個別記事の管理2014-10-24 (Fri)
20141024


こんにちは、マサヤです。

FC2動画が見れないのは、アクセスが集中して混雑してる為、見れない可能性があります。
少し時間を置くか、数日後に見てみて下さい。


今日は、日記&投稿動画 をUPします。
今回は、少し長いので、最後までお見逃し無く。


まずは、日記の続きです・・・・


次の日。。
奥さんは、旦那さんを送り出した後、僕の泊まっているホテルに来ました。
もちろん旦那さんには内緒です。

奥さんがホテルに着くなり、僕は奥さんをうつぶせにベッドに押し倒します。
そして、スカートを捲くりあげます。
「おわっ、奥さん。こんなイヤらしい下着を履いてっ。
「マサヤさんが喜ぶと思って、、買っておいたのを着けて来たの。」
黒のストッキングの下に、紫色のレースっぽいTバックを履いています。
僕の好みを分かっています。(笑)

僕は、ストッキングのマンコの部分を破ります。
「奥さん、もう我慢できないよ。挿れるからね。」
「私もよっ。挿れてっ。」
奥さんは、高くお尻を突き出します。
僕は、ズボンを脱ぎます。

僕は、Tバックのパンティを横にズラし、肉棒をイヤらしいマンコに突っ込みます。
ブリュっと、音がして肉棒がマンコに押し入ります。

「ぉ、奥さん、熱いよ。 朝からマンコが熱いよ。
「マサヤさんのも、凄いっ。熱い鉄の棒を突っ込まれたみたいよっ。」
僕は奥さんのお尻を両手で掴み、腰を勢いよくぶつけます。
パンパンパンパン、と音がホテルの部屋に響きます。
・・・が、それ以上に、奥さんの大きなアエギ声が響き渡ります。

僕は、もう朝から全力でマンコを突きます。
ベッドも、ギシギシと大きく揺れます。
「ん~~ぁぁぁぁ、、ぁぁん、ぁぁぁ、いぃ、、ぃぃ、、あぁん、ぁん、ぁん。。気持ちイイぃぃ、凄いっ、凄いっ。」
「ほらほら、奥さん。」
「イイぃぃ~~ぃ。 こんな風にされるの初めてっ。気持ちイイのぉぉ。。 マサヤさんのチンポ大好きぃぃ。。
奥さんは、服を着たままパンティをズラされて挿れられるのは初めてなんだと思います。
また、朝来るなり、セックスが始まった事も奥さんには予想外の事で、かなり刺激になっているようです。

「あぅぅ、マサヤさん、力強いぃぃっ。素敵ぃぃ。ガンガン突いてぇぇぇ。」
「ホラ、ホラ、これが良いのか~?」
僕は、ドンドンと肉棒を腰ごと奥さんのマンコに叩きつけます。
「あぁ~~~、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぃ、ぃぃ、いぃ、いぃ~~ぃぃ。。オマンコ、良いのぉぉぉぉぅぅ。
奥さんは、絶叫します。

僕は、隣の部屋に聞えないか、ちょっと心配になります。(笑)

奥さんの愛汁が、シーツに垂れるぐらい突いた所で、一旦止めます。
そして、奥さんも僕も服を脱ぎ、裸になります。

「ねぇ、もっともっとマサヤさんが欲しいの。」
「僕も、もっと奥さんを抱きたい。」
僕と奥さんは舌を絡め合います。

「ふふふ。」
「えっ、なぁに? 何が可笑しいの?」
「いや、今日は、昨日と違って凄いアエギ声が大きいですね。」
「え~っ。恥ずかしい。 大きいのは嫌い?」
「好きですよ。いっぱい感じてるのを見るのが好きだから。

「良かった。 やっぱり昨日は、主人の前だから、イマイチ本気になれなくて。。主人に遠慮しちゃってね。」
「分かります。僕も、もっと気持ちを込めて抱きたかったけど、ご主人に気持ちが悟られるんじゃないかって思って。。」
「マサヤさん。じゃあ今日は、気持ちを込めて抱いてくれるの?」
「もちろんですよ。」
奥さんは、キスを求めてきます。
僕と奥さんは、激しく舌を絡め合います。
そのまま、前戯を30分ほど行ってから、再び挿入します。

正上位で交わります。
しかし、今度は腰をゆっくりと動かします。
僕は、奥さんを抱き締め、目を見ながら、ゆっくりと肉棒を出し入れします。
肉棒が、奥さんの狭い膣壁を押し広げながら奥へ進み、子宮口に当たった後は、今度はカリが奥さんの膣壁を擦り上げながら戻ってきます。
これを何度も、ゆっくりと繰り返します。

すると、じわりじわりと愛汁が染み出し、ネットリと肉棒に絡み付いてきます。
ネチャ~~ッ、ヌチャ~~っ、て音が聞えてきそうです。

「ぁぁ、、マサヤさぁ~ん。
「奥さん。」
僕と奥さんは、キスを何度も繰り返しながら、お互いの性器の感触をまったりと味わいます。

「マサヤさん・・・。激しいセックスも良いけど、こうやってマッタリと交わるのも気持ち良いわね。
「でしょ。こうやってゆっくり動かすと、奥さんの膣壁の感触が良く分かるんだ。」
「そうなんだ。私も、マサヤさんのチンポの感触が良く分かるわ。ゆっくり私の中を出たり入ったりしてるのが。。」

「4年前にも言ったけど、僕と奥さんのモノって相性が良い気がする。」
「うん。私、主人とマサヤさんしか知らないけど、ソレ分かる気がする。マサヤさんのは挿れられてるだけで、心地良いもの。何か、主人とは違うの。」
「じゃあ今日は、ず~っと挿れてようか?」
「ええ。 でも・・・。
「ん? 何?」
「今日は、しないの?」
「え、何を?」

奥さんは、恥ずかしそうに小さな声で言います。
「・・・こ、、子作りっ。。」
「・・・・。」
「もう、昨日で終わりなの?」
「奥さんは、旦那でもない僕と、まだ子作りをしたいの?」
「・・・ぅん。」
奥さんは、僕を見て頷きます。

「僕の子供が欲しいの?」
「うん。欲しいっ。 やっぱり、マサヤさんのお母さんもそうだったと思うけど、好きな男性の赤ちゃんを欲しいと思うのは女性としては、ごくごく普通の事よ。」
「じゃあ、子作りしよう。ホントは、僕もシタかったんだ。」
「うんっ。
奥さんは、嬉しそうに僕に抱き付き、キスをしてきます。

「私ね、今の息子は、主人と2~3回しただけで、すぐ出来ちゃったの。私、凄く出来易い体質みたいなの。」
「なら、もう出来てるかもしれないね。(笑)」
「ええ、そうね。」
僕は、奥さんの脚を掴むと、徐々に腰の動きを早めながらマンコを突き始めます。

「よし、今度は激しくするからね。」
「あぁ、シテっ、激しくシテっっ。」
僕は、奥さんのマンコに肉棒を突っ込んだまま、ベッドの隅に移動します。
そして、僕はベッドから脚を下ろし、奥さんを抱えながら立ち上がります。
そうです、駅弁スタイル(古い?)です。

