個別記事の管理2014-03-29 (Sat)
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個別記事の管理2014-03-28 (Fri)
20140328


こんにちは、マサヤです。

暖かくなってきましたね。
桜が咲き始めています。


今日は、日記をUPします。


続き・・・・

僕は、テープで母の口を塞ぎます。
「僕が、玄関を出てから、5分ぐらいしたら上司が入って来るから。 よろしくね。
「う~~、、うぅぅ。。う、うぅ、う~。」
母は、何か言っていますが、無視します。
そして、僕は、そう言い残すと玄関を出ていきます。


僕は、外に出ると、近くの自販機にジュースを買いに行きます。
そして玄関先で、それを飲んで一服すると、家の中に入ります。

大体、僕の考えそうな事が分かっていた方、・・・・そうなのです。
上司役は僕なのです。
本当に上司にヤラせると期待してた方、すいません。
この程度の罰を考えるのが精一杯なのです。


玄関を開けて中に入ります。
最初に目に飛び込んでくるのは、もちろん母のM字開脚のあられもない姿です。
誰かが家に入ってきたと知り、母は少し震えているようです。

僕は、ワザとカチャカチャと音を立てながらベルトを外します。
「う~、、うう~~。。ぅぅぅぅ。」
母が、ビクッとしながら唸り声をあげます。

僕は、とにかく声を出さないように行動します。
僕だとバレては、ダメなのです。

僕は、下半身裸になると、買っておいた、リング(肉棒にハメる玉がついた輪ゴム?のようなモノ)を勃起した肉棒に装着します。
肉棒の真ん中あたりに1つ、カリの辺りに1つ。
2個のリングを肉棒に装着します。

そして、コンドームを被せますが、なにせ初めての事(リングね)なので、ちょっと苦戦します。(笑)
どうにか、コンドームを根元まで被せ終わります。
(おぉ、何か凄い事になってる。 ごっつい肉棒になったなぁ~。(笑) でも、ちょっとリングがキツイなぁ。
肉棒に違和感を覚えながらも、準備は整います。

そして、手には軍手をします。
これは、触った手の感触で、僕と分かるのを防ぐ為です。
これで母の肌に触れても、僕と分からないでしょう。(たぶん・・・)

僕は、母に近づき、足元にしゃがみ込みます。
母の両脚を持ちます。
母は、抵抗して両脚を閉じようとして力を入れています。
僕は、強引に母の両脚をグイッと開くと、改造肉棒(笑)をマンコに宛がいます。
マンコは、口を広げ、愛汁が垂れています。

「う~。。うぅぅ、う、う~。」
母は、肉棒が入らないように腰を動かし、抵抗します。
しかし、僕は、母の腰を手で押さえ込み、肉棒をマンコに強引に突き刺します。

マンコは、十分に濡れている為、ニュルっと、亀頭部分が入ります。
「ぅぅ・・・。
母が呻き声を上げます。

しかし、カリの後ろのリングの部分が入っていきません。
(あれっ? 入らないなぁ。 ちょっとキツイかな。。)
僕は、腰に力を入れ、肉棒を強引に押し込みます。
すると、ゴリッという感覚と同時にリングが、膣口を通り、マンコの中に押し入って行きます。
「うっ! うぅぅぅ~~。」
母の腰が引けます。

僕は、さらに2つ目のリングも押し込み、肉棒を根元まで収めます。
「ううう、、うぅ。。」
母は、呻き声を上げる事しか出来ません。

(あぁ、暖かい・・・。お母さんのマンコ、久しぶりだよなぁ。 でも、ゴムしてるから何か変な感じだな。)
いつも生で挿れているので、やっぱりゴムをしていると感触がイマイチです。

僕は、母の両脚を持ちながら、ゆっくりと腰を動かします。
やっぱり、リングがキツイ感じがします。
(これ、男はそんなに良くないなぁ。
そんな事を思いながら、徐々にスピードを上げながらマンコを突きあげます。

リングの真珠(玉)が、母の膣壁をゴリゴリと擦り上げるのが分かります。
母は、身体を反らせながら、呻き声を上げ続けます。
「う、、うう、、うぅぅっぅ、、ぅうう。。

よく見ると、母は口を塞がれている為、顔を真っ赤にして、苦しそうです。
(あ・・・、お母さん、大丈夫かな。 ちょっと可哀想かな。。)
僕は、母の口のテープを剥がします。

