個別記事の管理2014-08-31 (Sun)
20140831


こんにちは、マサヤです。

今日は、日記をUPします。

話は少し遡ります。
お間違えないように・・・。(笑)


3月下旬の土曜日・・・・
僕と母が、引越しする少し前の話です。

夜の12時頃、そろそろ就寝時間となり、父も母も自分の寝床に向かいます。
僕は、見たい番組があったので、1人リビングに残りビールを飲みながらテレビを見ます。

母と父が、寝床に向かってから1時間ぐらい経った頃、僕が見ていた番組も終わります。
僕は、グラスを台所に持って行き、自分の部屋に向かいます。

しかし、今日は土曜日。
明日は休みですし、このまま寝るのも勿体無く思いながら自分の部屋に向かいます。
が、急にムラムラしてきて、母とセックスしようと母の寝室に方向転換します。

(お母さん、寝てるかなぁ。)
僕は、母の寝室のドアをそ~っと開け、中に入ります。
母は、ベッドに横向きになって寝ています。
チビは、母のベッドから離れた位置の小さいベッドで寝ています。

僕は、母の横に寝転がり、母の背にピタリとくっつきます。
「う~ん、、マサヤぁ?」
「うん。」
僕は、手を母の胸に回します。
お互いに横向き(同じ方向)で、後ろから抱き付く体勢です。

「なぁ~にぃ・・・。」
「ねぇ、お母さん。 もう寝るの?」
「・・・ぅ~ん。」
母は、眠たそうです。
「ねぇ、セックスしようよ。
僕は、そう言いながら、前に回した右手で母のマンコをパジャマの上から、まさぐります。
「ぅ~ん。。 ちょ、、ちょっと~、マサヤぁ。」

僕は、ゴソゴソと母の下着の中に手を突っ込み、マンコを直接イジります。
少し触ると、クチャクチャと音がし、愛汁が溢れてきます。
「あ~ぁ、濡れてきちゃったよ、お母さん。
「ぁぁん、もぅ~、マサヤがイジるからじゃなぃ・・・。」
母は、後ろを向き(僕の方を向き)、僕にキスしてきます。

「私、寝てたのよ。」
「うん。ゴメン。」
「そんなに、セックスしたいの? マサヤぁ。」
「うん。したい。」
「・・・仕方ないわね。」
すると母は、身体を起こし、69の体勢になるように、僕の上に跨ってきます。
何も言わなくても、阿吽の呼吸で、お互いの下着を脱がせます。

僕は、目の前にある母のマンコを両手で左右に開きながら、マン舐めします。
と、同時に母も僕の肉棒を掴むと、口に含み舐め始めます。

母は、眠気も取れ気分が乗ってきたのか、玉を手で揉み解しながら肉棒をジュボジュボと音を立てて吸い始めます。
僕も負けじと、マンコ全体に口を付け、ズズズズズッッと音を立てて吸い上げます。

母との69。
長い時だと30分以上舐め合う時もあるのですが、今日は早めに切り上げ、さっさと挿入します。

正上位で、僕は母のマンコに肉棒を宛てがいます。
もちろん、母のマンコは僕の唾液と愛汁でドロドロです。
「挿れるよ、お母さん。」
「ええ。キテっ。」
僕は、ゆっくりと肉棒をマンコに沈めます。
濡れて熱くなった膣道を、僕の肉棒が押し広げながら入って行きます。

「あぁっぅっぅ、、マサヤが入ってくるぅぅ。」
「あ~、気持ちイイっ。。 お母さん、動くからね。」
「ええ。」
僕は、緩急を付けながら腰を振り、肉棒を出し入れします。
「あぁ、、いぃぃ、、ぃぃ、、ぅぅ、あぁぁ、、ま、マサヤぁぁ。。」
「お母さん、もう十分に目が覚めた?」
「ええ、覚めたわよ。 気持ち良いもん。

僕は、腰を振り続けます。
「ぁ、、ぁぁ、、マサヤぁ、、マンコ、気持ち良いっっ。」
「ああ、お母さん。 僕も気持ちイイよぉ。」
「突いて、突いてぇぇ。 奥に、押し込んでぇぇ。」
母も自分から腰を動かし始め、気分が乗ってきたようです。

僕の腰の動きが激しくなり、ベッドがギシギシと音を立て始めた頃。
「ぅ、、ゴホンゴホン。。ぅぅ。。」
壁の向こう(隣の父の部屋)から、咳払いが聞えてきます。

「あれっ、お父さん、起きてるのかな?」
「さぁ~。 私達の交わりを聞いているのかも。(笑)」
もう父も公認なので、別に問題ないのですが。。。

その時、ある考えが僕の頭をよぎります。
「そうだっ! ねぇ、お母さん。 今から、お父さんを呼んでくるから、お父さんとセックスしなよ。」
「えっ!! な、何言ってるの?」
母は、目を見開き、驚きます。

「だからさ、最後に1回だけ、お父さんにヤラせてあげたら。」
「はっ・・・?」
「お父さんだって、気持ち良く僕達の事認めてくれた訳だし、夫婦最後のセックスしたらどうかな。 思い出作りだよ。」
「え、、で、でも。。」
母は、戸惑っています。

「僕の事は、気にしないで良いから。ねっ。
僕は、肉棒をマンコから引き抜くと、母の返事を聞く前に寝室を飛び出し、父の和室に向かいます。

この時、父との話し合い(僕と母が出て行く話)も、揉める事無くスムーズに出来ましたし、母を奪ってしまう形になり少しだけ父に恩返し(罪滅ぼしも)をしたいと思ったのです。
それに・・・、僕は酔っていたのだと思います。

僕は、父の寝室に入ると、父に言います。
「お父さん、起きてる?」
「う~ん、、何だ?」
「今、お母さんとヤッてるんだけど、お父さんもスル?」
「え・・・。な、何?」
父は、上半身を起こします。

「いや、もう最後だろうから・・・、思い出作りに、お母さんとセックスでも・・・と、思って。」
「は? マジで言ってるのか? おふざけか?」
「いやいや。 マジメに言ってるんだよ。 もう、僕達来週には出て行くからさ・・・。」

父は、少し考えた後、
「そ、そうか。 ぁ・・・、う、うん。 ぃぃ、良いのか?」
「僕は、OKだよ。 お母さんも了承してる。
「じゃあ、せっかくだから頂こうかな。(笑)」
父は、嬉しそうに布団から出てきます。

僕は、父を連れて、母の寝室に戻ります。
母は、毛布を被ってます。
「じゃあ、良いか? マサヤ。」
「うん。 どうぞ。」
僕は、父をベッドに促します。

僕は、チビのベッドの近くの椅子に座ります。
3Pは、するつもりはありません。

父は、そそくさとベッドに入り、毛布を剥いで母に覆い被さります。
「サトミぃぃ。 良いんだな?」
「ぅ、、、ええ。仕方ないわね。」
父は、母の乳房に吸い付きながら、乳房を揉み始めます。

父は、チュパチュパと子供の様に乳首を吸い続けます。
「あっ、ぁっ、ぁぁ、、ぁんっ。。。ぁぁ。。」
母も、小さなアエギ声が出始めます。
父は、鼻息を荒くしながら、夢中で乳首を吸っています。

母が、チラッと僕の方を見ます。
「ま、マサヤぁ。見てるの?」
「うん。 別に、良いでしょ。 お母さんも我慢しないで、声を出して良いんだよ。」
「ほ、、ホントに良いの?」
「うん。 今は、お父さんと、まだ夫婦じゃん。」
「あぁ、もぅ~。」
母は、何とも言えない表情を浮かべます。

