、、ぁぁ。。」
母は、少し怒り気味ながら、息が荒くなってきています。


僕は、母の気持ちも分かるので、少し付き合います。
「イヤらしい嫁だなっ。旦那が居ない時に、自分でマンコをイジって。」
「あ~ん、アナタが、その気にさせたんでしょ。」
「そんなに、僕の肉棒が欲しいのか?」
「ハァ、、ハァ、、は、、ぁぁ、、ほ、、欲しいぃっ、、アナタの、、旦那肉棒が欲しいっ。

僕は、最初は軽い気持ちでしたが、母のどんどんイヤらしくなる声を聞いていたら勃起してきます。
「サトミっ、今、どんな格好してるんだ?」
「い、今? 今、パジャマだけど、下は脱いで、、、仰向けで、脚広げてマンコをイジってるぅぅ。」
「おぉ、、イヤらしい格好だね、サトミ。」
「ぁ、アナタぁぁ、ハァハァ、、アナタの肉棒、ほしぃぃぃぃ、、このマンコに挿れてほしぃぃのぉぉ、、ぉぉぉ。 もう、準備は万端よぉ。」

僕は、母の本気オナニーの声を聞いて、痛いくらいにビンビンに勃起します。
僕も、急いで服を脱ぎ裸になり、ベッドに仰向けに寝転がります。
そして、ガチガチに勃起した肉棒を握り締めます。
「さ、、サトミぃ。 僕も早くサトミのマンコに挿れたいよぉ。
僕は、母の濡れたマンコを思い出します。

「ハァ、、ハァァ、、、アナタぁ、、今、マンコに指を挿れてみたのぉ、、でも、指じゃあ、全然物足りないっ、、アナタのぶっとい肉棒じゃなきゃ、私のマンコは満足できないのぉぉ。」
僕は、母の声を聞き、凄い勢いで肉棒をシゴキます。
「う、、ぅぅぅ、、ぁ、さ、サトミぃぃ。」
「!! ぁぁ、アナタぁ、何してるの? もしかして、アナタも・・・。」
「ああ、そうだよ。自分で肉棒を握り締めて、シゴイてるよ。」
僕も鼻息荒く、母に伝えます。

「あぁ、アナタぁ。」
「サトミがイヤらしい声を聞かすから。 サトミのマンコを思い出したら、痛いぐらいに勃起してるよ。」
「アナタぁ、ゴメンなさい。自分でさせてしまって・・・。ホントなら、嫁の私が、旦那の性処理をするのが当然なのに。。。
「仕方ないよ、サトミ。。離れているんだから。でも、帰ったら、たっぷりとマンコを使わせてもらおうかな。」
「ええ、使ってくださいぃぃ。私の口とマンコで、アナタの性処理をさせて下さい。ぁぁぁあああ、アナタぁぁぁ。。」
僕は、肉棒をギュッと強く握り、激しくシゴキます。
多分、母もマンコを激しくイジっていると思います。

「さ、サトミぃぃ、サトミの乳首を舐めたいっ、、吸いながらマンコをズボズボ突きたいよっっ。」
僕は、そう言いながら、携帯を置き、右手で肉棒をシゴキ、左手の小指の先を舐めたり、吸ったりします。
(小指の先を母の乳首に見立てて、吸っているのです。 バカですね。(笑))
「アナタぁ、激しいんんだからぁぁ。だから好きよぉ、ぁぁぉぉ、、マンコからビチャビチャ音がするぅぅぅ。

母は、自分で乳首を摘み、揉みながら、、マンコに指を挿れ、擦っているのでしょう。
母も、僕が肉棒を握り締め、激しく擦っている姿を想像していると思います。
お互いに相手の姿を想像し、興奮します。

電話でシタ事など、ほとんど無い異常な状況に、興奮が最高潮に達して来ます。
「あぁぁ、本物が欲しいぃっ、、アナタぁぁぁ~~、早く帰ってきてぇぇ。早く私のマンコの疼きを鎮めてよぉぉ。」
母のイヤらしい叫びが、電話口から響きます。

僕は、唾液を手に取り、肉棒に塗り付け、さらに強く握りシゴキます。
「う、うぅぅぅ、、さ、サトミぃぃ。。サトミのマンコの中に精子を出したいよぉ。」
「あぁ、アナタぁ、私も欲しいわよぉ。 ガチガチ肉棒から、ドピュドピュと出して欲しいぃぃ。

僕は、母とのイヤらしい結合部を思い出し、興奮がさらに強まります。
僕の肉棒からは、我慢汁が溢れ、それを亀頭に塗り込みながら、シゴキ続けます。
「アナタぁ、聞いてっ。」
母が、そう言った後、電話口からは、ヌチャ、クチャクチャ、クチュクチュ、クチャ、、と、粘着質な音が聞えてきます。
母が、マンコを弄っている音です。

本当であれば、そこ(母のマンコ)には、母の指が出入りするのではなく、僕の肉棒が出入りするのです。
そんな事を考えていると、母が聞いてきます。
「ねぇ、聞こえた?」
「ああ、聞えたよ。イヤらしい、愛汁がいっぱい出ている音だったよ。」
「うっ、うぅぅぅ、、わ、私、、逝っちゃい、そうよ、、アナタ。。。」
「さ、サトミぃぃ。


「アナタも擦ってるの? ねぇ、自分でシコシコしてるの?」
「してるよっ。 もう、肉棒がネチャネチャだよ。」
「イヤらしいっ。。 私が居るのに、自分で肉棒をシコシコするなんて。 もうすぐ出るんでしょ? 白いお汁が・・・、ねぇ、アナタっ。」
「うぅぅ、サトミぃぃ。
「白いお汁は、ドコに出すの? テッシュ? 手? それとも、自分のお腹に出すの?」
「うっ、、うぅぅぅぉぉ。」
何か、自分でしている所を間近で、見られている気がしてきます。

僕は、脚がピ~ンとツッパリ、腰が浮いてきます。
「あぁ、サトミ、、もう逝っちゃうよ。 精子が出ちゃうよ。
「ぁぁぁぁぁ、アナタぁぁ、私も、逝く逝く、、ぃっ、、逝っちゃうぅぅぅ。。
僕は、凄い勢いで肉棒をシゴキます。

「うぅぅ、うっ、うっ、、ぅぁぁ、、ぁぁ、ぃぃ、、ぅぁぁぁ。。」
母の逝ったであろう、呻き声を聞きながら僕も逝きます。
「うっ!! うぅぅ、、ぅ~~~ぅぅ。。
僕は、肉棒をギュッと握り締めます。

ドピ、ドピ、、ドピュ~~、と、精子が自分のお腹に飛び散ります。
僕は、脚をピ~ンとしながら、精子を吐き出します。


お互い、何もしゃべりません。

しばらくして、母が静かに聴いてきます。
「アナタ・・・、出たの?」
「ああ。」
僕は、肉棒を握り締めたまま、まだ動きません。

「サトミ・・・、逝ったのか?」
「ええ。久しぶりにアナタの声を聞けて逝っちゃいました。
「・・・・・・。」

「アナタ、身体に気を付けて、あと少し、頑張ってね。」
「・・・ああ。」
「それじゃあ、切るね。」
プ~、プ~、、プ~。


手は、我慢汁と唾液と精子でベタベタ、、、お腹には、自分の精子が飛び散っています。
僕は、ボ~ッと、ホテルの天井を見ながら、少し、虚しさに浸ります。
(男性の方なら、気持ちが分かると思います。(笑))

僕は、身体を起こし、お腹に飛び散った精子を見ます。
(うわぁぁ、先日、あれだけ出したのに、どんだけ出てるんだよ。

僕は、そのままシャワー室に行き、洗い流してから、寝ました。

オナニーも良いけど、やっぱりマンコに挿れた方が気持ち良いですよね・・・。








秋は、セックスの季節。

ワクワクメール

ワクメで、相手をゲットしましょう。
ヤリたい気持ちは男も女も同じです。



実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。

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No title * by ゆほ
書き方がリアルで、昔したテレフォンセックスを思い出しました❤️

No title * by パンストみや子
熟セフレみや子さん57へ電話してます。 興奮せずだめでした。 会えば淫乱スケベ熟女のみや子さんなのに。  

No title * by ばしこ
むなしいですよねー 数秒は止まります

No title * by 001
(笑)エロい!)^o^(

No title * by ひっくん
こんばんは。 マサヤさんがオナニーを! びっくりです。 違った形での営みですが、意外です(笑)

No title * by kotori
マサヤさんとサトミさんのHが一番ですね。 サトミさんに正直に話したのは良かったです。 でも、マサヤさんにもサトミさん一途で居て欲しいですがね。 紀子さんを肉嫁にしたのはどうかなって思いますから、 もしかしたら、高橋さんの息子さんは紀子さんの変化に気付いてるのかも知れませんよ。なかなか帰らなかったって所を見ると。

No title * by たろ
こんにちは 久し振りにきましたよ 奥さんとの電話エッチも良いですよね!

