個別記事の管理2015-04-26 (Sun)
20150426


こんにちは、マサヤです。
暖かい日が続きますね。

今回は、少し短いですが日記をUPします。



日記の続きです・・・・


「ここを、こんな風に大学生のカリで擦られたのか? ええ?」
「あぁ、、マサヤぁ。」
母は、足を閉じようとしますが、そうはさせません。
指マンを続けます。

しばらくすると、布団の中は、熱気でムンムンとし、呼吸が苦しくなってきます。
「ぷはぁ~~。。
僕は、布団をめくります。
新鮮な空気が肺に流れ込みます。

僕は、立ち上がると、母の上半身を起こし、フェラさせます。
「お母さん、舐めてっ。」
「ええ。」
母は、僕の半勃ちの肉棒を掴むと、パクリと咥えます。
そして、亀頭に舌を絡ませ刺激してきます。
あっと言う間に、フル勃起です。

母は、鼻を鳴らしながら肉棒を舐め回します。
「ハァ、ハァァ、、ハァハァ。。ァゥ、ハァァ、ァァ。
「大学生にも、こんな風に丁寧に肉棒を舐めてあげたのか?」
「ぁぁ、、え、、ぇぇ。」
「大学生の肉棒は、美味しかったのか?」
「ぉ、美味しかったわ。」
「ふぅ~ん。。 じゃあ、大学生にやったように、同じように舐めてみなよ。」
「・・・・。」
母は、黙って舐め続けます。

すると母は、先程と違い、カリの部分を舌でチロチロと執拗に舐め回してきます。
「うぅ、何でカリばかり舐めるの?」
「だってケン君の肉棒は、カリがスゴかったんだもの。。 そ、それに仮性包茎だったからチンカスをしっかり舐め取ってあげなきゃって。。」

(なっ・・・、お母さんは、チンカスまで舐めてあげたのかよっ。
僕は、カリを舐め続ける母を見下ろしながら、少し驚きます。

「も、もう良いよ。お母さん。 もう、マンコに挿れさせろよっ。」
僕は、母を仰向けに寝かせると、両脚の間に身体を入れます。
母のマンコは、すでにベトベトで、パックリと口を開いています。

(ここに、数時間前には、大学生の肉棒が突っ込まれていたのか・・。)
僕は、少しだけ複雑な気持ちで、母のマンコに肉棒を宛がいます。
そして、ゆっくりと赤黒く腫れあがったマンコに肉棒を押し込みます。
「あっ、、ぁぁぁ、、ま、マサヤぁぁ、、、ぃぃ。。」
「お、おぉ。。
母のマンコ、大学生に突き捲くられて、ガバガバになっていても不思議ではないのに、母の膣道は今日初めて肉棒を迎い入れるかのように、キツく肉棒を締め付けてきます。

僕は、ゆっくりと腰を動かし始め、母のマンコを突きます。
「あぅぅ、、き、気持ち良いわ、イイぃぃっ、、マサヤぁぁ。」
「・・・・・。」
僕は、何も答えません。
何となく、しゃくに障ったからです。
それは、母のマンコが、いつも以上に気持ちが良かったからです。
(おぉ、何だよっ。 きょ、今日は、いつもより温かくてヌルヌルしてて・・・、凄く気持ち良い膣の状態じゃん。
それが、大学生の肉棒によって、ほぐされた膣だからかどうかは分かりません。

僕は、黙々と、母のマンコを突き続けます。
この時点で、すでに結合部からは、ヌチャヌチャ、ブリュブリュ、と、イヤらしい音が立ち始めています。
母は、身体をクネらせ、アエギ声を上げます。

「だ、、大学生にも、こうして突かれ捲くったんだろっ。 大学生の肉棒は気持ち良かったのか?」
「・・・・・。」
「大学生の肉棒で、マンコをグチュグチュに搔き回されて、気持ち良かったんだろっ?」
「・・・・・。」
母は、何も言いません。

(ん?)
いつもなら、母は僕を興奮させる為に、
『ケン君の肉棒、気持ちよかったわっ。マンコをイッパイ突かれちゃった~ぁ。
などと、言うであろうに、ナゼか今回は何も言いません。

そんな母の態度に、何となく違和感を感じてしまいます。

僕は、自然と強い口調になってしまいます。
「お母さんっ、大学生の肉棒は気持ち良かったのかよっ。 ええ?」
「・・・・ぅぅ、、き、気持ち良かったわ。」
やっと母は、小さな声で答えます。

「このマンコで、大学生を2回も逝かせてあげたんだろ?」
「え・・・。」
「だから、このイヤらしいマンコで、大学生を2回も射精させたんだろ?」
「ぅ・・・、ぃぃぇ、、に、2回じゃないの。 ご、5回、、です。」
「えっ! ご、5回? じゃ、、じゃあ、あの電話の後、生で4回もヤッたのかよ。
「・・・は、はぃ。」
僕は、腰の動きを止めます。
と、いうより驚いて止まってしまったのです。

「ぅぅ、、ぁ、、、、だ、大学生が、そんなに何回もヤリたがったのか? なぁ?」
「それもあるけど、私も・・・。」
「私も、、何っ?」
「私もケン君に、「キンタマの精子が無くなるまで、シテっ。」って、言っちゃったのぉ。。」
またまた、僕は驚きます。
「そ、そんな事言ったのかよ。」
「何となく、その場の雰囲気っていうか・・・。勢いっていうか。。

僕は、さらに母に聞きます。
「お、、お母さん。。 ま、まさか、、中出しさせてないだろうね?」
「それは、シテないわっ。絶対に。」
「そ、それなら、お腹に出したんだな?」
「ぇ、、ぇぇ、、、1回は。。 後の3回は、胸と・・・、ぉ、お口に出したわ。」
「えっ、、、精子も飲んであげたのか?」
「だって、飲んで欲しいって言うから。」
僕は、驚きの連続で固まり、腰は止まったままです。