この時、僕の心の奥では・・・。
(どうせ、お父さんは下手だからな。 お母さんも感じないだろうから、この後、たっぷりと僕が逝かせてあげれば、盛り上がるよな。
などどと、父とのセックスは前座のように考えています。
父を見下すかのように、父と母の交わりを見ています。

父は、母のマンコを舐め始めてます。
「もう、グチョグチョじゃないか。 サトミ。」
「さ、さっきまで、マサヤとシテたからよ。」
少し文句を言いながらも、母は父の頭を持って身体をピク付かせながら、感じています。
豆電球の下で、クネクネする母の身体は凄くイヤらしく見えます。

「俺のも舐めてくれないか? サトミっ。」
「え~、イヤよぉ。。」
「ちぇっ。。 じゃあ、もう挿れるぞ。」
父が、身体を起こします。
「じゃあ、ちゃんとコレ付けて。」
母は、枕元に置いてあったコンドームを父に渡します。
僕が、父を呼びに行ってる間に用意したのでしょう。

「あ、、う、うん。 そ、そうだよな。」
父は、勃起した肉棒にゴムを被せます。
そして、母のマンコに挿入します。

「あ、ああん。。」
「おお、さ、サトミぃぃぃ。」
父は、腰を母のマンコに、ビタンビタンと打ちつけます。
「ひ、久しぶりのサトミのマンコだっ。 す、少し・・・、マサヤのデカチンを挿れ過ぎたからか、少しユルくなった・・・か。」
「ば、バカっ。 アンタの肉棒が小さいから、そう感じるのよ。 私のせいにしないでよね。
「ははは。 で、でも、相変わらず肉棒に膣壁が絡んできて気持ち良いぞ。 サトミは、どうだ?」
「ま、まぁまぁよ。」
父は、必死で腰を振り続けます。

僕は、ササッと回り込み、写真を撮ります。
「最後の記念にね。」

父は、ハッスルして腰を振ります。
ベッドがギシギシと音を立て始めます。
「あ、ぁぁ、、ぃ、ぃぃ。。」
母からアエギ声が漏れ始めます。
「サトミっ。 若い肉棒も良いけど、長い間連れ添った肉棒も良いだろ?」
「あ・・・、ぁぁ、、イイっ。。」
「昔より感じ易くなったんじゃないか? マンコから愛汁がダラダラ流れ出てるぞっ。
母は、僕の方を見ます。

感じてイヤらしい顔の母ですが、申し訳なさそうな表情にも見えます。
母は、声には出さずに、「マサヤぁ」と、口パクします。
そんな母を見て、複雑な気持ちになります。

母は、目を閉じ、快感に浸っています。
母の両手は、父のお尻に回され、グイグイと自分のマンコに押し付けています。
「あぁ、もっと、もっと奥まで押し込んでよ。」
「あ、ああ。」
父も、肉棒を少しでも奥に入れようと腰を押し付けます。

「お、お母さん。 お父さんの肉棒、、き、気持ち良いの?」
僕は、黙っているつもりが、ついつい聞いてしまいます。
「あぁ、気持ちイイっ。 奥まで届かないけど、マサヤと違う所に当たって気持ちが良いのぉぉ。」
「そうだろ、サトミ。俺の肉棒もまんざらじゃ無いだろ。」
「ぁぁ、、あぁ、、ぁ、ぃ、ぃ、、いぃ。。っっ。 マンコ気持ち良いぃぃぃ。
母は、身体を仰け反らせ感じます。

その瞬間、僕の心と股間に衝撃が走ります。
嫉妬心が急に沸いてきます。
先程までの余裕は、どこかに飛んでいきます。

(あれ。。 以前、お母さんは、お父さんとのセックスは感じない。って言ってたよな。。で、でも、現に今、感じてるよな。 ぅ、嘘だったのか・・・。)
僕は、父の一突き一突きに声を上げる母を見つめながら思います。

複雑な気分になりながらも、僕の肉棒は、勃起しています。
それを母が見つけ、言います。
「あぁ、マサヤぁ。 勃起してるっ。 私が、アナタ以外の男性に犯されている所を見て勃起してるのね。」
「えっ。。・・・・。」
「シゴいてっ、マサヤ。 私のイヤらしい姿を見て、自分でシゴいてぇぇ。」
「ぁ、、ぅ、、うん。」
僕は、勃起した肉棒を自分でシゴき始めます。

僕は、勃起した肉棒をシゴキながら見ていると、父が、僕の方を見ながら言います。
「マサヤ。 こうやってお前を作ったんだぞ。 あの頃は、お母さんも俺の精子を欲しがってな。 妊娠させて~、妊娠させて~、と、叫んでたんだ。 なぁ、サトミ。」
「あぁ、、知らないっ。 もう、忘れたわっ。」
父が、母にキスします。
母は、顔を背け、キスを拒みます。

「マサヤが産まれてからも、ほぼ毎日ヤッてたなぁ。 だからクミも産まれたんだけどな。(笑)」
父に、お前は1人だけだろ、俺は、お母さんに2人も種付けしたんだぞ。
と、言われているようで、悔しくなります。

父は、母に抱きつきながら腰を動かします。
「お、ぉぉ、、そろそろ、逝くぞっ。 俺は、マサヤの様に長持ちしないからな。」
「・・・・・・。」
「あぁ、サトミ。中に出すぞ。。サトミの中で、俺は逝くからな。」
「あっ、、ぁぁ。。ぁぁ。。」

今、母のマンコに僕以外の肉棒が入っていて、母のマンコで逝こうとしてる。
母の温かくて柔らかい膣壁を擦りながら、絶頂を迎えようとしている。
それに、母も気持ち良さそうな顔をしている。
最初は、余裕だったのに、今は、嫉妬感(寝取られ感)でイッパイです。

「あぁ、サトミぃぃ。凄く締まるぞっ、、ギュウギュウと締めてくる。 欲しいんだな、俺の射精が欲しいんだな。」
「ほ、、ほしく、、な、なぃわ・・・・。」
母は、僕から顔を背けています。
「俺とのセックスを思い出したんだろ。 昔は、、、俺に種付けして欲しい時は、マンコをギュウギュウと締めて来たからな。」
「ば、バカっ。」
母は、僕に気を使って、我慢しているように思えます。

(あぁ、お、お母さん。。お父さんとのセックスは、良くない。っていつも言ってたのに・・・。嘘なのかい。)
僕は、心の中で叫びます。

「よし、逝くぞっっ。 サトミぃぃ。最後の射精だっ、しっかり受け止めろよ。」
すると母は、僕の方を向いて、「マサヤぁ、ゴメンね」と、口パクします。
「ぉ、、お母さ、、ん。」

その直後。
「あ、、あぁぁぁぁ、、き、キテぇぇぇ。 最後の射精をちょうだぃぃぃ。」
母は、今まで我慢してたのが、堰を切ったように大きな声をあげます。
「おぉ、サトミっ、やっと本性を出したな。」

「もっと、突いてぇぇぇ。 マンコを気持ち良くしてぇぇ。」
「長年連れ添った肉棒は、忘れられないよな。 よし、もう少し頑張るか。」
父は、勝ち誇ったように腰を動かします。

父は、母に抱きつき、母の耳元で囁きます。
「サトミ、ゴム外して生で挿れて良いか?」
「え・・・。 ぁ、、ぁぁ、、そ、それは・・・。」
「生肉棒の方が気持ち良いぞっ。生で、サトミの膣中に射精したいんだっ。」
「ぁ、、で、でも・・・。
「お前も、熱い精子が膣壁に染み込んでいく感覚が好きなんだろ。」
「す、好きっ。。で、でも・・・。」
母は、僕の方を見て何かを求めています。

