個別記事の管理2014-05-09 (Fri)
20140509


こんにちは、マサヤです。

GWも終わってしまいましたね。
どうでしたか? 良いGWを過ごせましたでしょうか。

今日は、日記の続きをUPします。


次の日(土曜日)・・・・

この日の午前中に、母とチビの3人で、新しく住む家を見に行きました。
新しい住まいは、「借家」です。
アパートも考えましたが、Hの時、隣に気を使うのが嫌だったので最初から一軒家を探していました。(笑)
今の家よりも、岐阜県寄りの田舎になります。
平屋建ての一軒家で、築年数が結構古いので家賃が安かったのです。
ちょっとボロかったのですが、決めてしまいました。

家を見た母は、
「ちょっと思ってたより古いけど・・・、まぁ、掃除すれば綺麗になりそうだし、良いんじゃない。 どうせ、2人とチビだけだしね。充分よっ。
と、言ってくれました。
とりあえずは、ホッとしました。

その後、商業施設へ買い物に行きます。
食材とかを買い込んで、家に帰ってきたのが、夕方です。

簡単に食事を済ませ、チビをお風呂に入れ、寝かせます。
結構、歩いたので、疲れてすぐに寝てしまいます。
あ、チビはもうすぐ2歳になります。
一応、歩けるようになりました。(笑)


時計を見ると8時。
僕と母は、テレビを見ながら晩酌タイムです。
買ってきた、お惣菜をツマミに飲みます。

実は、お祝いなのです。
新しい生活に向けて、2人だけで前祝いなのです。
「それじゃあ、これからの2人の生活に、カンパ~~イっ。」
「カンパ~イ。」
僕と母は、ワインで乾杯をします。

こんな風に家で、母とゆっくり飲むのは久しぶりです。
テレビを見ながら、くだらない話しをして過ごします。

1時間程経つと、僕も母も酔いが回ってきます。
「何か、暑くなってきたわね。」
母は、そう言うと、パジャマを脱ぎだします。
そして、下はパンティ1枚、上はノーブラにTシャツ姿になります。

「うわっ、赤のパンティなの?
「そうよ。悪い? 赤パンは健康に良いって言うのよ。」
「へぇ~。 でも、赤のおばさんパンツじゃなくて、Tバックって・・・。 おっ、よく見ると、毛が透けて見えるじゃん。」
母の履いているパンティは、レースっぽくて生地が薄いので、陰毛が透けて見えてます。

「ふふふっ、陰毛だけでなくビラビラも透けて見えるかもよ。」
母は、脚を開いて股間を見せます。
僕は、目を見開いて、母の股間を覗き込みます。

赤い生地の下に、ハミ出たビラビラとマンコの筋が見えます。
「おぉ、ホントだ、マンコも透けてるってか、ビラビラがハミ出てるじゃん。 これ下着の役割果たすの? ただのエロ下着だね。」
「ふふふ。 嫌い?」
母は、ニヤニヤして僕を見ています。

「き、嫌いじゃないよ。 け、結構好きかも。。
「でしょ。(笑)」
何だかんだと、僕を誘っています。

そんな母の姿を見ていたら、酔いも手伝ってムラムラとしてきます。
人間って、不思議なもので、赤い色を見ると興奮するんでしょうか。(笑)

「ぉ、、お母さん、マンコ舐めても良い?」
「あらっ、どうしたの急に。。」
「そんなイヤらしい下着を見せるから・・・。」
僕は、グラスのワインを飲み干すと、母の脚の間に座り込みます。
そして、母の赤いパンティを脱がせます。

「ねぇ、お母さん。自分でマンコを拡げて見せてよ。」
「あぁん、マサヤったら~。 イヤねぇ~。」
母は、そう言いながらも、嬉しそうに脚を開き、両手でマンコを左右に拡げて見せます。

ピンクの膣口が見えます。
僕は、母の手で広げられたマンコを、膣口からクリトリスにかけて、下から上に舌を這わせます。
ベロ~ン、ベロ~ンと、下から上に舐め上げます。
「あぁぁ、、マサヤぁぁぁ、、ぃぃ、、気持ち良いわぁ。。」
「うん。知ってる。 感じるんだろ。 愛汁が溢れ出してるもん。」
僕は、愛汁を舌ですくうようにして、マンコを舐め上げます。

「あ~ぁ、お母さん、乳首も立ってきてるじゃん。」
母は、ノーブラにTシャツなので、ポッチが浮き出ています。
「マサヤが感じさせるからぁぁ。。」

僕は、ワインをグラスに注ぎます。
そして、右手にグラスを持ち、左手でマンコを開きながら、ワインを母の恥骨辺りに垂らします。
ワインは、恥骨からマンコに伝いながら流れます。
僕は、それをジュルルルっ、ジュルルルルっと音を立てながら飲み干します。