「あはぁぁぁ~~、はぁ、、はぁ、、はぁ。。
テープを剥がすと同時に、母は深呼吸をします。
母の唇を見てたら、キスしたくなります。
でも、我慢します。

僕は、再び、腰を動かし始めます。
「あ、、ぁぁ、、ぃ、、ぃやぁ、、あ、、ぁぁ。。」
母の口からは、イヤという声が漏れていますが、マンコからは愛汁が溢れ続けます。

ブチュ、ブリュ、ブリュっという、肉棒がマンコに出入りする音が結合部から聞こえてきます。
いつもよりも音が大きいです。

すると母が、苦しそうな声で言います。
「あ、、ぁぁ、、は、早く、、、早く、、逝って下さい。。」
母が、訴えてきます。
その姿に、僕は興奮してきます。

(あぁ、何か凄くエロいよ。お母さん。
僕は、母の乳房を両手で握りながら、腰を激しく振り始めます。
「ぁぁ、、ぁ、、ぁぁ、、ぅぅぅ、、ぁぁ。。」
母は、頭を左右に振りながら、アエギ声を必死で我慢しているようです。
まるで、私は気持ち良くないわよ。と、アピールしているようです。

僕は、軍手の指で乳首をグリグリとイジリながら、乱暴に乳房を揉みしだきます。
母の脇は丸見えで、剃った腋毛が少し生えてきて、さらに、汗ばんでいてイヤらしいです。

結合部は、大量の愛汁で白く泡立ち、肉棒が真っ白になっています。
(凄いなぁ、、ベチョベチョだよ。 凄い濡れてるじゃん。)

肉棒を引き抜く時、中身が付いて出てくるんじゃないかと思うぐらい、膣壁が肉棒に密着しています。
僕は、肉棒を根元までマンコに押し込み、恥骨を押し付けるように腰をグリグリと回転させます。
「あぅっ! うぅうぅ、、あぁ~~~、、す、すごぉぃ、、だ、ダメぇぇぇ。。
母が、我慢できずに大きな声を上げたのです。

(これが気持ち良いのか・・・。)
僕は、腰の押し付け回転を続けます。
「あぁぁぁぁ、、、イイっ、、気持ちイイぃぃぃ。。 あぁぁ、ゴリゴリしてるぅぅぅ。。 こ、こんなの初めてぇぇぇ。 あぁ、、だ、ダメぇぇ、ぁぁぁぁ。。
母は、身体を反らせ、頭を振りながら叫びます。

確かに、僕の肉棒でも、リングの真珠が母の膣壁をゴリゴリと刺激しているのが分かります。
僕は、さらに、母の腰を持ち、突き上げるような感じで腰を振り続けます。
「あぁ、、イヤぁっ、、すごぉぃ、すごぉぉぉぃぃ。。 マンコが壊れ、、ちゃぅぅぅ。。」
そう言いながらも、僕の腰の動きに合わせ、母は自分から腰を動かします。

結合部は、グチャグチャで、大変な状態です。
こんなイヤらしい母を見ると、抱き締めながらキスをして、腰を振りたくなりますが、必死で我慢します。

(あぁ、お母さんのマンコ、トロトロだよ。 生で挿れたいよぉぉぉ。
僕の肉棒は、リングで締め付けられ、ゴムを被っているので、あまり気持ち良くないのです。

(あぁ、でも、、これが本当に課長の肉棒で、本物の真珠入り肉棒だったら、お母さんは、課長の虜になっちゃうかもしれないな・・・。)
そう考えると、ちょっと複雑な気分になります。

僕の時とは違う母の感じ方に僕は、半分ヤケクソで腰を滅茶苦茶に振ります。
「あぁ、、ダメ、ダメ、、、ダメぇぇぇ。。。。 す、、すご、、ぁぁ、もう、ダメ、、、あぁ、すごぉぃぃい。。 あ、あぁぁ~~ぁ、、ぁぁ。
母が、叫びながら身体を反らし、痙攣すると同時に、プシャ~っと、潮かオシッコか分かりませんが、マンコから飛び散ります。
(うわっ。  おぉ、何だ、何だ。。し、潮吹いたのか。。)
僕は、ビックリします。
股間が、生暖かいです。

「あ、、あぁぁぁ。。。ぁぁぁ。。 ぃ、、いやぁぁ・・・・。
母は、グッタリします。
僕は、動きを止めます。
(もう、このぐらいで良いか・・・。)

僕は、マンコから肉棒を抜きます。
肉棒も陰毛も、愛汁でベトベトです。
僕は、ゴムとリングを外し、近くに置いておいたタオルで、肉棒を拭くと、パンツとズボンを履きます。

そして、カチャカチャと音を立ててベルトをして、ドアを開けて外に出ようとした時。
「ぁ、ぁの~。 すぃません。
母が蚊の鳴くような声で、声を掛けてきます。
そして母は、残っている力を振り絞るような感じで、言ったのです。