僕は、「ダメだっ!」と叫びたいのですが、声が出ません。

父は、僕を無視するかのように、肉棒からゴムを外します。
「いくぞ、サトミっ。」
そして、生肉棒を母のマンコに押し込みます。

「あぁぁぁぁ、、、す、すごぉぃぃ。。」
「やっぱり生の方が良いだろ、サトミっっ。」
「イイぃっっ。生がイイぃぃ。カリが引っ掛かるぅぅぅ。」
「おぉぉ、サトミの膣熱が直に伝わってくる。俺も気持ちが良いぞぉぉ。」
父は、母の脚を持ちながら腰を激しく打ち付けます。

「あぁぁ、ダメっ、、ダメっ。。 逝っちゃう~。 マサヤ以外の生肉棒で逝っちゃう~。」
母は、申し訳なさそうに僕を見ます。

(お、お母さん。そんな目で見つめられても・・・。

「お~、俺も逝くぞぉ。。」
父も腰の動きを早めます。

「おぉ、サトミぃぃ。 出すぞ~、30年間お前のマンコに何度も射精してきたが、最後の射精だ~~っ。」
「ああ、良いわよ。私のマンコに最後の射精をしてぇぇ。」
「良いんだな。このまま出すぞっ?」
「ちょうだいぃぃ。。生精子を頂戴ぃぃ。
母も父に抱き付いています。

(あぁ、、何て事だ。 今まで、お母さんのマンコは、僕のマンコだ。って、言っておきながら、自分で他の肉棒をお母さんのマンコに挿れてしまった。。挙句の果てには、中出しされちゃう。)
僕は、後悔します。
止めに入れば良いのですが、身体が動きません。
右手以外は・・・。

「おおお。。。マサヤっ。これが、30年間連れ添った夫婦のセックスだぞ。」
「あぁ、アナタぁぁ。キテキテっ。早くキテぇぇぇ。」
「逝くっ。 サトミ、逝くぅぅ!!
父は、お尻をピク付かせながら、母のマンコに腰を押し付けます。
母も、身体を反らせて父を向かい入れます。

僕は、ボ~ぜんとしながら、両親の絶頂を見届けます。
父が腰をピクピクさせています。
(あぁ、、今、お父さんは、お母さんの中に射精してるんだな・・・。)
複雑な気持ちで、見つめます。

母と父は、抱き合ったまま動きません。
その姿を見ながら、僕も絶頂を迎えます。
右手で握り締めた肉棒から、白い精子が宙に飛びます。
自分でシゴいて逝くなんて久しぶりです。

父が、母のマンコから肉棒を抜きます。
父は、ティシュで肉棒を拭き、ゴミ箱に捨てると、部屋を出て行きます。

「おやすみ、サトミ、マサヤ。。 ありがとうな、マサヤ。 良い思い出になったよ。

母は、僕に背を向けて横になります。
マンコからお尻にかけて、薄い精子が流れています。

僕は、虚しさを噛み締めながら、絨毯に飛んだ精子をティシュで拭き取ります。

この日の出来事で、4~5月はあまり熱いセックスが出来ず、立ち直るのに時間が掛かりました。(笑)


続きます・・・・







夏休みも終わって、人妻さんが活動を始めます。(笑)

ワクワクメール

これから秋にかけて、人肌恋しい奥さんが多くなりますよ。


実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。
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No title * by オスカン
最近このブログを見つけて拝見しています。とても面白く、一気に読ませてもらいました。 友人申請しましたので、ぜひよろしくお願いします。 ただ、私は携帯やパソコンが苦手で、届いているのかわかりません^_^ 応援してます!

No title * by  
かれこれもうすぐ1ヶ月。

No title * by mik
FC2の動画、お母様との愛の記録をもっと見たいです! 投稿も良いですが母子の交わりにこそ興味があります 今までの過去作品も是非

No title * by まさやさん
欲求不満です。 まさやさんのような人に会いたいな。

No title * by 愛読者です。
ご無沙汰してました…サトミ母さんとお父さんのセックス最高に興奮しました、マサヤさんサトミ母さんを大事にしてくださいね(^-^)

No title * by きゅる
続きものは出来れば間を空けず掲載してほしいです。 御多忙なのは重々承知していますがね…。

No title * by ヒデぼん
今回の話しは他人寝取られより興奮しましたね♪(*^^*) さとみさんが拒んでいる所から最後に理性が外れた所は、女の性の部分が出てしまったんでしょうね…(^_^;)でも、マサヤさんが好きな事は変わらないから、複雑な思いが、マサヤさんを苦しめたのかな?(..) 原因が自分で後悔しきれなかったんでしょうね♪男が色々な女性とHしたいように、女性も本当は色々な男したいはずです。愛とsexだけは別に感じたい…そんなシチュエーションを準備してあげたマサヤさん、読む側からすれば面白い話しでしたが…(^^;

No title * by バカボン
離婚した事 住み替えした事などは ヒロミ叔母さんは知ってるの?ヒロミ叔母さんの事も書いて下さい。

No title * by pridejoy
FCの友達承認ありがとうございます。 すごく動画で興奮しました。 今後ともよろしくお願いします。 色々大変でしょうががんばってください! 応援しています。

No title * by ラルク
いつも読みながら、センズリをしています。ちなみに毎回、画像が載ってますが、まさやさんのお母さんでしょうか?綺麗な熟女だなあと思い、質問してみました。

個別記事の管理2014-08-16 (Sat)
20140816


こんにちは、マサヤです。

今回は約束通り、日記の続きをUPします。


続きです・・・・

僕は、肉棒を母のマンコ奥深くに押し込みながら、腰を回転させます。
「あ~~、、ぁぁ~~~、す、すごぉぃ、、ぃぃ、、アナタぁ、、い、逝っちゃう、、私、逝っちゃうわぁぁ。
「良いよ。僕の肉棒で逝ってよ。」
僕は、少しでも肉棒が奥に入るように体勢を変えながら、グリグリと腰を押し込みながら回転させます。
「あぁ~~、ぁ、ぁっ、ぁ、っ、、ぉ、奥にぃぃ、、当たるぅぅ、、あぁぁ、、、い、ぃ、逝くぅぅ、、アナタぁ、、逝くぅぅ。
母は、腰を突き上げ、僕の二の腕を掴みながら、絶頂に達します。

「サトミ。。。」
僕は、優しく母を抱き締めます。

しばらくジッとして、母の呼吸が整うのを待ちます。
「マサヤぁ・・・、10年前とは、大違いね。凄く上手くなったわ。(笑)」
「ははは、ホント?」
「ええ。 今では、私の方がマサヤの肉棒で何度も逝かされちゃうぅ。」
「これからも、僕の肉棒で何度も逝かしてあげるからね。
「あぁ、嬉しいっ。」

僕は、身体を起こすと、母の両脚を持ちながら再び腰を動かし始めます。
結合部を見ると、いつものように僕の肉棒は愛汁まみれです。

母のマンコに出たり入ったりする肉棒を見ながら、思います。
(お母さんは、上手くなったって言ってくれたけど、よくよく考えたら、僕はこのマンコで育った(勉強した)んだよな。初体験から今まで、ズ~ッとこのマンコに挿れ続けてるんだよなぁ。