No title * by さき
たまにはテレセもいいよね いつもと違って興奮するよね

No title * by デル・トロ
本当に、まさやさん愛されてますね。 二人とも幸せですね。

No title * by くんに
マサヤ君へ テレHでも、サトミさんとマサヤ君が すると、エロで愛を感じるのですが やっぱり、ちょっとさみしい😣⤵ 仕事も大切だけど、男の精力が旺盛なうちに 愛する人と、出来るだけ抱き合っておかない と、10年、20年と経ってから後悔するからね🎵頑張ってね(^ー^)

個別記事の管理2015-09-19 (Sat)
20150919


こんにちは、マサヤです。

シルバーウィークに突入しましたね。
皆さんは、ドコかに遊びに行かれるのでしょうか?
僕は、家に引き篭もりです。(笑)


日記の続きをUPします。

今回で、高橋夫妻編は終わりですので、もう少しだけお付き合い下さい。
次回は、僕と母の話を予定しています。


続きです・・・・

長いので、ごゆっくりお読み下さい。(笑)



土曜日の朝・・・・

奥さんが旦那さんに電話しています。
「アナタ、おはようございます。どうですか体調は?」
「×××・・・・××。」(旦那さんの声は僕には聞えません)
「ええ、ええ、良かった。 はい。 ええ、今、マサヤさんは、朝ご飯を食べてます。」
「××××・・・×××。」
「昨夜は、私寝てしまって・・・、マサヤさんに申し訳ない事をしてしまって。はい。はい。」
「××××・・・×××。」
「今ですか、、今は、マサヤさんの肉棒を舐めてます。ええ、舐めながらです。音を聞きますか?」
そう言いながら、奥さんは、ジュボジュボと音を立てながら僕の肉棒を口でシゴキ始めます。

そうなのです。
朝御飯を食べている僕のテーブルの下に潜り込み、奥さんは僕の肉棒を咥えながら旦那さんに電話しているのです。
「ねぇ、聞こえた。 ええ、そうよ。 私の朝食は、マサヤさんの精子の一番絞りよ。(笑)」
「××××・・・×××。」
「はい、はい。分かりました。それじゃあ、アナタ、、今日は顔出せませんから。はい。」
奥さんは、電話を切ると、再び、僕の肉棒を舐め始めます。

そして上目使いで、言います。
「マサヤさん。 主人が、今日一日マサヤさんに、たっぷりハメてもらえって言ってたわ。」
「ははは、そうですか。 それじゃあ、早速ハメようかな。奥さん、立ち上がって、テーブルに手を付いて、お尻を突き出して下さい。」
奥さんは、言われた通りに立ち上がり、テーブルに手を付いてお尻を突き出します。

僕は、奥さんの後ろに回りこみ、お尻を撫でながら言います。
「今朝は、イヤらしいTバックですね。
奥さんは、赤色のTバックを履いています。
「マサヤさんが好きかな・・・と、思って。」
「ふふふ。良いですねぇ、エロいですよ、奥さん。」

僕は、Tバックを横にズラシ、肉棒をマンコに強引に押し込みます。
「あ、、ぁぅぅ、ぁ、、ま、マサヤさ、、ん。」
マンコを少しもイジってないのに、肉棒はヌルリと膣に吸い込まれて行きます。

「奥さん、凄いですね。僕の肉棒を舐めてただけで、マンコがグチャグチャになってるなんて。
「だってぇ。私、本当にマサヤさんの肉棒が大好きなのよ。舐めてるだけで、逝っちゃいそうになる時もあるんだから。」
僕は、奥さんの腰を掴み、ガチガチに硬くなった肉棒を、奥さんのマンコに打ち込みます。

パンパンパンパン、パンパンと、朝から小気味良い音が食卓に響きます。
「うぅぁぁ、、イイっ、、イイぃっ、、気持ち良いわぁぁ。。 ぉ、奥にズンズン来るぅぅ。やっぱりマサヤさんの肉棒、素敵ぃぃ。」
「奥さんのマンコも良いですよ。最近、使ってなかったからか、凄く締まります。」
僕は、奥さんのマンコを突き続けます。

ピロロロ、ピロロロ、、急にテーブルの上にある奥さんの携帯が鳴ります。
僕は、動きを止め、奥さんに電話に出るよう促します。

「はい。・・・あ~、はいはい。」
奥さんは、僕の方を振り向きながら、「息子です。」と小さい声で言います。
「あ、うん、どうしたの? ええ。」

僕は、奥さんが話してるにも関らず、ゆっくり軽く腰を動かし始めます。
「え、、ぇ、、うっ。。そ、そう、、な、、何時頃な、、の?」
奥さんは、必死で平静を装いながら話します。
「ちょ、ちょっとお腹が痛くて。。う、うん、だ、だいじょうぶ、、、よ。。
僕は、徐々に腰のスピードを早めます。
「は、はい、、、そ、それじゃあ、、、ね。はい。 はい、はい。」

奥さんは、急いで電話を切り僕の方を振り向きます。
「あ~~ん、マサヤさんのイジワルぅぅ。息子に変な風に思われたかも。」
「ふふふ。・・・ところで息子さんは何て?」
「今日、主人の見舞いに行ってから、家に寄るって。。」

奥さんは、急に自分から腰を動かし、僕の肉棒に打ち付けてきます。
「だから、今の内にいっぱい逝かせてぇ。。突いて、突いて、突きまくって~~~ぇぇぇ。
「は、、はい。
僕は、奥さんのお尻を掴み、時々、お尻を叩きながら凄い勢いでマンコを突きます。

「あああああ、、、ぁぅぅぅ、、すご、、すごぉ、、いぃいぃ。。私のマンコが、マサヤさんのでイッパイ。。擦れる、、擦れるわぁぁ。」
床を見ると、奥さんの愛汁がポタポタと滴ってます。
結合部は、愛汁が糸を引き凄い事になってます。

「そ、そろそろ、逝きそうですよ。。昨夜も出してないし、とりあえず1発目を出すよ。。ね、奥さん。」
「い、良いわよ。出してっ。マサヤさんの精子が欲しいっ。
「ど、どこに欲しいですか?」
「ドコでも良いわ。マサヤさんの出したい所に出してぇぇ。」
「じゃあ、顔にブッカケますよ。奥さんの綺麗な顔を汚したいっ。」
「あぁ、良いわぁ。。カケて、カケてぇぇ。」
奥さんは、僕の方を振り向き、口を開け舌を突き出しながら、僕を挑発します。

「良し、行くぞっ。」
僕は、高速で腰を動かし、マンコを滅茶苦茶に突きまくります。
「ぁぁぁぁぁ、、ぁぁ、、すご、、、ぉぉぉ、、、ま、マサヤ、、さ、、んん。。」
奥さんは、テーブルに手を付きながら身体を仰け反らせ、歓喜の声を上げます。

「あぁ~~~、、ぁぁ、、、い、、逝くっ。
僕は、奥さんのマンコから肉棒を引き抜きます。
それと同時に、奥さんは僕の前にしゃがみ込みます。
奥さんは、両手を僕の太もも辺りに置き、大きく口を開け、舌を伸ばします。
「ちょうだいっ、精子ちょうだいぃぃっ。」

僕は、自分で肉棒をシゴキながら、奥さんの舌先に亀頭を持って行きます。
人妻さんが、旦那さん以外の精子を欲しがって、舌を突き出す姿は、メチャメチャ興奮します。
「うううぅ、逝くっっ!!」
僕は、奥さんの舌、そして顔に目がけて精子を飛ばします。