「ま、マサヤを、、、マサヤをよろしくお願いします。

僕は、黙って外に出ます。
そして、玄関先で、残っていたジュースを飲み干します。

先程の母の言葉が、胸に残っています。
胸が苦しくなります。


続きます・・・・


続きは、90%の確率で明日UPします。





出会いの季節だけに成功報告が結構届いています。
お互い頑張りましょう。

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No title * by ひっくん
こんばんは。 最後に 「ま、マサヤを、、、マサヤをよろしくお願いします。」 なんて母親性が出ていますね。 (ToT でも上司と思っていそうで、マサヤさんに何て話しをするのか楽しみです。 「また、上司と会いたい」何て言ったら困っちゃいますね。

No title * by ひろびろ
久しぶりにコメします。 日記は欠かさず読ませてもらってます サトミ奥さんいいですね、読んでいて気がつくといつもフルに勃起している自分に気がつきます。これこらも読ませていただきますのでよろしくお願いします。サトミ奥さんの動画見たいので友達認証の方もお願いします

No title * by mary
結構前にメールをしたんですが返信がきません(T ^ T) ぼくもお母さんの動画見たいです!

No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 やはり、マサヤさんの1人二役でしたか(笑)。  でも、御母様は、上司だと思い、犯されながらも、息子の事を上司に嘆願してました。  母親なんですね!  マサヤさん!仕事も頑張って、御母様を喜ばせよう!

No title * by スズ
すんごく興奮しますね!( ̄◇ ̄;) 画像はお母さんですか?

No title * by なっつ
アップ御苦労さま^^ やはりマサヤプラス大人のおもちゃ攻撃♪ さとみママも最後は架空の上司にしっかりお願いしていた所は凄いね。 やっぱりアルコールが入った時だけ注意が必要なのかなぁ これでモヤモヤしていた気分は落ち着いたかな? 次回の更新も楽しみにしてるよ~ 「いつもの」ともども^^

No title * by よし
サトミさん可哀想 大事にしてあげて下さい

No title * by たま
まさか、エイプリルフール?

No title * by メールマン
いつも更新楽しみです。 「いつもの」4月1日ですか! 今回は是非とも参加しますね!

No title * by yoshi
最後の言葉が・・・可哀相に思えてきました。 ホント、上司でなくってよかった。 サトミさんFANなのでお手柔らかにお願いしますね。

個別記事の管理2014-03-21 (Fri)
20140320


こんにちは、マサヤです。

今日は、日記をUPします。


皆さんから、母の浮気?について多くの意見やアドバイスを頂き、ありがとうございました。
あれから、自分なりに色々と考えました。

皆さんやヒロミ伯母さんが言うように、お互い様でもあるので、母の事を許そうと思います。
でも、簡単には許したくないので、少し罰を与える事にしました。


ヒロミ伯母さんとセックスしてから数日後の土曜日・・・・

この日、父は、ちょっとした用事があるという事で、チビを連れて実家に行きました。
母は、体調がすぐれないという事で家に残ります。

ちょうど父も居ないので、罰を与えるには絶好の日です。

昼の11時頃、僕は、玄関の廊下に簡易マットを敷いて、母を呼びます。
「なぁに? こんな所に呼んで? どうしたのこれ?」
「いいから、いいから。。さぁ、服を脱いでよ。」
「ええっ、ここで?」
「うん。 これからお楽しみなんだから。
僕は、そう言いながら、母を裸にし、両手を縛ります。

「ちょ、ちょっと~。」
母は、嫌がりながらも、新しいプレイだと思い、僕の命令に従います。
僕は、母をマットの上に仰向けに寝転がらせます。
そして、脚をM字に折り曲げた状態で、テープでグルグル巻きにして固定します。

僕は、この日の為に大人のグッズを色々と買いました。(笑)

母は、M字開脚でマンコ丸見えの状態で、寝転がっています。
「あ~ん、、こんな格好・・・、恥ずかしいわ。マサヤぁ。
「ふふふ、まだまだこれからだよ。」
母は、これから起きる事は知らないので、何か嬉しそうです。

僕は、母に目隠しをします。
「あ~ん。何も見えないっ。
そして、母の縛った両手を頭の上方に持っていき、床にテープで固定します。
「よし、これでOKっと。」
今、母は、マットに仰向けに寝かせられ、両手を縛られ、頭の上方で固定され、両脚は、開いた状態で固定されてます。

