個別記事の管理2014-04-30 (Wed)
20140430


こんにちは、マサヤです。

もうGWに入った人、これから入る人、それぞれだと思いますが、怪我や事故の無いように楽しい休日をお過ごし下さいね。


今日は、日記をUPします。
現状報告を兼ねた日記ですので、エロは少ないです。


続きです・・・・

母が急に入院して、僕も父も大慌てです。
幸い、命に別状は無く10日ほどで退院できるとの事で一安心でした。
母は、毎日点滴を打ってもらい、日に日に元気を取り戻しました。

チビは、お婆ちゃん(母の母)に預けました。
約10日間、父と2人暮らしでした。
でも、各自食事も会社帰りに食べてきたり、コンビニ弁当だったりして、そんなに顔を合わすような事はありません。
ただ、土曜日には、家で2人で晩酌をしたりしましたが・・・。
母の有り難味が良く分かった10日間でした。


母が退院した次の日・・・・

僕は目が覚めて時計を見ると、6時。
ちょっと早いかなと思いつつも起きます。

リビングに向かうと台所には母の姿があります。
いつもの風景に戻りました。
「おはよう、お母さん。
「おはよう、マサヤ。 早いわね。」
「うん。何か目が覚めちゃって。」
僕は、そう言いながら冷蔵庫に向かいます。

母の後ろを通る時に、母に後ろから抱き付きます。
「あんっ、、マサヤぁ。」
「お母さん、退院おめでとう。」
「ありがとう。 私が居なくて寂しかったでしょ。(笑)」
母は、冗談っぽく言います。

「うん。凄く寂しかった。心配もしたし。お母さんのありがみが良く分かったよ。」
僕は、真剣に答えます。
「でしょ。 これからは、もっと大事にしてよ。ねっ。
「うん。」

僕は、母を後ろから抱き締めながら股間を母のお尻に擦り付けます。
自然に腰が動いてしまうのです。
「もぅ~、マサヤったら。。」
僕は、母の首筋にキスをしながら言います。
「ねぇ、お母さん。。もう身体は大丈夫?」
「ええ。 大丈夫よ。」
「じゃあ、少しだけ挿れても良い?」
「う~ん、身体的には大丈夫だけど、もうお父さんも起きてくるわよ。。
「少しだけで良いから。。ねっ。。」
「仕方ないわね。 お父さんが起きてくるまでの間よ。

母は、そう言いながら、自分でスカートの中の下着を脱ぎます。
僕は、パジャマをパンツごと下げ、下半身裸になります。

母は、台所に手を付いたまま、お尻を僕の方に突き出します。
「何か、久しぶりだなぁ。」
僕は、肉棒を母の割れ目に宛がい、筋に沿って上下に擦ります。

スグに、割れ目からはネットリとした愛汁が溢れてきます。
僕は、愛汁を亀頭に塗りつけると、ゆっくりと母のマンコに肉棒を押し込みます。

「あ・・、あぁ、、ま、マサヤぁぁ。」
「あ~~~っ、お母さん。。
少し肌寒い朝ですが、股間は温かさ包まれます。

「お母さん、マンコの中、温かいよ。気持ち良いっ。」
「マサヤの肉棒も凄く熱いわよ。」
僕は、しばらくジッとして、母の膣の温かさを味わいます。

僕は、母の耳元で言います。
「お母さん、動かして良い?」
「えぇ、良いわよ。 コスってっ。肉棒で膣を擦って、もっと温かくしてっ。」
「あぁ、、イヤらしいね、お母さん。」
「ふふふ。。」

僕は、母のお尻を掴むと、腰を動かします。
ヌチャヌチャと音を立てながら、僕の肉棒が母のマンコに出たり入ったりします。

「あぁ、マサヤぁ、、朝から凄いわねぇ。」
「だって・・・、僕、ずっと我慢してたから。
「そ、そんなに、私のマンコに挿れたかったの?」
「そうだよっ。。お母さんのマンコに早く挿れたかったんだよ。」
僕は、腰を母のお尻に叩きつけます。

パンパン、パンパンと小気味良い音が、台所に響きます。
マンコから愛汁が溢れ、床に滴ります。
「お母さんこそ、凄い濡れ方してるじゃん。 何だかんだ言って、僕の肉棒が欲しかったんでしょ。」
「そうよ、欲しかったのぉ。病院でも、挿れて欲しかったぐらいよ。」
僕と母は、舌を絡ませ合います。