なのに、母のマンコからは愛汁が溢れ続けます。
僕は、その理由がスグに分かりました。
母は、僕と話しながら大学生とのセックスを思い出して、愛汁を溢れさせていたのです。

「だ、大学生とは、どんな体位でしたんだよ?」
僕は、どうでも良い様な事まで聞いてしまいます。
「た、体位?」
「そうだよ。」
「体位って・・・、普通に、正上位と、、バック、騎乗位ぐらいよ。 あ、あと、、立ちバックも。」
「え、、た、立ちバックなんて、普通ベッドでするか?」
「ぁ、、、ベッドでじゃなくて・・・。」
「どこでシタんだよ。
「それは、、もう帰ろうとして、洗面台の鏡の前で帰り支度をしてたら、後ろからケン君が抱きついてきて。。」
母は、顔を横に向けたまま(僕を見ないで)、話しを続けます。

「『まだ、キンタマに精子が残ってるんです。』って、言いながら、マンコに肉棒を挿れてきたのよ。」
「それで、鏡の前で立ちバックでハメられたって事かっ。」
「え、ええ。」
そんな話しをしていると、愛汁だけでなく、母の膣がウネウネと動き僕の肉棒に絡み始めます。
こんな時は、母は、かなり興奮している時です。

(くそっ、大学生の事思い出してるなっ。 で、でも、、お母さんのマンコ、、、気持ち良い。 膣がウネって肉棒を奥へ引き摺り込もうとしているじゃん。)
僕は、母の膣の気持ち良さに、怒りがどこかに飛んでいきそうです。

「ねぇ、マサヤぁ、、突いてっ。 ジッとしてないで、マンコを突いて頂だい。お願いよぉ。
母は、イヤらしい目で僕を見ながら懇願します。
「昼間に、さんざん大学生に突かれたくせに、まだ突いて欲しいのかよっ。」
「あぁん、イジワル言わないでよ。ケン君とマサヤは別よ。」
母は、僕にキスしてきます。

僕は、再び、母のマンコを突き始めます。
突く度に、愛汁がブチュ、ブチュと溢れ出します。
「お母さんは、何回、逝ったんだよ。」
「えっ?」
「大学生は、5回も逝ったんだろ。 お母さんは、何回絶頂を迎えたんだ?」
「わ、私は、、、分からないっ。 覚えてないわっ。」
これは、母は、、覚えてないくらい逝ったという事でしょう。

大学生の肉棒に突かれて、身体を痙攣させながら何度も逝ったのです。
それを、想像しただけで、何とも言えない気持ちが沸き上がります。

そんな時、結合部を見ると、何か違和感を感じます。
母のマンコに出たり入ったりする僕の肉棒。。
それ自体は、何も変ではありません。
変なのは、恥骨部分でした。

「あっ!! お母さん、マン毛を剃ってるじゃないか?」

今頃か。と、思われる方もいると思いますが、母は、ときどきマン毛を剃ってパイパンにするので、パイパンでも変ではないのです。
ですが、よく思い出してみると、つい先日見た時は、マン毛は生えていたのです。

「ぇ、、ぅ、うん。 ケン君が、、、パイパンが見たいって言ったから、剃って行ったの。」
「マジっ? そこまで、するかっ。 何なんだよ。
「だってぇ~、マサヤが楽しめって言うから。」
「だとしても、5回もマンコを使わせて、精子まで飲んでさ、、挙句の果てにパイパンまでしてやるなんてっ。 くそぉぉっ。」
僕は、半分怒りを込めて、母のマンコをメチャ突きします。

「ぁぁぁ、、ぁぁ、ぁ、あ~~ぁぁ、、す、すごぉい、マサヤぁ、すごぉぉぃ。。」
母は、身体を大きくクネらせ悶えます。
「大学生の時も、こうやって大声上げて悶えて、逝きまくったんだろ。」
「あぁ~ん、、そ、そんな事ないわよぉぉ。」
「でも、分からないくらい逝ったんだろ?」
「だってぇぇ、ケン君、可愛いかったんだもの。一生懸命なトコ見てたら、マンコがジンジンしちゃって、気持ち良くなっちゃったの。」
母は、申し訳無さそうな顔で僕を見ます。


続きます・・・・





お知らせ:
先日、FC2動画のお偉いさんが逮捕させたとのニュースがありました。
読者さんの中には、僕を心配してくれ、メールを送ってくれた方もいましたが、大丈夫だと思います。(僕個人の見解です)
僕の動画には、著作権法に抵触するような動画はありませんし、児童ポルノなども一切ありません。
ましてや、それでお金を取っているという事もありませんので。
また、それを視聴するだけなら何の問題も無いので、皆さんも安心して下さいませ。

ですが、念の為、動画の数を減らさせて頂きます。(笑)
ご了承下さいませ。m(_ _)m

色々と、規制が厳しくなってきましたね。

マサヤより


あ、お詫びに、一本動画をUPしときました。

投稿ー母の手コキ↓  友達のみ。
投稿 - 母の手コキ





春になって、皆さんからゲット報告が多く寄せられています。
やっぱりこの時期は、チャンスです。

ワクワクメール

僕個人的には、GWって意外と狙い目なんですよ。




実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。



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No title * by たろー
マサヤさん こんにちは 雨降って3は まだですか お忙しいでしょうが更新待ってます

No title * by るーたろういけいけ
先週から拝見させていただいてます。 友人承認ありがとうございました。 特別版の1つは見れたのですが、投稿は見れないままなのですが設定方法はありますか?