「ねぇ、おかぁ・・・、、ぁ、サトミぃ。」
「ん? 何?」
「僕、もう何回ぐらい、サトミのマンコに肉棒を挿れたかなぁ?」
「何よぉ、急に?」
「ん~、今フト思ったんだよ。」
「そうねぇ~・・・、、まぁ、3~4日に1回として、1年で90回っ。 最初の頃は、そんなに頻度も無かったから・・・・、700~800回ぐらい?かな?(笑) もっと多いかも。
「そっか。 そう考えると、いっぱい挿れてるね。(笑)」

母は、僕を見つめながら言います。
「この約10年間で、私のマンコに一番入っているのはマサヤの肉棒よ。 ダントツじゃない。」
「う、うん。」
「ま、時々、他の男性のやお父さんのもあったけどね。でも・・・、子宮に入れた精子は、ほとんどマサヤのだけだから。 ・・・そう思うと、私のマンコは10年前からマサヤ専用みたいなモノね。(笑)」

「よく飽きもしないで、続いたね。」
「ね~。 ホントね。」
「でも・・・、何か、嬉しいよ。
「ふふふっ。」
何とも言いがたい、感慨深い思いが沸いてきます。
僕は、腰を振りながら、母のマンコを味わいます。

温かくて、ヌルヌルしてて、、膣壁が僕の肉棒にまとわり付いてきます。
そして、母が興奮する程、膣壁は僕の肉棒をギュウギュウと締め付けます。

僕は、母にキスをしながら言います。
「サトミのマンコ最高だよっ。 色々な女性のマンコにも挿れたけど、サトミのが一番だよ。」
「ホント? もう3人も産んでるから、ユルくない?」
「全然っっ。」
僕は、母が普段から努力しているのを知っています。
チビを出産後も、バランスボールや腹筋をしたりして、体型をキープしています。
(ちょっと気が緩んで、ポチャになった時もありますが・・・。)
その為か、母のマンコは他の女性よりも締りが良いくらいです。

「サトミのマンコは、僕の肉棒に吸い付いてくるんだよ。 凄く密着すると言うか・・・。」
「ふふふ。 10年で、マサヤの肉棒に合う(フィットする)様に変わったのかもね。」
「ははは。本当に僕専用だね。」

僕は、母を抱き締めながら腰を動かします。
僕の肉棒のカリ部が、母の膣壁を擦り上げます。
「あぁぁ、、ぁぁ、、マサヤぁ、気持ちイイぃぃ。。もっと、もっと突いてぇぇぇ。
「うんっ。 こうかい?」
僕は、母の腰を両手で掴むと、浮かせながら突き上げます。

「あぅぅ、、うぅぅ、、い、いい、、ぃぃぃ。。ぅぅ。。
母は、布団を噛み締めアエギ声を殺します。
僕は、その布団を取り上げ言います。
「サトミ、もう声を我慢しなくて良いんだよ。ココは、僕達3人の家だし、近所の人も夫婦だと思ってるから。遠慮しないで、好きなだけ声を上げなよ。」
「あぁ、アナタぁ~~。。私達、夫婦なのぉ?  夫婦に見える?」
「夫婦だよ。 近所の、、隣の渡辺さんも、裏の林さんも、僕達の事を夫婦だと思ってるよ。」
「アナタぁぁ。

「サトミっ、横を見てごらん。」
「えっ。」
「チビの母親は誰だい?」
「わ、私よ。」
「じゃあ、父親は?」
「あ、アナタっ。 マサヤよっ。」
「そうだよ。 僕達には、子供も居るんだよ。これが夫婦じゃなかったら何が夫婦なんだい。

「アナタっ、アナタっっ。。」
母は、僕の胸に顔を埋めます。
「私・・・、私ね、正直言うと、迷ったの。。。 チビを産もうか、どうしようか。」
「サトミ・・・。
「アナタの子を妊娠できたの嬉しいけど、今後の事や色々と考えたら、、不安で・・・。」
「わ、分かるよ。」
「でも、産んで良かった。あなたの子を産んで良かったわ。」
「サトミっ。」
僕は、母を強く抱き締めます。

僕と母は、激しく舌を絡め合います。
舌を相手の舌にネットリと絡ませ、時には、思いっきり吸い上げます。
お互いに相手が愛おしくて仕方が無いという感じで、唾液タップリに舌を絡め、身体を絡め合います。
肉棒はマンコに挿れたままです。

「もっとアナタを感じたいっ。」
そう言うと母は、身体を起こし、女性上位の体勢になります。

母は、肉棒を深く突き刺したまま、腰を前後に動かします。
ズリッ、ズリッと、母は、クリトリスを僕の恥骨に擦り付けるようにして腰を動かします。
「あぁ、気持ち良いぃぃ。。擦れるぅぅぅぅぅぅ。。」
母は、アエギ声を上げながら自分で腰を動かします。
僕は、なすがまま、母に任せます。

母は、しばらく前後運動をしていましたが、今度はウンコ座りの様にして腰を上下に動かし始めます。
ズボッ、ズボッと、肉棒が母のマンコに激しく出たり入ったりします。
「おぉ、サトミ、、凄いよぉ。
母の腰の動きは大きく、肉棒が膣から抜けそうになる寸前まで腰を浮かし、そして今度は一気に膣に肉棒を根元まで押し込むようにして腰を落とします。
まさに、肉棒を膣壁で擦りあげているのです。

僕は、下から母の乳房に手を伸ばし、荒々しく揉みし抱きます。
手の指の間から乳肉がはみ出そうなくらい、力強く揉みます。
「アナタぁ、もっともっと強く揉んでぇぇぇ。」
僕は、母の乳房を強く揉みながら、今度は僕が、下から腰を突き上げます。

「あぅ、あぅ、、すごぉぉぃぃ。。力強いわぁぁ。アナタぁぁ、、ぅぅぅ。。」
母は、少し乱暴気味に突かれるのも好きみたいです。
「ほら、ほらっ、サトミっ、、どうだ?」
「ぁん、ぁん、私のマンコが、アナタの肉棒に犯されてるぅぅ。 こわ、、こわれ、、あぁぁ、、気持ちイイぃぃぃぃ。」
母は、頭を左右に振りながら感じます。

「あぁ、、ガンガン来るぅぅ。。 ぁぁ、、、ああ、、、ぁぁ、ぅぅ、、い、逝くぅぅ、、、アナタぁ、、逝く、イクぅ、逝くぅぅぅぅぅ。
母は、大きな声を上げ、僕に覆い被さってきます。
そして、僕に強く抱きつきながら、腰をヒクヒクさせて絶頂に達します。

「逝ったの? サトミっ。」
「・・・ぅ、うん。。 逝っちゃった。」
しばらく母を抱いたまま、ジッとします。

僕は、身体を入れ替え(上下ね)、正上位に戻します。
「じゃあ、今度は僕が逝くからね。」
「ええ。」
僕は、一旦、肉棒をマンコから抜き、タオルで愛汁を拭きます。
そして再び、母のマンコに肉棒を沈めます。

僕は、マンコを突き捲くります。
ガチガチに硬くなった肉棒が、母のトロトロマンコに出たり入ったりします。
「あぁ~、アナタぁ、イイぃぃ、、イイぃぃ、、感じるわぁぁ。 マンコが気持ち良いのぉぉ。
母は、声を我慢する事無く、大きな声でアエギます。