奥さんを抱えたまま、ユサユサと奥さんを上下に揺らします。
「あぁ~~ん、なにコレっ。 いやぁ~ん。。こ、こんな格好で、スルなんて。。
「こんな風に犯されるのは初めてでしょ?」
「初めてっ、初めてよ。 すごぉい、ぃ、いやぁ~~ん。」
僕は、奥さんを抱えたまま、部屋を歩き回ります。
奥さんの愛汁が、僕のキンタマの方に垂れてくるのが分かります。

僕も疲れてきたので、窓際で降ろします。
そして、奥さんを窓に向け、バックから肉棒を挿入します。
奥さんのマンコは、愛汁でベッタリなのでスルリと入ります。

もう皆さん、お気付きですよね。
以前、母にもヤッた事を、奥さんにもヤッてやろうと思っています。

この部屋は、3階で、目の前には大きな道路があり、横断歩道があります。
道路の向こう側で横断歩道を待っている人からは、丸見えに近いです。
(僕も、立ってみて少し驚きました(笑))

「えぇ~っ、マサヤさん、丸見えよ。 外から見られちゃうわ。
僕は、奥さんのお尻を掴むと腰を打ち付けます。
パンパンパンパン、パンパンパン。。。
僕は、少し強い口調で言います。
「ノリコっ。」
奥さんが、ビクッとします。

「お前は、僕とのセックスを見られるのが恥ずかしいのか? 僕達の子作りは、恥ずかしい行為なのか?」
「ぁ、、ぁぁぁ、ま、マサヤさん、、っ。は、恥ずかしくない、、ですっ。」
「紀子っ、今からお前は、旦那以外の精子で妊娠するんだっ。。それを、みんなに見てもらうんだっ。」
「ぁ、、ぁぁぁ。。。
奥さんは、脚に力が入らないのか、腰砕けになります。

僕は、奥さんの腰をグイッと持ち上げ、お尻を叩きます。
「紀子っ、しっかり立って、脚を開けっ。」
「は、、、は、ぃ。」
僕は、思いっきりマンコを突き上げます。
パンパンパンと小気味良い音が響きます。

「あん、ぁ、あん、ぁぁ、、ぁぅぅ、、い、ぃや~ん、、イヤっ、イヤっ。。」
「なんだっ。 何が嫌なんだ? 紀子。」
「か、感じ過ぎるのっ、気持ち良過ぎるのぉぉぉぉ。 こ、こんなの、、こんなの、、ぉぉ、へ、変になっちゃうぅっ。
奥さんは、身体をよじらせながらアエギ、感じています。

「じゃあ止めるか。」
「イヤっ、イヤっ、止めちゃイヤぁぁぁ。 もっと、もっと犯してぇぇぇ。
「よし、こうかっ、、こうかっ。」
僕は、右手で奥さんの髪の毛を掴み、後ろに引っ張ります。
そして、左手で乳房を鷲掴みし、思いっきり揉みしだきます。

「あぅぅわぁぅ、ぁぁ、すごっ、、あぁ、まさ、、マサヤさんっ。すごぉ、、ぉぉ。ぃぃぃぃぃ。。」
「紀子っ、ホントは、心の奥底では、こうやって強引に犯されたかったんだろ。」
「・・・ぁぁ、、は、はいっ。」
「どうだっ、旦那のセックスと僕のセックス、どっちが良いっ?」
僕は、奥さんの髪を引っ張り、奥さんの顔を僕の顔に近づけて聞きます。

「アナタです。マサヤさんのセックスの方が良いですっ。 ぁぁ、こ、こんなセックス、、、知ったら、もう、主人とは出来ない、、ぃぃ。」
「紀子、これからは、お前のマンコは僕のモノだっ。旦那に貸しても良いが、気を遣るなっ。良いな?」
「は、はい。 あぁ、ま、マサヤさんっ、好きっ。 私のオマンコは、マサヤさんのモノです。
僕は、振り向いてる奥さんの唇を吸います。
「んんんん、、ぁぁ、あぅぅう。。

僕は、奥さんの上半身を窓に押し付け、さらにグイグイと肉棒を押し込みます。
奥さんの乳房が窓にくっつき、潰れています。
「紀子っ、ほら、向こうに若い男の子2人組みが居るだろ。こっちをジッと見ているぞっ。
「あ、ぁ、ぁぁ。」
「紀子の逝き顔を見て、勃起してるかもな。 あっ、その横のOLさんも見てるな。」
「ぁぁん、ぁぁ、ダメっ。 感じるぅぅ、興奮しちゃうぅうぅ。

「ははは、紀子は見られて興奮するタイプか。」
「うぅぅ、、マサヤさぁ~ん。」
「ほら、大きな声で見ている人達に、ちゃんと説明してあげなさい。」
僕は、パァ~ンとお尻を叩き、奥さんに命令します。

僕は、耳打ちし、奥さんに大きな声で言わせます。
「はい。  あぁ、今、私のオマンコにチンポを突っ込んでいるのは、主人じゃないのっ。 主人が、仕事している時に私は、他の男性のチンポを突っ込まれて喜んでいるのぉぉ。」
奥さんの腰がガクッとします。

奥さんは、興奮で立っていられないようです。
僕は、奥さんの腰を両手で持ち上げます。
「さぁ、続けてっ。」
「・・・私の愛しい男性、マサヤさんのデカチンポで何度も突かれ、愛汁を垂れ流しているのっ。 こ、これから、マサヤさんの若い精子で妊娠させられるっ。種付けされるのよぉぉぉ。
「そうだっ、今から紀子の子宮に出すからなっ。」
「わ、私っ、マサヤさんの、、主人以外の子供を産むのよぉぉ。ぁぁぁぁ、マサヤさんの赤ちゃんが欲しいぃぃ。」
奥さんは、何かが吹っ切れたように大きな声でアエギます。
あまりの快感に、気が変になりそうなのかもしれません。
そんな奥さんを見て、僕の興奮も最高潮に達します。

肉棒は、痛いぐらいに勃起し、キンタマは精子を吐き出す準備でヒクヒクしてきます。
「あぁ、紀子っ、紀子っ。
「はぁぁ、、マサヤさんっ。」
奥さんのマンコからは、愛汁か何か分からないモノがダラダラと流れ落ちます。
僕と奥さんの結合部も、白く粘りグチャグチャです。

「紀子っ、みんなに見てもらうぞっ。俺と紀子の子作りの瞬間をっ。」
「はいっ。」
「紀子っ、い、逝くぞっ。」
「き、キテっ、マサヤさんの精子ちょうだいっ。

パパパパパパパ、、、パンパンパン、、激しく腰を打ちつけ、ラストスパートです。
「ぁぁ、ぁ、ぁぁ、ぁぁ、ぁ、ぁ、ぁ、、ぃ、いく、いく、いく、いく、オマンコ、逝っちゃう、逝っちゃうぅぅぅぅ。
「紀子っ。」
僕は、奥さんのお尻を両手で掴み、腰をグイッと下からエグるように肉棒を押し込みます。
僕の指が、奥さんの臀部に喰いこみます。
「逝くっっっ。
思いっきり突き上げ、そして、その一番奥で肉棒から熱い精子を吐き出します。
「う、はぁ、ぁぁ、い、いぐぅぅ、、うぅぅ。。
奥さんも、お尻を突き出し、上半身を窓に任せながら絶頂を迎えます。