最初の飛沫が奥さんの額から舌先へと、縦一直線に飛び散ります。
その後、ドピュドピュと次々と白い飛沫が、凄い勢いで奥さんの顔を汚していきます。
「あぅっ、すご。。。っ。。」

奥さんの顔が、白いコテコテ精子で埋め尽くされた頃、奥さんは僕の肉棒を掴み、口に含みます。
「ぅ、、うぐぅ、、ま、まだ出てる、、わよぉ。。」
奥さんは、眉間にシワを寄せ、苦しそうに精子を飲み干します。
「ハァハァ、、ハァァハァ、、奥さん、大丈夫ですか。。」
「うん。 凄い量ね。」
奥さんは、亀頭を舐め回しながら言います。

僕は、肉棒を掴むと、奥さんの顔中に飛び散った精子を、肉棒で顔中に塗り込みます。
奥さんは、恍惚の表情で、それを受け入れます。
「ふ~~ぅぅ、、奥さんの顔中、僕の精子だらけだっ。」
「あぁぁ、、マサヤさんの精子、美味しいっ。。 若いオスの臭いがする、、ぁぁ、、これだけで、逝っちゃいそう。。ぅぅ。
奥さんは、唇を舌で舐めながら、身体をヒクヒクさせてます。
僕は、椅子に座り込み、お茶を飲み干します。



その後、奥さんをノーパンのままデパートに連れて行き、そのトイレでハメました。
これは僕からの提案で、奥さんも初めての経験だったので、かなり興奮してました。

昼過ぎには、息子さんが家に来ると言うので、僕は漫画喫茶に送ってもらい、そこで時間を過ごします。
奥さんから、息子が帰ったと言う連絡が来たのは、午後7時頃。
奥さんに漫画喫茶に迎えにきてもらい、再び家にお邪魔します。
「マサヤさん、ゴメンね。遅くなっちゃって・・・。息子がなかなか帰らなくて。」
「良いですよ。充分、昼寝も出来ましたし。(笑) 息子さんもお母さんの事が心配で居てくれたんでしょ。

僕と奥さんは、家に着くとサッサと食事を摂り、一緒にシャワーを浴びます。
浴室で、奥さんを手マンで逝かせた後、寝室に向かい交わります
奥さんの性欲は凄く、ほとんど朝まで寝かせてくれませんでした。



日曜日・・・・


この日は、2人で一日中家で過ごし、気が付けば奥さんのマンコに肉棒が入ってる状態です。
トイレと食事以外は、ほとんど身体を絡めていました。(笑)


その日の夕方6時頃・・・・

僕と奥さんは、寝室のベッドで交わっています。

僕は、奥さんに旦那さんに電話するよう言います。(僕って電話プレイが好きですね。(笑))
「ぁ、アナタぁ、紀子です。」
僕は、スピーカーで話すよう指示します。
携帯は、枕元に置きます。

この時、僕と奥さんは、正上位で繋がっています。

「おっ、紀子か。」
「アナタ、今日は顔出せませんでしたけど、体調は大丈夫ですか?」
「ああ、相変わらずだよ。 ふふふ、顔を出せなかったのは、マサヤ君に可愛がってもらってたからだろ?」
「ええ。

僕は、奥さんに詳しく説明するよう言います。
「アナタぁ、今日は一日中家の中でマサヤさんと、交わってたのよ。 合計9回もシタのよ。」
「えっ。今日だけでか?」
「違うわよ。金曜日の夜からよ。(笑) それでね、3回は精子を飲んで、2回はオッパイに、4回は私の中に出してもらったの。私は、数え切れないくらい逝っちゃって・・・。」
「そ、そうか。それは凄いな。マサヤ君は、若いからタフだな。(笑)」
僕は、ゆっくりと腰を動かし始めます。

「あ、、あぁぁ、、いぃ、今、10回目をシテるのっ。最中よ。 ぁぁ、今もマサヤさんの肉棒が、私のマンコにズッポリと突き刺さってるのぉぉ、、ぁぁ、アナタぁぁ。」
「紀子っ、、イイ声出してるな。 やっぱりマサヤ君のは、気持ち良いのか? なぁ?」
旦那さんも興奮してきているのか、声が上ずっています。
「気持ち良いわぁ。 ぁぁぁ、、膣壁をマサヤさんの肉棒が擦り上げてる。
「そ、そうか。。」

僕は、マンコを突くスピードを徐々にあげます。
ヌチャヌチャと結合部から音が出始めます。
「アナタ、、ぁぁ、ごめんなさい。。凄く気持ちイイっ、アナタとでは味わえない快感です。アナタとでは一度も逝かない私が、この2日間で何度逝ったか・・・。」
「の、紀子っ。

僕は、マンコに肉棒を根元まで押し込み、グリグリと腰を押し付けます。
「ねぇ、アナタぁっ。私、、もぅ・・・、もう、マサヤさんの肉棒無しでは、いられないっ。あぅっ、、ぁぁ、すご、っ、、マサヤさんの亀頭が、、子宮口をノックして来るぅぅ、ぅぅ、、、ぁぁ~~ぁぁ。ふ、深いぃぃぃ。」
「そ、そんなに凄いのか? 私とは、全然違うのか? え、紀子っ。」
「違うっ、全然違うのっ。
「・・・・ぅ、ぅぅ。」


僕は、肉棒を奥さんのマンコに出し入れしながら会話に割って入ります。
「旦那さん、聞えますか? マサヤです。」
「・・・ん、、あぁ、マサヤ君。聞えるよ。」
「この2日間、たっぷりと奥さんの身体を堪能させて頂きました。やっぱり奥さんのマンコ、最高です。
「マサヤ君が、そう言ってくれて私も嬉しいよ。」

僕は、奥さんを強く抱き締めながら、肉棒を子宮に押し込むようにして腰を動かします。
「あぁ~~~ぁぁ、すごぉぃ、、すごぉぃわぁぁ、、ぉ、奥っ、奥っっ、、うぁぁ、アナタ、ゴメンなさい。」
「・・・・・。」
旦那さんは、黙って聞いています。

「あ、アナタぁ~~ぁ。ぁぁ、私、、わたしぃぃ・・・。」
「ん? どうした紀子。」
「アナタぁ、ゴメンなさいっ。 もう知ってると思うけど、以前、マサヤさんと会った時、アナタに無断でマサヤさんと子作りしたのっ。。」
「ぁ、ぁぁ、それはブログを読んで知ってるぞ。

「その時、私とマサヤさんは、強く抱き合ったまま何度も一緒に逝ったの。 マサヤさんの熱い精子が私の子宮に流れ込んでくる度に、思ったわ。私、マサヤさんの事が大好きだって・・・。
「の、紀子っ。」
「奥さんっ。」

奥さんは、携帯の方に顔を向けて話し続けます。
「でも一緒にはなれないでしょ。私、アナタの事は愛してるし。 だから、、せめて私、マサヤさんの肉嫁になりたい。これからず~っと、私のマンコをマサヤさんに使ってもらいたいの。ねぇ、イイ? アナタ?」
「の、紀子っ。 お、お前そんなに・・・、マサヤくんを・・・。
「好きっ、大好きよっ。」
「そうか。・・・お前が、そうしたければそうしなさい。 ただ、マサヤくんが了解しないとダメだろ。」
「ええ。ありがとうアナタ。

奥さんは、僕にキスしてきます。
「マサヤさん、聞いてたでしょ? 私をアナタの肉嫁にして下さい。お願いします。」
ウルウルした目で、僕を見つめてきます。

「ぁ、、ああ、良いぞっ。ただし、僕の好きな時に、好きなだけマンコを使わせるんだぞ。良いな。 それに今後、僕以外の肉棒を挿れる事は許されないっ。」
「はい。」
「もちろん、旦那さんの肉棒も挿れたらダメだっ。
「は・・いっ。分かりました。」
奥さんは、僕に抱き付いて来ます。

僕は、携帯に向かって話します。
「旦那さん、奥さんは、僕の肉嫁にします。良いですね?」
「・・・うん。良いよ。紀子の身体は、好きに使ってくれ。」
「じゃあ、とりあえず、今から奥さんの子宮に射精させて頂きますからね。旦那さん。」
「ああ。