「愛汁のワイン割りだっ。 美味しいよぉ。」
「あぁぁぁぁんん、、、マサヤったらイヤらしいっ。 母親にこんなイヤらしい事する息子なんて居ないわよ。」
母は、大きく脚を開いたまま、自分で両乳房を揉み、乳首を摘みながら悶えます。

「ふふふ、でも、そんなイヤらしい息子が好きなんでしょ?」
「あぁ、、好きよ、好きっ。。こんなイヤらしい事いっぱいしてくれるのは、マサヤだけだもの。」
「息子にマンコ舐められて、膣口がヒクヒクしてるよ。 お母さん。」
「あぁぁ、、だ、だってぇ~。気持ち良いものぉ。

僕は、ワイングラスを母に渡します。
母は、残っていたワインを飲み干します。

僕は、勃起したクリを舐めながら、マンコに指を2本突っ込み、掻き混ぜます。
「あぅぅぅ、、ぁぁぁ、、いぃ、、ぃぃ、、マサヤ~っ、、イイ~ィぃっ。。感じる、、感じるのぉぉ~ぉぉ。」
「ここ、ココが良いの?」
僕は、指の腹で、膣壁上部(僕的にはGスポットだと思ってる)を擦ります。

「あぁ、、そ、そこ、イイっ。。ああ、、ああ、、ダメっ、気持ち良すぎ~っっ。」
「お母さん、愛汁が凄い出てくるよ。 クリもカチカチに勃起して大きくなってるし。」
クリやマンコにワインを塗った事により、いつも以上に敏感になっています。
「だ、だってぇ~、、す、すごぉぉぃ、、、ぁぁ、、感じるんだもん。」
僕は、指をマンコに激しく出し入れします。

「あぅ、、ぅぅうう、、い、いぐぅ、、いく、いく、逝くぅぅ、、ぅぅ。。マサヤぁ、逝っちゃうぅぅぅ。。」
母は、ソファの上で身体を捩り、腰を浮かせます。
ピュピュッ、、プシュ、、ピュッ、プシュ、と、マンコから潮?が吹き出ます。
マンコから吹き出た潮で、ソファから絨毯は、ベチョベチョになります。
「ハァ、、ハァハァ、、ハァ。  ま、マサヤ、、ぁぁ。。」
母は、ソファでグッタリします。

僕は、手をタオルで拭くと、冷蔵庫にビールを取りに行き、今度はビールを飲みます。
口がスッキリします。
母もビールを飲んで、落ち着きます。

今度は母が、僕の股間に顔を埋めます。
「マサヤ、今度は私が・・・。」
母は、半勃ちの肉棒を掴むと、口に頬張ります。
そして、舌を亀頭に絡ませながら、吸い上げシゴキ始めます。

「あぁ、、マサヤの肉棒・・・、硬いぃぃ、、今にもはち切れそうぅぅ。。」
母は、肉棒の横をレロレロと舐めたり、玉から亀頭へとベロ~ンと、舌を這わせたりと、夢中で舐めています。
母もかなり酔っているのか、いつも以上に鼻息荒く、フンフンと鼻を鳴らしながらシャブリます。

「あぁぁぁ、マサヤの勃起肉棒、美味しいぃぃ。。あふぅぅ、美味しいぃぃっっ。。」
母は、ヨダレをダラダラと垂らしながら、肉棒を咥えるので、母の口の周りも肉棒もヨダレでベトベトです。
母の舌は、まるで生き物のように肉棒を這いずり回ります。

「おぅ、、ぅぅ、ぉ、お母さん、すごいっ、、凄い舐め方だね。」
「美味しいのよぉ。。マサヤの肉棒、舐めてるだけで興奮してくるの。。 ホラっ、こんなに血管が浮き出て、、、ビクビクが口の中に伝わってくるのよ。」
「ふふふっ、、ぃ、イヤらしい顔して舐めてる。 実の息子の肉棒をベトベトになるまで舐める母親なんて居ないよ。(笑)」
僕は、母に言い返してやります。

「もぅ~~、イジワルぅぅ。 こんなイヤらしい母親は嫌い? ねぇ、マサヤぁ?」
「ふふふ、嫌いなはず無いじゃん。」
「じゃあ、もっと舐めて良い?」
「うん、良いよ。」
母は、僕の肉棒にムシャブリ付くように舐め続けます。
頬っぺたを凹ませながら、バキューム吸いや、お尻の穴から尿道まで、舌で丁寧に舐め尽くします。