「はぁ、はぁ、ハァ、ハァ。。
奥さんが、吐息を吐くたび、窓が曇ります。
僕は、ゆっくりと肉棒を抜きます。
ボタボタボタ、、トロ~~ッと、精子が、開ききったマンコから流れ出ます。
床に精子の水溜り(笑)が出来ます。

僕は、そのままベッドに倒れ込みます。
「おいで、紀子。
奥さんは、振り向くと僕に覆い被さるようにベッドに倒れ込みます。
そして、キスをしてきます。

「最高っ、こんなセックス初めてっ。 マサヤさん。
「僕も凄く気持ち良かったよ。 紀子の身体は最高だよ。」
奥さんは、僕の胸に顔を埋めながら、僕の乳首をイジリ言います。
「困ったわ。マサヤさんから離れられなくなっちゃう。」
「・・・紀子っ、、、これからも時々、旦那さんに内緒でセックスしよう。」
「あぁ、マサヤさんっ。」

僕と奥さんは、抱き合い、そして自然に2回戦に突入します。
不思議なもので、奥さんとセックスが終わっても、またすぐにシタくなるのです。
それは、奥さんも同じ気持ちです。

そこから、再び僕と奥さんは、狂ったように交わります。
汗まみれ、汁まみれで交わります。

朝10時から夕方5時まで、昼ご飯もほどほどに交わり続けました。
僕は、奥さんの子宮に3発、お口に1発、計4回も射精しました。

土曜日からの3日間で、計8発も奥さんとした事になります。
あ、裸の家政婦ゴッコで、1発出してるから、計9発ですね。(笑)

久しぶりに充実したセックスです。
今までマンネリっぽいセックス(母と)が続いていたので、より燃えました。
お互いに熱病にでも冒された感じです。

奥さんは、別れる時は名残惜しそうにしていましたが、お腹を擦りながら、
「マサヤさんの子、出来たと思うわ。元気な子を産むからね。
と言いながら帰って行きました。



数日経って、冷静になると。。。
有りえない様な行為をしました。
僕も奥さんも、この3日間は、のぼせ上がってしまい、周りが見えなくなってました。
子作りも冷静になって考えれば、馬鹿げており非常識だと思うのですが、その時は雰囲気に呑まれ、ひたすら興奮し、快楽だけを求めてた気がします。
でも、後悔はしていません。
奥さんの事は好きですし、最高に気持ち良いセックスでした。


PS.
この記事を見たら、旦那さんはすべて知ってしまうでしょうけど、怒らないで下さい。
奥さんは、僕の事を好いていてくれますが、それでもやっぱり奥さんは、長年連れ添った旦那さんを愛しています。
そう僕に話していました。




次に、投稿動画です。

最初に、
東京都のJさん、22歳からの投稿です。

ワクメで1週間かけてゲットした人妻さんです。
自称35歳の子供無しの奥様。
僕もマサヤさんと同じく、パンスト、ガーターフェチなので(違ってたらゴメンなさい)、履いてもらいハメました。
やっぱり人妻さんは良いですね。
同年代の子とは、エロさが違います。
マンコも熟れていて、気持ちが良いです。

それに僕だけかもしれませんが、中出しOKの人妻さんが多いです。
やはり他人の奥さんのマンコに出すのは、快感です。

僕は、ワクメでゲットした人妻さんは5人ですが、人妻さんをゲットするコツを皆さんに教えたくメールしました。

僕なりの秘訣ですが・・・、
1、人妻さんは時間を掛けて口説く。
何回かメールのやり取りをしてから誘う。
子供や旦那さんの愚痴を聞いてあげたり、趣味の話をしたりするのが大切。
確かに、メール代は掛かりますが、10回送っても500円ですよ。
Hな人妻さんをゲット出来れば、それに見合う価値の体験は出来るのではないでしょうか?
2、丁寧な言葉使いをする。
最初から馴れ馴れしいのは、引かれる可能性があるみたいです。
とにかく、敬語等を使い、丁寧に接して好印象を与えましょう。

この2つを守れば、人妻さんとハメハメは簡単。・・・だと思います。(笑)


Jさんの投稿動画はこちら↓
投稿2014-その3



ワクワクメール



次は、
兵庫県のAさん、年齢不詳からの投稿です。

少し前にワクワクメールで会った大学生の動画です。
この日は、仕事が休みで暇してたので、暇つぶしにとサイトに書き込んでみました。
すると速攻で、返事が来ました。
相手のプロフを見ると、「ぽっちゃり」と書いてありました。
とりあえず会って、交渉して、フェラ抜きしてもらいました。

以前にも誰か書かれてましたが、ぽっちゃりって人気が無いのか、結構簡単に会えますね。
動画も簡単に撮らせてくれるし。
また、ぽっちゃりを狙おうと思ってます。

Aさんの投稿動画はこちら↓
投稿2014-その4


FC2動画の見方は、前記事を参照下さい。


丁度良い季節の秋ですが、ここは熱いです。(笑)

ワクワクメール

今の季節は、人妻さんをまったりと攻めてみましょう。


実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。

* Category : 未分類
* Comment : (13) * Trackback : (0) * |

No title * by オスカン
動画がみれないです。(~_~;) 友人申請してあるんですが、やり方まぢがえてますかねー 他の方も言ってましたがサトミさんやヒロミさんとのカラミの方が興奮しますねー! ちなみに自分はマサヤ君の隣の県に住んでるんですよ、だからじゃないけど なんか読んでて興奮するんだよね! 次の更新、楽しみにしてます

No title * by ヒロちゃん
やっとなんとか動画が見えました。女性がちんこをしゃぶりついてなんか自分のをしゃぶってる見たいで興奮しました。またいろんな動が見たいしあとマサヤさんとサトミさんの続きが早く見たいです。宜しくお願いします。

No title * by 比呂
子供がかわいそうって思うのは私だけ?

No title * by じゅん
ずっとマサヤさんのファンです。 コメントはいつもはしないんですけど、 今回はあまりにも興奮したのでコメント残させてもらいますね。 いや~、それにしてもマサヤさんが羨ましいです。 他人の妻を妊娠させるなんて最高じゃないですか!! 熟女好きの僕としては、他人の妻を妊娠させることにずっと憧れてるんですよね~ ただ、出会い系サイトで僕も人妻をゲットできそうなので、 もしセフレにできたら、絶対に妊娠させたいなって思ってます♪

No title * by ひっくん
こんばんは。 動画を拝見させていただきました。 ありがとうございます。 高橋さんの奥様、凄いですね! AVではよくあるシーン(笑)ですが、素人がこんな過激な姿を動画でみるのは初めてです! あんなに激しくしたら、私はすぐに逝っちゃいます。

No title * by こうは
僕も実際に母子相姦をしたいと日々思っていていつも楽しく読ませてもらってます。友達しんせいしたので、よろしくです。

No title * by tokimaki
連続?の更新お疲れ様(^-^)/ やっぱりサトミさんやヒロミおばさんじゃないと、燃え度がちょっと下がるねw 次回の更新、お待ちしております