すると、父の寝ている和室の方からガタンと音がします。
「!!」
僕は、一旦、腰を止め耳を澄まします。

「お父さん、起きたかな。。」
すると、和室の扉が開く音がかすかに聞えます。
「あぁ、お父さん、起きたわよ、マサヤ。」
「うん。そうだね。 でもあと少し大丈夫っ。 お父さん、真っ先に顔を洗いに行くからさ。」
僕は、そう言うと、腰を激しく動かし始めます。

「あっ、すごっ。。 あ・・、、あぁぁ、、ぁぁ、、ぁぅぅぅ、、ぅ、うぅぅっ。ぃぃ、、ぅ。。
母は、台所にあったタオルを噛み締め、声を我慢します。

僕は、股間に集中しながらマンコを突き続けます。
「うぅ、お、お母さん、、い、逝きそう。。だよ。」
「ま、マサ、、は、早く逝ってっ。。は、早くぅぅ。」
洗面所の方で、父が顔を洗っている音がします。

「ま、マサヤぁ、もぅ、抜いてっ。 お父さんが来るわっ。」
「うぅ、、も、もう少し、もう少しで逝きそう、、なんだっ。」
僕は、摩擦熱で火が出るんじゃないかというぐらいのスピードで、肉棒を出し入れします。(笑)

「あぁ、す、すごぉぉいぃ。。 マサヤぁ、マサヤぁぁ、、こ、腰の力が抜けそう・・・。」
「うぅ、い、逝きそう。。うぅぅ。
洗面所の水道の音が止まります。

「ぁぁ、だ、ダメっ。 抜いてっ、お父さんが来るわっ。早くぅぅ。。」
「ああ、逝きそうなのに・・・。 ・・・ああっ。。くそっ。」
僕は、泣く泣く肉棒をマンコから抜きます。

そして、床に置いてあったパジャマを履きます。
肉棒がベトベトのまま、履くのは気持ち悪いです。
母も、下着を履き、スカートを下ろし整えます。
そして何も無かったかのように台所に向かいます。

僕が、冷蔵庫の扉を開けたと同時に父がリビングに入ってきます。
「おはよう、サトミっ。
「おはようございます。」
「おっ、マサヤも起きてたのか。」
「うん。おはよう。お父さん。」
僕は、冷蔵庫から牛乳を出すと、リビングに持って行きます。


そして、3人で朝食を食べ、食後に僕と父は出勤の準備をします。
僕は、部屋に戻りパンツを履き替えます。

父が、先に家を出ます。
その数分後に僕も家を出ます。
玄関で、母がキスをしてきます。
「いってらっしゃい、、ア・ナ・タっ。(笑)」
「う、、うん。 お母さんは、今日はチビを迎えに行くの?」
「ええ。 いつまでもお婆ちゃんに任せておけないでしょ。」
「そうだね。・・・。」
「どうしたの、マサヤ?」
「何か、途中で止めたから肉棒がムズムズするよ。(笑)
「うふふ、私もよ。今度、たっぷりサービスするから我慢してね。」
「は~い。」
僕は、後ろ髪を引かれる思いで家を後にします。

その日から、僕は仕事が忙しくなり家に帰るのが遅く、なかなか母と交わる事が出来ません。
それだけではなく、それから僕はナゼか性欲が沸かなくなって来たのです。
母は、セックスしたくて父の目を盗んで、僕の肉棒をイジってくるのですが(ちゃんと勃起はします)、気分的に乗らないと言うか、興奮しないと言うか・・・。
こんなことは初めてです。

そんな感じで、母との交わりも無く、忙しい毎日が過ぎていきます。


3月の中旬の金曜日・・・・

この日から父が約2週間の出張に出掛けました。
朝、僕が家を出る時、母は超ご機嫌でした。
なぜなら、2週間は僕と夫婦のような生活を送れ、さらに父を気にする事無くセックス出来るからです。

母の気持ちが分かっていたので、この日(金曜日)は、仕事を早めに切り上げ、早めに帰宅します。
玄関を開けると母が駆け寄ってきて迎えてくれます。
「おかえりなさい、アナタ。
「う、うん。 何か、照れるね。」
「すぐに慣れるわよ。」
母は、慣れたものです。

母とチビの3人で食事をし、その後、チビをお風呂に入れます。
そして、午後10時には、ベッドインです。
今日から2週間は、母の寝室で一緒に寝ます。

ベッドに入るなり、母が僕にすり寄ってきます。
「ねぇ、アナタぁ、、今日は出来そう?」
「ぅ、うん。 まだ、何かイマイチ気分が乗らないんだよね。
「もぅ~、せっかく今日から2人きりなのにぃ~。」
母は、ムクれています。
「ごめんね。」

