個別記事の管理2014-03-29 (Sat)
20140329


こんにちは、マサヤです。

今日などは、花見に行かれた方も多いのでは・・・。


お約束通り、日記の続きです・・・・

僕は、マンコから肉棒を抜きます。
肉棒も陰毛も、愛汁でベトベトです。
僕は、ゴムとリングを外し、近くに置いておいたタオルで、肉棒を拭くと、パンツとズボンを履きます。
そして、カチャカチャと音を立ててベルトをして、ドアを開けて外に出ようとした時。
「ぁ、ぁの~。 すぃません。」
母が蚊の鳴くような声で、声を掛けてきます。
そして母は、残っている力を振り絞るような感じで、言ったのです。

「ま、マサヤを、、、マサヤをよろしくお願いします。

僕は、黙って外に出ます。
そして、玄関先で、残っていたジュースを飲み干します。
先程の母の言葉が、胸に残っています。

10分ぐらい、ボ~ッとしてから家に入ります。
「ただいま~。 お母さん、どうだった?」
僕は、明るく振舞います。
「・・・・・・。」
母は、何も言いません。

「課長が、大満足だったって、喜んでたよ。
僕は、母の両手、両脚のテープを外し、自由にします。
そして、目隠しを外します。
母は、眩しそうに目をショボショボさせながらも、僕から目を逸らします。

「どう? お母さん、気持ち良かった? 課長の肉棒凄かった?」
「ぇ、・・・そ、そうね。。」
「お母さんも、何回も逝かされたんじゃないの?」
「・・・・。」
僕は自分で聞いていて、虚しくなってきます。

胸が締め付けられたように痛みます。

僕は、母を抱き上げると、母の寝室に運びます。
「あっ、ちょっと、マサヤぁ。」
「サービスだよ。」
そのまま、ベッドに降ろし寝かせます。

僕は急いで服を脱ぎ、全裸になります。
そして、母の横に寝転がります。
そのまま、母の胸に顔を埋めます。
「ぉ、お母さん。
母の身体が、少し熱いです。
母は、黙って僕を抱き締めてくれます。

僕は、母の乳首を口に含みます。
「あっ、マサヤ・・・。 私、汚れているから・・・。 シャ、、シャワーを浴びなきゃ。」
「良いよ。 このままで。。 お母さんは、汚れてなんかいないよ。」
「で、でも・・・。」
僕は、乳房を握りながら硬くなった乳首を舌で転がします。

母の柔らかい乳房の感触を手の平に感じながら、僕は子供の様に母の乳首を吸い続けます。
「あぁぁ、、マサヤぁ。。」
母は、僕の頭を抱きかかえます。

僕の胸は、せつない気持ちでイッパイなのです。
お母さんの最後の言葉が、頭から離れません。
あの状況で、あの言葉は出ないだろう。と、僕は思います。

あの母の一言に、母の愛情を感じ、僕は、涙目になります。
乳首が涙で、霞みます。(笑)

「どうしたの? マサヤ。」
「ぅ、、べ、べつに。」
「何か、急に甘えん坊さんね。」
母は、僕の頭を愛おしそうに撫でます。

僕は、手をマンコに伸ばします。
マンコに指を突っ込むと、熱くトロトロです。
「あぁ、マサヤ。。こんな私を、、、他の人に犯されたばかりの私を抱いてくれるの?」
「うん、抱くっ。 いや、抱かせて欲しいよ、お母さん。」
「マサヤ・・・。 あぁ、、来てっ、、抱いてっ。
「うんっ。」
僕は、我慢の限界だったので、愛撫そっちのけで、母のマンコにギンギンに勃起した肉棒を突き刺します。

「うぉっ、、ぉ、お母さんっ。」
「あぅっ。」
母の膣壁は、リングの真珠で揉みほぐされたのか、いつも以上に柔らかく肉棒をネットリと包み込んできます。

「ぁぁ、、ぁ、、す、凄いよ。 き、気持ち良過ぎだよ、お母さんのマンコっ。
母の熱く、柔らかくなった膣壁は、少しの隙間もなく肉棒に密着し、肉棒を包み込みます。
肉棒を押し込む時も、抜く時も、常に吸い付いてくる感じです。
まるで、真空マンコです。(僕の主観です)(笑)

「あ、、うぅぅぅ、、肉棒がトロけそうだよぉぉぉ。 お母さんっっ。」
今日の母のマンコは、凄い。
僕の肉棒に、いつも以上の快感を与えてくれます。

「ああ、マサヤぁ、、素敵っ、、素敵よ。 気持ち良いわぁ。マサヤぁ。」
「お、お母さん。」
僕は、母の舌を吸いながら肉棒を母のマンコに出し入れします。
結合部からは、ヌチャヌチャ、ヌチャヌチャと、イヤらしい音がします。

「ねぇ、お母さん。 お父さんの部下や課長の肉棒は気持ち良かったの?」
「ぇ、・・・ええ。」
母は、申し訳なさそうに答えます。

「僕、正直に言うけど、お母さんのマンコに部下の肉棒が刺さってた時は、凄く胸が苦しかった。 ・・・・以前は、どおって事なかったのにね。」
「ま、マサヤ。」
「僕、嫉妬してたんだ。 お母さんが取られた気がして・・・。
「あぁ、ご、ゴメンね。 マサヤ、許してっ。」
母は、僕の背中を撫でます。

僕は、身体を起こし、結合部を見ます。
「今は、お母さんのマンコには、僕の肉棒が入ってる。」
「ええ、そうよ。」
「お母さん、僕と、部下や課長と、セックスはどっちが良い? ねぇ?」
「もちろん、マサヤよ。」
「ホント? 課長の真珠肉棒は気持ち良く無かったの?」
「ああ、マサヤぁ。」

母は、僕の顔を見ながら、手で顔を撫でながら言います。
「あのね、マサヤ。 お父さんや部下の人、課長さんとのセックスは気持ちが良いわよ。身体が満たされるわ。 でもね、心と身体が満たされるセックスは、マサヤとだけなの。 分かる?」
「ぅ・・・・・。」

「マサヤに抱かれていると、心も気持ち良いのっ。 マサヤの肉棒が精子を吐き出して、私の中に流れ込んでくると心が安らぐのよ。 他の人では、そうはならないわ。」
「ぉ、お母さん。」
「だから、他の人とマサヤは、違うのっ。 私は、ず~っとマサヤに抱かれていたい。マサヤの妻でいたいのよ。」
母は、優しい目をしながら話します。

「う、浮気しちゃって言うのも何だけど・・・、アナタの妻で居させて欲しい。 アナタの精子を受け続けたいの。 ねぇ、お願いっ。」
僕は少し考えて返事します。
「い、良いけど・・・。 3つ約束して欲しい事があるんだ。
「えっ、、や、約束。。 な、何?」

「1つ目は、僕が良いと言わない限り、他の男とは寝ない事っ。」
「ええ、はい。もうマサヤ以外とは寝ないわ。」

「2つ目は、前にも言ったけど、もう1人僕の子供を産んでくれる事っ。」
「ええ、産むわっ。産みたいっ。」

「最後に、長生きする事。」
「ぁ・・・、ぁぁ、マサヤっ、、、愛してるわ。」
僕と母は、キスをします。
そして、激しく舌を絡め合います。

「じゃぁ、今回の浮気は許すよ。 仲直りだっ。 また、今から、僕の奥さんだよ。 イイね、サトミっ。」
「はぁぃ、アナタっ。
母は、嬉しそうに返事します。
僕は、母にもう一度キスをすると、身体を起こします。