No title * by たひろ
高橋さんの奥さん、すごいですね(*^_^*) これで、マサヤさんの虜になった女性がまた増えましたね! うらやましい◎

No title * by mailman
立て続けの更新で嬉しいです。 いつもとは違う刺激的な内容で良かったです。 高橋妻との絡みの動画の追加UPを期待します。

No title * by ミスターX
やっと動画を見る事が出来ました。 最高です。

個別記事の管理2014-10-22 (Wed)
20141022


こんにちは、マサヤです。
秋らしくなり、朝晩は寒い日もありますね。
今年も、あと約2ヶ月です。
早いですね。

今回は、日記&動画をUPします。


日記です・・・・

皆さん、高橋夫妻を覚えていますか?
今から4年ほど前、ご主人に誘われて奥様と交わりました。
ブログでも書きましたね。

その時の記事は、こちら ↓
夫婦 その1


お互いに色々と事情があり、疎遠になっていたのですが・・・。
その高橋夫妻の旦那さんから9月の上旬に連絡がありました。
凄く久しぶりです。(笑)

旦那さんからのメールの内容は・・・、もうお分かりですね。(笑)
久しぶりに奥様を抱いてくれ。との事です。
僕も少し悩みましたが、思う所があってOKしました。

連絡を取り合った結果、9月の中旬の週末に家に泊まりに来て欲しいとの事。
母になんて言おうか悩んだ挙句、会社の同僚の家に遊びに行くと伝えました。
母は、楽しんでおいでと、送り出してくれました。
少し罪悪感を感じます。


前回と同じ場所で待ち合わせです。
「やぁ、マサヤ君。久しぶり。
「ああ、高橋さん、お久しぶりです。お変わりないですね。」
「マサヤ君は、少し大人の男になった。って感じだね。」
「え~、そうですか。。 僕も歳を取りましたからね。(笑)」

「マサヤさん、こんにちは。
「わぁ、奥さん。相変わらず、お綺麗ですね。」
「お世辞が上手い所も変わってないわね。(笑)」
たわいもないやり取りの後、高橋夫妻の家に向かいます。
久しぶりに会った高橋夫妻は、旦那さんは変わらずで、奥様は少しふっくらされてます。

それでも、4年前と変わらず若く見えるだけでなく、色気は健在で胸の膨らみや黒スト&スカートのお尻を見ているだけで、ムラムラきます。

そんな奥様、なぜか車で移動の時、僕は後部座席に座ったのですが、奥さんも後ろに座り、ず~っと僕の股間を撫でてきます。
「ねぇ、アナタ。相変わらずマサヤさんの立派よ。少し触っただけでビンビンだし。
「き、今日の為に溜めて来ましたから・・・。(恥)
「ははは。若いって良いね。もう少しで家に着くから、それまで我慢しなさい。」
「じゃあ、それまで触ってますわ。」
奥さんは、もう目がイヤらしい目になっています。

高橋さんの家に着き、一服した後に夕食です。
奥さんが手際良く食事の準備をします。
テーブルに僕と高橋夫妻の食事が並びます。

奥さんは、僕と旦那さんにご飯を出すと、奥に引っ込んで行きます。
僕は旦那さんに進められるまま、食事を始めます。
「いただきます。」
「はい、どうぞ。」
相変わらず、奥さんの料理は美味いです。

数分後、奥さんが戻ってきます。
・・・が、その姿を見てビックリします。
奥さんは、裸にエプロン姿なのです。
「え、、ビックリしたぁ~。
「ははは。こういうのも良いだろ。マサヤ君。」
旦那さんは、ニコニコして言います。
「少し恥ずかしいわ。」
奥さんは、少しモジモジしています。

奥さんも席に着いて食事をすると思いきや、テーブルの下に潜り込み、僕の前(足元)に来ます。
「えっ! な、何ですか?」
僕は、驚きながら旦那さんの顔を見ます。
「良いから良いから。妻に任せてっ。」

奥さんは、僕のズボンを下げ始めます。
僕は、なすがまま、腰を浮かしズボンを脱がされます。
そして、脚を少し開き気味にします。
奥さんは、僕の脚の間に潜り込み、僕の肉棒を掴み、言います。
「あぁ、久しぶりっ。この握った感触、、良いわぁ~。
「ぁ・・・。」
「それに、う~ん、、良い匂い。 若いオスの匂いっ。」
そう言いながら、亀頭に鼻を付け匂いを嗅いでいます。
「あぁ、ぉ、奥さんっ。」
「マサヤさんは、食事を続けてっ。 私は、マサヤさんのを食べるから。」
奥さんは、パクリと亀頭を咥えます。

「うぅぅ、気持ちイイっ。奥さんん。。
「あぁ~ん。 久しぶりのマサヤさんのチンポ。お口いっぱいだわ。」
奥さんは、舌を肉棒に絡めながら舐め続けます。

旦那さんは、美味しそうにご飯を食べています。
僕も、食事を続けますが、何か変な気分です。
食事に集中できないと言うか、でも肉棒は気持ち良いと言うか・・・。

旦那さんが僕に言います。
「少し前にね、AVを見たんだが、それが裸の家政婦が男性に奉仕するって内容でね。これだっ!と、思ったよ。(笑)これをマサヤ君相手に、妻にやらせようと思ってね。
旦那さんは、嬉しそうに話をします。
「じゃあ、このシュチュエーションはAVからですか?」
「ははは。そうだよ。(笑)」
どうりで、テーブルを見渡せる位置にビデオが立ててあった理由が分かりました。

奥さんのフェラを感じながら何とか食事をしていると、奥さんがジュボジュボ、ズルルルっと音を立てながら激しく肉棒を吸い始めます。
すると旦那さんが、奥さんに言います。
「紀子っ、食事中に音を立てて食べるなんて行儀が悪いぞっ。」
「あぁ、アナタぁ、だってぇ~~、美味しいんだもん。夢中になっちゃうわよ。」
そう言いながら、肉棒を口に咥えたまま返事します。

すると、奥さんは急に声を荒らげ、肉棒を勢い良くシゴキ出しました。
「あぁ、、あ~~ん。。ぁぁぁ、、ぁぁぅぅ、、ハァ、、ハァハァ。。アナタぁ~ん。」
僕は、下を覗き込みます。

すると、旦那さんが、奥さんのマンコを足の指でイジっています。
「紀子っ、こんなに濡らして。床に汁が垂れてきてるぞ。
「あぁ、アナタっ。」
「もう、この後の事を考えてるんだろう?」
「ええ、そうよっ。 このマサヤさんのでっかいチンポで突いてもらえるかと思うと、オマンコが疼くのよぉ~。
奥さんは、悶えながらも肉棒だけは離しません。

その異様な雰囲気に、急に気分が高揚し、逝きそうになります。
「う、うぅぅ、、お、奥さんっ。 そんなに激しくすると、、、もう出ちゃいそうです。
「あぁ、頂戴っ。出してっ。マサヤさんの若い精子を飲ませてっ。出して、出してっ。」
そう言うと奥さんは、手で竿をシゴキ、もう片方の手でキンタマを揉みながら亀頭を凄い勢いで吸い始めます。
4年前よりも格段にフェラが上手くなっています。