No title * by 俺
マサヤさん FC2の友達は どの様にしたらなれますか?

No title * by かつぱまき
更新が、たのしみです。 読んだ後は、いつもムラムラしてます(笑) 彼女呼び出して、突きまくりですね(^^;)

No title * by ガッツ利松
う~ん 次の更新は?

No title * by びくさん
更新お疲れ様です。 結構待たされました… 今回も文章読んでるだけで、ムラムラしちゃいました。 しかし、大学生って元気ですね笑 ドンドン奥様がエッチになっていく姿がなんとも言えません。 次回も楽しみにしてます。

No title * by たろー
いつもながら刺激的です サトミさんの エロさは最高です 近親に寝取られ。両方楽しめていいなぁ~

No title * by ひっくん
こんばんは。 FC2の件、今後の行く末が心配ですが良かったです。 仮性包茎でカリデカの大学生君だったのですか! お母さんの好みは、長い、太い、そしてカリデカ、になったのでしょうか?

No title * by もり
相変わらずエロい! ただお母さまが何となく印象が変わった?

No title * by ひで
流石ですね~~ サトミさんとマサヤさんの愛はすごい❗️ また、続き楽しみです

個別記事の管理2015-04-12 (Sun)
emily_shaw_01-6


こんにちは、マサヤです。

桜も散ってしまいまいましたね。
春になるとナゼかワクワクしてきます。
と、同時にムラムラしてくる季節でもあります。

今回は、動画をUPしました。
いつものようにFC2動画にです。

さらに僕からのささやかなプレもありますので、最後まで読んで下さいね。


まず、動画ですが、FC2動画の方に2本UPしました。


1本目は、義娘との交わりの動画です。(息子の嫁)
この動画、読者さんからの体験談と共に送られてきたのですが、動画の男性が、その読者さんかどうかは僕には判断出来ません。(真偽の程は分かりません)
が、確かに、男性は歳を取っていますし、女性は若くお嫁さんのような感じもします。

何でもそうですが、疑うよりも信じろ。
信じて見れば、より興奮できます。
どうせなら楽しんだ方が良いと思う僕です。


息子の嫁との交わり↓  友達のみ見れます。
義娘との交わり



2本目は、説明は無しです。

種付け活動↓  友達のみ見れます。
種付け活動



FC2動画が良く分からないという方はこちらを参考にして下さい。↓
FC2動画について





そして、春なので僕からのプレゼントを・・・・。

いつものの特別版です。
(母子相姦動画の詰め合わせ)

詳しい説明はこちら↓
いつものー春の大感謝箱



日記の方は、来週ぐらいに更新予定です。

それでは、みなさん体調を崩さないように。
頑張ってエロに励みましょう。





春は、新人さんをゲットする大チャンスです。

ワクワクメール


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No title * by エロ妄想暴走エロ親父パートⅩⅩⅩ
 画像が金髪のSexy bodyの外国人(白人)の女性って、どうなんですかね?

No title * by ジェイク
こんにちは。寒暖差が激しい昨今ですが、体調は大丈夫ですか? さっそく動画をDLをし、オカズにさせて頂きました。サトミさん、ホント良いです! マサヤさんとの営みも、今までの記事を全て拝見してから観ると、興奮も100倍になります。 心から感謝致します!m_ _m

No title * by ジェイク
初めまして。いつも楽しく拝見させて頂いてます。お二人の営みを読ませていただき、ついつい私もその場にいるような気分になります。これからも全力で応援させて頂きます。お二人ともいつまでも最高に仲良く、最高に気持ちの良い営みをご披露してください。 楽しみにしております。

No title * by にょろ太
FC2の動画から飛んできました。 友達申請しておきましたのでヨロシクです♪ こちらのブログも楽しく拝見させて頂いています。 次回更新もめっちゃ楽しみにしていますね、頑張ってください。

No title * by 絶倫
ag2.tvの春の大感謝箱以外はダウンロード出来ないのでしょうか?

No title * by スーちゃん
凄い良い動画でした。あるがとう(・ω・)ノ

No title * by パソコン音痴
〉〉21メガネ様 無事解決しました。 ありがとうございました。

No title * by マサユキ
3日ほど前にはじめて見つけて一気に全部読んじゃいました❗ とても面白いです❗ 動画は一つも見ていないけれど…(;゜∇゜) ただ…途中で当時最新の4/1の記事を操作ミスで読んでしまって、結末的にEDになるんだ…とがっかりしてたらエイプリルフールだった❗と騙されていまいました(笑) お忙しい中とは思いますが更新楽しみにしています❗ 32歳 既婚 子供二人パパより。

No title * by 動画マスター
マサヤさん、今回も良い物をありがとう。 今回の動画の一つは、僕がずっと探してた物でした。

No title * by あんちゃん
ワクメにアクセス、登録出来ないのでパスワードが見れない。誰か教えて下さい。前回のはダウンロード出来たのに。

個別記事の管理2015-04-10 (Fri)
わに塚のサクラ



☆ 「いつもの 感謝版」

今回は、スマホ専用動画の開設に伴い、PCの方にもプレゼントを・・・。(笑)


内容 : 「近親相姦動画」 2本。
(結構有名なモノ1本、、あまり見たこと無いモノ1本です。)

場所 : 
 http://whitecats.dip.jp/up5/download/1443936083.zip
 (白猫あっぷろだ)

名前 : NO.1406 家族写真
 (都合によりこのファイル名になってます。(笑))