そして再び、腰を動かし、母のマンコを突き始めます。
母のマンコは、さらに潤い、熱くなってきます。
愛汁が、止め処なく溢れます。

僕は、母のマンコに出入りする肉棒を見ながら思います。
(そうか・・・。お母さんとのセックスが心地良いのは、心が満たされるからなのかもしれない。他の女性とは、違う安心感があるもんなぁ。)
やっぱり、母は、僕の妻である前に、母なのです。

「あぁ、アナタぁ~、、イイぃっっ。。 気持ち良いぃぃ。」
「サトミぃ、どこが気持ち良いんだ?」
「ま、マンコ、、子宮よぉ。。 アナタの硬い肉棒が、奥まで入ってきて刺激してるぅぅのぉぉ。」
「こうか、これが良いのか?」
僕は、腰を掴み、肉棒を奥のほうまで押し込みます。
亀頭が子宮口を、グイグイと押し付けます。

「あぅぅ、、そ、そう、ソコ、、ソコっっ。 イイ、イイぃっ、ぁぁ、アナタぁぁぁ。」
「サトミっ、俺の肉棒、良いだろ? サトミの感じる所を刺激するだろ?」
「ええ!! そうよっ。あなたの肉棒だけなのぉぉ。 奥まで届くのは・・・。 もう、、もう、離したくないっっ。」
「サトミっ。
僕は、ガンガン突き捲くります。

「あぁ~~、、アナタぁぁぁ、、マンコが、熱いぃぃ。。 イイぃっっ、イイ、、気持ちイイぃぃぃ。。」
「サトミのマンコも凄いよ。 まるで、生き物のように肉棒に絡みついて来てるよ。。」
僕は、夢中で腰を動かします。
母も、身体をよじらせ、シーツを掴みながら、感じます。
ベッドが、ギシギシと大きく揺れます。

「うぉ、だ、出すぞっ。 精子を出すぞっっ。 サトミ、受け止める準備は良いか?」
「ええ、良いわよ、アナタっ。 来てっ、全部受け止めるわ。

「うぁ、、ぉぉ、、ぉぅぅ、、ぃ、逝く、、ぞっ。。」
「出してっ、イッパイぃぃ、、お、奥よぉぉぉ。。 私を、妊娠させてぇぇぇぇぇぇ。。」
「サトミぃぃ。」
「アナタぁ~~~ぁぁぁ。」
「逝くぅぅっ!!!
「あぅ! うぅぅぅぁぁ、、ぁぁぁ、ぁ、、ぁ、なぁ、、たぁ。。。。。  い、ぃぃ、、いくぅ、、ぅぅぅ。。」
僕は、思いっきり肉棒をマンコの奥まで押し込みながら逝きます。
亀頭が子宮口にメリ込み、凄い勢いで精子を吐き出します。
母は、身体を思いっきり仰け反らせます。

「あぁ、アナタぁ、、すごぉい、、ぁぁ、、子宮がぁ熱いっっ。。。」
「サトミっ、しっかり受け止めて。。 受精するんだっ。
「はぁ、ぃ。。 全部っ、キンタマの精子、全部出して下さい。」
僕は、母を強く抱き、キンタマを締め上げながら精子を子宮に流し込みます。
「ぁ、、ぁぁ、、アナタ・・・、で、出てるぅぅ。 で、てるぅ、、ぅぅ。」

僕と母は、しばらく抱き合ったまま動きません。

しばらくして、
「アナタ、、今日は、凄かったわ。 肉棒が子宮の中で凄く跳ねながら、射精してたわよ。(笑)」
「そう。。 最高に気持ち良かったから・・・。
「嬉しいぃ。 私も、凄く良かったわ。 子宮の中、精子でいっぱいだと思うわよ。 受精してると良いわね。(笑)」
「ははは、そうだね。 じゃぁ、抜くよ。」
僕は、母のマンコから肉棒を抜きます。

ゴポ、ゴポッッと、濃い精子が大量に流れ出ます。
「あ~、出てるぅ。。」
母が、手でマンコを塞ぎます。

僕は、ベッドから立ち上がり、母に言います。
「水飲んでくる。 お母さんも疲れたでしょ。 ちょっと休んだら。」
「うん。」
僕は、寝室を後にします。

僕は、リビングで、水を飲んでボ~ッとします。
母と仲直り出来た事への充実感でしょうか。
僕は、そのままソファで寝てしまいます。

「ん? あれっ。」
気が付くと、もう夕方です。
(あれ、寝ちゃった。。 お母さんも、まだ寝てるのかな? あっ、ダメだっ。お父さんが帰ってくる。)
僕は、急いで寝室に向かいます。

「お母さん、まだ寝てるの?」
「う、、う~ん。
母を見ると、額に汗をかいて、苦しそうです。

「えっ!! どうしたの? 大丈夫? お母さんっっ。
「う、うぅ。。・・・・・。
(こ、これは、ただ事じゃないぞ。)

僕は、救急車を呼ぼうとしますが、母が、ご近所に恥ずかしいからと止めます。
仕方なく僕は、母にパジャマを着せると、病院に連れて行きます。

母は、そのまま入院してしまいました。・・・





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No title * by 不倫マニア
入院かぁ…心配だね…ぅ~ん?それはさて置き、今 次の子をと考えるのはマズいんじゃない?部下の子かマサヤ君の子か、もしかしたら別の誰の子が分からん!今度はマサヤ君の子か確信出来る方が良いのでは?

No title * by たつ
25歳ですが日記読んで興奮しました! 母親羨ましいですね! やらせて欲しいです! って冗談ですが応援してます!お母さん大丈夫だったのかな?

No title * by カンドロイド
すごく感動しました!無事を祈ります!

No title * by ひなた
奥さんが入院ですか‥ 大丈夫ですか? 仲直りして良かったですね(^o^) これからはしっかりと管理していかないといけないですね\(^o^)/

No title * by たつー
さとみさんがきになりますね なにもなかつたらいいですね!

No title * by かおり
なんだかなぁ~ 前から思ってたけど、作り話しって思える箇所が随所にありますよね まぁせいぜい頑張って更新してくださいな

No title * by 愛読者です。
最速の更新アップ有難う御座居ますサトミ母さんと仲直り出来ておめでとうございます…サトミ母さんの体調変化が心配ですよねもし妊娠しているなら誰の種で…?

No title * by Oscuras
サトミさんの容態が気掛かりです。 もしかして妊娠してたのかな?