僕は、脚がピ~ンとなり、腰が浮き始めます。
奥さんは、ハァハァ言いながら肉棒を舐め回します。
そんな中、旦那さんは、平気な顔でご飯を食べながら奥さんに一言。
「なんだぁ、紀子。俺の精子は、あまり飲みたがらないのにな。」
「ぁ、アナタの精子とは質が違うのよ。マサヤさんのは濃くて美味しいのよぉ。 ねっ、マサヤさん。
「えっ、そ、そうですか・・・?」
(こんな所で、僕に振られても困るよぉ)

奥さんは、ジュッジュッと肉棒を吸い上げながら、シゴキ続けます。
「す、すいません。な、なんだか・・・。」
「ま、マサヤさん。 出る? 出るのね?」
「で、出ますよ。奥さん、逝きます。」
「すごく膨らんで、硬さも増して・・・、すごぉい、、凄いチンポぅぅぅ、、精子出してぇぇ、、出して、飲ませてぇぇぇ。」
「ううぅ、、奥さん、い、逝く、逝くっ。」
僕は、腰を浮かせ、奥さんの頭を持ち、肉棒を奥さんの口に押し込みます。
そして、精子を吐き出します。

「う、うぐっ、、ぅぅ、ぐぅ、ぐ、、うぅぅぅ。。」
奥さんは、苦しそうな声を上げながらも、肉棒から口を離しません。
そして、僕を見上げながら、ゴク、ゴクッと喉を鳴らしながら精子を飲み込みます。
「はぁ、、、ぁぁ。。全部飲んじゃったわ。
奥さんは、僕を見ながら言います。

奥さんは、舌で唇を舐めた後、僕に手を合わせます。
「マサヤさん、ごちそうさまでした。(笑)」

奥さんは、テーブルの下から出てきます。
「紀子、マサヤ君の精子はどうだった?」
「ええ、喉に絡みつくぐらい濃くて美味しかったわよ。
奥さんは、旦那さんに微笑みながら、夕食の後片付けを始めます。
もちろん、裸エプロンのままです。
旦那さんも満足そうな顔をしています。

僕は、不甲斐なく早く逝ってしまったことに反省です。
でも、4年前よりも奥さんはイヤらしくなっています。(色気が増してる)
フェラも上手くなり、肉棒の事をペニスと言っていたのにチンポって言うようになってたり。。


食後は、3人で談笑しながらテレビを見ます。
この時点でも、奥さんは裸エプロンです。(笑)
夜11時頃、旦那さんに言われ、僕からお風呂を頂きます。
奥さんが、一緒に入ってくれるかと思いきや、入ってきません。

順次、お風呂に入り、お風呂上りには、3人でお酒を飲みます。
あっと言う間に時間は過ぎ、旦那さんが寝ると言います。
「マサヤ君は、片付けた部屋があるからそこで寝て下さい。それじゃあ、明日もよろしく。
奥さんと旦那さんは、一緒に寝室に・・・、僕は、和室の6畳位の部屋で寝るように言われます。
明日は、ホテルで奥さんとのセックスを旦那さんが撮影する予定です。

僕は、指定された部屋に行くと、和室の真ん中に、布団が敷いてありました。
部屋の片隅には、ダンボールが数箱積まれています。
僕は、ひとり布団の上で考えます。
(あれ? 今晩は、奥さんとセックスは無しなのかな・・・。それとも、夜這いプレイをすれば良いのかなぁ・・・。

僕は考えた挙句、部屋を出て夫妻の寝室に向かいます。
(やっぱり、前回もそうだったけど、夜這いをしろ。って事だよな。)
僕は、ドキドキしながら静かに歩きます。
夫妻の寝室の前に着くと、ソ~ッとドアを開け、、開け・・・、開きません。(汗)
鍵が掛かっています。
(マジか~~~!!!)

僕は、しょんぼりしながら自分の寝床に戻ります。
(明日のセックスだけなら、わざわざ泊まらなくても良かったんじゃないの~? それとも・・・、裸の家政婦を撮りたい為に泊まらせたのか・・。)
僕は、イマイチ納得が行かず、布団に潜り込みます。
布団はフカフカだし、緊張もあって疲れたのか、すぐに寝てしまいます。


「ねぇ、ねぇ、マサヤさん。。ねぇってば~。
「う、、う~ん。」
僕は、誰かに起こされます。
目を擦りながら良く見ると、枕元には奥さんが座り込んでいます。

「え! ど、どうしたんですか?」
僕は、びっくりします。
携帯を手に取り、時間を見ると、3時半。。

「ねぇ、マサヤさん。。私、悶々として寝れないのっ。主人は、今夜はセックスはダメって言ってたんだけど、オマンコが疼いちゃって。。
「は、はぁ。。」
「だから、マサヤさん、抱いてっ。セックスしましょ。。お願いっ。
「え、で、でも、旦那さんが・・・。」
「主人は、ぐっすり寝てるから大丈夫よ。」
そう言うが早く、奥さんは僕の服とズボンを脱がせます。
そして、自分も裸になると、僕に覆い被さってきます。

「ぁぁ、マサヤさん、懐かしいわ、この肌の感触。」
「ですね。」
奥さんは、僕の乳首を舐め、肉棒を手でシゴキます。
「あぁ、もうガチガチになってる。マサヤさんもシタかったんでしょ?」
「え、、ええ。まぁ。」
奥さんは、自分から僕の上に跨って来ます。
69の体勢です。

奥さんは、さっきと同じように鼻息荒く、肉棒を舐めまくります。
「ジュボジュボ、、ハァぁぁ、、チュ~チュ~、、ハァァ、、ハァハァ、、ジュルルルルルっ。。
そのテクニックの気持ち良さに、僕も、次第に目が覚めてきます。

「奥さん、フェラが凄く上手くなりましたね。」
「そぉ~お。マサヤさんの為にバナナで練習したのよ。 前回の時、歯が当たってイマイチって書いてたから。。(笑)」
「あ、す、すいません。でも、ホントに上手いです。お口だけで何度も逝けそうです。
「ダメよぉ~、挿れる前に逝かないでね。」

僕は、奥さんのマンコを手で左右に拡げ、舌を突っ込み舐め回します。
「あぁぁぁぁ、マサヤさん。気持ち良いぃぃっ。感じるぅぅ。」
「奥さんのマンコ、相変わらず黒いビラビラがイヤらしいですね。クリトリスも勃起してますよ。」
僕は、クリを舌先で突きながら言います。

「あぁ、そんな事言わないでぇ。恥ずかしいぃぃ。。でも、マサヤさんにしか見せた事ないのよぉ。」
「えっ。あれから他の男性とはセックスしてないんですか?」
「してないわよぉ。ナゼか、主人はマサヤさんしかダメだって言うの。他の男性には抱かせないのよ。」
僕は、意外でした。
あれ以来、多くの方とセックスを楽しんでいるかと思ってましたから。