落PW & 解PW : ワクワクメール内の 僕のプロフに書いてあります。


ワクワクメールにログイン

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会員NO.で検索

「 1341351 」を入力して検索。

僕(マサヤ)が表示されます。
僕のプロフの一口コメントにPWが書いてあります。


以上です。



ほとんどの方が、登録されてると思いますが・・・、
ワクメ会員で無い方は、こちらから無料登録できます。

ワクワクメール

悪質なサイトでは無いので安心して登録して下さい。
もちろん、無料で登録できます。



注意:
皆さんが落とすのに集中するとサーバーが重たくなったり、落としたファイルが壊れている場合があります。
時間を変えてみたりして、気長に落として下さい。
また、良く質問受けるのですが、PWは、コピー&ペースト すると間違いなく入力できます。
PWは、落とすためのPWと、ファイルを解凍する為のPWの2つあります。
また、ファイルを解凍するのに、パソコン又は端末に 「解凍ソフト」 をインストールしないと解凍出来ません。



僕に対する要望・意見はこちらまで。

bosihkannote@gmail.com

今回の内容に対しての質問は受け付けません。




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No title * by erokappa
すこし関係ないけれど ブログの「ワニ塚の桜」 ...日本は今世界最古で建国から続く王朝の天皇を戴く国ですが 山梨県韮崎にある桜の名所で日本武尊の息子武田王の墓ですよね? 歴史に興味がない人が多いと思いますが 景行天皇の皇子ヤマトタケル(日本武尊)ゆかりの地でタケルに従っていた王仁(王仁)族の地。 平安時代以前から我が国では 父親が同じで異母血族間での近親婚はタブーではありませんでした。 伯母伯父(叔母叔父は母親の血族)母親が同じ場合はタブーでしたが。 古事記という日本の成り立ちを記した歴史書には 天皇の后=義母を妻とした皇子の記録があります。 また 母を同じくする兄妹の悲恋もありますよ。

No title * by 27さん
Iphone のアプリ配布しているところでVLCプレーヤーがあればそれをインストールすると おそらく見られるかもしれないですし なけれえばあMP4再生できるプレーヤー探すといいです

No title * by まさやふぁん
どなたなかiPhoneで見れた方いらっしゃらないでしょうか? いたら教えてくださいお願いします… マサヤさんもう少し削除待ってください…

No title * by アホノリ
文句言う奴は見なければいいべさ!  妹さん綺麗だね。 お母さん似てるなと(笑う) 見れて良かった。

No title * by ちぃひ
いいなぁ私もしてほしい

No title * by FC2tomodati
スマホ アンドロイド4x EM GL06-PポケットWifi の環境でおとせましたよ。ただ 回線次第なところはあります。 通信制限が低く設定されているとたとえば1GBとかだと9.6kbpsしかそくどがでなかったり EMだと3.2kbsという固定電話以下の速度になってしまいますから そういうときは 日をまたがって再度アクセスするといいかも

No title * by わした
まさやさん 重たくて、ダウンロードしきれません。なるべく長い間公開をお願いします。

No title * by ナターシャ
マサヤ君を責めるな! 自分らの解釈で妄想すれば良い。 本当とフィクションとも言っていないのだからね(~_~;)

No title * by せいちゃん
スマホで見るのには特殊な操作が必要なんでしょうか❓❓

No title * by びー
マサヤ君 感謝・感激・白汁ブシャー ありがとう

個別記事の管理2015-04-02 (Thu)
20150401



こんにちは、マサヤです。

前記事は、エイプリルフール用です。
もう少し、気の利いた面白い嘘を付きたかったのですが、思い浮かばず・・・。
申し訳ありません、お許し下さい。

さて、桜も咲き始め、少しずつ暖かくなってきましたね。
新しい生活が始まった方も多いのではないでしょうか?
体調に気を付けて、お互い頑張りましょう。



今回は、日記をUPします。


年が明けてから、ナゼか母の性欲がさらに増したようで、ほぼ毎日、求められます。
最初の頃は、ちゃんと求めに答えてましたが、1週間程すると、毎日スルのがしんどくなってきました。

昼間の仕事は忙しく、家に帰ったらチビの相手、そして夜は母の相手と・・・。
仕事中も居眠りをしそうなくらい疲れ始めました。
これではマズイと思い、母の夜の求めを断るようになっていました。
(あぁ、世の中のお父さん方は、こうしてセックスレスになって行くのかなぁ~
なんて、思ったりもします。(笑)

仕事も忙しく、体調もすぐれない為、しばらくセックスをしなかった1月の下旬頃。
就寝していて、いつもは朝までグッスリなのですが、たまたま夜目が覚めました。
すると、何か変な雰囲気を感じます。
僕は、息を潜めジッとします。

何やら、布団が擦れるような音と、苦しそうな声が・・・。
その声の主は、母でした。

この状況から考えて母は、どうやらオナニーをしているようなのです。
(あぁ、今夜も誘いを断ったからか・・・。だから我慢できずにオナニーをしてるんだ。
これが、以前の僕ならば、起きて母を襲っていたでしょう。
でも、このときの僕は、ホントに疲れていて、そんな気は起こりません。
僕は、知らん振りして寝てしまいます。

次の日も、母から誘われますが、断ります。

そんな事を繰り返していると、なんだか母に対して、申し訳ない気持ちで一杯になってきます。
(お母さんは、セックスがしたくて仕方ないんだろうな。でも、僕はスル気が起きないし。)
僕は、考えた挙句、母に出会い系サイトをやるように薦めます。
僕が時々利用している「ワクワクメール」です。


早速、母に提案します。
最初、母は「何で?」って感じでした。

僕は、母に真剣に言います。
「お母さんもたまには、息抜きをしたら良いよ。チビのお守りも大変だし、僕も最近夜の相手が出来ないしさ。
「えぇ、、、ま、良いけど・・・。それで?」
「お気に入りの男性が居たら、逢ってみても良いよ。」
「え~っっ、逢う?」
「うん。 たまには他の男性とスルのも良いんじゃないかな。ただし、1回だけだよ。」
「他の男性とスルって、、、マジで言ってるの? マサヤぁ。
母は、目を丸くして驚きます。