No title * by じゅじぇじよ
ブログ更新ありがとうございました。 今回もとっても刺激的でした! 奥様は大丈夫ですか?? 心配です…

No title * by ラッツ
初めまして。初めてかきます。いつも興奮させられながら読んでます。マサヤさんとさとみさんがうらやましです。これからも楽しみに読みますね。

個別記事の管理2014-03-28 (Fri)
20140328


こんにちは、マサヤです。

暖かくなってきましたね。
桜が咲き始めています。


今日は、日記をUPします。


続き・・・・

僕は、テープで母の口を塞ぎます。
「僕が、玄関を出てから、5分ぐらいしたら上司が入って来るから。 よろしくね。
「う~~、、うぅぅ。。う、うぅ、う~。」
母は、何か言っていますが、無視します。
そして、僕は、そう言い残すと玄関を出ていきます。


僕は、外に出ると、近くの自販機にジュースを買いに行きます。
そして玄関先で、それを飲んで一服すると、家の中に入ります。

大体、僕の考えそうな事が分かっていた方、・・・・そうなのです。
上司役は僕なのです。
本当に上司にヤラせると期待してた方、すいません。
この程度の罰を考えるのが精一杯なのです。


玄関を開けて中に入ります。
最初に目に飛び込んでくるのは、もちろん母のM字開脚のあられもない姿です。
誰かが家に入ってきたと知り、母は少し震えているようです。

僕は、ワザとカチャカチャと音を立てながらベルトを外します。
「う~、、うう~~。。ぅぅぅぅ。」
母が、ビクッとしながら唸り声をあげます。

僕は、とにかく声を出さないように行動します。
僕だとバレては、ダメなのです。

僕は、下半身裸になると、買っておいた、リング(肉棒にハメる玉がついた輪ゴム?のようなモノ)を勃起した肉棒に装着します。
肉棒の真ん中あたりに1つ、カリの辺りに1つ。
2個のリングを肉棒に装着します。

そして、コンドームを被せますが、なにせ初めての事(リングね)なので、ちょっと苦戦します。(笑)
どうにか、コンドームを根元まで被せ終わります。
(おぉ、何か凄い事になってる。 ごっつい肉棒になったなぁ~。(笑) でも、ちょっとリングがキツイなぁ。
肉棒に違和感を覚えながらも、準備は整います。

そして、手には軍手をします。
これは、触った手の感触で、僕と分かるのを防ぐ為です。
これで母の肌に触れても、僕と分からないでしょう。(たぶん・・・)

僕は、母に近づき、足元にしゃがみ込みます。
母の両脚を持ちます。
母は、抵抗して両脚を閉じようとして力を入れています。
僕は、強引に母の両脚をグイッと開くと、改造肉棒(笑)をマンコに宛がいます。
マンコは、口を広げ、愛汁が垂れています。

「う~。。うぅぅ、う、う~。」
母は、肉棒が入らないように腰を動かし、抵抗します。
しかし、僕は、母の腰を手で押さえ込み、肉棒をマンコに強引に突き刺します。

マンコは、十分に濡れている為、ニュルっと、亀頭部分が入ります。
「ぅぅ・・・。
母が呻き声を上げます。

しかし、カリの後ろのリングの部分が入っていきません。
(あれっ? 入らないなぁ。 ちょっとキツイかな。。)
僕は、腰に力を入れ、肉棒を強引に押し込みます。
すると、ゴリッという感覚と同時にリングが、膣口を通り、マンコの中に押し入って行きます。
「うっ! うぅぅぅ~~。」
母の腰が引けます。

僕は、さらに2つ目のリングも押し込み、肉棒を根元まで収めます。
「ううう、、うぅ。。」
母は、呻き声を上げる事しか出来ません。

(あぁ、暖かい・・・。お母さんのマンコ、久しぶりだよなぁ。 でも、ゴムしてるから何か変な感じだな。)
いつも生で挿れているので、やっぱりゴムをしていると感触がイマイチです。

僕は、母の両脚を持ちながら、ゆっくりと腰を動かします。
やっぱり、リングがキツイ感じがします。
(これ、男はそんなに良くないなぁ。
そんな事を思いながら、徐々にスピードを上げながらマンコを突きあげます。

リングの真珠(玉)が、母の膣壁をゴリゴリと擦り上げるのが分かります。
母は、身体を反らせながら、呻き声を上げ続けます。
「う、、うう、、うぅぅっぅ、、ぅうう。。

よく見ると、母は口を塞がれている為、顔を真っ赤にして、苦しそうです。
(あ・・・、お母さん、大丈夫かな。 ちょっと可哀想かな。。)
僕は、母の口のテープを剥がします。

「あはぁぁぁ~~、はぁ、、はぁ、、はぁ。。
テープを剥がすと同時に、母は深呼吸をします。
母の唇を見てたら、キスしたくなります。
でも、我慢します。

僕は、再び、腰を動かし始めます。
「あ、、ぁぁ、、ぃ、、ぃやぁ、、あ、、ぁぁ。。」
母の口からは、イヤという声が漏れていますが、マンコからは愛汁が溢れ続けます。

ブチュ、ブリュ、ブリュっという、肉棒がマンコに出入りする音が結合部から聞こえてきます。
いつもよりも音が大きいです。

すると母が、苦しそうな声で言います。
「あ、、ぁぁ、、は、早く、、、早く、、逝って下さい。。」
母が、訴えてきます。
その姿に、僕は興奮してきます。

(あぁ、何か凄くエロいよ。お母さん。
僕は、母の乳房を両手で握りながら、腰を激しく振り始めます。
「ぁぁ、、ぁ、、ぁぁ、、ぅぅぅ、、ぁぁ。。」
母は、頭を左右に振りながら、アエギ声を必死で我慢しているようです。
まるで、私は気持ち良くないわよ。と、アピールしているようです。

僕は、軍手の指で乳首をグリグリとイジリながら、乱暴に乳房を揉みしだきます。
母の脇は丸見えで、剃った腋毛が少し生えてきて、さらに、汗ばんでいてイヤらしいです。

結合部は、大量の愛汁で白く泡立ち、肉棒が真っ白になっています。
(凄いなぁ、、ベチョベチョだよ。 凄い濡れてるじゃん。)

肉棒を引き抜く時、中身が付いて出てくるんじゃないかと思うぐらい、膣壁が肉棒に密着しています。
僕は、肉棒を根元までマンコに押し込み、恥骨を押し付けるように腰をグリグリと回転させます。
「あぅっ! うぅうぅ、、あぁ~~~、、す、すごぉぃ、、だ、ダメぇぇぇ。。
母が、我慢できずに大きな声を上げたのです。

(これが気持ち良いのか・・・。)
僕は、腰の押し付け回転を続けます。
「あぁぁぁぁ、、、イイっ、、気持ちイイぃぃぃ。。 あぁぁ、ゴリゴリしてるぅぅぅ。。 こ、こんなの初めてぇぇぇ。 あぁ、、だ、ダメぇぇ、ぁぁぁぁ。。
母は、身体を反らせ、頭を振りながら叫びます。

確かに、僕の肉棒でも、リングの真珠が母の膣壁をゴリゴリと刺激しているのが分かります。
僕は、さらに、母の腰を持ち、突き上げるような感じで腰を振り続けます。
「あぁ、、イヤぁっ、、すごぉぃ、すごぉぉぉぃぃ。。 マンコが壊れ、、ちゃぅぅぅ。。」
そう言いながらも、僕の腰の動きに合わせ、母は自分から腰を動かします。

結合部は、グチャグチャで、大変な状態です。
こんなイヤらしい母を見ると、抱き締めながらキスをして、腰を振りたくなりますが、必死で我慢します。

(あぁ、お母さんのマンコ、トロトロだよ。 生で挿れたいよぉぉぉ。
僕の肉棒は、リングで締め付けられ、ゴムを被っているので、あまり気持ち良くないのです。

(あぁ、でも、、これが本当に課長の肉棒で、本物の真珠入り肉棒だったら、お母さんは、課長の虜になっちゃうかもしれないな・・・。)
そう考えると、ちょっと複雑な気分になります。