母は、10年前よりも感じやすく、アエギ声も良く出し、声も大きくなったような気がします。
僕は、少しウルサイぐらいの方が好きなので、この母の姿に興奮が増します。
「サトミっ、気持ち良いのかい? ねぇ?」
「気持ちイイぃぃ。 マサヤの肉棒、気持ち良いのぉぉぉ。」
「おぉ、、僕も、僕も気持ちが良いよぉぉ。サトミぃぃ。」

狭い部屋にブリュブリュっと結合部が擦れる音と、母のアエギ声が響きます。
僕は、たまらず逝きそうになります。
母に抱きつき、耳元で囁きます。
「サトミ。。サトミがフリーになって、、、お父さんの妻から、今1人の女性になって、初めての中出しだよ。」
「ぁぁ、アナタぁ。」
「フリーになって初めて受ける精子が僕の精子で良いかい?」
「もちろんよ。アナタの精子を受けたいっ。」
僕は母にキスをします。

「ねぇ、アナタ。。アナタの精子が欲しいっ。私の身体の奥深くに欲しいのっ。」
「うん。 僕も、サトミの中に出したいっ。」
「は、早くぅぅ。」
「じゃあ、中に出すからね。 僕が、サトミの子宮に精子を流し込んだら、、、もうサトミは僕だけの女だからね。良いね。
「はいっ。 アナタの精子でマーキングしてぇ。」
僕は、抱き合ったまま、腰をクイックイッと動かし続けます。

「ああ、、い、逝きそうだよ。。 サトミぃぃ。」
「分かる、分かるわ。。肉棒が膨らんできてるもの。早くぅ、早くちょうだぃぃ。アナタっっ。」
「うぅ、で、出る。。サトミの好きな濃い精子をイッパイ出すからね。」
「あぁぁ、好きっ。。アナタの精子大好きっ。ぁぁ、出してぇぇ。。全部出してぇぇ。 膣から溢れるぐらい出して頂戴ぃぃ。」
「い、いく、、逝く、逝くよ。
「キテ、キテ、、キテぇぇぇ。」
僕と母は、お互いにタイミング良く腰を動かします。

「あぁ、アナタぁ、愛してる。。愛してるわぁ。
「サトミ、僕もだよ。 愛してるよ。」
「アナタぁぁぁ。。」
「あ、、ぁぁ、ダメだっっ。。 い、い、ぃ、逝くっっっ!!!
僕は、母を強く抱き締めながら、肉棒を根元まで押し込んで射精します。
「アナタぁぁぁぁぁ。。 私も、、ぃ、ぃぃ、い、逝くぅぅぅ。」
僕が射精すると同時に、母は、僕に強く抱きつき、背中に爪を立てます。

母の膣が、僕の肉棒をギュウギュウと締め付け、射精を促します。
「あぁ、熱いぃ。。アナタの濃くて臭い精子が、私の子宮に充満していくわぁ。
「まだまだ、出るからね。」
僕は、キンタマを絞りこみ、一滴残らず精子を母の子宮に送り込みます。
「あぁぁぁ、ぁ、、アナタぁぁ。」

しばらく余韻に浸りジッとして、落ち着いた頃に、母がキスをしてきます。
母は、右手で僕のお尻を掴み、左手で僕の乳首をイジくります。
と、同時に、母の膣がキュッキュッと僕の肉棒を締め付けます。
(母曰く、お尻の穴を締める様にすると、膣も締まるらしいです。(笑))

「ちょっと、、ぉ、お母さん。
「ふふふ。。 大きくなってきたわよ。」
「ま、マジ? 」
「良いでしょ。 このまま抜かずに、もう一回してぇ。」
「え~、勘弁してよぉ。。
「イヤっ。 もっと欲しいのっ。 肉棒は、もう元気になってきてるじゃない。」
「そ、それは、お母さんが、変に刺激するから・・・。」
「文句はイイから、早く腰を動かしてっっ。」
母は、僕のお尻を掴み、前後に動かします。

「もぅ~、仕方ないなぁ。。」
僕は、身体を起こすと、ヤケクソ気味に腰を母のマンコに打ちつけます。
「あぁ、、ぁぁぁ、、す、すごい、、すごぉぃ、、すごぉぉぉぉぃぃ。。マサヤぁぁ。」
「ほらサトミぃぃ、これがイイのか? え? 気持ちイイか~~?」
「あぅぅ、、イイっっ、イイわぁ~。 やっぱり若い肉棒って素敵ぃぃぃ。 抜かずに連発なんてマサヤだけよぉ。」
「そんなに若い肉棒が好きか?」
「好きよぉ、大好きぃぃ。」
「じゃあ、僕よりも若い肉棒が欲しいのか?」
「あんんっ、、欲しく無いっ。そういう意味じゃないのよ。 マサヤの肉棒だけで十分なの。

僕は、マンコを突き続けます。
ブチュ、ブリュブリュ、ブチュブチュっと大きな音が結合部から聞えます。
肉棒を押し込む度に、先程の中出し精子が、逆流し溢れ出ます。
結合部は、愛汁と精子でグチョグチョで大変な状態です。(笑)
拭いて、挿れ直せば良いのですが、もう面倒臭くてそのまま続けます。

数十分後・・・・。
本日、2度目の射精を迎えます。
今度は、さっさと肉棒をマンコから抜きます。
ゴポッっと、精子が母の開いたマンコから溢れ出ます。

膣口からお尻の方まで、白い筋を作りながら精子が流れ出ます。
自分の母親のマンコから、自分の精子が溢れ出す様は何度見ても興奮します。
「ハァハァ、すっごぉ~い出たよ。サトミ。」
「ハァ、、アナタぁ、ハァハァ、、もう満足・・・っ。
母は、精子を拭きもせず、グッタリとしています。

僕は、マンコから溢れ出た精子を指ですくい、母の口に持って行きます。
「サトミ、僕の精子だよ。」
母は、僕の指ごと口に含み、精子を舐めます。
「あぁ、濃くて美味しい。もっと頂戴ぃ。
僕は、マンコから精子をほじくり出し、母の口に持って行きます。
母は、味わうようにして精子を舐めます。

その後、僕も母の横でグッタリと寝転がります。


次の日、疲労&寝不足状態で会社に向かった僕でした。(笑)







まだの人は、一度お試しを。
夏休みは、若い子&奥様狙いがチャンス。

ワクワクメール


綺麗な熟女さんが待ってますよ。

マダムとおしゃべり館

色々な悩みも聞いてくれます。
母子相姦ごっこで、オナニーも出来ますよ。




マサヤからのつぶやき

ワクワクDBの使い方を教えて欲しいとのメールを頂きました。
簡単に、使用方法を書きますね。

まず、サイトに行きます。↓
ワクワクDB

当然、無料ですし、変なサイトでもありませんよ。

最初にユーザー登録して下さい。(無料)
都道府県とか適当でも構いません。

ログインします。

ワクワクメールの会員には全員にID番号が付いています。
女性のプロフとか見ると、7桁の番号がそれです。

DBのID検索にて、調べたい女性(相手)のID番号を入力する。

その女性と会った人の報告(感想)などが書いてある。

悪い評判が多い女性は、要注意です。
何も無ければ、問題なし 又は、男性とあまり会って無い女性 と考えられます。
そのような女性は、狙い目(自分のモノ)にするチャンスかも。。

ここで気を付けなければいけないのは、報告件数が1~2件とかの場合です。
相手にフラれた腹いせに悪口を書き込んでいる可能性もあります。
その辺は、自分で見極め判断しましょう。(メールを数回やりとりすれば何となく分かるものです)

あと、自分が女性と会ったら、報告を書き込みましょう。(嘘はダメですよ)
ただし、自分のお気に入りや、定期にした場合は、書かない方が良いのかな・・・?