「うん。」
「どうしちゃったの?」
「どうもしてないよ。 普段、頑張ってくれてるお母さんに、僕からのプレゼントだよ。(笑)

このときの僕の気持ちとしては、母の相手をしてやれない申し訳無い気持ち以外に、正月にヒロミ伯母さんとのセックスを許してくれた事へのお礼?というか、後ろめたさ(僕だけ色々な女性と楽しんで)も、あったのです。
だから、たまには母にも他の男性と楽しんでもらおうと。
ヒデも考えたのですが、やっぱり止めといた方が良いと思い、出会い系サイトを選びました。

そんな経緯から、その日から、母は出会い系サイトを始めます。

数日後、晩御飯時に報告をしてきました。
「ねぇ、ねぇ、、今ね3人の男性とメールをやり取りしてるの。これって意外と楽しいわね。
母は、ニコニコしながら話します。
「でしょ。 良かったじゃん、気分転換にもなるし。。」
「そうね。」
「頑張って、良い相手を見つけてね。」
僕も、母が楽しそうなので嬉しくなります。

多分、第3者から見れば、変でしょうが、このときの僕はマジで生活に疲れてたんだと思います。

それから、約1週間後。
「マサヤ、、、メールの相手ね、結局、1人に絞ったのよ。
「そうなんだ。」
「うん。 なんと、20歳の大学生よ。(笑)」
「え~~、また、若い子を選んだね。(笑)」
「ははは、何となく話が弾んで。。。 その子ね、ほとんど経験が無くて同世代にはあまり興味が無いんだって。 熟女大好きなんだって。。
「ははは。。多分、興味が無いんじゃなくて、同世代の女の子には相手にされないんじゃないの?」
「ははは、そうかもね。メールからも大人しいというか真面目さが伝わってくるのよね。」
「オタクなんじゃないの。(笑)」
僕は、嫉妬心も沸かず、楽しそうな母の話しに付き合います。

それからも、その大学生とのやり取りを聞かされます。(母は、マジメに報告)
母は、嬉しそうに話すのですが、しばらく続くと僕にとっては、どうでも良くなってきます。
・・・が、無視すれば母も気分が悪くなるでしょうから、適当に話しを合わせます。


2月の2週目の頭に、母が僕に聞いてきます。
「ねぇ、マサヤ。」
「うん?」
「今週の土曜日って、仕事休みなの?」
「え~と、・・・休みだよ。 何で? 何かあるの?」
「あのね・・・。」
母は、上目使いに僕を見て話してきます。
これは僕に何か、お願いする時の態度です。

「土曜日に、ケン君と、、ぁ、あのサイトの大学生ね。 そのケン君と逢っても良い??」
「え、、逢う?」
「うん。ケン君が逢いたいって、何度も言ってくるからぁ。」
「ふぅ~ん。
僕は、出会い系サイトを始める際に「逢ってみれば」と言った手前、ダメだとは言えません。(汗)

「良いんじゃない。 お母さんもたまには、違った相手ともシタイだろうし。」
「え~、そんなんじゃないけど・・・。 ヤルかどうか分からないわよぉ。 でも、ホントに良いの?」
「うん、良いよ。」
母は、嬉しそうに、早速その相手にメールをしています。

皆さんは、マジか?と、思うかもしれませんが、その時の僕は母に興味が無くなっており(これが倦怠期なのかな?)、相変わらず、仕事に育児に疲れていたのです。
今まででも、お父さんとヤッてるし、母が他の男とセックスする事にあまり抵抗が無いというか、この時は無くなっていた、感覚が麻痺した状態だったのです。



2月14日・・・・

朝、少し遅めに起きます。
僕が、食事を終え、チビの面倒を見る頃、母は、お出掛けの準備をし始めます。
僕は、チビの相手をしながら、テレビを見つつ、母の様子をチラ見します。

母は、上下黒のレースの下着を身に付けています。
パンティもブラも、スケスケ調でエロいのを着けています。
(へ~、あんなのを履いて行くんだ。 結構、気合入ってるな。)
僕は、そう思いながら、さらにチラ見を続けます。

母は、さらに、太ももまでの黒ストッキングを履きます。
そして、タイトスカートとセーターに上着を羽織ります。
(完全にエロ熟女じゃないか。 ヤル気満々やん。 母も久しぶりの他人棒だから嬉しいのかな。。)
僕は、他人事の様に見ています。

しばらくして、
「それじゃあ、マサヤ、行って来るから。」
お洒落をした母は、満面の笑みを浮かべて言います。
「うん。」
「チビをお願いね。」
「ああ、大丈夫だよ。 気を付けて、行ってらっしゃい。
僕は、冷静に母を送り出します。
(あ、そういえば今日はバレンタインデーじゃん。 そうか、お母さんは大学生に自分をプレゼントするって事なのか。)


僕は、チビと公園に行った後、帰宅し、お昼ご飯を食べさせます。
チビも疲れたのか、お昼寝してしまいます。

僕も、添い寝してウトウトし始めた頃、電話が鳴ります。
母からです。

(あれ? 電話なんて・・・。何かトラブルでもあったのか?)
僕は、一抹の不安を抱きながら電話に出ます。

「もしもし、お母さん、どうかしたの?」
「ぁぁ、マサヤぁ。」
母の声が、微妙に上ずって震えています。

「何かあったの? 大丈夫?」
僕は、不安な気持ちを押さえ聞きます。

「ぁぁぁ、、、マサヤぁ、、い、今ね。。 ケン君の肉棒が、私のマンコに当ってるの。」
「えっ。
「ケン君が肉棒でマンコをクチュクチュしてるのよぉ。 早く挿れたいって言いながら・・・。でも、、もう一度、ホントに良いか主人に聞くからって、待っててもらってるの。」
「ぉぉ、お母さん。
「ねぇ、ホントに他の男性の肉棒を挿れても良いの?ねぇ?」