僕は、母の横に座り込み、乳房を揉みながら言います。
「どう? お母さん、今の気分は?」
「へ、変な感じよ。。 何も見えないし、身体もあまり動けない。」
母は、身体をクネらせながら言います。

「でも、何か期待してるんでしょ? 約1ヶ月ぶりだもんね。僕に身体を触られるのは。」
「あぁ、マサヤぁ。。
「乳首もビンビンに立ってる。」
僕は、固くなった乳首をコリコリと指で摘みます。

「あぁ、これから何するのぉ? ねぇ、マサヤぁ。」
「わぁ、、お母さん、もう、マンコから汁が垂れ始めてるよ。
「いやぁん、、だってぇ。。」
M字に開いた両足の間のマンコは、口を開き始め、うっすらと光り濡れてきています。
母は、SMプレイでも期待しているのかもしれません。

「イヤらしいマンコだな。」
僕は、母のマンコに手を伸ばし、イジリます。
「あん、、、ぁぁ、、、ま、、マサヤ、、ぁぁ、、き、気持ちイイっっ。
指をマン筋に沿って動かしながら、ビラビラをイジリます。
ヌルッとしたビラビラが、指に絡んできます。
愛汁が溢れ始めクチャクチャと、音がします。

「お母さん、この約1ヶ月、自分でマンコをイジったかい?」
「ぅ、、、だ、だってぇ、、マサヤが構ってくれないから・・・。
母は、恥ずかしそうに言います。
「オナニーしたんだ? やっぱりな。 何回したの?」
「・・・・お、覚えてないわ。」
母は、顔を横に向けながら答えます。

僕は、さらに質問します。
「じゃぁ、肉棒は、何回挿れたの?」
「えっ・・・。 ぃ、、挿れてないわ。 マサヤ、全然挿れてくれなかったじゃない。
「ホント?」
「えっ、、どういう事?」

僕は、少し大きな声で、
「ここに、お父さんの部下の固い肉棒を挿れたんじゃないの???」
僕は、指を2本、母のマンコに突っ込みます。
ヌルリと指が母のマンコに吸い込まれます。

「あぁぁぁ。。。」
母は、腰を浮かせます。
「このトロトロのマンコで、部下の肉棒を咥え込んだんじゃないのか!」
僕は、マンコを指ピストンで擦り上げます。

「あぁ、し、してないっっ。」
「嘘言うな。」
僕は、クリを摘みます。
「ぃ、、いたぁぃ。。

僕は、クリを指で摘み、クリクリとイジリながら続けます。
「僕は、見たんだよ。。お母さんが、お父さんの部下とセックスしてるのを。」
「ぅぅ・・・・・・。」
「したんだろ?」
「・・・・・。」
「したんだろ? 正直に言えよっ。
「ぁぁ、、ご、ゴメンなさい。。 で、でも、酔ってて・・・。」
母が、浮気を認めます。

「いいか、正直に答えろよ。 どっちから誘ったんだ?」
「む、むこうから・・・です。 むこうがちょっかい出してきて。」
母は、ボソッとつぶやきます。
「へえ~、それで、肉棒が欲しくなったのか?」
「・・・は、、はい。」

「ベットへは、お母さんが誘ったんだろ?」
「はぃ。。 ぉ、お父さんが、居たし。。」
「何回、セックスしたんだ?」
「・・・・・・・。」
「ちゃんと、答えてっ。 じゃないと、もう2度とマンコに肉棒を突っ込んでやらないぞっ。」
僕は、マンコを平手でピシャっと叩きます。
「ぁぁ、、、2、、、2回です。」
母は、少し身体を震わせながら答え続けます。

やっぱり、僕がゴミ箱でテッシュの塊を見たとおり、2回やっていました。

「2回とも、、な、生でマンコに挿れさせたのか?」
「な、生は、、、生は1回です。。最初は、ゴムを着けて・・・。。」
と、言う事は、僕が見たのは、2回目の時だったようです。

「じゃぁ、1回目は、部下はゴム着けて、お母さんの中で逝ったのか? 2人抱き合って逝ったのか?」
「・・・は、、はい。」
「くっ。。。」
僕は、その時の2人を想像したら、熱いものが込み上げてきます。
僕の肉棒は、先汁を垂らしながらガチガチに勃起しています。

「なぜ、2回目は生を許したんだ。」
「だって、、生で挿れたいって、言うから・・・。」
「部下の生肉棒は、気持ち良かったか?」
「き、気持ちよくないっ。」
「嘘言うなっ。」
僕は、母の乳房を強く握り潰します。
「あ~~~、、ぁぁぁぁ。。。 許してマサヤ。