僕は、身体を起こし、奥さんの脚をM字にし、奥さんのマンコに肉棒を打ち付けます。
「紀子っ、今から、お前の子宮に射精するからな。」
「はいぃっ。。」
肉棒を押し込む度に、マンコからブチュぅぅ、と、いう音と共に愛汁が溢れ出します。
「あぁぁ、マサヤさんっ。。イイぃぃぃ。」
奥さんもかなり興奮しているようで、身体中が汗ばみ、膣は熱く僕の肉棒に吸い付いてきます。

「おぉ、何だっ、急に、、締まる、締まってるぞ、紀子っ。」
「あぁ、マサヤさんっ。」
奥さんのマンコが急に僕の肉棒を締め付けてきます。
僕は、旦那さんが聞いているのを分かってて、わざと奥さんの名前を呼び捨てで連呼します。

僕は、結合部を見ながら叫びます。
「俺専用の、紀子の肉壷っ、、うぁぁ、、肉棒を締め付けながら膣壁が絡んでくるっっ。
なぜ急に奥さんのマンコの具合が良くなったかは分かりません。
奥さんも、旦那さんに溜めてた気持ちを打ち明け、リラックスしたからかもしれません
(実際は、僕も興奮してたので、そう感じただけかもしれませんが・・・。)

「うっ、、おぉぉ、良いマンコだっ、紀子っ、凄いぞっ、凄いっっ。」
「ま、マサヤさんの肉棒も硬すぎですぅぅ。ぁぁぁ、、凄く膨らんで、、凄いですぅぅ。
僕も奥さんも、大興奮です。
僕もいつの間にか、夢中で腰を振っています。

「だ、ダメだっ、、紀子っ、そろそろ逝くぞっ。
「ぁぁ、キテ下さい。私の中にキテ下さいぃ。マサヤさ~~ん。」
僕は、奥さんの腰を両手で掴み、奥さんの腰を浮かせ、突き上げるように腰を動かします。
「ぅぁぁ、すごぉい、すごぉぃぃ、すごぃ角度で入ってくるぅぅ、ぉぉぉ。マサヤさんの、、熱いっ、硬いっ、、い、逝く、逝く、逝っちゃうぅぅぅ。」
奥さんは、身体を仰け反らせ、大きな声を上げます。

僕も、逝きそうになってきたので、奥さんの上に被さり、奥さんを抱き締めます。
そして、激しく舌を絡ませながら、腰を動かし、肉棒を抜き差しします。

僕も奥さんも、息を荒げながら、激しく舌を絡ませ合います。
僕と奥さんの汗が混じりあい、体中がベトベトになりながら絡み合っています。
「あぁ、マサヤさんの肉棒が、私の膣を擦り上げながら子宮口を押し広げてくるぅぅ。」

その時電話口から、旦那さんの大きな声が響いてきます。
「紀子っ、気持ち良いのか? 幸せかっ? ええ?」
「ぁ、アナタっ、、、気持ち良いわっ。 幸せよっ、大好きなマサヤさんに抱かれて、これから一緒に逝くんですもの。。幸せよぉぉ。

奥さんは、僕を見つめながら大きな声で言います。
「マサヤさん、もっと強く抱いてっっ。抱き締めてぇぇ。」
僕は、奥さんを強く抱き締めながら、ラストスパートを掛けます。
「あ、ぁぁ、ぁぁ、ぁぁ、ぁぁぁぁぁ。マサヤさ~~~ん。」
「逝くぞ、紀子っ。ぃ、ぃ、逝く、ぅぅぅぅぅ、、、逝くっ!!!」

僕は、肉棒を押し込みながら奥さんの子宮めがけて射精します。
もう、何度も射精しているのに、まだ精子が出ます。
僕のキンタマの精子製造能力は、かなり高いのかもしれません。(笑)

「あ~~ぁぁぁ、っっ、、アナタ、、マサヤさんの精子が子宮に流れ込んでくるぅぅ。。熱ぅぅぃぃ。。ぁぁ、幸せです、、ぅぅ。ぁぁ。。」
奥さんは、旦那さんにそう報告しながら僕に強く抱き付いて来ます。

「・・・そうか、、良かったな紀子。
旦那さんの安心しきったような声が聞えてきます。

僕と奥さんは、お互いに結合部を痙攣させながら、しばらく抱き合ったままで居ます。
するとまた、電話口から旦那さんの声が・・・。

「ありがとう、マサヤくん。。ありがとう・・・。

僕は、その旦那さんの声を聞いた途端、胸がグッときます。




2日前・・・・。
病室にて、、、奥さんが、出て行った後。。

「・・・・・・・なっ、こんな事を頼めるのはマサヤ君しか居ないんだ。」
「だ、旦那さん・・・。」
「か、家内はまだ知らないんだが、私の寿命はあと半年から1年なんだ。先日、医者からそう宣告されたよ。。
「ええ、、う、嘘でしょ。。嘘ですよね、旦那さん。

~中略~

旦那さんは、マジメな顔で言います。
「息子は知ってる。だが、家内には、まだ言えないんだ。」
「だ、旦那さん。」
「でも、もしかしたら紀子は、薄々感じてるかもしれない。 それで、不安だったから、気を紛らす為にマサヤ君に電話したのかもしれないね。
「う、うぅ・・・。」
「だから、、マサヤ君に抱かれて、少しの時間でも私の看病のストレスから開放されれば・・・。少しでも幸せを感じ、日常を忘れてくれれば・・・。 なっ、私からの最後のお願いだと思って、妻を抱いてやってくれ。」

僕は、旦那さんの気持ちが痛いほど伝わってきて、断ることは出来ませんでした。



僕が奥さんのマンコに射精した後、旦那さんから「ありがとう。」と言われ、あの時の旦那さんの顔を思い出し胸がいっぱいになります。
僕は、急いで奥さんのマンコから肉棒を抜きます。
涙目になっているであろう僕は、それを奥さんに悟られまいと、すぐにシャワーを浴びに行きます。

そんな事を知らない奥さんは、ベットの上でグッタリとしています。
奥さんのマンコからは、僕の精子が溢れ出しています。



僕は、間違いなく、高橋夫妻は愛し合い、硬い絆で結ばれていると思います。
(日記では、奥さんは淫乱のように思われがちですが、僕とセックスしてる時以外は、ホントに旦那さんの事を想い、尽くしています。)
夫婦の愛の形ってのは、色々な形がありますね。。


追伸: 高橋旦那さんの回復を祈っております。






シルバーウィークは、暇な若い娘さんをゲット。

ワクワクメール

次回は、僕のワクメの体験記を載せるかもです。(笑)



実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。


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No title * by キヨコ
ニックネームは元カノの母親の名前で木村キヨコと言います。私もキヨコを私好みの女にしようとしたのですが叶いませんでした。

No title * by ゆほ
ホントにいつもドキドキする文章! 旦那とヤろかなーと思いながら読んでました笑 でも最後は別の意味で衝撃でした… マサヤさんの存在が、高橋ご夫妻にとって心の支えになっているのですね。 高橋の旦那さん、回復を心から祈っています。 でも、旦那さんと息子さんだけでなく、奥さんとも情報を共有してあげてほしいです。 知らないと、もしものときに後悔も大きいと思うので…

No title * by ケンケン
いろいろな夫婦の形ってありますね。旦那さんも奥さんを思っての最終的な決断だったと思います。やはりこういうことはまさやさんにしか頼めないですね。しっかりと受け止めてあげてください。ほんとに旦那さんの回復を祈りますm(__)m

No title * by マサヤのファン
>>12 まだこんな事言う人が居るんだね。 このブログをずっと読んでるんでしょ。 その時点で、あなたも狂ってるよ。ww 同類だという事に気が付かないのかな。ww

No title * by 武蔵境
ずっと日記を読んでいるが、別に性描写で興奮はしないが、結末がどうなるのかに興味があるだけ。しかし、お母さんといい叔母さんといい、君もだけど狂ってる。 血筋が悪いんだね~ 次はちびちゃん巻き込むつもりか? 変態野郎が、いい加減にしろ馬鹿者!