僕の時とは違う母の感じ方に僕は、半分ヤケクソで腰を滅茶苦茶に振ります。
「あぁ、、ダメ、ダメ、、、ダメぇぇぇ。。。。 す、、すご、、ぁぁ、もう、ダメ、、、あぁ、すごぉぃぃい。。 あ、あぁぁ~~ぁ、、ぁぁ。
母が、叫びながら身体を反らし、痙攣すると同時に、プシャ~っと、潮かオシッコか分かりませんが、マンコから飛び散ります。
(うわっ。  おぉ、何だ、何だ。。し、潮吹いたのか。。)
僕は、ビックリします。
股間が、生暖かいです。

「あ、、あぁぁぁ。。。ぁぁぁ。。 ぃ、、いやぁぁ・・・・。
母は、グッタリします。
僕は、動きを止めます。
(もう、このぐらいで良いか・・・。)

僕は、マンコから肉棒を抜きます。
肉棒も陰毛も、愛汁でベトベトです。
僕は、ゴムとリングを外し、近くに置いておいたタオルで、肉棒を拭くと、パンツとズボンを履きます。

そして、カチャカチャと音を立ててベルトをして、ドアを開けて外に出ようとした時。
「ぁ、ぁの~。 すぃません。
母が蚊の鳴くような声で、声を掛けてきます。
そして母は、残っている力を振り絞るような感じで、言ったのです。

「ま、マサヤを、、、マサヤをよろしくお願いします。

僕は、黙って外に出ます。
そして、玄関先で、残っていたジュースを飲み干します。

先程の母の言葉が、胸に残っています。
胸が苦しくなります。


続きます・・・・


続きは、90%の確率で明日UPします。





出会いの季節だけに成功報告が結構届いています。
お互い頑張りましょう。

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No title * by ひっくん
こんばんは。 最後に 「ま、マサヤを、、、マサヤをよろしくお願いします。」 なんて母親性が出ていますね。 (ToT でも上司と思っていそうで、マサヤさんに何て話しをするのか楽しみです。 「また、上司と会いたい」何て言ったら困っちゃいますね。

No title * by ひろびろ
久しぶりにコメします。 日記は欠かさず読ませてもらってます サトミ奥さんいいですね、読んでいて気がつくといつもフルに勃起している自分に気がつきます。これこらも読ませていただきますのでよろしくお願いします。サトミ奥さんの動画見たいので友達認証の方もお願いします

No title * by mary
結構前にメールをしたんですが返信がきません(T ^ T) ぼくもお母さんの動画見たいです!

No title * by 纐纈電化ショップ有松駅前店
 やはり、マサヤさんの1人二役でしたか(笑)。  でも、御母様は、上司だと思い、犯されながらも、息子の事を上司に嘆願してました。  母親なんですね!  マサヤさん!仕事も頑張って、御母様を喜ばせよう!

No title * by スズ
すんごく興奮しますね!( ̄◇ ̄;) 画像はお母さんですか?

No title * by なっつ
アップ御苦労さま^^ やはりマサヤプラス大人のおもちゃ攻撃♪ さとみママも最後は架空の上司にしっかりお願いしていた所は凄いね。 やっぱりアルコールが入った時だけ注意が必要なのかなぁ これでモヤモヤしていた気分は落ち着いたかな? 次回の更新も楽しみにしてるよ~ 「いつもの」ともども^^

No title * by よし
サトミさん可哀想 大事にしてあげて下さい

No title * by たま
まさか、エイプリルフール?

No title * by メールマン
いつも更新楽しみです。 「いつもの」4月1日ですか! 今回は是非とも参加しますね!

No title * by yoshi
最後の言葉が・・・可哀相に思えてきました。 ホント、上司でなくってよかった。 サトミさんFANなのでお手柔らかにお願いしますね。

個別記事の管理2014-03-21 (Fri)
20140320


こんにちは、マサヤです。

今日は、日記をUPします。


皆さんから、母の浮気?について多くの意見やアドバイスを頂き、ありがとうございました。
あれから、自分なりに色々と考えました。

皆さんやヒロミ伯母さんが言うように、お互い様でもあるので、母の事を許そうと思います。
でも、簡単には許したくないので、少し罰を与える事にしました。


ヒロミ伯母さんとセックスしてから数日後の土曜日・・・・

この日、父は、ちょっとした用事があるという事で、チビを連れて実家に行きました。
母は、体調がすぐれないという事で家に残ります。

ちょうど父も居ないので、罰を与えるには絶好の日です。

昼の11時頃、僕は、玄関の廊下に簡易マットを敷いて、母を呼びます。
「なぁに? こんな所に呼んで? どうしたのこれ?」
「いいから、いいから。。さぁ、服を脱いでよ。」
「ええっ、ここで?」
「うん。 これからお楽しみなんだから。
僕は、そう言いながら、母を裸にし、両手を縛ります。

「ちょ、ちょっと~。」
母は、嫌がりながらも、新しいプレイだと思い、僕の命令に従います。
僕は、母をマットの上に仰向けに寝転がらせます。
そして、脚をM字に折り曲げた状態で、テープでグルグル巻きにして固定します。

僕は、この日の為に大人のグッズを色々と買いました。(笑)

母は、M字開脚でマンコ丸見えの状態で、寝転がっています。
「あ~ん、、こんな格好・・・、恥ずかしいわ。マサヤぁ。
「ふふふ、まだまだこれからだよ。」
母は、これから起きる事は知らないので、何か嬉しそうです。

僕は、母に目隠しをします。
「あ~ん。何も見えないっ。
そして、母の縛った両手を頭の上方に持っていき、床にテープで固定します。
「よし、これでOKっと。」
今、母は、マットに仰向けに寝かせられ、両手を縛られ、頭の上方で固定され、両脚は、開いた状態で固定されてます。

僕は、母の横に座り込み、乳房を揉みながら言います。
「どう? お母さん、今の気分は?」
「へ、変な感じよ。。 何も見えないし、身体もあまり動けない。」
母は、身体をクネらせながら言います。

「でも、何か期待してるんでしょ? 約1ヶ月ぶりだもんね。僕に身体を触られるのは。」
「あぁ、マサヤぁ。。
「乳首もビンビンに立ってる。」
僕は、固くなった乳首をコリコリと指で摘みます。

「あぁ、これから何するのぉ? ねぇ、マサヤぁ。」
「わぁ、、お母さん、もう、マンコから汁が垂れ始めてるよ。
「いやぁん、、だってぇ。。」
M字に開いた両足の間のマンコは、口を開き始め、うっすらと光り濡れてきています。
母は、SMプレイでも期待しているのかもしれません。

「イヤらしいマンコだな。」
僕は、母のマンコに手を伸ばし、イジリます。
「あん、、、ぁぁ、、、ま、、マサヤ、、ぁぁ、、き、気持ちイイっっ。
指をマン筋に沿って動かしながら、ビラビラをイジリます。
ヌルッとしたビラビラが、指に絡んできます。
愛汁が溢れ始めクチャクチャと、音がします。