「正直に言えよっ。 僕が見た時は、マンコから愛汁を垂れ流しながら、腰を振ってたぞ。
「あぁ、、き、、、気持ち、、、良かったです。 久しぶりに、いつもと違う肉棒で、気持ち良かったのぉ。」

「部下のせ、、精子も飲んでたな。 なんで?」
「の、飲みたくなっちゃったの。。」
「美味しかったのか?」
「ぅ、うん。 美味しかったわ。」
「く、、くそ~~~っ。
僕は、母の乳房を叩きます。
パシィ、パシィと、音が玄関に響きます。
「あぁ~~、ご、ゴメンなさい。。 ゆ、許してぇぇ。」

「じゃぁ、最後の質問だ。。 あれから部下と会ったか?」
「会ってないっ。」
「ホントだな?」
「ホントよっ。」
母の浮気は、あの時だけの1回と分かり、少し安心します。

僕は、母の耳元に口を近づけ、囁きます。
「罰を与えるからね。 お父さんの部下だけにヤラせるのは不公平だから、僕の上司とセックスしてもらうからね。」
「えっ!!」
「これから、ココに僕の上司が来るから・・・、マンコで気持ち良く接待してあげてよ。
「な、何でっ。 えっ、どういう事?」
「だから・・・、僕の上司、、課長さんにヤラせてあげてよ。 そうすれば僕の評価も上がるからさ。」
「い、イヤっ。。 どうして、そんな事するの?」
母は、身体をバタバタさせながら言います。

「なんで? お父さんの部下とはヤッて、僕の上司とはヤレないの?」
「イヤっ。。止めて、マサヤっ。。 冗談でしょ。」
「冗談じゃないよ。 お母さんも、もっと他の肉棒も欲しいんだろ。 しっかりマンコで肉棒を締めて、課長を満足させてよ。 僕の為だと思ってさ。」
「あぁ、、、そ、、そんなぁ。。。
「あっ、そうだ。 課長の肉棒は、真珠が入ったデカ肉棒だから・・・。 お母さんも楽しめるかもね。」
「うぅぅ、、ぅぅ。。。 ま、マサヤ、、ぁぁ。」
「じゃぁ、口も塞ぐからね。」

僕は、テープで母の口を塞ぎます。
「僕が、玄関を出てから、5分ぐらいしたら上司が入って来るから。 よろしくね。
「う~~、、うぅぅ。。う、うぅ、う~。」
母は、何か言っていますが、無視します。
そして、僕は、そう言い残すと玄関を出ていきます。


続く・・・・



PS:
前回の話しで、矛盾があるというコメやメールが寄せられました。
実際は、矛盾は無いんです。
ただ、僕の書き方が悪いのです。
その部分が面白い内容ではないので、会話を省略したり、言い方を変えて書いてる為であり、
今後も、矛盾に思えたり、アレ?って事があると思いますが、その都度、突っ込まないで温かい目で見て下さい。(笑)




出会いの春ですよ。

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No title * by 鬼畜クマ
初めまして。 楽しく読ませてもらいました! 私達夫婦も、負けずに頑張って子作りいたします!

No title * by スズ
動画見たいです(^○^)

No title * by ひっくん
こんばんは。 お母さんへの罰! (>< 一瞬、恐怖心がよぎりました。 部屋を出た続きがきになります。ちなみに私は上司ではありません(笑)

No title * by 童貞
サトミさんに童貞を奪って欲しい。 優しく教えて頂きたい。

No title * by どどめ色
写真については、マサヤ君は以前に説明してたはず。 他の人のブログ見ても、画像についての説明なんてないよ。 いちいち説明しなくても、読み手側が自由に想像すれば良いんじゃない。その方が面白いでしょ。

No title * by 天の声
本人撮りの写真と そうでない写真の区別の説明をもう一度しないと…

No title * by ショコラ
画像素晴らしいボディですね。お顔もきれいで、なんか許せちゃいそう!またアップしてくださいね。

No title * by アナッポ
まさやさんの上司の登場にビックリしました。 お母さんの反応が気になります。 続き楽しみにしてますね。

No title * by 猫背の狸
本当に上司に遣らせちゃうんですか? 違う肉棒がお母さんを更にイヤらしくしてしまうのを楽しむんですか?

No title * by スナイパー
以前、奥様が浮気(カラオケに行って~云々)の時は開き直られてしまったので、今回もどうなるか不安でしたが、これは上手いやり方ですね。 特に「僕の為だと思って」というのは実に上手い。奥様は罪の意識もあるし、愛してると言う手前、拒否できませんからね。 その“上司”のお仕置きが如何なものか。先が実に気になります。

個別記事の管理2014-03-14 (Fri)
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