No title * by シコ朗
読みながらシコってたんだけど 俺も最後で涙を流しながら射精しちゃったよ。www

No title * by 又四朗
ご主人の回復をお祈りいたします。 その後どうなったかはわかりませんが、少なくともこのブログは奥さんも見ているでしょうから、ここで知ることもあるんでしょうね。 これだけ奥様想いの旦那さんを持った紀子さんは、幸せですね。

No title * by くんに
高橋さんの奥様に対する、愛情がせつない ですね。奥様もたぶんそれをわかっていて あえて、マサヤ君に抱かれ続ける事で 旦那さんに心配かけないようにしているのが 最後に伝わってきて、せつなくなって しまいました。 只の、エロで終わらないのは、素晴らしい❗

No title * by かりん
やはり、高橋さんの旦那さんは余命宣告をされていたのですね。 旦那さんは奥さんを愛するがあまり、マサヤさんに自分の死後も奥さんの相談相手兼セフレになってもらいたいのでしょう。 個人的には高橋さんが奥さんに余命宣告を受けたことを伝えて、夫婦・家族で残された時間を穏やかに過ごして欲しいです。

No title * by エロ吉
マサヤ君の日記を読んでいて、ホントに上手いと思うよ。 エロ表現は凄いけど、そればかりじゃなくて、時々、胸にジ~ンと来る話もあるからね。 だから止められなくなるんだよね。

個別記事の管理2015-09-11 (Fri)
20150910


こんにちは、マサヤです。

栃木をはじめ、東北地方は大雨で大変な事になっていますね。
なんか、最近は、「何十年ぶりの大雨・・・・」と言うのが多いような気がします。
皆さん、お気を付け下さいませ。


今回は、日記を更新しますね。



日記の続きです・・・・

僕は、トランクスを脱いで、肉棒を奥さんの目の前に晒します。
奥さんは、僕の肉棒を見るなり目を輝かせ、ソファから降り、僕の前に座り込みながら手で握り締め咥えようとします。
「こらこら、誰が舐めて良いって言った。 手で触るだけだ。」
僕は、奥さんの頭を掴み、肉棒を咥えるのを制止します。
「あぁ、そ、そんなぁ・・・。

奥さんは、僕を恨めしそうに見つめ、肉棒を手で掴みます。
「あぁ、硬いっ。硬すぎるぅぅ。 ガチガチの熱い肉棒だわっ。」
奥さんは、ゆっくりと肉棒をシゴキ始めます。
僕は、ビールを飲みながらテレビを観ます。
奥さんの身体には、まだ手を付けません。

「ぁぁぁ、ねぇ、舐めたいっ、、マサヤさん。舐めて良い?」
「まだダメだっ。」
「あ~ん、イジワルしないで。舐めたいっ、舐めたいのっ。。ず~っと、この時を待ってたのよっ。ねぇ~。
奥さんは、腰を振りながら、亀頭に口を近づけます。

僕は、奥さんの頭を手で押さえます。
「ダメだっ。」
「あ~~ん。。ぃやぁ~。」
奥さんは、亀頭まであと少しの所で止められ、口をパクパクさせています。

僕は、強い口調で言います。
「紀子っ! 今夜は、俺が主人なんだ。口の利き方、お願いの仕方があるだろ。」
奥さんは、ハッとした顔をします。

そして、僕の前にしゃがみ込み言います。
「ま、マサヤ様。マサヤ様の肉棒を舐めさせて下さい。お願いします。」
「そんなに舐めたいのか?」
「はい。舐めたいです。お口いっぱいにマサヤ様の肉棒を味わいたいです。

「ん~~、じゃあ今夜は、お前は俺の奴隷だ。分かったか? お前は只の肉便器だからな。良いなっ。」
「はい。分かりました。」
「じゃあ、舐めて良いぞ。」
「あぁ。。ありがとうございます。 奉仕させて頂きます。」
僕が、OKを出すやいなや、奥さんは肉棒にしゃぶり付きます。

奥さんは、凄い勢いで肉棒を舐めまわします。
ジュルジュル、ズズズズズ、、ジュボジュボと夢中で吸い上げます。
すぐにキンタマまで、唾液が滴り、ソファに滴ります。

「あぁぁ、美味しいです。口の中がヤケドしそうなくらい熱くて、硬い肉棒です。」
僕は何も答えず、奥さんを無視してビールを飲みながらテレビを観ています。
しかし、心の中では・・・。
(奥さん、凄いな。すごい舐めっぷりだなぁ~。よっぽど飢えてたんだな。おぉ、、ぉぉ、気持ちイイよぉ~ん。

15分ぐらい経ち、奥さんを見ると、目がイヤらしい目に変わり、口の周りは唾液でベトベトです。
奥さんは、ヨダレと我慢汁が付いた肉棒を、自分の顔に擦り付けたりしています。
「ぅぁぁ、、ずっと舐めたかったんです。もっともっと舐めていても良いですか。」
よほど僕の肉棒が愛しいようです。

僕は、奥さんの頭を手で押しながら肉棒から離し、言います。
「よし、もう寝るぞ。寝室に行こう。」
「えっ?」
奥さんは、何とも言えない表情で僕を見ます。

奥さんを先頭に、高橋夫妻の寝室に向かいます。
階段を上がります。
目の前に奥さんのプリ尻があります。
僕は、両手で奥さんの尻肉をグワッと掴みます。
「あっ。」
奥さんが、階段の途中で足を止めます。

「紀子、尻を突き出せっ。」
「ぇ、、い、今、、、ココでですか?」
「そうだ。
奥さんは、前のめりになり、階段に手を付き、お尻を突き出します。

僕は、見上げるようにして、奥さんの股間を眺めます。
「おいおい、これは何だ。パンティに凄い汁ジミが出来てるじゃないか。」
僕は、パンティの股間を指でグリグリします。
「うぅ、、ぁぁ、だ、だって・・・。」
指が、パンティ越しにマンコに食い込み、愛汁がパンティから染み出てきます。

僕は、奥さんの黒パンティをズリ下げます。
「うわぁ~、凄い状態だな。 マンコがグチャグチャじゃないかっ。」
そう言いながら、あまりのイヤらしいマンコの状態に、僕も興奮します。

僕は、マンコに吸い付き、愛汁を吸い上げます。
ジュルルルルルル~~~ルル。。
階段に大きな音が響きます。
「あぁぁぁぁ、、ああ~~~。。マサヤ様ぁぁ。」
奥さんは、腰をガクガクさせ声を響かせます。

僕は、マンコを吸い上げながら、大陰唇を甘噛みします。
「あぅぅ、す、すごぉぃ。。 気持ちイイ。。ぁぅ、、ぁぁ。。」
僕は、タップリとマン舐めしてあげます。
「どうだ、こんな所で、こんな格好でマンコを吸われた事あるか?」
「な、無いです。初めてです。マサヤ様が初めてですぅぅ。 ぅぐぅ、、が、我慢出来ません。」
奥さんは、脚をガクガクさせ、感じています。

僕は、奥さんの甘い愛汁を啜り続けます。
「あぁぁ、、ま、マサヤ様ぁぁ、私のマン汁は美味しいですか?」
「まぁまぁだな。」
(ホントは、凄く甘めで美味しいんだけど。。)
「ありがとうございます、マサヤ様。」

僕は、マンコから口を離します。
「よし、寝室に行け。」
奥さんは、あまりの快感に腰を落とし、ハァハァ言いながら階段に横?になっています。
僕は、奥さんの臀部を手で、パ~ンと叩きます。
「何してるっ、早く行け。」
「す、すいません。」
奥さんは、ゆっくりと身体を起こし、階段を上がり始めます。

寝室に入ると、奥さんは僕の前にしゃがみ込み、肉棒を咥え始めます。
僕は、仁王立ちで寝室を見回します。
以前来た時と何も変わってない、高橋夫妻の愛の寝室です。
ここで再び、奥さんを抱けるかと思うと、興奮してきます。

僕の肉棒を充分に勃起させた奥さんは、立ち上がり下着を外しベッドに上がります。
そして、脚をM字に開き、マンコを両手で左右に拡げながら哀願します。
「マサヤ様っ、マサヤ様の立派な肉棒を、この私の腐れマンコにお挿れ下さい。お願いします。
「何だよ。膣口がヒクヒクしてるじゃないかっ。卑しい女だな。そんなに、欲しいのか?」
「欲しいです。マサヤ様の肉棒が、欲しくて、欲しくて、堪りません。」
奥さんのマンコからは、愛汁がダラダラと流れ出ています。

「そこは、旦那さんの肉棒を挿れる穴なんじゃないのか?」
「あぁ、そんな事言わないで下さい。私が、主人の肉棒では満足できないのをご存知でしょ。紀子のマンコはマサヤ様の為の穴です。」
「そうか。」