母は、僕の肉棒をシャブリながら、自分でマンコをイジり始めます。
「あぁ、、ぁふぅ、、うぅぅ、、ぉ、おぃひぃ、、あぁ、、ぁ。。」
「お母さん、マンコが疼くの?」
母は、肉棒を咥えたまま頷きます。
「う、うずくぅ。。 欲しくなっちゃった。。 ほひぃ。。このカチカチの肉棒をマンコに、、ぃ、挿れてくだひゃぃ。。」
「じゃあ、お母さん、自分で挿れなよ。」
僕は、そう言いながら絨毯の上に仰向けに寝転がります。

母は、僕の上に跨ります。
「マサヤぁ、、い、挿れるわよぉ。
「どうぞ。」
母は、肉棒に手を添え、ゆっくりと腰を落とします。

ヌププププっ、と、グッチョリマンコに肉棒が吸い込まれて行きます。
「あぅ、、あ、、あああああぁぁ、、、、ん。。 入ってキタぁぁぁ。。」
母が、大きな声を上げます。
「おぅ、ぉぉぉ。。
僕も思わず、呻き声を上げてしまいます。

ヤケドするのでは無いかと思うぐらい、熱くなった母の膣は、思わず声が出てしまうほど気持ちが良いのです。
「あぁ、マサヤの肉棒、気持ちがイイぃぃっ。 すごぉぃ、すごぉぉぉぃぃ。。」
母は、そう叫ぶと、激しく腰を上下に振り始めます。
「うぅ、い、イキナリ・・・。」
僕が、母の膣の温かさに浸る間もなく、母は腰を動かし始めます。

肉棒は、直立不動のまま、何度も何度も母のマンコに出たり入ったりを繰り返します。
次第に、白く泡立った愛汁が肉棒を伝い、キンタマまで滴ります。
ブチュブチュ、ヌチャヌチャ、と、肉棒とマンコが擦れる音が聞えます。

「ああ、、ああ、、すごぉぉぉ、、、ぃ、、マンコがトロけるぅぅ。ぁぁ、気持ち良過ぎるぅぅのぉぉぉ。マサヤぁぁ。」
母も酔っているからか、いつも以上に大きなアエギ声を上げながら感じています。
その姿は、イヤらしく、まさに淫乱母親です。(笑)

その時、フト頭をよぎります。
「ぉ、お母さん。この前、、お、お父さんの部下と酔っ払って、セックスした時も、今みたいに激しく部下の肉棒を求めたの?」
「え? バカねぇ。 そんな事無いわよ。 ま、マサヤも見てたんでしょ?」
「・・・ま、まあね。」
「その時と今と、私は、どっちが感じてる?」
「う、、い、今かな・・・。」
「そうよ。 マサヤだからこんなに乱れるのよっ。マサヤの肉棒だから・・・よっ。
母は、僕に覆い被さってきます。

そして耳元で囁きます。
「マサヤの肉棒は、私の膣の一番感じるポイントにちょうど当たるのっ。マサヤの肉棒じゃなきゃ当たらないのぉぉ。」
「そ、そうなの?」
「そうよ。 私の膣はマサヤの肉棒に丁度合ってるの。 マサヤが、そのように変えたのよ。」
「ぁぁ、お、お母さんっ。

僕は、嬉しくなり、下から母のマンコを突きあげます。
「あぅぅぁ、、すご、、ぉぉ、、ぉ、奥っっ、奥まで、来るぅぅ。。 マサヤのが奥まで入ってくるわぁぁ。」
「お母さん、、ぉ、お母さんっっ。」
僕は、母の乳房を下から揉みながら突き上げ続けます。

「マサヤ、、マサヤぁ、、わ、私のマンコはどう? 気持ちイイ?」
「ああ、気持ち良いよ。」
「わ、私の身体は? もう、おばさんでしょ。 胸も垂れて来てるし、イヤじゃない?」
「まだまだ、大丈夫っ。。30代でもイケるよ。僕には、お母さんの胸も身体も、、、全部最高だよ。
「本当? 嬉しいわ。 マサヤぁぁ、愛してるぅ。」
母は、僕に覆い被さり抱き付いてきます。
「お母さん。。」

母は、キスをしてきます。
「ねぇ、マサヤぁ、「お母さん」なんて呼ばないでっ。サトミって呼んでっ。」
「あ、、ああ。。さ、サトミぃっ。」
「妻にしてくれるんでしょ。 2人で暮らすようになったら、私マサヤの奥さんよね?」
「ぅ、うん、そうだよ。隣近所にあいさつに行く時は、奥さんだって紹介するよ。」
「あぁ、嬉しいっ、、嬉しいわぁぁ、アナタ。。」
母は、僕の顔中にキスしてきます。