「お母さん、この約1ヶ月、自分でマンコをイジったかい?」
「ぅ、、、だ、だってぇ、、マサヤが構ってくれないから・・・。
母は、恥ずかしそうに言います。
「オナニーしたんだ? やっぱりな。 何回したの?」
「・・・・お、覚えてないわ。」
母は、顔を横に向けながら答えます。

僕は、さらに質問します。
「じゃぁ、肉棒は、何回挿れたの?」
「えっ・・・。 ぃ、、挿れてないわ。 マサヤ、全然挿れてくれなかったじゃない。
「ホント?」
「えっ、、どういう事?」

僕は、少し大きな声で、
「ここに、お父さんの部下の固い肉棒を挿れたんじゃないの???」
僕は、指を2本、母のマンコに突っ込みます。
ヌルリと指が母のマンコに吸い込まれます。

「あぁぁぁ。。。」
母は、腰を浮かせます。
「このトロトロのマンコで、部下の肉棒を咥え込んだんじゃないのか!」
僕は、マンコを指ピストンで擦り上げます。

「あぁ、し、してないっっ。」
「嘘言うな。」
僕は、クリを摘みます。
「ぃ、、いたぁぃ。。

僕は、クリを指で摘み、クリクリとイジリながら続けます。
「僕は、見たんだよ。。お母さんが、お父さんの部下とセックスしてるのを。」
「ぅぅ・・・・・・。」
「したんだろ?」
「・・・・・。」
「したんだろ? 正直に言えよっ。
「ぁぁ、、ご、ゴメンなさい。。 で、でも、酔ってて・・・。」
母が、浮気を認めます。

「いいか、正直に答えろよ。 どっちから誘ったんだ?」
「む、むこうから・・・です。 むこうがちょっかい出してきて。」
母は、ボソッとつぶやきます。
「へえ~、それで、肉棒が欲しくなったのか?」
「・・・は、、はい。」

「ベットへは、お母さんが誘ったんだろ?」
「はぃ。。 ぉ、お父さんが、居たし。。」
「何回、セックスしたんだ?」
「・・・・・・・。」
「ちゃんと、答えてっ。 じゃないと、もう2度とマンコに肉棒を突っ込んでやらないぞっ。」
僕は、マンコを平手でピシャっと叩きます。
「ぁぁ、、、2、、、2回です。」
母は、少し身体を震わせながら答え続けます。

やっぱり、僕がゴミ箱でテッシュの塊を見たとおり、2回やっていました。

「2回とも、、な、生でマンコに挿れさせたのか?」
「な、生は、、、生は1回です。。最初は、ゴムを着けて・・・。。」
と、言う事は、僕が見たのは、2回目の時だったようです。

「じゃぁ、1回目は、部下はゴム着けて、お母さんの中で逝ったのか? 2人抱き合って逝ったのか?」
「・・・は、、はい。」
「くっ。。。」
僕は、その時の2人を想像したら、熱いものが込み上げてきます。
僕の肉棒は、先汁を垂らしながらガチガチに勃起しています。

「なぜ、2回目は生を許したんだ。」
「だって、、生で挿れたいって、言うから・・・。」
「部下の生肉棒は、気持ち良かったか?」
「き、気持ちよくないっ。」
「嘘言うなっ。」
僕は、母の乳房を強く握り潰します。
「あ~~~、、ぁぁぁぁ。。。 許してマサヤ。

「正直に言えよっ。 僕が見た時は、マンコから愛汁を垂れ流しながら、腰を振ってたぞ。
「あぁ、、き、、、気持ち、、、良かったです。 久しぶりに、いつもと違う肉棒で、気持ち良かったのぉ。」

「部下のせ、、精子も飲んでたな。 なんで?」
「の、飲みたくなっちゃったの。。」
「美味しかったのか?」
「ぅ、うん。 美味しかったわ。」
「く、、くそ~~~っ。
僕は、母の乳房を叩きます。
パシィ、パシィと、音が玄関に響きます。
「あぁ~~、ご、ゴメンなさい。。 ゆ、許してぇぇ。」

「じゃぁ、最後の質問だ。。 あれから部下と会ったか?」
「会ってないっ。」
「ホントだな?」
「ホントよっ。」
母の浮気は、あの時だけの1回と分かり、少し安心します。

僕は、母の耳元に口を近づけ、囁きます。
「罰を与えるからね。 お父さんの部下だけにヤラせるのは不公平だから、僕の上司とセックスしてもらうからね。」
「えっ!!」
「これから、ココに僕の上司が来るから・・・、マンコで気持ち良く接待してあげてよ。
「な、何でっ。 えっ、どういう事?」
「だから・・・、僕の上司、、課長さんにヤラせてあげてよ。 そうすれば僕の評価も上がるからさ。」
「い、イヤっ。。 どうして、そんな事するの?」
母は、身体をバタバタさせながら言います。

「なんで? お父さんの部下とはヤッて、僕の上司とはヤレないの?」
「イヤっ。。止めて、マサヤっ。。 冗談でしょ。」
「冗談じゃないよ。 お母さんも、もっと他の肉棒も欲しいんだろ。 しっかりマンコで肉棒を締めて、課長を満足させてよ。 僕の為だと思ってさ。」
「あぁ、、、そ、、そんなぁ。。。
「あっ、そうだ。 課長の肉棒は、真珠が入ったデカ肉棒だから・・・。 お母さんも楽しめるかもね。」
「うぅぅ、、ぅぅ。。。 ま、マサヤ、、ぁぁ。」
「じゃぁ、口も塞ぐからね。」

僕は、テープで母の口を塞ぎます。
「僕が、玄関を出てから、5分ぐらいしたら上司が入って来るから。 よろしくね。
「う~~、、うぅぅ。。う、うぅ、う~。」
母は、何か言っていますが、無視します。
そして、僕は、そう言い残すと玄関を出ていきます。


続く・・・・



PS:
前回の話しで、矛盾があるというコメやメールが寄せられました。
実際は、矛盾は無いんです。
ただ、僕の書き方が悪いのです。
その部分が面白い内容ではないので、会話を省略したり、言い方を変えて書いてる為であり、
今後も、矛盾に思えたり、アレ?って事があると思いますが、その都度、突っ込まないで温かい目で見て下さい。(笑)




出会いの春ですよ。

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No title * by 鬼畜クマ
初めまして。 楽しく読ませてもらいました! 私達夫婦も、負けずに頑張って子作りいたします!

No title * by スズ
動画見たいです(^○^)

No title * by ひっくん
こんばんは。 お母さんへの罰! (>< 一瞬、恐怖心がよぎりました。 部屋を出た続きがきになります。ちなみに私は上司ではありません(笑)

No title * by 童貞
サトミさんに童貞を奪って欲しい。 優しく教えて頂きたい。

No title * by どどめ色
写真については、マサヤ君は以前に説明してたはず。 他の人のブログ見ても、画像についての説明なんてないよ。 いちいち説明しなくても、読み手側が自由に想像すれば良いんじゃない。その方が面白いでしょ。

No title * by 天の声
本人撮りの写真と そうでない写真の区別の説明をもう一度しないと…

No title * by ショコラ
画像素晴らしいボディですね。お顔もきれいで、なんか許せちゃいそう!またアップしてくださいね。

No title * by アナッポ
まさやさんの上司の登場にビックリしました。 お母さんの反応が気になります。 続き楽しみにしてますね。

No title * by 猫背の狸
本当に上司に遣らせちゃうんですか? 違う肉棒がお母さんを更にイヤらしくしてしまうのを楽しむんですか?