僕は、ベッドに上がると、奥さんの両脚を持ち、マンコに肉棒を宛がいます。
「あぁ、マサヤ様の亀頭の温もりが伝わってきますぅ。」
「行くぞっ、紀子っ。」
僕は、一気に肉棒を奥さんのマンコに押し込みます。

メリメリィィ、という感触と共に、肉棒が狭い膣道を一気に押し広げながら、根元まで刺さります。
「ぃ、、いっ、、た、、、、あうぅぅ、うぐぅぅ、、ぁぁぁ。。ぅぅぅ。
奥さんが、眉間にシワを寄せます。
(あっ、そう言えば、半年以上挿れて無いって言ってたなぁ。膣が狭くなってて、痛かったかな。)

「痛いか?」
「だ、大丈夫です。」
僕は、申し訳ないと思いながら、ゆっくりと腰を動かします。

するとスグに、奥さんの膣は僕の肉棒に馴染み、ウネウネと肉棒に絡み始めます。
(おぉ、イイ感じにほぐれて来たな。。。久しぶりの奥さんの膣、相変わらず気持ち良いなぁ。。)
僕は、徐々に腰の動きを早めます。

それに合わせて、奥さんのアエギ声も大きくなります。
「あぁ、すごぉぉぉぃぃぃ。。。コレが、コレが欲しかったのよぉぉ。 ぁぁ、気持ちイイぃぃ。」
「紀子っ、久しぶりの肉棒なんだろ?」
「は、はいっ。もう8ヶ月もシテなかったのぉ。 久しぶりの肉棒ぅぅっ。」
「えっ、8ヶ月もか。 その間、誰の肉棒も挿れてないのか?」
「はい。挿れてません。」
「そんなに、シテ無いなんて・・・、このイヤらしい身体は我慢できなかっただろう。」
僕は、マンコを突きながら、乳房を握り締めます。

「はい。そんな時は、マサヤ様の肉棒の写真を見てオナニーしてました。」
「・・・そ、そうか。
「いま、本物が入ってきて嬉しいですぅぅ。 うぅぁぁぅぁ、、お、奥まで、マサヤ様のが入って来てます。凄い、すごぉぉぉぃぃ。」
奥さんは、腰を浮かせ、ヒク付きながらアエギます。

「マサヤ様っっ、もっともっと、紀子のマンコをマサヤ様の肉棒で掻き回して下さい。壊して下さい~~っ。」
「よしっ。」
僕は、両手で奥さんの乳房を握り潰しながら、腰を凄い勢いで振ります。
乳房は、手の跡が付くぐらい強く握り締め、滅茶苦茶に揉みしだきます。
ベッドは、ギシギシと激しく音を立てます。

「うぐぅぅ、、ぁぁ、、いぃ、、ぁぁ、ぁ、ぁ、、ぅぅ、いぃぃ。 ま、まざやさま~~ぁぁ。」
奥さんは、歯を食いしばりながら頭を左右に振り、感じています。
「ほらほら、もっとマンコを突いてやるからな。」
「い、、ぐぅぅ、、ま、マサヤ、さま、、ぃ、逝きます。 紀子のオマンコ、逝っちゃいます。逝く、いく、い、ぐぅぅぅぅ。」
そう言うと、奥さんは、エビのように身体をビクンビクンと大きく跳ね上げながら、絶頂に達します。
そして、緊張した身体が、一気に気が抜けたようにグッタリします。

僕は、肉棒を抜くと、奥さんをうつ伏せにし、お尻を持ち上げます。
奥さんは、ベッドに顔を突っ伏したまま、お尻だけを持ち上げた状態になります。
「休みは無しだぞっ。」
僕は、奥さんのお尻を掴みながらバックで肉棒を突き刺します。
「あうっ。。」

そして、さらに激しく突き始めます。
「あ、、あ、あああ、、、ああぁ、、ぁぅぅぅ。。ぅぅぅぅぅ。」
奥さんは、ベッドに顔を埋めたまま、シーツを握り締めアエギ声を張り上げます。
僕は、奥さんのマンコに激しく出入りする肉棒を見ながら、さらに突き続けます。

「マサヤさまぁぁ、、い、逝ったばかりに、、こ、こんな激しく、、されたら、、、あぁぁぁ、変になっちゃいます。 うぅぅ、だ、ダメですぅぅ。」
「紀子っ。お前は俺の肉便器なんだから、口答えするなっ。黙って、マンコを差し出してろっ。」
僕は、奥さんのお尻を、おもいっきり叩きます。
パシ~~ン!!
「アガッ、、うぐぅぅぅ。 す、すみません。」

僕は、何度もお尻を叩きながら、マンコに肉棒を叩き込みます。
「あぁ~~~ぁ、、あああ、、ぁ~~ぁぁ。すごすご、、すごぉ、いぃ~~~ぃぃ。ぅっ、、ぁぁぃぃ。。ぁぁぁ。」
奥さんは、狼が遠吠えするような格好で、吼え続けます。
「ぁぁ、イイぃぃぃ、、オマンコが、イイぃぃっ。。へ、変になるぅぅ、、ダメダメっ、、あ~~ぁぁぁ。
ご近所に聞えるんじゃないかと思うぐらい大きな声です。
奥さんのアエギ声、お尻を叩く音、結合部のぶつかる音、ベッドの軋み、、高橋夫妻の寝室は大騒動です。(笑)

僕は、さらに奥さんの髪を手で引っ張りながら、後ろからガンガン突きます。
「紀子、どうだっ! まだまだ、これからだぞっ。 しっかりマンコを締めろっ。
「ぁ、、、ま、マサヤさまぁぁぁ。 もぅ、気が変になりそ、、ぅ、、変になってます、、ぅぅ・・・・。」
そう言い終わると同時に、奥さんの身体から、ガクリと力が抜けます。
奥さんの身体が、ベッドに崩れ落ちます。
「・・・・・。」

「えっ!」
僕は、何が起きたのか分からず、一瞬、焦ります。
奥さんは、死んだようにグッタリと横たわります。

僕は、ビビリながら、奥さんのホッペを叩き名前を呼びます。
「奥さん、、、紀子さん、紀子さん。」
しばらくして、奥さんは、ゆっくりと目を開けます。
「ぁ・・・、マサヤさん。 私・・・。」
奥さんは、僕に抱き付いてきます。

「あ~良かった。大丈夫ですか、奥さん。」
「だ、大丈夫っ。」
奥さんは、少し気を失ったのかもしれません。
「ちょっと休みましょう。奥さん。」
僕は、奥さんにキスをすると、腕枕をし、横になります。

しばらく、そのままでいたら、奥さんはスースーと寝息を立て始めます。
(あら、寝ちゃったよ。奥さんも疲れているんだろうな。 寝かせてやるか。)
僕は、奥さんに布団を被せ、そのまま一緒に寝てしまいました。


続きます・・・・






まだの人は、一度お試しを。

ワクワクメール


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No title * by ゆほ
失神するほど…奥さんが羨ましい❤️

No title * by ひっくん
こんばんは。 奥様を満足させてあげて良かったです。 失神するほどとは!(笑) 病床の旦那さんも喜ばれるでしょうね。

No title * by やす
いつも楽しませてもらってます! 母さまの他人棒、浮気、寝取りを もっと教えてください 毎日今か今かと待っています! よろしくお願いします

No title * by ひで
うらやまぴー 失神するほどの快感は未だに経験してません 失神まではいかなくても、潮吹きはさせてみたいです 続きをお願いします、 再婚話とかお父さんとの同居とか、ヒロミおばさんはどう思っているのでしょうか? 気になります。

No title * by たろ
久々に拝見しましたが、いつ見ても興奮しますねー 自分と同い年とは思えないですよw

No title * by なっつ
アップお疲れ~(^∇^) しばらくご無沙汰の奥さんには激しすぎたね(笑) ドMなセックス相手がいて羨ましいな(^^) まさやに触発されて、久しぶりにセフレだった 人妻に連絡してみよう♪ 続きを待ってるよー

No title * by 001
気を失うほどの 絶頂感! 恐るべしカチカチ肉棒!<m(__)m>

No title * by デル・トロ
更新お疲れ様です。 上記されていますが、サトミさんとお父様の関係が気になります。

No title * by ガッツ利松
私たちマサヤ君&サトミさんファンが期待しているのは,お二人の生(性)活でして,マサヤ君の浮気話はどうもイマイチ受けが悪い(^_^) この話は,7月から8月にかけてのことでしょうから,マサヤ君が出張中のサトミさんの行動が気になります お父さんとの関係ですよ マサヤ君が家を空けている間,どうなったんでしょう

No title * by たぁ
この後、ユタカくんが登場して 母子相姦!