「・・・と、言う事は、未だに奥さんのセックスの経験相手は、結婚前の2人と旦那さんと僕だけですか?」
「ふふっ、主人には結婚前に2人経験があるって伝えてあるんだけど。。
「ええ、確か、前回そう言ってましたね。」
「でもね、実は主人が初めてだったの。何か、経験が少ないのもバツが悪くて2人って言っちゃったの。
「えぇ、と、言う事は・・・。」
「そうよ。2人しか知らないわ。主人とマサヤさんっ。 だから、、主人以外の男性は4年ぶりなのよ。4年前にマサヤさんとしたっきりよ。」
「そ、そうなんですか。」
僕は少し驚きながらも、良く分かりませんが、少し嬉しくなります。

「じゃあ、この黒マンコをご主人以外に、こんな風にイジられるのは久しぶりなんですね?」
「ああ、そうよぉ。でも主人は適当に舐めるだけ。 だから、マサヤさんの様にイッパイ舐めてくれると、凄く感じちゃう。
奥さんは、腰を振りながら言います。
「今日は、タップリと舐めてあげますね。」
僕は、そう言いながら、奥さんのマンコを舐め捲くります。
ズズズ、、ジュジュジュ~~~ジュ、と音を立てて舐めます。
「あぁ、良いぃっ。オマンコ、気持ち良いっ。マサヤさぁ~ん。。」
奥さんはアエギながらも、僕の肉棒を必死に舐め続けます。

「あ~ん、、ダメっ、もう我慢できないぃっ。欲しいっ。もう挿れてぇぇぇ。」
奥さんは、身体の向きを変えると、僕の肉棒を掴み、自分のマンコに導きます。
そして、ゆっくりと腰を沈めます。
ヌチャっと、ズブズブッと僕の肉棒が奥さんの膣に飲み込まれて行きます。

「ぁぁぁ、、ぁ、、あぁ、、き、キタぁぁぁ。。。マサヤさんのチンポが入って来たわぁぁ。
奥さんは、肉棒を根元まで沈めると、僕に抱き付いてきます。
「お、奥さんっ。」
「あ~ん、4年ぶりのマサヤさんのチンポっ。私のオマンコいっぱいにマサヤさんのチンポっっ。」
奥さんは、キスをしてきます。
僕は、奥さんのキスに答え、舌を絡めます。

奥さんは、身体を起こすと、恥骨を擦り付けるようにして腰を振り出します。
「いやぁ~ん。やっぱり主人のとは、全然違うぅ。すごぉぃ、、お腹パンパン。。でっかいチンポぉぉ。」
奥さんの動きは、次第に早くなり、凄い勢いで腰を振ります。
「あ~~ぁ、す、すごぉい、すご~~ぃぃ、気持ち良いのぉ。。。腰が、腰が止まらないぃぃのぉぉ。すごぃ、すごぉいぃ、、ぃぃぃぃ。
奥さんは、目を閉じ快感に浸りながら腰を振り続けます。

僕は、下から手を伸ばし、奥さんの乳房を揉みしだきます。
柔らかい乳房は、手に吸い付き揉み心地は最高です。

「あぁ、やっぱり生チンポは気持ちが良いっ。 最近は、主人はオモチャばかり使うからぁぁ。。」
「えっ、そうなんですか?」
「そうよぉ。役に立たない時もあるからね。だから、久しぶりのガチガチチンポなのよぉ。チンポのドクドク感が伝わってくるぅぅ。
そう言いながら、奥さんは腰を振り続けます。

「あぁん、逝くっ、、、もう逝っちゃう。マサヤさんのチンポで逝っちゃう、逝っちゃう、逝っちゃう~~~ぅぅ。」
奥さんは、そう言いながら腰を激しく振り、身体を後ろに退け反らして身体を小刻みに痙攣させ逝きます。
そして、潮?を噴きます。
「奥さん、逝ったんですか? 早いですね。」
「ぁぁ、だってぇ。。やっぱりマサヤさんのチンポ、すごぉいわぁ。」

僕は、身体を起こし奥さんを寝かせます。
肉棒を入れたまま、女性上位から正上位へ体勢を変えます。

今度は、僕が奥さんのマンコを突きます。
ブチュ、ブリュブリュ、ズボズボっと音が響きます。
マンコからは、愛汁が溢れ、白く粘つきながら肉棒に絡んできます。
僕は、マンコを突きまくりながら、乳房を強く握りつぶします。
「あぁ~~、すごぃ。。気持ち良いわぁ。。マサヤさ~~ん。私、、こんな、こういう荒々しいセックスがしたかったの。」
「奥さん、前よりもイヤらしくなりましたね。」
「だってぇ、気持ち良過ぎるのよ、マサヤさんのチンポ~っ。4年も待ってたのよ。このチンポに突かれるのを。。。」
「お、奥さんっ。
「マサヤさんのチンポを想いながら、ズ~ッと旦那のチンポで我慢してたんだから。。。 だから、4年分突いてぇぇ。オマンコが壊れるくらい突いてぇぇ。」
奥さんは、僕にしがみ付いてきます。
「分かりました。」
僕は、奥さんを抱き締めながら腰を動かします。

奥さんは、また舌を絡めてきます。
前回の時は、あまりキスをしなかったのですが、今回は、奥さんはよくキスを求めてきます。

僕は、少し休憩がてら奥さんに提案します。
「奥さん、僕、息子さんの役をしましょうか? また、母子相姦ゴッコしますか?」
すると、奥さんは首を横に振りながら、
「うぅん、いいの。もう、ソレはしたくない。 私は、息子よりもマサヤさんに抱かれたいの・・・。
そう言うと、再びキスをしてきます。

そして、繋がったまま、何度もキスをし、舌を絡めます。
「マサヤさん・・・。」
奥さんは、僕の名前を何度も呼びながらキスを求めてきます。

すると、徐々に情が沸いてくるというか、愛おしく思えてきます。
奥さんも何とも言えない目で僕を見つめます。
僕と奥さんは、身体を密着させ、身体を絡め合いながら交わりを続けます。

「ぁぁ、奥さんのマンコ、気持ちイイです。愛汁もいっぱい溢れて、僕の肉棒にまとわり付いて・・・。
「ホント? 嬉しい。主人はそんな事言ってもくれないのよ。 それにセックスも2ヶ月に1回くらい。」
「ええ、そうなんですか。。。 こんなイヤらしい身体してるのに勿体無い。よく我慢できますね。」
「我慢できないわよ。何度も浮気をしようと思ったけど・・・、マサヤさんが頭をよぎって。。そんな時はマサヤさんを思い出してオナニーしてたのよ。。」
奥さんは、そう言いながら恥ずかしそうな表情をします。

しかし、ワクワクメールとかでも人妻さんとHしますが、不思議な感覚ですよね。
人の奥さんのマンコに肉棒を突っ込むってのは。。
人のモノを奪うというか、汚すというか、有り得ない事をしてるというか、、、寝取り感が興奮を高めてくれます。

この場合、すぐ近くの部屋に旦那さんが居るわけですから、その寝取り感というのは、一層高まり最高に興奮します。

僕は、奥さんを色々な体位で突きまくります。
普段、旦那さんと正常位と騎乗位ぐらいしか、しない奥さん。
だからなのか、マンコを突くたび、奥さんは歓喜の声をあげ、感じてくれます。
バックから突けば、奥さんはお尻を高く突き出し、枕に顔を埋め、アエギ声を上げます。
「ぁぁ、ぅぅぅぅ、、すご、ぉぃぃ、、すごおぃ、、オマンコ、壊れるぅぅ。。マサヤさんのチンポでオマンコ壊わされちゃううぅぅぅ。」
この奥さんのイヤらしい声が旦那さんに聞えているのか、、それとも知らずに熟睡しているのか、それは分かりません。