No title * by スナイパー
以前、奥様が浮気(カラオケに行って~云々)の時は開き直られてしまったので、今回もどうなるか不安でしたが、これは上手いやり方ですね。 特に「僕の為だと思って」というのは実に上手い。奥様は罪の意識もあるし、愛してると言う手前、拒否できませんからね。 その“上司”のお仕置きが如何なものか。先が実に気になります。

個別記事の管理2014-03-14 (Fri)
20140314


こんにちは、マサヤです。

最近、変な天気が多いですが、みなさん体調は崩していませんか?
今日は、日記をUPします。


日記の続き・・・・


今は、母の事が好きですが、元々は、ヒロミ伯母さんの方を先に好きになった僕です。
ヒロミ伯母さんとの昔の日々を思い出してしまいます。
「ヒロミ伯母さん、、今日は、いっぱい突いて良い??」
「ええ、、良いわよ。 いっぱい突いて。。
僕は、腰を動かし続けます。

しばらく突いた後、僕は、ヒロミ伯母さんのマンコから肉棒を抜きます。
すると、何も言わなくてもヒロミ伯母さんは、後ろを向き、僕の方にお尻を突き出します。
バックスタイルです。
(あぁ、ヒロミ伯母さんは、僕が何も言わなくても何を望んでいるか分かるんだな・・・。)
僕は、心の中で、そう感じながら、ヒロミ伯母さんのお尻を両手で掴みます。

そして、パックリ開いたマンコに、バックから肉棒を突き刺し、ピストンを始めます。
結合部とお尻の穴が丸見えです。
肉棒を押し込んだり、引き抜いたりする度に、お尻の穴がヒクヒクしています。
「あぁ、マサヤ君、、、何してるのっ、、もっとガンガン突いてぇぇ、、突いてぇぇぇ。。」
「あ、ぅ、、うん。」
僕は、ヒロミ伯母さんのお尻をグイッと掴んで、肉棒をマンコに打ち付けます。

パンパン、、パン、、パパパパン、パンパン、、、お互いの性器がぶつかり合う音が、寝室に響きます。
「あん。。アンアン、、ぁ、、アンアン、、ぃ、ぃい、、も、もっとぉぉ、、ぁぁぁん。。。」
僕の腰のリズムに合わせ、ヒロミ伯母さんのアエギ声が響き、ベッドも軋みます。
パンパン、、アンアン、、ギシギシ、、パンパン、、アンアン、、ギシギシ・・・。

ヒロミ伯母さんのお尻から腰のクビレ、背中のラインが僕は好きです。
以前よりもちょっと太ったみたいで、お尻が肉感的で、それがまたソソります。

僕は、腰を振りながら、何となく部屋の中を見渡します。
ここは、ヒロミ伯母さんとタツヤさんの夫婦の寝室。
鏡台の上に、ヒロミ伯母さんとタツヤさんの写真が飾って有ります。
2人で写ってる写真が数点。
どの写真も、ヒロミ伯母さんは笑顔でタツヤさんに寄り添って、仲が良さそうです。

そんなヒロミ伯母さんが、今は、僕の肉棒に突かれて、全身を震わせながら感じているのです。
今、トロトロになったヒロミ伯母さんのマンコに肉棒を突っ込んでいるのは僕なのです。
そう考えてたら、異常に興奮してきます。
「あぁ、、ヒロミ伯母さんっ。。
僕は、もの凄い勢いで腰を振り、マンコに肉棒を叩きつけます。

パパパパパンン、パパパパパパン。。。
「あぁぁぁぁぁ、す、すごぉ~ぃ。。。 い、逝く、、ぅぅ、、逝く、逝く、逝っちゃうぅぅぅぅ。。」
ヒロミ伯母さんが、ベッドに顔を埋め、両手でシーツを掴みながら叫びます。

「逝ってっ、ヒロミ伯母さん、逝ってよ。 僕の肉棒で逝ってぇぇ。」
「あ、、ぅぅぅ、、い、ぃ、ぃ、逝く~~~~ぅぅぅぅ。。 あぁ~~~んん。。
ヒロミ伯母さんは、お尻を僕に押し付けながら、身体を痙攣させ逝きます。

僕は、肉棒を根元まで押し込んだまま、ジッとしてあげます。
「おぉお、、ぉぉ。 ひ、ヒロミ伯母さんっ。 すごっ。」
ヒロミ伯母さんの身体の痙攣に合わせ、膣が凄い強さで、僕の肉棒を締め付けます。

「あ、、、ぁ、、ぁぁ、、ま、マサヤ、、くん。。。 私、、逝っちゃった。」
僕が、肉棒を抜くと、ヒロミ伯母さんはグッタリとお尻を下ろします。
「大丈夫? ヒロミ伯母さん。」
「・・・だ、大丈夫よ。」
ヒロミ伯母さんは、そう言いながら、僕の肉棒に顔を寄せてきます。
そして、肉棒を掴み、肉棒についた愛汁をタオルで拭き取ると、パックリと咥え込みます。

「おぉ、ヒロミ伯母さんっ。」
「あぁ、マサヤ君の肉棒、熱ぅぃ。口の中がヤケドしそう。(笑)」
ヒロミ伯母さんは、笑いながら肉棒をジュプジュプと咥えます。

舌を肉棒の竿に絡ませながら、口唇で締め付けながらシゴキます。
「うぅぅ、、き、気持ちイイよぉ。。ヒロミ伯母さん。」
母とヒロミ伯母さんは、姉妹なのに舐め方もマンコの具合も違います。
似てるのは、マンコの形ぐらいです。(笑)

「マサヤ君の肉棒、美味しいっ。
「ねぇ、ヒロミ伯母さん。 この2年間、僕の肉棒を思い出してくれた事あった?」
「ふふふ。。さぁ~、どうかしら、秘密よ。
「え~、冷たいなぁ。」

ヒロミ伯母さんは、肉棒を喉の奥まで咥え込みます。
亀頭が喉の奥の方に当たり、何とも言えない感覚です。
「プはぁ~~。。マサヤ君の肉棒舐めてると、マンコが疼いて、、感じてきちゃう。」
ヒロミ伯母さんは、丁寧に金玉からアナルまで舐め回します。

「ヒロミ伯母さん、タツヤさんにもこうして舐めてあげてるの?」
「ええ。舐めてるわよ。」
その言葉に、ちょっと嫉妬の気持ちが沸いてきます。
「そうなんだ・・・。」
「でも。。。マサヤ君の方が大きいから、舐め応えがあるわぁ。(笑)」

僕は、身体をズラし、69の体勢に持って行きます。
ヒロミ伯母さんのマンコは、先程のピストンでグチョグチョになってます。
僕は、両手でマンビラを左右に拡げると、マンコに吸い付きます。

そして、ワザと大きな音を立てて、舐め上げます。
ズズズズズっ、、ジュジュジュジュジュ~~っっ。。
「あ、あぁぁ~~んん。。。ま、マサヤく~ん。 そ、そんな音立てて。。。」
「美味しいよ、ヒロミ伯母さんの愛汁っ。」
僕は、口の周りがベトベトになるまで舐め回します。