僕は、突然の母の電話に、戸惑います。
まさか、こんな電話が掛かってくると思ってなかったのです。
「え・・・・ぅ、ぅぅ。。 お、お母さんは、どうなの? ぃ、挿れたいの?」
「私は、マサヤに従うわっ。 挿れるなって言えば、挿れないっ。」
「ぅぅぅ、じゃあ、・・・。」
「あぅっ、ぅ、ぁぁん。」
「ど、どうしたの、お母さん?」
「け、ケン君が、、肉棒でクリトリスを擦り上げるから・・・。

(うぅ。。 何か、盛り上がってるみたいだな。。)
「そ、そう。 い、挿れて、、良いよ。お母さん。」
「ホントに良いのね??」
「ああ、良いよ。挿れてもっ。」
「あぁ、分かったわ、マサヤ。 ・・・ケン君、挿れて良いって。 ・・・あ、あぅぅん。。」
プッン・・・、ツーツー。。
母の、アエギ声を最後に電話は切れます。

僕は、携帯を見つめ、何とも言えない気持ちになります。
(何だったんだ、この電話・・・。)
先程までの、冷静な(他人事のような)気持ちが急に乱れ始め、モヤモヤしてきます。

(今から、母のマンコに他人棒が入るのか・・・。 ホントに良かったのかなぁ。 まぁ、たまには良いよな。 別にそれで、僕と母の仲が壊れるわけじゃないし。)
僕は、心を落ち着かせるようにして、チビの隣で寝転がります。


それから30~40分ぐらいして、再び母から電話が掛かってきます。
「はい。」
「ぁ、マサヤぁ。」
「うん。 もう終わったの?」
「あのね・・・、ケン君がもう一回シタいって言うんだけど良い?」
「えっ! もう1回ぃぃ? う~ん、・・・ま、良いけど。
「それでね、今度はゴム無しで挿れさせてあげても良い?」
「ゴム無し?? な、生で挿れるの?」
「うん。」
母は、悪びれる様子も無く言います。

「で、でも、、病気持ちとかだったらヤバイでしょ。」
「それは大丈夫よ。 ケン君、3年ぐらい前に2回セックスしただけで、約2年ぶりの本物のマンコなんだって。まだ、経験が少ないのよ。 1回目は、早く逝っちゃったのよ。
何だか、母の必死さが伝わってきます。

「そう・・・・、じゃあ良いよ。でも、絶対中出しだけはダメだからね。分かった、お母さん?」
「ええ、分かったわ。」
「絶対、中出しは、ダ・メ・だからね。
「うん、大丈夫っ。」
そう言うと、母は電話を切ります。

(何だよ、1回じゃ物足りないのかよ。)
僕は、さらに気持ちがモヤモヤしてきて、色々な妄想が頭に浮かんできます。

どんな体位で交わっているのだろう。とか、母はどんな声を出しているのだろう。などなど。
父など、知ってる男性と交わるならまだしも、僕の全く知らない男性と交わっているかと思うと、急に不安になり落ち着かなくなってきます。
そんな僕を他所に、チビは可愛い顔してスヤスヤと寝ています。


気持ちのモヤモヤが、我慢できなくなった僕は、母に電話します。
(あれ、全然電話に出ないぞ。)
かなり長い時間、呼び出して、やっと母が電話に出ます。
「ぁ、は、、はい。」
母の、息が切れてます。

「お母さん、今ヤッてる最中なの?」
「ぇ、、ええ。」
「大学生の肉棒が刺さってるの?」
「そうよっ。」
母は、少しムッとした感じで返します。

「じゃあ、丁度良かった。 セックスしてる時の声を聞かせてよ。
「ええっ! イヤよぉ、、恥ずかしいじゃない。」
母が、恥ずかしいなん言うのは珍しいです。

今度は逆に、僕が少しムッときて少し強い口調で言います。
「イヤなら、今すぐ止めて帰って来いよ。」

すると、電話口の向こうで、大学生と話す声が聞えてきます。

『ケン君、主人が、最中の声を聞かせろって言うのよ。 良い?』
『え~っ。。旦那さんが?』
『そうなのよぉ。』
『△*%□□○*。。(何を言ってるのか分からない)』

しばらくして、母が返事をしてきます。
「わ、分かったわ。。少しだけよ。 それで良いでしょ?」
「ああ。」
母は、ガサゴソと電話をどこかに置いたようです。

僕は、目を閉じ、電話から聞えてくる音に全神経を集中します。


「さぁ、ケン君、、続きを始めましょ。」
「は、はい。。」

「あ~ん、もぅ~、ケン君。。緊張しなくて良いのよ。 電話は気にしないで、さっきの様に続けてっ。」
「ぁ、、はぃ。」
その後、少しの間、2人の鼻息とベッドの軋むような音が聞えます。
ハァハァ、ギシ、、ハァハァ、、ギシギシ、、ギシ、、ハァハァ。。。
(何だよ、単調なセックスだなぁ。 ま、プチ童貞君のセックスはこんなモンだよな。(笑)
なんて、大学生をバカにしてると、急に電話口の向こうが賑わしくなります。