個別記事の管理2015-09-08 (Tue)
20150902


こんにちは、マサヤです。

今回は、日記の更新です。
今回の内容は、また皆様から、お叱りを受けるような内容かもしれません・・・。(汗)
しかし、正直に書かせて頂きます。


続きです・・・・


7月の下旬頃・・・・

父の家に遊びに行って間もない頃、突然、出張が決まります。
出張期間は、8月の頭から約2週間です。
何と、お盆まで帰って来れません。
2週間も家に戻れないので、出張前夜に母と交わろうとしますが、生理中だったので泣く泣く我慢します。(泣)


8月5日・・・・

昼休みに僕の携帯が鳴ります。
前日にも2回程着信がありましたが、知らない番号だったので無視していました。
(こう何回も着信があるなら、間違い電話では無いかも・・・)
そう考え、電話に出ます。

「はい。」
「あっ、こんにちは。 久しぶりです。マサヤさんでしょ。紀子です。
電話の主は、高橋夫妻の奥さん、紀子さんからでした。
「あ~、奥さんっ。 誰かと思いましたよ。 あれっ、電話番号変えたんですか?」
「そうなのよ。 出てくれるか心配だったけど、良かったわ~。」
「そうだったんですか。。 それはそうと、どうしたんですか? 奥さんから、突然の電話なんて。」
「実はね・・・。

奥さんの話によると、約2ヶ月前から旦那さんが入院しているらしく、色々と大変で、寂しいというか精神的に辛いそうで・・・。
気晴らしに、僕に電話してきたと言う事です。
息子さんも時間を見つけては、見舞いや様子を伺いに来てくれるそうなんですが、親族(関係者)ではなく、多少は気心が知れた僕にグチや弱音を吐きたかったようです。

「じゃあ、金曜日にでも仕事を早く終えて、旦那さんのお見舞いにでも行きます。」
「マサヤさん、、ありがとうございます。」
たまたま、僕が出張で来てる時に電話があるなんて、これも「縁」だと思い、せっかくなのでお見舞いに伺うことにします。
僕の泊まっているビジネスホテル(出張先)と高橋夫妻の住居は、結構近くなんです。


金曜日・・・・

高橋奥さんと待ち合わせをして、旦那さんの入院する病院へ向かいます。
奥さんは、以前お会いした時よりもさらに少しポチャリしていました。
ストレス太りかな・・・。(笑)

病室(個室)へ入ると、高橋旦那さんが点滴を受けていました。
頬がこけて、あのふっくらとした旦那さんの面影はありませんでした。
「だ、、旦那さん。

奥さんが、僕が見舞いに来ることは伝えてくれてました。
旦那さんは、僕を見るなり満面の笑みで、嬉しそうです。
「お、おぉ、マサヤ君じゃないか。ふふふ、相変わらず元気そうだね。アッチの方もお盛んなようでで・・・。(笑)」

「ははは。。お陰様で。。 ところで、旦那さん。大丈夫ですか?」
「あぁ、大丈夫だよ。かなり痩せたけど、元気だよ。」
旦那さんは、ニコニコしながら僕に色々と話し掛けてきます。
旦那さんは、病床でも僕のブログはちゃんと見ていてくれて、母との事を色々と心配してくれます。

少し経って、奥さんが用事で部屋を出て行きます。
すると旦那さんが、身を乗り出して言います。
「ところでマサヤ君。出張はいつまでなんだい?」
「お盆までなんです。まだ、1週間もありますよ。」
「そうか・・・。 明日は、仕事は休みなんだろ?」
「ええ、そうですが。。」
「じゃあ、今晩は、家に泊まってってくれるだろ?」
「ぇ、えっ! ぁ、、こ、今回はそんなつもりで・・・。

旦那さんは、僕の話を遮るように話します。
「マサヤ君、頼むよ。泊まっていって家内を慰めてやってくれないか、お願いだっ。」
「そ、そんな。旦那さん、頭を上げてくださいよ。」
僕は、頭を下げる旦那さんを起こします。

「家内は、私の世話などで色々とストレスが溜まっているんだ。セックスも半年以上もしていない。何だったら、2泊してタップリと妻を逝かせて、ストレスを発散させてやってくれ。どんなプレイをしても良いからさ。 なっ、こんな事を頼めるのはマサヤ君しか居ないんだ。」
「だ、旦那さん・・・。」
本当に今回は、そんなつもりで会った訳ではないので、僕も戸惑います。
ですが、旦那さんの熱意と僕との交わりで奥さんの気が少しでも紛れるならと、OKします。

奥さんが、部屋に戻ってくると旦那さんが、その旨を伝えます。
奥さんは、「え~。」という声を発しながらも嬉しそうです。

面会終了時間が来たので、奥さんと共に病院を後にします。
奥さんの運転で家に向かいますが、その途中で、激安衣料店によってもらい、トランクスとTシャツを買います。
晩御飯も、途中のうどん屋さんで済ませます。


高橋夫妻の家に到着です。
僕も、これで3度目ですので、落ち着いたものです。(笑)

家に着くなり、奥さんにキスをし、スカートの中に手を突っ込むと、すでにパンティは湿っています。
僕は、とりあえず最初にお風呂に入ります。
お風呂から出ると、ビールが用意してあります。
僕は、トランクス一丁でビールを飲みながらテレビを観ていると、その間に奥さんがお風呂に入ります。

僕は、奥さんをどうやって苛めてやろうか考えます。
奥さんがお風呂から、バスタオル1枚で出てきたので、僕は、奥さんにパンティとブラだけ着けて。と命令します。
奥さんは、頷きながら自分の部屋に向かい、しばらくすると、黒の下着姿で戻ってきます。

そんな奥さんに向かって僕は言います。
「奥さん、今夜は僕が主人だから、僕の言う事は絶対だよ。何をしても良いと、旦那さんにも許可を得ているから。」
「あ、は、はい。 分かりました。
奥さんは、恥ずかしそうに頷きます。

僕は、引き続き、ビールを飲みながらテレビを観ます。
奥さんは、僕の隣に腰掛け、自分でビールを注いで飲んでいます。

数十分後 ほろ酔い気分になった頃。
僕が、奥さんに一切手を出さないので、痺れを切らしたのか、奥さんが僕の股間を触ってきます。
「ねぇ、マサヤさん。。」
「ん? 何ですか、奥さん。 僕の肉棒に触りたいの?」
奥さんは、黙って頷きます。

僕は、トランクスを脱いで、肉棒を奥さんの目の前に晒します。
奥さんは、僕の肉棒を見るなり目を輝かせ、ソファから降り、僕の前に座り込みながら手で握り締め咥えようとします。
「こらこら、誰が舐めて良いって言った。 手で触るだけだ。」
僕は、奥さんの頭を掴み、肉棒を咥えるのを制止します。
「あぁ、そ、そんなぁ・・・。」



続きます・・・・

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No title * by 輝
以前 読まして貰ってた者です 高橋ご主人 大丈夫なのでしょうか? 酷い 胸騒ぎがします!

No title * by いつもはROM専
高橋さんのご主人、はやく良くなるといいですね。

No title * by バカボン
マサヤは 出張とハメハメさとみは 留守番にて元旦那とハメハメ これで い~のだ。

No title * by くんに
はじめまして⤴ くんにと言います。ブログ再開? 頑張って下さい。 私は、45才の独身者ですが 半年くらい前に、このブログを見つけて マサヤ君のファンになりました。 ネトラレ親父さんは、どうしてるんでしょうね? その辺も、気になっています。 無理せず、続けて下さい。m(__)m

No title * by ひっくん
こんばんは。 私は良いと思いますよ。 旦那さんは奥様のストレスを感じ病床の自分では何も出来ない悔しさからマサヤさんにお願いしたのですから。

No title * by ばしこ
いやぁ、高橋さんグッドタイミングですね。 ご主人様の力見せちゃいましょう!