これは、あくまでも判断材料のひとつです。
自己判断でお願いします。

良い出会いを祈ってます。


あと、僕がサイト内(記事)で紹介しているサイトは、自分でも使用しているサイトで悪質なサイトはありませんので安心して下さい。

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No title * by あつかまくん
くすおさん FC3動画に是非

No title * by くすお
初コメです。 私はまさやさんのように母子相姦は してないけれど3日前義母とエッチしちゃいました。(^○^)w これからも更新頑張ってください(^○^)

No title * by せいちゃん
新しい更新期待してますよ!

No title * by たつー
こんばんわ! 本当にエッチです いつも更新楽しみにしてますので頑張ってくださいね! さとみさん本当に綺麗です!

No title * by しん
いつも楽しみにしてます。サトミさんと関係して10年ですか。お二人の関係が羨ましい限りです。

No title * by バカボン
長い間続いてますね。2人が納得してればそれで いいのだ。

No title * by せいちゃん
更新待っていまーす(^^)

No title * by 力也
最高に興奮してます♪投稿回数増やして♪楽しみにしてます♪

No title * by ヨシ
マサヤさん、久々の記事ありがとうございます。 それと、事実婚おめでとうごさいます。 また、No:7の和江さん、マサヤさんに教わって、息子さんとの様子(出産など)を記載希望です。 和江さん、期待しています。

No title * by 熟蔵
何時読んでも最高ですね。実母とのオマンコ行為に狂うマサヤさんが羨ましいです。淫乱女の本性を剥き出しにマサヤさんの肉棒に喰らいつくサトミさんの様子も生々しくついつい股間に手が伸びてしまいます。母子相姦は究極のオマンコ行為ですね!これからも楽しみにしていますよ!

個別記事の管理2014-08-15 (Fri)
20140814


こんにちは、マサヤです。

FC2動画で、多くの友達申請を頂き、ありがとうございます。
また、申請だけでなく、丁寧に応援コメントやメールを頂き嬉しく思います。
本来なら、一人ひとりに返信しなくてはダメなのですが、なんせ数が多いので・・・。
この場を借りて、お礼を申し上げます。
ありがとうございます。m(_ _)m


お盆ですね。
僕は、今お婆ちゃんの家に来ています。(14日現在)
母は、同級生?達と飲みに行ってるので、ひとりでシコシコとブログを更新しています。

今回は、日記の続きをUPします。

ちょっと前半は、会話ばかりが続くので、今までとはちょっと違ってるかもです。(笑)
その前半は、皆さんから、母がどのように思っているか聞きたいとのリクエストから書いてみました。


日記です。

6月末頃です・・・・

今日、母が離婚届を提出してきました。
母と父の離婚が成立して、これで一区切りがついた形になりました。

その日の夜(平日です)、寝床に入って母と話しをしました。
せんべい布団に並んで、寝ながらです。

「お母さん、僕達が関係を持って、約10年が経つよね。」
「え~、、・・・そっか。もう、そんなに経つのね。 なんか早いわね。」
「最初は、僕がお母さんを無理矢理に犯した感じだったよね。」
「そうよ。今から考えても、あり得ないわよ。

「でも、、あの時、無理矢理でもシテおいて良かったよ。じゃなきゃ、今は無いからね。
「まぁ、そうだけど。」
こんな話しを真面目に母とするのは初めてです。
今まで、照れ臭くて話しませんでしたが、ちょうど区切りでもありますし、思い出話しっぽく母の気持ちも聞いてみたいと思い、話し掛けます。

「お母さんも、あの時は、まんざらでも無かったんじゃないの?」
「ビックリしたわよっ。。 でも、、う~ん・・・。正直に言えば、微妙かな。やっぱり自分の息子は可愛いし・・・、でも道徳的に母子でセックスするなんて許されないでしょ。結構、悩んだのよ。」
「そうだったんだ。」
「そうよ。(笑) でも、最終的には、道徳や理性よりも性欲が勝っちゃったのよね。(笑)」
「ははは。お母さんは、セックス大好きだからね。」
「あんなに興奮したのは初めてだったのよ。 やっぱり、ダメな事をスルって魅力があるのね。
「それって、自分の息子とセックスするって事?」
「うん。 背徳感が凄いって言うか、興奮しちゃったのよね。
「それは、僕も同じだ。 母親とセックスしてるなんて友達にも言えないしね。 結局、僕達母子はスキ者なんだね。(笑)」
「あ~、バカにしてるぅ。」
「バカにしてないよ。 そんなお母さんが好きなんだよ。

「ねぇ、お母さん、、思い出とか印象に残ってる事ある?」
「そうねぇ~、全てが思い出かな。 でも・・・、衝撃的だったのは・・・。」
「なに、なに?」
「初めてマサヤの精子を口にした時かな。(笑)」
「なんだそれ。(笑)」
「だってね・・・。 初めて口に出された時だったかな、、まず、射精の勢いにビックリしたわ。 それから、精子が濃くて・・・、塊って言うか、ネバネバで、口に接着剤を入れられたかと思ったぐらいよ。(笑)
「え~っ。」
「だって、そんな精子を口にした事無かったから。」
「そうなの? 嘘だぁ~。」
「お父さんも、どちらかと言うとシャビシャビ系だったし。(笑) 他の人達も、マサヤほどでは。。」
「・・・・・。

「それに・・・、量も凄いでしょ。 マサヤの精子の量って普通の男性の2倍ぐらいはあるんじゃない?」
「え~、マジ? 他の男性の精子の量なんて気にした事無いから分かんないよ。
「私の見てきた限りでは、多い方だと思うわよ。」
「え~~、何か、僕が変みたいじゃん。」
「変では無いと思うけど。」

「う~ん、複雑。」
「今だから言うけどね。」
「うん、うん。」
「その時、こんな精子を、私の中・・・、子宮にブチまけられたら、どんな感じなんだろう。。って、考えちゃったの。 そしたらマンコが、ウズウズしちゃって。(笑)
「ふふふ、息子の精子でそんな事考えるなんて、やっぱりお母さんは、スケベ・・・変態だね。」
「だね。(笑)」

「確か、初めてお母さんの中にキチンと出したのは・・・、アノ時だよね。」
「そうね。 アノ時ね。。 今でも覚えているわよ。 私が、お父さんと喧嘩して、マサヤのアパートに駆け込んだ時よね。」
「うん。 僕もそう記憶してるけど。

「ねぇ、どうだった? 初めて僕に中出しされた時って?」
「そうねぇ~~。 マサヤが射精しようと一生懸命腰を振ってる時は、「あぁ、今から自分の息子に中出しされるんだ。。あの濃い精子が子宮に流れ込んでくるんだ。」って思いながらも、その反面、こんな事しても良いのかなぁ~って。」
「こんな事って?」
「中出しよ。 中出しを許して、良かったのか? やっぱり、それだけはダメなんじゃないか?ってね。」
「へえ~、そうなんだ。」
「でも、実際に中出しされたら、そんな思いは一瞬で飛んじゃったわ。(笑)

「マサヤの肉棒が、私の奥深くで、跳ねながら、ビュッ、ビュッって精子を吐き出して。。。熱い塊が子宮に流れ込んでくるのが分かったの。 子宮がジ~ンと熱くなって。」
「ふぅ~ん。そう言うのって分かるんだね。」
「ま、感覚だろうけど。。 でね、この子(マサヤ)の射精って凄いって思って・・・、こんな中出しされたらクセになっちゃうって思った。」
「今、クセになってるじゃん。(笑)」
「そうね。(笑) でも、、何て表現したら良いのか、、何か初めて味わうような感覚で・・・、男性には分からないかもね。
「そんなに良かったんだ?」
「うんっ。 良かった。(笑)」