「タツヤさんも、マン舐めしてくれる?」
「ぇ、ぇぇ、、し、してくれるわよ。。でも、そんな風にイヤらしい音は立てないわ。」
「へぇ~、そうなんだ。 でも、ヒロミ伯母さんは、イヤらしい音を立てて舐められる方が、好きなんだよね。」
ヒロミ伯母さんは、黙って頷きます。

僕は、さらに、ズズズズズ、、ジュルルルルっと、音を立て、吸い上げます。
ヒロミ伯母さんも負けじと、ジュボジュボと激しく肉棒を口でシゴキます。
お互いに、ワザと大きな音を立てて吸い上げます。
これが僕とヒロミ伯母さんの昔からのスタイルです。
相手を気持ち良くさせようと夢中で性器を愛撫し合います。

「おぉ、ヒロミ伯母さんっ。。だ、ダメだっ。」
ヒロミ伯母さんのフェラで逝きそうになったので、69を止め、再び正上位で繋がります。

僕は、ヒロミ伯母さんの膣壁の感触を感じながらゆっくりと腰を動かします。
「ヒロミ伯母さん、タツヤさんと、子作りはしてるの?」
「え、、えぇ。。一応、頑張ってはいるんだけどね。」
元々、ヒロミ伯母さんと会わなくなったのは、真剣にタツヤさんと子作りに励むから・・・、という事だったからです。
その為、ここ数年、ヒロミ伯母さんとは疎遠になっていたのです。

「でも、なかなか出来ないわ。」
ヒロミ伯母さんは、ちょっと寂しそうな顔をします。

「サトミが産めたんだから、私もまだまだイケそうな気がするんだけどね。」
「そ、そうだね。 しゅ、、週に何回ぐらいシテるの?」
「そうねぇ~、1~2回かな。」
「このベッドでシテるんだよね。」
「そうよ。」
「なんか、興奮する。
「うふふふ。」

僕は、ヒロミ伯母さんの耳元で囁きます。
「ヒロミ伯母さん、タツヤさんの代わりに僕が種付けしてあげるよ。」
「え? う~ん。。ダメよぉ~。」
ヒロミ伯母さんの意外な返事にビックリします。

「なんで?
「だって、今は私は、タツヤさんの奥さんなのよ。 タツヤさんの子を妊娠しなきゃ。」
「タツヤさんの事、好きなの?」
「ふふふ、当たり前じゃない。」
ヒロミ伯母さんのその言葉に、嫉妬心が沸きあがります。

僕は、ちょっとムッとしながら言います。
「じゃぁ、タツヤさんの奥さんなのに、僕の肉棒を挿れてて良いの?」
「ふふふ、ちょっとぐらい良いじゃないの。(笑)」
「くそ~、タツヤさんと結婚する前は、僕の女だったのに。」

僕は、怒りに任せて無茶苦茶にマンコを突きまくります。
愛汁が飛び散るような勢いです。
「あああああ、、すごぉい、、マサヤ君、イイぃぃっっ。。 マンコが壊れちゃう~ぅぅ。」
「ねぇ、イイんだろ。 タツヤさんより、僕の肉棒の方が?」
「イイっっ。。イイわよぉぉ。マサヤ君の肉棒の方が何倍も良いわよぉぉぉ。。」
「だったら、ヒロミ伯母さんのマンコの中で逝っても良い?」
「ぁぁ、・・・・。。」
「ヒロミ伯母さんのマンコの中に、僕の精子をブチまけたいんだよ。」
「あぁ、悪い子ねぇ。。 昔と全然変わってない。」
ヒロミ伯母さんは、僕の顔を撫でながら言います。

「私は、タツヤさんの奥さんよ。マサヤ君は、人の奥さんに種付け出来るの?」
「出来るっっ。人の奥さんなんて関係ないよ。 僕の若い精子なら、スグに妊娠するよ。ヒロミ伯母さん。」
「ホントに出来るの?」
「出来るよ。 現に一人、作ってるんだから・・・。」
「・・・・えっ!!!」
ヒロミ伯母さんは、急に目を大きく開き、驚きます。

ヒロミ伯母さんの驚きように、逆に僕もビックリしてしまいます。
「えっ!! ま、マサヤ君・・・・。」
見たことも無いような、驚き顔です。
「えっ。 な、何?」
「一人って・・・、えっ。。。 も、もしかして、、、チビちゃんって・・・・。
ヒロミ伯母さんは、口をあんぐりと開けたまま固まります。
僕もマンコに肉棒を挿れたまま動きを止めます。

「えっ、、、あれ・・・・。 ぼ、僕、言ってなかったっけ?」
「え、聞いてない。。って言うか、当然、旦那さんの子だと思い込んでた。」
「ぼ、僕の、、子、、で、す。」
「嘘でしょ。
「・・・・・。」
「じゃ、、じゃあ、、チビちゃんは、サトミとマサヤ君の子なの?」
「・・・うん。」
ヒロミ伯母さんは、信じられないという感じです。
僕は、急に汗がどっと吹き出ます。

僕は、ヒロミ伯母さんに言ったと思ってましたが、言ってなかったようです。
よくよく考えれば、最近会ったのは、クミのお葬式の時ぐらいで、ずっと会ってなかったですしね。
母も、僕の子だとは言わずに、父の子だと伝えていたようです。

ヒロミ伯母さんも、チビは、当たり前の様に、父の子だと思い込んでいたようです。
まさか、僕の子だとは思わなかったようで・・・。

「さ、サトミは、マサヤ君の子を産んだってこと・・・。」
「ぅ、うん。 そうなるかなぁ・・・。。」
ヒロミ伯母さんは、ジッと黙り込んでしまいます。


そして、突然、僕を見つめると、キスしてきます。
ヒロミ伯母さんは、激しく舌を絡めてきます。
「ぁ、、ひ、ヒロミ伯母さんっ。」
「わ、私もっ。。私も、マサヤ君の精子で妊娠したいっ。
「ええっ!!」
「サトミだけなんて、ズルイっ。 マサヤ君もマサヤ君よっ。。 昔は、私を妊娠させたいなんて言ってたのに、サトミを妊娠させるなんて。」
「う、、、うぅ。。」
ヒロミ伯母さんも、チビの事実を知って、急に嫉妬の心が沸いてきたようです。

「あぁ、出してっ、私の子宮に精子を出してっっ。ねぇ、マサヤ君っ。」
「で、でも、タツヤさんの子を・・・。」
ヒロミ伯母さんの変わり様に、僕も戸惑います。

「タツヤさんよりもマサヤの子を産みたいっ。 ねぇ、お願いっ。 私にもマサヤの子を産ませてっ。」
「ヒロミ伯母さんっ。」
僕は、ヒロミ伯母さんを抱き締めます。

「良いの? ホントに良いの? 僕がヒロミ伯母さんを妊娠させても良いの?」
「良いわよ。 タツヤさんとは、血液型も一緒だし。」
「あぁ、ヒロミ伯母さんっっっ。」
僕とヒロミ伯母さんは、身体を絡ませ合いながら交わります。