「あぅんん。。 ぁ、、ぁぁぁ、、イイぃっ。 そう、そうよ、、良いわよ。 ケン君、、突いて、突いてぇぇ。
僕に声を聞かれてた為か、母はアエギ声を我慢してたようですが、それも限界で、堰を切ったようにアエギ始めます。
僕は、ビックリします。

「あぁ、ケン君、すごぉい。。凄いわっ。もっと、もっとよ。」
携帯を枕元に置いているのか、リズミカルに、ギシギシ、ガサッ、ギシギシ・・、という音も聞えてきます。

「あぁぁ、そうよ、ケン君。。 何も考えなくて良いのっ。 私のマンコを、ガンガン突けば良いのよぉぉ。」
「ぁ、は、はい、さ、サトミさん~っ。」
「ぅぅぅ、、気持ち良いわよ。 ぁぁ、上手よ、上手っっ。 ケン君の肉棒で、私のマンコ喜んでるぅぅ。。。」
「ハァハァ、凄く濡れてますっ。
「だってぇぇ、気持ちイイんだものぉぉ。」
「僕も、最高に気持ち良いです。 サトミさんのマンコ最高です。」
「あぁぁ、私も、ケン君の肉棒大好きよぉぉ。

2人の激しい息遣いが、電話の向こうから聞えてきます。
すでに母も、僕が聞いている事など忘れているかの様なアエギ声です。

「あぁぁ、、ぁぁ、、ケン君っ、逝っちゃうっ。 ケン君の凄い突きで、オマンコ逝っちゃう~~~ぅぅ。」
「あ~~、サトミさんっ。」

(おぃおぃ、オマンコ逝っちゃう~って、何だよ。僕の時は、そんな言い方しないじゃん。
僕は、聞きながら1人突っ込みを入れます。

「さ、サトミさん。。ぼ、僕、もぅ。。」
「ぁぁ、逝っちゃいそうなの?」
「は、はいっ。」
「じゃあ、、ケン君、来てっ。
母の、この言葉の後、微かにチュパチュパという音が聞えてきます。
多分、抱き合って、身体を密着させ、舌を激しく絡め合っているに違いありません。

母は、密着フィニッシュが好きなのです。
(この男とも、密着フィニッシュするのかよ。)
2人の姿がクッキリと想像でき、胸が熱くなってきます。

「あぁ~~、逝くっ、逝くぅぅぅ。。 逝っちゃうよ、ケン君。ケン君の肉棒でオマンコ逝っちゃうわょぉぉ。。」
「△*%□□○*。。(何を言ってるのか分からない)」
「あぁぁ、、ケ、ケン、、くん。 一緒に、一緒に逝こ、、プチッ。。ツ~ツ~。。」
電話が切れます。

(えっ! おぃおぃ、何だよ。 電話を切ったな。)
僕は、かけ直しますが、留守電に切り替わります。

(何だよっ。。 ん~~、一緒に逝く、、密着フィニッシュってことは・・、まさか、今頃、お母さんのマンコの中に精子を吐き出してないだろうな。。
僕の頭の中に、2人が舌を絡め、身体を密着させ、一緒に逝ってる姿が浮かんできます。
そして、僕の時と同じように、母が大学生のお尻に手を回し、自分のマンコに引き寄せ、肉棒を奥に導き、精子を子宮に吐き出させてる。
そんな姿が、浮かんできます。

(あ~~ぁ、くそぉぉ。。 マジかぁ。
僕は、携帯を投げ置くと、ゴロンとチビの横に寝転がります。

(お母さんのアエギ声、半端じゃなかったな。 結構、悦んでいたよな。 大学生の肉棒はデカいのかな? 僕よりも大きかったらどうしよう。。母は、僕にするようにお掃除フェラもしてるのか。。
次から次へと、妄想が沸いてきて、胸がザワザワと熱くなります。

(あぁ、こんな事なら、母に出会い系サイトをやらせなきゃ良かったか? 僕が、もう少し頑張って母の相手をするべきだったかな。)
相手の男性の顔も知らないので、余計にモヤモヤします。
最後には、後悔の念が沸いて来ます。

僕って、いつもそうなんですよね。
後から、後悔する事が多いんです。

そんな僕の気持ちとは裏腹に、その後、母から電話が掛かってくる事はありませんでした。


夕方・・・・

母が、帰宅します。
「ただいま~。」
「ぁ、おかえり。」
母は、スッキリした顔でニコニコしてます。

母は、僕に近づき、ハグします。
「今日は、ありがとうね、マサヤっ。
「ぁ、、ぅ、うん。」
フワリと、母から石鹸の臭いが香ります。
なんとも複雑な心境です。

他の男とセックスして帰って来た、嫁さん(正式には違いますが)を笑顔で出迎える旦那って・・・。(汗)

母は、着替えた後、急いで晩御飯の用意をします。
僕は、チビと遊んでいます。

晩御飯の時も、母と大学生のセックスの話題は一切出ません。
本当は、聞きたいのですが・・・、聞けば母は答えるでしょう。
でも、それは男のプライドが許さないと言うか、自分から薦めておいて嫉妬してるような事は聞けません。
結局、その話題は、その後も出ることはありませんでした。

夜、就寝の為、寝床に入ります。
でも、僕は寝付けません。
心がモヤモヤしてるからです。
2人が、どんなセックスをしたのか、妄想が止まらないのです。

(あ~~、くそぉ~。 寝れないっ。
僕は、布団から出ると、母の布団に母の足元から潜り込みます。
そして、手探りで母のパジャマとパンティをズリ下げます。
「ぇ、、ちょ、ま、マサヤぁ、な、なに、何? どうしたの?」
母は、ビックリした声で聞いてきます。

「何って、チェックだよ。」
僕は、布団の中に潜ってますので、少し大きめの声で言います。
母は、普通に仰向けで寝ており、僕は母の立てた足の空間に上半身を入れてる状態です。
布団は、被ったままです。