僕は、母の方を向いて横寝します。
母も僕の方を向いて横寝します。
「あのさ~、お母さんに言わなきゃいけない事があって・・・。」
「えっ、何?? 悪い話し?」
「う~ん。。ま、報告というか、お願いというか・・・。」
母は、ちょっと不安そうな顔をします。

「実は・・・、お母さんが入院してる間、お父さんと2人きりだったでしょ。」
「うん。」
「お父さんと話す機会があってさ、その時に、「僕、ココ(家)を出て自分で暮らす。」って、お父さんに言ったんだ。 もちろん、お父さんは「良いんじゃないか。」って言ってたけどね。」
「えっ、そうなの?」
「そう。それで、お母さんが入院してから、ず~っと物件を探してたんだ。 この所、日曜日とか出て行ってたでしょ。それは、物件を見に行ってたんだ。
「そうだったんだ。 ず~っと日曜日居なかったから、浮気してるかと思ったわ。(笑)」
「違うよぉ。(笑)
母は、笑いながらも、どこか不安げです。

「それで、この前の日曜日に住む所を決めてきた。」
「えっ、もう決めたの?」
「うん。」
「・・・そ、そう。 ・・・わ、私は、、私はココに残るんだよね・・・?」
母は、半分泣きそうな顔で聞いてきます。

「もちろん。」
「・・・・・。」
母は、涙目で僕を見ます。

「ふふふ、、もちろん、一緒に出て暮らそうよ。チビと3人で暮らそう。」
「えっ!」
母の顔がパッと明るくなります。
「なにそれ。。。お母さん、急に笑顔になって~。(笑)」
「もう~、マサヤのイジワルっ。 連れてってくれないかと思ったのよぉ~。
母は、僕に抱き付いてきます。

「私とチビを置いて出て行くかと思ったのぉ。」
「ははは、そんな事するはず無いでしょ。 一応、夫婦でしょ。(笑)」
「ええ。夫婦よ。(笑)」
母は、嬉しそうです。

「でも、生活は苦しくなるかもしれないけど良い?」
「私は、マサヤとチビが居れば、それで良いわ。」
「僕も仕事頑張るから。。
「ええ、頑張ってね。 私とチビは、アナタについてくわ。」
母は、嬉しそうに僕の胸に顔を埋めます。

この日、母に僕の決意を話し、僕と母は家を出て暮らす事を決めました。

続く・・・・






GWは、ゲット率高め。

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* Category : 未分類
* Comment : (15) * Trackback : (0) * |

No title * by ひっくん
こんにちは。 お母さんの退院、おめでとうございます。 大事にいたらなくて良かったですね。 そして遂に出て行くのですか!

No title * by なっつ
ついに決断したんだね~ 今はもう3人で暮らしてるのかな? 取り残される親父さんには気の毒だけど それが一番良いのかもしれないな。 生活はかなり大変だと思うけど、しっかり頑張ってな~!

No title * by じゅじぇじょ
本当に夫婦って感じですね♪ 次も楽しみにしてます♪♪

No title * by yoshi
お父さんとの関係性が気になりますが 良い方向に向くといいですね。 おめでとうございます。

No title * by 母マニア
いつもの特別編、家宝にします。w ありがとう。

No title * by もり
おとうさん、おばーちゃん、おばさん交えて、5Pはいかがですか?

No title * by てるかず
こんばんは。決めたんですね…おめでとう!と、言いたいけれど…これからが本当の意味での正念場!まさやさん、信念を持って進んで下さいね。身体は、正直です。気分がのらないのでは無く、これからの事を考えるとね… まだ、父親は出張中なのかな?なら、その間は少し忘れて思いっきり奥様の身体に溺れ、存分に中だしすれば 気分も紛れるかも?考えるより感じろ!ですよ(笑)。で、これからの事は 一人で決めず奥様と相談しながら進めて下さいね(^o^)

No title * by よしろん
お父さんとお母さんは離婚するんですか…?籍はそのままで別居(マサヤさんと同棲)するんですか…? 気になりますが、いずれにせよお幸せに。 ところで、「さくま1」と「さくま2」は再度UPしていただけないのでしょうか?ご検討よろしくお願いします。

No title * by ヒロちゃん
マサヤさんすごい決断ですね。それにサトミさん元気になってよかったね。退院してすぐセックスは大丈夫なの。早くつづきが楽しみです。

No title * by さき
また2人(3人)で暮らすんですね おめでとう お父さんとお母さんの間をちゃんとするのかな?