悶える、奥さんの身体や表情がイヤらしく、僕も我慢できなくなってきます。
そろそろ僕も出したくなったので、体位を正上位に戻します。
奥さんは、僕をジッと見つめてきます。
「奥さん。。」
「マサヤさん。」
僕は、奥さんの耳元で囁きます。

「今回は、奥さんを妊娠させますよ。
「ぇ。。っ。。」
奥さんは、少し驚いたようで、身体がピクリとします。
「聞いてないですか?」
「し、知らないわ。
「僕、旦那さんに頼まれているんです。今回は、奥さんを妊娠させてくれって・・・。」
「え、うそ~っ。」
奥さんは、口を押さえ、驚きを隠せないようです。

「嘘なんか言いませんよ。だって、奥さん、ここ2~3日が、妊娠し易い日なんでしょ?」
「・・・ええ、確かに、そ、そうだけど・・・。 あっ、そういえば少し前から主人が生理の日を何だかんだと聞いて来てたわ・・・。」
「そうでしょ。それで、妊娠し易い日に僕とセックスさせたんですよ。」
「・・・ぅ、、、ぇぇ、、そ、それ、、本当なの?
奥さんは、僕を見つめながら聞いてきます。

「本当です。奥さんに種付けしてくれって、ハッキリ言いましたよ。僕は最初、冗談かと思いましたが、旦那さんは真剣でした。」
「ぁ、、ぁぁ、そ、そんなぁ。。主人が、そんな事を・・・。」
「はい。」
「わ、私が、、私が、、主人以外の精子で、妊娠するなんて。。。 しゅ、主人以外の子を、ぅ、産むなんて。。」
奥さんの身体が少し震えています。

僕は、奥さんを抱き締め、耳元で言います。
「ぼ、僕は、ご主人が何を考え、どう思っているのか、、、ご夫婦の関係や、また、奥さんの今の気持ちも良く分かりません。だ、だから・・・、奥さんが嫌ならしません。でも、良いなら旦那さんに言われた通り、妊娠させますっ。 ・・・奥さんの希望を、奥さんの口からハッキリと僕に伝えて下さい。」
奥さんは、しばらく黙ります。
部屋がシ~ンとします。
繋がったままの肉棒を膣が時々、キュッキュッと締め付けます。

「・・ゃ、さん。。」
「ん?」
「ま、マサヤさん。。 ・・・・シテっ。」
「えっ?」
「マサヤさん、私を妊娠させてっ。マサヤさんの精子で私を妊娠させて頂戴ぃぃ。
奥さんは、僕に強く抱き付きます。

「ぉ、奥さん。 ホントに良いんですね?」
「はいっ。 主人以外の精子で、、マサヤさんの精子で妊娠したいっ。」
奥さんは、僕の目を見ながらハッキリと言います。
「分かりました。奥さんっ。」
僕は、奥さんを抱き締めたまま、激しく腰を動かし始めます。

「あぁ、、ぁぁぁ、、ぁぅぅ、、き、気持ち良いっっ。。マサヤさん。」
奥さんは、ギュッと抱き付きます。
そして大きな声で言います。
「ああ、主人は気付いて居たのかも、、私がマサヤさんの事を好きなのを・・・。」
「えっ。」
「私、マサヤさんの事が好きになってました。会えなかったから、余計に思いが募って・・・。
「ぉ、奥さん。」

「だ、だから・・・、私、オナニーしながら、「マサヤさんの精子が欲しい。」「子宮に流し込んで欲しい。」「マサヤさん愛してる」とか色々と、言ってたの。。それを主人は知ってるのかも。」
奥さんの突然のカミングアウトに驚きながら、一つの可能性が浮かんできます。
「そ、そうですか・・・。 奥さん、、も、もしかしたら、ご主人は奥さんのオナニーを隠し撮りしてたかもしれませんね。それで、奥さんの気持ちを知ったのかも。」
「確かに・・・、あの人ならヤリかねないわね。」
「ですね。」

フト、奥さんは冷静さを取り戻したようで、
「あ、あぁ~っ、恥ずかしいっ、私ったら。。
「うぅん、僕、嬉しいです。 奥さん。」

「あぁ、アナタぁ、ゴメンなさい。」
そう言いながら、奥さんは僕にキスしてきます。
「マサヤさん、好きです。この4年間、ず~っとマサヤさんの事を想い、、抱かれたかったの。」
「お。奥さんっ。。」
「マサヤさんに喜んでもらう為に、イヤらしい女になるように頑張ったのよ。フェラとか。。」
「そ、そこまで、僕の事を・・・。」
「ねぇ、抱いてっ、そして出してっ。私の妄想を現実にしてっ。マサヤさんの精子を私の中に。。マサヤさんの精子で私を妊娠させてぇぇ。」
僕は、異様に興奮します。
旦那さんからも、奥さんからも妊娠させてと懇願され、最高に興奮します。

僕は、奥さんのマンコを気が狂ったように突きまくります。
「奥さん、、奥さん、、良いんですね。ホントに妊娠させますよ。」
「あぁ、マサヤさん。妊娠させてっ。マサヤさんの精子で妊娠したいっ。マサヤさん、、マサヤさん。」
僕と奥さんは、汗だくで交わります。
奥さんは、ご主人以外の精子で妊娠する事に、僕は、人の奥さんを妊娠させる事に、、、お互いに興奮し、口の周りをヨダレまみれにしながら舌を絡ませ、交わります。

狭い部屋には熱気とイヤらしい匂いが充満します。

僕は、肉棒を奥にグイグイと押し込みます。
「あぁ、来るっ、深ぁいぃぃ。。マサヤさんが、奥まで入って来てる。。ぁぁぁぁぁぁ、すごぉぉぉいぃぃぃ。」
「奥さん、今回はもっと奥まで押し込みますよ。子宮までね。

「あぅぅぅ、、マサヤさんっ、オマンコが、、し、子宮が熱いっ。。。これって、わ、私の子宮が、欲しがってるの? ねぇ、マサヤさん?」
「そうですよ。僕の精子を欲しがってます。そして・・・。」
「そして?」
「妊娠したがっているんですよ。奥さんの身体がっっ。」
「ぁぁ、マサヤさん。。わ、私、、少し怖いっ。私の身体がこんなになるなんてぇ。

僕は、奥さんにキスをし、抱き締めます。
「大丈夫っ。奥さん、これは子作りですよ。 僕と奥さんの子作りですっ。」
「あぁぁ、子作り・・っ。 あ、ぁ、ぁぁ、ぁ、こ、こんな、、、こんな子作り初めて。 しゅ、主人とは大違いよぉ。」
「奥さんが興奮し、子宮が精子を欲しがる。そこに僕の精子を思いっきりブチ撒ける。これがホントの子作りですっ。」
「あぁ、初めてぇ。こんな子作り。 マサヤさん、マサヤさん。