僕は、母の両脚を布団の中で、M字開脚させます。
「ぁあ~ん、チェックってぇぇ。 何をチェックするのぉ~?」
母が、甘えた声で言います。

僕は、携帯を手に取り、ライトを点けます。
すると、布団の中がパァ~ッと明るくなります。
と、同時に、母のマンコもライトに照らされます。

母のマンコは、いつもなら閉じているのに、今日は少し口を開き、ヌラヌラとテカっています。
(何だよ。少し濡れてじゃん。 もしかして、昼の交わりを思い出してたのか。)
僕は、携帯を置くと、母のマンコを両手で左右に開きます。
ニチャって、感じで、母のビラビラが左右に分かれ、膣口が現れます。
愛汁で、光っています。
僕は、鼻息を荒くしながら、マジマジと眺めます。

しかし、そこは、いつも僕と交わる前に、僕が舐めるマンコとは様子が違います。
マンビラから膣口周りが、赤く、少し腫れています。
「お母さん、何だよ、マンコが赤黒く爛れてるじゃないか。」
「ぇ、ぇ~っ。」
「膣口もパックリと口を開いたままになってるし。」
「そ、そんなぁぁ。 変な事言わないでよ。

「どれだけデカい肉棒を突っ込まれたんだよ。」
僕は、嫌味っぽく言います。
母は、どもりながら答えます。
「ふ、普通よ。そんなに大きくは無かったけど・・・。」
「無かったけど・・・、何?」

母は、少し黙った後、ボソッと言います。。
「凄く硬くて、、、カリがメクレあがるぐらい出っ張ってた・・・かな。

僕は、それを聞いて一気に嫉妬心が沸きあがってきます。
僕は、指に唾を付けると、膣に指を突っ込みます。
「あ、っ、、ま、マサヤぁ。」
僕は、指の腹で膣壁を擦り上げ、指マンします。

「ここを、こんな風に大学生のカリで擦られたのか? ええ?」
「あぁ、、マサヤぁ。」
母は、足を閉じようとしますが、そうはさせません。
クチャクチャと、指マンを続けます。


続きます・・・・






今の時期は、生活場所が変わった女性も多く、友達などを作る為にこのサイトを利用する方も多いようです。
新人さんが多いのは、この時期の特徴です。
新人女性ゲットは、早い者勝ちです。
頑張りましょう。

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マダムとおしゃべり館

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No title * by エロ妄想暴走エロ親父
 このblog久しぶりに拝見します。儂もサトミさんの乳房を鷲掴みにしたいし、サトミさんのお万個を舐めたり、膣に指を入れたり、クンニして、彼女をいかせたり、sixナインをしたり、正常位で見つめあいながらsexをしたい!

No title * by 絶倫君
ボクにもぜひ、サトミさんとハメさせてください!サトミさんを妊娠させたいのです!サトミさんと密着アクメ決めたいのです!

No title * by ドクター
是非、サトミさんのIDが知りたいです。

No title * by ひっくん
こんばんは。 まさに他人の他人棒をお母さんは! しかも若い20歳の大学生とは! 若さの底知れぬ性欲パワーと肉体パワーの前にお母さんはメロメロじゃないですか。 不安ですよ。

No title * by かつぱまき
頑張ってね~

No title * by たつ
嫉妬感半端ない! でも興奮しますね! さとみさんとエッチができるの羨ましい(´・ω・`)

No title * by ホッル
いつも思いますが サトミさんと交わってるマサヤさんが羨ましいです。 そんな魅力的な女性を他の男に交わらせたのはいたいですね。

No title * by びくさん
更新ご苦労様です。 楽しく読ませていただきました♪ エイプリルフールの記事は少しびっくりしました(笑) 他人にやらせるなんてもったいない! もっと大事にしてあげてくださいね。

No title * by tokimaki
マサヤさん 更新お疲れ様でした。 マサヤさんと同じ気持ちかもね 仕事の疲れからまたHするのはちょっとね。他の人に頼りかなとw 次の更新、楽しみしています

No title * by ぶい
いつも更新楽しみに待ってました(^-^) 想像してると我慢できず出したくなりますわ(*^_^*) 友達申請許可頂きありがとうございます(^-^) 動画拝見出来なく残念でした(T_T)

個別記事の管理2015-04-01 (Wed)
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こんにちは、マサヤです。

今日は、お知らせがあります。



本日を持って、本ブログ「母子相姦日記」は、
閉鎖させて頂きます。








理由と致しまして、僕の勃起不全が原因です。

何をしても、肉棒が勃起しなくなってしまいました。
これでは、ブログを続けて行く事は不可能です。

今まで応援してくれた方々、本当にありがとうございました。

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注:本記事は、本日24時まで有効とさせて頂きます。
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No title * by 河童
社員 香川照之ですねぇ

No title * by もり
エイプリールフールでしょー。

No title * by よしろん
もう4月2日になりました。 エイプリルフールは終わりましたよ。 皆さん御苦労さまでした。 マサヤさん 今後とも宜しくお願いします。

No title * by バカボン
今日はウソをついても良い日なのだ。だからこれでいいのだ。

No title * by 漁業組合
大漁ですね

No title * by けんけん
皆さんが言うようにエイプリルフールですよねd(⌒ー⌒)! 性欲強いまさや君やしまだまだ若いから勃起不全ってことないですよね。 ほんとだとしても気持ち的な問題だけで大丈夫でしょう。

No title * by たつ
びびります。 どうかエイプリルフールでありますように。

No title * by aoinori
come back to me 待ってるよ!

No title * by ケンケン
エー∑(゚Д゚)

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