No title * by あなっぽ
ありのまま書いてくださいね~ 続き楽しみにしてます!

No title * by なっつ
奥さんは外でセックスするのは認めてるけど 種付けだけはやめようね。 俺もまさやの立場だったら、同じことすると思う(苦笑)

No title * by カズ
マサヤ君、キミも懲りないねー

No title * by ひまわり
オスの本能のままに生きるマサヤさんがいいですね うらやましい限りですよ もっともっと交尾して種付け出来たらいいですね 非現実な変態な展開好きですよ

個別記事の管理2015-09-03 (Thu)
20150903


こんにちは、マサヤです。

皆さん、天気が不安定で、体調を崩されてはいませんか?
僕は、少々夏バテ気味です。

お約束通り、更新させて頂きます。
でも・・・・、今回は、エロは無いのでお許し下さいませ。
とりあえず、状況をお知らせです。


日記の続きです・・・・


7月の中旬頃・・・・

母との熱い交わりで、お互いの気持ちを確認したものの、お婆ちゃんには再婚話の返事をしてないままです。

平日の会社帰りに父から電話がありました。
父と話すのは久しぶりです。

母と父は離婚しましたが、お互いに恨み合って別れた訳でも無いですし、母と別れても僕にとって父は父ですから。
ま、父から母を奪ってしまった後ろめたさは少しありますが。(笑)

僕は、電話に出ます。
「はい。」
「おぅ、マサヤ。久しぶりだが、元気にしてるか?」
「あぁ、うん。何とか元気でやってるよ。」

最初は、ありふれた世間話しをしていましたが、しばらくすると、父から意外な告白が。
「実はな、俺、彼女が居ただろ。 その彼女と、5月に別れたんだよ。」
父が付き合っていた女性と別れたと、伝えてきたのです。

「そっか・・・。でもお父さんなら、またすぐに良い女性が見つかるよ。
「う~ん。そうなら良いけどな。 ・・・それでな、今ず~っと1人で寂しいから、久しぶりに家に遊びに来ないか?」
「えっ。」
「ほら、家には俺しか居ないからさ、誰にも気兼ねしなくて良いしな。」

父は彼女と別れて、家に1人で寂しいから母とチビも連れて遊びに来ないか? という、お誘いです。
「そうだね。 一度、母に聞いてみるよ。」
僕は、母に相談するからと言って電話を切ります。
(う~ん・・・。僕は良いけど、お母さんがなんて思うかな・・・。)


僕は家に帰り、夕食の時に、父から電話が会った事を伝えます。
そして、食事のお誘いの話があった事を言うと・・・、母は、アッサリとOKします。
「良いんじゃない、たまには。 チビも大きくなったから会わせてあげれば良いし。 お父さんも大きな家に1人で寂しいのよ。」
「そ、、そうだね。 寂しいんだよね。 じゃあ、明日にでも返事しとくよ。
僕は、母がもう少し躊躇するかと思いきや、早い決断にビックリします。
でも、サッパリした所が母の良い所でもあるのですが。。


それから数日後・・・・

早速、僕と母、チビの3人で父の家を訪問します。
夕食は母が作るという事で、食材を買ってから、父の家(僕達が元住んでた家)に向かいます。
久しぶりの家ですが、以前とあまり変わっていません。

着いてすぐに、母は夕食の準備に取り掛かります。
元住んでた家なので、慣れたものです。(笑)

4人で、夕食を食べます。
「チビも見ないうちに大きくなったなぁ。」
父は、チビの口にご飯を運びながら、しみじみと言います。
「うん、そうだね。何か、時間の経つのが凄く早く感じるよ。」

何だかんだと言っても、元家族、、楽しく会話をしながら、夕食を頂きます。
父と母の間にも、ギコチなさなどありません。

夕食を食べ終わって、テレビを観ながら、ちびちびとビールを飲んでいると・・・。
「なぁ、お前達は仲良くやっているのか?」
父が。赤い顔を僕に近づけながら聞いてきます。
「ん? ん~、何とかね。」
僕が、濁すような返事をしていると、母が、話に割って入ってきます。
「仲良いわよ。 今、2人目を妊活中なのよ。
「えええ、ま、マジか? まだ、産む気なのか?
父は、少しビックリしています。

「そうよ。悪い?」
「いや。。 そうか・・・。 ところで、こんな事を言うのも何だが・・・。」
急に父は、モジモジしながら話します。

「お、、お前達、ここに一緒に住まないか?」
「・・・ええっ!」
僕と母は、同時に驚きの声を上げます。

「実はな、、1人で住んでいると寂しくてな。。 お前達は、今のままで良いし、妊活もバンバンしてもらっても良いんだ。 俺の事は気にしないでさ。干渉はしないよ。 2世帯同居のような感じというか、たまに一緒に飯食べたり、飲んだりしてさ。」
「・・・・。
僕と母は、突然の父の提案に言葉が出ません。
しかし、大事な話なので、詳しく父の話を聞きます。

よくよく話を聞くと、母の再婚話がどこからか父の耳に入ったようです。
他の男と再婚するぐらいなら、また戻ってきて、自分と同居して欲しいという事です。

僕達も、家賃や光熱費が浮くだろうし、チビの為にも、その方が良いだろうと父は言います。
父は、母とやり直す事とかは考えてなく、とにかく1人だと寂しいからだそうで。



「今日は、来てくれてありがとうな。楽しかったよ。」
「僕の方こそ、、ありがとう。。 あの話、、、すぐには、返事できないからさ。 ちょっと母とよく考えてみるよ。お父さん。
「ああ。 いい返事を待ってるからな。」
僕は、そう父に伝え、家を後にしました。


続きます・・・・







夏休みが終わって、人妻さんが戻ってきましたよ。

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No title * by 輝
お父ちゃん 心に大穴が空いて埋めれ無くなったんね

No title * by マサヤです。
こんにちは、マサヤです。 ミスターXさん、マッピーさん、たろさん、デル・トロさん、カズさん、ゲッツタンゴさん、なっつさん、さきさん、風伯さん、ジェイクさん、かりんさん、ヒデぼんさん、カルロスさん、ガッツ利松さん、kotoriさん、aoinoriさん、ginさん、たろーさん、にゃーんさん、ひっくんさん、ひでさん、isakuroさん、001さん、コメントありがとうございます。 みなさん、真剣にアドバイスを下さり、とても参考になります。 現時点では、まだ結論は出ていませんが、、これからもよろしくお願いします。

No title * by 001
次は家族で3Pだね!(*^_^*)

No title * by ひで
思わぬ展開ですねー ドキドキです、更新が楽しみです ヒロミ叔母さんは元気ですか? ヒロミ叔母さんのことも是非知りたいです^o^

No title * by  ひっくん
こんにちは。 再婚の話はおばあちゃんからでしょうかね。 憶測なんですが、おばあちゃんはお母さんとマサヤさんの関係そしてチビちゃんのことを知って。 再婚相手先でこのことがバレるのを恐れるより、知っているお父さんの方が今後のことは安心できる。 お父さんは寂しい環境であり、あわよくばお母さんを性処理にと思っているのでは?

No title * by にゃーん
いつもブログを拝見させていただいております 『同居に反対』に一票入れておきます 今度の「いつもの」は、動画ではなくサトミさんの『画像まとめ』なんてどうでしょうか? 是非ともご一考を

No title * by たろー
お父さんと同居ですか 私的には、サトミさんがマサヤさんにナイショで お父さんといけない関係。繋がるのが楽しみです 寝取った方から、寝取られる方ですね 更新、楽しみに待ってます

No title * by gin
幸せ、それが一番ですよね。 いつも見ていてあなたは幸せに囲まれていると感じます。 お父さん、…一緒に幸せを感じさせてあげてください。

No title * by ガッツ利松
日が明けて2回目の投稿です で,その後の続きはまた永く待たされるのでしょうか 気になるので,色々と大変でしょうが,早くしかも今度はエロい話を入れてください じゃないとこのブログの面白さから,何か深刻な家族のぐちゃぐちゃの話に変わっていきそうです それにしても,お父さんとの同居に反対する人が多いこと ファンの気持ちは皆同じなんですね

No title * by aoinori
俺なら無理だな (--;) いろいろ問題なりそうだし