「だから、お父さんとは、離婚しろよ。」
「え、、、、も、もちろんよ。
母は、少し驚きながら返事をします。

母は、身体を起こすと、ビールを取り飲みます。
そして、僕にも口移しでビールを飲ませます。
「ねぇ、本当に離婚しても良いの? マサヤ。」
「うん。 お母さんさえ良ければね。」
「私は、キチンと離婚して、マサヤと暮らしたい。」
「じゃあ、離婚しなよ。」

そんな話しをしていたら、僕は、あまりのHの激しさと興奮からか、急に酔いが一気に回り始め、ボ~ッとしてきます。
母は、僕の上に跨ったまま、ビールを飲み続けています。
「ぉ、、おかあ、、さん、、そんなに、の、飲んで、、だ、だいじょ、ぅぶ?」
「プハァ~~。 あぁ、美味しいわ。 だ、だいじょうぷよ。」
母は、そう言いながらグラスを置くと、自分の携帯を手に取り、誰かに電話し始めます。

「あぁ、アナタぁ、、お仕事お疲れ様ぁ。。もぅ、ホテルなの? ええ、ええ、そう。」
母は、何を思ったか、父に電話し始めたのです。
「お母さん、、な、なに、し、てるの?
母は、僕の言葉を無視して話し続けます。

「あのね、マサヤが家を出て行くのは知ってるでしょ。 ええ。。 それでね、私とチビも一緒に出て行くからね。 うん、うん。 マサヤと一緒に暮らすのよ。 そう、そうよ。 まだ、ず~っと続いてるの。 ええ、冗談じゃないわよ。 酔ってないわよ。」
僕は、半分ボ~ッとしながら母の声を聞いています。

「だから、別れて。離婚したいの。 そう、そうよ。・・・・・ええ。 今もマサヤとセックスの最中よ。 マサヤの肉棒がマンコに刺さってるの。 ええ。だってぇ、もうマサヤの肉棒じゃなきゃ感じないもの。冗談じゃなく、本気よ。 ええ、ええ、そうね。 じゃあね。」
母は、電話を切ります。

「お父さんに、離婚するよう言ってやったわよ。
「あ、、ぁぁ、な、何で今?」
「こういうのは、早い方が良いでしょ。どうせ、いつかは話すのだし。」
「もぅ~~。


続きます・・・・





続きは、明日UPの予定です。

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* Comment : (11) * Trackback : (0) * |

No title * by  
エロくて刺激的なのは良いなのかも知んないけど、チビちゃんのことを考えると可哀想かな…(/_;)

No title * by キア
新たな生活に向けて着々と進んでいますね。ただ、3人のこれからの生活に幸あれ!という思いの反面、もしかしたらマサヤさんとサトミさんは何か破滅に向かって進んでるのかもしれない・・・と思う事が有ります。ここまで世間とかけ離れた刺激的な生活が何の問題も無く今後も継続出来るのかな?と。最初はその刺激的過ぎる内容に興味本位で読み始めたこのブログですが、何時しか更新を楽しみにするようになり、最近はそんな心配をしてしまいます。大きなお世話ですけどね。いずれにしても3人で幸せに暮らして欲しいと思います。

No title * by ゲッツタンゴ
お母さん(奥さん)仕事早いですね。 なんか、感動した。

No title * by たまねぎ野郎
おやっさんも新しい奥さんを探せばええがな。 もっとまともな奥さんを。

No title * by こじ
この展開お父さんにとっては精神的にヤバイんじゃないですか?自殺しちゃうかもしれませんね💦

No title * by ひなた
酔ってるとは言え、突然のことでお父さんもマサヤさんもビックリですね‥ でも、早く決着が付きそうですね(^o^)

No title * by ヒロちゃん
マサヤさんついに離婚してサトミさんとチビちゃんの3人で岐阜県の一軒家で住むなんてすごいね、これで誰も邪魔がいないからおもっきりセックス出来るね。またつづきが楽しみです。

No title * by kotori
やっと、マサヤさんとサトミ母さんが本当の夫婦になれそうですね。 愛し合ってれば年の差なんてって言いますし、母子で有っても、それは良いって思います。 クミさんが生きれていれば、きっと賛成してくれたと思いますしね。 クミさんの分までマサヤさんとサトミ母さんは幸せにならないとですよ。 応援してます。

No title * by ひっくん
こんにちは。 お母さん、大胆な行動ですね! 確かに話しは早いですが(笑) お父さんもびっきりでしょうね。

No title * by 001
母は仕事早い!(^o^)