「マサヤは?」
「僕は・・・・、お母さんほど深く考えてなくて、単純に中出し出来るのが嬉しかった。 ・・・でもね、肉棒を抜いて、お母さんのマンコから僕の精子が出てきた時は、凄く冷や汗が出た。
「何で?」
「大変な事しちゃったなって。 子供が出来たらどうしよう。ってさ。 急に冷めたのを覚えてる。(笑)」
「はははは、自分でしておいて。(笑)」
「今なら、お母さんのマンコから、自分の精子が溢れてくると興奮するけどね。

「ねぇ、こんな話してたら、シタくなっちゃった。」
そう言いながら、母は僕に抱き付いてきます。
「え~、明日は仕事だし、朝から大事な会議があるから・・・。
「うん、分かってる。 だから、いつもの様に丁寧じゃなくても良いの。 ただ私の中で、射精して欲しいだけ。」
母は、僕にキスをしてきます。

そして、パジャマの上から肉棒を擦りながら、僕の耳元で囁きます。
「溜まってる精子を出してっ。 私の膣で肉棒を擦って、出せば良いの。」
「ぉ、お母さんっ。」
「私の事を気持ち良くさせようなんて考えなくて良いから。」
「で、でも。。」
「私の膣を使って、マサヤが気持ち良くなって、射精する。 ねっ、マサヤっ。」
「う、う~~ん。。」
「そんなに考えないでっ。 今日は、私の事、肉便器だと思ってっ。」
「に、肉便器だなんて・・・。」
「イイの。 今日は、私は、マサヤの精子を受ける、に・く・べ・ん・きっ。
母は、僕の耳たぶを噛みながら囁きます。

「あぁ、お母さんっ。 そんなイヤらしい事言われたら、我慢出来ないじゃん。」
僕は、身体を起こすと、パジャマ(ズボン)とトランクスを脱ぎます。
すでに肉棒は、お腹にくっ付くぐらい勃起しています。

母も、パジャマ(ズボン)とパンティを自ら脱ぎます。
そして母は、大きく脚を開き、両手でマンコを左右に拡げます。
パックリと口を開いたマンコ。
ピンク色の膣口は、豆電球に照らされ、愛汁でヌラヌラとテカっています。
「もう、準備はできてるから。。マサヤっ。」
母は、イヤらしい表情で誘います。

「じゃあ、、お、お母さん。 膣を使わせてもらうよ。」
「ええ、良いわよ。 使ってっ。」
僕は、開いたマンコに勢いよく肉棒を突き刺します。

ブリュッ、、と、音が響きます。
「あぅうぅ。。」
母が、身体を反らします。
アッという間に、肉棒が柔らかい膣肉に包まれ、快感が僕の脳髄に伝わってきます。
「あぁぁ、気持ちイイぃっ。 お母さんっ。」
「あぁ、マサヤぁ、マサヤぁ。。」
僕は、ひたすら腰を動かして、膣壁を肉棒で擦り続けます。

薄明かりの中、下半身だけ裸の僕と母・・・、股間で繋がっています。
すぐ横には、チビが何も知らずに寝ています。

「お母さん、今日は、出すだけだよ。 明日、仕事だし。」
「・・・え、ええ。良いわよ。」

僕は、股間に意識を集中し、早く射精しようと腰を振ります。
「あぁ、マサヤぁ。。愛してるぅ。愛してるわ。。キスしてぇぇ。」
母が、僕に抱き付いてきます。
僕は、母にキスをし、舌を絡め合います。

「おぉぉ、お母さん、そろそろ逝くよ。」
僕は、ひたすら腰を振り、逝きそうになります。
「あっ、ちょっと待って、マサヤっ。」
「えっ。
僕は、腰を止めます。

母が、僕の首に手を回しながら言います。
「ねぇ、マサヤぁ。。」
「何?」
「今日から、私・・・、もう、シングルなのよ。」
「えっ、どういう事?」
「昨日までは、お父さんの妻だったのよ。 法律上ね。 でも、今日からフリーなのよ。(笑)」
「ああ、そっか。」
母は、ニヤニヤとイタズラ子っぽい笑みを浮かべています。

「あっ! もぅ~、お母さん。 ズルいよぉ~。
「ふふふっ。」
母は、無邪気に僕にしがみ付いてきます。

どういう事かと言いますと、
「今日は、フリーになった(離婚成立した)日だよ。記念日じゃないの? そんな日に、ただ出すだけのHで良いの?」
と、いう事です。
母に上手く欲情させられ、セックスに持ち込まれ・・・、母の手の平で踊らされている僕です。(笑)

「ゴメンね、マサヤぁ。 でも、今日は抱いて欲しかったの。」
「うん、分かったよ。全力でヤラせてもらいます。(笑)」
僕は、自分のパジャマを脱ぎ、母のパジャマのボタンを外します。
ブルルンと大きな乳房が露になります。

「じゃあ、今日からこの乳房は、チビと僕のモノだっ。」
僕は、乳首に吸い付きながら、もう片方の乳房を揉みしだきます。
「あぁ、そうよ。 チビとマサヤのモノよぉぉぉ。」
僕は、固くなった乳首をコリコリと甘噛みしながら、腰を動かします。
母は、僕の頭を抱え、愛おしそうに髪をクシュクシュします。

「お母さんっっ。」
「き、今日は、、、今は、名前で呼んでっ。」
僕は、腰の動きを止め、母を見つめます。
「お母さん・・・、いや、、サトミっ。 じゃあ、今日から本当に、、本当に僕だけの女になって下さい。」
「うふっ、、はい。

「ぁぁぁ、さ、サトミぃぃぃ。」
「あぁぁ、アナタぁぁ。」
僕と母は、身体を密着させ、舌を絡めあいながら、結合部を押し付け合います。
肌と肌が汗でネットリとくっ付き、奥まで挿入された肉棒は、子宮口をゴリゴリと刺激します。

「あぁぁ、奥までマサヤのが入ってきてるぅぅ。 うぅ、こ、コレっ、、コレが良いのよぉぉ。。マサヤの肉棒最高よ。
「ふふふ、サトミは、こうやって奥をグリグリされるの好きだね。」
「だってぇ、、だって気持ちイイんだもの。」
「お父さんは、こんな風にシテくれなかったんでしょ。」
「お父さんのは、奥まで届かないからぁ~~。」
母は、僕にしがみ付いてきます。

「あぁ、マサヤの全てを感じるわ。。私の奥深くまでマサヤが入ってきて、、、抱かれてるって感じっ。。あぁ、幸せよぉ。
「さ、、サトミっっ。」
「今までは、何だかんだ言ってても、お父さんの妻だって、心の何処かにあったけど。。。 もう、それも無いから、凄く気持ちが楽。 開放的な気分よ。 だから、マサヤに抱かれてても今まで以上に感じちゃう。」
「もっと、もっと感じてよ。

僕は、肉棒を母のマンコ奥深くに押し込みながら、腰を回転させます。
「あ~~、、ぁぁ~~~、す、すごぉぃ、、ぃぃ、、アナタぁ、、い、逝っちゃう、、私、逝っちゃうわぁぁ。」
「良いよ。僕の肉棒で逝ってよ。」
僕は、少しでも肉棒が奥に入るように体勢を変えながら、グリグリと腰を押し込みながら回転させます。
「あぁ~~、ぁ、ぁっ、ぁ、っ、、ぉ、奥にぃぃ、、当たるぅぅ、、あぁぁ、、、い、ぃ、逝くぅぅ、、アナタぁ、、逝くぅぅ。
母は、腰を突き上げ、僕の二の腕を掴みながら、絶頂に達します。