僕は、体を起こし、タツヤさんとヒロミ伯母さんの写真を見ながら腰を振ります。
「タツヤさん、子供の種付けは僕に任せてよ。 今から、しっかり種付けするからね。
僕は、大きな声で言いながら腰を振ります。
このように声に出すと、興奮します。

「あぁ、タツヤさん・・、ゴメンなさい。 昔を思い出しちゃったの。 アナタよりも先にマサヤの子を産みたいの。」
ヒロミ伯母さんも、タツヤさんの写真の方を見ながら言います。
「ヒロミ伯母さん。」
「あぁ、マサヤぁぁぁ、、昔の様に激しく愛してっ。」
「うん。」

僕は、ヒロミ伯母さんの乳房を強く揉みし抱きながら腰をぶつけます。
ドスン、ドスンという感じで、肉棒を根元まで、勢いよくマンコに打ち込みます。
「あぅ、、あぅう、、ぉ、奥に響くぅぅぅぅ。。 マサヤの肉棒が奥まで、、、奥まで来るのぉぉ。」
「ヒロミ伯母さんは、これが好きなんだよね。」
「ぁぁ、、あぅぅ、、ぅぅ、好きっ、、好き、、イイぃっ。。 し、子宮がマサヤの肉棒を思い出してるぅぅ。」
「気持ちイイんでしょ?」
「イイっ。。タツヤさんとのセックスでは味わえないっ。あぁ、もっと、もっとよ~~~ぉ、もっと突いてぇぇ。」
僕は、テクニックも関係なく、ひたすら荒々しく、ヒロミ伯母さんの身体を乱暴に触りながら、グチョグチョのマンコを突きまくります。

肉棒を入れたり出したりする度に、マンコのビラビラが肉棒に絡み付きます。
「おぉ、、、き、気持ちイイよ。ヒロミ伯母さんっ。」
「ねぇ、お母さんと、、、サトミと比べてどう? 私のマンコ?」
「気持ちイイよ。 凄く締りが良い。 愛汁も温かくて、ネットリ絡んできて、昔と変わってないよ。
「あぁ、マサヤぁ。」
僕は、ヒロミ伯母さんの乳首に吸い付きながら、乳房を揉みます。
やはりヒロミ伯母さんの方が、乳房にハリがあります。

僕もヒロミ伯母さんも汗だくになりながら、交わり続けます。
僕は、ヒロミ伯母さんの目を見つめながら言います。
「ヒロミ伯母さん、そろそろ出すよ。」
「良いわよ。ちょうだぃ。。マサヤの精子っ。。」
「いっぱい出すからね。」
「あぁ、嬉しいっ。。 タツヤさんよりも活きの良い精子を出してよ。」
「もちろんだよ。 ピチピチの精子で、今日、妊娠させるよ。

ヒロミ伯母さんは、僕に抱き付いてきます。
「ぉ、お願いっ、、マサヤっっ、、名前を呼びながら逝ってっ。 抱き締めながら種付けしてっ。」
「あ・・・、う、うん。」
なんか、こんな所も母に似てる気がします。
それとも、女性ってのは、みんなこんな感じなんでしょうかね。(笑)

僕は、ヒロミ伯母さんを抱き締めながら、腰を動かします。
ヌチャヌチャと、結合部からイヤらしい音がします。
「い、逝くよ、ヒロミっ。」
「キテっ、マサヤっ。」
ヒロミ伯母さんのマンコが、急にギュッと締まります。

僕は、ラストスパートで、すごい勢いで腰を振ります。
「い、逝くぅぅぅぅ。 逝くよ、、ヒロミ、ヒロミぃぃぃぃ。」
「あ、、、ぁ~、、あぅぅ、、マサヤぁ、、、ぅぅぅ、、ぃぃぃ~~~っ、、マサヤぁぁぁ。」

僕は、思いっきり射精します。
子宮口に亀頭をめり込ませながら、精子を吐き出します。
「う、うぅぅぅっ。。。」
ヒロミ伯母さんは、手を僕のキンタマに回し揉みます。
「出してぇぇぇ。。全部、絞り出してぇぇ。 マサヤの精子、全部欲しいぃぃ。」

ヒロミ伯母さんの期待に応えるように、肉棒は激しく跳ねながら精子を子宮に吐き出します。
「あぁ、すごい、熱ぅぃ。。ドクドクと来てるぅ。 やっぱり、タツヤさんとは全然違うわ。」
「でしょ。(笑)」
「こんな精子じゃ、絶対妊娠しちゃうわね。(笑)」
僕は、しばらくの間、肉棒を抜かずにそのままでいます。



その後、リビングでお茶をした後、もう一回、ヒロミ伯母さんの子宮に精子を流し込みました。
この時は、母の浮気の事など、忘れていました。









ワクワク歴、4年の僕の経験上、3月~4月が新しい出会いが多い時期。
新人さんの争奪が始まります。(笑)

ワクワクメール

新人さんは、良い人が見つかると辞めてしまう人も居ます。
とにかく、早いもの勝ちです。
新しい彼女、愛人、定期を見つけたい方は、これからガンバです。



実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

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PS:
多くの応援メールを頂いています。
本当にありがとうございます。m(_ _)m
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* Comment : (19) * Trackback : (0) * |

No title * by 今夜、鵜飼由美子を犯します
 御母様、おば様、出会い系の女性と交尾しまくりで、正直な話、羨ましい~~~~!

No title * by 牛田 猛
読んでるとチン●がおっ立って仕方がないくらいイヤらしい日記を楽しみにしています。 マサヤさんのプロフィールがずっと変わってないので更新してみてはどうですか?

No title * by じゅじぇじょ
アップありがとうございました。 今回も興奮しっぱなしでした! やっぱりヒロミさんはいいですねww

No title * by 今でしょ♪
ヒロミさんにたくさん濃いのを注いで妊娠させてあげてください、サトミさんも妊娠させてあげてください、男ならいっぱい出しましょう、期待してますよ(*^^*)

No title * by バカボン
エェナ~羨ましいな~マサヤがんばって姉妹丼したらどうですか?母伯姉妹の③Pだよ期待してるで。

No title * by 第3者
なんでも興奮できれば良いのです。

No title * by Oscuras
ヒロミさんの久しぶりの登場に興奮しました。やっぱり、姉妹そろってエロいですね。 マサヤくんの元気な精子で妊娠させてあげてください。 サトミさんとは親父さんの部下との一件以来 子作りしてますか? マサヤくんには申し訳ないけど、サトミさんの寝取られも興奮してしまいました。 できれば、「どっちから誘ったのか?」 2回ヤッてたみたいなことだったので、もう一回は、マサヤくんが目撃した「前?それとも後?」、「中出しされたのか!?」凄く気になります。辛いことでしょうが、いつか、事の経緯が読める日が来ることを願います。

No title * by チン毛人
>愛さん 何も矛盾は無いと思いますが。 2年前にマサヤ君とヒロミさんは子作りしてたけど、先にサトミさんに出来たからヤキモチを妬いたんだから。 何が矛盾なのか教えて下さい。 変にあら探しをする輩が居るけど、そんな事して楽しいのかな? それだけ、読み込んでる熱狂的なファンという事なのでしょうか?笑

No title * by 愛
かなり矛盾して来ましたね。 二年前に、叔母さんと小作り日記書いてましたよ。

No title * by 鼻毛人
ドンドコ丼、うっせーんだよ!