僕は、恥骨が痛いくらいに肉棒を押し込みます。
「ほらっ、奥さんっ。」
「あああっ。 マサヤさんが入って来たぁぁぁ。子宮にぃぃ。あぁわぁぁ、こんなの初めてぇぇぇ。」
奥さんは、僕にしがみ付きます。
「マサヤさん、私、、、初めての事ばかりで、、興奮して、、気持ち良くて、、気が変になりそう。」
「僕もですよ。奥さんを妊娠させれると思うだけで、、、気を失いそうです。(笑)」

僕の亀頭が、奥さんの子宮口にメリ込みます。
「あわぅぅ、、、あぁぁ、、入ってるぅぅ。私の大切なトコロにマサヤさんが入って来たぁぁぁぁ。。ぅぅぅ。。」
「奥さん、逝きますよ。」
「あぁん、、ここで直接射精されたら、妊娠しちゃぅぅ。
「ええ、妊娠しますよ。」
「あぁ、キテ、キテ、キテ、キテぇぇぇ。マサヤさん、マサヤさ~~~~~~んんっっっ。」
「奥さ~~ん、、、い、ぃぃ、ぃ、逝くっ!!」
「わ、わ、私もぉぉっっ。」
僕は、奥さんの子宮に直接、大量の精子を吐き出します。

「あ~~~、、あぁぁ~~~、、ぁぁ、、、ぁぅぅぅ、、いぃぃぃぃ、、くぅぅぅ。。ぁぁぁぁぁ。。」
奥さんは、身体をビクンビクンさせながら、凄い力で僕に抱きつきます。
僕も、肉棒をこれでもかというくらい奥に押し込み、射精を続けます。
「あぁ、ドクンドクンして、は、いって、、くるぅぅ、、、ぁ、熱ぅぅぃぃ。」
「・・・・・。」
「ま、さぁ、、やぁ、さんんっっ。。ぁぁ、す、、ごぉ。。」


しばらく2人は、固まったように動きません。
数分後、落ち着いた所で、僕はゆっくりと肉棒をマンコから抜きます。
肉棒にはベットリと愛汁が付いていますが、マンコから精子は一滴も流れ出てきません。
「精子が、出て来ないです。」
「まだ、子宮に残ってると思うわ。 子宮が熱いもの。」
「奥さん。」
「マサヤさん。素敵っ。こんなセックス、、、子作りは初めてっ。最高よ。
僕と奥さんは、どちらからともなくキスをします。
「ねぇ、好きっ。
しばらくの時間、まどろみながらイチャイチャします。

携帯の時計を見ると、5時半です。
「旦那さんは、まだ起きないよね。。」
「ええ、起きるのは7時過ぎじゃないかしら。」
「奥さんっ、もう1回しますか?」
「あぁ、マサヤさん。 シタいっ。主人に内緒で、もう1回抱かれたいっ。」
奥さんが、抱き付いてきます。

僕は、奥さんに覆い被さり、もう1回交わります。
2回目も奥さんの乱れ方は半端なく、僕も久しぶりに興奮して突きまくりました。
そして、2回目も奥さんの膣奥に射精しました。


奥さんは、ヨロヨロと7時前に夫婦の寝室に戻って行きました。


僕は、9時頃に起こされ、3人で朝食を頂き、しばらく雑談した後、ホテルに向かいました。
そこで僕は、再び奥さんと交わり(旦那さんはこの交わりが初めてだと思っています)、旦那さんが撮影します。
奥さんのマンコをイジっている時に精子が出てきたので焦りました。
旦那さんは、気付かなかったようですが。。。

結局、ホテルで2回交わり、旦那さんも良い動画が撮れ満足したようで。。
夕方には、僕は高橋夫妻と別れます。

そして、帰る振りをして、実は近くのホテルに泊まります。
次の日は、祭日なので僕は仕事が休みですが、高橋さんの旦那さんは仕事です・・・。


次の日。。
奥さんは、旦那さんを送り出した後、僕の泊まっているホテルに来ました。
もちろん旦那さんには内緒です。


続きます・・・・




今回の奥さんとの動画をFC2にUPしました。
僕と奥さんの交わりを旦那さんが撮影してます。

ただ、色々と不都合が多い為(顔バレや声バレ等)、かなり短く、途切れ途切れ&画像処理をしています。
音も無い箇所が多いです。
画像処理で、何となく行為が分かるだけの所もあります。
だから変な動画になりました。
いつもの様に、雰囲気だけ感じてください。
ゴメンなさい。

僕と奥さんのキスのシーンは、前日の僕達の行為の深さを表し、お互いに気持ちが入っているのが分かりそうです。(恋人同士の交わりみたい)
旦那さんは僕たちの関係に気付いたでしょうか・・・。

動画は、こちら↓
高橋夫妻の奥さん

フレンドのみ&期間限定です。(突然消すかもしれません)
注:FC2動画のフレンドの申請方法(もちろん無料)はこちら↓
FC2動画について





まだの人は、一度お試しを。

ワクワクメール


実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。

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No title * by スナイパー
相変わらずドキドキの先の展開が気になる文才に翻弄されっ放しです! 動画、拝見しました。 実にやらしくて素敵な女性ですね! ラストの掌のザーメンをうっとりと舐め回す際のトロンとした目が溜まりません。 観れないという方が多いですが、僕もiPhoneでは無理でしたが、パソコンからは普通に観れました。 なんでスマホだと観れないんでしょうか? とにもかく、マサヤさんはお母様(奥様)だけでなく、性に乏しい普通の女性を開花させ雌犬まで突き落とす稀有な才能があるみたいですね。 次はどんなタブーなシチュエーションで女性を歓喜させるのか、ドキドキしながら待っております!

No title * by 勝手に常連
いやぁ~、高橋妻さんエロエロです。 アエギ声といい、マン汁といい、私の股間を直撃です。

No title * by takata
高橋さんの奥さんの乱れっぷり 半端ないですね! キレイでエロいって最高で マサヤ君が羨ましいです! 奥さんのマン汁の様な白い液体は マサヤ君のものですかね?

No title * by ミスターX
FC2の動画が見れず残念です。

No title * by waterpolo
久々の更新、お疲れ様でした(^。^) 内容が今回も凄くて興奮しました! 興奮したまま動画を見ようとしたら、エラーが… 残念(>人<;) 今後も楽しみにしていますね!

No title * by おりこうさん
初めまして。いつも読ませてもらってます。 お願いごとなのですが、出来ればプロフィールを更新して貰えると嬉しいです!

No title * by mailman
近頃にない長編での更新楽しかったです。動画も拝見しました。ちょっと加工が多かったですが、よかったです! 続編に期待です。

No title * by ヒロちゃん
高橋夫妻の奥さんが見れませんでした。なんか残念です。はやく続きが楽しみです。

No title * by クロアリ
初コメントです! 先日は、FC2フレンド承認ありがとうございます! 今回の動画を拝見しようと、FC2にいったのですが、「友人のみ…」と表示されて、見れませんでした(T-T)

No title * by かずき
まさやさん はじめまして。ずっとブログを読まさせてもらっています 内容がいつも凄くてこうふんしますね。 まさやさんの周りには女性が多くて羨ましい。持っているものの差ですかね。 動画が見れなくて残念です。 今後も楽しみにしています。