「サトミ。。。」
僕は、優しく母を抱き締めます。


その2に続きます・・・・

PS: その2は、土曜日か日曜日にUPする予定です。





お盆が終わったので、人妻さんが増えてきますよ。
若い子狙いは、夏休み中はチャンス。

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マサヤのワンポイント
以前にもお話ししましたが、ワクワクDBを使っていますか?
僕の場合、必ずこのサイトで女性をチェックしてからメールします。
ぜひ、皆さんもチェックして下さいね。

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実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

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母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。

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No title * by 不倫マニア
こんにちは、久しぶりにコメントします。いつも更新されるのを楽しみにしてます。…ですが、また気になる点が あってコメントさせて頂きます。お母さん、同級生たちと…て事は?プチ同窓会的な飲み会?大変だ! 性欲の高いお母さんなら、今までの行動から考えて、アルコールの勢いで浮気しちゃう可能性、高いですね。って、もう日にちが経ってるから、おマンコちぇっく出来ないのが残念ですが、せめて相手の男が避妊行為をしてくれてると良いですね。でも、お母さんの行動から考えて、生挿入中出しだと考えて、まず間違い無いでしょう。

No title * by 三日月
10年・・ そういえば、私と夫も今年で、10年です笑 そんなに仲良しできる秘訣はなんですかね?若さもあるのかな・・。 もうこっちは半年に1回とかなんですけど。因みに、私→30代前半夫→30代後半。やっぱり体型が変わると萎えるのかね・・

No title * by ひっくん
こんばんは。 マサヤさんとお母さんの思い出深い話しを聞いて羨ましく思います。 幸せになって欲しいです、

No title * by ゆゆ
始めてコメントさせて頂きます  FC2の友達登録?ありがとうございました! 今年になってブログのことを知り一気に1回目から通して読ませていただきました。 自分には母は居なくマサヤさんのブログを読んでいると、母親がいたらな、とか考えてしまいます。 実際マサヤさんと同じ行動が出来るとは思えませんが(笑) これからも新生活を十分楽しんで、幸せな家庭を築いてくださいね! ここの読者皆がマサヤさんの見方ですよ!!

No title * by マッハ
写真は奥様ですか?

No title * by メールマン
続編楽しみです! ワクワクDBの使い方がよくわからない(泣)

No title * by 夫婦になれたねぇ
お互いを離さないんだよ

No title * by 真
おめでとう!と、言って良いのか?でも、ここはおめでとう! これからも、お幸せに!

No title * by せいちゃん
新しいスタートおめでとう❗️

No title * by ひなた
サトミさんとの生々しい会話、興奮しますね サトミさんが離婚して、本当の夫婦になったときですね(^o^) 続きがとっても楽しみです。 所で、マサヤさんは、ワクワクをまだやってるんですか? その、状況も知りたいですね(^-^)v お願いします。

個別記事の管理2014-08-08 (Fri)
20140808


こんにちは、マサヤです。

もうすぐお盆ですね。
台風も近づいていますし、水の被害も出ている所もあります。
遊びに行かれる方は、気を付けてお出掛け下さい。


今回は、お盆も近いという事で、皆さんから送ってもらった動画を2本UP+1本しますね。


1本目は、
関東地方に住む40代の会社員、Gさんから。

こんにちは、マサヤ君。
私は、ちょいポチャの冴えない42歳の会社員なのですが、マサヤ君を羨ましく思い、一念発起してワクワクメールを試してみました。(2月から)
スッポカシが1回ありましたが、キチンとメールでやり取りしていれば会えそうです。

結局4人と会ったのですが、そのうちの1人とセックスの相性が良く、定期で会うようになりました。
その他の3人は、私の事が気に入らなかったみたいです。笑
私のようにルックスに自信が無い男でも、セックスの相性が合えば定期で会えるんだとちょっと驚きました。
昔と比べて、最近はHな女性が多いのかな。

とりあえず、動画を送ります。
相手は、30代後半の人妻です。
マサヤ君の真似をして、言葉攻め?をしたのが良かったみたい。
旦那さんとは違うセックスが出来て興奮するとの事です。
安全日には、中出しOKです。

PS:動画が長かったら、マサヤ君の方で編集してください。
それでは、さようなら。

会社員Gさんの動画↓
投稿2014 その1

☆ 綺麗な女性ですね。イヤらしいのが良く分かります。
   /マサヤ



次は、東海地方に住む30代前半、Wさんです。

僕は、熟女が好きなので、ワクメでは年上の熟女狙いをしています。
ポチャの熟女は、需要が少ないのか、結構な確率で会えます。
今は、2人キープしていますが、その内の1人です。

もちろん人妻さんです。(40代前半)
人の奥さんを寝取るというのは非常に興奮するのです。
ポチャだと、意外にマンコの締りも良いですよ。(笑)
肉布団の様に上に乗っても乗り心地抜群です。

今回の動画、少し情けない僕ですが、それだけ締りが良くて気持ちが良いのです。
見てください。

Wさんの動画↓
投稿2014 その2

☆ 最後に少し笑ってしまいました。ゴメンなさい。でも、止められない時ってありますよね。 /マサヤ



最後に僕からです。
説明は省きます。
ご想像にお任せします。

僕からの動画↓
近況



注意:
最初の2本は、全員が見れます。
(数日後、友達のみに変わります)
僕のは、友達のみです。

投稿文、動画共に、少し訂正・編集しています。(了解済み)


FC2動画の見方(友達申請の仕方)は、こちら↓
FC2動画について





夏休みはゲットし易いかも・・・。
まだの人は、一度お試しを。

ワクワクメール

動画を撮って楽しんでみましょう。




分からない事、意見はこちら↓
bosihkannote@gmail.com

返事が遅くなる場合があります。



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No title * by パーマー
はじもして。 どきどきブログを見させてもらっています。非日常的な内容で、ドキドキします。 自分は、踏み込む勇気がないので、いまはブログを拝見するだけですが、いつかはという気持ちもあります。 これからも、よろしくお願いします。

No title * by ヤマ
申請ありがとうございます! これからも楽しみにしています。 ヨロシクお願いします!

No title * by マサヤです。
こんにちは、マサヤです。 台風凄かったですね。 家が飛んでいくのではと心配でした。(笑) でも、大丈夫でした。 ゴーヤのネットが破損しましたが…。

No title * by クミコファン
クミコさんの話しを読みたいです。 そして動画も観たいです

No title * by ヤマ
いつも楽しみにしています。 友達申請お願いします! 更新楽しみに待ってます!

No title * by asadatinpo
友達承認ありがとうございます。今後も楽しみにしています。

No title * by ガッツ利松
マサヤさんの新居は,台風11号の被害は大丈夫でしたか。 名古屋方面もひどかったようですが。

No title * by tikimaki
マサヤさん 始めまして?、マサヤさんの動画が見えないのはちょっと残業けど 他の動画は素晴らしいです ちなみ、前一回メールしましたけど、 多分忙しかった返信来なかった。 妻との更新もお待ちしております(^-^)/

No title * by 通りすがりの変態
見れますよ。

No title * by マダオ
あれっ?今朝(8/11)更新に気づいて マサヤ様の動画アクセスしたけど 公開禁止になってる…(T_T)